サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
ライブ配信
8月
9月
10月
2021年11月〜

化学・電気系 その他各分野
ライブ配信
8月
9月
10月
2021年11月〜
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
LMS(e-learning)LMS(e-learning)
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2021/8/4更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。

※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



SSL GMOグローバルサインのサイトシール  



Zoom見逃し視聴あり

オンライン受講/見逃視聴なし → 

オンライン受講/見逃視聴あり → 

☆スムーズにCEマークの取得・適合のためのポイントを初心者向けにわかりやすく解説!
☆「自社は関係ない…」と思っていたら法令違反してしまった!そのリスクと対応、予防とは?

<ゼロから徹底的に解説>
CEマーク取得の流れ、
技術文書/適合宣言書の作成

-基礎知識から法令違反リスク、各種指令(低電圧/機械/EMC/無線機器/RoHS指令)まで-

【Zoomオンラインセミナー:見逃し配信あり】

講師

株式会社リープコンサルティング
 代表取締役 庄田晶 先生 /  取締役 田中美優 先生

講師紹介

<庄田先生>
■経歴
2012年に前職にて欧州輸出適合支援事業を立ち上げる。これまでのシステムの設計・開発、製造と工程管理、品質保証と多岐に亘る業務の部分的な評価サービスとは異なり、設計から輸出までを包括的にサポートする今までにない画期的なビジネススタイルで、設立8年ですでに産業機械や医療機器などの大手企業を始め1,600製品の支援実績を叩き出す。このノウハウを活かし、2020年9月、CE適合コンサルティングを主事業とする株式会社リープコンサルティングを設立。

■専門および得意な分野・研究
・医療機器(MDD/MDR/FDA)
(ISO13485 ・IEC60601-1(枝番問わず)・ISO14971 ・IEC62304 ・IEC62366 ・FDA)
・機械(産業機械や食品機械、プラントなど)
(ENISO 12100・ENIEC 60204-1・ENISO 13849-1・ENISO 11161・EN1010-1・EN 1672-2・ENISO 10218-1・EN 693)
・電気・電子機器(計測機器・情報機器など)
(EN 61010-1・EN 62368-1・EN 60335-1(枝番問わず)・EN 60204-1)
・RoHS指令(ENIEC63000:2018)

<田中 先生>
■経歴
2013年より人材系企業で経験を積んだ後、欧州輸出コンサルタントとして従事。その中で海外への関心が高まり留学。現地で仕事の意思決定のスピードやボーダーレスな姿勢に衝撃を受ける。帰国後、日本企業の海外輸出ハードルを無くしたいと代表取締役社長の庄田晶と共に株式会社リープコンサルティングを設立。

■専門および得意な分野・研究
・電気・電子機器(計測機器・情報機器など)
(EN 61010-1・EN 62368-1・EN 60335-1(枝番問わず)・EN 60204-1)
・RoHS指令(ENIEC63000:2018)


日時・会場・受講料

●日時 2021年10月26日(火) 12:30-16:30
●会場 会場での講義は行いません 
●受講料
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】:1名47,300円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円

      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・録画行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
 (開催1週前〜前日までには送付致します)。
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp

※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴有り)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開「▼」)
・原則、開催5営業日後に録画動画の配信を行います(一部、編集加工します)。
・視聴可能期間は配信開始から1週間です。
 セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
 尚、閲覧用URLはメールでご連絡致します。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
 (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承下さい。

 →こちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


セミナーポイント

■講座のポイント 
現在、日本から欧州への輸出は年々増加傾向にあり、CEマークは外せない課題です。しかし、欧州市場に参入しようにも対応が進まず、機会を逃してしまったというお声も少なくありません。今回は、CEマーク初心者の皆様向けにゼロから分かりやすく徹底的に解説いたします。日本企業の中には、「同業他社はしてないので関係ない」「対応できないから中小企業はやらなくていい」「BtoB製品は不要」といった誤認識も多く、法律違反の要因となっています。本セミナーでは、長年の支援実績をもつ講師がそのノウハウを活かし、 無理・無駄を除いたスムーズなCEマーク適合に必要なポイントを解説いたします。

■受講後、習得できること 
1.CEマークの概要の理解
2.CEマーク適合の留意点
3.製品の該当法令・整合規格の選定方法
4.CEマーク技術文書の作成ノウハウ
5.CEマーク不適合な場合の罰則規定

■本テーマ関連法規・ガイドラインなど
2014/35/EU 低電圧指令
2006/42/EC 機械指令
2014/30/EU 電磁両立性(EMC)指令
2014/53/EU   無線機器指令
2011/65/EU RoHS指令(EU)2015/863

セミナー内容

■講演プログラム 

1. CEマークとは(CEマークの概要)
1.1基礎知識
 ・ CEマークの歴史
 ・ EU整合法令はいつ適用されるか
 ・ 上市とは
 ・ EU外からの輸入製品
 ・ 欧州法令・整合規格とは
 ・ 製品の必須要求事項
 ・ トレーサビリティ
 ・ CEマーキング
 ・ CE以外の法令
 ・ 一般製品安全指令(GPSD)
 ・ 製造者の義務
 ・ 認定代理人の義務
 ・ 輸入者の義務
 ・ 流通業者の義務
 ・ 最終使用者の義務
 ・ モジュール・適合性評価とは

1.2法令違反のリスク
 ・ EU の市場監査システム(RAPEX)
 ・ 日本製品の違反事例
 ・ CEマーク不適合製品輸出時のリスク

1.3適合評価手順
 ・ 技術文書作成までの準備事項
 ・ 技術資料の作成要点
 ・ 適合宣言書(DoC)の書き方
 ・ 具体的な適合事例(+経験談

2. 低電圧指令とは 
 ・ 適用範囲
 ・ 適用除外品目/項目
 ・ 他の指令が優先されることについて
 ・ 最終製品/類似機について
 ・ 必須要求事項について
 ・ リスクアセスメントについて
 ・ 機械指令との違い(どちらを選択するべきか)

3. 機械指令とは 
 ・ 適用範囲
 ・ 適用除外品目/項目
 ・ 最終製品/類似機について
 ・ 固定設備について
 ・ 必須要求事項について
 ・ リスクアセスメントについて
 ・ NB関与について
 ・ 機械の電気安全(EN 60204-1:2018)
 ・ リスクアセスメント/安全関連制御システム
 ・ 機械規則へ(機械指令の今後の動向)

4. EMC 指令とは 
 ・ 適用範囲
 ・ 適用除外品目/項目
 ・ 他の指令が優先されることについて
 ・ EMCとは EMS+EMI
 ・ 最終製品/類似機について
 ・ 固定設備について
 ・ 必須要求事項について
 ・ リスクアセスメントについて
 ・ NB関与について
 ・ 大型機器のEMC試験(オンサイト試験)

5. 無線機器指令とは 
 ・ 適用範囲 
 ・ 適用除外品目/項目 
 ・ 製造者の責任 
 ・ 必須要求事項 
 ・ 他指令との関係性 LVD/EMC
 ・ 簡易EU適合証明書について 
 ・ 無線機器は各国で基準が違う

6. RoHS 指令の概要 
 ・ 適用範囲
 ・ 適用除外品目/項目
 ・ 必須要求事項について
 ・ RoHSで要求される体制構築とは
 ・ RoHS に潜むリスク(不使用宣言書回収だけでは不適合)
 ・ 整合規格(ENIEC 63000:2018)とは

質疑応答

セミナー番号:AB211064

top

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.