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はこちら→ req@johokiko.co.jp



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Zoom見逃し視聴あり

オンライン受講/見逃視聴なし → 

オンライン受講/見逃視聴あり → 

★近年注目を集める非代替性トークン(NFT)とは何か?どんな可能性があるのか?事業としての展開における障壁とは?法的な観点から、NFTにまつわる"あれこれ"を基礎から解説致します。

NFT:Non-Fungible Tokenの
法的論点


<Zoomによるオンラインセミナー:見逃し視聴あり>

講師

森・濱田松本法律事務所 増田雅史 先生

講師紹介

■ご経歴
弁護士・ニューヨーク州弁護士(森・濱田松本法律事務所)。スタンフォード大学ロースクール卒。理系から転じて弁護士となり、以後IT・デジタル関連のあらゆる法的問題を一貫して手掛ける。2020年まで金融庁にてブロックチェーン関連法制の立案を担当し、フィンテックにも精通。デジタルコンテンツ、著作権、暗号資産に関する著作も多く、2021年10月には共同編集代表を務めた『NFTの教科書』を朝日新聞出版より発刊予定。日本暗号資産ビジネス協会(JCBA)NFT部会法律顧問、虎ノ門ヒルズインキュベーションセンター「ARCH」メンター。


日時・会場・受講料

●日時 2021年11月17日(水) 13:00-16:00
●会場  会場での講義は行いません。
●受講料
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名36,300円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき25,300円

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】:1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円

      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・録画行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
 (開催1週前〜前日までには送付致します)。
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp

※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴有り)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開「▼」)
・原則、開催5営業日後に録画動画の配信を行います(一部、編集加工します)。
・視聴可能期間は配信開始から1週間です。
 セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
 尚、閲覧用URLはメールでご連絡致します。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
 (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承下さい。

 →こちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


セミナーポイント

■講座のポイント
アート作品のNFTが75億円で落札、NFTを活用したゲームサービスで生計を立てる人がフィリピンで急増中、世界最大のNFTマーケットプレイスOpenSeaでの取引額が8月だけで30億ドル…今年に入ってから度々話題に上るようになった「NFT」(ノン・ファンジブル・トークン)。他方、このトレンドは急にやってきたため、そもそもNFTとは何か、NFTの発行や取引にはいかなる意味があるか、NFT関連事業の障害となるような規制は何か、といった疑問に応える信頼性の高い情報源は限られています。本セミナーでは、こうした論点に法的な観点からお答えします。

■受講後、習得できること
・NFTがなぜ注目を集めているのか
・NFTを発行・取引することの法的な意義
・NFTの発行・取引に影響する法規制
・ブロックチェーンゲームに特有の法規制
・NFTに関する法制度の将来的動向

■受講対象
・NFTに関する事業にご興味をお持ちの事業者様
・ブロックチェーンに関してご興味をお持ちの事業者様
*法律に関する講演ですが、主に非専門家向けとなります。

■本テーマ関連法規・ガイドラインなど
・資金決済法その他の金融法制
・著作権法
・刑法(賭博罪)
・景品表示法(景品類規制)
・日本暗号資産ビジネス協会「NFTビジネスに関するガイドライン」

■講演中のキーワード
NFT、ブロックチェーン、暗号資産、仮想通貨、クリプト

セミナー内容

1.はじめに:NFTとは?なぜ注目されているのか?
 1-1.NFTとは
 1-2.なぜNFTを活用したいのか
 1-3.NFTを「保有」するとは 「所有」とは何が違うのか

2.NFTの発行・取引の法律関係〜アートNFTを例として〜
 2-1.アートNFTの衝撃(75億円の落札)
 2-2.アートNFTと著作権の微妙な関係
 2-3.アートNFTの本質:何が取引されているのか
 2-4.アートNFTの本質に由来する問題
 2-5.著作権に関する若干のケーススタディ

3.NFTに関する法規制〜金融規制を中心に〜
 3-1.暗号資産該当性(資金決済法)
 3-2.有価証券該当性(金融商品取引法)
 3-3.前払式支払手段該当性(資金決済法)
 3-4.為替取引該当性(銀行法、資金決済法)
 3-5.要するにNFTなら大丈夫?

4.ブロックチェーンゲームに特有の法規制
 4-1.ブロックチェーンゲームとは
 4-2.いわゆるRMT問題
 4-3.賭博該当性
 4-4.景品類規制(景品表示法)

5.今後の展望
 5-1.課題解決の糸口は
 5-2.キーとなる当局は
 5-3.当局の動向
 5-4.自主規制・民間ガイドラインの動向

6.まとめ 本日のKey Takeaway

<終了後、質疑応答>

セミナー番号:AB211136

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