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はこちら→ req@johokiko.co.jp



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Zoom見逃し視聴あり

オンライン受講/見逃視聴なし → 

オンライン受講/見逃視聴あり → 

☆英文契約書の構造・頻繁に使用される/特有の表現を押さえたうえで、実務レベルのサンプル契約書をもとに”全ての条項”について重要ポイントを学んでいく!
☆具体的な条項を用いて読み書きのポイント、レビューするときの視点をわかりやすくお伝えします。

【Zoom開催セミナー:見逃し配信あり】
<読める、書ける、契約書を「レビュー」できるようになる>
英文契約書一本まるごと習得講座
-契約書の構造/特有・頻出の英語表現/各条項のチェックポイント/契約交渉のコツ-

講師

株式会社新企業法務倶楽部 代表取締役 登島和弘 先生

講師紹介

■経歴
株式会社新企業法務倶楽部 代表取締役
(https://www.shin-kigyo-homu.com/)
1961年 神戸市生まれ。中央大学法学部法律学科卒業後、スタンレー電気椛獄ア部庶務課法務係、日本ディジタルイクイップメント竃@務本部法務部、日本AT&T褐_約部第二契約課長、松下冷機竃@務室主事、セジデム潟Rーポレートサービス部統括部長・法務部長兼任、エンゼルプレイングカード樺m的財産権室室長、サイネオス・ヘルス(同)アジア太平洋地域法務責任者を経て、現職
30年以上にわたり国内・国際法務の最前線で活躍。スタートアップ時の外資系企業において法務部門の立ち上げを成功させるなど、法務部門の管理職としても20年以上のキャリアを持つ。
2020年4月、ビジネス・オリエンテッドな企業法務の推進を掲げ、株式会社新企業法務倶楽部を設立。広く企業法務の啓発活動を行いつつ、若手企業法務担当者の指導・育成に従事。さらに、ベンチャー企業を中心に経営コンサルティングにも力を入れている。

■専門および得意な分野・研究
【近著】
●『ここからはじめる企業法務』(英治出版)2021年10月発刊

【法律雑誌 記事】(2020年の記事は新企業法務倶楽部ウェブサイトからご覧になれます)
●会社法務A2Z 2020年1月号(第一法規)『リーガルテック時代の企業法務パーソンのマインドセットと新たな役割』
●会社法務A2Z 2020年4月号(第一法規)『一人法務のスタートラインとマインドセット』
●会社法務A2Z 2020年6月号(第一法規)『一人法務のスキルセット』
●会社法務A2Z 2021年6月号(第一法規)『法務パーソンにとっての基礎力とは=基礎力向上に役立つ書籍とポイント付き=』

【Web記事】

●BUSINESS LAWYERS
【連載】法務キャリアの登り方 第9回
『6度の転職でどこでも通用する企業法務パーソンに‐好奇心を大切に新たなキャリアへ挑み続ける』
6度の転職でどこでも通用する企業法務パーソンに - 好奇心を大切に新たなキャリアへ挑み続ける - BUSINESS LAWYERS

●中央大学公式ウェブサイト
グローバル・パーソン メッセージ vol.062
『企業法務のフィールドは幅広い。グローバルに働くために、鍛えるべきはコミュニケーション』
vol.062 | 中央大学グローバル人材育成推進事業 (chuo-u.ac.jp)

【新企業法務倶楽部主催―各種企業法務講座】
●国際法務担当者育成コース(契約案件・組織再編・M&A・知的財産)
●国際取引交渉の戦略とポイント
●事例で学ぶ労務問題解決のセオリー講座
●企業法務 English Communications
●企業法務英文メール速習コース
●みんなで学ぼう英文契約書  
その他

■本テーマ関連学協会での活動
●国際取引法学会会員
●一般社団法人GBL研究所会員
●一般社団法人 リーガル・リスクマネジメント研究機構会員
●中央大学真法会会員


日時・会場・受講料

●日時 2022年2月17日(木) 10:30-16:30
●会場 会場での講義は行いません。
●受講料
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名47,300円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】:1名52,800円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき41,800円

      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・録画行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
 (開催1週前〜前日までには送付致します)。
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp

※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴有り)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開「▼」)
・原則、開催5営業日後に録画動画の配信を行います(一部、編集加工します)。
・視聴可能期間は配信開始から1週間です。
 セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
 尚、閲覧用URLはメールでご連絡致します。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
 (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承下さい。

 →こちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


セミナーポイント

■講座のポイント
法学部でも法科大学院でも、ほとんど勉強する機会のない「英文契約書」
ほとんどの方が企業に入られてから、関連書籍や実務の中で独学で学ばれているのが実情ではないでしょうか。本講座はそうした方々のために、効率的な学びの場を提供すべく企画されたものです。

本講座の最大の特徴は、一本の実務レベルの英文契約書の全ての条項について
講師と共に学ぶところにあります。
英文契約書のセミナーというと、よく基礎的な事項の説明や重要ないくつかの条文に関する解説などを提供するものはしばしば見受けますが、契約書の全ての条項を一気通貫で学ぶというものはほとんど見かけたことがありません。

私は、つまみ食いのような学習では本当の実力はつかないと考えています。
なぜなら、1本の契約書をすべてレヴューができた・起案ができた、というときにこそ、みなさんの心の中に「自信」という二文字が生まれるはずだからです。

本講座では、みなさんにそうした自信をつけていただけるよう、これまでの類似のセミナーを凌駕する圧倒的に充実したカリキュラムを用意しました。本講座では事前課題を提示させていただきます。時間に余裕のある方は、是非予習をしてきていただけると、より講座内容のご理解を深めていただけるものと思います。もちろん、お時間がなくて事前課題に取り組めなかった方でも理解が行き届くよう、丁寧にご説明いたします。

この機会にぜひ、本講座を受講され、英文契約書に関する苦手意識を払拭していただければと思います。

■受講後、習得できること
@英文契約書の構造が分かるようになる
A英文契約特有の表現が分かるようになる
B英文契約書の難読条文が理解できるようになる。
C一本の英文契約書の隅から隅まで学んだという自信がつく。
D交渉頻度の高い条文について対案を考えるときのポイントが分かるようになる。

■講演中のキーワード
#英文契約書 #一本まるごと #基礎から学ぶ #苦手意識を払拭する #習得講座 #ソフトウェア #ライセンス契約

セミナー内容

■講演プログラム

第一部 基礎編 
ゴールから考える英文契約書の学び方と、基本的事項の理解


Part 1.  ゴールから考える英文契約書の学び方
 ・なぜ、苦手意識を持ってしまったのか?
 ・英文契約書学習のゴールはどこか?
 ・読める?書ける?レビューできる
 ・“読める” ために必要なこととは?
 ・“書ける” ために必要なこととは?
 ・“レビューできる” ために必要なこととは?

Part 2.  英文契約書の構造
1.導入 
 (1)表題
 (2)頭書 ・・・締結日・当事者
 (3)前文(Whereas Clause, Recitals) 
     ・・背景説明・約因(Consideration)
2.本体 
 (1)主要条件
 (2)一般条項(General Provisions)

3.末尾 
 (1)結語
 (2)署名
   ※ 添付書類

Part 3.  義務と権利
 Shall, Shall not, May, May not

Part 4.  英文契約書特有の表現、頻繁に使用される表現
 herein, hereunder, hereto, hereof ・・
 including but not limited to (including without limitation)
 provided (, however,) that
 in lieu of
 subject to


第二部 実践編 実務レベルのオリジナル英文契約書で学ぶ、各条項のポイントと重要条項の存在理由

第二部では、第一部で学んだ、英文契約書の構造、義務と権利の表現、英文契約書特有の表現を、実務レベルのオリジナル契約書の中で再確認いただきます。そして、具体的な読むときのコツ、書くときのポイント、レビューするときの視点などを、具体的な契約条文と対峙していただきながら学んでいただきます。

たとえば、・・・
・英文契約書を読むときの基本的スタンスとは?
・長い条文を読むときのコツは?
・英文契約書を書くときの落とし穴ってなに?意外と重要な●●●
・カッコいい書き方は要らない。平易であること、書き切ることが大切
・“表明保証” 条項を入れる理由は?
・“免責” の構造を説明できますか?
・責任の制限条項は、●●●●●状況を確認しつつ検討する。



Part 1.
第1章 定義および解釈に関する原則
 第1.1条 用語の定義
 第1.2条 本契約の解釈に関する規定
第2章 ライセンス条件
 第2.1条 ライセンスの許諾、所有権の不存在
 第2.2条 許諾されたユーザー、雇用の終了
 第2.3条 複製またはソースコードへのアクセスの禁止
 第2.4条 第三者ソフトウェア
 第2.5条 関係会社の追加

Part 2.
第3章 料金および租税
 第3.1条 ライセンス料
 第3.2条 支払条件
 第3.3条 租税
第4章 保証および責任の限定
 第4.1条 保証
 第4.2条 不正使用の主張
 第4.3条 保証の制限
 第4.4条 責任の制限

Part 3.  期間・契約終了・機密保持
第5章 期間および契約終了
 第5.1条 期間
 第5.2条 正当事由による終了
 第5.3条 破産による終了
 第5.4条 存続
第6章 機密保持
 第6.1条 機密情報の開示制限
 第6.2条 強制的開示
 第6.3条 契約終了後の守秘義務

Part 4.
第7章 その他

 第7.1条 通知
 第7.2条 当事者双方の関係
 第7.3条 修正および権利放棄
 第7.4条 譲渡、利害関係者
 第7.5条 準拠法、裁判管轄
 第7.6条 救済手段
 第7.7条 完全なる合意 条項の分離独立性
 第7.8条 輸出法
 第7.9条 プレスリリース
 第7.10条 言語


以 上

セミナー番号:AB220264

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