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※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



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Zoom見逃し視聴あり

オンライン受講/見逃視聴なし → 

オンライン受講/見逃視聴あり → 

★本セミナーは受講者の皆様からの画面共有、発言が可能な「ミーティングルーム」にて実施予定です!
★2日間の座学で、LSS活動推進に最低限必要となる手法を、LSS手順(DMAIC)のステップに従い習得します!
★プロセス改善に従事している、または、今後従事する予定のある方、是非ご参加ください!

リーンシックシグマ(LSS) グリーンベルト(GB)コース(Web版)

<Zoomによるオンラインセミナー:見逃し視聴あり>

講師

経営プロセス改革アソシエイツ所属 主宰   青木保彦 先生

講師紹介

芝浦工業大学工学部工業経営学科
1970 日本電気株式会社入社
1970  集積回路事業部回路設計部にて、製品計画およびビジネスプランなどに従事(
1973 経営情報システム本部SA(システムアナリスト)班にて社内コンサルテーション
  に従事(マーケティング、事業戦略領域を中心に個別事業部テーマを担当)
1984 産業システム企画室にて、FA事業の事業化、立ち上げ、子会社設立などを担当  
1988 産業システム研究所(現鰍mEC総研)にて、事業戦略およびマーケティング戦略関連テーマの社外コンサルテーションに従事
2001 日本電気株式会社NECソリューションズ コンサルティング部に異動
2001 日本電気株式会社退社
2004 個人事業者登録(屋号:プロセス改革クラブ)設立

〈書籍など〉
NEC総研在籍中から今日まで、事業戦略、プロセス改革、およびマーケティング戦略を中心としたコンサルティング活動に従事。
出版物:「カスタマー・クリエーション」(中央経済社刊)「シックスシグマ」「シックスシグマ導入戦略」「図解お客様の声を生かす シックスシグマ営業・サービス編」「コンサルタントに踊らされるな、日本企業」「リーンシグマ経営」(ダイヤモンド社刊)など。

■専門・得意分野
・IE(インダストリアル・エンジニアリング)
・OR(オペレーションズ・リサーチ)
・プロセス改善(リーンシックスシグマ、なぜなぜ分析、ヒヤリハット分析、など)(セミナー内容)

日時・会場・受講料

●日時 2022年3月17日(木) 10:30-16:30
      2022年3月18日(金) 10:30-16:30
●会場  会場での講義は行いません。
●受講料
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名66,000円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき55,000円

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】:1名71,500円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき60,500円

      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・録画行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
 (開催1週前〜前日までには送付致します)。
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp

※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴有り)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開「▼」)
・原則、開催5営業日後に録画動画の配信を行います(一部、編集加工します)。
・視聴可能期間は配信開始から1週間です。
 セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
 尚、閲覧用URLはメールでご連絡致します。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
 (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承下さい。

 →こちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


セミナーポイント

 LSSは、プロセス(業務)を抜本的に改革・改善する手法です。LSSは、プロセスに内在するムダを排除し、バラツキを提言することにより目標を達成します。この活動を実質的に推進するリーダがグリーンベルト(GB)です。このGBを養成するためには、標準的には5日間の座学と、1つ以上のプロジェクトを実施することが必要とされていますが、情報機構版WEBコースでは、2日間の座学に限定し、LSS活動推進に最低限必要となる手法に特化して、LSS手順(DMAIC)のステップに従い、習得していただきます。

■受講対象
 
・プロセス(業務)の改善に従事している、または、今後従事する予定のある方
・現状のプロセス改善・改革に不満を感じ、抜本的な改善を希望している方
・プロセス改革・改善のリーダ、コーチ、ファシリテーターに従事している、今後従事する予定の方

■受講後、習得できること
・プロセス改革・改善の基本的流れを習得
・改善手順(DMAIC)の個々のステップの目的、主とする手法を習得
・改革。改善の基本的考え方、留意すべき条件

セミナー内容

1.LSSオーバービュー (約0.5時間)
 1.1 LSS誕生の背景と定義、普及した理由
 1.2 「7つのムダ」と「バラツキ」
 1.3 QC活動との類似性、違い(「全社的視点」「CFT」)

2.ツールキットの前提 (約1時間)
 2.1 METRICS:尺度と基準
 2.2 Statement:記述書
 2.3 クロスファンクション:部門横断的
 2.4 ワークブックの活用

3.LSSの手順 (約7時間)
 3.1 DMAICとは(ハリー、GE、ロッキードなどの工夫)
  3.1.1 Recognize(認識する)
  3.1.2 Standarise(改善方法を標準化する)
  3.1.3 Integrate(適用範囲を広げる)
 3.2 テーマノミネーション
  3.2.1 ノミネーションシート
  3.2.2 テーマセレクション(セレクションマトリックス)
  3.2.3 SIPOC(大分類)
 3.3 Define(定義)
  3.3.1 チャーター(作成教室)ビジネスケース
  3.2.2 SIPOC(中分類)
  3.4 Measure(測定)
   3.4.1 ゲージR&R
   3.4.2 DCP
   3.4.3 分布の把握(Cp、システムの強靭性)
   3.4.4 Y=F(X)
   3.4.5 特性要因図、フィッシュボーン
   3.4.6 VSM
  3.5 Analyze(分析)
   3.5.1 直行率、VSM(VA/NVA/BV)
   3.5.2 クリティカルパス、TOC
   3.5.3 ECRS、 OEE
   3.5.4 RCA(Why2分析)
  3.6 Improve(改善)
   3.6.1 4M5E
   3.6.2 αリスク、βリスク
   3.6.3 FMEA、FTA、ETA 
   3.6.4 平準化
   3.6.5 PDPC
  3.7 Control(維持)
   3.7.1 管理図
   3.7.2 標準化と文書化
   3.7.3 ストーリーボード
   3.7.4 コックピット

4,ベストプラクティス (約1時間)
   4.1 ユニシス(VOCの罠)
   4.2 詐欺師(サービス提供側、受け側)
   4.3 ジャパネットたかた(キープロセス)
   4.4 トヨタA3「1枚シート」(最終報告書)
   4.5 ゼロックス、IBN(DMAICの実効性)

5.まとめ(LSS展開のポイント、など)と質疑応答 (約0.5時間)

セミナー番号:AB2203B3

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