品質を保証する検査業務の取り組みと進め方
サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
ライブ配信
7月
8月
9月
10月〜

化学・電気系 その他各分野
ライブ配信
7月
8月
9月
10月〜
情報機構 技術書籍情報機構 技術書籍
技術書籍 一覧技術書籍 一覧
   <新刊書籍>
  ・  CO2分離回収活用
  ・  バイオマテリアル
  ・  CN燃料最新動向
電子書籍電子書籍
化学物質管理化学物質管理
通信教育講座通信教育講座
LMS(e-learning)LMS(e-learning)
セミナー収録DVDDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2022/7/7更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。

※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



SSL GMOグローバルサインのサイトシール  



Zoom見逃し視聴あり

品質管理 外観検査 セミナー

オンライン受講/見逃視聴なし → 

オンライン受講/見逃視聴あり → 

国内外で多数の品質管理改善指導の実績を持つ講師が
正しい検査業務の取り組み方、改善策を伝授致します

〜不良を見つけて取り除く検査から、品質を保証する検査への転換〜
品質を保証する検査業務の取り組みと進め方 
「不良を作らない!出さない!」検査技術を徹底する実践講座

<Zoomによるオンラインセミナー:見逃し視聴あり>

講師

SKGマネジメント 代表  (技術士・中小企業診断士) 坂田愼一 先生

講師紹介

略 歴:
 工学院大学生産機械工学科卒,ティアック株式会社入社,製造係長,コストセンター長を経て,(株)ジェムコ日本経営入社,経営・技術コンサルタントとして取引先・協力工場の経営支援と物作り改革プロジェクトをマネジメントする。平成2年(有)エスケイジーマネジメントを創立,主に開発,資材,製造の品質・納期・コスト改善の実践支援に当たる。日本・韓国・台湾・中国など、国際コンサルティング約180プロジェクトの目標達成を支援し現在に至る。

著 書:
 「外観検査の実際とAI活用最前線」(情報機構)
 「外観・目視検査ノウハウ集」(技術情報協会)
  日経文庫「外注管理の実際」(日本経済新聞社)
 「開発購買の知識と実際」(日本資材管理協会)
 「だからあなたの会社のコストダウンは失敗する」(日刊工業新聞社)
 「よくわかるこれからの外注管理」「よくわかるこれからの原価企画」「品質管理の仕事がわかる本」(同文舘出版)
  など多数。


日時・会場・受講料

●日時 2022年8月22日(月) 13:00-17:00
●会場 会場での講義は行いません。
●受講料
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】:1名47,300円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円

      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

  ●録音・録画行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
 (開催1週前〜前日までには送付致します)。
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp

※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴有り)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開「▼」)
・原則、開催5営業日後に録画動画の配信を行います(一部、編集加工します)。
・視聴可能期間は配信開始から1週間です。
(GWや年末年始・お盆期間等を挟む場合、それに応じて弊社の標準配信期間の設定を延長します。)
 セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
 尚、閲覧用URLはメールでご連絡致します。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
 (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承下さい。

 →こちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


セミナーポイント


  製品検査の担当者が、誤判定して致命欠点の製品を流出させたとしたら!? 検査や 
 や品質関係者は考えただけでも、冷や汗が出るのではないでしょうか。モノ作りの現場
 では、品質問題やクレームを未然に防ぐために、受入検査や工程検査、製品検査を実施
 して良い製品を市場へ提供する努力を重ねています。
  仮に、不良品が流出して市場でクレームが発生すると、製品への評価や信用を無くす 
 だけでなく、築き上げた企業イメージを著しく損なうことにもなりかねません。クレー
 ム対策を行い失った顧客の信用を取り戻すためには、多大な時間と費用、そして労力を
 費やさなければならないことをクレーム対策の事例が物語っています。
  検査員一人ひとりが職責を十分認識して検査を行なっても、検査業務の管理や品質を
 保証する取り組みが悪いと、品質不良が再発したりクレームを起こす原因となります。
 本セミナーでは、「不良品を作らない、出さない!」ための検査業務の進め方と品質を
 保証する取り組み事例を分かりやすく解説いたします。
  この機会に資材・購買・外注管理、品質保証・品質管理・検査部門のスタッフ・新任管
 理者の受講をお勧めいたします。また、お取り先・協力工場の品質責任者、スタッフ・
 担当者の方と共にご参加頂くと、外注加工・組み立て品の品質向上が期待できます。
○受講後の修得知識
 @検査の目的と役割が理解できる。
 A検査の問題点と対策が把握できる。
 B受入、工程、製品検査の取り組み方。
 C検査適正テストの適用と検査員の管理。
 D外注品質の向上と支援ポイントの明確化。
○受講にあたっての必要な予備知識:特に必要ありません。
○受講対象者
業種:重機械工業、プラント、プレハブ、自動車、家庭電気、重電機、加工・組立
所属:検査(受入検査、工程検査、製品検査)品質管理・品質保証、資材・購買、外注・調達、開発・設計・技術部門など
レベル:実務担当者、スタッフ、マネージャー、管理・監督者

セミナー内容

 1.利益をもたらす検査の考え方
 (1)検査の目的 
  @検査の定義 A検査の目的 B検査の機能  
 (2)検査と品質管理
   @品質情報の提供 A品質意欲の刺激
 (3)検査の経済性評価
 (4).検査の進め方とポイン
 2.受入検査の改善対策
 (1)受入検査の目的と働き
 (2)受入検査の種類
 (3)受入検査の進め方
 (4)無試験検査と品質保証
 3.工程検査・製品検査の問題と対策
 (1)工程検査とは
 (2)工程検査の問題と対策
 (3)5Sと5Mで品質を作り込む
 (4)製品検査とは
 (5)製品検査の進め方
 4.検査計画と検査管理の進め方 
 (1)検査計画の内容と立案事項
   @検査対象を決める A検査方法の決定 B検査項目 
   C検査環境と測 定器の管理 D検査の主体性
 (2)検査(標準)の分類と内容
   @検査の段階 A検査場所 B検査の性質 C検査の方法
 (3)検査員の管理とポイント
   @検査員の管理 A検査適性テストの使用ポイント(YGテスト)
 5. 外注品質の向上対策
 (1)外注品質支援の進め方
 (2)品質意識の向上と支援ポイント
 6. まとめ

セミナー番号:AB220805

top

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 技術セミナー・技術書籍の情報機構 All Rights Reserved.