「パーパス経営」実現×コンプライアンス入門セミナー
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Zoom見逃し視聴あり

オンライン受講/見逃視聴なし → 
オンライン受講/見逃視聴あり → 

☆次世代の経営モデルである「パーパス経営」の位置付け・捉え方とは?
国内外での実績が豊富にある講師が、実践的なポイントを基礎から解説します!
法務人事総務経営企画その他関連ご担当者様など、
 幅広い用途で、是非、本セミナーをご活用ください。

【各種ビジネスにおける真の価値を高める!】
ESG・SDGs時代
の企業に必要なパーパス経営実現のための
コンプライアンス入門
〜注目度が増す背景、存在意義の概念や考え方、浸透のさせ方、
成功・失敗事例紹介等を含めて〜
<Zoomによるオンラインセミナー・見逃し配信あり>

講師

中山国際法律事務所 代表弁護士
一般社団法人グローバルチャレンジ 代表理事
経営倫理士 インテグリティ エバンジェリスト
中山達樹 先生

講師紹介

■経歴
【講師略歴】
1998年東京大学法学部卒業。2007年三宅・山崎法律事務所入所(2015年からパートナー)。
2010年 シンガポール国立大学ロースクール修士課程(アジア法専攻)修了。
2010年〜2011年 シンガポールのDrew & Napier法律事務所に、初の日本人弁護士として勤務。
2015年 中山国際法律事務所開設 同事務所代表弁護士。
2013年 中小機構国際化支援アドバイザー。2016年公認不正検査士。
英語講師(7年間)、国際法務(17年間)、海外駐在(2年間/シンガポール 2009-2011)

【著書・論文】
グローバル・ガバナンス・コンプライアンスをはじめ海外進出及びコンプライアンス・インテグリティに関する著書論文、また講演実績多数。近著に『グローバル・ガバナンス・コンプライアンス―海外進出前のデザインから進出後の対応まで』、『インテグリティ―コンプライアンスを超える組織論』中央経済社(2021年)をはじめとする著書論文、また講演実績多数。

■専門および得意な分野・研究
海外法務一般(特にグローバルガバナンス・コンプライアンス)及びインテグリティ


日時・会場・受講料

●日時 2022年8月29日(月) 13:00-16:00
●会場 会場での講義は行いません。
●受講料
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名36,300円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき25,300円

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】:1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円

 *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

●録音・撮影行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
 (開催1週前〜前日までには送付致します)。
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp

※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴有り)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開「▼」)
・原則、開催5営業日後に録画動画の配信を行います(一部、編集加工します)。
・視聴可能期間は配信開始から1週間です。
(GWや年末年始・お盆期間等を挟む場合、それに応じて弊社の標準配信期間の設定を延長します。)
 セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
 尚、閲覧用URLはメールでご連絡致します。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
 (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承下さい。

 →こちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


セミナーポイント

■講座のポイント
 先行き不透明なVUCAの時代,副業解禁等の流れの中で,従業員のウェルビーイングにも配慮が必要だ。また,コロナ禍でDXが求められている中,改めて企業の存在意義を問い直す「パーパス経営」が求められている。
 では,「パーパス」実現の中でどのようにコンプライアンスを位置づけるべきか。端的には,パーパスとコンプライアンスを同一線・同一平面上に位置づける工夫が必要である。しかし,テレワークでコミュニケーション総量が減る中,現場に当事者意識を持って,一人称で「自分ごと」としてコンプライアンスを捉えてもらうことのハードルは上がっている。
 そこで,コンプライアンス・インテグリティ研究の第一人者でもある国際弁護士が,「パーパス経営実現のためのあるべきコンプライアンス施策」につき,実践的なアドバイスを紹介する。

■主な受講対象者様
・社長・コンプライアンス担当役員
・法務・コンプライアンス担当者
・人事・総務担当者
※上記以外のご担当者様も大歓迎です。

■受講後、習得できること
・「パーパス経営」の理解
・パーパス経営が求められる時代における「コンプライアンス」の捉え方
・「コンプライアンスの病理」への対処方法
・コンプライアンスを超える組織論としての「インテグリティ」の理解
・コンプライアンス研修・ワークショップの具体的なやり方とコツ

セミナー内容

1. 「パーパス」経営
 (1)なぜ今「パーパス」なのか? -MVV(ミッション・ビジョン・バリュー)との違い
 (2)ESG・SDGsにおける「シン・三方よし」 -共感(エンパシー)

2. コンプライアンスの病理
 (1)「コンプラ疲れ」のロジック -「武闘派」と「宦官」の闘い
 (2)ムシ型(個人)とカビ型(組織)の区別 -属人的思考の功罪

3. パーパスとコンプライアンスの関係
 (1)コンプライアンス戦略と価値共有(インテグリティ)戦略 -米国ガイドライン
 (2)当事者意識,エンゲージメント,アラインメント,従業員満足度,生き甲斐

4. コンプライアンス浸透の具体的工夫
 (1)テレワークにおける「第1線ディフェンス」の重要性 -水際防止策
 (2)ワークショップ,オンボーディング,コーチング,ダイアログ,リーチングアウト,
   レジリエンス・エンジニアリング(弾力性組織工学),Z世代とのコミュニケーション,「無用の用」等
 (3)企業文化・会社風土の醸成のために -文化は戦略に勝る
 (4)成功事例・失敗事例の紹介

5. 質疑応答

セミナー番号:AB220835

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