9月8日セミナー「製薬用水管理入門」★初心者・初級者に最適。やさしく、わかりやすく説明します。
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Zoom見逃し視聴あり

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★水管理のすべてをやさしく・わかりやすく説明します!


初心者・初級者のための製薬用水管理入門

<Zoomによるオンラインセミナー:見逃し視聴あり>

講師

製薬用水コンサルタント 布目技術士事務所 技術士(衛生工学部門:水質管理) 布目 温 先生

講師紹介

■主経歴
1972年 栗田工業入社 水処理の開発設計業務に従事
1992年 野村マイクロ・サイエンス入社 水質分析と製薬用水超純水装置業務に従事
2011年 布目技術士事務所を開設、 製薬用水のコンサルタントとして活動を開始

■専門分野・研究
製薬用水のすべて
精製水の菌汚染防止・注射用水の無菌管理が専門

■本テーマ関連の学会・協会等での活動
PHRM TECH JAPAN誌に1995年〜25年にわたり、「製薬用水を自主管理」として捉える執筆活動を続けている。
日本PDA技術教育委員
2021年4月「製薬用水の管理のすべて(2021)」情報機構 を刊行


日時・会場・受講料

●日時 2022年9月8日(木) 13:00-16:30
●会場 ※会場での開催は行いません
●受講料
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】:1名47,300円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円

      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

●録音・録画行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
 (開催1週前〜前日までには送付致します)。
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp

※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴有り)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開「▼」)
・原則、開催5営業日後に録画動画の配信を行います(一部、編集加工します)。
・視聴可能期間は配信開始から1週間です。
(GWや年末年始・お盆期間等を挟む場合、それに応じて弊社の標準配信期間の設定を延長します。)
 セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
 尚、閲覧用URLはメールでご連絡致します。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
 (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承下さい。

 →こちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


セミナーポイント

■講座のポイント
製薬用水とは何・水装置のしくみを知る基礎編から、安全に水質管理する策、装置に内在する汚染に対応を考える応用編、過渡期にかかったWFI製造法へ見直しへのヒントを話します。

■受講後、習得できること
・使う立場から水を知ることができる。
・つくる立場から装置のしくみを知る。
・水質を管理する立場から、新しい管理視点のヒントを知る。

セミナー内容

*一部、内容変更の場合あり。

第1章 製薬用水を理解する基礎編
1.純水と製薬用水
2.原水中の何が不純物なのか
3.パイロジェンとエンドトキシン
4.なぜ製薬用水は局方に定められるのか
5.導電率を管理する目的は何?
6.TOCを管理するねらいは何?

第2章 精製水をつくる応用編
1.イオン交換塔のしくみ
2.逆浸透膜/RO
3.連続脱イオン装置/EDI
4.貯槽と供給の事例

第3章 WFI製造法と新しい水管理へのヒント編
1.蒸留法を理解する
2.膜によるWFI製造/利点と欠点
3.最終検査〜RTRTへのながれ

(質疑応答)事前事務局へ・当日口頭チャットで・事後も可

セミナー番号:AB220969

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