AI/機械学習の活用「MLOps」超入門【Zoomセミナー】
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※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



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Zoom見逃し視聴あり

オンライン受講/見逃視聴なし → 

オンライン受講/見逃視聴あり → 

豊富な事例やデモ実演を含めて、具体的な進め方を徹底解説します!
☆業務で活用するイメージを持ちやすいように、初歩から丁寧に説明を進めていくので、
 ビジネスへの応用にお困りの方・最前線の情報を入手したい方など、
 是非、この機会に本セミナーをご活用ください!

AI/機械学習の効率的な活用に向けた「MLOps」超入門
〜現場でAIを活用するための実践論〜
<Zoomによるオンラインセミナー・見逃し配信あり>

講師

株式会社Iroribi
代表取締役
下山輝昌 先生

講師紹介

■ご経歴
2010年 東京工業大学 修士課程修了。
2010年 日本電気株式会社(NEC)に入社。
同、中央研究所にてエネルギーデバイスなどの研究開発に従事。
2015年 日本電気株式会社(NEC)を退職し、フリーランスとして独立。
機械学習を活用したデータ分析やAIシステム開発のプロジェクトを推進。
2021年 株式会社Iroribi 設立(代表取締役)。
AI、ブロックチェーンなどのデジタルテクノロジーの活用における最後の1歩に寄り添い、テクノロジーとビジネスの橋渡しを行っている。

■専門および得意な分野・研究
・マテリアルサイエンス、エネルギーデバイス開発
・ビッグデータ分析
・機械学習/AI モデル構築およびシステム開発

日時・会場・受講料

●日時 2022年10月27日(木) 13:00-17:00
●会場 会場での講義は行いません。
●受講料
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】:1名47,300円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円

 *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

●録音・撮影行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
 (開催1週前〜前日までには送付致します)。
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp

※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴有り)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開「▼」)
・原則、開催5営業日後に録画動画の配信を行います(一部、編集加工します)。
・視聴可能期間は配信開始から1週間です。
(GWや年末年始・お盆期間等を挟む場合、それに応じて弊社の標準配信期間の設定を延長します。)
 セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
 尚、閲覧用URLはメールでご連絡致します。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
 (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承下さい。

 →こちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


セミナーポイント

■講座のポイント
 AIの専門家ではなくてもAIを作れるようになってきている昨今、効果的に自社内でAIを活用できることこそが、会社の飛躍の鍵を握っています。巷には、AIの入門書やセミナー等があふれ、AIを作るだけであれば困ることはありません。しかしながら、まだまだビジネスの変革という観点では企業として上手に活用できていないのが現状です。
 それは、なぜなのでしょうか。一言で言うと、「つくる」と「活用」がかけ離れているからです。システム開発で考えてみると、決まりきったシステムを作ることはできますが、変化の激しいビジネスで活用するためには、システムに柔軟性が必須となります。AIなどのように試行錯誤を前提としている技術を使う場合、なおさら柔軟性のあるシステム設計や開発/運用が必要になってきます。そういった背景もあり、AIシステムを柔軟かつ効率的に活用するためのMLOpsが注目されています。
 そこで、本講座では、AIを活用するという視点にフォーカスして、MLOpsに関して説明します。まずは、機械学習をテーマにAIの基礎や基本的な開発の全体像を押さえます。それをもとに、なぜ柔軟なシステム、さらにはMLOpsが求められているのかを紐解いていきます。さらに、具体的な事例をもとに、MLOpsがどのように組み上がっていくのかを見ていきましょう。最後に、プロジェクトを効果的に進めていくポイントや、陥りやすい落とし穴にも触れながら、AIを活用する、ということを振り返っていきます。一部、デモも交えながら説明を行います。

■受講後、習得できること
・PythonによるAI構築の流れを理解し、業務で活用するイメージを持つことができるようになる
・AI/機械学習の設計項目やポイントを理解し、AIをつくるためのデザインができるようになる
・AI/機械学習の技術を構造的に理解し、プロジェクトの中で適切にAI技術を選択できるようになる
・AIプロジェクトの全体像や効果的な進め方を理解し、プロジェクト推進ができるようになる

■講演中のキーワード
・デジタルトランスフォーメーション
・DX
・MLOps
・人工知能
・AI
・機械学習
・データ分析
・デジタル活用

セミナー内容

1.デジタル技術の活用
 1) 今、社会で何が起きているのか
 2) デジタル技術を活用するとは
 3) AIはなぜ重要なのか

2.AI/機械学習
 1) 学習と予測
 2) 教師あり学習と教師なし学習
 3) 画像/言語など応用分野に見るAIの種類
 4) ディープラーニングとは何か

3.AI/機械学習プロジェクトの全体像
 1) デジタル/データ活用プロジェクトにおけるAIの役割
 2) 分析型AIと試作型AI
 3) AI/機械学習プロジェクトの流れ
 4) AIモデル構築/運用フェーズにおけるポイント
 5) 理想的なシステム像
 6) MLOpsの重要性

4.具体的な事例に学ぶAI/機械学習の活用
 1) プロジェクトの背景
 2) プロジェクトの設計
 3) AIモデル構築の流れ
 4) AIモデル構築 AI設計、データ収集、事前データ分析
 5) AIモデル構築 実験設計、学習、評価
 6) 運用判断/運用時にやるべきこと
 7) AIのメンテナンス
 8) プロジェクトを進める上での代表的な落とし穴

5.AIの種類別に見るシステムパターン
 1) オーソドックスな予測モデルにおけるシステムパターン
 2) 画像AIにおけるシステムパターン
 3) 言語AIにおけるシステムパターン

6.AI/機械学習プロジェクトのポイント
 1) AI/機械学習を使って何がやりたいのか
 2) ビジネスのスケールに合わせたシステムのスケーリング
 3) 運用/営業体制の重要性
 4) みんなで創るための地図
 5) 地図を活用してビジネスを変革する

7.質疑応答

セミナー番号:AB221039

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