EHS マネジメント セミナー

サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス リンクリンク
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
ライブ配信
10月
11月
12月
2021年1月〜

化学・電気系 その他各分野
ライブ配信
10月
11月
12月
2021年1月〜
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
LMS(e-learning)LMS(e-learning)
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2020/10/15更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。

※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



SSL GMOグローバルサインのサイトシール  



Zoom

☆認証規格(ISO14001等)の整理・日米欧の管理比較・EHS運用・監査対応など!
☆日本・欧米企業での豊富な「EHS監査」経験を踏まえて、ポイントを解説します!
☆環境・労働安全衛生のご担当者様以外にも、背景知識の取得にオススメ!

EHS(環境・労働安全衛生)
最新動向/マネジメント、デュー・ディリジェンス
【Zoomによるオンラインセミナー】

講師

プロファーム ジャパン株式会社
代表取締役社長
立川博巳 先生

講師紹介

■経歴
【学歴】
2000年 米国オハイオ州立大学 環境科学学科 持続可能な資源管理学科修了
2008年 東京大学大学院 新領域創成科学研究科 修士課程修了
【職歴】
国内マーケティング会社を経て、外資系大手製薬会社研究開発部門で戦略購買業務を経験。
外資系大手製薬会社のM&Aを経て、大手外資系環境コンサルティング会社にて、M&A、環境/労働安全衛生デュー・ディリジェンス、EHSリスク管理コンプライアンス等のコンサルティング・アドバイザリーサービスを国内外数百サイトで実施。

■専門および得意な分野・研究
・EHS リスク管理、コンサルティング
・サステナビリティ コンサルティング

■本テーマ関連学協会での活動
・環境省委託「令和元年度 環境デュー・ディリジェンスに関する検討会」委員
・経済産業省委託 「マテリアルフローコスト会計導入実証・国内対策等事業委員会」 委員
・ISO/TC207/WG8 (マテリアルフローコスト会計の国際標準化) 国際幹事補佐・日本代表エキスパート(2008年6月〜)
・特定非営利活動法人 国際環境・安全衛生ガバナンス機構 代表理事
・日本 MFCAフォーラム事務局 事務局長
・BEAC (米国環境安全衛生監査員認定委員会) Strategic Advisory Boardメンバー

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2020年12月16日(水) 10:30-16:30
●会場 会場での講義は行いません。
●受講料 1名47,300円(税込(消費税10%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・録画行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料は、印刷物を郵送もしくはメール送付のどちらかを検討中です。
 お申込については4営業日前までのお申込みを推奨します。
 それ以降でもお申込みはお受けしておりますが(開催1営業日前の12:00まで)、
 テキストが郵送となった場合、資料の到着がセミナー後になる可能性がございます。


●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp


※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

セミナーポイント

■講座のポイント
 ISO 14001:2015が発行され、約5年が経過しました。自社の投資家や顧客への説明責任も含め、環境規制への対応は、待ったなしの状況です。
 こういった状況の中で、環境・労働安全衛生(EHS)を一体化し、自社のリスク管理プログラムの中で運用する企業が増えています。
 本セミナーでは、これまでの日本・欧米企業におけるEHS監査経験を踏まえ、解説します。
 さらに、昨今 欧米企業を中心にEHS 面を含む、社会的責任の観点でのサプライヤー管理活動が活発化しています。海外の顧客に対して製品を納入している国内サプライヤーは、適切な対応が迫られる状況となっています。
 これらの動向を踏まえ、特に欧米企業による監査を受ける際の注意点、欧米企業が期待する管理活動について、実際の監査経験を踏まえ解説します。

1. ISO 14001 等の認証規格とEHS管理
2. 日本と欧米における環境・安全管理の違い
3. EHS運用におけるコツと注意すべきポイント
4. 欧米企業による監査とその対応

 環境・労働安全衛生の実務担当者はもちろん、顧客によるEHS監査の対応窓口となる営業担当者の方にも背景知識を取得するのに最適なセミナーです。

■受講後、習得できること
1. 日本と欧米でのEHS管理体制にかかる基礎知識
2. EHS 管理の実務基礎知識
3. 欧米企業による監査への対応のための基礎知識

■本テーマ関連法規・ガイドラインなど
・環境関連法規・労働安全衛生関連法規
・OECD: 責任ある企業行動のための OECDデュー・ディリジェンス・ガイダンス
・環境省:バリューチェーンにおける環境デュー・ディリジェンス入門

■講演中のキーワー
・EHS管理
・EHS監査
・デュー・ディリジェンス
・ISO 14001

セミナー内容

・全体像と基礎知識

・日本の実状

・海外のEHSスタンダード(基準差など)

・EHS体制の構築方法

・社内での効果的な運用

・監査関連

・事例紹介と検討

・欧米企業による監査とその特徴

・最新動向と今後の展望


※豊富な経験を基に、各項目の詳細内容を丁寧に解説致します。

<質疑応答>

セミナー番号:AF201253

top

注目の新刊

雑誌 月刊化学物質管理

ドローン

寺子屋統計教室

Spice回路シミュレータ

腸内細菌叢

宇宙ビジネス

粉砕メカノケミカル

滅菌バリデーション

分散剤

分野別のメニュー

化学・電気系他分野別一覧

  植物工場他

  機械学習他

ヘルスケア系分野別一覧

  海外関連

  医療機器

各業界共通
マーケティング・人材教育等

「化学物質情報局」

特許・パテント一覧 INDEX
(日本弁理士会 継続研修)

印刷用申込フォーム    

セミナー用

書籍用

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.