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Zoom見逃し視聴あり


オンライン受講/見逃視聴なし → 

オンライン受講/見逃視聴あり → 

★最新情報を提供します!


日本の
製薬関連企業中国進出戦略と
中国薬事、中国医薬品産業分析
、新型コロナウィルスの影響分析

<Zoomによるオンラインセミナー:見逃し視聴あり>

講師

(株)モリモト医薬 代表取締役 盛本 修司 先生
(株)モリモト医薬 国際部 担当部長 永井 秀史 先生

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2021年5月25日(火) 10:30-16:30
●会場 ※会場での開催は行いません
●受講料
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名49,500円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき38,500円

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】:1名55,000円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき44,000円

      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

●録音・録画行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
 (開催1週前〜前日までには送付致します)。
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp


※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴有り)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開「▼」)
・原則、開催5営業日後に録画動画の配信を行います(一部、編集加工します)。
・視聴可能期間は配信開始から1週間です。
 セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
 尚、閲覧用URLはメールでご連絡致します。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
 (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承下さい。

 →こちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


セミナーポイント

■参加対象
日本の製薬企業、装置・原材料、その他関係者等

■講座のポイント
日本企業が中国進出を成功させるには人材育成や長期的投資の視点が重要。
日本企業にとって成長の望めない日本市場に対して成長著しい中国への進出はマストだが、短期ではなく長期的な視点で投資を考えるべき。
中国人は「純粋に相手をもてなそうとする歓迎の心が強い。同時にビジネス的なしたたかさも併せ持つ」そこで成功するには「中国を尊重し、競うべきライバルではなくWin-Winのパートナーとして味方にすること」が重要。
日本は対等なビジネスパートナーとして接していくことが重要。
マスターファイル登録の実例。
新型コロナウィルスの影響分析。

■受講後、習得できること
・中国医薬品関連市場の状況把握
・中国のレギュレーションの状況把握
・中国進出で失敗しない要点、成功する要点
・本物の成功する中国進出のための要点
・新型コロナウィルスの影響分析

セミナー内容

1.はじめに
  ・はじめに
  ・背景
2.中国医薬品関連市場
3.中国のレギュレーション
  ・中国薬事規制の整備状況
  ・2020年1月以降発出の中国医薬品規定
  ・医薬品の対中輸出から現地製剤までの薬事マッピング
  ・最新の医薬品分類
  ・新医薬品登録管理弁法(2020年3月公布)のポイント
  ・中国のMAH(医薬品市販承認取得者)制度
  ・一致性評価の先発品メーカーへの影響
  ・中国政府が求める輸入医薬品と優遇策
  ・登録申請の審査期限
  ・医薬品添加剤の対中輸出に関わる薬事(事例紹介)
4.日本の医薬品関連企業の中国進出
  ・中国進出の日本製薬会社生産拠点
  ・中国進出の日本製薬会社中国拠点
  ・中国進出製薬関連業界(原材料、機械装置メーカー)
  ・製薬会社 中国進出状況(中国売上高順、R&D順)
  ・日本の製薬会社 中国進出状況(2019年版国内製薬会社売上ランキング順)
  ・日本の製薬会社 中国進出状況(中国会社資本金順)
  ・日本の製薬会社 中国進出状況(場所分類)
5.中国進出失敗例、成功例
  ・中国進出失敗の一例
  ・中国進出成功の一例
  ・中国進出 最近の話題
6.中国進出のチャンス到来
  ・日中の提携関係は大きく変化
  ・日本の製薬会社の基本的課題
  ・具体的テーマ
7.中国進出成功の要点
  ・中国進出成功の要点
  ・事業提携の種類
8.新型コロナウィルス最新状況、業界への影響
9.まとめ
  ・まとめ
  ・最後に
(質疑応答)

講師主経歴等

(盛本先生)
■主経歴
1982年:武田薬品(株)製剤研究所に勤務
2000年:天津武田有限公司 薫事 工場長に就任
2002年:(株)カワタ(川田上海)医薬事業部長
2005年:(株)モリモト医薬設立
盛本(天津)国際貿易有限公司設立

■専門・得意分野
・医薬品(製剤研究開発スケールアップ、工場立上げ)
・GMP、製剤(無菌注射剤、固形剤、包装)
・医療病院薬剤分野
・中国医薬品産業および養老産業

■本テーマ関連の学会・協会等での委員会活動など
○製剤関係 所属学会
日本薬剤学会、粉体工学会、日本静脈経腸栄養学会、ITヘルスケア学会、日本ジェネリック医薬品バイオシミラー学会、ジェネリック医薬品協議会、日本在宅薬学会、簡易懸濁法研究会、日本PDA製薬学会、日本ISPE

○協会
・日本安全服用協会 副会長


(永井先生)
■主経歴
1985年:住友化学 10年余、中国での農薬の開発登録販促業務に従事
1995年:参天製薬 4年半、初代北京事務所長として開発登録販促業務に従事
2001年:住友製薬 3年間、北京事務所長として開発登録販促業務に従事
2005年:大日本住友製薬 4年間、製薬協アジア部会で中国医薬品規定の日本語訳責任者
2014年:Meiji Seika ファルマ 2年間、北京事務所長として医薬品の登録業務に従事
2026年:EPS益新 3年余、中国向け医薬品ライセンスと薬事調査を担当

■専門・得意分野
・中国薬事:中国駐在の計10年間と製薬協アジア部会での4年間、中国の医薬品管理規定の変遷をウオッチし、重要規定の日本語訳校正を担当
・医薬品貿易:6年間、サンプル、原材料、製品の輸出入業務(薬監証明を含む)に従事

■本テーマ関連の学会・協会等での委員会活動など
・2006〜2010年 製薬協アジア部会で4年間、中国医薬品規定の日本語訳責任者

セミナー番号:AF210573

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