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はこちら→ req@johokiko.co.jp



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Zoom

★製薬用水の素朴な疑問にお答えします。


Q&Aで学ぶ製薬用水管理

<Zoomによるオンラインセミナー>

講師

布目技術士事務所 製薬用水コンサルタント
野村マイクロ・サイエンス(株)コンサルタントエンジニア(非常勤)
技術士(衛生工学部門:水質管理) 布目 温 先生

講師紹介

■主経歴
1972年 栗田工業入社 廃水処理・純水装置の開発・設計業務に従事
1992年 野村マイクロ・サイエンス入社 製薬用水・超純水装置業務に従事
2011年 布目技術士事務所を開設、 製薬用水のコンサルタントとして活動を開始

■専門分野・研究
製薬用水全般
特に精製水・注射用水の汚染防止

■本テーマ関連の学会・協会等での活動
PHRM TECH JAPAN誌に1995年〜2019年にわたり「製薬用水を自らの問題」との理解を助けるために執筆活動を続けている。
日本PDA技術教育委員
2021年4月「製薬用水の管理のすべて(2021)」情報機構 を刊行


日時・会場・受講料

●日時 2021年7月13日(火) 13:00-16:30
●会場 会場での開催は行いません。
●受講料 1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

●録音・録画行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
 (開催1週前〜前日までには送付致します)。
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp


※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

セミナーポイント

■講座のポイント
製薬用水を使う方、検査する方、施設管理する方が日頃から思うであろう疑問にできるだけ明確にお答えします。

■受講後、習得できること
・日常の疑問が解決できる
・本や上司同僚に聞いて解決できなかった疑問
・演者が若い頃から温めていた素朴な疑問
・疑問を自ら解決する糸口が明らかになります。

セミナー内容

*一部、内容変更の場あり

0.プロローグ
1.純水と製薬用水は同じか?
2.何が不純物なのか?
3.パイロジェンとエンドトキシンは同じか?
4.なぜ製薬用水は決められているか?
5.導電率測定を測定する目的は何か?
6.TOCを測定する疑問は?
7.イオン交換のしくみは?
8.海水淡水化用蒸留法はなぜ廃れたのか?
9.RO開発の2つの目的は?
10.ROを補完する機器とは何?
11.連続採水のメリットは何?
12.なぜ日本ではROの後段にUFが在るのか?
13.スパイラル型ROの改良すべきポイント
14.Non-distillation method が採用された背景
15.微生物迅速測定装置がなぜ着目されるのか?
16.デッドレグのルーツ話
17.DI、CSV、バリデーションのベースにある考え方を探る
18.外部査察と自主管理を両立する道を探る
19.水質管理で大事な5項目
20.Q&A対応(事前・当日)

セミナー番号:AF210775

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