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はこちら→ req@johokiko.co.jp



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Zoom

サイバーセキュリティテストの種類と具体的な進め方が分かります!
1.ファジングテスト 2.脆弱性検出 3.ペネトレーションテスト 4.セキュアコード分析等。
☆実績豊富な講師と共に、PSIRTの立ち上げ方も学んでいきましょう!
☆情報収集といったご担当者様のお申込みも大歓迎です!

医療機器・システムサイバーセキュリティ対策
【はじめの第一歩】

〜日・米・欧の法規制・ガイダンス要求の概略と
具体的な対応のポイント〜
<Zoomによるオンラインセミナー>

講師

テュフラインランドジャパン株式会社
サイバーセキュリティサービス
室長
貝田章太郎 先生

講師紹介

■経歴
テュフラインランドグループにおける、アジア地域におけるサイバーセキュリティ事業のリーダーを務める。
業界別の法規制動向、最新のIT技術、そして組織的な情報管理手法に精通しており、特に製造業のお客様が抱えているサイバーセキュリティの課題を解決するソリューションを多数数開発。下記分野でのプロジェクト経験を多数保有。

■専門および得意な分野・研究
・医療機器
・自動車
・IoT機器
・ロボット
・ファクトリーオートメーション
・プロセスオートメーション


日時・会場・受講料

●日時 2021年12月3日(金) 13:00-16:00
●会場 会場での講義は行いません。
●受講料 1名36,300円(税込(消費税10%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき25,300円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

●録音・撮影行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料は、印刷物を郵送で送付致します。
 お申込の際はお受け取り可能な住所をご記入ください。
 お申込みは4営業日前までを推奨します。
 それ以降でもお申込みはお受けしておりますが(開催1営業日前の12:00まで)、
 テキスト到着がセミナー後になる可能性がございます。


●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp

※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

セミナーポイント

■講座のポイント
 医療機器サイバーセキュリティの国際標準化に伴い、日本の医療機器メーカーが今理解しておくべき主要国関連法規の動向や有効なサイバーセキュリティ対策について解説する。
 本セミナーを受講することにより、日本でも導入される可能性が高いIMDRFガイダンスに基づいた審査に備え、サイバーセキュリティ関連法規が進む米国・欧州の各種ガイドラインから、留意すべきポイントを学ぶことができる。同時に、サイバーセキュリティ対策の起点となるサイバーセキュリティテストの有効性や、テスト手法、組織体制の構築に関する知識も深めることができる。
 また医療機器のリスクマネジメント(ISO14971)の中でサイバーセキュリティテストにより発見された脆弱性を管理する方法論についても言及する。

■受講後、習得できること
・米国・欧州・日本のサイバーセキュリティ及びプライバシー関連法規の動向
・医療機器のサイバーセキュリティ対策のはじめ方
・サイバーセキュリティテストの内容・および進め方
・サイバーセキュリティテストの結果を医療機器開発に活用する方法
・サイバーセキュリティテストの結果を医療機器のリスクマネジメントに活用する方法

■本テーマ関連法規・ガイドラインなど
・FDA Cybersecurity for Networked Medical Devices Containing Off-the-Shelf (OTS) Software
・FDA Off-The-Shelf Software Use in Medical Devices
・FDA Guidance for the Content of Premarket Submissions for Software Contained in Medical Devices
・FDA Content of Premarket Submissions for Management of Cybersecurity in Medical Devices
・MDR
・IVDR
・MDCG:Medical Device Coordination Group Cybersecurity Guidance
・GDPR:General Data Protection Regulation
・IMDRF Cybersecurity Guidance
・ISO14971: 2019

■講演中のキーワード
・医療機器のサイバーセキュリティ
・FDA
・MDR
・IMDRFガイダンス
・脆弱性

■本セミナーにつきましては、当日のお名刺交換の代わりと致しまして
・講師の連絡先を、テキストまたはそれに準じる媒体へ掲載致します。
・受講者のご連絡先は、お申込み時にご記入頂いた内容を講師へお伝え致します。
 (ご支障ある方はお申し付けください。)

セミナー内容

1. 米国・欧州・日本におけるサイバーセキュリティ関連法規制の動向

2. 米国の医療機器に関連する法規制

3. ヨーロッパの医療機器に関する法規制

4. サイバーセキュリティテストの種類と進め方
 ・ファジングテスト
 ・脆弱性検出 (VA: Vulnerability Assessment)
 ・ペネトレーションテスト(侵入テスト)
 ・セキュアコード分析(アプリケーション)
 ・セキュアコード分析(オープンソースコード)

5. 製品のサイバーセキュリティ対策チーム(PSIRT)を立ち上げるためには

6. 質疑応答

セミナー番号:AF211247

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