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はこちら→ req@johokiko.co.jp



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Zoom見逃し視聴あり

オンライン受講/見逃視聴なし → 

オンライン受講/見逃視聴あり → 

★知財の参謀が教える!知財を活かした持続可能なビジネスの切り拓き方とは?


研究開発戦略および事業戦略立案・実行における
知財活用・マネジメント
のポイント

<Zoomによるオンラインセミナー:見逃し視聴あり>

講師

(株)テックコンシリエ 代表取締役
博士(工学) PMI認定プロジェクトマネジメントプロフェッショナル
鈴木 健二郎 先生

講師紹介

■主経歴等
2003年 株式会社三菱総合研究所入社
 経営コンサルティング本部事業戦略グループに配属
 銀行、証券会社等の金融機関との連携の下、国内企業が保有する知的財産を活用した事業戦略コンサルティングに従事
2016年 デロイトトーマツコンサルティング合同会社入社
 テクノロジー・アセットチームを立ち上げ、グローバル企業に対して知財起点のビジネス戦略立案および実行支援事業をリード。
2019年 株式会社テックコンシリエ設立
 主に自動車、機械、ハイテク通信、素材、消費財、ライフサイエンス&ヘルスケア、IT領域における知財の活用・マネジメントの機能の確立・定着を支援。企業の戦略参謀としてクライアントの知財の活用・マネジメント力を強化し、自ら持続的な成長力を生み出せるよう、抜本的な改革を目指す。

特許庁主催「知財を切り口とした事業性評価の方法について」「技術立国ニッポンの命運をかけた知財活用ファイナンス」などの基調講演のほか、業界団体主催のカンファレンス、金融機関や事業会社内での役員・管理職向けセミナーでの講演、各種業界ジャーナルでの寄稿・執筆実績多数。

■専門および得意な分野・研究
新規事業開発および研究開発戦略、オープン&クローズ戦略、知財ミックス戦略、オープン・イノベーション戦略(M&A、アライアンス戦略)等の立案及び実行、知財デューデリジェンス・知財価値評価

■本テーマ関連の専門学会・協会等での委員会活動
日本知財教育協会「シニア知的財産アナリスト制度」審査員
未来価値創造ゼミ「BUILD」の企画・運営(日本知財教育協会との共催)
日本知財協会・研修会「オープン・イノベーションを支える知財マネジメント」講師
技術情報協会・講演会「データ駆動型研究開発テーマの創発とその仕組み作り」講師

日時・会場・受講料

●日時 2022年3月7日(月) 13:00-15:30
●会場 ※会場での開催は行いません
●受講料
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名33,000円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき22,000円

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】:1名38,500円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき27,500円

      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

●録音・録画行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
 (開催1週前〜前日までには送付致します)。
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp

※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴有り)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開「▼」)
・原則、開催5営業日後に録画動画の配信を行います(一部、編集加工します)。
・視聴可能期間は配信開始から1週間です。
 セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
 尚、閲覧用URLはメールでご連絡致します。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
 (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承下さい。

 →こちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


セミナーポイント

■講座のポイント
 21世紀は、米国・GAFAM、中国アリババ・テンセントを始め、デジタル革命をリードする列強企業が、無形資産を駆使して世界経済を支配する時代になったと言われるようになった。また、昨今新型コロナウイルスの感染拡大によって、多くのものづくり企業のサプライチェーンが寸断され業績の下方修正が余儀なくされる中、物理的な制約が少ない無形資産で稼いでいる企業は引き続き業績が伸び、図らずも事業継続性が高いことが証明されるに至った。こうした時代の変化に呼応するかのように、我が国でも令和3年6月に金融庁のコーポレートガバナンスコードが改訂され、各企業は競争力の源泉となる自社の無形資産を明らかにし、事業継続性を確保するための無形資産活用戦略を投資家に開示すべく要請されることになった。
 本講座では、多くの産業分野で無形資産の中核を成している「知的財産」にフォーカスを当て、企業が知財の出願主義から活用主義に着実に移行させることで、10年後、20年後も生き生きと成長し続けられるように、未来のビジネスを切り拓いていくための知財の活用・マネジメントの要諦を、具体的な事例を交えながら解説する。

■受講後、習得できること
・なぜ持続可能なビジネスを開拓するのに「知財を活用する」必要があるのか、その活動をマネジするとはどのようなことなのかを理解することができる。
・「知財活用・マネジメント」が、実際に企業の持続可能性の確保に生かされている具体的な実例を学ぶことができる。
・「知財活用・マネジメント」を、実践するための体制構築や人材育成をどのように進めればよいのかを学ぶことができる。

セミナー内容

1.自己紹介

2.「知財活用・マネジメント」の基本の「き」
 2.1 あらゆる産業を飲み込む無形資産を駆使したグローバル企業の活動
 2.2 金融庁も着目する「無形資産」の威力
 2.3 無形資産を生かしたビジネスが世界で勝てる理由
 2.4 無形資産は貴方の会社にも必ずある
 2.5 “見えない”無形資産が見える化された「知財財産」とは
 2.6 知財活用で未来のビジネスを切り拓こう
 2.7 ビジネス“開拓”まで繋げるには「マネジメント」が必要

3.「知財活用・マネジメント」の手法
 3.1 知財情報等を駆使しして事業環境を分析・現状を俯瞰する
 3.2 分析結果に基づいて現状を俯瞰し、未来の価値創造を構想する
 3.3 事業部門、研究開発部門を巻き込みビジネスモデルの対話をする
 3.4 知財を駆動させた事業戦略と研究開発戦略を立案し実行する

4.「知財活用・マネジメント」の具体例
 4.1 新規事業開発・研究開発における知財活用・マネジメントの実例
 4.2 M&A・アライアンスにおける知財活用・マネジメントの実例
 4.3 オープン&クローズ戦略の実行における知財活用・マネジメントの実例

5.「知財活用・マネジメント」の実践体制構築と人材育成
 5.1 知財活用・マネジメントは部門横断で実行する
 5.2 知財活用・マネジメントを持続的な活動として根付かせる
 5.3 知財活用・マネジメントをリードできる人材を育成する

6.終わりに〜DX時代におけるこれからの「知財活用・マネジメント」

(質疑応答)

セミナー番号:AF220365

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