化管法 セミナー 化学物質関連法規制

サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス リンクリンク
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
ライブ配信
3月
4月
5月
2021年6月〜

化学・電気系 その他各分野
ライブ配信
3月
4月
5月
2021年6月〜
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
LMS(e-learning)LMS(e-learning)
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2021/2/25更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。

※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



SSL GMOグローバルサインのサイトシール  



Zoom見逃し視聴あり


◎各種受講方法を選択しお申込下さい


5月26日のみ受講(オンライン/見逃視聴なし) → 

5月26日のみ受講(オンライン/見逃視聴あり) → 


5月25日/5月26日 両日受講(オンライン/見逃視聴なし) → 

5月25日/5月26日 両日受講(オンライン/見逃視聴あり) → 



★化管法の基礎〜改正の内容、移行期間の対応も解説。
★前日セミナー「化審法」も是非参加下さい。
 2日間で日本の化学物質管理の基本と最新情報、今後の方向性が理解出来ます。


1日で学べる化管法と化学物質管理法規制の最新動向
〜化管法改正及び移行期間対応等踏まえ〜

<Zoomによるオンラインセミナー:見逃し視聴あり>

講師

SDS研究会 代表 立教大学大学院兼任講師 吉川 治彦 先生

講師紹介

■主経歴
 三菱化学(株)、(株)日立製作所において、蛍光体、半導体素子、HDD、LCD等の研究開発に従事。
2001年3月より、(一財)化学物質評価研究機構にて高分子の劣化原因究明、化学物質の危険性・有害性評価、暴露・リスク評価に関する研究を行い、GHS関係省庁連絡会議事業におけるGHS危険有害性分類業務、企業のSDS作成業務、化学物質管理コンサルティング等の業務に従事。
 2015年7月 (一財)化学物質評価研究機構 安全性評価技術研究所 主管研究員
 2018年3月 (一財)化学物質評価研究機構を退社
 2018年4月 SDS研究会を設立
 大学院及び大学講師、企業の技術顧問、化学物質管理コンサルタントとして、GHS分類、SDS作成、化学品規制、国連危険物輸送勧告等において、きめ細かい教育、提案を展開。日本心理学会認定心理士(リスク心理学等)。

■主要著書
「EU新化学品規則 REACHがわかる本」(共著)工業調査会(2007.8)
「化学物質のリスク評価がわかる本」(共著)丸善出版(2012.11)
「化学品の安全管理と情報伝達 SDSとGHSがわかる本」(共著)丸善出版(2014.4)
「Q&Aで解決 化学品のGHS対応SDSをつくる本」丸善出版(2019.9)

■専門・得意分野
GHS分類、SDS作成を含む化学物質の危険性・有害性の評価、暴露・リスクの評価及びその社会技術への応用展開。

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2021年5月26日(水) 10:30-16:30
●会場 ※会場での開催は行いません
●受講料
『化管法と化学物質管理法規制(5月26日)』のみのお申込みの場合
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名47,300円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】1名52,800円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき41,800円

化審法(5月25日)』と合わせてお申込みの場合
 (同じ会社の違う方でも可。※二日目の参加者を備考欄に記載下さい。)
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名72,600円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき61,600円⇒割引は全ての受講者が両日参加の場合に限ります

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】:1名81,400円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき70,400円⇒割引は全ての受講者が両日参加の場合に限ります

      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

●録音・録画行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
 (開催1週前〜前日までには送付致します)。
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp


※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴有り)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開「▼」)
・原則、開催5営業日後に録画動画の配信を行います(一部、編集加工します)。
・視聴可能期間は配信開始から1週間です。
 セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
 尚、閲覧用URLはメールでご連絡致します。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
 (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承下さい。

 →こちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


セミナーポイント

■講演ポイント
 特定化学物質の環境への排出量の把握等及び管理の改善の促進に関する法律(化学物質排出把握管理促進法:化管法)は、事業者による化学物質の自主的な管理の改善を促進し、環境保全上の支障を未然に防止することを目的とした法規制で1999年に制定され、環境への排出量等を把握し、SDS(安全データシート)による情報提供が義務化されています。
 本セミナーでは、業務で化学物質を取り扱う方々にとって重要な化管法について、基礎から2022年度施行される改正化管法の詳細を移行期間の対応も含め分かり易く解説します。さらに、化管法を取り巻く化学物質の管理で重要な2つの法規制、労働安全衛生法(安衛法)、毒物及び劇物取締法(毒劇法)について、追加物質など最近の動向や今後の方向性を解説します。また、2019年改正されたGHS及びSDSに関連したJIS規格(JIS Z 7252/7253:2019)の概要とSDS作成にも触れます。

■受講後、習得できること
・化管法の概要、第一種、第二種指定化学物質の理解
・PRTR(化学物質排出移動量届出)制度の概要
・SDS制度による危険有害性情報の伝達と活用
・改正化管法の詳細と移行期間の事業者の対応
・安衛法、毒劇法の概要と最新動向、今後の方向性
・JIS規格の改正(JIS Z 7252/7253:2019)の概要

セミナー内容

1.化学物質管理規制の国際動向

2.化学物質排出把握管理促進法(化管法)の理解
 2.1 化管法の概要、対象となる第一種、第二種指定化学物質
 2.2 PRTR(化学物質排出移動量届出)制度の概要
 2.3 SDS制度による危険有害性情報の伝達と活用

3.改正化管法の詳細
 3.1 PRTR制度の見直し
 3.2 指定化学物質の見直し
 3.3 移行期間と事業者の対応

4.安衛法及び毒劇法による化学物質の管理の概要と最新動向
 4.1 安衛法の概要と最新動向(追加物質など)、今後の方向性
 4.2 毒劇法の概要と最新動向(追加物質など)、今後の方向性

5.GHS及びSDSに関連したJIS規格の改正
 5.1 JIS Z 7252/7253:2019の改正の概要
 5.2 改定JISに準拠したSDS及びラベル作成の概要

(質疑応答)

セミナー番号:AH210512

top

注目の新刊

雑誌 月刊化学物質管理

製薬用水管理のすべて

デジタルトランスフォーメーション

バイオ医薬品製造品質

プライバシー・マネジメント

プラスチック複合材料

国内外食品衛生法規

タッチレス化/非接触化

マテリアルズ
・インフォマティクス


ドローン

寺子屋統計教室

Spice回路シミュレータ

分野別のメニュー

化学・電気系他分野別一覧

  植物工場他

  機械学習他

ヘルスケア系分野別一覧

  海外関連

  医療機器

各業界共通
マーケティング・人材教育等

「化学物質情報局」

特許・パテント一覧 INDEX
(日本弁理士会 継続研修)

印刷用申込フォーム    

セミナー用

書籍用

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.