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はこちら→ req@johokiko.co.jp



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Zoom見逃し視聴あり


8月27日のみ参加/見逃視聴なし → 

8月27日のみ参加/見逃視聴なし → 


8月26日・8月27日 両日参加/見逃視聴なし → 

8月26日・8月27日 両日参加/見逃視聴あり → 

☆既に「300名様」近くの方にご受講頂いている大人気セミナー!
☆皆様のご意見を参考の上、より理解しやすいように毎回アップデートしております!
☆GMPの基礎のキソから、噛み砕いて丁寧に解説いたします!
※今回、「1日目のみ参加/2日目のみ参加/両日参加」のご選択が可能です。

改正GMP省令を含む、
新任担当者
のためのGMP超入門研修【実務運用の初歩】
〜特に、これからGMP関連業務に携わる方や経験1年未満の方を対象に(非製薬業の方も含め)〜
<Zoomによるオンラインセミナー・見逃し配信あり>

講師

C&J 代表 新井一彦 先生

講師紹介

■経歴
 化学系企業にてバイオテクノロジーを利用した医薬品の探索,開発研究に従事。その後,開発医薬品(無菌製剤)の製造工場立上げに製造管理者として関わりGMP組織体制,基本構想を構築した。
 平成17年の改正薬事法完全施行に合わせ,新たに製造販売業を取得するため某ジェネリックメーカーの設立に関与。取締役信頼性保証本部長として総括製造販売責任者の責務を担った。
 現在,C&J 代表として,講演,執筆,国内外のGMPコンサル業務活動を推進。

■専門および得意な分野・研究
・国内外原薬/製剤メーカー監査等品質保証業務全般
・GMP基礎,外観検査,教育訓練,GMP適合性調査,外国製造所監査,内部監査・自己点検,衛生管理(防虫防鼠,無菌管理),文書管理,GQP,GDP等


8月26日『改正GMP省令を含む、新任担当者のためのGMP超入門研修【概論と要求事項】』とセットで受講が可能です。
講義内容はこちら→


日時・会場・受講料

●日時 2021年8月27日(金) 10:30-16:30
●会場 会場での講義は行いません。
●受講料
『GMP超入門研修【実務運用の初歩】(8月27日)』のみのお申込みの場合
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名47,300円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】1名52,800円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき41,800円

『GMP超入門研修【概論と要求事項】(8月26日)』と合わせてお申込みの場合
 (同じ会社の違う方でも可。※二日目の参加者を備考欄に記載下さい。)
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名72,600円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき61,600円⇒割引は全ての受講者が両日参加の場合に限ります

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】:1名80,300円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき69,300円⇒割引は全ての受講者が両日参加の場合に限ります

      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

●録音・撮影行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料は、印刷物を郵送で送付致します。
 お申込の際はお受け取り可能な住所をご記入ください。
 お申込みは4営業日前までを推奨します。
 それ以降でもお申込みはお受けしておりますが(開催1営業日前の12:00まで)、
 テキスト到着がセミナー後になる可能性がございます。


●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp


※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴有り)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開「▼」)
・原則、開催5営業日後に録画動画の配信を行います(一部、編集加工します)。
・視聴可能期間は配信開始から1週間です。
 セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
 尚、閲覧用URLはメールでご連絡致します。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
 (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承下さい。

 →こちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


セミナーポイント

■講座のポイント
 本講演では、新たに医薬品GMP関連部署に配属になる方/なった方(1年未満)や、製薬企業ではないが医薬品製造所関連の事業(設備/機器、原料/資材供給)の担当を任されGMP対応で困っている方等を対象に、遵守すべき法令(GMP)は何を求めていて、その目的は何なのかを解説します。
 これまでGMP解説書を読んでも理解しにくかった方やどうやってGMPの勉強をしたらよいか分からないでいる方が、全体像を掴むためにGMP省令の規定全般にわたる資料構成としますので、セミナー終了後も参照できる内容とするように考慮します。
 また、セミナー資料の巻末に、分かりにくい規制当局、業界団体の関係や略語解説も添付します。

■主な受講対象者様
・これからGMPにかかわる方
・GMP経験1年未満の方
・異動などでGMPの知識が必要になった方
・教育担当になって基本から知識を復習したい方
・直接医薬品を製造販売しない関連設備・機器,原料・資材メーカーの方
※上記以外のご担当者様も大歓迎です。

■受講後、習得できること
1.医薬品GMPの基礎
2.GMPで求められていることとそれを達成するための手段、手順
3.GMPに適合した製造管理と品質管理
4.改正GMP省令の内容理解
5.GMP省令条文で規定する関連事項の整理

■本テーマ関連法規・ガイドラインなど
・原薬GMPのガイドラインについて(平成13年11月2日、医薬発第1200号)
・医薬品及び医薬部外品の製造管理及び品質管理の基準に関する省令(平成16年12月24日、厚生労働省令第179号)
・薬局等構造設備規則の一部を改正する省令(平成16年12月24日、厚生労働省令第180号)
・医薬品・医薬部外品(製剤)GMP指針(平成17年度厚生労働科学研究)
・医薬品及び医薬部外品の製造管理及び品質管理の基準に関する省令の取扱いについて(平成25年8月30日、薬食監麻発0830第1号)
・GMP事例集2013年版(平成25年12月19日、事務連絡)
・PIC/Sデータインテグリティドラフトガイダンス(第3版)PI 041-1 (Draft 3) 30 November 2018
・医薬品及び医薬部外品の製造管理及び品質管理の基準に関する省令(令和3年公布版、厚生労働省医薬・生活衛生局 監視指導・麻薬対策課

■講演中のキーワード
・GMP省令で規定される管理業務
・構造設備
・製造管理
・品質管理
・製造所からの出荷の管理
・バリデーション
・変更の管理
・逸脱の管理
・品質等に関する情報及び品質不良等の処理
・回収処理
・自己点検
・教育訓練
・文書及び記録の管理

セミナー内容

※GMP省令で規定される管理業務

1.構造設備(第九条関連)
 1.1 製薬用水設備
 1.2 空調設備
 1.3 異物管理と防虫防鼠

2.製造管理(第十条関連)
 2.1 原材料入荷から製品出荷まで
 2.2 供給者管理

3.品質管理(第十一条関連)
 3.1 サンプリング
 3.2 試験検査

4.製造所からの出荷の管理(第十二条関連)
 4.1 出荷判定の手順
 4.2 市場出荷判定の受託(GQP取決めの必要性)

5.バリデーション(第十三条関連)
 5.1 必要なバリデーションとは?

6.変更の管理(第十四条関連)
 6.1 品質部門による承認の必要性
 6.2 製造販売業者(委託者)による事前承認の必要性
 6.3 GQP取決めの必要性

7.逸脱の管理(第十五条関連)
 7.1 逸脱ランクのクラス分け
 7.2 GQP取決めの必要性

8.品質等に関する情報及び品質不良等の処理(第十六条関連)
 8.1 情報の一元管理の必要性
 8.2 進捗管理と報告書

9.回収処理(第十七条関連)
 9.1 社内体制の整備とシミュレーション
 9.2 行政報告

10.自己点検(第十八条関連)
 10.1 監査的実施と改善確認の必要性

11.教育訓練(第十九条関連)
 11.1 計画的実施
 11.2 教育訓練対象について(管理者教育の難しさ)
 11.3 教育訓練の工夫
 11.4 教育の有効性と評価

12.文書及び記録の管理(第二十条関連)
 12.1 データインテグリティ(データの完全性)とは?
 12.2 製薬協のデータインテグリティ教育マテリアルとは?
 12.3 ALCOA+の原則とは?
 12.4 文書管理責任者の望ましい能力とは?
 12.5 好ましいSOPとは?
 12.6 文書の配付管理、保管管理の確実な実施
 12.7 間違えのない製造指図記録書とは?

<質疑応答>

セミナー番号:AH210832

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