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Zoom見逃し視聴あり

11月10日のみ参加/見逃視聴なし → 

11月10日のみ参加/見逃視聴あり → 


11月10日・11月17日 両日参加/見逃視聴なし → 

11月10日・11月17日 両日参加/見逃視聴あり → 

★米国の化学物質管理法規制について最新動向を踏まえ、わかりやすく解説します。
★TSCA改正法の状況、米国のGHS(HCS)の改正提案、PFAS規制の動向にも触れます。
★翌週、11/17(水)セミナー「CLP規則とSDS作成」も是非ご参加下さい。


米国向けGHS(HCS)
準拠SDS・ラベル作成と
TSCA改正法、州法プロポジション65
への対応

<Zoomによるオンラインセミナー:見逃し視聴あり>

講師

SDS研究会 代表 立教大学大学院兼任講師 吉川治彦 先生

講師紹介

■主経歴
 三菱化学(株)、(株)日立製作所において、蛍光体、半導体素子、HDD、LCD等の研究開発に従事。
 2001年3月より、(一財)化学物質評価研究機構にて高分子の劣化原因究明、化学物質の危険性・有害性評価、暴露・リスク評価に関する研究を行い、GHS関係省庁連絡会議事業におけるGHS危険有害性分類業務、企業のSDS作成業務、化学物質管理コンサルティング等の業務に従事。
 2015年7月 (一財)化学物質評価研究機構 安全性評価技術研究所 主管研究員
 2018年3月 (一財)化学物質評価研究機構を退社
 2018年4月 SDS研究会を設立
 大学院及び大学講師、企業の技術顧問、化学物質管理コンサルタントとして、GHS分類、SDS作成、化学品規制、国連危険物輸送勧告等において、きめ細かい教育、提案を展開。日本心理学会認定心理士(リスク心理学等)。

■主要著書
「EU新化学品規則 REACHがわかる本」(共著)工業調査会(2007.8)
「化学物質のリスク評価がわかる本」(共著)丸善出版(2012.11)
「化学品の安全管理と情報伝達 SDSとGHSがわかる本」(共著)丸善出版(2014.4)
「Q&Aで解決 化学品のGHS対応SDSをつくる本」丸善出版(2019.9)

■専門・得意分野
GHS分類、SDS作成を含む化学物質の危険性・有害性の評価、暴露・リスクの評価及びその社会技術への応用展開。


11月17日『欧州CLP規則の徹底理解とSDS・ラベル作成実務』とセットで受講が可能です。
講義内容はこちら→


日時・会場・受講料

●日時 2021年11月10日(水) 13:00-16:30
●会場 ※会場での開催は行いません
●受講料
『米国HCS・TSCA・プロポジション65(11月10日)』のみのお申込みの場合
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】:1名47,300円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円

『CLP規則とSDS・ラベル作成(11月17日)』と合わせてお申込みの場合
 (同じ会社の違う方でも可。※二日目の参加者を備考欄に記載下さい。)
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名67,100円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき56,100円⇒割引は全ての受講者が両日参加の場合に限ります

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】:1名75,900円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき69,900円⇒割引は全ての受講者が両日参加の場合に限ります

      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

●録音・録画行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
 (開催1週前〜前日までには送付致します)。
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp

※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴有り)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開「▼」)
・原則、開催5営業日後に録画動画の配信を行います(一部、編集加工します)。
・視聴可能期間は配信開始から1週間です。
 セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
 尚、閲覧用URLはメールでご連絡致します。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
 (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承下さい。

 →こちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


セミナーポイント

■講演ポイント
 米国は、OSHA(労働安全衛生局)が1983年にHCS(危険有害性周知基準)を公布し、化学品の取扱いにおける情報提供等の仕組みを作り、労働者の保護に取り組んでおり、2012年5月、このHCSにGHSが導入され、化学品のSDS・ラベルにGHS分類結果の記載が必要となった。
 本講座では、米国へ化学品の輸出を行う担当者、あるいは今後、輸出を検討している方を対象に、米国のHCSに準拠したSDS・ラベルの作成や、日本や欧州のGHS対応とは何が同じで何が違うのかなど、日本の事業者が実施すべき対応について、わかりやすく解説します。
 また、2016年に改正されたTSCA(有害物質管理法)、州法で特にカリフォルニア州プロポジション65などにも触れ、米国へ化学品を輸出する際の対応について解説します。さらにHCSの最新動向として、2021年2月に公表されたGHS国連文書7版準拠への改正提案(HCS 2019)の概要、米国のPFAS規制の動向についても触れます。

■受講後、習得できること
・米国HCSに従ったGHS分類の内容 
・米国HCSに準拠したSDS・ラベルの作成
・米国HCSと欧州CLP規則、日本のGHSの相違点の理解
・TSCA改正法の概要と状況、HCS改正提案の概要、米国のPFAS規制の動向
・カリフォルニア州プロポジション65の概要と対応

セミナー内容

1.化学物質管理の国際動向

2.米国HCSの概要
 2.1 米国OSHAの危険有害性周知基準(HCS)
 2.2 HCSのGHS分類の概要

3.米国向けHCS準拠SDS・ラベル作成の実際
 3.1 HCSに基づくSDS・ラベルの概要
 3.2 米国向けHCS準拠SDS・ラベルの作成方法と作成例
 3.3 米国、欧州、日本のGHSの相違点、HCS改正提案の概要、米国のPFAS規制の動向

4.TSCA改正法の概要と対応
 4.1 TSCA改正法の概要
 4.2 TSCAの最近の動向と対応

5. カリフォルニア州プロポジション65の概要と対応
 5.1 プロポジション65の概要
 5.2 プロポジション65の動向と対応

(質疑応答)

セミナー番号:AH211111

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