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※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



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Zoom見逃し視聴あり

1月20日のみ参加:オンライン受講/見逃視聴なし → 

1月20日のみ参加:オンライン受講/見逃視聴あり → 


両日参加(1月20日・1月21日)オンライン受講/見逃視聴なし → 

両日参加(1月20日・1月21日)オンライン受講/見逃視聴あり → 

★海外の化粧品規制について幅広く解説致します!
★各国の化粧品の定義とは? それぞれの国の成分分析の項目について
※講師と同業の方のご受講はご遠慮いただいております

化粧品海外規制セミナー
〜米欧中を始めとした諸外国の規制の概要、及び最新動向について〜


<Zoomによるオンラインセミナー:見逃し視聴あり>

講師

SGSジャパン株式会社
Food/C&H事業部 テクニカルマネージャー  吉竹政子 先生

講師紹介

大学卒業後、化学メーカーの研究開発部門で新素材開発、用途開発及び有機合成、高分子合成に携わる。化学メーカー勤務中に消費財の用途開発等を実施。その後、外資系分析機器メーカー、受託分析会社を経て、SGSジャパンに入社。現在に至る。

■専門・得意分野
・分析化学
・化学一般
・海外規制
・高分子化学
・有機化学


1月21日『化粧品輸出に係る海外の成分分析試験の概要』とセットで受講が可能です。
講義内容はこちら→


日時・会場・受講料

●日時 2022年1月20日(木) 10:30-16:30
●会場 ※会場での開催は行いません
●受講料
『海外化粧品薬事(1月20日)』のみのお申込みの場合
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名47,300円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】:1名52,800円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき41,800円

『海外化粧品成分分析試験(1月21日)』と合わせてお申込みの場合
 (同じ会社の違う方でも可。※二日目の参加者を備考欄に記載下さい。)
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名61,600円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき50,600円⇒割引は全ての受講者が両日参加の場合に限ります

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】:1名72,600円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき61,600円⇒割引は全ての受講者が両日参加の場合に限ります

      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

●録音・録画行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
 (開催1週前〜前日までには送付致します)。
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp

※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴有り)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開「▼」)
・原則、開催5営業日後に録画動画の配信を行います(一部、編集加工します)。
・視聴可能期間は配信開始から1週間です。
 セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
 尚、閲覧用URLはメールでご連絡致します。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
 (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承下さい。

 →こちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


セミナーポイント

化粧品の規制は、国内外を問わず、変化しています。アジア地域のみではなく、他の国も環境等の配慮から規制が様変わりし始めています。化粧品の輸出をする上で、各国の規制内容を把握することは非常に重要です。
 本セミナーでは、国内のみでなく海外の規制の内容及び国内とは異なる点を学ぶことで、今後輸出を検討している方が必要とする化粧品成分規制における様々な特徴を習得することが可能となります。

■受講対象
・これから海外へ化粧品を輸出したい方
・海外規制を全般的に理解したい方
・各国との違いを把握したい方

■受講後、習得できること
・動きの激しい海外の規制を修得することにより、輸出に必要な情報を入手することができる。
・海外の規制を把握することで、自社の品質管理や規制チェックするポイントを修得できる。

セミナー内容

1.各国化粧品の定義
 1.1 各国の定義
 1.2 最近の変更点等

2. 各国の化粧品規制の概要
  2.1 EU(欧州) 
    2.1.1化粧品規則1223/2009
   (成分規制、ラベル情報、責任者要件、化粧品情報管理システム、情報の保管)

  2.2 US(米国)
   2.2.1 FD&C、21CFR、その他関連規制について
   (US化粧品規制、承認要件、禁止/制限物質、ラベリング、州による違い、プロポジション65)

  2.3 中 国
   2.3.1新化粧品監督管理条例(2020年1月1日施行)
   2.3.2新原料備案方法、化粧品の登録(許可)及び備案(届出)管理方法 

  2.4 台湾
   2.4.1 化粧品安全管理法(2019年7月1日、2021年7月1日施行)
   2.4.2 禁止成分、用途成分、微生物制限、防腐剤等

  2.5  韓国
   2.5.1 韓国化粧品法の概要、規制動向について(2021年_化粧品法が改正)

  2.6 アセアン
   2.6.1 ASEAN化粧品指令
   2.6.2 技術文書、製品安全性、化学物質または化粧品成分に関する規制、ラベル情報、登録要件、輸入要件

  2.7 カナダ
   2.7.1 食品医薬品法、化粧品規制(C.R.C.、c.869)
   2.7.2 製品安全性、化学物質または化粧品成分に関する規制、ラベル情報、

  2.8 南米(主にブラジル)

  2.9 オーストラリア及びニュージーランド

   2.9.1 Consumer Goods (Cosmetics) Information Standard 2020及びCosmetic Products Group Standard 2020
    2.9.2 製品安全性、化学物質または化粧品成分に関する規制、ラベル情報

  2.10 サウジアラビア
    2.10.1 SASO 1953/2005化粧品(安全)規制
     2.10.2 GSOについて
    2.10.3 SFDA規制(化粧品)
     2.10.4 その他(輸入手続き、必要書類、クリアランス手続き、化粧品ラベル)

3.各国の比較

4.最近のトピックス

 化粧品利用のカンナビノイド(CBD)の海外動向等

セミナー番号:AH2201T1

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