グローバル医薬品開発プロジェクトマネジメント【セミナー】
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※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



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Zoom見逃し視聴あり

医薬品開発プロジェクトマネジメント(オンライン)8月25日のみ/見逃視聴なし → 

医薬品開発プロジェクトマネジメント(オンライン)8月25日のみ/見逃視聴あり → 


2022年8月18/8月25日(オンライン):両日参加/見逃視聴なし → 

2022年8月18/8月25日(オンライン):両日参加/見逃視聴あり → 

☆多くのプロジェクト経験を踏まえて、現場の実態に即した対応を解説いたします!
☆本講座は、1日目(座学)・2日目(演習)で「単日/両日参加」のご選択が可能です。
☆当日は講師とお客様による双方向でのディスカッションを予定しております。
 そのため、「マイクON(ビデオはOFF)」のご協力をよろしくお願い致します。
PCや受講環境により、音声参加が難しい場合でも、お申込み大歓迎です!
 (チャットやQ&Aツール等をご利用頂く形となります。)

【製薬企業での約20年にわたるPM経験(実体験)を基に解説!】
グローバル医薬品開発
における
効果的
プロジェクトマネジメント手法
(2日目・演習+ワークショップ)

〜PMの考え方・チームマネジメント・リスク対策・意思決定・
コミュニケーション・交渉術等のスキルアップを目指す〜
<Zoomによるオンラインセミナー・見逃し配信あり>

講師

膳Laboつくば株式会社
代表取締役
(元アステラス製薬株式会社)
梶井寛 先生

講師紹介

■経歴
【職歴】
1985年4月 山之内製薬(現アステラス製薬)へ入社。動物用医薬品の開発。
1989年8月 ライセンス部で業務
1993年6月 臨床開発部で業務
1999年8月 プロジェクトマネジメント部(開発本部) プロジェクトリーダー
2005年5月 FDAによる薬事研修に参加
2010年10月 ビジネススクールでMBAを取得
2011年10月 プロジェクトマネジメント部(研究本部)  プロジェクトリーダー
2019年3月 定年退職
2020年5月 膳Laboつくば株式会社を設立
2020年9月 (株)クスリのアオキに入社。調剤業務
現在に至る

【学歴】
・薬学修士
・MBA
・国際中医薬膳師


8月18日『グローバル医薬品開発における効果的なプロジェクトマネジメント手法(1日目・座学)』とセットで受講が可能です。
講義内容はこちら→


日時・会場・受講料

●日時 2022年8月25日(木) 10:00-16:00
●会場 会場での講義は行いません。
●受講料
『医薬品開発プロジェクトマネジメント:2日目(8月25日)』のみのお申込みの場合
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名47,300円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】:1名52,800円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき41,800円

『医薬品開発プロジェクトマネジメント:1日目(8月18)』と合わせてお申込みの場合
 (同じ会社の違う方でも可。※二日目の参加者を備考欄に記載下さい。)
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名72,600円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき61,600円⇒割引は全ての受講者が両日参加の場合に限ります

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】:1名81,400円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき70,400円⇒割引は全ての受講者が両日参加の場合に限ります

 *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

●録音・撮影行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
 (開催1週前〜前日までには送付致します)。
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp

※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴有り)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開「▼」)
・原則、開催5営業日後に録画動画の配信を行います(一部、編集加工します)。
・視聴可能期間は配信開始から1週間です。
(GWや年末年始・お盆期間等を挟む場合、それに応じて弊社の標準配信期間の設定を延長します。)
 セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
 尚、閲覧用URLはメールでご連絡致します。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
 (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承下さい。

 →こちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


配布資料・講師への質問等について

●配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
 (開催1週前〜前日までには送付致します)。
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp

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・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
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Zoom
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・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
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 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴有り)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開「▼」)
・原則、開催5営業日後に録画動画の配信を行います(一部、編集加工します)。
・視聴可能期間は配信開始から1週間です。
(GWや年末年始・お盆期間等を挟む場合、それに応じて弊社の標準配信期間の設定を延長します。)
 セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
 尚、閲覧用URLはメールでご連絡致します。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
 (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承下さい。

 →こちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


セミナーポイント

■講座のポイント
 こちらは表題にありますように、実践編となります。
 新入社員の時、上司に連れられて、外部の方と接触したことを思い出してください。その後、独り立ちするように仕向けられて当事者意識をもつようになった途端、後ろ盾がないため、ベストな判断が現場で思いつかなかった経験もあったでしょう。
 初日の講義の基礎編に続き、実践編では、具体的に経験した事例も含めて、「あなたが当事者であった場合、どのような対応をするか」についていくつかの問いかけをさせて頂き、ご自身で問題解決案を共有、その後、私が考える対処方法を何故そうしようとしているのかも含めて提示します。同じ課題であっても、条件が異なればベストな対応方法は異なります。また、皆さんで共有することで選択肢の幅も広がります。
 なお、本セミナーの基礎編(1日目)では数多くのプロジェクトマネジメントを担当した講師が、18年間の現場経験を踏まえて、教科書的な紹介ではなく、現場の実態に即した経験に基づく対応・対処方法について数多くの事例を紹介し、まず、あなたが当事者だったらどう処理するかを確認した後、それぞれのリスクについて解説することで、経験値として認知してもらいます。
 プロジェクトマネジメントという言葉を聞くと、タイムマネジメントやコスト管理を想像される方が多いと思います。しかし、その両ファクターはソフトの裏打ちがあって、初めてハード部分が活かされます。例えば、臨床試験(FSI)が○週間前倒しで達成した場合、確かにこのこと自体は喜ばしいことです。しかし、実際にはpivotal 臨床試験間で、社内合意が得られなければ、半年程度の期間は瞬く間に過ぎ去り、数週間の前倒しは一瞬のうちに消し去られます。一つでもプロジェクトを経験した方なら、ハード面のスケジュール管理よりも、ソフトスキルの重要性を身に染みて感じておられることでしょう。
 突然、「某PJのPJリーダーを任命する。」と辞令を受けた瞬間から、リーダーとして多くのスキルを要求されるものの、一度に全てを身につけることは不可能です。そこで、本講座は必要とされるスキルを優先順位でお話しします。
 その中でも、チームマネジメントが最も重要と考えます。チームメンバーの最大価値を引き出せるか否かはPJリーダーの力量に掛かっているからです。更に、確実に結果を出すためには、個々の長所は勿論のこと、短所を知ることで、補完する手立てを講じる必要があります。
 また、プロジェクトを早期に市場に送り出すためのスケジュール管理が重要となりますが、プロジェクトのスケジュール遅れが生じやすい要因をいくつかに分類することは可能ですので、その遅れやすい要因を未然に防ぐことができれば、最短で承認申請にこぎつけることができます。

■受講後、習得できること
・リスク管理も含めた俯瞰的なプロジェクトマネジメントが可能
・実践的なリーダーシップや問題解決能力が身につく
・グローバル開発の極意が明らかとなる

■講演中のキーワード
・リスク&ベネフィット
・全体最適化
・開発していく上で課題の共有
・用法用量の設定根拠
・エンドユーザー
・交渉力
・問題解決
・チーム力
・冬眠PJ
・信頼
・進捗状況報告

セミナー内容

演習問題1
Project Leader(PL)はベネフィットだけでなくリスクも併せて考え、行動しなければいけません。

演習問題2
PLは「部分最適化」だけでなく、「全体の最適化」も考え、行動しなければいけません。

演習問題3
製品の売り込み先は医師です。
ならば、医師及びその先の患者さんにとって使い勝手が良い製品開発をすることは大切なことです。
また、申請にあたっては「用法・用量の設定の根拠」を述べる必要があります。

演習問題4
かつては、P-III臨床試験で有意差または同等性の証明をすれば承認が得られました。ところが、現在、それでは不十分で「臨床的意義」を求められています。つまり、「差別化点?」を意識しながら開発することが、承認取得と売り上げの最大化に繋がります。

演習問題5
開発を進める上で一番大切なことは新薬候補化合物の潜在価値を最大化し、売上げの最大化を目指すことです。そのためには、事前にtarget product profileを明確にし、それを羅針盤として開発を進めることにあります。そのツールを紹介しつつ、実践して貰います。

演習問題6
何故、誰もが復活不可能だと思うPJが放置されるのか?プロフェッショナルならその時、チームは何をすべきか?

演習問題7
上司に問題解決策を相談するタイミングは?

演習問題8
チーム力の最大化は個々のメンバーの力の結集。さて、PJリーダーは何をするか?

演習問題9
社内外を問わず、交渉成立の秘訣は?

演習問題10
チームを信頼して貰うための報告会の活用方法

<質疑応答>

セミナー番号:AH2208C2

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