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第2回(10月4日)のみ参加↓

複数回お申込み↓

従業員、顧客、経営者の『三方よし』を実現する科学的組織マネジメントが、御社でも実現出来ます!
★総務・管理部門の生産性を永続的に向上させる方法を学びましょう!

総務・経理・管理部門の「見える化」による
生産性向上方法

講師

トータルマネジメントシステム研究所 代表 角川真也 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■経歴
中堅部材メーカーの総務部員として会社合併およびリストラを経験、メンタル不全者発生や続発する不測の事態の対処に奔走するさなか、自身も過労により入院。復社後社内コンサルとして間接業務の「見える化」「最小化(ムダ取り+効率化)」「標準化」手法を全社展開し、業務生産性3倍向上の成果を上げる。独立後は『働き方改革推進人』として『組織マネジメントシステム』自社構築による間接業務の生産性向上手法普及に従事(セミナー開催実績62回/過去7年)。数値データ(時間・金額)を駆使した科学的マネジメント手法による組織パフォーマンス向上を得意とする(「角川真也」でHP検索可)。著書『R&D部門の働き方改革とその進め方』(共著)

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2019年10月4日(金) 10:00-17:00
●会場 [東京・大井町]きゅりあん4階第1グループ活動室 →「セミナー会場へのアクセス」
●本講座は職場改善/御社未来工業化シリーズセミナー(全4回)の第2回として開催いたします。
 < 全4回のラインナップ >
 ・第1回:9/13 『未来工業(株)本社・工場 見学セミナー』※都合により中止となりました
 ・第2回:10/4 『総務・経理・管理部門の「見える化」による生産性向上方法』
 ・第3回:11/8 『自ら課題を発見し、解決する『自立型人財』育成方法
 ・第4回:12/6 『『自立型人財』が育つ!改善報告活動のすべて

■受講料(資料・昼食付) ※消費税についてはセミナー開催日当時の税率が課税されます。
<全4回申込の場合のみ>
8月30日(金)までに全4回参加のお申込を頂いた場合のみ90,000円+税でご参加頂けます。
※1社2名以上同時申込は、さらに税込10,000円+税 引き

参加形態区分価格(税込)1社2名以上同時申込
1講座のみの参加1回、2回、3回、4回・・・43,000 + 税33,000 + 税
2講座の参加1・2回、1・3回、1・4回、2・3回、2・4回、3・4回、・・・66,000 + 税56,000 + 税
3講座の参加1・2・3回、2・3・4回・・・84,000 + 税74,000 + 税
全講座(4講座)の参加1・2・3・4回100,000円 + 税90,000 + 税

※申込時に参加形態(第○・○回参加)を申込備考覧に記載下さい。
※各回、別の方が受講いただくことも可能です。
※1社2名以上同時申込は、同時申込、同形態(講座数、参加日)でのお申込にのみ有効です


学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。
 →「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。


*日程変更等ございました場合は、ご容赦下さい。

*全4回申込の方へ(不測の事態により、全回開催出来ない場合、以下規定に基づき、返金致します。)
  全4回中、2回未満の実施の場合: 75%返金
  全4回中、3回未満の実施の場合: 50%返金
  全4回中、4回未満の実施の場合: 25%返金


・会場は毎回異なりますので、必ずご確認下さいませ(第1回のみ名古屋開催)。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント


 <実習用PCに関するご注意>
 セミナー中、一部PCを用いた講義パートがございます。
 各自にて【ExcelのインストールされたPC】をご持参ください。
 ※当セミナーは、原則として弊社でのPC準備・貸し出しは行いませんので、予めご承知置き下さい。

■講座のポイント
 際限なく増え続ける業務、次々と発生する今まで経験したことのない事態、メンタル不全や過労で倒れていくスタッフ、その上法制化目前の『働き方改革』対応が加わり、総務・管理部門は今まさに「非常事態」です。しかも人員は増えるどころかむしろ減らされており、業務遂行に必要なマンパワーを確保することすら困難となった管理職の苦悩は深刻です。
 これらの事態の解決方法は業務生産性向上に尽きるのですが、実はその前にやるべきことが3つあります。それは@部署全業務の数値データ(所要時間・金額)による「見える化」A担当者間・月間の業務量平準化Bスタッフの悩み・困りごとの「見える化」です。これなしにやみくもに生産性向上に取り組んでも、成果は期待できません。
 その後『見える化ツール』(独自開発)で判明した問題業務を@ムダ取りA業務改革B業務改善で生産性を向上させます。同ツールはスタッフひとり一人の業務の量と質を管理できるため、メンタル不全者発生未然防止策としても非常に有効です。また各業務毎の所要時間を金額換算するため、スタッフにコスト意識が芽生え、考え方と行動が変わります。
 『見える化ツール』は2つのExcelファイルに総務・管理業務の生産性と品質に関する全データを一元管理するもので、シンプルな書式のため作成・運用にかかる工数が少なく、マンパワー不足気味の部署や会社でも導入できます。
 あまり知られていない事実ですが、『見える化ツール』は『組織マネジメントシステム』として欧米企業の高い生産性の原動力となっており、国内でも一部の先進的企業では導入済のところが増えています。御社総務・管理部門でも同システムを自社内で構築し、数値データに基づく科学的な組織マネジメント手法によって業務生産性を飛躍的に向上させてみませんか?

■受講対象
・間接部門のスリム化を図りたい経営者の方
・『働き方改革』対策にお悩みの経営者・総務(人事・管理)部課長
・会社利益向上方法にお悩みの経営者・経理部長
・メンタル不全者対策にお悩みの総務(人事・管理)部課長および産業医
・自社の未来工業化にチャレンジしてみたい意欲のある方(部署・職位不問)

■過去の受講者の声
・4月の配置転換で管理面で悩んでいたがこのセミナーを聞いてすっきりした。活用したい。
・このセミナーで課長のすべきことが初めて明確になり、とてもスッキリした気持ちになりました!新任課長研修でやるべき内容と強く思う。
・モチベーションの部分ですごく参考になった。上司としての責任を再認識した。
・生々しい実例も紹介して頂き、AIOSの手法以外にも課長、リーダーの心構えが学べた。
・業務改革のはじめの一歩(現状の「見える化」手法)が分かって良かった。
・お金をかけずOMSを自社構築する方法が学べて良かった。
・シンプルイズベスト!とても良い研修でした。本当に参考になります。ありがとうございます。
・上辺の話では無く、あくまで実務ベースになってるので、即実行できる内容でありがたい。

セミナー内容

1.『組織マネジメントシステム』不在の恐ろしさ
 1-1.今日の総務・管理部門の置かれている状況
 1-2.業務の「見える化」の遅れが招いた悲劇
 1-3.この悲劇から私が学んだこと
 1-4.業務の「見える化」はなぜ必要か?
 1-5.『働き方改革』を実現する『組織マネジメント』
  
2.総務・管理部門の業務生産性が日本メーカーの弱点
 2-1.世界から見た日本の生産性(現場・事務所)
 2-2.製造現場と総務・管理部門の生産性に「差」がある理由とは?
 2-3.総務・管理部門の業務の問題点は「見える化」の遅れ 

3.総務・管理部門の業務の実態の「見える化」する
 3-1.正しいやり方でやらないとどうなるのか?
 3-2.業務の何を「見える化」するのか?
 3-3.どのようにして「見える化」するのか?

4.総務・管理部門の業務の問題点を発見し改善する
 4-1.業務の『見える化ツール』とは?
  ・『見える化ツール』の2バージョン(生産管理と品質管理)
  ・『見える化ツール』の導入効果
  ・業務毎単価の算出方法とその効果
  ・『見える化ツール』の間接効果と導入資源
  ・『見える化ツール』とISO9001および内部統制との関係
 4-2.業務「見える化」事例紹介
 4-3.『見える化ツール』から分かる総務・管理部門の『業務の問題点』(演習あり)
  ・どこにあるか?
  ・どのくらいあるか?
 4-4.総務・管理部門の『業務の問題点』の改善方法(演習あり)
  ・人員配置の見直し
  ・業務分担の見直し
  ・マニュアルの整備
  ・業務生産性向上
 4-5.『見える化ツール』作成の費用対効果
 
5.『見える化ツール』の作成方法について
 5-1.『見える化ツール』作成マニュアル解説
 5-2.『見える化ツール』作成演習(ノートPC持込可)

6.総務・管理部門の業務「見える化」推進方法
 6-1.推進体制
 6-2.標準スケジュール
 6-3.全員に喜んで協力してもらう方法とは?
 6-4.維持・運用方法

7.業務改革の3ステップ「見える化」「最小化」「標準化」
 7-1.「見える化」は業務改革のファーストステップに過ぎない
 7-2.業務を減らしたければ「ムダ」探しは止め、「本来あるべき姿」を追求せよ
 7-3.業務「改善」と「改革」の違いとその推進方法およびツール
 7-4.マニュアル作成の真の目的は業務生産性の「高位標準化」
 7-5.科学的マネジメント手法とは?
 7-6.組織マネジメントシステム構築の先にあるもの(生産性・品質・従業員満足度・顧客満足度・会社利益のすべてが向上)

<終了後、質疑応答>

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セミナー番号:AR191032

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