セミナー 講習会 見える化 生産性 働き方改革

サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス リンクリンク
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
9月
10月
11月
12月〜

化学・電気系 その他各分野
9月
10月
11月
12月〜

  ・10月名古屋開催セミナー
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
LMS(e-learning)LMS(e-learning)
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2019/9/11更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。

※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



SSL GMOグローバルサインのサイトシール  


第4回(12月6日)のみ参加↓

複数回お申込み↓

★改善「提案」ではなく、改善「報告」へ!
★会社の規模・業種・業態を問わない、最も費用対効果に優れた人財育成方法をお教え致します!

〜最も費用対効果に優れ、確実に人財が育つボトムアップ活動とは?〜
『自立型人財』が育つ!
改善報告活動のすべて

昭和遺産化した改善提案を、令和でも通用する活動にリニューアル!

講師

トータルマネジメントシステム研究所 代表 角川真也 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■経歴
中堅部材メーカーにおいて、改善提案事務局を10年以上にわたり担当。沈静化・形骸化していた同活動復活のヒントを得るべく、10数社の事例を調べる過程で、改善「提案」活動自体や事務局自身のあり方に疑問を持つ。熟慮の末に抜本的改革を敢行し、改善「報告」活動の立ち上げに成功、@人財育成 A生産性・品質・利益向上 B職場風土(社風)改善等、大きな成果を上げる。独立後、セミナー(過去62回開催)やコンサルティング活動に従事。社員教育の「強要」から自己啓発の「促進」に転換する『人財育成システム』を開発、その普及にあたっている (「TMS研」でHP検索可)。著書 『R&D部門の働き方改革とその進め方』(共著)

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2019年12月6日(金) 10:00-17:00
●会場 [東京・大井町]きゅりあん5階第3講習室 →「セミナー会場へのアクセス」
●本講座は職場改善/御社未来工業化シリーズセミナー(全4回)の第4回として開催いたします。
 < 全4回のラインナップ >
 ・第1回:9/13 『未来工業(株)本社・工場 見学セミナー』※都合により中止となりました
 ・第2回:10/4 『総務・経理・管理部門の「見える化」による生産性向上方法
 ・第3回:11/8 『自ら課題を発見し、解決する『自立型人財』育成方法
 ・第4回:12/6 『『自立型人財』が育つ!改善報告活動のすべて 』

■受講料(資料・昼食付) ※消費税についてはセミナー開催日当時の税率が課税されます。
<全4回申込の場合のみ>
8月30日(金)までに全4回参加のお申込を頂いた場合のみ90,000円+税でご参加頂けます。
※1社2名以上同時申込は、さらに10,000円+税 引き

参加形態区分価格(税込)1社2名以上同時申込
1講座のみの参加1回、2回、3回、4回・・・43,000 + 税33,000 + 税
2講座の参加1・2回、1・3回、1・4回、2・3回、2・4回、3・4回、・・・66,000 + 税56,000 + 税
3講座の参加1・2・3回、2・3・4回・・・84,000 + 税74,000 + 税
全講座(4講座)の参加1・2・3・4回100,000円 + 税90,000 + 税

※申込時に参加形態(第○・○回参加)を申込備考覧に記載下さい。
※各回、別の方が受講いただくことも可能です。
※1社2名以上同時申込は、同時申込、同形態(講座数、参加日)でのお申込にのみ有効です


学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。
 →「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。


*日程変更等ございました場合は、ご容赦下さい。

*全4回申込の方へ(不測の事態により、全回開催出来ない場合、以下規定に基づき、返金致します。)
  全4回中、2回未満の実施の場合: 75%返金
  全4回中、3回未満の実施の場合: 50%返金
  全4回中、4回未満の実施の場合: 25%返金


・会場は毎回異なりますので、必ずご確認下さいませ(第1回のみ名古屋開催)。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■講座のポイント
 みなさんはひょっとして改善提案活動はもう終わった活動と思っていませんか?時代は変わり、日本人の気質も随分と変わりましたが、その心の奥底に宿る「改善魂」はいまだ健在です!その「改善魂」を発揮する場である改善提案活動が、従業員から見放されているだけです。
 現状よく目にする改善提案活動は、@「私言う人、あなたやる人」の達成感のない提案活動 A客観的基準のない評価 B魅力のない報奨制度 C誰も受けたことのない改善手法教育 D半世紀前から変わらない書式(改善前・後)、これでは活動が沈静化するのも当たり前です。当セミナーでは、前述の問題点をすべて解消し、従業員が心から「やりたい」活動として復活させた『改善報告活動』のすべてについて、講師の実体験を通して実践的にお教え致します。
 現状、改善提案活動に関するセミナーや書籍はあまり見かけません。そこで私は、未来工業椛シ10数社を訪ね、その成功ノウハウを学びました。その知見から生まれた『改善報告活動』について学べる他に類を見ないセミナーです。同活動は人財育成方法として最も費用対効果に優れ、会社の規模・業種・業態を問わず導入可能です。
 当セミナーでご紹介する『改善報告活動』は、自社内で金と時間をかけることなく『自立型人財』を多数育成できます。その結果御社は、日々激変する経営環境に対応して柔軟に仕事のやり方を変える社風となり、末永く事業を継続することができます。
 下記の【受講対象】に該当する方は、迷わずご受講ください!

★改善報告活動が御社にもたらすもの

<直接効果>
@経費削減
A品質(製品・サービス・業務)向上
B生産性向上
C改善スキル向上

<間接効果>
@自立型人財育成
Aモチベーション向上
B社風改善
Cコミュニケーション活性化

■受講対象
・職場風土(社風)の改善(活性化)策に悩む経営トップの方
・自立型人財の育成方法に悩む人事・総務・管理部門(教育担当)の方
・活動の形骸化に悩む改善提案・小集団活動・ISO9001の事務局の方
・非正規社員のモチベーション向上策に悩む現場管理者の方
・業務改革担当部署の方、事務所改革担当部署の方
・自社の未来工業化にチャレンジする意欲のある方(部署・職位不問)

■過去の受講者の声
・改善提案(報告)の再考のヒントを多数得られました。
・非常にユーモアのある講義で、始終楽しく受講できました。
・会社は同じことをしていてはダメで、日々改善していかないと10〜20年後には存在しないとの危機感を持ちました。
・先生の実体験に重みがある。
・分かりやすい内容であった。身につまされる話もあった。
・実例に基づく説明で、共感を得ながら理解することが出来ました。また改善効果を金額に換 算する方法を、しっかり教えて頂きました。

セミナー内容

1.改善「提案」活動はもう古い!
 1-1.改善提案活動の歴史
 1-2.改善提案活動はなぜ沈静化したか?
 1-3.どうすれば活性化できるのか?

2.改善提案活動改革の必要性
 2-1.改善提案活動のどこが問題なのか?
 2-2.「改善提案活動」から「改善報告活動」へ

3.改善「報告」活動の目的および概要
 3-1.改善報告活動の目的
 3-2.改善報告シートの書式
 3-3.改善効果の金額換算方法
 3-4.改善報告シート記入方法(演習)
 3-5.提出されたシートの事務処理方法(事例紹介)
 3-6.事務局コメントの書き方について(演習)
 3-7.活動の注意点

4.改善手法教育
 4-1.教育を「強要」しても人財は育たない
 4-2.自己啓発を「促進」するシステムとは?
 4-3.自己啓発ツール紹介

5.改善報告活動の活性化
 5-1.事務局のやるべきこと
 5-2.賞金金額と支払方法
 5-3.改善実施者の表彰および処遇

6.改善報告活動による会社業績向上方法
 6-1.改善効果の最大化(事例横展開)
 6-2.小集団活動と改善報告活動
 6-3.職場風土(社風)改善
 6-4.自立型社員の育成
 6-5.改善報告活動の「あるべき姿」とは?
 6-6.トップダウン活動とボトムアップ活動

<終了後、質疑応答>

第4回(12月6日)のみ参加↓

複数回お申込み↓

セミナー番号:AR191234

top

注目の新刊

雑誌 月刊化学物質管理

分散技術

中分子医薬品

5G

洗浄バリ 2019

日本語メディカルライティング

DI対応CSV 2019

プラスチック環境対応技術

自動運転センシング

半導体製造プロセス

分野別のメニュー

化学・電気系他分野別一覧

  植物工場他

  機械学習他

ヘルスケア系分野別一覧

  海外関連

  医療機器

各業界共通
マーケティング・人材教育等

「化学物質情報局」

特許・パテント一覧 INDEX
(日本弁理士会 継続研修)

印刷用申込フォーム    

セミナー用

書籍用

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.