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「生体計測」:収録配信申込 → 


○毎回好評セミナーをアーカイブ動画配信!期間中は何度でも繰り返し視聴できます。
○心拍数と健康・心理状態の関係性やセンサ技術の基礎・最新動向から、
 ウェアラブル・動画像・マイクロ波ほか接触/非接触問わず様々な計測技術の紹介、ノイズ対策まで!
○小型軽量・低消費電力・低侵襲化など課題へのアプローチも解説します。

生体信号計測の基礎から

センサ技術・システムの最新動向、応用例まで

〜心拍モニタリング中心に接触型/非接触型それぞれ詳解〜

<2021年6月25日開催セミナーのアーカイブ配信>

講師

神戸大学 システム情報学研究科 准教授 和泉 慎太郎 先生

講師紹介

■ご略歴:
2011年3月 神戸大学大学院 工学研究科 情報知能学専攻 博士後期課程 修了
2009年4月〜2011年5月 日本学術振興会 特別研究員
2011年6月〜2018年5月 神戸大学 先端融合研究環 重点研究部 助教
2018年6月〜2019年3月 大阪大学 産業科学研究所 特任准教授
2019年 4月〜現在 神戸大学大学院システム情報学研究科 准教授

■ご専門および得意な分野・研究:
センサーネットワーク、生体信号処理、低消費電力回路技術の研究に従事

■本テーマ関連学協会でのご活動:
2018年〜現在 IEEE Biomedical and Life Science Circuits and Systems Technical Committee Member

ご視聴開始日・料金

●視聴開始日と申込〆切:月2回設定日がございます。
 ・毎月10日(前月月末の申込まで)
 ・毎月25日(当月15日の申込まで)   ※土日・祝日の場合は翌営業日
 *上記開始日から1ヵ月間視聴可能です。

●料金
 1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円

 *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。
 →「LMS・アーカイブ配信申込要領・手順」を確認下さい。

お申込み頂く前に ※かならずご一読ください。

●ご視聴の流れ:
 ・申込受領後、視聴開始日までにお申込みに必要な情報(URL、パスワード等)を送付致します。
 ・請求書は、別途郵送で送付致します。

●配布資料はPDFでご提供致します。また視聴期間中は講師へのご質問も可能です。
 ・方法は動画URLとご一緒にご案内致します。
 ・ご質問は原則メールベースとなります。

●必ず以下のサンプルページより動作確認をしてからお申込みください。
 情報機構テスト用動画へ→
 ※パスワードは「123456」をご入力ください。

※本講座で使用される資料や配信動画は著作物であり、
 録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売およびそれに類する行為を禁止致します。
※動作確認やシステム設定に関するサポートは弊社では行っておりませんので、
 PC設定等のお問い合わせはご遠慮ください。

本動画のポイント

■動画時間:3時間41分43秒

●本講座の配信動画サンプル(本編より一部抜粋)


■はじめに:
 近年、ウェアラブルな生体センサを用いた生体計測が注目されています。本セミナーでは、小型軽量化、低消費電力化、低侵襲化、非接触化などの課題と、それらの課題を解決する最新研究開発動向、および将来展望について解説します。

■受講対象者:
本テーマに興味のある方なら誰でも受講可能です。

■必要な予備知識:
電気電子、情報科学分野の基礎知識があることが望ましいですが、この分野に興味のある方なら、特に必要ありません。

■本動画で習得できること:
・生体信号計測の基礎知識
・生体センサの最新技術動向
・生体センサの低消費電力化技術
など

本動画の目次

1.生体信号計測の基礎
 1)生体計測に対する社会からのニーズ
 2)計測機器の発展とウェアラブルセンサ
 3)さまざまな生体信号とアプリケーション
  a)ターゲットは?何を計測するのか?
  b)血圧、血糖値、筋電、眼電、活動量、発汗量、脈拍、血中酸素飽和度、心電図など
 4)ウェアラブル生体センサの技術動向
 5)普及に向けた課題

2.心拍の基礎とその応用
 1)心臓の働きと生体電位
 2)心拍変動
 3)心拍変動解析とその応用

3.心拍の計測技術―デバイスの概要や高精度化、評価法、実験結果や課題など―
 1)心電図
 2)接触(ウェアラブル)型の計測手法
  a)ウェアラブルセンサ
  b)光電容積脈波
  c)脈波伝播速度
  d)圧力・加速度
 3)非接触型の計測手法
  a)動画像
  b)座面圧力・振動
  c)容量結合
  d)マイクロ波ドップラー
 4)それぞれの課題

4.ノイズ対策技術
 1)心電図におけるノイズ、消費電力との関係
 2)体動・筋電ノイズ
 3)サンプリング誤差
 4)非接触計測と周波数解析
 5)ノイズ除去に向けた検討・対策
 6)性能評価

5.まとめと将来展望

■ご講演中のキーワード:
低消費電力計測技術、生体信号処理、ウェアラブルセンサ、非接触モニタリング、マイクロ波ドップラーセンサ

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セミナー番号:CL2108A2

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