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【2026年7月】
| 7月13日 | 台湾新規&既存化学物質規制および危険品規制の最新アップデート情報2026 |
|---|---|
| 講師 株式会社アジアンエクスプレス 清本珠音 氏 ☆台湾における化学物質・化学品規制の現況を徹底網羅! ☆現地担当者とも頻繫にコンタクトを取っている実績抜群の講師による解説です! ☆登録申請やSDSラベル等々、要求事項とその対応を一緒に学びましょう! | |
| 7月15日 | インドネシア・ベトナム・タイの化学物質管理に関する法規制と日本企業の留意点 |
|---|---|
| (株)DCTA 畠山 達彦 氏 ・入手しにくい、これらの国々の情報を把握しましょう。 ・最新の改正内容をお届けします。 | |
| 7月16日 | 自動車業界(部品・材料メーカー等)における 環境/化学物質規制対応のためのIMDSデータ作成の基礎とハンズオン講習<東京会場> ~日本で唯一・初のIMDS認定トレーニングパートナーによる実践型学習~ |
|---|---|
| 講師 株式会社シンク・リード 和田幸士 氏 ☆兼ねてより要望をいただいていた‘IMDS作成実習’講座がついに実現! ☆環境負荷物質調査の実務経験20年以上のベテラン講師が、丁寧にフォロアップします! ☆PCとIMDSの使用環境は、各担当者様に持参・用意いただく形となります。 (使用会場に専用のWi-Fiがございます。) | |
| 7月17日 | 海外(EU、米国・カナダ、アジア・豪州)の難燃剤規制(ハロゲン系・リン系)の最新動向・地域別状況 ~EU REACHやEUエコデザイン規則に基づく規制動向、プラスチック条約による規制影響を含めて~ |
|---|---|
| 講師 オフィス ヴィエイエ シガラ 渋谷孝二 氏 ☆難燃剤規制・関連政策の最新アップデート情報をお届け! ☆直近の動きや更新内容、検討中の法規もしっかりとカバーしますので、 正確な情報入手にお困りの方にも、大いに役立つセミナーです! | |
| 7月22日 | ベトナム新化学品法:最新動向と実務対応 ~ホーチミン市在住の日本人弁護士が、当局の最新動向を踏まえて解説~ |
|---|---|
| One Asia 法律事務所 ベトナムオフィス 弁護士 松谷 亮 氏 ・輸入申告・許認可に関する新制度は? ・施行後の実務上の“混乱”を踏まえた、現実的な対応策 ・ベトナム在住の講師が、現場目線で解説する | |
| 7月23日 | 安全保障輸出管理における‘技術提供管理’の最新実務対応 ~米国法や外為法等に基づく、技術提供管理に必要なチェックポイント~ |
|---|---|
| 講師 山根技術士事務所 山根達視 氏 ☆技術提供管理における各種リスクや具体的な事例等を交えて、 安全保障輸出管理の法的解釈から運用管理まで、徹底解説いたします! ☆国際情勢が不透明な今だからこそ、再確認いただきたい内容です! | |
| 7月23日 | 外為法入門~「これ、輸出できますか?」 輸出関連業務に従事する方なら押さえておきたい外為法の輸出規制の基本と要点を徹底解説~ |
|---|---|
| 内田・鮫島法律事務所 永島 太郎 氏 ・「自社製品を海外に輸出する業務に携わる方」や、「外国人・海外在住日本人に技術情報を提供することがある方」は、おさえておきましょう。 ・該非判定:どのようなものがリスト規制品に含まれるの? ・「技術の提供の規制対象となる4つの行為」とは? | |
| 7月24日 | EU包装廃棄物規則(PPWR)の要点解説と国内企業に求められる対応 |
|---|---|
| ESTCJ(EMC&Safety/CEサポート) 井原房雄先生 ★欧州に製品を輸出している全製品メーカー」の方々(設計、品質保証、営業、管理職などの方、包装を製造・納入している製造者やサププライヤーの方々、是非ご参加ください | |
| 7月24日 | 国内外の化学物質関連法規制の動向と法規制情報の調査・入手方法 |
|---|---|
| 株式会社 NTTデータ経営研究所 加島 健 氏 化学物質法規制の全体像と傾向を把握するのに最適なセミナー! | |
| 7月27日 | はじめてのIATF16949 新規取得セミナー |
|---|---|
| 株式会社ベックスコーポレーション 金子 周平 氏 ・IATF 16949:2016 (自動車産業品質マネジメントシステム規格)を徹底理解! ・新規取得でつまずきやすいポイントは? 初回審査で見られるポイントは? ・コアツール~APQP、CP、FMEA、SPC、MSA、PPAP~との関係性は? | |
| 7月27日 | <実務を担当したことのない方でも1日でわかる・使える> SDSおよびGHSの読み方・書き方・使い方(最新・改正JIS対応) ~分類・ラベル・SDSの概要と関連法令~ |
|---|---|
| 沖津技術士事務所 沖津 修 氏 ・JIS Z7252:2025、及び、GHSラベルとSDSの作成の基準となるJIS Z7253:2025により変更された内容と、令和8年度の安衛法関連法令の改正内容等を中心に ・【毎回好評】SDS運用上の留意点を事業者目線で解説! | |
| 7月28日 | 化学品や医薬品等を取扱う組織や研究所のためのラボ整理収納ノウハウ ~研究現場の特殊事情を踏まえた業務課題の解決方法~ |
|---|---|
| 講師 ラボ整理研究室 正保美和子 氏 ☆研究者や管理者が‘すぐに実践できる’具体的な手法とは? ☆多くの実践経験を積み重ねてきた講師が、事例も交えて徹底解説します! ☆本講座では、研修効果をより高めるため‘事前アンケート’へのご協力もお願いしております。 | |
| 7月28日 | RoHS2指令 |
|---|---|
| OQCS代表 岡野雅一先生 ★1日速習!RoHS指令の基礎から最新動向までを学べます! ☆RoHSを進める上で、何をすれば良いのか、また、何をしてはいけないのか ★セミナー開催日までに判明している最新トピックスについても解説致します! | |
| 7月29日 | 最新版REACH規則の基礎と実務対応のポイント |
|---|---|
| OQCS代表 岡野雅一先生 ★1日速習!REACH規則の基礎から最新動向までを学べます! ★制限物質についての重要情報、SCIP、UK REACH等のトピックス分野についても解説致します! ★REACH規則についての知見を深めたい方、これから実務に携わる方、是非ご参加ください♪ | |
| 7月29日 | サイバーレジリエンス法(CRA)適合に参照が必須: 整合規格“EN40000”の徹底解説講座 |
|---|---|
| 講師 (株)アトリエ 杉山 歩 氏 ★サイバーレジリエンス法(CRA)の動向や要求事項、対象範囲などをふまえ、 適合に必要な具体的取り組みを、EN40000と対応付けながら事例を交えて解説します。 | |
【2026年8月】
| 8月5日 | AI活用による海外化学物質管理(2回シリーズ)(2026) |
|---|---|
| 元AGC(株) 博士(工学) 技術士(環境部門、総合技術監理部門) 岡部正明氏 ★海外規制文書を正確に読み解き、翻訳し、要約し、比較できる“実務者のためのAI文書処理スキル”を半日で体系化 ★化学物質データを正確に読み解き、同定し、整理し、規制判断につなげる“実務者のためのAI調査スキル”を半日で体系化 | |
| 8月5日 | インドBIS認証~制度の概要と対応から「今のインド」を考える~ |
|---|---|
| 大和合同会社 代表 大和倫之(東京・ベンガルール) 氏 ★まずは、「今のインド」を知った上で、実務対応しましょう。 | |
| 8月5日 | EU包装廃棄物規則(PPWR)の要点解説~PPWRに対応するモノマテリアル化及びリサイクルの動向~ |
|---|---|
| 講師:土屋特許事務所 弁理士 土屋 博隆 氏 ●8月より順次適用開始となるEUのPPWRについて、お話させていただきます。 ●PPWRの要点解説及びEU以外の国における包装材料の法規制動向、軟包装のモノマテリアル化、国内外のリサイクル事情及び紙化の動向について説明します。 | |
| 8月6日 | 米国PFAS規制対応の実務ポイント ~訴訟動向・州規制・日本法から整理する企業対応とM&Aリスク~ |
|---|---|
| 渥美坂井法律事務所・外国法共同事業 木村 勇人 氏・野崎 真一 氏・草野 健太 氏 ★PFAS規制の強化により企業にどのような対応が求められるのかを整理。 ★米国の規制・訴訟動向を踏まえ、実務判断に必要なポイントを解説。 | |
| 8月6日 | <企業対応の実務が見える> EUサーキュラーエコノミー政策の最新動向と企業対応戦略 |
|---|---|
| 株式会社国際経済研究所 橋本 択摩 氏 ★ESPRだけでは見えない、EUサーキュラーエコノミー政策の全体像とは?主要規制の背景・狙い・企業影響を横断整理!★製品設計・サプライチェーン・データ対応にどう影響するのか。今後のEU政策展開と企業対応の優先順位を解説。 | |
| 8月6日 | 米国・中国の貿易関連規制の理解と実務対応 |
|---|---|
| 牛島総合法律事務所 弁護士 大澤貴史氏 ★米中の輸出入管理・経済制裁等について、関連ガイダンスや執行事例を踏まえ、日本企業が留意すべき実務対応を分かりやすく解説 | |
| 8月7日 | chemSHERPA-AI実務入門 ~データ作成・検証・差戻し対応から学ぶ、製品含有化学物質調査の全体像~ |
|---|---|
| エコハーツ 諸岡 紗織 氏 ★“作れる”で終わらない。現場で“回せる”chemSHERPA実務を1日で習得 ★「そのデータ、本当に提出して大丈夫ですか?」を解消!サプライヤー対応、差戻し対応まで現場目線で理解 | |
| 8月18日 | 新JIS準拠、改正安衛法対応SDS・ラベル作成の徹底理解 |
|---|---|
| SDS研究会 代表 立教大学大学院兼任講師 吉川治彦氏 ★新JIS Z 7252/7253:2025、安衛法の更なる改正(化学物質による健康障害防止等の仕組みの整備)対応のSDS・ラベル作成を習得します。 ★SDS三法(安衛法、化管法、毒劇法)の概要と最新動向を解説します! ★国連危険物輸送勧告(UNRTDG)とGHSの関係についての知識も得られます。 | |
| 8月19日 | 新しい化学物質規制は欧州から始まる! 化学物質規制の最新動向2026 ~CLP、RoHS、REACH、TSCA、K-REACHなど~ |
|---|---|
| 講師:Amu株式会社 小泉 岳利 氏 ★欧州を起点とした化学物質規制に関して、北米、中国、韓国、台湾、東南アジア諸国、日本までカバーした内容。 ★なぜ規制動向を把握しておく必要があるのか?規制に慌てずに対応するための準備とは?今後の規制化の可能性のあるトピックとは? ★化学物質規制動向の調査方法についてもお話いたします。 | |
| 8月24日 | PPWR(EUの包装・包装廃棄物規則)と日本の資源法改正の動向、及び日本企業が行うべき対応 |
|---|---|
| 日本包装專士会 元会長 西 秀樹氏 ★日本企業は何をどのように対応したらよいのか? | |
| 8月24日 | 新規化学物質届出における化審法・安衛法の理解と必要な実務対応 |
|---|---|
| 講師:823労働衛生コンサルタント事務所 矢島 聡 氏 ★着任して日の浅い担当者、化学物質管理を専門とされていない方にもご理解いただけるよう解説いたします。 | |
| 8月25日 | 化審法・安衛法・化管法・毒劇法の化学品成分情報開示と安衛法の代替化学名 |
|---|---|
| SDS研究会 代表 立教大学大学院兼任講師 吉川治彦氏 ★化審法、安衛法、化管法、毒劇法の成分情報開示の概要を習得しましょう。 ★化審法、安衛法、化管法、毒劇法の不純物への対応が分かります。 ★安衛法のSDSを作成する場合に代替化学名の考え方などの最新動向も解説します! | |
| 8月25日 | ベトナム化学品法の主要ポイントと対応上の留意点 |
|---|---|
| 弁護士法人マーキュリー・ジェネラル 弁護士 益子真輝氏 ★2026年施行のベトナム新化学品法で見直すべき、含有製品と実務対応。 | |
| 8月26日 | SDS・GHSラベル入門 ~はじめてでも安心!実務に役立つ基礎から最新対応まで~ |
|---|---|
| 講師:一代技術士事務所 代表/ 株式会社アイ・ティー・ピー 代表取締役/ 東京科学大学大学院 非常勤講師 鈴木 孝 氏 ●SDSやGHSラベルを初めて扱う方、担当して間もない方にもわかりやすく解説します! ●体系的に学びながら、現場で役立つ実践力の養成を目指した一日セミナーです! | |
| 8月26日 | 欧州サプライチェーン規則~欧州発、世界を変える製品サプライチェーン規制の波-その本質と戦略的対応を読み解く |
|---|---|
| 一般社団法人 サステナブルビジネス研究所 代表理事 市川芳明 氏 ★なぜ欧州の規制が“世界のルール”になるのか?-製品サプライチェーンに迫る新潮流を読み解く。 ★CBAM, ESPR、EUDR、CSA、FLR、DPP-次々と押し寄せる法規制、対応の核心とは? ★グローバル市場に突きつけられた欧州発サステナビリティ規制。いま企業が知るべき本質とは? | |
| 8月26日 | 化学品輸出管理の実務入門 ~外為法の基礎から該非判定まで~ |
|---|---|
| 講師:Amu株式会社 小泉 岳利 氏 ★化学品の輸出に関して、外為法の基礎、該非判定の実施ポイント、リスト規制とキャッチオール規制、輸出許可申請の流れ、違反事例、輸出管理体制の構築方法など、基礎的なところから最新情報まで網羅的に解説! | |
| 8月27日 | 化学物質管理に関わる欧米規制情報の上手な調査法入門 |
|---|---|
| 国立大学法人 信州大学 社会基盤研究所 特任教授 市川芳明氏 ★海外法規制の情報収集に困っている方に最適です! | |
| 8月27日 | 中国に関連する経済安全保障問題の理解と実務対応 ― 輸出入管理、反外国制裁法制、サプライチェーンDD調査等を中心に ― |
|---|---|
| 講師:日本西村朝日律師事務所駐上海代表処 パートナー (西村あさひ法律事務所・外国法共同事業(西村あさひ) 上海事務所 上海事務所首席代表) 野村 高志 氏 ●長年にわたり中国現地で日本企業の支援を行っている専門家の視点から、経済安全保障にかかる諸論点を、輸出管理法制、反外国制裁法制を中心に、裁判例や実例を挙げながらご説明します。 | |
| 8月28日 | 世界の製品含有化学物質法規制の概要・ポイントと具体的な対応 ~RoHS、REACHほか重要な法規制を、事例交え1日速習!~ |
|---|---|
| 講師 元・富士フイルム株式会社 河田 研 氏 ○「実例が多く資料・お話もわかりやすい」と毎回大好評のセミナーを再開催! ○相次ぐ改正で、どんどん複雑化していく世界の製品含有化学物質法規制を網羅的・包括的に掴めます! ○EU、アメリカ、中国、韓国を中心に、トルコ、タイ、インド、ベトナムまで。各国法規制の概要から罰則や注意点、具体的対応まで徹底解説! | |
| 8月28日 | 製品含有化学物質管理の教育とポイント |
|---|---|
| 合同会社Oksinra Works & Consulting 代表 技術士(環境部門、総合技術監理部門) 菅谷隆夫氏 ★製品含有化学物質管理を組織全体の取り組みとして実践するために、「教育」について考えてみませんか? | |
| 8月28日 | リチウムイオン電池・ナトリウムイオン電池の危険物輸送規則の徹底理解(2026) |
|---|---|
| (株)エーワイイー 代表取締役社長 元トヨタ自動車(株) 朝倉吉隆氏 ★駆動用電池パックの開発から二次利用・リサイクルまで──リチウムイオン電池に加え、全固体電池、ナトリウムイオン電池等“将来電池”の輸送規則改定動向と安全上の論点を一挙解説 | |
| 8月28日 | IMDS実務入門 〜自動車業界の製品含有化学物質管理とデータ作成・送受信の基本〜 |
|---|---|
| エコハーツ 諸岡 紗織 氏 ★chemSHERPAは対応しているが、IMDSは初めて…そんな方へ ⇒自動車業界で求められるIMDSの基本と、データ作成・送受信の流れを実践形式で! ★”見るだけ”では終わらない、IMDS操作体験付きセミナー ⇒講師アカウントとの実データ送受信演習を通じて、実務の流れを具体的に理解 | |
【2026年9月】
| 9月4日 | 国内外の化学物質法規制 徹底リサーチ&実務アップデート ~信頼できる情報の集め方と社内プロセス最適化~ |
|---|---|
| CiP(製品含有化学物質)アドバイザー 地頭園 茂 氏 ・化学物質法規制の調査先、関連情報のウェブサイトや解説書などを紹介! ・集めた情報を実務につなげるポイントや講師の経験を伝授します | |
| 9月4日 | 海外各国における化粧品規制情報・原料リストの動向および入手把握方法とそのポイント (海外各国の化粧品規制対策 2026 アップデート1日目(基礎編)) |
|---|---|
| 講師 K2ラーニング 久保田 克彦 氏 *9月29日「海外化粧品登録申請」とセットでの申込が可能です。 ★化粧品の海外展開に向け障壁となる各国ごとの規制をどのようにチェックし対応していけば良いのか?EU、米国、中国、台湾、韓国、ASEAN等主要各国の規制および原料リスト(ネガティブ・ポジティブ)や、アレルゲン・ナノマテリアルなど様々な原料規制の動向解説を交え講義します! | |
| 9月7日 | ユーラシア経済連合(EAEU)の最新化粧品法規制と実務対応 <化粧品に影響する環境・化学物質規制を含む> |
|---|---|
| 講師 (元)株式会社資生堂 加藤勉 氏 ☆情報として極めて限られている‘EAEU化粧品規制’の最前線について、 最新の改正ポイントも含めて、重要事項を丁寧に解説いたします! ☆9/9(水)「オセアニア化粧品」編/9/11(金)「海外PIF制度」編も予定しております。 ☆いずれも盛りだくさんの内容でお届け、この機会を是非、ご活用ください! | |
| 9月7日 | 危険物/リチウム電池の輸送・輸出にかかわる法規制・手続きと実務上の留意点 |
|---|---|
| 講師 一般社団法人 貿易アドバイザー協会 根橋 玲子 氏 ★危険物に該当するかどうか・どのクラスに該当するのか判断できない、バッテリーがついているものの取り扱いはどのようにしたらよいのか?どのような業者に任せればよいのか?等々・・ 近年、より複雑化している危険物輸送について、海上・航空・陸上輸送に関わる国際的な取り決めや、リチウム電池輸出における通関時の提出書類など、規制・手続き上の基本的事項および注意すべき点について解説します。 | |
| 9月7日 9月14日 9月28日 | 欧州グリーンディール関連法 全3回シリーズ 包装(PPWR)・森林(EUDR)・製品設計(ESPR)を サプライチェーン全体目線で読み解く実務対応セミナー |
|---|---|
| 株式会社DCTA 代表取締役 畠山 達彦 氏 ・有機的に連関するこれらの規制を包括理解し、実務を進めよう ・「机上の規制解説」ではなく「現場で何をどう動かすか」 | |
| 9月8日 | 防爆の基礎と危険性リスクアセスメント・安全対策の進め方 |
|---|---|
| 講師 中井知章技術士事務所 中井 知章 氏 清水技術士事務所 清水 健康 氏 ★作業現場の危険個所分類や使用可能な機器の選定、危険設備の近接限界設定など、基礎知識から防爆実務まで、演習も交えて習得できます! | |
| 9月8日 | 日本の化学物質法規制および管理方法の実務研修 2026年アップデート版 ~第1回:化審法・労働安全衛生法(安衛法)~ |
|---|---|
| 講師 東京科学大学 日置孝徳 氏 ☆実務担当者目線で‘化審法・安衛法’の押さえるべきポイントを整理する! ☆化審法では、概要/化学物質区分/申請や上市後の管理、 安衛法では、概要/分類と情報伝達/自律的管理等のキーワードを軸に解説いたします! ☆本講座は「①9月8日のみ/②9月15日のみ/両日参加」のご選択が可能です。 ①化審法・安衛法、②毒劇法・消防法・化管法・危険物輸送規制等。 | |
| 9月9日 | オセアニア(オーストラリア・ニュージーランド等)の最新化粧品法規制と実務対応 <化粧品に影響する環境・化学物質規制を含む> |
|---|---|
| 講師 (元)株式会社資生堂 加藤勉 氏 ☆最新の改正内容を踏まえた‘オセアニア化粧品規制’の最前線について、 経験豊富な講師が、規制内容から実務戦略に至るまで、丁寧に解説いたします! ☆9/7(月)「EAEU化粧品」編/9/11(金)「海外PIF制度」編も予定しております。 ☆いずれも盛りだくさんの内容でお届け、この機会を是非、ご活用ください! | |
| 9月10日 | 米国「州法」化学物質規制の対応・実務-南西部、特にカリフォルニア州/Prop65を中心に-~各州法の特徴と規制強度の考察/PFAS規制の有無と内容/情報収集先のポイント~ |
|---|---|
| anchor合同会社 中山 政明 氏 株式会社ジュシパートナーズ 長野 知広 氏 | |
| 9月10日 | 失敗しない紛争鉱物調査の進め方 ~実務担当者が押さえておきたいポイントとケーススタディ~ |
|---|---|
| 愛工サステナビリティ株式会社 代表取締役 佐々木 学 氏 ・電子機器・自動車業界では、顧客からの【紛争鉱物調査要求への適切な対応】がますます重要となっています ・「サプライヤーから回答が来ない」「古いCMRTが送られてきた」「Companyレベル回答しかない」……よくあるケースにどう対処すればよいのか? | |
| 9月11日 | 米国における化学物質規制(OSHA/TSCA)の 基礎理解と最新動向について |
|---|---|
| MCIH Consulting Services 持田伸幸先生 ★TSCA,OSHA,PBT規則,PFAS規制等、米国の化学物質規制の動向をお伝えいたします ※当日は、講義の音声品質確保のため、直前に講師が録音した音声を使用しながら セミナーを進行する予定になります。ご質問につきましてはリアルタイムで講師が対応致します。 | |
| 9月14日 | 国内外の化学物質規制動向と日本企業に求められる対応 |
|---|---|
| 一般社団法人 化学物質管理士協会(Pro-MOCS) 谷野 穣氏 ★普段なかなか情報を得にくい海外の法規制を包括的に解説致します | |
| 9月14日 | ISO9001:2026/ISO14001:2026改正の全体像と要求事項・最新実務 ~改正前後の差分比較や書類整備等を踏まえた、仕組みづくりとISO運用の理解~ |
|---|---|
| 講師 行政書士永島マネジメントオフィス 永島洋亮 氏 ☆現役のISO審査員かつ行政書士の講師がお届けする実務解説講座です! ☆ISO14001:2026(本年4月発行)とISO9001:2026(本年秋頃発行予定)について、 移行を見据えた仕組みづくりや運用のポイント等を徹底解説いたします! | |
| 9月15日 | 日本の化学物質法規制および管理方法の実務研修 2026年アップデート版 ~第2回:毒劇法・消防法・化管法・危険物輸送規制等~ |
|---|---|
| 講師 東京科学大学 日置孝徳 氏 ☆実務担当者目線で‘毒劇法・消防法・化管法等’の押さえるべきポイントを整理する! ☆具体的に化学物質管理をどうすべきか、3.5時間で学ぶ集中講座です! ☆本講座は「①9月8日のみ/②9月15日のみ/両日参加」のご選択が可能です。 ①化審法・安衛法、②毒劇法・消防法・化管法・危険物輸送規制等。 | |
| 9月15日 | CEマーキング対応セミナー |
|---|---|
| ESTCJ コンサルタント 井原房雄先生 ★CEマーキングについての基礎理解から、新機械規則(MR)や無線機器指令に係る「サイバーセキュリティ要件」等のEU最新状況まで | |
| 9月16日 | 熱中症予防管理者労働衛生教育 ~熱中症の症状、予防方法、救急処置、事例、関係法令~ |
|---|---|
| 小津岡十星コンサルティング 保田 耕三 氏 (厚労省「職場における熱中症防止のためのガイドライン」(令和8年)対応) 改正安衛則・熱中症防止ガイドラインを踏まえ、職場の熱中症対策を点検・見直す! | |
| 9月16日 | 1日速習!初学者のための欧州化学物質規制「REACH規則」ビギナーズセミナー2026 |
|---|---|
| 講師 公立大学法人 福岡女子大学 辻信一 氏 ☆仕組みや考え方に始まり、化学物質・混合物の分類、CLP規則等に至るまで! ☆REACH規則が制定された背景や基本的な構成内容も踏まえて、 ☆はじめて学ぶ方にも理解が深まるよう、基礎からやさしく解説いたします! | |
| 9月16日 | PPWRの全体像と実務対応セミナー -2026年8月適用開始・2030年義務化を見据えた制度整理- |
|---|---|
| 藤井包装技術事務所 藤井 均 氏 PPWRの全体像と実務対応を対象に、包装規制の要件を体系的に整理。 リサイクル性能等級、再生材使用、EU輸出対応について解説します。 | |
| 9月16日 | 欧州の新機械規則の概要と、機械関連メーカーが求められる対応 |
|---|---|
| ESTCJ(EMC&Safety/CEサポート)井原房雄氏 ★2027年の完全移行へ向け、新機械規則の要点を整理します | |
| 9月17日 | 『食品用器具・容器包装の法規制』 ~日本における器具及び容器包装に関するポジティブリスト制度の概要~ ~海外特に欧州における食品包装材料に関する法規制動向~ |
|---|---|
| (一財)化学研究評価機構 梶原 健世 氏/石動 正和 氏 食品用器具・容器包装の法規制を対象に、国内PL制度と欧州規制動向を体系的に整理。改正告示、情報伝達、PPWRについて解説します。 | |
| 9月17日 | 製品含有化学物質管理の基礎と体制構築方法 ~社内業務の定型化と標準化、サプライヤー管理の基礎~ |
|---|---|
| 製品含有化学物質管理コンサルタント 川﨑 哲也 氏 ○受講して、習得できること ・製品含有化学物質管理の基本的な位置づけ、要件の理解 ・管理のツボの把握 ・自社の身の丈に落とし込んで管理体制の構築・維持・管理を行うための考え方習得 ・最新の規制情報を自社の身の丈に合わせてどのように入手するか | |
| 9月18日 | 事故例から学ぶ化学物質管理の基礎と最新の法改正の要点 |
|---|---|
| 山本技術士・気象予報士事務所 山本光一氏 ★事故を防ぐにはどうすればよいか受講者も一緒に考えることにより、化学物質管理の基礎を確実に身につけることが目的となります | |
| 9月24日 | 国内外各国の防爆規格入門研修2026 ~IECEx/ATEX(欧州)・NRTL(アメリカ)・JPEx(日本)等を中心として~ |
|---|---|
| 講師 DEKRA サーティフィケーション・ジャパン株式会社 阿部判圭 氏、田中幸広 氏 ☆プラント現場や化学工場等に必要な‘防爆規格・認証取得’対応の基礎! ☆本講座では、2名の講師が現場の実務に即する形で、ポイントを丁寧に解説いたします! ☆日米欧を中心として、最新情報を網羅した1日速習セミナーです! | |
| 9月24日 | 少量多種の化学物質を取扱う組織や研究所のための自律的な化学物質管理ノウハウ ~関連法令/ヒヤリハットと事故防止/在庫・SDS・ラベル管理/リスクアセスメント/保管・廃棄/教育訓練・改善活動等~ |
|---|---|
| 講師 東京科学大学 日置孝徳 氏 ☆製造現場とは異なる‘研究開発部門や試験研究機関等’の管理上の課題を徹底解剖! ☆本講座では、研究所や実験室で発生する様々なシチュエーションを想定し、 ありとあらゆる観点から、実務に直結する具体的かつ実践的な対応を伝授いたします! | |
| 9月25日 | プラスチックのリサイクル材に関わる化学物質規制動向と求められる管理 |
|---|---|
| 講師 株式会社みずほ銀行 関 理貴 氏 ★PPWRの持続可能性要件等への対応もふまえ、化学物質管理上問題となる論点や求められるサプライチェーン上の情報伝達内容、取り組み対応について示唆を提供します。 | |
| 9月29日 | 中国新化学物質環境管理登記弁法の大改訂と危険化学品安全法施行後の対応について |
|---|---|
| 講師 株式会社アジアンエクスプレス 清本珠音 氏 ☆大変革の年となる‘中国化学物質・化学品規制’の最新情報をお届け! ☆危険化学品安全法(本年5月施行)と新化学物質環境管理登記弁法(第12号令)について、 現地担当者とも頻繫にコンタクトを取っている実績抜群の講師が解説いたします! | |
| 9月29日 | 海外各国の規制をふまえた化粧品登録・申請の届出情報作成ガイダンス ~各国原料リストに基づく処方設計・PIFの内容・要求比較と作成手順~ (海外各国の化粧品規制対策 2026 アップデート2日目(実務編)) |
|---|---|
| 講師 K2ラーニング 久保田 克彦 氏 *9月4日「海外化粧品規制動向把握」とセットでの申込が可能です。 セミナー内容詳細はこちら ★海外各国の化粧品届出情報を参考に、届出制度やその手順を紹介。 PIFガイドラインの比較・検証から安全性評価まで、その届出情報の作成実務をガイダンスします! | |
| 9月29日 | 自動車・建機・化学品商社の経験から説く 製品含有化学物質調査を“完結まで導く”ための実務設計と進め方 ~「回答回収が滞る」「データ形式が揃わない」「調査手順が不明確」「費用面で合意に至らない」…… 現場で生じやすい調査停滞への実践対応~ |
|---|---|
| 株式会社タダノ 品質安全総務部 松丸 豊 氏 ・「サプライヤー対応やリマインドを行っているが、思うように進まず手詰まり感がある方」や「成分データ収集や非含有証明書の扱いなど実務の判断に迷っている方」へ ・化学物質管理担当者が「調査」に際して直面する実務上の問題:その対応策を説く ・講師が実際に現場で使用している依頼文書や調査フォーマットも公開します | |
【2026年10月】
| 10月7日 | 製品含有化学物質管理の基本と実践(2回シリーズ)第1回 基本 第2回 実践 |
|---|---|
| 合同会社Oksinra Works & Consulting 代表 技術士(環境部門、総合技術監理部門) 菅谷隆夫 氏 ★拡大し続ける法規制や顧客要求への対応には、「組織」として取り組む製品含有化学物質管理の仕組みが必要です。製品含有化学物質管理の基本から、実践におけるさまざまな課題への対策案まで説明します。 | |
| 10月8日 | EUサイバーレジリエンス法(CRA)の基礎知識と実務対応の考え方 |
|---|---|
| 講師 TMI総合法律事務所 野呂 悠登 氏 〇いよいよ報告義務が始まり、2027年12月にはすべての義務が適用開始になるEUサイバーレジリエンス法を総点検! 〇法の概要・適用対象から製造/輸入/販売業者それぞれの義務、対象製品の特定やギャップ分析、実装など実務対応および、実装例(技術的/文書上/運用上)まで。 | |
| 10月9日 | 欧州機械規則の要点と対策(Machinery Regulation (EU) 2023/1230) |
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| 三菱電機株式会社 知的財産センター知財戦略部 神余 浩夫 氏 ★欧州機械指令(MD)は2023年に機械規則(MR)に格上げされ、2027年1月から完全施行されます。機械が準拠しなければならないMRについて、その要点と対策について徹底解説します。 | |
| 10月13日 | <調査のワークショップを交えて学ぶ> グリーン調達の基礎から実践のポイント ~モノづくりを進めるために必要なこと~ |
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| 講師 神上コーポレーション株式会社 平池 学 氏 〇グリーン調達の基本確認・世界的な動向から、実務に直結するガイドライン整備・組織連携・調査の回し方までを具体的に解説! 〇セミナー途中にワークショップも随時実施。Excel、データベース、AIを使った化学物質調査を体感できます。 〇グリーン調達を単なる調査作業で終わらせず、“ものづくりを止めない仕組み”へ! | |
| 10月13日 | 化学物質管理に関わる東アジア・東南アジア等各国の規則、査察と違反への罰則・罰金とその情報収集方法(2026) |
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| 元丸紅(株) 馬橋実氏 ★最新情報を提供!好評第4回。 ★化学品規制及び罰則の把握、対応方法の理解が可能です! | |
| 10月15日 | 米国向けGHS(HCS 2024)準拠SDS・ラベル作成とTSCA、州法プロポジション65への対応 |
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| SDS研究会 代表 吉川治彦氏 ★改正されたHCS 2024を詳細に解説します。 ★米国の化学物質管理法規制について最新動向を踏まえ、わかりやすく解説します。 ★TSCAの状況、州法プロポジション65の概要、PFAS規制の動向にも触れます。 ★10/22(木)セミナー「CLP規則とSDS作成」も是非ご参加下さい。 | |
| 10月16日 | 化審法・安衛法の新化学物質届出制度と対応実務 |
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| 講師 城山東行政書士・法務事務所 楮本 あゆみ 氏 ○化審法・安衛法の概要・体系・関連性から申請の方法や届出免除物質、研究開発段階ですべきこと・数量管理・問い合わせ対応、法改正情報の取得法など実務対応まで! ○新任・初級の化学物質管理ご担当者や、化学物質管理がご専門でない研究開発、化学品営業ご担当者の方向けの入門セミナーです。 | |
| 10月19日 | 米国化学物質管理とそのポイント~TSCAを中心に~ |
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| 国立大学法人 信州大学 社会基盤研究所 特任教授 工学博士市川 芳明 氏 ★HCS、カリフォルニア州法及びPMN、SNUR・SNUN、CDR、PBT規制等も解説 | |
| 10月19日 | もう迷わない!化学物質管理の勘どころ -日々押し寄せる実務対処と効率化/サプライヤ対応/トラブル事例まで一挙解説- |
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| NTTアドバンステクノロジ(株) 田村 賢祐 氏 日々押し寄せる化学物質管理実務の勘どころを解説。効率化のポイントやサプライヤ対応・トラブル事例まで一挙に解説します | |
| 10月21日 | 成形品に関わる化学物質管理法規制への対応とそのポイント |
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| 信州大学 社会基盤研究所 特任教授 市川芳明氏 ★最新規制情報を踏まえた内容です。 ★成形品関連法規制と実務上必須になる国際標準規格と対応ポイントを丁寧に解説! | |
| 10月22日 | 欧州CLP規則の徹底理解とSDS・ラベル作成実務 |
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| SDS研究会 代表 吉川治彦氏 ★欧州CLP規則について最新動向を踏まえ、わかりやすく解説します。 ★REACH規則、PFAS規制の動向などEUの化学品規制も含めて理解できます。 ★10/15(木)セミナー「米国HCS・TSCA」も是非ご参加下さい。 | |
| 10月26日 | 混合物のSDS作成における実務上の課題と対策のポイント |
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| 日本ケミカルデータベース株式会社 レギュラトリー・コンプライアンス・サービス部 上村 敏文 氏 ★混合物SDSは、川上の原料SDSからの情報を読み解き、課題対策を速やかに実行することが重要です。事例を参考に問題点を整理します。 ★SDS罰則によって企業や対象者に与える影響は大きく、法的リスクをいかに低減できるかが管理する上での鍵になります。今回のセミナーでは、企業ごとに異なる点も伝えながら、対策についてもレクチャーします。 | |
| 10月27日 | 紛争鉱物の調査方法とCMRT・EMRT作成のポイント |
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| 長谷川中小企業診断士事務所 代表 中小企業診断士 長谷川祐 氏 ★紛争鉱物調査を平易な言葉で解説します!難解な用語は一切使いません! ★受講している瞬間から調査実務に生かせます! | |
| 10月28日 | AI活用による海外化学物質管理(2回シリーズ)(2026) |
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| 元AGC(株) 博士(工学) 技術士(環境部門、総合技術監理部門) 岡部正明氏 ★海外規制文書を正確に読み解き、翻訳し、要約し、比較できる“実務者のためのAI文書処理スキル”を半日で体系化 ★化学物質データを正確に読み解き、同定し、整理し、規制判断につなげる“実務者のためのAI調査スキル”を半日で体系化 | |
過去開催したセミナー例
- 化審法の申請手続・手順とその対応実務~新規化学物質登録を中心に~
- 改正労働安全衛生法による最新の法規制に即した化学物質/リスクアセスメント
- 日本における化学物質規制の理解~化審法/化管法/安衛法/毒劇法/消防法~
- 製品含有化学物質(CiP)担当者の実務とchemSHERPA
- SDSおよびGHSの読み方・書き方・使い方(改正JIS対応)
- 化学物質管理法規制短期集中セミナー-日欧米の化学物質規制/GHS/SDS作成-
- 危険物輸送に関する国連勧告(UNRTDG)の基礎
- 航空による危険物輸送に関わる規制の概要と危険物輸送業務の基本的理解
- EU RoHS指令、REACH・CLP規則の基礎と最近の動向
- 成形品に関わる化学物質管理法規制への対応とそのポイント
- CEマーキング/RoHS(II)適合のための必須知識とEN IEC 63000:2018(旧EN 50581)に基づく技術文書作成ノウハウ
- PFOS/PFOA/PFHxSなど有機フッ素化合物の最新規制動向
- EUサーキュラー・エコノミーと関連化学物質管理・国際標準化の最新動向
- 欧州電池規則案の最新動向とそのポイント
- 日本企業を直撃,新しいEU製品規制の動き
- 米国向けGHS(HCS)準拠SDS・ラベル作成とTSCA改正法、州法プロポジション65への対応
- 中国危険化学品/新化学物質管理における最新規制動向と対応実務
- 台湾の新/既存化学物質規制の要求事項と具体的対応~現地最新情報を踏まえ~
- 世界の化学物質規制入門~REACH/RoHS等主要法令を中心に動向・改訂ポイントを概括する~
- 日本の改正食品衛生法の動向と欧州・米国・中国の食品容器・包装法規制
- 包装材関連の海外化学物質管理法規制最新動向とそのポイント
- 医薬品包装・医療機器包装の日欧米三極法規制の動向と実務上のポイント
- ハラールを巡る近年の実情とハラール認証取得方法
- 国内外の化学物質関連法規制の動向と法規制情報の調査・入手方法
- 化学物質・環境規制ワークショップ 全6回(日本、東南アジア・インド・オセアニア、韓国、中国、米国、欧州)
※こちらへ記載したもの以外にも、情報機構では様々なテーマのセミナー・書籍・eラーニングを企画しています。 新規企画・再開催などのご要望は「商品企画リクエスト」ページまでお寄せください!


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