セミナー・通信教育
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【2026年2月】
| 2月10日 | 化学物質管理における効率的・効果的な社内体制づくりとそのポイント |
|---|---|
| AGC(株) 経営企画本部サスティナビリティ推進部プロフェッショナル 岡部正明氏 ★やるべき事が山のようにある中、効率的・効果的な社内体制とは? | |
| 2月12日 | 化学物質管理に関わる欧米規制情報の上手な調査法入門 |
|---|---|
| 国立大学法人 信州大学 社会基盤研究所 特任教授 市川芳明氏 ★海外法規制の情報収集に困っている方に最適です! | |
| 2月12日 | リチウムイオン電池の危険物輸送規則の徹底理解(2025) |
|---|---|
| (株)エーワイイー 代表取締役社長 元トヨタ自動車(株) 朝倉吉隆氏 ★リチウムイオン電池の駆動用電池パックの開発から二次利用、リサイクルまで電池のライフサイクルにわたる輸送規則の改定動向と電池の安全問題に関する最新情報を一挙解説! | |
| 2月12日 | <初中級者向け・1日で身に着ける!> chemSHERPA-AIデータ作成の基本操作と製品含有化学物質調査の全体像 |
|---|---|
| エコハーツ 諸岡 紗織 氏 ★日頃から「困った」「わからない」「難しい」と感じている内容を、実務に直結する形でわかりやすくお届け! ★1日で「chemSHERPA-AIデータ作成の基本操作」を習得!製品含有化学物質調査の流れ、要点も把握できます。 | |
| 2月13日 | 食品包装材料に関する法規制の現状から、それを踏まえた包装技術・環境対応の最新動向まで |
|---|---|
| 講師 木本技術士事務所 木本 晋作 氏 元・芝浦メカトロニクス、岩井機械工業など ○国内外法規制の体系的理解や適合性評価・リスク管理の基本から、それを踏まえた包装技術・素材と環境対応の最新動向まで。 ○材料選定・設計時の評価軸(安全性・機能性・環境性・コスト)、法令遵守と環境配慮のバランスの取り方など実務視点も交えながら幅広く解説します! | |
| 2月13日 | JIS Z 7252/7253・安衛法改正の概要とSDS・ラベル作成のポイント |
|---|---|
| SDS研究会 代表 立教大学大学院兼任講師 吉川 治彦 ★JIS Z 7252/7253改正、安衛法のさらなる改正の概要の理解 ★SDS三法(安衛法、化管法、毒劇法)の概要と最新動向を解説します! ★改正JIS及び安衛法に対応したSDS・ラベルの作成を習得 ★2月27日の「UNRTDGの基礎」と併せての受講もお勧めです。 | |
| 2月18日 | 難燃剤の規制動向と難燃化技術、および製品設計の考え方 (DX準拠新パラダイムによる問題解決) |
|---|---|
| 講師:株式会社ケンシュー 代表取締役社長 倉地 育夫 氏 ●従来の難燃化技術の復習と新たな難燃化技術の開発方法、難燃性高分子材料を用いる製品設計の考え方を新旧のパラダイムにより対比して解説する。 | |
| 2月19日 | 新規化学物質届出における化審法・安衛法の理解と必要な実務対応 |
|---|---|
| 講師:823労働衛生コンサルタント事務所 矢島 聡 氏 ★着任して日の浅い担当者、化学物質管理を専門とされていない方にもご理解いただけるよう解説いたします。 | |
| 2月19日 | 化学物質管理体制づくりのポイントと社内教育 |
|---|---|
| 日本ケミカルデータベース(株) レギュラトリー・コンプライアンス・サービス部 上村 敏文 氏 ★日常の化学物質管理業務の課題対策としての取組みを、効果的な体制づくりとするポイ ントを解説! ★労働安全衛生法が改正され、SDSの通知に罰則規定が新設されたことから、管理における 注意点について解説します。さらに海外法規制罰則から企業のリスクを理解します。 ★規則、マニュアル、チェックリストの実際の活用事例を挙げ、化学物質管理業務の効率 的なスキルを学ぶ。 ★管理部門と関連部門との役割分担と教育の考え方を紹介し、実際の管理業務に役立てる 知識のレベルアップを目指します。 | |
| 2月20日 | POPRC21(残留性有機汚染物質検討委員会第21回会合)解説~その主要ポイント・議論の実際・今後の展開~ |
|---|---|
| 静岡大学学長特別補佐 POPRC委員 農学博士 金原和秀氏 ★POPsはどのように提案され、どのように決まっていくのか、公式発表では分からないPOPRC20の議論の過程をお話しします。 | |
| 2月20日 | 化学品輸出管理の実務入門 〜外為法の基礎から該非判定まで〜 |
|---|---|
| 講師:Amu株式会社 小泉 岳利 氏 ★化学品の輸出に関して、外為法の基礎、該非判定の実施ポイント、リスト規制とキャッチオール規制、輸出許可申請の流れ、違反事例、輸出管理体制の構築方法など、基礎的なところから最新情報まで網羅的に解説! | |
| 2月24日 | JIS Z 7252・7253改正・安衛法改正のポイントとSDS・ラベル作成上の留意点 |
|---|---|
| AGC(株) 経営企画本部サスティナビリティ推進部プロフェッショナル 岡部正明氏 ★2025年版の主要改正内容とその対応ポイントとは? | |
| 2月25日 | PPWR(EUの包装・包装廃棄物規則)と日本の資源法改正の動向、及び日本企業が行うべき対応 |
|---|---|
| 日本包装專士会 元会長 西 秀樹氏 ★日本企業は何をどのように対応したらよいのか? | |
| 2月26日 | 有機則を基礎から再確認する化学物質管理実務講座~自律管理時代の今求められる"基本の"対応とは~ |
|---|---|
| 株式会社トトロエコンサルティング 松井 正義 氏 ★有機則の運用で困っているご担当者様、企業様必見!「有機則とはそもそもどういうものか」から振り返り、今求められる「自律的化学物質管理とは」が掴める半日! | |
| 2月27日 | 新しい化学物質規制は欧州から始まる! 化学物質規制の最新動向2026 ~CLP、RoHS、REACH、TSCA、K-REACHなど~ |
|---|---|
| 講師:Amu株式会社 小泉 岳利 氏 ★欧州を起点とした化学物質規制に関して、北米、中国、韓国、台湾、東南アジア諸国、日本までカバーした内容。 ★なぜ規制動向を把握しておく必要があるのか?規制に慌てずに対応するための準備とは?今後の規制化の可能性のあるトピックとは? ★化学物質規制動向の調査方法についてもお話いたします。 | |
| 2月27日 | 労働安全衛生法の改正対応とISO14001の統合事例-労安法とISOを紐づけさせる化学物質管理体制の構築と要点- |
|---|---|
| NTTアドバンステクノロジ(株) 田村 賢祐 氏 | |
| 2月27日 | 危険物輸送に関する国連勧告(UNRTDG)の基礎-GHSとの関係、国連番号の決め方- |
|---|---|
| SDS研究会 代表 立教大学大学院兼任講師 吉川 治彦 ★24版の変更点含め危険物リストの見方、国連番号等の決め方の習得を目指します。 ★2月13日の「JIS Z 7252/7253・安衛法改正」と併せての受講もお勧めです。 | |
【2026年2月開講 通信教育】
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2月開講 通信教育 | |
|---|---|
| 指導講師 AGC(株) 経営企画本部 SDGs推進部 プロフェッショナル 博士(工学) 技術士(環境部門、総合技術監理部門) 岡部 正明 氏 ★国連危険物輸送規則に関する勧告について、勧告の第Ⅰ巻、第Ⅱ巻および試験方法及び判定基準のマニュアルについてポイントを丁寧に解説。第Ⅰ巻には国連危険物輸送規則に関する勧告とモデル規則の前半の3章、第Ⅱ巻にはモデル規則の後半の4章が収録。 |
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2月開講 通信教育 | |
|---|---|
| 指導講師 SDS研究会 代表 吉川 治彦 氏 立教大学大学院講師、東京工芸大学講師 ★改正安衛法、2019年JIS対応版です。法規制理解及びSDS・ラベル作成にお役立て下さい。 |
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【2026年3月】
| 3月6日 | 米国の化学物質規制(連邦法、州法/カリフォルニアProp65) 【化学物質・環境規制ワークショップ2026 第4回】 |
|---|---|
| 講師 SGSジャパン(株) 大内幸弘 氏 エンバイロンメント・ジャパン(株) 玉虫完次 氏 | |
| 3月9日 | 国内外のPFAS規制の動向と紛争事例に学ぶ実務対応の留意点 |
|---|---|
| 森・濱田松本法律事務所外国法共同事業 パートナー 川端先生・ 五島先生 ★本セミナーでは、PFASとは何かといった基礎知識から、海外における規制や紛争事例に至るまで、PFASを巡る最新の状況について、分かりやすくかつ丁寧に解説いたします。 | |
| 3月9日 | 重要鉱物のサプライチェーン強靭化に関する各国措置及び国際連携の動向 |
|---|---|
| 大阪大学 清水 茉莉 氏 重要鉱物を巡る各国政策と国際連携の最新動向を整理し、 企業の調達リスクと実務対応を体系的に学ぶ講座です。 | |
| 3月10日 | 中国・台湾における化学物質規制(新規、既存、危険品) ~最新動向と企業の対応について~【化学物質・環境規制ワークショップ2026 】 |
|---|---|
| 講師 (株)アジアンエクスプレス 清本珠音 氏 | |
| 3月13日 | 欧州における化学物質規制・環境規制動向(REACH・CLP規則とESPR・PPWR・ELV規則) 【化学物質・環境規制ワークショップ2026 第4回】 |
|---|---|
| 講師:(株)三菱総合研究所 新井 理恵(あらい りえ) 氏 三菱ケミカル(株) 鶴田 祐子 氏(つるた ゆうこ) | |
| 3月16日 | EU包装廃棄物規則(PPWR)の全体像と日本企業に求められる実務対応 ~再利用・リサイクル義務、設計基準、認証制度への実践的アプローチとモノマテ化・デジタル選別・ケミカルリサイクルを武器にする実務ロードマップ~ |
|---|---|
| (株)DCTA 畠山 達彦 氏 ・EU包装廃棄物規則(PPWR)を徹底解説。 ・再利用・リサイクル要件から素材選定・EPR対応まで、欧州最新動向と日本企業の実践戦略を一気に把握。 ・規制を“負担”から“競争力”へ変える鍵を提示します。 | |
| 3月17日 | これ、輸出していいのでしょうか? 改正キャッチオール規制・該非判定のポイント ~継続的にアップデートされる輸出規制の整理とキャッチアップ~ |
|---|---|
| 内田・鮫島法律事務所 弁護士・獣医師 永島 太郎 氏 ・まもなく大幅に変更となるキャッチオール規制の内容を徹底解説 ・知らなかったでは済まされない!担当者ならおさえておきたい ・外為法の貨物の輸出・技術の提供に関する規制のポイントを理解する ・図や表などを多用して、なるべく分かりやすくお伝えします | |
| 3月18日 | 月刊化学物質管理プレゼンツ <2025年度>厚労省・環境省・経産省による無料オンラインセミナー |
|---|---|
| 第3回 経済産業省の化学物質管理政策について 経済産業省 産業保安・安全グループ 化学物質管理課長 大本治康 氏 | |
| 3月18日 | 半導体をめぐる輸出管理規制の最新動向と実務対応 ~外為法の基本・対中輸出規制・輸出管理の国際協調~ |
|---|---|
| アンダーソン・毛利・友常法律事務所外国法共同事業 藤田 将貴 氏 アンダーソン・毛利・友常法律事務所外国法共同事業 髙嵜 直子 氏 半導体をめぐる外為法・米国EAR・みなし輸出規制について、 最新動向を踏まえた実務対応の考え方を体系的に解説します。 | |
| 3月19日 | 初心者のためのTSCA(米国有害物質規制法)ビギナーズ講座2026 ~制度の仕組みや考え方、基本的な構成内容、改正前後の比較等~ |
|---|---|
| 講師 公立大学法人 福岡女子大学 辻信一 氏 ☆米国の化学物質管理制度の仕組みや考え方に始まり、最新アップデート情報に至るまで! ☆現在のTSCAが形成された沿革なども含めて、全体像をやさしく解説いたします! | |
| 3月23日 | PPWR(EU包装・包装廃棄物規則)の概要と企業が求められる対応 |
|---|---|
| 公益社団法人日本包装技術協会 井出 安彦 氏 PPWRの概要から発効後の課題や対応、さらに関連する最新状況まで解説! どう対応すべきか、俯瞰的に理解できる! | |
| 3月23日 | タイTISI認証の全容と日本企業の認証取得実務 ~制度の背景から申請手続き、審査対応、認証維持まで実践的に解説~ |
|---|---|
| (株)DCTA 畠山 達彦 氏 ・タイ市場参入の成否を分けるTISI認証を、制度理解から実務対応・他国展開戦略まで徹底解説 ・認証を「コスト」から「競争優位」へと変える | |
| 3月24日 | RoHS2指令 |
|---|---|
| OQCS代表 岡野雅一先生 ★1日速習!RoHS指令の基礎から最新動向までを学べます! ☆RoHSを進める上で、何をすれば良いのか、また、何をしてはいけないのか ★セミナー開催日までに判明している最新トピックスについても解説致します! | |
| 3月25日 | 最新版REACH規則の基礎と実務対応のポイント |
|---|---|
| OQCS代表 岡野雅一先生 ★1日速習!REACH規則の基礎から最新動向までを学べます! ★制限物質についての重要情報、SCIP、UK REACH等のトピックス分野についても解説致します! ★REACH規則についての知見を深めたい方、これから実務に携わる方、是非ご参加ください♪ | |
| 3月26日 | 自動車メーカー向け製品化学物質伝達システム「IMDS」の顧客対応実務 |
|---|---|
| 一般社団法人日本電子回路工業会 藤木智之先生 ★IMDSの位置づけと顧客要求内容を整理し、ビジネス継続に不可欠な操作手順をわかりやすく解説します。参加企業がサプライチェーン全体で円滑に対応できるよう支援します。 | |
| 3月27日 | 中南米(ブラジル、チリ、コロンビア、ペルー)における化学物質規制の最新動向 |
|---|---|
| 3Eカンパニージャパン合同会社 皆川 俊 氏 ブラジル、チリ、コロンビア、ペルーの4カ国を対象に、各国の登録制度の特徴、GHS実施状況などの最新動向を整理し、今後の運用見通しと取るべき実務対応の方向性について詳しく解説します。 | |
| 3月27日 | 食品衛生法およびPL・NL制度を踏まえた‘器具・容器包装’試験の進め方と評価方法 ~試験方法の大幅な改定情報を含む、試験項目や具体的な内容について~ |
|---|---|
| 講師 一般財団法人ボーケン品質評価機構 中西梓 氏 ☆今回、食品衛生法に基づく器具・容器包装試験にフォーカスし、 ネガティブリスト・ポジティブリスト制度の最新状況も踏まえてポイントを徹底解説! ☆基礎から実務に至るまで、4時間で学ぶ集中講座です! | |
【2026年4月】
| 4月16日 4月23日 5月14日 5月21日 | 【短時間で/効率よく/サクッと学ぶ!】 日本国内における主要化学物質規制の理解シリーズ<全4回> 【化審法/化管法/安衛法/毒劇法】 |
|---|---|
| 講師:Amu株式会社 小泉 岳利 氏 ★新任者/異動予定者など、初心者大歓迎の化学物質規制入門セミナー! ★1回2時間半のコンパクト講座×4回シリーズで、要点を効率よく抑える! | |
| 4月9日 | 欧州PFAS規制の動向とフッ素樹脂製品への影響・用途別代替手段の可能性まで |
|---|---|
| 講師 平山技術士事務所 平山 中 氏 元・日東工業株式会社など ○PFAS規制動向と用途別のPFAS代替品の可能性を長年フッ素樹脂の研究開発・ビジネスに携わってきた講師が解説! ○前提となる基礎知識から、PFAS規制案・規制改定案の具体的内容の解説、半導体・コーティング・食品接触材・化学工業・エネルギーほか様々な業界における代替材料の可能性や今後の想定まで。 | |
| 4月10日 | PFAS規制に関する最新動向及び代替材料の動向について ~現状理解から今後を見据えた材料開発における考え方~ |
|---|---|
| 講師:株式会社 KRI 材料分野 エグゼクティブフェロー 福井 俊己 氏 (1)PFAS規制の現状がどのような状態にあるのかを把握し、今後のPFAS規制を考慮した材料開発の考え方・方向性を理解を目指します。 (2)半導体やエネルギー分野での現状材料技術の状態の理解を目指します。 (3)撥水・撥油・滑落特性を有するフッ素フリー材料の開発指針を一つの例としてPFAS代替え材料開発の考え方を理解する事を目標としております。 ●興味のある事項については、どんどんご質問いただければ幸いです。 | |
| 4月13日 | 機能性有機フッ素化合物(PFAS、フッ素ポリマー等)の分解、再資源化方法 ~一般的な有機化合物の分解方法から有機フッ素化合物の分解・再資源化手法について~ |
|---|---|
| 講師:神奈川大学 理学部 教授 堀 久男 氏 ●環境影響および資源問題で対応が求められるPFASの無害化・資源循環に向けてお話させていただきます。加えて、様々な化学反応手法とその研究動向について解説! | |
| 4月14日 | 外為法におけるリスト規制・キャッチオール規制の判断基準と安全保障輸出管理体制の構築~具体的な事例を踏まえて~ |
|---|---|
| 有森FA法律事務所 代表弁護士 有森文昭氏 ★リスト規制を踏まえた該非判定の実務対応 ★キャッチオール規制を踏まえた取引審査の実務対応と濃淡管理 ★大事を避けるための現実的な安全保障輸出管理体制の構築 | |
| 4月14日 | 初めてのSDS・ラベル作成~新JIS準拠、安衛法改正に対応したGHS対応実務~ |
|---|---|
| SDS研究会代表 立教大学大学院兼任講師 吉川治彦氏 ★新JIS Z 7252/7253:2025、安衛法の更なる改正(化学物質による健康障害防止等の仕組みの整備)対応のSDS・ラベル作成を習得します。 ★SDS三法(安衛法、化管法、毒劇法)の概要と最新動向を解説します! ★国連危険物輸送勧告(UNRTDG)とGHSの関係についての知識も得られます。 | |
| 4月15日 | EUマイクロプラスチック規制の全体像~REACH規則・プラスチックペレットロス規則・製品関連規制の体系的整理~ |
|---|---|
| 信州大学 社会基盤研究所 特任教授 市川芳明氏 ★EUマイクロプラスチック規制を“全体構造”で理解する ★REACH規則改正を中心にペレットロス・製品規制を横断整理 | |
| 4月15日 | 化学物質管理に関わる東アジア・東南アジア規制情報の上手な調査法入門(2回シリーズ)中国・韓国・台湾、ベトナム・タイ・マレーシア・シンガポール・インドネシア・フィリピン及びインド・オーストラリア・ニュージーランド。 |
|---|---|
| 元丸紅(株) 馬橋 実 氏 ★好評第5回。海外法規制の情報収集に困っている方に最適です! ★アジア大洋州の化学品規制概要の把握が可能です! | |
| 4月17日 | 製品含有化学物質管理の基本と実践 |
|---|---|
| 合同会社Oksinra Works & Consulting 代表 技術士(環境部門、総合技術監理部門) 菅谷隆夫氏 ★自動車、電気製品、船舶、POPsなど次々と強化される製品含有化学物質規制に組織として対応するため、製品含有化学物質管理の「仕組み」を一緒に見直してみませんか? | |
| 4月20日 | 国内化学物質法令の体系的理解 |
|---|---|
| AGC(株) 経営企画本部 サスティナビリティ推進部 プロフェッショナル 博士(工学) 技術士(環境部門、総合技術監理部門) 岡部 正明氏 ★日本には化学物質に関する法令が多数あります。その中でも特に事業に密接に関係する化審法、化管法、安衛法、毒劇法についてこれまでの経験を踏まえて解説します。 | |
| 4月20日 | 混合物のGHS分類、SDS・ラベル作成(入門編) |
|---|---|
| 講師:823労働衛生コンサルタント事務所 矢島 聡 氏 ★好評につき7回目の開講!はじめて学ぶ方でも参加大歓迎!基礎からSDS・ラベル作成を学びます。 ★翌日には実際にSDS作成演習を行う<実践編>を開講!併せてのご参加もお待ちしております! | |
| 4月21日 | 混合物のGHS分類、SDS・ラベル作成(実践編) |
|---|---|
| 講師:823労働衛生コンサルタント事務所 矢島 聡 氏 ★好評につき7回目の開講!はじめて学ぶ方でも参加大歓迎!SDSの作成実習を通し、SDS・ラベルへの理解を深めます。 ★SDSの読み手が何を期待しているか?読み手に対して何を伝えるべきか?まで考えていただけるように、講師の経験もふまえて解説! ★前日にはSDSの基礎や関連規制を学ぶ<入門編>を開講!併せてのご参加もお待ちしております! | |
| 4月21日 | PFAS規制の最前線:米国(連邦・州)と日本の最新動向を踏まえた比較分析 |
|---|---|
| 渥美坂井法律事務所・外国法共同事業 木村 勇人 氏 ・ 野崎 真一 氏 ・ 草野 健太 氏 ★カリフォルニア州などを中心に、州独自に進むPFAS規制の内容と最新動向を解説 ★米国のPFAS規制・裁判例を踏まえ、日本法における規制や実務対応との違いを丁寧にお話します。 | |
| 4月21日 | 初めての化学物質管理法規制~改正安衛法への対応、最新動向も踏まえて~ |
|---|---|
| SDS研究会代表 吉川治彦氏 ★化審法、安衛法、化管法、毒劇法の概要とすべきことを習得しましょう。 ★改正された安衛法(自律管理とリスクアセスメント)への対応が分かります。 ★安衛法の更なる改正、化審法(PFAS)、毒劇法追加物質など化学法規の最新動向も解説します! | |
| 4月21日 | 難燃剤・難燃材料における 難燃メカニズムの基礎から評価・難燃剤を取り巻く環境規制の最新動向 |
|---|---|
| 一社)難燃材料研究会 大越 雅之 氏 ★難燃剤の基礎から、REACH・PFASを中心とした環境規制の最新動向までを体系的に解説 | |
| 4月22日 | 世界を揺るがすサーキュラーエコノミーの新潮流と日本企業の対策~ESPR等,欧州発の新政策の全容と我が国への影響~ |
|---|---|
| 信州大学 社会基盤研究所 特任教授 市川芳明氏 ★欧州が仕掛けたESPR等のサーキュラーエコノミー関連法とその真の狙いとは ★方向転換を迫られた日本の政策と企業のアクション ★ISO 59000シリーズを含むサーキュラーエコノミーの国際標準化活動 | |
| 4月23日 | 成形品に関わる化学物質管理法規制への対応とそのポイント |
|---|---|
| 信州大学 社会基盤研究所 特任教授 市川芳明氏 ★最新規制情報を踏まえた内容です。 ★成形品関連法規制と実務上必須になる国際標準規格と対応ポイントを丁寧に解説! | |
| 4月23日 | <いよいよ実施開始> EUのPPWR(包装および包装廃棄物規則)の要点とEUへの製品輸出のポイント ~海外の対応事例を参考に日本企業の対応を考える~ |
|---|---|
| 住本技術士事務所 住本 充弘 氏 ★2026年8月から適用されるEUのPPWRについて、制定の背景や目的を含め、要求事項の全体像を体系的に整理 ★国内外におけるPPWR対応の具体的事例を参照しながら、日本企業が取るべき対応の考え方を解説。 | |
| 4月24日 | SDS作成の徹底理解~SDS三法・JIS Z 7252・7253等最新法規制を踏まえて~ |
|---|---|
| AGC(株) 経営企画本部 サスティナビリティ推進部 プロフェッショナル 博士(工学) 技術士(環境部門、総合技術監理部門) 岡部 正明氏 ★ラベル・SDS作成に必要な法令要件と化学物質分類・表示の基礎を丁寧に解説! | |
過去開催したセミナー例
- 化審法の申請手続・手順とその対応実務~新規化学物質登録を中心に~
- 改正労働安全衛生法による最新の法規制に即した化学物質/リスクアセスメント
- 日本における化学物質規制の理解~化審法/化管法/安衛法/毒劇法/消防法~
- 製品含有化学物質(CiP)担当者の実務とchemSHERPA
- SDSおよびGHSの読み方・書き方・使い方(改正JIS対応)
- 化学物質管理法規制短期集中セミナー-日欧米の化学物質規制/GHS/SDS作成-
- 危険物輸送に関する国連勧告(UNRTDG)の基礎
- 航空による危険物輸送に関わる規制の概要と危険物輸送業務の基本的理解
- EU RoHS指令、REACH・CLP規則の基礎と最近の動向
- 成形品に関わる化学物質管理法規制への対応とそのポイント
- CEマーキング/RoHS(II)適合のための必須知識とEN IEC 63000:2018(旧EN 50581)に基づく技術文書作成ノウハウ
- PFOS/PFOA/PFHxSなど有機フッ素化合物の最新規制動向
- EUサーキュラー・エコノミーと関連化学物質管理・国際標準化の最新動向
- 欧州電池規則案の最新動向とそのポイント
- 日本企業を直撃,新しいEU製品規制の動き
- 米国向けGHS(HCS)準拠SDS・ラベル作成とTSCA改正法、州法プロポジション65への対応
- 中国危険化学品/新化学物質管理における最新規制動向と対応実務
- 台湾の新/既存化学物質規制の要求事項と具体的対応~現地最新情報を踏まえ~
- 世界の化学物質規制入門~REACH/RoHS等主要法令を中心に動向・改訂ポイントを概括する~
- 日本の改正食品衛生法の動向と欧州・米国・中国の食品容器・包装法規制
- 包装材関連の海外化学物質管理法規制最新動向とそのポイント
- 医薬品包装・医療機器包装の日欧米三極法規制の動向と実務上のポイント
- ハラールを巡る近年の実情とハラール認証取得方法
- 国内外の化学物質関連法規制の動向と法規制情報の調査・入手方法
- 化学物質・環境規制ワークショップ 全6回(日本、東南アジア・インド・オセアニア、韓国、中国、米国、欧州)
※こちらへ記載したもの以外にも、情報機構では様々なテーマのセミナー・書籍・eラーニングを企画しています。 新規企画・再開催などのご要望は「商品企画リクエスト」ページまでお寄せください!


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