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国内外の化学物質法規制・管理/GHS・ラベルSDS作成関連セミナー・書籍(情報機構)

国内外の化学物質法規制・管理/GHS・ラベルSDS作成
関連セミナー・書籍など一覧国内の化審法・安衛法等の法規制をはじめ欧州RoHS・REACH、米国TSCA・Prop65、中国・韓国・台湾・東南アジア等の各国動向から、GHS対応ラベル/SDS作成やchemSHERPA/IMDSへの対応、危険物輸送の実務、SDGsを見据えた各種環境法対応まで充実のラインナップを取り揃えています。
「PFAS規制」 「包装材料規制」特設ページもございます。

雑誌「月刊 化学物質管理」好評発売中!

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【2026年3月】

3月23日
zoom 見逃し
PPWR(EU包装・包装廃棄物規則)の概要と企業が求められる対応
公益社団法人日本包装技術協会 井出 安彦 氏

PPWRの概要から発効後の課題や対応、さらに関連する最新状況まで解説!
どう対応すべきか、俯瞰的に理解できる!
3月23日
zoom 見逃し
タイTISI認証の全容と日本企業の認証取得実務
~制度の背景から申請手続き、審査対応、認証維持まで実践的に解説~
(株)DCTA 畠山 達彦 氏

・タイ市場参入の成否を分けるTISI認証を、制度理解から実務対応・他国展開戦略まで徹底解説
・認証を「コスト」から「競争優位」へと変える
3月24日
zoom 見逃し
RoHS2指令
OQCS代表 岡野雅一先生

★1日速習!RoHS指令の基礎から最新動向までを学べます!
☆RoHSを進める上で、何をすれば良いのか、また、何をしてはいけないのか
★セミナー開催日までに判明している最新トピックスについても解説致します!
3月25日
zoom 見逃し
最新版REACH規則の基礎と実務対応のポイント
OQCS代表 岡野雅一先生

★1日速習!REACH規則の基礎から最新動向までを学べます!
★制限物質についての重要情報、SCIP、UK REACH等のトピックス分野についても解説致します!
★REACH規則についての知見を深めたい方、これから実務に携わる方、是非ご参加ください♪
3月26日
zoom 見逃し
自動車メーカー向け製品化学物質伝達システム「IMDS」の顧客対応実務
一般社団法人日本電子回路工業会 藤木智之先生

★IMDSの位置づけと顧客要求内容を整理し、ビジネス継続に不可欠な操作手順をわかりやすく解説します。参加企業がサプライチェーン全体で円滑に対応できるよう支援します。
3月27日
zoom 見逃し
中南米(ブラジル、チリ、コロンビア、ペルー)における化学物質規制の最新動向
3Eカンパニージャパン合同会社 皆川 俊 氏

ブラジル、チリ、コロンビア、ペルーの4カ国を対象に、各国の登録制度の特徴、GHS実施状況などの最新動向を整理し、今後の運用見通しと取るべき実務対応の方向性について詳しく解説します。
3月27日
zoom 見逃し
食品衛生法およびPL・NL制度を踏まえた‘器具・容器包装’試験の進め方と評価方法
~試験方法の大幅な改定情報を含む、試験項目や具体的な内容について~
講師 一般財団法人ボーケン品質評価機構 中西梓 氏

☆今回、食品衛生法に基づく器具・容器包装試験にフォーカスし、
 ネガティブリスト・ポジティブリスト制度の最新状況も踏まえてポイントを徹底解説!
☆基礎から実務に至るまで、4時間で学ぶ集中講座です!

【2026年4月】

4月16日
4月23日
5月14日
5月21日
zoom 見逃し
【短時間で/効率よく/サクッと学ぶ!】
日本国内における主要化学物質規制の理解シリーズ<全4回>
【化審法/化管法/安衛法/毒劇法】
講師:Amu株式会社 小泉 岳利 氏

★新任者/異動予定者など、初心者大歓迎の化学物質規制入門セミナー!
★1回2時間半のコンパクト講座×4回シリーズで、要点を効率よく抑える!
4月8日
zoom 見逃し
ベトナム化学品法改正の主要ポイント解説と実務対応上の留意点
AGC(株) 博士(工学) 技術士(環境部門、総合技術監理部門) 岡部 正明先生

★2026年1月1日施行。
4月9日
zoom 見逃し
欧州PFAS規制の動向とフッ素樹脂製品への影響・用途別代替手段の可能性まで
講師 平山技術士事務所 平山 中 氏
元・日東工業株式会社など

○PFAS規制動向と用途別のPFAS代替品の可能性を長年フッ素樹脂の研究開発・ビジネスに携わってきた講師が解説!
○前提となる基礎知識から、PFAS規制案・規制改定案の具体的内容の解説、半導体・コーティング・食品接触材・化学工業・エネルギーほか様々な業界における代替材料の可能性や今後の想定まで。
4月10日
会場開催
PFAS規制に関する最新動向及び代替材料の動向について
~現状理解から今後を見据えた材料開発における考え方~
講師:株式会社 KRI 材料分野 エグゼクティブフェロー 福井 俊己 氏

(1)PFAS規制の現状がどのような状態にあるのかを把握し、今後のPFAS規制を考慮した材料開発の考え方・方向性を理解を目指します。
(2)半導体やエネルギー分野での現状材料技術の状態の理解を目指します。
(3)撥水・撥油・滑落特性を有するフッ素フリー材料の開発指針を一つの例としてPFAS代替え材料開発の考え方を理解する事を目標としております。
●興味のある事項については、どんどんご質問いただければ幸いです。
4月13日
会場開催
機能性有機フッ素化合物(PFAS、フッ素ポリマー等)の分解、再資源化方法
~一般的な有機化合物の分解方法から有機フッ素化合物の分解・再資源化手法について~
講師:神奈川大学 理学部 教授 堀 久男 氏

●環境影響および資源問題で対応が求められるPFASの無害化・資源循環に向けてお話させていただきます。加えて、様々な化学反応手法とその研究動向について解説!
4月14日
zoom 見逃し
外為法におけるリスト規制・キャッチオール規制の判断基準と安全保障輸出管理体制の構築~具体的な事例を踏まえて~
有森FA法律事務所 代表弁護士 有森文昭氏

★リスト規制を踏まえた該非判定の実務対応
★キャッチオール規制を踏まえた取引審査の実務対応と濃淡管理
★大事を避けるための現実的な安全保障輸出管理体制の構築
4月14日
zoom 見逃し
初めてのSDS・ラベル作成~新JIS準拠、安衛法改正に対応したGHS対応実務~
SDS研究会代表 立教大学大学院兼任講師  吉川治彦氏

★新JIS Z 7252/7253:2025、安衛法の更なる改正(化学物質による健康障害防止等の仕組みの整備)対応のSDS・ラベル作成を習得します。
★SDS三法(安衛法、化管法、毒劇法)の概要と最新動向を解説します!
★国連危険物輸送勧告(UNRTDG)とGHSの関係についての知識も得られます。
4月14日
zoom 見逃し
<安衛法を“説明できる”から“回せる”へ>
安衛法を「理解して終わらせない」
社内教育と理解定着の進め方
株式会社トトロエコンサルティング 松井 正義 氏

★法令理解で終わらせない。安衛法を“行動できる知識”として社内に根付かせるための実践的セミナー
★化学物質の自律管理など最新の安衛法改正を踏まえ、現場での行動・判断につながる社内教育とは?
4月15日
zoom 見逃し
EUマイクロプラスチック規制の全体像~REACH規則・プラスチックペレットロス規則・製品関連規制の体系的整理~
信州大学 社会基盤研究所 特任教授 市川芳明氏

★EUマイクロプラスチック規制を“全体構造”で理解する
★REACH規則改正を中心にペレットロス・製品規制を横断整理
4月17日
zoom 見逃し
製品含有化学物質管理の基本と実践
合同会社Oksinra Works & Consulting 代表 技術士(環境部門、総合技術監理部門) 菅谷隆夫氏

★自動車、電気製品、船舶、POPsなど次々と強化される製品含有化学物質規制に組織として対応するため、製品含有化学物質管理の「仕組み」を一緒に見直してみませんか?
4月20日
zoom 見逃し
国内化学物質法令の体系的理解
AGC(株) 経営企画本部 サスティナビリティ推進部 プロフェッショナル 博士(工学) 技術士(環境部門、総合技術監理部門) 岡部 正明氏

★日本には化学物質に関する法令が多数あります。その中でも特に事業に密接に関係する化審法、化管法、安衛法、毒劇法についてこれまでの経験を踏まえて解説します。
4月20日
会場開催
混合物のGHS分類、SDS・ラベル作成(入門編)
講師:823労働衛生コンサルタント事務所 矢島 聡 氏

★好評につき7回目の開講!はじめて学ぶ方でも参加大歓迎!基礎からSDS・ラベル作成を学びます。
★翌日には実際にSDS作成演習を行う<実践編>を開講!併せてのご参加もお待ちしております!
4月20日
zoom 見逃し
欧州PPWR・PFASの動向とAclar🄬の立ち位置、日本市場への影響
日本ハネウェル(株) 先進素材部門 リードR&Dエンジニア 大岡就直氏

★医薬錠剤向けブリスターパッケージの世界動向と弊社Aclar🄬フィルムの立ち位置についてご紹介させて頂きます。
★ブリスターのマテリアルリサイクルはPPWR最先端の欧州と日本、どちらが進んでいる?
4月21日
会場開催
混合物のGHS分類、SDS・ラベル作成(実践編)
講師:823労働衛生コンサルタント事務所 矢島 聡 氏

★好評につき7回目の開講!はじめて学ぶ方でも参加大歓迎!SDSの作成実習を通し、SDS・ラベルへの理解を深めます。
★SDSの読み手が何を期待しているか?読み手に対して何を伝えるべきか?まで考えていただけるように、講師の経験もふまえて解説!
★前日にはSDSの基礎や関連規制を学ぶ<入門編>を開講!併せてのご参加もお待ちしております!
4月21日
zoom 見逃し
PFAS規制の最前線:米国(連邦・州)と日本の最新動向を踏まえた比較分析
渥美坂井法律事務所・外国法共同事業 木村 勇人 氏 ・ 野崎 真一 氏 ・ 草野 健太 氏

★カリフォルニア州などを中心に、州独自に進むPFAS規制の内容と最新動向を解説
★米国のPFAS規制・裁判例を踏まえ、日本法における規制や実務対応との違いを丁寧にお話します。
4月21日
zoom 見逃し
初めての化学物質管理法規制~改正安衛法への対応、最新動向も踏まえて~
SDS研究会代表 吉川治彦氏

★化審法、安衛法、化管法、毒劇法の概要とすべきことを習得しましょう。
★改正された安衛法(自律管理とリスクアセスメント)への対応が分かります。
★安衛法の更なる改正、化審法(PFAS)、毒劇法追加物質など化学法規の最新動向も解説します!
4月21日
zoom 見逃し
難燃剤・難燃材料における
難燃メカニズムの基礎から評価・難燃剤を取り巻く環境規制の最新動向
一社)難燃材料研究会 大越 雅之 氏

★難燃剤の基礎から、REACH・PFASを中心とした環境規制の最新動向までを体系的に解説
4月22日
zoom 見逃し
世界を揺るがすサーキュラーエコノミーの新潮流と日本企業の対策~ESPR等,欧州発の新政策の全容と我が国への影響~
信州大学 社会基盤研究所 特任教授 市川芳明氏

★欧州が仕掛けたESPR等のサーキュラーエコノミー関連法とその真の狙いとは
★方向転換を迫られた日本の政策と企業のアクション
★ISO 59000シリーズを含むサーキュラーエコノミーの国際標準化活動
4月23日
zoom 見逃し
成形品に関わる化学物質管理法規制への対応とそのポイント
信州大学 社会基盤研究所 特任教授 市川芳明氏

★最新規制情報を踏まえた内容です。
★成形品関連法規制と実務上必須になる国際標準規格と対応ポイントを丁寧に解説!
4月23日
zoom 見逃し
<いよいよ実施開始>
EUのPPWR(包装および包装廃棄物規則)の要点とEUへの製品輸出のポイント
~海外の対応事例を参考に日本企業の対応を考える~
住本技術士事務所 住本 充弘 氏

★2026年8月から適用されるEUのPPWRについて、制定の背景や目的を含め、要求事項の全体像を体系的に整理
★国内外におけるPPWR対応の具体的事例を参照しながら、日本企業が取るべき対応の考え方を解説。
4月24日
zoom 見逃し
SDS作成の徹底理解~SDS三法・JIS Z 7252・7253等最新法規制を踏まえて~
AGC(株) 経営企画本部 サスティナビリティ推進部 プロフェッショナル 博士(工学) 技術士(環境部門、総合技術監理部門) 岡部 正明氏

★ラベル・SDS作成に必要な法令要件と化学物質分類・表示の基礎を丁寧に解説!

【2026年5月】

5月13日
zoom 見逃し
防爆の基礎およびIECEx(防爆機器規格適合試験制度)申請資料の作成実務
講師 DEKRA サーティフィケーション・ジャパン株式会社 阿部判圭 氏

☆直近でいただいた要望を基に‘申請資料の作成’に特化した内容として、
 現役講師による3.5時間・集中講座の開催が決定いたしました!
☆本セミナーは「5月13日のみ/5月29日のみ/両日参加」のご選択が可能です。
 ①防爆基礎・IECEx申請資料作成/②防爆機器の設置・配線。
5月13日
zoom
【完全版】EU、化粧品に関わる様々な法規制と査察対応
講師 (元)株式会社資生堂 加藤勉 氏

☆劇的な変革期にある‘欧州化粧品規制’の最前線について、
 化粧品に影響する環境・化学物質規制も含めて、丁寧に解説いたします!
☆5/15(金)に「中東・エジプト・南アフリカ化粧品規制」編もございます。
 どちらも希少価値の高い情報が盛りだくさん。この機会に是非、ご参加ください!
5月14日
zoom 見逃し
PFASの国内外規制および企業の対応動向
講師 みずほリサーチ&テクノロジーズ(株)  後藤 嘉孝 氏

★2026年以降のPFASを巡る国際規制はどのように展開していくのか?企業への影響と対応の方策は?最新情報および全体像・動向把握に最適!
★直近の2026年3月公表予定 EU U-PFAS制限提案の詳細内容についても解説します!
5月15日
zoom 見逃し
労働安全衛生管理上求められる 企業における熱中症対策
柳川労働安全衛生コンサルタント事務所  柳川 行雄 氏

★年々厳しくなる猛暑の下、熱中症による労働災害発生件数が急増!
 安衛則改正に伴い熱中症対策が罰則付きで義務付けられ、事業者が民事損害賠償で訴えられるケースも。
★安衛則改正で必要となる対策を、実効ある形で進める具体的な手法を解説します。
5月15日
zoom 見逃し
インドネシアのハラール認証「BPJPH」の要求事項と
化粧品材料および包装資材の登録・認証取得方法
(株)フードテクニカル・ラボ 代表取締役 伊藤 健 氏

・2024年10月施行で変わった「BPJPH」制度を、要求事項ベースで一気に整理
・化粧品材料(2026)・包装資材(2027)の期限と、登録〜認証取得の実務手順を具体化
・取得後の運用とビジネス展開まで:認証団体選定・準備・監査対応の勘所を徹底解説
5月18日
zoom 見逃し
知識ゼロでも安心!日本の化学物質法規制ビギナーズ研修
第1回:化審法・労働安全衛生法(安衛法)
講師 東京科学大学 日置孝徳 氏

☆制度の細かな解説よりも「どのような場面で関係するのか」、
 といった実務の入口に重点を置いて、やさしく丁寧に解説いたします!
☆本講座は「①5月18日のみ/②5月25日のみ/両日参加」のご選択が可能です。
 ①化審法・安衛法、②毒劇法・消防法・化管法・危険物輸送規制等。
5月18日
zoom 見逃し
CEマーキング対応セミナー
ESTCJ コンサルタント 井原房雄先生

★CEマーキングについての基礎理解から、新機械規則(MR)や無線機器指令に係る「サイバーセキュリティ要件」等のEU最新状況まで
5月18日
zoom
化学品の輸出管理
一般社団法人 日本化学品輸出入協会 吉原 徹先生

★SDSに記載されている情報から化学品の該非判定を進めていく手順について説明していき、併せて該非判定に利用できる検索ツールの紹介もします。
5月19日
zoom 見逃し
国内外の最新規制を踏まえた製品含有化学物質管理入門
~初歩レベルから実践対応できる迄の必要な知識とノウハウ~
講師 株式会社キャリアパートナーズ 蒲田滋 氏

☆製品含有化学物質管理に関わるあらゆる部門の方を対象とした入門講座!
☆配布資料の情報量は極めて充実しており、後日の復習にも最適です!
☆本セミナーは「5月19日のみ/5月26日のみ/両日参加」のご選択が可能です。
5月19日
zoom 見逃し
欧州の新機械規則の概要と、機械関連メーカーが求められる対応
ESTCJ(EMC&Safety/CEサポート)井原房雄氏

★2027年の完全移行へ向け、新機械規則の要点を整理します
5月19日
zoom 見逃し
国内外における食品包装規制の最新動向
―日本、欧州、米国の容器包装規制及び欧米への輸出のポイント―
藤井包装技術事務所 藤井 均 氏

日本・EU・米国の食品包装規制を体系整理。PL制度完全施行後の実務と欧米輸出対応を解説。
5月21日
zoom 見逃し
ELV規則および欧州サーキュラーエコノミー規制の最新動向と対応
みずほリサーチ&テクノロジーズ(株)  後藤 嘉孝 氏

★2026年中の正式採択が目前に迫っているELV規則の直近の議論状況に基き、求められる要件についての最新情報やサプライチェーンへの影響・対応策について解説!
★重要原材料法・エコデザイン規則他関連規制の最新動向をELV規則との関連性もふまえ整理、欧州サーキュラーエコノミー規制の全体像を把握できます。
5月22日
zoom 見逃し 会場開催
バイオものづくりの基礎と研究事業化および培養プロセス開発・スケールアップ時の課題や解決策
~企業目線で学ぶ、微生物を用いた有用物質生産の応用展開~
講師 味の素株式会社 バイオ・ファイン研究所 吉田エリカ 氏

☆微生物を活用した‘ものづくり’へ取り組む皆さまに‘最新情報’をお届け!
☆理論よりも実践にフォーカスし、明日から使える実務知識を網羅・解説いたします!
5月22日
zoom 見逃し
各国の主な認証マークとその取得方法
有本貿易相談事務所 有本 泰夫 氏

・海外認証(CE・UL/FCC・CCC・KC・BISほか)を俯瞰し、各国制度の「全体像」と勘所を一気につかむ
・出荷可否と市場参入スピードを左右する、主要認証マークの取得プロセスを代表製品例で具体解説
5月22日
会場開催
SDSの書き方・読み方・押さえておくべき考え方
日本ケミカルデータベース株式会社 佐藤日出夫氏

★SDSの読取りや作成についての考え方の整理をするとともに、SDSにかかわる法律について、法文に書かれている内容を理解して法改正等にも柔軟に対応できる知識を身に着けることを目的としています。
5月25日
zoom 見逃し
全体像が丸わかり!日本の化学物質法規制ビギナーズ研修
第2回:毒劇法・消防法・化管法・危険物輸送規制・その他関連規制
講師 東京科学大学 日置孝徳 氏

☆制度の細かな解説よりも「何のための法律なのか」「まず何を確認すべきか」、
 といった実務の入口に重点を置いて、やさしく丁寧に解説いたします!
☆本講座は「①5月18日のみ/②5月25日のみ/両日参加」のご選択が可能です。
 ①化審法・安衛法、②毒劇法・消防法・化管法・危険物輸送規制等。
5月26日
zoom 見逃し
国内外の最新規制を踏まえた製品含有化学物質管理実務
~関係法令を遵守し必要な活動を効率的に進めるために~
講師 株式会社キャリアパートナーズ 蒲田滋 氏

☆製品含有化学物質管理における‘理論と実務のギャップ’を埋める!
☆現場担当者が直面する共通の悩み等を含めて、明確な指針を提示いたします!
☆本セミナーは「5月19日のみ/5月26日のみ/両日参加」のご選択が可能です。
5月26日
zoom 見逃し
PPWRの全体像と実務対応セミナー
~2026年適用開始・2030年義務化を見据えた制度整理~
藤井包装技術事務所 藤井 均 氏

PPWRの制度構造と輸出対応を体系的に整理したい方に向けて。
5月27日
zoom 見逃し
インド進出の方法論とインドBIS認証取得の実務
Global Japan AAP Consulting Private Limited 田中 啓介 氏 /(株)ヤマザキ 山﨑 耕平 氏

・インドBIS認証取得:何をどうすればよいのか?
・低リスク・高スピードなインド進出ノウハウを説く
・現場感覚に優れた講師2名による、実務解説!
5月27日
会場開催
EUおよび各国RoHSの最新動向と企業の対応
~EUを基準に、UK 中国 韓国 台湾 タイ ベトナム インド トルコ サウジアラビア UAE等の動向を比較・解説~
講師 (一社)東京環境経営研究所/(株)ワールド・ビジネス・アソシエイツ 杉浦順 氏

★エコデザイン規則(ESPR)など、今後の重要規制とのつながりがわかる。
★EU基準で各国RoHS(英国・中国・韓国・インド等)の違いを把握できる。
★中国・ブラジルなど、最近大きく変わった規制の最新情報を押さえられる。
★グローバル製品で「共通対応すべき点/国別対応すべき点」が明確になる。
5月28日
zoom 見逃し
<2026年度最新版>
紛争鉱物(責任ある鉱物調達)の調査方法とCMRT/EMRT作成のポイント
愛工サステナビリティ(株) 代表取締役 佐々木 学 氏

・紛争鉱物【調査】の方法を理解:目的・報告要件・進め方の要点をおさえる
・CMRT/EMRT:作成のポイントと、現場で迷う判断軸を実務目線で解説
・規制と要求の最新動向を把握:米国・EU・OECDなどの潮流を踏まえ、対応を進める
5月29日
zoom 見逃し
欧州における農薬(植物保護製品)規制・入門講座2026
~EU 規則1107/2009と関連法規/活性物質の承認/製品認可/残留基準値設定/今後の修正案等~
所属 住化テクノサービス株式会社
原田浩子 氏、龍みを 氏

☆海外の農薬規制に特化したセミナーの開催が1年半振りに実現!
☆今回、化学物質や環境規制が最も厳しい欧州にフォーカスし、
 最新情報を含めて、2名の講師陣が基礎知識を分かりやすくお届けいたします!
5月29日
zoom 見逃し
防爆機器の設置・配線に関わる要求事項とその対応
講師 DEKRA サーティフィケーション・ジャパン株式会社 阿部判圭 氏

☆防爆機器の一般要求事項から構造別の注意事項等に至るまで!
☆実際の現場に即した形で、ポイントを網羅・解説いたします!
☆本セミナーは「5月13日のみ/5月29日のみ/両日参加」のご選択が可能です。
 ①防爆基礎・IECEx申請資料作成/②防爆機器の設置・配線。
5月29日
zoom 見逃し
中国における化学物質規制の最新動向と日本企業に求められる対応
日中環境協力支援センター有限会社 大野木 昇司 氏

★第15次五ヵ年計画(2026~2030年)に伴う規制の変化、危険化学品安全法や生態環境法典、化学物質環境リスク管理条例の制定、中国版RoHS3.0の導入、工業塗料・コーティング剤等の有害物質含有規制、新汚染物対策の法制化などを解説
5月29日
zoom 見逃し
社内における化学物質取扱いの対策と人材教育
― 2025年12月改訂 JIS Z 7252・7253 を踏まえた実務対応 ―
技術士・労働安全コンサル事務所ヤマモト 代表 山本 幸仁 氏

最新JIS改訂に対応したSDSの活用法や、自律的な化学物質管理の体制構築を網羅的に解説します。

【2026年6月】

6月5日
zoom 見逃し
自動車業界必須対応の海外環境関連法規制の理解
国立大学法人信州大学 社会基盤研究所 特任教授 工学博士市川 芳明 氏

★EU発の脱炭素・循環経済規制は自動車ビジネスの前提を変える~化学物質,脱炭素,CEを軸に規制構造を読み解く実務講座~
6月9日
zoom 見逃し
日欧米の化学物質管理規制、SDS・ラベル作成のポイントと最新動向(3回シリーズ)第1回 日本の化学物質法規制-化審法・安衛法・化管法・毒劇法のポイントと最新動向。第2回 欧米の化学物質法規制-REACH・CLP規則、TSCA・HCSのポイントと最新動向。第3回 GHS対応日欧米SDS・ラベル作成のポイントと最新動向
SDS研究会 代表 吉川治彦氏

★日欧米の化学物質規制及びSDS・ラベル作成のポイントを短時間で習得。
★PFAS・化審法、改正安衛法、化管法、毒劇法、GHS/SDSに関連した改正JIS Z 7252/7253:2025、欧州REACH・CLP、米国TSCA・HCSのポイントと最新動向を解説。
6月10日
会場開催
chemSHERPAで情報伝達<PC実習・定員あり>
講師:OFFICE KS 代表  佐竹 一基 氏

●PCを用いた演習を中心に、chemSHERPAを使う際のルール、実際のデータ作成方法やその注意点などを解説します。
※chemSHERPAの動作確認がされたPCをお持ちください。
6月10日
zoom 見逃し
AI活用による海外化学物質管理関連法規制情報の上手な収集方法とそのポイント
元AGC(株) 博士(工学) 技術士(環境部門、総合技術監理部門) 岡部 正明氏

★世界の化学物質規制を“迷わず・速く・正確に”つかむ。AI時代の情報収集術
6月12日
会場開催
世界の包装・包装廃棄物規制の最新動向
-米国(EPR)と EU(PPWR)、日本企業の対応ポイント-
講師 株式会社パッケージング・ストラテジー・ジャパン 森 泰正 氏
※元・三井化学、三井物産など

〇加速する包装EPRの動向、不透明感増すPPWRの疑問・懸念点解消などを中心に解説。
〇法規制動向のレビューから、それに適合する欧米の最新プラスチック包装やリサイクルの動向、今後日本企業がとるべき方向性まで。
〇対面ならではの深いQ&Aを交えながら、包装のスペシャリスト徹底解説。
6月15日
zoom 見逃し
2026年4月改正安衛法の主要ポイントの理解とSDS作成における実務上の課題と対策のポイント
日本ケミカルデータベース(株) レギュラトリー・コンプライアンス・サービス部 上村 敏文 氏

★労働安全衛生法の改正により、令和8年4月より通知対象物に係る代替化学名等の通知に関する法令が施行され、罰則規定も設けられました。実務レベルで起こる問題点とその対策について解説します。
★営業秘密情報(CBI)に関して、法改正による影響はSDS作成の課題にとどまらず、経営上の知財権にかかわる問題です。今回の改正では、GHS及びEUなどの国際的な動きに同調する方向性が示されました。EUや韓国の事例を紹介し、CBI基準の新たな考え方を紹介します。
★製品が混合物の場合、SDS作成の実務者は川上からの原料SDSの情報を正しく読み取り、危険有害性、GHS情報を調査、分析、判断する事が重要になります。特に代替化学名等が含まれる場合は、サプライチェーン上での課題も増えます。原料SDS審査及び情報分析の仕組みの事例を紹介しながら、課題に関する対応方法をアドバイスします。
6月16日
zoom 見逃し
輸出管理コンプライアンス~現場を止めない・法を破らせない実戦的講座~
有森FA法律事務所 代表弁護士 有森文昭氏

★「理屈」の法務から「実戦」の法務へ。通関実務を知る弁護士が教える、一歩踏み込んだ輸出管理の急所。
★6月23日セミナー「輸入管理ガバナンス」も是非ご参加下さい。
6月17日
zoom 見逃し
自動車業界必須対応の欧米化学物質管理関連法規制の理解
元AGC(株) 博士(工学) 技術士(環境部門、総合技術監理部門) 岡部 正明氏

★欧米規制の激変を読み解く。自動車業界のための化学物質管理“最新と必須”
★知らなかったでは済まされない。欧米化学物質規制の最新動向と対応戦略
6月18日
zoom 見逃し
気液界面プラズマを用いた有機フッ素化合物PFASの分解・無害化技術
講師:東京科学大学 工学院 准教授 竹内 希 氏

●水と接する“気液界面”プラズマは,水中に含まれる有機フッ素化合物PFASを高速・高効率に分解・無害化できる技術として注目!!
6月18日
zoom 見逃し
RoHS指令~そのポイントと最新動向~改正及び最新規制情報踏まえ、やさしく・わかりやすく解説。
国立大学法人信州大学 社会基盤研究所 特任教授 工学博士市川 芳明 氏

★2025年12月、RoHS指令改正!
★6月19日セミナー「REACH規則」も是非ご参加下さい。
6月19日
zoom 見逃し
REACH規則~そのポイントと最新動向~改正動向及び最新規制情報踏まえ、やさしく・わかりやすく解説。
国立大学法人信州大学 社会基盤研究所 特任教授 工学博士市川 芳明 氏

★6月18日セミナー「RoHS指令」も是非ご参加下さい。
6月23日
zoom 見逃し
輸入管理ガバナンス~輸入ビジネスのリスクを全方位から俯瞰する実践講座-通関実務、関税評価、他法令、輸入事後調査への法的備え-
有森FA法律事務所 代表弁護士 有森文昭氏

★「届かない・売れない・罰せられる」リスクゼロを目指して。通関実務と法令の裏付けで、輸入ビジネスの死角をなくす『輸入ガバナンス』の実践
★6月16日セミナー「輸出管理コンプライアンス」も是非ご参加下さい。
6月24日
zoom 見逃し
日本国内における化粧品法規制の実務
~製造・輸入・表示・EC販売・知的財産・契約等のポイント~
講師:リップル法律事務所 弁護士 西脇 威夫 氏

●化粧品を製造・輸入・広告・販売する上で必要な法規制や手続きの概略についてお話させていただきます。
6月24日
zoom 見逃し
化学物質管理における東南アジア主要国の法規制理解と対応実務(2025)~タイ・ベトナム・インドネシア・マレーシア・フィリピン・シンガポール~
元AGC(株) 博士(工学) 技術士(環境部門、総合技術監理部門) 岡部 正明氏

★東南アジア主要6か国の化学物質管理法規制をまとめて理解!
6月24日
zoom
PPWRが目指す包装分野におけるEPR要件及びEUの方向性
みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 シニアコンサルタント 中村彩乃 氏

★2026年8月より順次適用開始され、欧州域内で流通する全包装を対象とするPPWR。拡大生産者責任(EPR)によりEUが目指す循環型スキームの在り方を解説します。
★生産者が負担する設計から廃棄までの責任の考え方、必要な対応事項を理解することができます。
6月26日
zoom 見逃し
成形品の製品含有化学物質に関わる法規制等の理解と対応(2026年上期)
合同会社Oksinra Works & Consulting 代表 技術士(環境部門、総合技術監理部門) 菅谷隆夫氏

★2026年上期における製品含有化学物質に関わる法規制などの主な動向を時系列で一気に解説します。各社の製品が遵守すべき法規制、顧客要求の理解、管理を確認・強化すべきポイントなどをふまえて、製品含有化学物質管理に効率的に取り組めるように、可能な限り実践的な情報を提供します。

【5月 通信教育】

通信教育
5月開講
UNRTDG(国連危険物輸送勧告)の正しい理解
元AGC(株) 経営企画本部 SDGs推進部 プロフェッショナル 博士(工学) 技術士(環境部門、総合技術監理部門) 岡部正明氏

国連危険物輸送規則に関する勧告について、勧告の第Ⅰ巻、第Ⅱ巻および試験方法及び判定基準のマニュアルについてポイントを丁寧に解説。第Ⅰ巻には国連危険物輸送規則に関する勧告とモデル規則の前半の3章、第Ⅱ巻にはモデル規則の後半の4章が収録。
通信教育
5月開講
(2025年JIS改正対応)混合物の分類とラベル・ SDS作成入門講座
元AGC(株) 経営企画本部 SDGs推進部 プロフェッショナル
博士(工学) 技術士(環境部門、総合技術監理部門) 岡部正明氏

化管法改正対応講座です。
ラベル・SDS、GHS分類と表示の基礎を習得し、ラベル・SDSの作成を出来るようにしましょう!

過去開催したセミナー例

書籍・LMS型e-ラーニング・動画配信

NEW2026年3月発刊 書籍海外化学物質管理法規制シリーズ②(2026年版)
タイ、インドネシア、ベトナム、マレーシア、フィリピン、シンガポール、ミャンマー、カンボジア、ラオス、インド、ロシア、トルコ
海外化学物質管理法規制シリーズの第2弾!
タイ、インドネシア、ベトナム、マレーシア、フィリピン、シンガポール、ミャンマー、カンボジア、ラオス、インド、ロシア、トルコ12カ国の化学物質管理制度を一望できる
NEW2026年3月発刊 書籍海外化学物質管理法規制シリーズ①(2026年版)
カナダ、メキシコ、ブラジル、オーストラリア、ニュージーランド
海外化学物質管理法規制シリーズの第1弾!
カナダ、メキシコ、ブラジル、オーストラリア、ニュージーランド5カ国の化学物質管理制度を一望できる
NEW2026年1月発刊 書籍<サーキュラーエコノミーを目指す>世界の環境規制と求められる対応
~欧州規制の動向と日米中の動き~
これからの企業活動に必須の環境対応
欧州中心に変化し続ける世界の規制動向と求められる対応を幅広く解説!
LMS型e-ラーニング中小企業における製品含有化学物質管理
~まずここからやってみよう!~
◎ベーシックな化学物質管理教材の決定版。主担当はもとより、他部門や経営層の教育/浸透にも最適!
◎最低限のやるべきことに絞った実務紹介。人手を避けない中小企業の化学物質管理を実現可能に!
2025年5月発刊 書籍化粧品にかかわる海外・国内の法規制・薬事対応
★化粧品開発のグローバル化・サステナブル要求に対応する、国際的な市場展開のための各国・各種規制や対応実務を網羅。
LMS型e-ラーニング中国の化学物質法規制の手引きと・実務対応事例
◎中国に化学品輸出する際に何がトラブル要因になるのか。企業に属する講師がトラブったり、悩んだりしたことの開示録!
2024年3月発刊 書籍欧州・米国・アジア・オセアニアに対応した「ラベル・SDS 作成」の手順
~最新動向を踏まえた実務のポイントと各国規制の対象比較~
日本、EU、米国、中台韓、東南アジア、オセアニアのラベルSDSを、国毎にポイントを押さえ、相互に比較しながら理解する。
2024年3月発刊 書籍PFAS(有機フッ素化合物)の現状及び規制の影響と今後の対応
PFAS規制の現状から特性・影響および分析法、浄化処理法、各種用途における動向まで包括的にまとめられた一冊
2024年3月発刊 書籍化学物質管理における労働安全衛生法の基礎知識と改正における対応のポイント
安衛法における化学物質管理規制の要点と、具体的な管理対応方法について、事例も交えて解説。
2023年10月発刊 書籍各社の化学物質管理3(CD-ROMつき)
~「 月刊 化学物質管理 」VOL.5~6、好評のリレー連載一冊にまとめました~
LMS型e-ラーニング製品含有化学物質管理の実務
担当者が仕事を効率良くこなせるように、関連法規制の最新動向、簡便な情報検索のコツ、管理の仕組み、供給者や供給品の調査、含有物質の情報整備や情報提供の実務、サプライチェーン共通化ツールを使いこなすコツなどについて、初級者にも理解できるようわかりやすく解説します。
2023年6月発刊 書籍医薬品包装・容器における関連知識と実務上の留意点
医薬品包装・容器に関わる関連規制・製造知識・AI・環境技術・デザインおよび表示・バーコード知識、そして、医療現場からの今の要望を詰め込んだ総合書籍
2022年11月発刊 書籍環境対応 プラスチック容器包装最前線
環境対応を余儀なくされるプラスチック容器包装
国内外の法律・社会動向から生分解性プラスチック・バイオマスプラスチック・紙などへの転換、リサイクル最新動向までプラスチック包装のこれからがわかる決定版!
2022年1月発刊 電子書籍国内外化粧品成分/原料規制の理解とキャッチアップ
-中国/台湾/EU/米国/ASEAN/日本-
2021年12月発刊 書籍<環境と資源から見る> フッ素技術 2
~各種規制と除去・回収・再資源化技術~
★PFAS問題にて近年ますます注目を浴びるフッ素。
フッ素研究の第一人者が除去・回収・リサイクル技術の知見を注ぎ込んだ渾身の一冊!!
2021年12月発刊 書籍国内外各国におけるSDS/ラベル作成の実務(2021年版)
各国の最新情報を盛り込んだ、経験豊富な執筆者陣による決定版!
2021年10月発刊 書籍各社の化学物質管理2(CD-ROMつき)
★第2弾!月刊 化学物質管理の人気連載を一冊まとめました!
2021年10月発刊 書籍成形品の化学物質管理法規制(2021)
★成形品の化学物質管理規制に特化した国内唯一の書籍です!
LMS型e-ラーニング化学品の輸出管理入門
化学品の輸出管理に必須な3要素、「国連危険物輸送」「安全保障貿易」「原産性」を詳細解説。UN番号の付与例/該非判定/HSコードの決め方などにも言及!
2021年8月撮影 動画配信世界の製品含有化学物質法規制の概要・ポイントと具体的な対応
~RoHS、REACHほか重要な法規制を、事例交え1日速習!~
講師 元・富士フイルム株式会社 河田 研 先生

○EU、アメリカ、中国、韓国を中心に各国法規制の概要・罰則や注意点、具体的対応まで。
○これから関連業務に就かれる方や知識が必要になった方、全体像を掴みたい方などに特にお勧めです。
2021年5月発刊 書籍<翻訳資料集>ECHAによるSDS編纂ガイダンス
Guidance on the compilation of safety data sheets Ver4.0 和訳
★EUのSDS対応に必須!
GHS第6,7版への整合化、ナノマテリアル情報の記載など
重要な改訂が行われたガイダンスの翻訳版
2019年10月発刊 書籍各社の化学物質管理
~「 月刊 化学物質管理 」好評のリレー連載(2016/11~2018/7)を一冊にまとめました~
掲載企業:住友化学 甲賀高分子 DIC 伊藤忠ケミカルフロンティア バンダイナムコエンターテインメント 三菱重工サーマルシステムズ 花王 クラレ 三洋化成工業 富士ゼロックス 荒川化学工業 ノーリツ クレハ 住友電気工業 パウダーテック ペルノックス 日本ペイントホールディングス KJケミカル 新明和工業
2019年6月発刊 書籍マイクロプラスチック問題等各種環境汚染と規制強化に向けた
プラスチックの環境対応技術
~バイオマスプラスチック・生分解性プラスチック・リサイクル・代替~ バイオプラスチック、マイクロプラスチック問題、プラスチック代替・・・・
環境をめぐるプラスチックの技術動向をしっかり把握!
これからのプラスチックを考えるのに必読の一冊!
2019年1月発刊 書籍これから化学物質管理に携わる方へ
~「 月刊 化学物質管理 」連載(2018・1~12)の人気コラムを大幅加筆!~
化審法 TSCA REAC CLP等をはじめ、国内外の管理制度、法規制の仕組みがよくわかります。
初級者にも理解しやすいように、リスク評価・リスク管理に必要な化学物質における「リスク」の考え方から解説します。
2018年11月発刊 書籍(2018年版) RoHS指令および整合規格の徹底理解
欧州委員会のガイダンス文書の内容等も踏まえ,逐条解説を行う。次に,CEマーキング対応および,適合性検証の要である整合規格を徹底解説する。整合規格EN50581の要求事項,さらに参照規格として引用されている禁止物質の測定法IEC62321の要点, IEC62474(材料宣言)の内容をわかりやすく解説する。また、本書は2018年5月改訂までの内容を掲載している。
2018年5月発刊 書籍<2018年度改訂版>CLP規則対応のラベル・SDS作成
-GHSとの比較・差異の理解と作成の実務-
GHS、JISとの比較差異をふまえた作成のポイントをマスター!
2016年4月発刊 書籍各国の食品用器具・容器包装材料規制
~動向と実務対応~改訂増補版
各国の包装材料規制を詳述、好評であった旧版をリニューアル。
欧州におけるプラスチック規則(PIM) のガイダンスドキュメント発行、中国における数々の国家標準公布など影響の大きい情報更新、最新の動向(2014~2016)を追加して、改訂増補版としてこの度刊行。
2016年3月発刊 書籍化審法申請の実務
~各種届出・申出の詳細と各種試験法及び違反・罰則~
どこまで申請するべきなの?各種試験の詳細は?
何をすると違反になる?違反したら何が起こる?
安衛法との関連は?実務で知りたい情報が満載!!
化審法対応に必携の書
2012年7月発刊 書籍アジア太平洋・化学物質規制
中・台・韓・北米・インド・東南アジア・オセアニア・中南米・ロシア・トルコ等々
2012年6月発刊 書籍英文SDS入門 作成と読解
特段の英語能力や経験は不要!類型的な表現を学び、実践力を養う!
2011年7月発刊 書籍【2011年度版】中国化学物質規制 対応マニュアル
中国化学物質規制の“実情”とは?
2009年10月発刊 書籍【国内外対応】プラスチック包装材料規制と製品開発最前線
~各国規制内容,各種規格,企業対応事例,最新技術をふまえて~

情報収集リンク


【公的機関のページ】
  • (独)製品評価技術基板機構(NITE)
  • (財)日本化学物質安全・情報センター(JETOC)
  • (財)化学物質評価研究機構(CERI)
  • (社)産業環境管理協会
  • chemSHERPA byJAMP
  • (社)日本化学工業協会(日化協 JCIA)
  • (社)日本化学品輸出入協会(JCEIA)
  • (社)化学情報協会(JAICI)
  • (社)日本試薬協会
  • (社) 海外環境協力センター(OECC)
  • 中央労働災害防止協会(中災防 JISHA)
  • 安全衛生情報センター
  • 国立医薬品食品衛生研究所(NIHS)

  • 【官公庁のページ】
  • 「化学物質管理政策」経済産業省
  • 「化学物質安全対策室」厚生労働省
  • 「保健・化学物質対策ホームページ」環境省
  • 「環境:化学物質対策」国土交通省
  • 「消防関係法令」総務省消防庁

  • 【海外情報のページ】
  • 「ECHA」- European Chemicals Agency - 欧州化学物質庁
  • 「EPA」- Environmental Protection Agency - 米国 環境保護庁
  • TSCAに基づく化学物質の評価と管理
  • 中華人民共和国 環境保護部
  • 台湾 行政院環境保護署
  • 韓国 環境部
  • 「JBCE」-Japan Business Council in Europe- 在欧日系ビジネス協議会

  • 【各国官報のぺージ】
  • confederation suisse(スイス)
  • Officiele Bekendmakingen (オランダ)
  • Moniteur Belge(ベルギー)
  • Boletin Oficial del Estado(スペイン)
  • Federalregister (アメリカ)
  • Canada Gazette(カナダ)

  • 【お役立ちページ】
  • 「EICネット」(財)環境情報普及センター
  • (財)地球環境センター
  • コラム


    【国内外の食品包装材料規制 執筆:石動 正和 氏】
  • 第2回 米国における食品用器具・容器包装材料規制(2011/08/15)
  • 第1回 欧州における食品用器具・容器包装材料規制(2011/07/01)

  • 【化学物質管理への取組みを考える 執筆:地頭園 茂 氏】
  • 第6回 化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律(化審法)の概要(2011/11/14)
  • 第5回 わが国の環境基本法の概要(2011/10/01)
  • 第4回 国際条約、わが国の法令の体系、環境法令の分類など(2011/09/01)
  • 第3回 「環境法令」制定のもとになった環境問題や国際会議-後編-(2011/08/01)
  • 第2回 「環境法令」制定のもとになった環境問題や国際会議-前編-(2011/07/01)
  • 第1回 化学物質法規制の背景など考える(2011/06/10)

  • 【CLP規則の概要と、この度の修正内容、第二次ATP 執筆:山口 潤 氏】
  • 第1回

  • 2017/09/21 化学物質管理ミーティング2017
    https://johokiko.co.jp/column/ss_170921.php
    2017/07/11 「化学物質管理士協会」の設立と活動のご紹介
    https://johokiko.co.jp/column/ss_170921.php
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