セミナー・通信教育
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【2026年10月】
| 10月7日 | 製品含有化学物質管理の基本と実践(2回シリーズ)第1回 基本 第2回 実践 |
|---|---|
| 合同会社Oksinra Works & Consulting 代表 技術士(環境部門、総合技術監理部門) 菅谷隆夫 氏 ★拡大し続ける法規制や顧客要求への対応には、「組織」として取り組む製品含有化学物質管理の仕組みが必要です。製品含有化学物質管理の基本から、実践におけるさまざまな課題への対策案まで説明します。 | |
| 10月8日 | EUサイバーレジリエンス法(CRA)の基礎知識と実務対応の考え方 |
|---|---|
| 講師 TMI総合法律事務所 野呂 悠登 氏 〇いよいよ報告義務が始まり、2027年12月にはすべての義務が適用開始になるEUサイバーレジリエンス法を総点検! 〇法の概要・適用対象から製造/輸入/販売業者それぞれの義務、対象製品の特定やギャップ分析、実装など実務対応および、実装例(技術的/文書上/運用上)まで。 | |
| 10月8日 | 混合物のGHS分類、SDS・ラベル作成(入門編) |
|---|---|
| 講師:823労働衛生コンサルタント事務所 矢島 聡 氏 ★好評につき8回目の開講!はじめて学ぶ方でも参加大歓迎!基礎からSDS・ラベル作成を学びます。 ★翌日には実際にSDS作成演習を行う<実践編>を開講!併せてのご参加もお待ちしております! | |
| 10月9日 | 欧州機械規則の要点と対策(Machinery Regulation (EU) 2023/1230) |
|---|---|
| 三菱電機株式会社 知的財産センター知財戦略部 神余 浩夫 氏 ★欧州機械指令(MD)は2023年に機械規則(MR)に格上げされ、2027年1月から完全施行されます。機械が準拠しなければならないMRについて、その要点と対策について徹底解説します。 | |
| 10月9日 | 混合物のGHS分類、SDS・ラベル作成(実践編) |
|---|---|
| 講師:823労働衛生コンサルタント事務所 矢島 聡 氏 ★好評につき8回目の開講!はじめて学ぶ方でも参加大歓迎!SDSの作成実習を通し、SDS・ラベルへの理解を深めます。 ★SDSの読み手が何を期待しているか?読み手に対して何を伝えるべきか?まで考えていただけるように、講師の経験もふまえて解説! ★前日にはSDSの基礎や関連規制を学ぶ<入門編>を開講!併せてのご参加もお待ちしております! | |
| 10月9日 | PFAS汚染水処理技術の選定・導入・運用上の課題 ~活性炭吸着・陰イオン交換・高圧膜ろ過処理プロセスの比較と国内外事例、今後の展望~ |
|---|---|
| 金沢大学 原 宏江 氏 ・ 中央大学 山村 寛 氏 ★PFAS規制の進展を踏まえ、活性炭吸着・陰イオン交換・膜処理の特徴や使い分け、国内外の導入事例を通じて、処理技術の選定・運用の考え方を体系的に解説します。 ★近年注目される課題や最新の研究動向にも触れながら、PFAS処理をシステム全体で捉えるための実務上のポイントと今後の展望を学びます。 | |
| 10月13日 | <調査のワークショップを交えて学ぶ> グリーン調達の基礎から実践のポイント ~モノづくりを進めるために必要なこと~ |
|---|---|
| 講師 神上コーポレーション株式会社 平池 学 氏 〇グリーン調達の基本確認・世界的な動向から、実務に直結するガイドライン整備・組織連携・調査の回し方までを具体的に解説! 〇セミナー途中にワークショップも随時実施。Excel、データベース、AIを使った化学物質調査を体感できます。 〇グリーン調達を単なる調査作業で終わらせず、“ものづくりを止めない仕組み”へ! | |
| 10月13日 | 化学物質管理に関わる東アジア・東南アジア等各国の規則、査察と違反への罰則・罰金とその情報収集方法(2026) |
|---|---|
| 元丸紅(株) 馬橋実氏 ★最新情報を提供!好評第4回。 ★化学品規制及び罰則の把握、対応方法の理解が可能です! | |
| 10月15日 | 米国向けGHS(HCS 2024)準拠SDS・ラベル作成とTSCA、州法プロポジション65への対応 |
|---|---|
| SDS研究会 代表 吉川治彦氏 ★改正されたHCS 2024を詳細に解説します。 ★米国の化学物質管理法規制について最新動向を踏まえ、わかりやすく解説します。 ★TSCAの状況、州法プロポジション65の概要、PFAS規制の動向にも触れます。 ★10/22(木)セミナー「CLP規則とSDS作成」も是非ご参加下さい。 | |
| 10月16日 | 化審法・安衛法の新化学物質届出制度と対応実務 |
|---|---|
| 講師 城山東行政書士・法務事務所 楮本 あゆみ 氏 ○化審法・安衛法の概要・体系・関連性から申請の方法や届出免除物質、研究開発段階ですべきこと・数量管理・問い合わせ対応、法改正情報の取得法など実務対応まで! ○新任・初級の化学物質管理ご担当者や、化学物質管理がご専門でない研究開発、化学品営業ご担当者の方向けの入門セミナーです。 | |
| 10月19日 | 米国化学物質管理とそのポイント~TSCAを中心に~ |
|---|---|
| 国立大学法人 信州大学 社会基盤研究所 特任教授 工学博士市川 芳明 氏 ★HCS、カリフォルニア州法及びPMN、SNUR・SNUN、CDR、PBT規制等も解説 | |
| 10月19日 | もう迷わない!化学物質管理の勘どころ -日々押し寄せる実務対処と効率化/サプライヤ対応/トラブル事例まで一挙解説- |
|---|---|
| NTTアドバンステクノロジ(株) 田村 賢祐 氏 日々押し寄せる化学物質管理実務の勘どころを解説。効率化のポイントやサプライヤ対応・トラブル事例まで一挙に解説します | |
| 10月20日 10月27日 11月10日 11月17日 | 【短時間で/効率よく/サクッと学ぶ!】 日本国内における主要化学物質規制の理解シリーズ<全4回> 【化審法/化管法/安衛法/毒劇法】 |
|---|---|
| 講師:Amu株式会社 小泉 岳利 氏 ★新任者/異動予定者など、初心者大歓迎の化学物質規制入門セミナー! ★1回2時間半のコンパクト講座×4回シリーズで、要点を効率よく抑える! | |
| 10月21日 | 成形品に関わる化学物質管理法規制への対応とそのポイント |
|---|---|
| 信州大学 社会基盤研究所 特任教授 市川芳明氏 ★最新規制情報を踏まえた内容です。 ★成形品関連法規制と実務上必須になる国際標準規格と対応ポイントを丁寧に解説! | |
| 10月21日 | 中国向け食品接触材料・包装材輸出の実務対応 ~GB4806・GB9685対応、DoC(適合性声明)作成、試験・通関トラブル対策~ |
|---|---|
| SOMPOリスクマネジメント株式会社 蘇 玉伶 氏・佐川 一史 氏 ★食品接触材料・包装材メーカーが押さえるべき中国輸出実務を、最新規制・DoC作成・試験・通関対応まで体系的に解説します。 ★実際の通関保留・不適合事例をもとに、中国向け食品接触材料・包装材輸出で直面しやすい課題と対応策を実務目線で学びます。 | |
| 10月22日 | 欧州CLP規則の徹底理解とSDS・ラベル作成実務 |
|---|---|
| SDS研究会 代表 吉川治彦氏 ★欧州CLP規則について最新動向を踏まえ、わかりやすく解説します。 ★REACH規則、PFAS規制の動向などEUの化学品規制も含めて理解できます。 ★10/15(木)セミナー「米国HCS・TSCA」も是非ご参加下さい。 | |
| 10月22日 | 中国輸出管理・反制裁規制への対応実務 ~対日輸出管理措置・両用品目規制・米国制裁への対応と判断~ |
|---|---|
| 金杜法律事務所 劉 新宇 氏 | |
| 10月22日 | 月刊化学物質管理プレゼンツ <2026年度>NITE・JCIA・JEMAIによる無料オンラインセミナー |
|---|---|
| (一社)日本化学工業協会 化学品管理部 部長 西村 杉雄 氏 第2回「サプライチェーンを通じた化学物質管理における化学産業界の役割」 | |
| 10月26日 | 混合物のSDS作成における実務上の課題と対策のポイント |
|---|---|
| 日本ケミカルデータベース株式会社 レギュラトリー・コンプライアンス・サービス部 上村 敏文 氏 ★混合物SDSは、川上の原料SDSからの情報を読み解き、課題対策を速やかに実行することが重要です。事例を参考に問題点を整理します。 ★SDS罰則によって企業や対象者に与える影響は大きく、法的リスクをいかに低減できるかが管理する上での鍵になります。今回のセミナーでは、企業ごとに異なる点も伝えながら、対策についてもレクチャーします。 | |
| 10月26日 | <PPWR適用開始に伴う対応> EUのPPWR(包装及び包装廃棄物規則)の要点とEUへの製品輸出で押さえるべきポイント ~適用開始後だからこそ知っておきたい要求事項と今後の対応を考える~ |
|---|---|
| 住本技術士事務所 所長 住本 充弘 氏 ★2026年8月に適用開始となるPPWR。制度概要だけでなく、適用開始後を見据え、今後求められる対応を踏まえ、日本企業が今押さえるべきポイントを整理します。 ★「今すぐ何をすべきか」「2030年義務化へ向け何を見据えるべきか」。適用開始後だからこそ知っておきたい情報収集のポイントと包装対応の方向性を解説します。 | |
| 10月26日 | 欧州CEマーキングの理解と欧州法令の最新動向~PPWR、EPR、CRAの概要と企業に求められる実務対応について~ |
|---|---|
| 講師:株式会社テンダーラビングケアサービス グローバルアクセス部 部長 山﨑 学 氏 ◆自社において、EUの法令はどのように関連しているのか? ◆各法令の概要と最新動向から解説し、実務に必要なことは何かを学びます。 | |
| 10月27日 | 紛争鉱物の調査方法とCMRT・EMRT作成のポイント |
|---|---|
| 長谷川中小企業診断士事務所 代表 中小企業診断士 長谷川祐 氏 ★紛争鉱物調査を平易な言葉で解説します!難解な用語は一切使いません! ★受講している瞬間から調査実務に生かせます! | |
| 10月28日 | AI活用による海外化学物質管理(2回シリーズ)(2026) |
|---|---|
| 元AGC(株) 博士(工学) 技術士(環境部門、総合技術監理部門) 岡部正明氏 ★海外規制文書を正確に読み解き、翻訳し、要約し、比較できる“実務者のためのAI文書処理スキル”を半日で体系化 ★化学物質データを正確に読み解き、同定し、整理し、規制判断につなげる“実務者のためのAI調査スキル”を半日で体系化 | |
【2026年11月】
| 11月5日 | 廃棄物処理法の動向を踏まえた廃液等の化学系廃棄物処理の対応実務 |
|---|---|
| 株式会社ハチオウ 田村 高宏 氏 廃棄物処理法の改正動向から、廃液等の化学系廃棄物のリスク管理、WDS・PRTRによる情報伝達まで解説。 | |
| 11月6日 | 拡大生産者責任(EPR)の国内外の潮流と企業の対応 ―廃棄物処理の責任から、循環型ビジネスへの転換へ― |
|---|---|
| 講師 村岡環境カウンセラー事務所 村岡良介 氏 ☆拡大生産者責任(EPR)の基本的な考え方、日本・海外の最新制度比較等を含めて、 企業が取り組むべき具体的な対応策を丁寧に分かりやすく解説いたします! ☆基礎から実務までを網羅した3時間集中講座!この機会を是非、ご活用ください! | |
| 11月9日 | 化学物質法規制の調査・管理・整理のための生成AI活用術 |
|---|---|
| 株式会社DCTA 代表取締役 畠山 達彦 氏 ・SVHCは253物質、安衛法は約2,900物質へ。人力の規制調査が限界を迎えた今、「調べる8割」をAIに任せ、人は「判断」に集中する | |
| 11月10日 | インドネシアのハラール認証「BPJPH」の要求事項と 化粧品材料および包装資材の登録・認証取得方法 ~マレーシア基準との相違点等、今ハラール対応で留意するポイント~ |
|---|---|
| 株式会社フードテクニカル・ラボ 代表取締役 伊藤 健 氏 ・「BPJPH」制度を、要求事項ベースで一気に整理 ・化粧品材料(2026)・包装資材(2027)の期限と、登録~認証取得の実務手順を具体化 ・取得後の運用とビジネス展開まで:認証団体選定・準備・監査対応の勘所を徹底解説 | |
| 11月12日 | 自動車業界(部品・材料メーカー等)における環境/化学物質規制対応のためのIMDSデータ作成の基礎知識 ~日本で唯一・初のIMDS認定トレーニングパートナーによる要点解説~ |
|---|---|
| 講師 株式会社シンク・リード 和田幸士 氏 ☆環境負荷物質調査の実務経験20年以上のベテラン講師が要点を徹底解説! ☆本講座では、IMDSデータ作成の実演紹介も含めて、更なる理解度向上につなげて参ります。 ☆お申込み後に事前アンケートも募っていますので、ご要望等も遠慮なくお申し付けください。 | |
| 11月12日 | 少量多品種を扱う現場の化学物質マネジメント入門 -SDS・リスクアセスメント・届出対応のツボ- |
|---|---|
| NTTアドバンステクノロジ株式会社 田村 賢祐 氏 少量多品種を扱う研究所・実験室を対象に、SDS管理、適正保管、リスクアセスメント、法令・届出対応の実務を解説します。 | |
| 11月16日 | 遺伝子組換え生物等(ゲノム編集生物を含む)に関するカルタヘナ法および関連規制と対応実務 ~複雑な規制要件の体系的理解と違反にならない実験操作・運用管理・申請届出方法~ |
|---|---|
| 講師 カルタヘナ国際技術士事務所 丹生谷 博 氏 ★初心者から専門家まで役立つ! カルタヘナ法をはじめとした関連規制の枠組みと求められる厳密な運用管理の実態・注意点を丁寧に解説します。 | |
| 11月16日 | 機械規則への対応実務 ―製品に求められる機能安全・サイバーセキュリティ対応とリスクアセスメント・技術文書作成のポイント ― |
|---|---|
| 講師 セイフティ・クリエイト株式会社 高山 哲哉 氏 ★2027年1月20日からの完全施行・義務化に向けた直前・最終チェックに! サイバーセキュリティ考慮設計、機能安全等、適合に向けて押さえるべき実務ポイントを解説します! | |
| 11月16日 | 化学物質法規制の社内体制整理(教育・周知のノウハウ)、社外対応(サプライヤー管理・取引先との交渉、折衝のコツ) |
|---|---|
| 株式会社DCTA 代表取締役 畠山 達彦 氏 ・規制対応は「守りのコスト」から「受注の条件」へ。一部門任せをやめた会社が、認証・承認の時代に商機をつかむ | |
| 11月18日 | 国内外の最新規制を踏まえた製品含有化学物質管理入門研修 |
|---|---|
| 講師 株式会社キャリアパートナーズ 蒲田滋 氏 ☆製品含有化学物質管理に関わるあらゆる部門の方を対象とした入門講座! ☆本セミナーは「11月18日のみ/11月25日のみ/両日参加」のご選択が可能です。 | |
| 11月18日 | 化学物質管理のための 日本の化学物質法規制、総整理 ~安衛法・化審法・毒劇法・化管法、 SDS第14・15項等、関連の法令をおさえる~ <初任者や体系的な整理をしたい方向け> |
|---|---|
| 沖津技術士事務所 代表 技術士(化学) 沖津 修 氏 ・日本の化学物質法規制を、化審法・化管法・安衛法・毒劇法から危険有害物・輸送関連規制まで体系的に整理。GHS、SDS、リスクアセスメント、事業者対応の考え方を初任者にも分かりやすく解説する。 | |
| 11月19日 | EU包装廃棄物規則(PPWR)の要点解説と国内企業に求められる対応 |
|---|---|
| ESTCJ(EMC&Safety/CEサポート) 井原房雄先生 ★欧州に製品を輸出している全製品メーカー」の方々(設計、品質保証、営業、管理職などの方、包装を製造・納入している製造者やサププライヤーの方々、是非ご参加ください | |
| 11月20日 | SDSの書き方・読み方・押さえておくべき考え方 |
|---|---|
| 日本ケミカルデータベース株式会社 佐藤日出夫氏 ★SDSの読取りや作成についての考え方の整理をするとともに、SDSにかかわる法律について、法文に書かれている内容を理解して法改正等にも柔軟に対応できる知識を身に着けることを目的としています。 | |
| 11月20日 | PPWRの有害物質規制に対応する金属・PFAS分析の基礎・要件と実務 ~規制概要から分析事例・留意点まで~ |
|---|---|
| 講師 株式会社東海テクノ 小笠原 英城 氏 ★PPWR適合のため、PFASやカドミウム、鉛、水銀、六価クロムなど規制対象物質の更に厳密な対応が必要に。 「不使用」「不含有」証明のための測定分析方法やデータの信頼性要件・妥当性根拠について解説します。 | |
| 11月24日 | RoHS2指令 |
|---|---|
| OQCS代表 岡野雅一先生 ★1日速習!RoHS指令の基礎から最新動向までを学べます! ☆RoHSを進める上で、何をすれば良いのか、また、何をしてはいけないのか ★セミナー開催日までに判明している最新トピックスについても解説致します! | |
| 11月24日 | ベトナム新化学品法:最新動向と実務対応 ~ホーチミン市在住の日本人弁護士が、 当局の最新動向を踏まえて解説~ |
|---|---|
| One Asia 法律事務所 ベトナムオフィス 弁護士 松谷 亮 氏 ・輸入申告・許認可に関する新制度は? ・施行後の実務上の“混乱”を踏まえた、現実的な対応策 ・ベトナム在住の講師が、現場目線で最新事情を踏まえて解説する | |
| 11月25日 | 中国・安全保障輸出管理の最新アップデート情報と実務<2026年版> ~輸出管理法・データ安全法・反外国制裁法等の厳格化や対外貿易法の改正を含めて、全体像と共に解説する~ |
|---|---|
| 講師 大江橋法律事務所/上海事務所 松本亮 氏 ☆複雑化する国際情勢の中で、今後の「中国・安全保障輸出管理」をどう読み解くか? ☆本講座では、コンプライアンス体制構築やリスク回避のための防衛策等を含めて、 上海事務所の第一線で活躍する講師が、要点を丁寧に解説いたします! | |
| 11月25日 | 最新版REACH規則の基礎と実務対応のポイント |
|---|---|
| OQCS代表 岡野雅一先生 ★1日速習!REACH規則の基礎から最新動向までを学べます! ★制限物質についての重要情報、SCIP、UK REACH等のトピックス分野についても解説致します! ★REACH規則についての知見を深めたい方、これから実務に携わる方、是非ご参加ください♪ | |
| 11月25日 | 国内外の最新規制を踏まえた製品含有化学物質管理実務研修 |
|---|---|
| 講師 株式会社キャリアパートナーズ 蒲田滋 氏 ☆製品含有化学物質管理における‘理論と実務のギャップ’を埋めるために! ☆現場担当者が直面する共通の悩み等を含めて、明確な指針を提示いたします! ☆本セミナーは「11月18日のみ/11月25日のみ/両日参加」のご選択が可能です。 | |
| 11月26日 | 化学物質管理を主体とした品質管理・環境管理連係と対応体制 |
|---|---|
| 講師 元 矢崎総業株式会社 岸田 正俊 氏 ★顧客問い合わせ対応が煩雑・品質と環境が二重管理になり不効率、等々でお困りの方に! 管理項目の一覧や統合チェックリスト等の文書管理、ISO9001・ISO14001の共通部分の管理等にも言及。 ★特に重要となる化学物質への対応について、開発設計管理・購買管理・工程管理・変更管理等の各ケースをふまえ重点的に学びます。 | |
| 11月27日 | 食品衛生法に基づく器具・容器包装、玩具試験の進め方と評価方法 ~PL・NLを踏まえた改定情報と、アイテム・材質別の管理手法の違いや共通点を理解する~ |
|---|---|
| 講師 一般財団法人ボーケン品質評価機構 中西梓 氏 ☆本講座では、以下のようなキーワードを軸にポイントを徹底解説いたします! ①食品衛生法の概要、②ポジティブリスト・ネガティブリスト制度の対応、 ③合成樹脂/ゴム/ガラスや陶磁器・琺瑯等の材質別規格・試験方法と評価、 ④玩具における食品衛生法対応と実務対応。 ☆基礎から実践的な内容に至るまで、1日で学ぶ集中講座です! | |
| 11月27日 | 自動車メーカー向け製品化学物質伝達システム「IMDS」の顧客対応実務 |
|---|---|
| 一般社団法人日本電子回路工業会 藤木智之先生 ★IMDSの位置づけと顧客要求内容を整理し、ビジネス継続に不可欠な操作手順をわかりやすく解説します。参加企業がサプライチェーン全体で円滑に対応できるよう支援します。 | |
| 11月27日 | デジタルプロダクトパスポート(DPP)の最新動向と企業の実務対応 ~規制対応から製品データ基盤・サプライチェーン連携・事業価値創出へ~ |
|---|---|
| アビームコンサルティング株式会社 遊佐 昭紀 氏 DPPの最新動向から、製品データ基盤、識別粒度、サプライチェーン連携、企業実装の進め方まで解説。 | |
| 11月27日 | SDSおよびGHSの読み方・書き方・使い方 (最新・改正JIS対応) <実務経験の浅い方でもわかる> |
|---|---|
| 沖津技術士事務所 代表 技術士(化学) 沖津 修 氏 ・SDS・GHSの基本から、最新JIS Z7252/7253:2025の改正点、SDS三法の制度比較、全16項の読み方・書き方まで整理。リスクアセスメントや事故防止に活かす管理運用を実務経験の浅い方にも分かりやすく解説する。 | |
【2026年12月】
| 12月4日 | 難燃剤の規制動向と難燃化技術、および製品設計の考え方― 国際規制の要求水準を踏まえ、難燃化メカニズム・評価・プロセシングを製品設計へ統合する実務指針 ― |
|---|---|
| 講師:株式会社ケンシュー 代表取締役社長 倉地 育夫 氏 ◆規制要件を技術的に理解し、難燃化設計に向けてお話させていただきます。 ◆従来の難燃化技術の復習と新たな難燃化技術の開発方法、難燃性高分子材料を用いる製品設計の考え方を新旧のパラダイムにより対比して解説します。 | |
| 12月9日 | <決まってからでは間に合わない!?> EUバッテリー規則対策-施行を見据え、今できる&やるべきことの整理と準備事例- |
|---|---|
| テュフズードジャパン(株) 邱 氏 ◎EUバッテリー規則の施行を見据え、今できる&やるべきことの整理と準備事例を解説。 ◎化学物質管理部門のバッテリー規則に対する役割も紹介。日頃の実務が規則対応の土台に。 | |
| 12月10日 | 化学物質管理体制の構築方法~担当者だけに依存しない会社全体での構築~ |
|---|---|
| 日本ケミカルデータベース(株) レギュラトリー・コンプライアンス・サービス部 上村 敏文 氏 ★担当者だけに依存しない化学物質管理は、何をどの様にすれば実現できるのか?依存している理由を挙げ、会社全体で化学物質管理体制を構築する方法紹介します。 ★労働安全衛生法が改正され、SDS罰則については「譲渡等実施者」、代替化学名等の罰則は「代替化学名等通知者」が罰則を受ける対象者となります。化学物質管理担当者だけに責任が集中しないための体制作りについて学びます。 ★化学物質管理の専門部門だけが知識やスキルを向上しても、化学物質管理の法的リスクは低減しないことは良くあります。問題となる事例を挙げ、化学物質管理業務に関する関連部門との責任と役割と分担、及び教育に関する考え方を紹介します。 ★AIやシステムの活用だけでは見落としがちな問題点を洗い出し、会社全体で取り組む体制づくりのポイントを解説します。 | |
| 12月14日 | 食品包装材料に関する法規制の現状から、それを踏まえた包装技術・環境対応の最新動向まで |
|---|---|
| 講師 木本技術士事務所 木本 晋作 氏 ※元・芝浦メカトロニクス、岩井機械工業、中設エンジ、日本ギア工業 ○国内外法規制の体系的理解および適合性評価・リスク管理の基本から、それを踏まえた最新の包装技術・素材と環境対応の最新動向まで。 ○ナフサ不足に対する業界動向や政策/材料選定・設計時の評価軸/法令遵守と環境配慮のバランス、などの視点も交えながら幅広く解説します! | |
| 12月15日 | 安全保障輸出管理における技術提供管理のポイント・留意点 |
|---|---|
| 有森FA法律事務所 代表弁護士 有森文昭 氏 ★技術は「モノ」以上に越境しやすい。メール、会議、クラウド、人材交流に潜む技術提供リスクを見抜き、外為法対応を実務に落とし込むための輸出管理セミナー。 | |
| 12月15日 | EU包装・包装廃棄物規則(PPWR)の全体像と日本企業の実務対応 ―2026年適用開始後の現地最新事情をふまえた役割判定・技術文書・DoC・EPR対応の実践ポイント― |
|---|---|
| 講師 TMI総合法律事務所 中山 祥 氏 ★ブリュッセル在留の講師が、日本国内では入手しにくい現地の最新情報と対応の具体例を講義! オンラインでは伝えきれない実状とその対応策を、対面形式で直接お伝えします! | |
| 12月16日 | RoHS指令~そのポイントと最新動向★改正及び最新規制情報踏まえ、やさしく・わかりやすく解説。 |
|---|---|
| 国立大学法人信州大学 社会基盤研究所 特任教授 工学博士市川 芳明 氏 ★改正及び最新規制情報踏まえ、やさしく・わかりやすく解説。 | |
| 12月16日 | 自動車関連業界における欧州法規制への対応 ~ELV規則(2026年7月正式発行)・バッテリー規則等を中心に~ |
|---|---|
| TMI総合法律事務所 モビリティ&テクノロジープラックティスグループ 弁護士 岡本 敬史 氏 ★ ELV規則×バッテリー規則 ── 2つの欧州規制が自動車産業を根底から変える。弁護士が解き明かす法的リスクの全体像と、サプライチェーン全体で今すぐ着手すべき実務対応策。自動車セクター専門の弁護士だからこそ語れる「法的リスク×実務対応」の最前線。 | |
| 12月17日 | 化学物質管理法規制(2回シリーズ)短期集中実践セミナー-日欧米の化学物質規制とGHS/SDS作成- |
|---|---|
| SDS研究会 代表 吉川 治彦 氏 ★化学物質管理の初心者の方々にも分かり易い2日間の集中実践講座 ★日本、欧州、米国の化学物質法規制の相違点を理解し、GHS分類SDS作成が身に付きます! ★JIS、安衛法改正、欧州、米国の化学物質管理の最新動向も解説します! | |
| 12月18日 | 自動車部品業界における製品含有化学物質管理入門 |
|---|---|
| 製品環境アドバイザー 元豊田合成(株) 筒井将年氏 ★製品含有化学物質関連規制のポイントやGADSLについて基礎から分かり易く解説! | |
| 12月18日 | 世界の包装・包装廃棄物規制の最新動向【2】 -EU(PPWR)と米国(EPR)、日本企業の対応ポイント- |
|---|---|
| 講師 株式会社パッケージング・ストラテジー・ジャパン 森 泰正 氏 〇対面ならではの深いQ&Aを交えながら、包装のスペシャリストが欧米の法規制を徹底解説。 〇依然として不明確・不透明な点が多いPPWRは主要規則を時系列で解説します。また拡大が見込まれる包装EPRについても動向と今後の予測をお話します。 | |
| 12月23日 | 成形品の製品含有化学物質に関わる法規制等の理解と対応(2026年下期) |
|---|---|
| 合同会社Oksinra Works & Consulting 代表 技術士(環境部門、総合技術監理部門) 菅谷隆夫氏 ★2026年下期における製品含有化学物質に関わる法規制などの主な動向を時系列で一気に解説します。各社の製品が遵守すべき法規制、顧客要求の理解、管理を確認・強化すべきポイントなどをふまえて、製品含有化学物質管理に効率的に取り組めるように、可能な限り実践的な情報を提供します。 | |
過去開催したセミナー例
- 化審法の申請手続・手順とその対応実務~新規化学物質登録を中心に~
- 改正労働安全衛生法による最新の法規制に即した化学物質/リスクアセスメント
- 日本における化学物質規制の理解~化審法/化管法/安衛法/毒劇法/消防法~
- 製品含有化学物質(CiP)担当者の実務とchemSHERPA
- SDSおよびGHSの読み方・書き方・使い方(改正JIS対応)
- 化学物質管理法規制短期集中セミナー-日欧米の化学物質規制/GHS/SDS作成-
- 危険物輸送に関する国連勧告(UNRTDG)の基礎
- 航空による危険物輸送に関わる規制の概要と危険物輸送業務の基本的理解
- EU RoHS指令、REACH・CLP規則の基礎と最近の動向
- 成形品に関わる化学物質管理法規制への対応とそのポイント
- CEマーキング/RoHS(II)適合のための必須知識とEN IEC 63000:2018(旧EN 50581)に基づく技術文書作成ノウハウ
- PFOS/PFOA/PFHxSなど有機フッ素化合物の最新規制動向
- EUサーキュラー・エコノミーと関連化学物質管理・国際標準化の最新動向
- 欧州電池規則案の最新動向とそのポイント
- 日本企業を直撃,新しいEU製品規制の動き
- 米国向けGHS(HCS)準拠SDS・ラベル作成とTSCA改正法、州法プロポジション65への対応
- 中国危険化学品/新化学物質管理における最新規制動向と対応実務
- 台湾の新/既存化学物質規制の要求事項と具体的対応~現地最新情報を踏まえ~
- 世界の化学物質規制入門~REACH/RoHS等主要法令を中心に動向・改訂ポイントを概括する~
- 日本の改正食品衛生法の動向と欧州・米国・中国の食品容器・包装法規制
- 包装材関連の海外化学物質管理法規制最新動向とそのポイント
- 医薬品包装・医療機器包装の日欧米三極法規制の動向と実務上のポイント
- ハラールを巡る近年の実情とハラール認証取得方法
- 国内外の化学物質関連法規制の動向と法規制情報の調査・入手方法
- 化学物質・環境規制ワークショップ 全6回(日本、東南アジア・インド・オセアニア、韓国、中国、米国、欧州)
※こちらへ記載したもの以外にも、情報機構では様々なテーマのセミナー・書籍・eラーニングを企画しています。 新規企画・再開催などのご要望は「商品企画リクエスト」ページまでお寄せください!


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