セミナー・通信教育
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【2026年4月】
| 4月14日 | 外為法におけるリスト規制・キャッチオール規制の判断基準と安全保障輸出管理体制の構築~具体的な事例を踏まえて~ |
|---|---|
| 有森FA法律事務所 代表弁護士 有森文昭氏 ★リスト規制を踏まえた該非判定の実務対応 ★キャッチオール規制を踏まえた取引審査の実務対応と濃淡管理 ★大事を避けるための現実的な安全保障輸出管理体制の構築 | |
| 4月14日 | 初めてのSDS・ラベル作成~新JIS準拠、安衛法改正に対応したGHS対応実務~ |
|---|---|
| SDS研究会代表 立教大学大学院兼任講師 吉川治彦氏 ★新JIS Z 7252/7253:2025、安衛法の更なる改正(化学物質による健康障害防止等の仕組みの整備)対応のSDS・ラベル作成を習得します。 ★SDS三法(安衛法、化管法、毒劇法)の概要と最新動向を解説します! ★国連危険物輸送勧告(UNRTDG)とGHSの関係についての知識も得られます。 | |
| 4月17日 | 製品含有化学物質管理の基本と実践 |
|---|---|
| 合同会社Oksinra Works & Consulting 代表 技術士(環境部門、総合技術監理部門) 菅谷隆夫氏 ★自動車、電気製品、船舶、POPsなど次々と強化される製品含有化学物質規制に組織として対応するため、製品含有化学物質管理の「仕組み」を一緒に見直してみませんか? | |
| 4月20日 | 国内化学物質法令の体系的理解 |
|---|---|
| AGC(株) 経営企画本部 サスティナビリティ推進部 プロフェッショナル 博士(工学) 技術士(環境部門、総合技術監理部門) 岡部 正明氏 ★日本には化学物質に関する法令が多数あります。その中でも特に事業に密接に関係する化審法、化管法、安衛法、毒劇法についてこれまでの経験を踏まえて解説します。 | |
| 4月20日 | 混合物のGHS分類、SDS・ラベル作成(入門編) |
|---|---|
| 講師:823労働衛生コンサルタント事務所 矢島 聡 氏 ★好評につき7回目の開講!はじめて学ぶ方でも参加大歓迎!基礎からSDS・ラベル作成を学びます。 ★翌日には実際にSDS作成演習を行う<実践編>を開講!併せてのご参加もお待ちしております! | |
| 4月21日 | 混合物のGHS分類、SDS・ラベル作成(実践編) |
|---|---|
| 講師:823労働衛生コンサルタント事務所 矢島 聡 氏 ★好評につき7回目の開講!はじめて学ぶ方でも参加大歓迎!SDSの作成実習を通し、SDS・ラベルへの理解を深めます。 ★SDSの読み手が何を期待しているか?読み手に対して何を伝えるべきか?まで考えていただけるように、講師の経験もふまえて解説! ★前日にはSDSの基礎や関連規制を学ぶ<入門編>を開講!併せてのご参加もお待ちしております! | |
| 4月21日 | PFAS規制の最前線:米国(連邦・州)と日本の最新動向を踏まえた比較分析 |
|---|---|
| 渥美坂井法律事務所・外国法共同事業 木村 勇人 氏 ・ 野崎 真一 氏 ・ 草野 健太 氏 ★カリフォルニア州などを中心に、州独自に進むPFAS規制の内容と最新動向を解説 ★米国のPFAS規制・裁判例を踏まえ、日本法における規制や実務対応との違いを丁寧にお話します。 | |
| 4月21日 | 初めての化学物質管理法規制~改正安衛法への対応、最新動向も踏まえて~ |
|---|---|
| SDS研究会代表 吉川治彦氏 ★化審法、安衛法、化管法、毒劇法の概要とすべきことを習得しましょう。 ★改正された安衛法(自律管理とリスクアセスメント)への対応が分かります。 ★安衛法の更なる改正、化審法(PFAS)、毒劇法追加物質など化学法規の最新動向も解説します! | |
| 4月21日 | 難燃剤・難燃材料における 難燃メカニズムの基礎から評価・難燃剤を取り巻く環境規制の最新動向 |
|---|---|
| 一社)難燃材料研究会 大越 雅之 氏 ★難燃剤の基礎から、REACH・PFASを中心とした環境規制の最新動向までを体系的に解説 | |
| 4月22日 | 世界を揺るがすサーキュラーエコノミーの新潮流と日本企業の対策~ESPR等,欧州発の新政策の全容と我が国への影響~ |
|---|---|
| 信州大学 社会基盤研究所 特任教授 市川芳明氏 ★欧州が仕掛けたESPR等のサーキュラーエコノミー関連法とその真の狙いとは ★方向転換を迫られた日本の政策と企業のアクション ★ISO 59000シリーズを含むサーキュラーエコノミーの国際標準化活動 | |
| 4月23日 | 成形品に関わる化学物質管理法規制への対応とそのポイント |
|---|---|
| 信州大学 社会基盤研究所 特任教授 市川芳明氏 ★最新規制情報を踏まえた内容です。 ★成形品関連法規制と実務上必須になる国際標準規格と対応ポイントを丁寧に解説! | |
| 4月23日 | <いよいよ実施開始> EUのPPWR(包装および包装廃棄物規則)の要点とEUへの製品輸出のポイント ~海外の対応事例を参考に日本企業の対応を考える~ |
|---|---|
| 住本技術士事務所 住本 充弘 氏 ★2026年8月から適用されるEUのPPWRについて、制定の背景や目的を含め、要求事項の全体像を体系的に整理 ★国内外におけるPPWR対応の具体的事例を参照しながら、日本企業が取るべき対応の考え方を解説。 | |
| 4月24日 | SDS作成の徹底理解~SDS三法・JIS Z 7252・7253等最新法規制を踏まえて~ |
|---|---|
| AGC(株) 経営企画本部 サスティナビリティ推進部 プロフェッショナル 博士(工学) 技術士(環境部門、総合技術監理部門) 岡部 正明氏 ★ラベル・SDS作成に必要な法令要件と化学物質分類・表示の基礎を丁寧に解説! | |
| 4月27日 | <安衛法を“説明できる”から“回せる”へ> 安衛法を「理解して終わらせない」 社内教育と理解定着の進め方 |
|---|---|
| 株式会社トトロエコンサルティング 松井 正義 氏 ★法令理解で終わらせない。安衛法を“行動できる知識”として社内に根付かせるための実践的セミナー ★化学物質の自律管理など最新の安衛法改正を踏まえ、現場での行動・判断につながる社内教育とは? | |
【2026年5月】
| 5月13日 | 防爆の基礎およびIECEx(防爆機器規格適合試験制度)申請資料の作成実務 |
|---|---|
| 講師 DEKRA サーティフィケーション・ジャパン株式会社 阿部判圭 氏 ☆直近でいただいた要望を基に‘申請資料の作成’に特化した内容として、 現役講師による3.5時間・集中講座の開催が決定いたしました! ☆本セミナーは「5月13日のみ/5月29日のみ/両日参加」のご選択が可能です。 ①防爆基礎・IECEx申請資料作成/②防爆機器の設置・配線。 | |
| 5月13日 | 【完全版】EU、化粧品に関わる様々な法規制と査察対応 |
|---|---|
| 講師 (元)株式会社資生堂 加藤勉 氏 ☆劇的な変革期にある‘欧州化粧品規制’の最前線について、 化粧品に影響する環境・化学物質規制も含めて、丁寧に解説いたします! ☆5/15(金)に「中東・エジプト・南アフリカ化粧品規制」編もございます。 どちらも希少価値の高い情報が盛りだくさん。この機会に是非、ご参加ください! | |
| 5月14日 | PFASの国内外規制および企業の対応動向 |
|---|---|
| 講師 みずほリサーチ&テクノロジーズ(株) 後藤 嘉孝 氏 ★2026年以降のPFASを巡る国際規制はどのように展開していくのか?企業への影響と対応の方策は?最新情報および全体像・動向把握に最適! ★直近の2026年3月公表予定 EU U-PFAS制限提案の詳細内容についても解説します! | |
| 5月15日 | 労働安全衛生管理上求められる 企業における熱中症対策 |
|---|---|
| 柳川労働安全衛生コンサルタント事務所 柳川 行雄 氏 ★年々厳しくなる猛暑の下、熱中症による労働災害発生件数が急増! 安衛則改正に伴い熱中症対策が罰則付きで義務付けられ、事業者が民事損害賠償で訴えられるケースも。 ★安衛則改正で必要となる対策を、実効ある形で進める具体的な手法を解説します。 | |
| 5月15日 | インドネシアのハラール認証「BPJPH」の要求事項と 化粧品材料および包装資材の登録・認証取得方法 |
|---|---|
| (株)フードテクニカル・ラボ 代表取締役 伊藤 健 氏 ・2024年10月施行で変わった「BPJPH」制度を、要求事項ベースで一気に整理 ・化粧品材料(2026)・包装資材(2027)の期限と、登録〜認証取得の実務手順を具体化 ・取得後の運用とビジネス展開まで:認証団体選定・準備・監査対応の勘所を徹底解説 | |
| 5月18日 | 知識ゼロでも安心!日本の化学物質法規制ビギナーズ研修 第1回:化審法・労働安全衛生法(安衛法) |
|---|---|
| 講師 東京科学大学 日置孝徳 氏 ☆制度の細かな解説よりも「どのような場面で関係するのか」、 といった実務の入口に重点を置いて、やさしく丁寧に解説いたします! ☆本講座は「①5月18日のみ/②5月25日のみ/両日参加」のご選択が可能です。 ①化審法・安衛法、②毒劇法・消防法・化管法・危険物輸送規制等。 | |
| 5月18日 | CEマーキング対応セミナー |
|---|---|
| ESTCJ コンサルタント 井原房雄先生 ★CEマーキングについての基礎理解から、新機械規則(MR)や無線機器指令に係る「サイバーセキュリティ要件」等のEU最新状況まで | |
| 5月18日 | 化学品の輸出管理 |
|---|---|
| 一般社団法人 日本化学品輸出入協会 吉原 徹先生 ★SDSに記載されている情報から化学品の該非判定を進めていく手順について説明していき、併せて該非判定に利用できる検索ツールの紹介もします。 | |
| 5月19日 | 国内外の最新規制を踏まえた製品含有化学物質管理入門 ~初歩レベルから実践対応できる迄の必要な知識とノウハウ~ |
|---|---|
| 講師 株式会社キャリアパートナーズ 蒲田滋 氏 ☆製品含有化学物質管理に関わるあらゆる部門の方を対象とした入門講座! ☆配布資料の情報量は極めて充実しており、後日の復習にも最適です! ☆本セミナーは「5月19日のみ/5月26日のみ/両日参加」のご選択が可能です。 | |
| 5月19日 | 欧州の新機械規則の概要と、機械関連メーカーが求められる対応 |
|---|---|
| ESTCJ(EMC&Safety/CEサポート)井原房雄氏 ★2027年の完全移行へ向け、新機械規則の要点を整理します | |
| 5月19日 | 国内外における食品包装規制の最新動向 ―日本、欧州、米国の容器包装規制及び欧米への輸出のポイント― |
|---|---|
| 藤井包装技術事務所 藤井 均 氏 日本・EU・米国の食品包装規制を体系整理。PL制度完全施行後の実務と欧米輸出対応を解説。 | |
| 5月21日 | ELV規則および欧州サーキュラーエコノミー規制の最新動向と対応 |
|---|---|
| みずほリサーチ&テクノロジーズ(株) 後藤 嘉孝 氏 ★2026年中の正式採択が目前に迫っているELV規則の直近の議論状況に基き、求められる要件についての最新情報やサプライチェーンへの影響・対応策について解説! ★重要原材料法・エコデザイン規則他関連規制の最新動向をELV規則との関連性もふまえ整理、欧州サーキュラーエコノミー規制の全体像を把握できます。 | |
| 5月22日 | バイオものづくりの基礎と研究事業化および培養プロセス開発・スケールアップ時の課題や解決策 ~企業目線で学ぶ、微生物を用いた有用物質生産の応用展開~ |
|---|---|
| 講師 味の素株式会社 バイオ・ファイン研究所 吉田エリカ 氏 ☆微生物を活用した‘ものづくり’へ取り組む皆さまに‘最新情報’をお届け! ☆理論よりも実践にフォーカスし、明日から使える実務知識を網羅・解説いたします! | |
| 5月22日 | 各国の主な認証マークとその取得方法 |
|---|---|
| 有本貿易相談事務所 有本 泰夫 氏 ・海外認証(CE・UL/FCC・CCC・KC・BISほか)を俯瞰し、各国制度の「全体像」と勘所を一気につかむ ・出荷可否と市場参入スピードを左右する、主要認証マークの取得プロセスを代表製品例で具体解説 | |
| 5月22日 | SDSの書き方・読み方・押さえておくべき考え方 |
|---|---|
| 日本ケミカルデータベース株式会社 佐藤日出夫氏 ★SDSの読取りや作成についての考え方の整理をするとともに、SDSにかかわる法律について、法文に書かれている内容を理解して法改正等にも柔軟に対応できる知識を身に着けることを目的としています。 | |
| 5月25日 | 全体像が丸わかり!日本の化学物質法規制ビギナーズ研修 第2回:毒劇法・消防法・化管法・危険物輸送規制・その他関連規制 |
|---|---|
| 講師 東京科学大学 日置孝徳 氏 ☆制度の細かな解説よりも「何のための法律なのか」「まず何を確認すべきか」、 といった実務の入口に重点を置いて、やさしく丁寧に解説いたします! ☆本講座は「①5月18日のみ/②5月25日のみ/両日参加」のご選択が可能です。 ①化審法・安衛法、②毒劇法・消防法・化管法・危険物輸送規制等。 | |
| 5月26日 | 国内外の最新規制を踏まえた製品含有化学物質管理実務 ~関係法令を遵守し必要な活動を効率的に進めるために~ |
|---|---|
| 講師 株式会社キャリアパートナーズ 蒲田滋 氏 ☆製品含有化学物質管理における‘理論と実務のギャップ’を埋める! ☆現場担当者が直面する共通の悩み等を含めて、明確な指針を提示いたします! ☆本セミナーは「5月19日のみ/5月26日のみ/両日参加」のご選択が可能です。 | |
| 5月26日 | PPWRの全体像と実務対応セミナー ~2026年適用開始・2030年義務化を見据えた制度整理~ |
|---|---|
| 藤井包装技術事務所 藤井 均 氏 PPWRの制度構造と輸出対応を体系的に整理したい方に向けて。 | |
| 5月27日 | インド進出の方法論とインドBIS認証取得の実務 |
|---|---|
| Global Japan AAP Consulting Private Limited 田中 啓介 氏 /(株)ヤマザキ 山﨑 耕平 氏 ・インドBIS認証取得:何をどうすればよいのか? ・低リスク・高スピードなインド進出ノウハウを説く ・現場感覚に優れた講師2名による、実務解説! | |
| 5月27日 | EUおよび各国RoHSの最新動向と企業の対応 ~EUを基準に、UK 中国 韓国 台湾 タイ ベトナム インド トルコ サウジアラビア UAE等の動向を比較・解説~ |
|---|---|
| 講師 (一社)東京環境経営研究所/(株)ワールド・ビジネス・アソシエイツ 杉浦順 氏 ★エコデザイン規則(ESPR)など、今後の重要規制とのつながりがわかる。 ★EU基準で各国RoHS(英国・中国・韓国・インド等)の違いを把握できる。 ★中国・ブラジルなど、最近大きく変わった規制の最新情報を押さえられる。 ★グローバル製品で「共通対応すべき点/国別対応すべき点」が明確になる。 | |
| 5月28日 | <2026年度最新版> 紛争鉱物(責任ある鉱物調達)の調査方法とCMRT/EMRT作成のポイント |
|---|---|
| 愛工サステナビリティ(株) 代表取締役 佐々木 学 氏 ・紛争鉱物【調査】の方法を理解:目的・報告要件・進め方の要点をおさえる ・CMRT/EMRT:作成のポイントと、現場で迷う判断軸を実務目線で解説 ・規制と要求の最新動向を把握:米国・EU・OECDなどの潮流を踏まえ、対応を進める | |
| 5月29日 | 欧州における農薬(植物保護製品)規制・入門講座2026 ~EU 規則1107/2009と関連法規/活性物質の承認/製品認可/残留基準値設定/今後の修正案等~ |
|---|---|
| 所属 住化テクノサービス株式会社 原田浩子 氏、龍みを 氏 ☆海外の農薬規制に特化したセミナーの開催が1年半振りに実現! ☆今回、化学物質や環境規制が最も厳しい欧州にフォーカスし、 最新情報を含めて、2名の講師陣が基礎知識を分かりやすくお届けいたします! | |
| 5月29日 | 防爆機器の設置・配線に関わる要求事項とその対応 |
|---|---|
| 講師 DEKRA サーティフィケーション・ジャパン株式会社 阿部判圭 氏 ☆防爆機器の一般要求事項から構造別の注意事項等に至るまで! ☆実際の現場に即した形で、ポイントを網羅・解説いたします! ☆本セミナーは「5月13日のみ/5月29日のみ/両日参加」のご選択が可能です。 ①防爆基礎・IECEx申請資料作成/②防爆機器の設置・配線。 | |
| 5月29日 | 中国における化学物質規制の最新動向と日本企業に求められる対応 |
|---|---|
| 日中環境協力支援センター有限会社 大野木 昇司 氏 ★第15次五ヵ年計画(2026~2030年)に伴う規制の変化、危険化学品安全法や生態環境法典、化学物質環境リスク管理条例の制定、中国版RoHS3.0の導入、工業塗料・コーティング剤等の有害物質含有規制、新汚染物対策の法制化などを解説 | |
| 5月29日 | 社内における化学物質取扱いの対策と人材教育 ― 2025年12月改訂 JIS Z 7252・7253 を踏まえた実務対応 ― |
|---|---|
| 技術士・労働安全コンサル事務所ヤマモト 代表 山本 幸仁 氏 最新JIS改訂に対応したSDSの活用法や、自律的な化学物質管理の体制構築を網羅的に解説します。 | |
【2026年6月】
| 6月5日 | 自動車業界必須対応の海外環境関連法規制の理解 |
|---|---|
| 国立大学法人信州大学 社会基盤研究所 特任教授 工学博士市川 芳明 氏 ★EU発の脱炭素・循環経済規制は自動車ビジネスの前提を変える~化学物質,脱炭素,CEを軸に規制構造を読み解く実務講座~ | |
| 6月5日 | 日本の化学物質法規制 ~化審法および安衛法・毒劇法等の対応と実務~ |
|---|---|
| 講師 株式会社ハトケミジャパン 宮地 繁樹 氏 ○充実の資料とわかりやすい解説で毎回大好評!難解で複雑な国内の化学物質関連法を体系的に詳解。 ○化審法を中心に、新制度の導入が続く安衛法、毒劇法や化管法など、概要・最新動向から対応実務まで解説します! | |
| 6月8日 | 関連法規制から含有調査の方法・仕組み・ツールまで徹底理解 製品含有化学物質(CiP)管理の実務 |
|---|---|
| CiP(製品含有化学物質)アドバイザー 地頭園茂 氏 ★CiP管理の基礎知識から、より円滑にCiP管理実務を行うポイントを講師の経験をもとに解説します。 ★これまでに寄せられた担当者のお困りごとに寄り添って、経営層や関係部署、サプライヤを巻き込んでCiP管理の体制を構築するヒントに! | |
| 6月9日 | 日欧米の化学物質管理規制、SDS・ラベル作成のポイントと最新動向(3回シリーズ)第1回 日本の化学物質法規制-化審法・安衛法・化管法・毒劇法のポイントと最新動向。第2回 欧米の化学物質法規制-REACH・CLP規則、TSCA・HCSのポイントと最新動向。第3回 GHS対応日欧米SDS・ラベル作成のポイントと最新動向 |
|---|---|
| SDS研究会 代表 吉川治彦氏 ★日欧米の化学物質規制及びSDS・ラベル作成のポイントを短時間で習得。 ★PFAS・化審法、改正安衛法、化管法、毒劇法、GHS/SDSに関連した改正JIS Z 7252/7253:2025、欧州REACH・CLP、米国TSCA・HCSのポイントと最新動向を解説。 | |
| 6月10日 | chemSHERPAで情報伝達<PC実習・定員あり> |
|---|---|
| 講師:OFFICE KS 代表 佐竹 一基 氏 ●PCを用いた演習を中心に、chemSHERPAを使う際のルール、実際のデータ作成方法やその注意点などを解説します。 ※chemSHERPAの動作確認がされたPCをお持ちください。 | |
| 6月12日 | 世界の包装・包装廃棄物規制の最新動向 -米国(EPR)と EU(PPWR)、日本企業の対応ポイント- |
|---|---|
| 講師 株式会社パッケージング・ストラテジー・ジャパン 森 泰正 氏 ※元・三井化学、三井物産など 〇加速する包装EPRの動向、不透明感増すPPWRの疑問・懸念点解消などを中心に解説。 〇法規制動向のレビューから、それに適合する欧米の最新プラスチック包装やリサイクルの動向、今後日本企業がとるべき方向性まで。 〇対面ならではの深いQ&Aを交えながら、包装のスペシャリスト徹底解説。 | |
| 6月15日 | 2026年4月改正安衛法の主要ポイントの理解とSDS作成における実務上の課題と対策のポイント |
|---|---|
| 日本ケミカルデータベース(株) レギュラトリー・コンプライアンス・サービス部 上村 敏文 氏 ★労働安全衛生法の改正により、令和8年4月より通知対象物に係る代替化学名等の通知に関する法令が施行され、罰則規定も設けられました。実務レベルで起こる問題点とその対策について解説します。 ★営業秘密情報(CBI)に関して、法改正による影響はSDS作成の課題にとどまらず、経営上の知財権にかかわる問題です。今回の改正では、GHS及びEUなどの国際的な動きに同調する方向性が示されました。EUや韓国の事例を紹介し、CBI基準の新たな考え方を紹介します。 ★製品が混合物の場合、SDS作成の実務者は川上からの原料SDSの情報を正しく読み取り、危険有害性、GHS情報を調査、分析、判断する事が重要になります。特に代替化学名等が含まれる場合は、サプライチェーン上での課題も増えます。原料SDS審査及び情報分析の仕組みの事例を紹介しながら、課題に関する対応方法をアドバイスします。 | |
| 6月16日 | 輸出管理コンプライアンス~現場を止めない・法を破らせない実戦的講座~ |
|---|---|
| 有森FA法律事務所 代表弁護士 有森文昭氏 ★「理屈」の法務から「実戦」の法務へ。通関実務を知る弁護士が教える、一歩踏み込んだ輸出管理の急所。 ★6月23日セミナー「輸入管理ガバナンス」も是非ご参加下さい。 | |
| 6月17日 | 自動車業界必須対応の欧米化学物質管理関連法規制の理解 |
|---|---|
| 元AGC(株) 博士(工学) 技術士(環境部門、総合技術監理部門) 岡部 正明氏 ★欧米規制の激変を読み解く。自動車業界のための化学物質管理“最新と必須” ★知らなかったでは済まされない。欧米化学物質規制の最新動向と対応戦略 | |
| 6月17日 | EU PPWR(包装・包装廃棄物規則)の要点と企業対応 ~リサイクル要件・適合宣言・包装設計への影響~ |
|---|---|
| テュフ ラインランド ジャパン株式会社 今田 亨 氏 ★EU包装規制PPWRの全体像と企業対応を整理 ★適合宣言書(DoC)や技術文書など実務上の対応ポイントを解説 ★リサイクル可能性評価の事例からPPWR対応を理解 | |
| 6月18日 | 気液界面プラズマを用いた有機フッ素化合物PFASの分解・無害化技術 |
|---|---|
| 講師:東京科学大学 工学院 准教授 竹内 希 氏 ●水と接する“気液界面”プラズマは,水中に含まれる有機フッ素化合物PFASを高速・高効率に分解・無害化できる技術として注目!! | |
| 6月18日 | RoHS指令~そのポイントと最新動向~改正及び最新規制情報踏まえ、やさしく・わかりやすく解説。 |
|---|---|
| 国立大学法人信州大学 社会基盤研究所 特任教授 工学博士市川 芳明 氏 ★2025年12月、RoHS指令改正! ★6月19日セミナー「REACH規則」も是非ご参加下さい。 | |
| 6月19日 | REACH規則~そのポイントと最新動向~改正動向及び最新規制情報踏まえ、やさしく・わかりやすく解説。 |
|---|---|
| 国立大学法人信州大学 社会基盤研究所 特任教授 工学博士市川 芳明 氏 ★6月18日セミナー「RoHS指令」も是非ご参加下さい。 | |
| 6月23日 | 輸入管理ガバナンス~輸入ビジネスのリスクを全方位から俯瞰する実践講座-通関実務、関税評価、他法令、輸入事後調査への法的備え- |
|---|---|
| 有森FA法律事務所 代表弁護士 有森文昭氏 ★「届かない・売れない・罰せられる」リスクゼロを目指して。通関実務と法令の裏付けで、輸入ビジネスの死角をなくす『輸入ガバナンス』の実践 ★6月16日セミナー「輸出管理コンプライアンス」も是非ご参加下さい。 | |
| 6月24日 | 日本国内における化粧品法規制の実務 ~製造・輸入・表示・EC販売・知的財産・契約等のポイント~ |
|---|---|
| 講師:リップル法律事務所 弁護士 西脇 威夫 氏 ●化粧品を製造・輸入・広告・販売する上で必要な法規制や手続きの概略についてお話させていただきます。 | |
| 6月24日 | PPWRが目指す包装分野におけるEPR要件及びEUの方向性 |
|---|---|
| みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 シニアコンサルタント 中村彩乃 氏 ★2026年8月より順次適用開始され、欧州域内で流通する全包装を対象とするPPWR。拡大生産者責任(EPR)によりEUが目指す循環型スキームの在り方を解説します。 ★生産者が負担する設計から廃棄までの責任の考え方、必要な対応事項を理解することができます。 | |
| 6月25日 | 国際プラスチック条約の最新動向と企業への影響 ~交渉の現状・規制の論点・化学物質管理の今後~ |
|---|---|
| 渥美坂井法律事務所・外国法共同事業 パートナー 木村 勇人 氏・アソシエイト 草野 健太 氏 ★国際プラスチック条約の交渉はどこまで進んでいるのか。化学物質規制の観点から交渉の論点と今後の見通しを解説。 ★経産省で化学物質管理を担当した講師が解説。国際プラスチック条約の交渉状況と企業が注視すべきポイント。 | |
| 6月25日 | 製品含有化学物質の基礎理解と規制強化に向けて~抑えておくべき注意点~ |
|---|---|
| 講師:OFFICE KS 代表 佐竹 一基 氏 | |
| 6月26日 | 成形品の製品含有化学物質に関わる法規制等の理解と対応(2026年上期) |
|---|---|
| 合同会社Oksinra Works & Consulting 代表 技術士(環境部門、総合技術監理部門) 菅谷隆夫氏 ★2026年上期における製品含有化学物質に関わる法規制などの主な動向を時系列で一気に解説します。各社の製品が遵守すべき法規制、顧客要求の理解、管理を確認・強化すべきポイントなどをふまえて、製品含有化学物質管理に効率的に取り組めるように、可能な限り実践的な情報を提供します。 | |
【2026年8月】
| 8月28日 | 世界の製品含有化学物質法規制の概要・ポイントと具体的な対応 ~RoHS、REACHほか重要な法規制を、事例交え1日速習!~ |
|---|---|
| 講師 元・富士フイルム株式会社 河田 研 氏 ○「実例が多く資料・お話もわかりやすい」と毎回大好評のセミナーを再開催! ○相次ぐ改正で、どんどん複雑化していく世界の製品含有化学物質法規制を網羅的・包括的に掴めます! ○EU、アメリカ、中国、韓国を中心に、トルコ、タイ、インド、ベトナムまで。各国法規制の概要から罰則や注意点、具体的対応まで徹底解説! | |
| 8月28日 | 製品含有化学物質管理の教育とポイント |
|---|---|
| 合同会社Oksinra Works & Consulting 代表 技術士(環境部門、総合技術監理部門) 菅谷隆夫氏 ★製品含有化学物質管理を組織全体の取り組みとして実践するために、「教育」について考えてみませんか? | |
【5月 通信教育】
| 通信教育 5月開講 |
UNRTDG(国連危険物輸送勧告)の正しい理解 |
|---|---|
|
元AGC(株) 経営企画本部 SDGs推進部 プロフェッショナル
博士(工学) 技術士(環境部門、総合技術監理部門) 岡部正明氏 国連危険物輸送規則に関する勧告について、勧告の第Ⅰ巻、第Ⅱ巻および試験方法及び判定基準のマニュアルについてポイントを丁寧に解説。第Ⅰ巻には国連危険物輸送規則に関する勧告とモデル規則の前半の3章、第Ⅱ巻にはモデル規則の後半の4章が収録。 | |
| 通信教育 5月開講 |
(2025年JIS改正対応)混合物の分類とラベル・ SDS作成入門講座 |
|---|---|
|
元AGC(株) 経営企画本部 SDGs推進部 プロフェッショナル 博士(工学) 技術士(環境部門、総合技術監理部門) 岡部正明氏 化管法改正対応講座です。 ラベル・SDS、GHS分類と表示の基礎を習得し、ラベル・SDSの作成を出来るようにしましょう! | |
過去開催したセミナー例
- 化審法の申請手続・手順とその対応実務~新規化学物質登録を中心に~
- 改正労働安全衛生法による最新の法規制に即した化学物質/リスクアセスメント
- 日本における化学物質規制の理解~化審法/化管法/安衛法/毒劇法/消防法~
- 製品含有化学物質(CiP)担当者の実務とchemSHERPA
- SDSおよびGHSの読み方・書き方・使い方(改正JIS対応)
- 化学物質管理法規制短期集中セミナー-日欧米の化学物質規制/GHS/SDS作成-
- 危険物輸送に関する国連勧告(UNRTDG)の基礎
- 航空による危険物輸送に関わる規制の概要と危険物輸送業務の基本的理解
- EU RoHS指令、REACH・CLP規則の基礎と最近の動向
- 成形品に関わる化学物質管理法規制への対応とそのポイント
- CEマーキング/RoHS(II)適合のための必須知識とEN IEC 63000:2018(旧EN 50581)に基づく技術文書作成ノウハウ
- PFOS/PFOA/PFHxSなど有機フッ素化合物の最新規制動向
- EUサーキュラー・エコノミーと関連化学物質管理・国際標準化の最新動向
- 欧州電池規則案の最新動向とそのポイント
- 日本企業を直撃,新しいEU製品規制の動き
- 米国向けGHS(HCS)準拠SDS・ラベル作成とTSCA改正法、州法プロポジション65への対応
- 中国危険化学品/新化学物質管理における最新規制動向と対応実務
- 台湾の新/既存化学物質規制の要求事項と具体的対応~現地最新情報を踏まえ~
- 世界の化学物質規制入門~REACH/RoHS等主要法令を中心に動向・改訂ポイントを概括する~
- 日本の改正食品衛生法の動向と欧州・米国・中国の食品容器・包装法規制
- 包装材関連の海外化学物質管理法規制最新動向とそのポイント
- 医薬品包装・医療機器包装の日欧米三極法規制の動向と実務上のポイント
- ハラールを巡る近年の実情とハラール認証取得方法
- 国内外の化学物質関連法規制の動向と法規制情報の調査・入手方法
- 化学物質・環境規制ワークショップ 全6回(日本、東南アジア・インド・オセアニア、韓国、中国、米国、欧州)
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