セミナー・通信教育
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【2026年2月】
| 2月25日 | 医薬品容器/包装の工程バリデーションと品質保証 ~包装表示で品質問題を起こさないための品質確保・トラブル対策~ |
|---|---|
| (株)ミノファーゲン製薬 脇坂 盛雄 氏 ★未だ無くならない、包装ミスによる製品回収。過去の事例から何を学び、何を活かすべきか? ★包装トラブルを防ぐための包装工程バリデーションの実施ポイント | |
| 2月27日 | 溶解度パラメータ(SP値・HSP値)の基礎と応用技術最前線(第1回)溶解度パラメータ(SP値・HSP値)の基礎、測定方法、評価方法(第2回)溶解度パラメータ(HSP値)の機能性材料開発への応用最前線 |
|---|---|
| 関西大学 教授 山本秀樹氏 ★溶解度パラメータの基礎~機能性材料開発応用~将来展望! ★1回だけでも受講可能です。 | |
| 2月27日 | GCP監査実施におけるQMSの考え方とCAPA作成のトレーニング方法 〜CAPAワークショップ、システム/プロセス監査/ベンダー監査の重要性、リモート監査の可能性等も踏まえた解説〜 |
|---|---|
| 講師:株式会社メディサイエンスプラニング 品質保証部 長澤 匡記 氏 ●CAPAのワークショップを経て、QMSの基本概念、監査学の基礎、リモート監査、システム監査、ベンダー監査のポイントも含め説明します。 | |
【2026年2月開講 通信教育】
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2月開講 通信教育 | |
|---|---|
| 指導講師 医薬品GMP教育支援センター 代表 高木 肇 氏 ★GMP事例集2022年版・GMP省令改正等最新規制を踏まえた基礎講座です。 ★実務対応の観点からバリデーションの考え方を習得しましょう! |
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2月開講 通信教育 | |
|---|---|
| 指導講師 NPO-QAセンター理事 エイドファーマ代表 薬学博士 高平 正行 氏 ★GMP事例集2022年版、GMP省令改正等最新規制を踏まえた内容です。 ★GMP規則・GMP要員・バリデーションの基本を習得します。 |
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【2026年3月】
| 3月10日 | 最新動向を含めたデータインテグリティの基本理解と実務入門 ~ガイダンスと指摘事項の要点に始まり、DI対応の事例と各社個別のより良い進め方等に至るまで~ |
|---|---|
| 講師 株式会社シグマクシス 新井洋介 氏 ☆2.5時間で学ぶ‘データインテグリティ対応’の要点解説講座! ☆DIの要点(ALCOA・ガイダンス・システム要件)/指摘事項の分析(データ生成前後・アクセス管理)、 事例検討(設備・IT、プロセス・組織、検討手順)/管理体制(不正行動への対策)等。 | |
| 3月11日 | 濾過技術入門セミナー ~基礎から濾材の評価・選択、濾過試験と解析、プロセス設計と最適化、膜濾過まで~ |
|---|---|
| 講師 横浜国立大学大学院 中村 一穂 氏 〇産業の根幹を担う「濾過」技術の全体像を基礎から1日で掴む! 〇圧力損失・濾材の種類と特徴・濾過メカニズムなどの必須基礎からデータ解析・評価・スケールアップなど濾過プロセスの設計と最適化手法まで。 | |
| 3月11日 | 医薬品輸送・保管時のGDP対応における要点解説と実務上の留意点 |
|---|---|
| ジェットエイト株式会社 後藤美月先生 ★GDP規準での医薬品輸送・保管の方法について包括的に解説致します | |
| 3月11日 | 排熱回収の考え方・熱エネルギー対策と最新事例 |
|---|---|
| 講師 MDI(株) 岩澤 賢治 氏 ★どこから手をつければ良いのか?対策を行う際の注意点、リスクも含め解説! ★気付いていない熱回収ができる箇所を知り、自社工場の省エネポテンシャルを発見できます。 | |
| 3月13日 | PIC/S GMP コンピュータ化システムの改訂動向とコンピュータバリデーション等への対応 ~Annex11における新たな要求事項・変更点とCSVで注意すべき事柄~ |
|---|---|
| 講師 (株)デジタルシナジー 橋本 奈央子 氏 ★AI技術・デジタル技術の急速な進歩に伴い、近々PIC/S GMPが大幅改訂予定! その後の厚労省からの事務連絡発出も想定され、国内でも改訂版への準拠が必要に! ★これまで曖昧でも問題が無かった要件が具現化され、対応が急務に!? CSVや電子署名、SOPの見直しから査察対応まで、今後実施すべき・準備すべき事柄等を具体的に解説します。 | |
| 3月16日 | 【構造設備のあるべき姿を設備毎に例示し徹底検証!】 医薬品製造所(倉庫/設備/機器/建設等)におけるGMPハードの最新要求事項と実践対応ノウハウ ~適格性評価・各種バリデーションの考え方を踏まえて、最新動向と共に解説する~ |
|---|---|
| 講師 C&J 代表 新井一彦 氏 ☆以下、関連ご担当者様のご参加を心よりお待ちしております! 1.医薬品の製造設備の開発・保全、2.医薬品開発、3.バリデーション、 4.医薬品製造、5.品質保証、6.その他情報収集や知識習得等。 ☆記載以外の方のご参加も大歓迎!この機会を是非、ご活用ください! | |
| 3月17日 | 生成AIを駆使したヒューマンエラー対策 |
|---|---|
| 合同会社高崎ものづくり技術研究所 代表 濱田 金男氏 ★AIを「使う」から「使いこなし、仕組み化する」へ ★ヒューマンエラー発生を未然に防ぐ強靭な現場システムを構築するための一歩となるセミナーです | |
| 3月19日 | 【生成AIを駆使した】CSA&GAMP 5 2nd Editon最新規制への実務対応【生成AIデモ付】 |
|---|---|
| 講師 株式会社イーコンプライアンス 村山浩一 氏 ☆日々進化し続ける‘生成AI’を用いて、CSV対応の業務負荷軽減を目指す! ☆本講座では、‘ここでしか聞けないお役立ち情報’も含めて、重要ポイントを解説いたします! | |
| 3月23日 | 製品品質照査報告書記載例と共に学ぶ「製品品質の照査」の科学的な実施 ~多品目照査のための効率化の工夫(生成AIの利活用試用含む)~ |
|---|---|
| 講師 C&J 代表 新井一彦 氏 ☆以下、様々な製品品質照査報告書記載例と共にポイントを徹底網羅! ☆原料・資材の受入試験検査/重要工程・最終製品品質管理/バリデーション実績、 逸脱・不適合/工程・分析方法の変更/安定性モニタリング/返品回収、 是正措置/装置・ユーティリティーの適格性評価/委託先管理/製造販売承認etc ☆詳細は、案内内容やプログラム項目をご参照ください! | |
| 3月23日 | バイオ医薬品の製造工程における‘ろ過技術’と最適化 ~堅牢で効率的なろ過工程の構築と管理の方法~ |
|---|---|
| 講師 メルク株式会社 栗巢康彦 氏 ☆フィルターを用いたろ過による製造工程管理の重要ポイント! ☆フィルターの種類や特徴、完全性試験、フィルターの選定やサイジング等々、 経験・実績豊富な講師が、分かりやすく丁寧に解説いたします! | |
| 3月25日 | 令和7年薬機法改正の意図・目的と実務上の留意点 ~品質・安全・供給の強化と薬事実務への影響~ |
|---|---|
| ファーマ行政書士事務所 代表行政書士 博士(薬学) 粂 昌治 氏 ・まず薬機法改正の「真意」を理解する:なぜそのような改正がなされたのか ・製薬企業出身の行政書士が、実務対応までを分かりやすく解説します | |
| 3月26日 | <ICH-Q3E対応>E&L試験における分析・評価の進め方 |
|---|---|
| ユーロフィン分析科学研究所 坂本 悠太 氏 ★最新のICH Q3Eガイドラインの概要や実際の規制要件をご紹介しつつ、E&L試験における分析・評価の進め方や実際の分析機器についても詳しく説明します。 | |
| 3月27日 | サプライヤのための コンピュータ化システムバリデーション(CSV)実践講座 |
|---|---|
| 阿部計装技術士事務所 阿部 修一 氏 CSVの本質とライフサイクル全体の実務を、サプライヤ視点で体系的に学べる講座です。 | |
【2026年4月】
| 4月10日 | 医療機器の滅菌・微生物試験における力量教育と評価の実務 ~QMS省令・滅菌バリデーション基準に基づく教育プログラム構築と力量評価試験のポイント~ |
|---|---|
| 価値創造&バリデーション 支援センター 山瀬 豊 氏 ★滅菌バリデーション基準に対応した教育プログラム作成と力量評価の考え方を、具体的な事例を交えて解説 ★セミナー終了後、ご希望の方にはミニコンサル(相談会)実施!本テーマの内容に限らず、滅菌に関することであれば可能な限り対応します。詳細はプログラムへ! | |
| 4月13日 | FDA査察対応英語の基礎と実践 |
|---|---|
| (株)Office貴席 代表 松本博明氏 ★FDA査察において多用される英語表現を理解しましょう。査察準備・プレゼン資料及び指摘事項回答書を英語で作成する場合のポイントとは? | |
| 4月14日 | 医療用医薬品における自動認識技術(バーコード・RFID)の基本から運用と最新動向 ~表示ミスを防ぐための運用ノウハウの伝授~ |
|---|---|
| Bプランナーズ (株式会社イナホ 営業 顧問) 豊浦基雄 氏 ★バーコード誤表示や医薬品管理の課題を解決!GS1標準とRFIDで医薬品包装の信頼性向上を実現 ★電子添付文書制度・バーコード義務化・シリアル表示対応を踏まえた、医薬品包装の最新動向セミナー | |
| 4月14日 | 「細胞培養」入門セミナー ~基礎から培養操作・品質管理のポイント、トラブル対策、産業活用動向まで~ |
|---|---|
| 講師 医薬基盤・健康・栄養研究所 小原 有弘 氏 ○基礎・準備から品質管理、実務上押さえるべき勘所、様々な細胞応用や最新産業活用まで。細胞培養に必要な知識を1日で包括的に習得! ○充実の資料、わかりやすい解説とQ&Aで毎回大好評!動画・画像も多数交えてお話します。 | |
| 4月15日 | 化学プロセスのスケールアップおよび事業採算性検討 |
|---|---|
| 講師:株式会社KRI 阪井 敦 氏 ★スケールアップ研究後の事業採算性検討の考え方など、スケールアップにおける単純な化学プロセスの話だけでなく、その先まで踏み込んだ内容を解説! | |
| 4月15日 | 基礎から学ぶ凍結乾燥(フリーズドライ)技術 ―現象を理解することで製品開発や品質向上・トラブル対策に活かす― |
|---|---|
| 講師 広島大学 川井 清司 氏 ○凍結乾燥過程で起きる様々な現象の理解から、物理的劣化の考え方とその対策・制御、食品・酵素・微生物への適用実例や研究例まで。 ○受講者から毎回ご好評いただいているセミナー。利用の場が拡がる、凍結乾燥技術を基礎からしっかり学べます! | |
| 4月16日 | 無菌医薬品・滅菌医療機器における抜き取り検査の実務と無菌性保証の本質 ~無菌性保証の限界・無菌性保証レベルSAL10-6等の事例・パラメトリックリリース・PIC/S GMP・EMAでの滅菌法選択順位など~ |
|---|---|
| 価値創造&バリデーション 支援センター 山瀬 豊 氏 ★滅菌後製品の抜き取り無菌試験による無菌性保証の限界と、その科学的根拠とは? ★日本薬局方、PIC/S GMP、EMAに基づく無菌性保証の要求事項と留意点を解説 | |
| 4月16日 | 査察指摘事項を踏まえたGMP教育訓練ポイント~ヒューマンエラーの低減を目指して~ |
|---|---|
| (株)ファーマプランニング 教育事業部管掌 取締役 高橋大地 氏 ★GMPにおける教育訓練の本質を査察の指摘事項を題材にわかりやすく解説 ★教育訓練の体制の構築や具体的な教育訓練の方法論についても紹介 | |
| 4月16日 | LC/MSの基礎およびLC/MS、LC/MS/MS定量分析入門 |
|---|---|
| エムエス・ソリューションズ(株)代表取締役 髙橋豊氏 ★HPLC、LC/MSの基礎とマススペクトルの読み方、定量分析のコツとは? ★LC/MSにおける試料前処理の注意点、トラブルシューティング。 | |
| 4月17日 | はじめての化学分析・機器分析 ~知っておくべき基礎と実践テクニック~ |
|---|---|
| 講師 神奈川県立産業技術総合研究所 矢矧 束穂 氏 ○基礎原理だけでなく、分析の組み立てや進め方など「分析実務」の考え方を学ぶことで、効果的な分析や業務へのフィードバックの礎に! ○各分析の基礎から開始前の準備、器具の取扱いや試料採取・前処理のポイント、測定からデータ処理、報告レポートの作成まで。 | |
| 4月17日 | 原薬製造プロセスバリデーション実施方法とスケールアップ、MF登録申請 ~連続生産も考慮したプロセスバリデーションとMF登録への落とし込み、CTD記載方法、照会事項~ |
|---|---|
| 講師:医薬研究開発コンサルテイング 橋本 光紀 氏 ★出発物質の効率的な選定、反応の効率化、溶媒や触媒の選択、濃縮操作や抽出操作、晶析ろ過工程の省略や多形制御など、原薬製造におけるプロセスバリデーションにて検討する必要のある多岐にわたる事項について解説。 ★製造にあたり考慮すべき重要工程パラメータ、規格設定許容範囲、不純物、生データの取り扱いとデータインテグリティ、これらのデータをいかに記録し、MFに落とし込めば効果的か? | |
| 4月17日 | 粉体処理(乾燥、粉砕、混合、造粒)の基礎・機種選定から実践ノウハウ、 ドイツ展示会・東京大阪の展示会/学会に見る「国内外の動向」まで ~小型透明デモ機実験を体感し、装置内の粉体挙動を理解する~ |
|---|---|
| 講師 吉原伊知郎技術士事務所 吉原 伊知郎 氏 元・元奈良機械製作所 取締役ほか 〇実務経験豊富な講師が、理論/現場での実際の両面から解説。 〇粉体処理プロセスの基礎から装置選定やパラメータ設定の勘所、事例を交えたトラブルの体系化と対策、最新技術動向まで。 〇小型透明デモ機(模型)を随所に交えながら解説!粉の挙動を「実際に観る・触る・操作する」ことで実践的なノウハウ・コツを獲得できます。 | |
| 4月17日 | <これからCSV担当になる方/新任者の方も歓迎> CSV実務担当者向け・入門講座 ~ガイドライン理解から文書作成・現場対応まで~ |
|---|---|
| ビュルガーコンサルティング株式会社 山岸 幸満 氏 ★1日速習!CSV関連ガイドラインの考え方を整理し、典型事例を通じてCSV活動の進め方と文書作成方法を具体的に解説します。 ★CSAやGAMP5 2ndなど、新しいガイドライン動向など最新情報も充実! | |
| 4月20日 | 欧州PPWR・PFASの動向とAclar🄬の立ち位置、日本市場への影響 |
|---|---|
| 日本ハネウェル(株) 先進素材部門 リードR&Dエンジニア 大岡就直氏 ★医薬錠剤向けブリスターパッケージの世界動向と弊社Aclar🄬フィルムの立ち位置についてご紹介させて頂きます。 ★ブリスターのマテリアルリサイクルはPPWR最先端の欧州と日本、どちらが進んでいる? | |
| 4月20日 | 発酵技術の基礎から応用へ ~ソホロリピッド生産プロセスの構築~ |
|---|---|
| 講師 サラヤ株式会社 平田 善彦 氏 ○ソホロリピッドの発酵プロセス構築・運用から、アプリケーション展開や出口戦略、生産性向上やコスト管理まで。実務的視点で体系的に解説します! | |
| 4月21日 | <GMP教育の決定版:不正を起こさないQualityCultureの醸成> 実務者のためのGMP教育訓練 ~過去の偽造/ミスから学ぶ品質保証と不正防止の実践~ |
|---|---|
| (株)ミノファーゲン製薬 脇坂 盛雄 氏 ★GMPの仕組みだけでは防げない品質問題にどう向き合うか。偽造・偽証の実例から学ぶ、現場と人を軸にした医薬品品質保証と教育訓練の考え方 | |
| 4月22日 | 防虫管理実践ノウハウ |
|---|---|
| ヒューマンコネクター 曽根孝之 氏 *元中外製薬(株)・ニプロ(株)・ニプロファーマ(株)等 ★現場40年、曽根先生の実践ノウハウを伝授! | |
| 4月22日 | CSVのFDA CSAガイダンスとGAMP5 2ndの理解 |
|---|---|
| JSコンサルタント(株) 代表取締役社長 元中外製薬(株) 安藤久禄氏 ★CSVは文書作成との概念からの脱却。 FDA CSAの「クリティカル・シンキング」とGAMP5 2nd Editionで実現する品質とスピードを両立する新時代のコンピュータ化システム保証。 | |
| 4月22日 | バイオリアクター(装置)および培養操作論の設計エッセンス ~基本的取り扱いからスケールアップ・各種細胞や微生物の大量培養に向けた注意点まで~ |
|---|---|
| 講師 大阪工業大学 長森 英二 氏 ○バイオリアクターを使いこなすためのエッセンスや考え方を出来るだけやさしく解説! ○装置・プロセス・取扱いなどの基礎から反応の定式化と操作設計への活用、スケールアップ指標や設計式と留意点、各種細胞の大量培養時の実際とポイント、バイオ分離精製まで。 | |
| 4月23日 | 5月1日施行直前!改正薬機法の主要ポイントと対応法~2025年12月26日付 厚生労働省医薬局長通知を踏まえて~ |
|---|---|
| 松田綜合法律事務所 弁護士 徐 靖氏 松田綜合法律事務所 弁護士 永木 琢也氏 ★医薬品ビジネスの根幹を支える基盤として益々重要性が高まっているガバナンスと安定供給について、改正法の基本から創薬・販売制度の最新状況までを学ぶことができます。 ★リアルワールドデータの活用、条件付き承認の見直しや小児用薬開発の努力義務化など、創薬環境の最新動向について解説します。 | |
| 4月24日 | 食品・医薬品・医療機器・化粧品の包装関連法規制の上手な調査方法~海外法規制を中心に~ |
|---|---|
| 日本包装士会 元会長 西秀樹氏 ★海外法規制を中心にした情報収集で困っている方に最適。調査方法のノウハウを解説! | |
【2026年5月】
| 5月14日 | バイオ医薬品生産用のセルバンク作製・管理のポイント ~各種試験の設定と承認申請対応~ |
|---|---|
| 元 エーザイ及び持田製薬 片山 政彦氏 ★抗体医薬等のバイオ医薬品の原薬製造用のセルバンクの構築・製造における重要ポイントを解説します ★各種セルバンクに求められる各種の作業や試験(純度・安全性)、申請対応等々を解説 | |
| 5月28日 | 初任者向けバリデーション入門講座 |
|---|---|
| ファーン・コンサルティングオフィス 小久保亙氏 ★医薬品の製造、品質管理、品質保証に取り組む初任者の方、是非ご参加ください | |
過去開催したセミナー例
- 新任担当者のためのGMP超入門研修
- 医薬品GDPガイドライン・法規制の徹底理解
- 初級者のための分析法バリデーション超入門
- 微生物管理の基本を押さえた微生物迅速試験法及びエンドトキシン試験法の実際
- 洗浄バリデーションの重要なポイントと査察対応
- 一変申請・軽微変更の具体的理解と齟齬発見時の対応
- 製造委託先の上手な選定・活用法(契約含む)
- 原薬のMF(マスターファイル)作成と留意点
- PMDA指摘事項を踏まえた試験検査室の管理とそのポイント
- 錠剤製造における装置・機械の選定と取扱い及び維持管理のポイント
- 製剤技術継続研修~各工程のトラブルにも耐えうる知識・技術を習得~
- 治験薬GMP実施と留意点
- ペプチド医薬品・原薬の製造管理
- 医療用(医療用医薬品・医療機器・再生医療等製品)のバーコード及び包装表示
- 無菌医薬品GMPにおける最新要求事項及び具体的な実務対応
- 医薬品・ファインケミカルズの連続生産システム社会実装
- フロー合成技術を活用した医薬品・原薬製造におけるGMP製造、連続生産に関する最新トピック
- 実務担当者のためのICH M7対応
- リスクベースGMP監査員養成講座
- データインテグリティ(Data Integrity)規制に対する実践的対応のキーポイント
- サプライヤオーディットとサプライヤによるCSV文書作成
- CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の基本理解と実務対応
- CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の応用理解と事例学習
※こちらへ記載したもの以外にも、情報機構では様々なテーマのセミナー・書籍・eラーニングを企画しています。 新規企画・再開催などのご要望は「商品企画リクエスト」ページまでお寄せください!

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