セミナー・通信教育
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【2026年3月】
| 3月16日 | 【構造設備のあるべき姿を設備毎に例示し徹底検証!】 医薬品製造所(倉庫/設備/機器/建設等)におけるGMPハードの最新要求事項と実践対応ノウハウ ~適格性評価・各種バリデーションの考え方を踏まえて、最新動向と共に解説する~ |
|---|---|
| 講師 C&J 代表 新井一彦 氏 ☆以下、関連ご担当者様のご参加を心よりお待ちしております! 1.医薬品の製造設備の開発・保全、2.医薬品開発、3.バリデーション、 4.医薬品製造、5.品質保証、6.その他情報収集や知識習得等。 ☆記載以外の方のご参加も大歓迎!この機会を是非、ご活用ください! | |
| 3月17日 | 生成AIを駆使したヒューマンエラー対策 |
|---|---|
| 合同会社高崎ものづくり技術研究所 代表 濱田 金男氏 ★AIを「使う」から「使いこなし、仕組み化する」へ ★ヒューマンエラー発生を未然に防ぐ強靭な現場システムを構築するための一歩となるセミナーです | |
| 3月19日 | 【生成AIを駆使した】CSA&GAMP 5 2nd Editon最新規制への実務対応【生成AIデモ付】 |
|---|---|
| 講師 株式会社イーコンプライアンス 村山浩一 氏 ☆日々進化し続ける‘生成AI’を用いて、CSV対応の業務負荷軽減を目指す! ☆本講座では、‘ここでしか聞けないお役立ち情報’も含めて、重要ポイントを解説いたします! | |
| 3月23日 | 製品品質照査報告書記載例と共に学ぶ「製品品質の照査」の科学的な実施 ~多品目照査のための効率化の工夫(生成AIの利活用試用含む)~ |
|---|---|
| 講師 C&J 代表 新井一彦 氏 ☆以下、様々な製品品質照査報告書記載例と共にポイントを徹底網羅! ☆原料・資材の受入試験検査/重要工程・最終製品品質管理/バリデーション実績、 逸脱・不適合/工程・分析方法の変更/安定性モニタリング/返品回収、 是正措置/装置・ユーティリティーの適格性評価/委託先管理/製造販売承認etc ☆詳細は、案内内容やプログラム項目をご参照ください! | |
| 3月25日 | 令和7年薬機法改正の意図・目的と実務上の留意点 ~品質・安全・供給の強化と薬事実務への影響~ |
|---|---|
| ファーマ行政書士事務所 代表行政書士 博士(薬学) 粂 昌治 氏 ・まず薬機法改正の「真意」を理解する:なぜそのような改正がなされたのか ・製薬企業出身の行政書士が、実務対応までを分かりやすく解説します | |
| 3月26日 | <ICH-Q3E対応>E&L試験における分析・評価の進め方 |
|---|---|
| ユーロフィン分析科学研究所 坂本 悠太 氏 ★最新のICH Q3Eガイドラインの概要や実際の規制要件をご紹介しつつ、E&L試験における分析・評価の進め方や実際の分析機器についても詳しく説明します。 | |
| 3月27日 | サプライヤのための コンピュータ化システムバリデーション(CSV)実践講座 |
|---|---|
| 阿部計装技術士事務所 阿部 修一 氏 CSVの本質とライフサイクル全体の実務を、サプライヤ視点で体系的に学べる講座です。 | |
【2026年4月】
| 4月10日 | 医療機器の滅菌・微生物試験における力量教育と評価の実務 ~QMS省令・滅菌バリデーション基準に基づく教育プログラム構築と力量評価試験のポイント~ |
|---|---|
| 価値創造&バリデーション 支援センター 山瀬 豊 氏 ★滅菌バリデーション基準に対応した教育プログラム作成と力量評価の考え方を、具体的な事例を交えて解説 ★セミナー終了後、ご希望の方にはミニコンサル(相談会)実施!本テーマの内容に限らず、滅菌に関することであれば可能な限り対応します。詳細はプログラムへ! | |
| 4月13日 | FDA査察対応英語の基礎と実践 |
|---|---|
| (株)Office貴席 代表 松本博明氏 ★FDA査察において多用される英語表現を理解しましょう。査察準備・プレゼン資料及び指摘事項回答書を英語で作成する場合のポイントとは? | |
| 4月14日 | 医療用医薬品における自動認識技術(バーコード・RFID)の基本から運用と最新動向 ~表示ミスを防ぐための運用ノウハウの伝授~ |
|---|---|
| Bプランナーズ (株式会社イナホ 営業 顧問) 豊浦基雄 氏 ★バーコード誤表示や医薬品管理の課題を解決!GS1標準とRFIDで医薬品包装の信頼性向上を実現 ★電子添付文書制度・バーコード義務化・シリアル表示対応を踏まえた、医薬品包装の最新動向セミナー | |
| 4月14日 | 「細胞培養」入門セミナー ~基礎から培養操作・品質管理のポイント、トラブル対策、産業活用動向まで~ |
|---|---|
| 講師 医薬基盤・健康・栄養研究所 小原 有弘 氏 ○基礎・準備から品質管理、実務上押さえるべき勘所、様々な細胞応用や最新産業活用まで。細胞培養に必要な知識を1日で包括的に習得! ○充実の資料、わかりやすい解説とQ&Aで毎回大好評!動画・画像も多数交えてお話します。 | |
| 4月15日 | 化学プロセスのスケールアップおよび事業採算性検討 |
|---|---|
| 講師:株式会社KRI 阪井 敦 氏 ★スケールアップ研究後の事業採算性検討の考え方など、スケールアップにおける単純な化学プロセスの話だけでなく、その先まで踏み込んだ内容を解説! | |
| 4月15日 | 基礎から学ぶ凍結乾燥(フリーズドライ)技術 ―現象を理解することで製品開発や品質向上・トラブル対策に活かす― |
|---|---|
| 講師 広島大学 川井 清司 氏 ○凍結乾燥過程で起きる様々な現象の理解から、物理的劣化の考え方とその対策・制御、食品・酵素・微生物への適用実例や研究例まで。 ○受講者から毎回ご好評いただいているセミナー。利用の場が拡がる、凍結乾燥技術を基礎からしっかり学べます! | |
| 4月16日 | 無菌医薬品・滅菌医療機器における抜き取り検査の実務と無菌性保証の本質 ~無菌性保証の限界・無菌性保証レベルSAL10-6等の事例・パラメトリックリリース・PIC/S GMP・EMAでの滅菌法選択順位など~ |
|---|---|
| 価値創造&バリデーション 支援センター 山瀬 豊 氏 ★滅菌後製品の抜き取り無菌試験による無菌性保証の限界と、その科学的根拠とは? ★日本薬局方、PIC/S GMP、EMAに基づく無菌性保証の要求事項と留意点を解説 | |
| 4月16日 | 査察指摘事項を踏まえたGMP教育訓練ポイント~ヒューマンエラーの低減を目指して~ |
|---|---|
| (株)ファーマプランニング 教育事業部管掌 取締役 高橋大地 氏 ★GMPにおける教育訓練の本質を査察の指摘事項を題材にわかりやすく解説 ★教育訓練の体制の構築や具体的な教育訓練の方法論についても紹介 | |
| 4月16日 | LC/MSの基礎およびLC/MS、LC/MS/MS定量分析入門 |
|---|---|
| エムエス・ソリューションズ(株)代表取締役 髙橋豊氏 ★HPLC、LC/MSの基礎とマススペクトルの読み方、定量分析のコツとは? ★LC/MSにおける試料前処理の注意点、トラブルシューティング。 | |
| 4月17日 | はじめての化学分析・機器分析 ~知っておくべき基礎と実践テクニック~ |
|---|---|
| 講師 神奈川県立産業技術総合研究所 矢矧 束穂 氏 ○基礎原理だけでなく、分析の組み立てや進め方など「分析実務」の考え方を学ぶことで、効果的な分析や業務へのフィードバックの礎に! ○各分析の基礎から開始前の準備、器具の取扱いや試料採取・前処理のポイント、測定からデータ処理、報告レポートの作成まで。 | |
| 4月17日 | 原薬製造プロセスバリデーション実施方法とスケールアップ、MF登録申請 ~連続生産も考慮したプロセスバリデーションとMF登録への落とし込み、CTD記載方法、照会事項~ |
|---|---|
| 講師:医薬研究開発コンサルテイング 橋本 光紀 氏 ★出発物質の効率的な選定、反応の効率化、溶媒や触媒の選択、濃縮操作や抽出操作、晶析ろ過工程の省略や多形制御など、原薬製造におけるプロセスバリデーションにて検討する必要のある多岐にわたる事項について解説。 ★製造にあたり考慮すべき重要工程パラメータ、規格設定許容範囲、不純物、生データの取り扱いとデータインテグリティ、これらのデータをいかに記録し、MFに落とし込めば効果的か? | |
| 4月17日 | 粉体処理(乾燥、粉砕、混合、造粒)の基礎・機種選定から実践ノウハウ、 ドイツ展示会・東京大阪の展示会/学会に見る「国内外の動向」まで ~小型透明デモ機実験を体感し、装置内の粉体挙動を理解する~ |
|---|---|
| 講師 吉原伊知郎技術士事務所 吉原 伊知郎 氏 元・元奈良機械製作所 取締役ほか 〇実務経験豊富な講師が、理論/現場での実際の両面から解説。 〇粉体処理プロセスの基礎から装置選定やパラメータ設定の勘所、事例を交えたトラブルの体系化と対策、最新技術動向まで。 〇小型透明デモ機(模型)を随所に交えながら解説!粉の挙動を「実際に観る・触る・操作する」ことで実践的なノウハウ・コツを獲得できます。 | |
| 4月17日 | <これからCSV担当になる方/新任者の方も歓迎> CSV実務担当者向け・入門講座 ~ガイドライン理解から文書作成・現場対応まで~ |
|---|---|
| ビュルガーコンサルティング株式会社 山岸 幸満 氏 ★1日速習!CSV関連ガイドラインの考え方を整理し、典型事例を通じてCSV活動の進め方と文書作成方法を具体的に解説します。 ★CSAやGAMP5 2ndなど、新しいガイドライン動向など最新情報も充実! | |
| 4月20日 | 欧州PPWR・PFASの動向とAclar🄬の立ち位置、日本市場への影響 |
|---|---|
| 日本ハネウェル(株) 先進素材部門 リードR&Dエンジニア 大岡就直氏 ★医薬錠剤向けブリスターパッケージの世界動向と弊社Aclar🄬フィルムの立ち位置についてご紹介させて頂きます。 ★ブリスターのマテリアルリサイクルはPPWR最先端の欧州と日本、どちらが進んでいる? | |
| 4月20日 | 発酵技術の基礎から応用へ ~ソホロリピッド生産プロセスの構築~ |
|---|---|
| 講師 サラヤ株式会社 平田 善彦 氏 ○ソホロリピッドの発酵プロセス構築・運用から、アプリケーション展開や出口戦略、生産性向上やコスト管理まで。実務的視点で体系的に解説します! | |
| 4月21日 | <GMP教育の決定版:不正を起こさないQualityCultureの醸成> 実務者のためのGMP教育訓練 ~過去の偽造/ミスから学ぶ品質保証と不正防止の実践~ |
|---|---|
| (株)ミノファーゲン製薬 脇坂 盛雄 氏 ★GMPの仕組みだけでは防げない品質問題にどう向き合うか。偽造・偽証の実例から学ぶ、現場と人を軸にした医薬品品質保証と教育訓練の考え方 | |
| 4月22日 | 防虫管理実践ノウハウ |
|---|---|
| ヒューマンコネクター 曽根孝之 氏 *元中外製薬(株)・ニプロ(株)・ニプロファーマ(株)等 ★現場40年、曽根先生の実践ノウハウを伝授! | |
| 4月22日 | CSVのFDA CSAガイダンスとGAMP5 2ndの理解 |
|---|---|
| JSコンサルタント(株) 代表取締役社長 元中外製薬(株) 安藤久禄氏 ★CSVは文書作成との概念からの脱却。 FDA CSAの「クリティカル・シンキング」とGAMP5 2nd Editionで実現する品質とスピードを両立する新時代のコンピュータ化システム保証。 | |
| 4月22日 | バイオリアクター(装置)および培養操作論の設計エッセンス ~基本的取り扱いからスケールアップ・各種細胞や微生物の大量培養に向けた注意点まで~ |
|---|---|
| 講師 大阪工業大学 長森 英二 氏 ○バイオリアクターを使いこなすためのエッセンスや考え方を出来るだけやさしく解説! ○装置・プロセス・取扱いなどの基礎から反応の定式化と操作設計への活用、スケールアップ指標や設計式と留意点、各種細胞の大量培養時の実際とポイント、バイオ分離精製まで。 | |
| 4月23日 | 5月1日施行直前!改正薬機法の主要ポイントと対応法~2025年12月26日付 厚生労働省医薬局長通知を踏まえて~ |
|---|---|
| 松田綜合法律事務所 弁護士 徐 靖氏 松田綜合法律事務所 弁護士 永木 琢也氏 ★医薬品ビジネスの根幹を支える基盤として益々重要性が高まっているガバナンスと安定供給について、改正法の基本から創薬・販売制度の最新状況までを学ぶことができます。 ★リアルワールドデータの活用、条件付き承認の見直しや小児用薬開発の努力義務化など、創薬環境の最新動向について解説します。 | |
| 4月24日 | 食品・医薬品・医療機器・化粧品の包装関連法規制の上手な調査方法~海外法規制を中心に~ |
|---|---|
| 日本包装士会 元会長 西秀樹氏 ★海外法規制を中心にした情報収集で困っている方に最適。調査方法のノウハウを解説! | |
【2026年5月】
| 5月14日 | バイオ医薬品生産用のセルバンク作製・管理のポイント ~各種試験の設定と承認申請対応~ |
|---|---|
| 元 エーザイ及び持田製薬 片山 政彦氏 ★抗体医薬等のバイオ医薬品の原薬製造用のセルバンクの構築・製造における重要ポイントを解説します ★各種セルバンクに求められる各種の作業や試験(純度・安全性)、申請対応等々を解説 | |
| 5月18日 | 医薬品GMP(錠剤・注射剤・容器・包装材料等):外観検査ノウハウと効率化 ~具体的な異物混入対策、手順書(SOP)作成、製造環境管理等~ |
|---|---|
| 講師 C&J 新井 一彦 氏 ☆地道で継続的な作業だからこそ陥りやすい外観検査の落とし穴について、 実務ベースかつよくあるQ&A集も含めて、工程改善の勘所を解説いたします! | |
| 5月19日 | 医薬品質システムの要としてのデータ・インテグリティ ~確実な実施に向けた具体的内容・対応とは~ |
|---|---|
| NPO-QAセンター 今井 良則 氏 ★品質文化と管理システムで形骸化させない、データ・インテグリティの具体策! 求められる基本要件および査察事例に学ぶDIトラブルから問題発生時の対応まで! | |
| 5月20日 | 【大好評・第13回】CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の基本理解と実務入門2026 ~サンプルケースを用いた活動手順・作成文書・体制構築等の解説(サンプル進呈付き)~ |
|---|---|
| 講師 株式会社シグマクシス 新井洋介 氏 ☆大好評‘CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の基礎・実務編’の2026年第2弾! ☆毎回、製薬・医療機器・その他業界を問わず、幅広い担当者様にご支持いただけております! ☆本セミナーは「5月20日のみ/5月29日のみ/両日参加」のご選択が可能です。 | |
| 5月22日 | AI活用を前提とした設備保全技術者のスキルアップ入門 ~AIに任せるために、まず人が整える保全の基本~ |
|---|---|
| 講師 株式会社 保全ラボ 清岡大輔 氏 ☆超人手不足時代の到来により、AI活用の議論が本格化していますが、 その中でも、人の役割分担(判断や考え方等)は、益々重要な要素となっています。 ☆本講座では、設備保全業務に関わる経験・実績豊富な講師が、 2026年以降の組織・人が‘現場で何をすべきか’を徹底解説いたします! | |
| 5月25日 | QA(品質保証)/QC(品質管理)担当者育成・実践2026<改正薬機法・GMP省令を踏まえて> ~医薬品製造販売業と医薬品製造業およびQAとQCの業務範囲を明確化!生成AI活用の試行を含む~ |
|---|---|
| 講師 C&J 新井 一彦 氏 ☆益々多様化・複雑化する医薬品製造現場のQA・QC業務。 ☆本講座では、製造販売業QAと製造業QAおよび製造業QCの各観点から、 それぞれの要求事項や共通事項について、詳説いたします! | |
| 5月25日 | 細胞および微生物培養プロセス開発におけるAI技術実装に向けた基盤構築の要諦 ~バイオ生産の実状と、データ駆動型技術の最新導入事例~ |
|---|---|
| 講師 株式会社ちとせ研究所 河合哲志 氏、鬼丸洸 氏、山下仁義 氏 ☆AI・機械学習を活用したデータ制御は、2026年現在、どこまで実現可能なのか? ☆現場の最前線で活躍する‘株式会社ちとせ研究所’の講師3名でお届け! | |
| 5月25日 | 撹拌・混合プロセスの基礎・制御とスケールアップ技術 |
|---|---|
| 講師 スケールアップコンサルタント 高橋 邦壽 氏 ★ラボ・パイロットから実機へのスケールアップ時のトラブル解消のため考慮すべき事柄とは? 撹拌プロセスおよびスケールアップ制御に必要となる基礎知識を、化学工学を専門としない方にも理解できる様わかりやすく講義します! | |
| 5月26日 | 中国の最新医薬品法規制の全体像・法改正情報2026年版 |
|---|---|
| 講師 大江橋法律事務所 高槻史 氏 ☆2.5時間で学ぶ‘中国医薬品法規制’の最新アップデート情報! ☆中国市場へ医薬品を輸入・生産・販売する際の留意事項や論点について、 明日から使える知識を分かりやすく解説いたします! | |
| 5月27日 | メキシコの医薬品及び医療機器に関する市場・規制の最新動向 ~主要法規制や管轄当局/臨床試験・製造(GMP)規制/販売登録やラベリング・広告規制/輸入・関税対応等~ |
|---|---|
| 講師 アンダーソン・毛利・友常法律事務所 西山洋祐 氏 ☆メキシコのヘルスケア規制(医薬品・医療機器)に特化した2.5時間の集中講座! ☆現地実務に精通する現役弁護士が、メキシコ進出の極意を伝授! | |
| 5月28日 | ASEAN主要国の最新医薬品規制・薬事制度・申請フローとACTD作成・ACTR要求事項 ~シンガポール・ベトナム・マレーシア・タイ・インドネシア・フィリピン等の当局制度比較~ |
|---|---|
| 講師 Vファームコンサルティング株式会社 小出倫正 氏 ☆ASEAN主要6か国における医薬品規制の最新アップデート情報! ☆各国の組織体制/申請・審査フロー/セクションごとの申請書作成要領等々、 円滑なASEAN進出につながるための実務ポイントを共有いたします! | |
| 5月28日 | 初任者向けバリデーション入門講座 |
|---|---|
| ファーン・コンサルティングオフィス 小久保亙氏 ★医薬品の製造、品質管理、品質保証に取り組む初任者の方、是非ご参加ください | |
| 5月29日 | 【大好評・第13回】CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の応用理解と事例学習2026 ~生産的なCSV対応に向けた豊富な事例およびAI活用時の考え方などのガイダンスの最新動向を含む~ |
|---|---|
| 講師 株式会社シグマクシス 新井洋介 氏 ☆大好評‘CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の応用・事例編’の2026年第2弾! ☆各回、製薬・医療機器・その他業界を問わず、幅広い担当者様にご支持いただけております! ☆本セミナーは「5月20日のみ/5月29日のみ/両日参加」のご選択が可能です。 | |
| 5月29日 | 量産に耐えうる最適設計仕様を導く非線形ロバスト最適化 非線形ロバストデザイン【希望者に解析ソフトウェア・関連セミナーテキスト提供】 |
|---|---|
| MOSHIMO研 代表 福井 郁磨 氏 ・従来の品質工学・ロバストパラメータ設計では成し得ない実用的な手法を解説! ・実験計画立案方法は? 適応的最適化の手順は? デモもあって分かりやすい。 ※年間受講者数は1000名超:企業での実務経験豊富な講師がノウハウを伝授! | |
【5月 通信教育】
| 通信教育 5月開講 |
無菌医薬品GMP-無菌医薬品製造施設の設計・維持管理と工程管理 |
|---|---|
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医薬品GMP教育支援センター 代表 高木 肇 氏 NPO-QAセンター 顧問 国内外法規制の要求事項とその意味するところ、背景等もわかりやすく紹介! 無菌製造施設の設計・維持管理上の留意点は? 無菌室作業者の教育訓練・PSTの手法、無菌操作区域の衛生管理と製造管理とは? | |
| 通信教育 5月開講 |
GMP入門講座<基本的必須事項からGMP省令改正・PIC/S最新情報まで分かる> |
|---|---|
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医薬品GMP教育支援センター 代表 高木 肇 氏 NPO-QAセンター 顧問 2022年4月29日付け「GMP事例集2022年版」踏まえた内容です。 GMP省令改正含め三極GMP対応の基礎知識習得講座です! GMP必須知識、実務留意点等について事例交えわかりやすく解説します。 | |
| 通信教育 5月開講 |
GMP監査・自己点検入門 |
|---|---|
|
NPO-QAセンター理事 エイドファーマ代表 薬学博士 高平 正行 氏 GMP監査員・自己点検員としての基本習得に最適。 GMP監査・自己点検チェックリストの作成と活用法とは? GMP監査・自己点検で良い結果を出すためのポイントとは? | |
【2026年6月】
| 6月12日 | 世界の包装・包装廃棄物規制の最新動向 -米国(EPR)と EU(PPWR)、日本企業の対応ポイント- |
|---|---|
| 講師 株式会社パッケージング・ストラテジー・ジャパン 森 泰正 氏 ※元・三井化学、三井物産など 〇加速する包装EPRの動向、不透明感増すPPWRの疑問・懸念点解消などを中心に解説。 〇法規制動向のレビューから、それに適合する欧米の最新プラスチック包装やリサイクルの動向、今後日本企業がとるべき方向性まで。 〇対面ならではの深いQ&Aを交えながら、包装のスペシャリスト徹底解説。 | |
| 6月18日 6月19日 7月10日 | 医薬品GMPが何だか分からない人でも大丈夫! ゼロから始めるGMP超入門セミナー2026<大阪開催> 【基礎編/製造編/品質編の全3回】 |
|---|---|
| 講師:NPO-QAセンター 中山 昭一 氏 ★毎回好評!そもそもGMPとは?から始められる、GMP超入門セミナー! ★オンラインではなかなか聞けない講師の貴重なご経験談が豊富!講師への直接のご質問&ご相談も可能です。 ★文書管理、バリデーション、逸脱・変更管理、衛生管理、査察対応、教育訓練など…。医薬品製造に必要なGMPのトピックを実践的かつ体系的に学びましょう。 ★新人・新任者の導入研修、このタイミングで復習しておきたい方、新たに医薬品事業に携わる予定の方、医療機器・化粧品・食品メーカーだがGMPの考え方を学びたい方などにオススメです! | |
過去開催したセミナー例
- 新任担当者のためのGMP超入門研修
- 医薬品GDPガイドライン・法規制の徹底理解
- 初級者のための分析法バリデーション超入門
- 微生物管理の基本を押さえた微生物迅速試験法及びエンドトキシン試験法の実際
- 洗浄バリデーションの重要なポイントと査察対応
- 一変申請・軽微変更の具体的理解と齟齬発見時の対応
- 製造委託先の上手な選定・活用法(契約含む)
- 原薬のMF(マスターファイル)作成と留意点
- PMDA指摘事項を踏まえた試験検査室の管理とそのポイント
- 錠剤製造における装置・機械の選定と取扱い及び維持管理のポイント
- 製剤技術継続研修~各工程のトラブルにも耐えうる知識・技術を習得~
- 治験薬GMP実施と留意点
- ペプチド医薬品・原薬の製造管理
- 医療用(医療用医薬品・医療機器・再生医療等製品)のバーコード及び包装表示
- 無菌医薬品GMPにおける最新要求事項及び具体的な実務対応
- 医薬品・ファインケミカルズの連続生産システム社会実装
- フロー合成技術を活用した医薬品・原薬製造におけるGMP製造、連続生産に関する最新トピック
- 実務担当者のためのICH M7対応
- リスクベースGMP監査員養成講座
- データインテグリティ(Data Integrity)規制に対する実践的対応のキーポイント
- サプライヤオーディットとサプライヤによるCSV文書作成
- CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の基本理解と実務対応
- CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の応用理解と事例学習
※こちらへ記載したもの以外にも、情報機構では様々なテーマのセミナー・書籍・eラーニングを企画しています。 新規企画・再開催などのご要望は「商品企画リクエスト」ページまでお寄せください!

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