セミナー・通信教育
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【2026年11月】
| 11月9日 | 医薬品製造におけるクリーンルーム・空調設計とバリデーション ~基本設計技術、バリデーション、運用管理、省エネの理論と実践~ |
|---|---|
| 講師 N&Y技術士事務所 米田 則行 氏 ★必要条件を満たす適切なクリーンルーム清浄度管理・バリデーションの進め方とは?過剰な設備や運用を見直し無駄を省くクリーン化・省エネ技術のポイントもふまえ解説! ★医薬品および、医療機器、食品など関連の方々にも参考となる内容です。 | |
| 11月10日 | 医療機器・医薬品における洗浄・滅菌バリデーションと生成AIを駆使した業務効率化<デモ実演付> |
|---|---|
| 講師 株式会社イーコンプライアンス 村山浩一 氏 ☆座学としての‘医療機器・医薬品の洗浄・滅菌バリデーション’解説はもちろん、 豊富なデモ実演(生成AI活用)も含めて、実務対応の勘所を徹底的に解説いたします! | |
| 11月16日 | コンピュータ化システムバリデーション(CSV)入門 |
|---|---|
| 株式会社日立製作所 篠原 正典 先生 ★CSVに関連するガイドドラインの成り立ち、仕組みについて、わかりやすく解説します。また具体的な事例を用いながら、実際にCSVをユーザ側の視点で実行するときに陥りやすい問題や課題解決手法に関して解説します。 | |
| 11月16日 | 海外各国の最新医薬品規制および生成AIを駆使した医薬品のグローバル薬事申請<デモ実演付> ~米国FDA、欧州EMA、EU医薬品規制改革、中国NMPA、韓国MFDS、ASEAN、ブラジルANVISA、インドCDSCO等を含めて~ |
|---|---|
| 講師 株式会社イーコンプライアンス 村山浩一 氏 ☆本講座では、以下のようなポイントを軸に実務のイロハを徹底解説いたします! ・グローバル薬事の全体像/米国FDAや欧州EMAの申請制度/2026年発行のEU医薬品規制改革。 ・中国NMPA/韓国MFDS/台湾TFDA/シンガポールHSA/ASEAN CTD/ ブラジルANVISA/インドCDSCO/中東・アフリカ地域/GMP証明書・CPP取得。 ・ CTD/eCTDと申請資料作成/生成AIによるグローバル薬事業務の効率化。 ☆極めて希少価値の高い情報が盛りだくさんです!この機会を是非、ご活用ください! | |
| 11月16日 | ★化学プロセスにおけるラボ実験からスケールアップ製造の基礎と応用 |
|---|---|
| 株式会社三和ケミファ 丸橋 和夫氏 ★各工程での失敗事例を参考に化学プロセスのスケールアップの基礎とトラブルの対処法、防止法をわかりやすく説明する | |
| 11月18日 | 医薬品製造管理におけるクオリティカルチャーの考え方と醸成のさせ方 |
|---|---|
| アクチュアライズ株式会社 廣瀬 正明 氏 ★コンプライアンスを形骸化させず、現場が自発的に正しい行動を選択できる「クオリティカルチャー醸成の具体的なアプローチ」を体系的に解説します | |
| 11月19日 | 菌株構築・プロセス開発・生産技術開発の基本とAI技術の応用 ~バイオものづくりの実践的技術戦略~ |
|---|---|
| 講師 株式会社ちとせ研究所 尾島 匠 氏、鈴鹿 暁 氏、山下 仁義 氏 ☆ポイント1→生産宿主の選定基準と高生産菌株の構築技術(合成生物学・育種)。 ☆ポイント2→培養プロセス最適化とスケールアップ時の工学的課題と対策および商用生産。 ☆ポイント3→機械学習モデル適用の国内外事例、AI・データ駆動によるプロセス開発と培養制御。 ☆詳細は以下セミナー案内や講演プログラムをご参照ください! | |
| 11月20日 | 査察指摘事例・よくある間違いから学ぶデータインテグリティ&Part11実践対応<デモ実演付> ~内部監査の視点と生成AIによる業務効率化~ |
|---|---|
| 講師 株式会社イーコンプライアンス 村山浩一 氏 ☆本講座では、FDA・PMDAの具体的な査察指摘事例を多数取り上げて、 指摘の要因・指摘への回答やCAPAまで、より踏み込んだ内容でお届けいたします! ☆また、内部監査・自己点検のポイントをチェックリスト形式で解説し、 生成AIを活用したDIリスクアセスメント・監査証跡レビュー手順書・査察想定問答等に至るまで、 DI・Part11対応と工数削減を同時に実現するための勘所を網羅いたします! | |
| 11月20日 | スペインの医薬品及び医療機器に関する市場・規制の最新動向 |
|---|---|
| 講師 アンダーソン・毛利・友常法律事務所 西山洋祐 氏、José Cruz Padilla(ホセ・クルス パディージャ) 氏 ☆講師2名でお届けする、‘逐次通訳’を含めた2.5時間の集中解説講座です! ☆スペインの医薬品・医療機器の市場・規制に特化した希少価値の高い内容ですので、 事業展開中・進出検討中・情報収集等、幅広い用途で是非、ご活用ください! | |
| 11月24日 | マイクロリアクターによる連続フロー合成技術とその有用性と課題 ~生産実用化のデバイスと医薬・電子・ファインケミカル分野の事例紹介~ |
|---|---|
| 講師 N&Y技術士事務所 米田 則行 氏 ★管路の圧損や閉塞、スケールアップなど実務上の問題点解決方法から、 合成・重合反応、光触媒反応、脂質ナノ粒子(LNP)・量子ドット等微粒子生産における精密制御など、様々な実用化事例を解説します! | |
| 11月26日 | GxPにおけるリスクベース監査証跡(オーディットトレイル)・レビュー実務ノウハウ2026 ~日米欧規制や指摘事例等を含めた、グローバル基準のERES・データインテグリティ担保・信頼性確保~ |
|---|---|
| 講師 日本PDA製薬学会/電子記録・電子署名(ERES)委員会 荻本浩三 氏 ☆何を、誰が、いつ、どの頻度・範囲・深度で確認する必要があるのか? ☆本講座では、益々要求事項が増える「監査証跡の取得と適切なレビュー」について、 現場経験の豊富な講師が実務のポイントを丁寧に解説いたします! ☆Annex11(現在改訂中)は、当日までに正式化された場合、内容に含める予定です。 | |
| 11月26日 | 中国DMF(原薬等登録原簿)の登録プロセス・申請のポイント ~原薬・添加物・包装材等を対象、不透明な日中関係を見据えて~ |
|---|---|
| 講師 (元)エーザイ株式会社/関西医薬品協会サブリーダー 林明夫 氏 ☆中国の現地実務に精通する、経験豊富な講師による1日速習講座です! ☆中国薬事・承認申請でお困りの方、正確な情報入手に苦戦している方等に向けて、 ありとあらゆる観点から、課題解決へのヒントをご提供いたします! | |
| 11月27日 | 製薬業の製造及びCMC関連業務におけるデータ活用基盤の構築と生成AI活用 |
|---|---|
| 住友ファーマ株式会社 臺場 昭人氏 ★製造・品質の安定化と業務効率化を両立するためのアプローチについて解説します | |
【2026年12月】
| 12月7日 | 触媒開発における活性・選択性・耐久性向上のための設計指針 ~反応機構の理解、触媒性能を支配する因子、解析手法、開発事例~ |
|---|---|
| 講師 大阪大学 古川 森也 氏 ○触媒開発において「何を考え、どのように設計に結び付けるべきか」という観点から体系的に解説! ○基礎知識を学びたい、総合的な知識を得たい、目的を達成する高性能な触媒を開発したい、課題解決のヒントを得たい方などにお勧めです。 | |
| 12月7日 | AI活用によるGMP管理とそのポイント |
|---|---|
| 株式会社ユニオンシンク ヘルスケア戦略推進室 室長 相薗 吉孝 氏 ★製薬業界における、今後の『AI活用』の基礎習得 ” Human In The Loop”と”Data Integrity”から考えるQuality Cultureの醸成 | |
| 12月8日 | プロセスバリデーション第3ステージ~継続的プロセス検証(CPV)の実装・運用上の留意点~ |
|---|---|
| 医薬品GMP教育支援センター代表 NPO-QAセンター顧問 髙木肇氏 ★継続的工程確認の実際とは? | |
| 12月9日 | <現場で迷わないための>医薬品GMPの基礎・実務講座 ~品質保証・バリデーション・逸脱/変更管理・査察対応まで体系的に理解する~ |
|---|---|
| PURMX Therapeutics, Inc 宮嶋 勝春 氏 ★GMPの基本から品質保証・バリデーション・逸脱/変更管理・査察対応まで、現場で求められる実務を体系的に整理します。 ★「なぜその対応が必要なのか」「査察でどう説明するのか」を、製剤開発から製造・品質保証まで経験した講師が実務視点で解説します。 | |
| 12月10日 | 基礎から学ぶバリデーションの実施対応 ~バリデーションの各ステップの理解およびバリデーション実施のプロトコル~ |
|---|---|
| 講師:NPO-QAセンター 中山 昭一 氏 ★洗浄バリデーション・プロセスバリデーション・分析法バリデーションなど含む各種バリデーションの解説、IQ, OQ, PQ等の適格性評価およびそれぞれのプロトコル事例など、2日間にわたりバリデーションに特化した実践的な内容をお届けします! | |
| 12月10日 | 医療機器、再生医療器材、無菌包装容器等の滅菌・滅菌バリデーション入門 ~バイオバーデン、滅菌条件設定、無菌性保証の基礎を体系的に学ぶ~ |
|---|---|
| 価値創造&バリデーション 支援センター 山瀬 豊 氏 ★滅菌の基本用語からバイオバーデン、D値、SAL、各種滅菌法、滅菌バリデーションまで、初学者にも分かりやすく体系的に解説します。 ★滅菌条件はどのように設定するのか、無菌性をどう保証するのかを学び、滅菌業務・品質保証に必要な基礎知識を身につけます ★12月17日開催の「滅菌実務セミナー」もぜひ併せてご参加ください。 | |
| 12月11日 | 医薬品・ヘルスケア×AI特許セミナー ~医薬品・ヘルスケア分野における生成AI・エージェント型AI関連発明の権利化、調査、生成AIを用いた発明・提案書生成の注意点~ |
|---|---|
| 講師:河野特許事務所 所長 河野 英仁 氏※弁理士会、日本メディカルAI学会 ◆生成AI・エージェント型AIの基礎から最新の特許出願動向までを体系的に解説します。 ◆出願前調査・クリアランス調査の実務、AI/ITベンダーとの協業時の留意点、生成AIを活用した発明創出の心得と法的論点まで、実務に直結する知識を網羅的に習得できます。 | |
| 12月11日 | 治験薬GMP入門 ~三極対応のポイントとGDPを考慮した出荷以降の品質管理まで~ |
|---|---|
| 講師:医薬研究開発コンサルテイング 橋本 光紀 氏 ★治験薬の製造、品質管理の基礎からGDPを考慮した出荷後の取扱いまで、幅広く解説! ★初心者だけでなく、基礎から学び直したい実務経験者にもオススメです。 | |
| 12月14日 | 物流・倉庫におけるGMP・GDPの基礎と実践 |
|---|---|
| (株)Office貴席 代表 松本博明氏 ★ヘルスケア業界にとって重要な物流、倉庫業の品質マネジメントの基礎を学び、実際に運用できるようになります。 | |
| 12月14日 | AIエージェント×GMP文書・品質業務の実践 ~SOP・逸脱・CAPA等へのAI活用と、人が判断すべきポイント~ |
|---|---|
| 株式会社RIT 安武 遼太 氏 ★GMP文書の作成・改訂、逸脱・CAPA、変更管理など、生成AI・AIエージェントをどこまで実務に活用できるのかを解説します。 ★AIに任せられる業務と人が判断すべき業務を整理し、品質保証・データインテグリティ等を踏まえた実務での活用・運用方法を学びます。 | |
| 12月15日 | データインテグリティ実践上のポイント・留意点~査察指摘事項踏まえて~ |
|---|---|
| 医薬品GMP教育支援センター代表 NPO-QAセンター顧問 髙木肇氏 ★DI違反を起こさないPQSの構築と実践とは? | |
| 12月15日 | モデリング・シミュレーション技術を活用した 化学プロセスのスケールアップの基礎と効果的な進め方から事例まで |
|---|---|
| 講師 山田技術士事務所 山田 明 氏 ○生産レベルにスケールアップしたら「上手くいかず計画が遅延・中断した」「予定を下回る生産性・品質しか得られなかった」ということはありませんか? ○本セミナーでは、シミュレーション技術を活用しスケールアップの成功確度を高めるための勘所を事例を交えて解説します。 ○生成AI時代にも役立つ、自身で課題を整理し、結果を評価・判断するためのベースの知識を身につけましょう! | |
| 12月16日 | 製品品質照査管理における生成AI活用入門 |
|---|---|
| 株式会社EQUES 代表取締役 CEO 岸 尚希 氏 ★「集める・分析する・考察する」をAIで支援し、製品品質照査をより効率的で質の高い業務へ | |
| 12月17日 | 医薬品・ヘルスケア製品におけるバーコード・RFIDの基礎から運用実務、最新動向まで ~表示ミス防止・品質管理・AI活用事例~ |
|---|---|
| Bプランナーズ 豊浦 基雄 氏 ★医療用医薬品のバーコード・RFIDについて、GS1の基礎から表示・読取トラブル、品質管理、現場での運用事例まで実務視点で解説します。 ★AI・画像認識や医療DX・物流DXなど、自動認識技術を取り巻く最新動向にも触れ、これからの医薬品包装・表示のあり方を考えます。 | |
| 12月17日 | 濾過技術入門セミナー ~基礎から濾材の評価・選択、濾過試験と解析、プロセス設計と最適化、膜濾過まで~ |
|---|---|
| 講師 横浜国立大学大学院 中村 一穂 氏 〇産業の根幹を担う「濾過」技術の全体像を基礎から1日で学ぶ! 〇圧力損失・濾材の種類と特徴・濾過のメカニズムなど必須基礎からデータ解析・評価・スケールアップなど濾過プロセスの設計と最適化手法まで。 | |
| 12月17日 | 医療機器等の滅菌・滅菌バリデーション実務と査察・監査対応 ~QMS省令、滅菌バリデーション基準の要求事項と実務上の留意点・事例~ |
|---|---|
| 価値創造&バリデーション 支援センター 山瀬 豊 氏 ★QMS省令・滅菌バリデーション基準の要求事項を踏まえ、滅菌工程の管理・評価と監査・査察時の留意点を実務的に解説します。 ★行政薬務査察官研修等での講師経験を持つ講師から、滅菌委託先への監査や査察対応で押さえるべきポイントを学びます。 ★12月10日開催の「滅菌入門セミナー」もぜひ併せてご参加ください。 | |
| 12月18日 | 世界の包装・包装廃棄物規制の最新動向【2】 -EU(PPWR)と米国(EPR)、日本企業の対応ポイント- |
|---|---|
| 講師 株式会社パッケージング・ストラテジー・ジャパン 森 泰正 氏 〇対面ならではの深いQ&Aを交えながら、包装のスペシャリストが欧米の法規制を徹底解説。 〇依然として不明確・不透明な点が多いPPWRは主要規則を時系列で解説します。また拡大が見込まれる包装EPRについても動向と今後の予測をお話します。 | |
| 12月18日 | 医薬品GDP実務対応の進め方 ~委託先管理・監査・品質協定・文書管理のポイント~ |
|---|---|
| 株式会社ヨッシャン(元 サノフィ(株)) 森 一史 氏 ★GDPガイドラインの理解だけで終わらせず、委託先管理・品質取決め・監査・逸脱対応まで、現場で迷いやすい実務ポイントを体系的に整理します。 ★実際のGDP運用で起こりやすい指摘やトラブルを踏まえ、担当者が押さえるべき判断・対応のポイントを実務目線で解説します。 | |
| 12月21日 | 吸着の基礎と吸着分離装置の最適設計のポイント |
|---|---|
| 講師 京都大学 佐野 紀彰 氏 〇吸着技術・装置の基礎から、吸着利用の注意点や分離評価、装置設計・最適化まで! 〇分離を目的とした吸着利用を例に、状況に応じた最適設計に役立つ考え方や具体的な計算方法について解説します。 | |
| 12月21日 | 医薬品の工場、製造施設・設備、倉庫における防虫管理 ~管理プログラムの開発と課題への対処~ |
|---|---|
| 講師:アース環境サービス株式会社 坂井 盛 氏 ★GMP/GDPで要求されるペストコントロールに関して、医薬品製造施設等への昆虫類の侵入と繁殖のメカニズム、防虫管理への品質リスクマネジメント(QRM)の導入、防虫管理プログラムの開発など、実践的な手法を解説。 | |
| 12月22日 | FDA査察・GMP監査対応における英語コミュニケーション実務 ~査察官に正しく伝える説明方法とNG表現・査察対応のポイント~ |
|---|---|
| シミックホールディングス株式会社 西手 夕香里 氏 ★査察官へ「正しく伝わる英語」とは何か。FDA査察通訳100回超の経験をもとに、頻出英語表現、NGワード、査察官が理解しやすい説明方法を演習を交えながら実践的に解説! ★講義だけでは終わらない。Zoomチャットを活用した英作文・翻訳演習とその場での添削を通じて、FDA査察・GMP監査で実際に使える英語コミュニケーション力を身につけます。 | |
| 12月23日 | (1日で学べる)医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米三極法規制の最新動向と実務対応上のポイント |
|---|---|
| 日本包装專士会 元会長 西秀樹氏 ★日米欧含めアジア諸国の法規制動向及び実務対応上の留意点を踏まえて解説。 ★12月16日セミナー「食品・化粧品包装の国内外法規制」も是非参加下さい。 | |
| 12月23日 | 化粧品・医薬部外品に関わる法規制・製造承認申請の基礎 ~薬機法上の位置付けから承認・届出、外原規・日本薬局方と今後の動向まで~ |
|---|---|
| 帝京科学大学 生命環境学部 元 教授 小島 尚 氏 ★日局19・外原規2021のポイントから、医薬部外品の規格設定・製造承認申請・PMDA対応まで、実務で押さえるべきポイントを整理! ★製造承認審査や規格・試験法に携わってきた講師が、公定書・通知をどのように実務へ活用するかを解説します。 | |
【2027年1月】
| 1月13日 | 医薬品工場における設備の維持保全と生産性改善 ~GMP/TPM/QRM/DXで進める設備改善と人財育成~ |
|---|---|
| 講師 N&Y技術士事務所 米田 則行 氏 ★Lean生産やTPM、品質リスクマネジメント等、設備の信頼性向上・生産性改善とGMP準拠・品質保証を両立するための、基礎と実践をDXの視点も加えて解説します。 | |
| 1月14日 | ★GMP監査を実施するうえでの手引書として、また監査員の教育に使用できるのはもちろん、監査を受ける立場からも、現状のGMP運用を確認するにあたって役立つ知識を共有します |
|---|---|
| 古澤 久仁彦 氏 ★GMP監査を実施するうえでの手引書として、また監査員の教育に使用できるのはもちろん、監査を受ける立場からも、現状のGMP運用を確認するにあたって役立つ知識を共有します | |
| 1月21日 | フロー・マイクロ合成技術の基礎と医薬品・原薬製造プロセスへの具体的な展開方法 ~連続生産の最新事例、GMP管理戦略などを含めて、最新トピックスと共に解説する~ |
|---|---|
| 講師 京都大学医学部附属病院 先端医療研究開発機構(iACT) 高山正己 氏 ※(元)塩野義製薬株式会社 ☆医薬品や原薬製造、医薬品合成、CMC製薬、医薬品中間体など、 幅広い担当者様を対象として、業務展開への重要ポイントを解説いたします! | |
| 1月21日 | 製造業の現場新人のための育成計画・スキルマップの作り方:3.5時間研修 |
|---|---|
| 講師 株式会社 保全ラボ 清岡大輔 氏 ☆製造現場における、勘や経験に頼らないための「社員教育の仕組みづくり」に特化したセミナー! ☆必要スキルの洗い出し/ギャップ分析/教育計画表の作成/進捗管理等々、 豊富な事例と共に、育成の考え方から体制構築に至るまで、丁寧に解説いたします。 | |
| 1月22日 | 【大反響・第15弾】CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の基本理解と実務入門2027 ~要点や考え方、CSVの活動手順や作成文書、具体的なCSVアプローチ等に至るまで(サンプル進呈付き)~ |
|---|---|
| 講師 株式会社ルナインサイト 新井洋介 氏 ☆各回で内容を見直しつつ、‘CSVの基本理解と実務入門(新井洋介 氏)’の2027年第1弾が正式決定! ☆製薬・医療機器・IT・その他業界を問わず、幅広い担当者様にご支持いただけております! ※本セミナーは「1月22日のみ/1月29日のみ/両日参加」のご選択が可能です。 | |
| 1月22日 | 多様化する核酸医薬品の市場、技術開発・CMC動向について |
|---|---|
| 味の素バイオファーマサービス 岡松亨 氏 ★核酸医薬品市場と製造技術の基礎をはじめ、CMC、ドラッグデリバリーまで、最新の動向を幅広く解説します | |
| 1月25日 | ASEAN主要国(シンガポール・ベトナム・マレーシア・タイ・インドネシア・フィリピン等)における最新医薬品規制および薬事制度・申請フローとASEAN CTD(ACTD)作成ノウハウ |
|---|---|
| 講師 Vファームコンサルティング株式会社 小出倫正 氏 ☆ASEAN主要6か国の最新アップデート情報が学べる4時間集中講座! ☆規制が頻繫に変更される同地域の正確な情報入手にお困りのご担当者様必見です! | |
| 1月26日 | 初歩からのIE(インダストリアル・エンジニアリング)基礎講座<演習を交えた‘カイゼン’の実践手法> -身近な「ムダ」を見つけて、仕事をもっとラクに!- |
|---|---|
| 講師 公益財団法人 日本生産性本部 日本インダストリアル・エンジニアリング協会(日本IE協会) 西村貞之 氏 ☆‘インダストリアル・エンジニアリング’の考え方を‘現場改善(カイゼン)’に結びつける! ☆本講座では、演習や改善事例を含めて、明日から使える実践ノウハウを丁寧に解説いたします! | |
| 1月27日 | Pharma 4.0時代の医薬品GMP・デジタルツイン構築(AI活用を含む)と各種課題解決 ~リアルタイム品質監視や安定供給につなげるための具体的なステップや規制・バリデーション対応等まで~ |
|---|---|
| 講師 ケルバージャパン株式会社 宮本詠史 氏 ☆デジタルツインの基本概念から、プロセスモデル構築、医薬品製造での実装事例、 AI/ML技術の活用、規制動向やバリデーション対応、関連技術(ソフトセンサーやMPC)等まで! ☆最前線で活躍する講師による、3時間集中講座!この機会を是非、ご活用ください! | |
| 1月28日 | 生成AIで実現する次世代‘化粧品GMP(製造・品質管理)’実践対応ノウハウ<プロンプト集の特典付> ~GMP業務(SOP作成を含む)の省力化・効率化につなげる具体的手法~ |
|---|---|
| 講師 株式会社バージョン 門間浩典 氏 ☆生成AIによるSOP(標準作業手順書)の作成・改訂を中心に、 文書・記録の整理、逸脱・変更管理・CAPA、教育訓練・内部監査等に至るまで! ☆AIに任せる範囲と人が対応すべき範囲を踏まえて、整理・解説いたします! | |
| 1月28日 | バイオ医薬品生産用のセルバンク作製・管理のポイント ~各種試験の設定と承認申請対応~ |
|---|---|
| 元 エーザイ及び持田製薬 片山 政彦氏 ★抗体医薬等のバイオ医薬品の原薬製造用のセルバンクの構築・製造における重要ポイントを解説します ★各種セルバンクに求められる各種の作業や試験(純度・安全性)、申請対応等々を解説 | |
| 1月29日 | 【大反響・第15弾】CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の応用理解と事例学習2027 ~クラウド・仮想環境やスプレッドシートに始まり、AI・IoTのCSV対応等に至るまで、具体的な運用ノウハウを解説する~ |
|---|---|
| 講師 株式会社ルナインサイト 新井洋介 氏 ☆各回で内容を見直しつつ、‘CSVの応用理解と事例学習(新井洋介 氏)’の2027年第1弾が正式決定! ☆製薬・医療機器・IT・その他業界を問わず、幅広い担当者様にご支持いただけております! ※本セミナーは「1月22日のみ/1月29日のみ/両日参加」のご選択が可能です。 | |
| 1月29日 | GMPの基礎と実務への対応 |
|---|---|
| ファーン・コンサルティングオフィス 小久保 亙 氏 ★初心者が医薬品GMPの基本的な知識をしっかりと習得できるよう、その成り立ちから実務的なポイントも含めてわかりやすく解説します。 | |
| 1月29日 | 医薬品・医療機器の品質保証に活かす統計手法入門 ~GMP・QMSを踏まえたサンプルサイズ設定や検定結果の解釈を生成AIとともに~ |
|---|---|
| NPO法人 AfriMedico 副理事長 藤井 大暉 氏 ・医薬品・医療機器の品質保証に必要な統計手法を、ISO13485やGMP/QMSの文脈から整理 ・データの種類、記述・推測統計、過誤、サンプルサイズ設定、検定手法の選択を、生成AIとの壁打ち手法も交えて学ぶ | |
【2027年2月】
| 2月10日 | 開発品目の初回のプロセスバリデーションのあり方 |
|---|---|
| 医薬品GMP教育支援センター代表 NPO-QAセンター顧問 髙木 肇 氏 ★予測的バリデーション・工程性能適格性評価のポイント・あり方とは? | |
| 2月17日 | 「細胞培養」入門セミナー ~基礎から培養操作・品質管理のポイント、トラブル対策、産業活用動向まで~ |
|---|---|
| 講師 医薬基盤・健康・栄養研究所 小原 有弘 氏 ○基礎・準備から品質管理、実務上押さえるべき勘所、様々な細胞応用や最新産業活用まで。細胞培養に必要な知識を1日で包括的に習得! ○充実の資料、わかりやすい解説とQ&Aで毎回大好評!動画・画像も多数交えてお話します。 | |
| 2月19日 | 製造を見据えた晶析の生産性・結晶品質向上のポイント ~基礎/トラブル事例/不純物シミュレーション(Excel演習)/共結晶~ |
|---|---|
| 講師 味の素株式会社 洗 洵 氏 ○味の素・洗氏が産業で使える実践的な内容をメインに解説。分配係数の算出と不純物予測のExcel演習もあります。 ○粒径・晶癖・結晶多形など結晶に求められる品質項目と制御から、ラボでの晶析検討の進め方、生産性および結晶の品質・性能を上げるための勘所まで。 | |
| 2月25日 | 粉体処理(乾燥、粉砕、混合、造粒)の基礎・装置選定から実践ノウハウ、国内外の動向まで ~小型透明デモ機実験を体感し、装置内の粉体挙動を理解する~ |
|---|---|
| 講師 吉原伊知郎技術士事務所 吉原 伊知郎 氏 ※元奈良機械製作所 取締役/造粒分科会 幹事会アドバイザーなど 【実務経験豊富な講師が、「理論」と「現場での実際」の両面から解説】 〇粉体処理プロセスの基礎から装置選定やパラメータ設定の勘所、事例を交えたトラブルの体系化と対策、最新技術動向まで。 〇小型透明デモ機(模型)も随所に交えながら解説します!粉の挙動を「実際に観る・触る・操作する」ことで実践的なノウハウ・コツを獲得できます。 | |
過去開催したセミナー例
- 新任担当者のためのGMP超入門研修
- 医薬品GDPガイドライン・法規制の徹底理解
- 初級者のための分析法バリデーション超入門
- 微生物管理の基本を押さえた微生物迅速試験法及びエンドトキシン試験法の実際
- 洗浄バリデーションの重要なポイントと査察対応
- 一変申請・軽微変更の具体的理解と齟齬発見時の対応
- 製造委託先の上手な選定・活用法(契約含む)
- 原薬のMF(マスターファイル)作成と留意点
- PMDA指摘事項を踏まえた試験検査室の管理とそのポイント
- 錠剤製造における装置・機械の選定と取扱い及び維持管理のポイント
- 製剤技術継続研修~各工程のトラブルにも耐えうる知識・技術を習得~
- 治験薬GMP実施と留意点
- ペプチド医薬品・原薬の製造管理
- 医療用(医療用医薬品・医療機器・再生医療等製品)のバーコード及び包装表示
- 無菌医薬品GMPにおける最新要求事項及び具体的な実務対応
- 医薬品・ファインケミカルズの連続生産システム社会実装
- フロー合成技術を活用した医薬品・原薬製造におけるGMP製造、連続生産に関する最新トピック
- 実務担当者のためのICH M7対応
- リスクベースGMP監査員養成講座
- データインテグリティ(Data Integrity)規制に対する実践的対応のキーポイント
- サプライヤオーディットとサプライヤによるCSV文書作成
- CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の基本理解と実務対応
- CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の応用理解と事例学習
※こちらへ記載したもの以外にも、情報機構では様々なテーマのセミナー・書籍・eラーニングを企画しています。 新規企画・再開催などのご要望は「商品企画リクエスト」ページまでお寄せください!

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