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【2026年1月】
| 1月20日 | バリデーション入門~基本概念の理解から実践法まで~ |
|---|---|
| 講師 N&Y技術士事務所 米田 則行 氏 ★バリデーションに関する必要知識を習得できる半日講座! バリデーションが必要/不要な工程が判断でき、関連文書作成などの実務にすぐ活かせる講座です。 | |
| 1月21日 | 【大好評・第12回】CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の基本理解と実務入門2026 ~サンプルケースを用いた活動手順・作成文書・体制構築等の解説(サンプル進呈付き)~ |
|---|---|
| 講師 株式会社シグマクシス 新井洋介 氏 ☆大好評‘CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の基礎・実務編’の2026年第1弾! ☆毎回、製薬・医療機器・その他業界を問わず、幅広い担当者様にご支持いただけております! ☆本セミナーは「1月21日のみ/1月28日のみ/両日参加」のご選択が可能です。 | |
| 1月22日 | 【医薬品合成研究・CMC・医薬中間体・化学等のご担当者様必見!】 フロー・マイクロ合成技術の基礎と医薬品・原薬製造プロセス導入およびスケールアップ実務最前線 ~国内外の連続生産の最新動向、GMP対応、企業活用事例、研究自動化や量産化方法等を含めて~ |
|---|---|
| 講師 京都大学医学部附属病院 先端医療研究開発機構(iACT) 高山正己 氏 ☆塩野義製薬株式会社で長きにわたり研究に携わってきた講師が、 最新情報を含めて、フロー・マイクロ合成技術の製薬分野への展開を徹底解説いたします! ☆2026年現在、何をどこまでできるのか、情報を共有しましょう! | |
| 1月23日 | 生成AIを駆使した‘医療機器・医薬品業界’の戦略的規制要件対応2026アップデート版【豪華特典付】 ~ここまで来た!AIによる完全自動化システムの構築方法~ ~人材不足時代における品質保証・監査・査察対応の戦略的アプローチ~ |
|---|---|
| 講師 株式会社イーコンプライアンス 村山浩一 氏 ☆目まぐるしく変化・進歩する生成AI業務活用の最前線をお届け! ☆ChatGPT/Claude/Perplexity AI等を用いた、革新的な業務効率化を目指し、 時間や経費の大幅な削減に寄与する実務ノウハウを詳説いたします! ☆AI初心者の方にも理解しやすい、1日速習講座となっております。 | |
| 1月26日 | 製薬業・非製薬業不問!改正薬機法を踏まえた‘最新GMP対応’入門講座2026 ~理解度向上のためのミニテスト付き(全10問)~ |
|---|---|
| 講師 C&J 新井一彦 氏 ☆GMPの考え方を正しく理解し、今後のより良い業務遂行へとつなげるために! ☆具体的かつ丁寧に嚙み砕いて説明することにより、GMPの全体像の更なる理解度向上を目指します! ☆セミナー終了後、1週間程の期間内で、疑問点解消に向けた個別質問も受け付けております。 | |
| 1月27日 | 医薬品の空調・クリーンルームの要点 ~基本設計技術、バリデーション、運用管理、省エネなど~ |
|---|---|
| 講師 N&Y技術士事務所 米田 則行 氏 ★医薬品、医療機器、食品等クリーンルームにおける清浄度の保証および維持管理のため・また過剰な設備や運用を見直し無駄を省くためのクリーン化技術とその運用・管理のポイントを実例を交え解説します。 | |
| 1月27日 | 生成AIシステムのCSV実施とAIリテラシー教育セミナー ~生成AI時代のリスクと当局査察対応~ |
|---|---|
| 講師 株式会社イーコンプライアンス 村山浩一 氏 ☆生成AI×CSV(コンピュータ化システムバリデーション)において、 AIリテラシー教育の話題も含めた、喫緊の課題対応・実務オンラインセミナーです! ☆30年以上の国際規制対応経験に基づき、重要事項を共有いたします! | |
| 1月28日 | 【大好評・第12回】CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の応用理解と事例学習2026 ~生産的なCSV対応に向けた豊富な事例およびAI活用時の考え方などのガイダンスの最新動向を含む~ |
|---|---|
| 講師 株式会社シグマクシス 新井洋介 氏 ☆大好評‘CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の応用・事例編’の2026年第1弾! ☆各回、製薬・医療機器・その他業界を問わず、幅広い担当者様にご支持いただけております! ☆本セミナーは「1月21日のみ/1月28日のみ/両日参加」のご選択が可能です。 | |
| 1月29日 | 治験薬GMP入門 ~事例を基に学ぶ治験薬の製造管理、品質管理の重要ポイント~ |
|---|---|
| 株式会社三和ケミファ 丸橋和夫 先生 ★際に経験した事例(失敗例)を参考に各開発初期から承認取得後の商用生産の過程で遭遇した製造管理、品質管理の問題点をどのように対処、解決したかも含め治験薬GMPをわかりやすく説明します | |
| 1月30日 | 初任者のためのエンドトキシン試験法入門講座 |
|---|---|
| ロンザ株式会社 バイオサイエンス事業部 益田多満喜氏 ★各局のエンドトキシン試験法状況や今後のエンドトキシン試験の行方などの話も交えて解説します | |
| 1月30日 | 粉粒体の混合・分散技術と評価法 |
|---|---|
| 講師 (株)ナノシーズ 羽多野 重信 氏 ★粒子径や付着力の異なる粉粒体を均一に混合させるには? 装置の使い方および最適条件決定の考え方とは? 目的・実状に応じた適切なすすめ方を、基礎からわかりやすく解説します。 | |
【2026年2月】
| 2月6日 | 医薬・医療機器・再生医療コンピュータ化システムバリデーション(CSV)入門 |
|---|---|
| 株式会社日立製作所 篠原 正典 先生 ★CSVに関連するガイドドラインの成り立ち、仕組みについて、わかりやすく解説する。また具体的な事例を用いながら、実際にCSVをユーザ側の視点で実行するときに陥りやすい問題や課題解決手法に関して解説する | |
| 2月10日 | もう怖くない! スプレッドシートの効率的バリデーションと運用管理 ERES、CSV、データインテグリティの基礎から完全攻略まで |
|---|---|
| 合同会社 エクスプロ・アソシエイツ 望月 清 氏 ★URS、FS、DSをどこまで書けばよいの? すぐ使える規程(VMP)とチェックボックス式ひな形文書をプレゼント。これでもう悩まない! ★事前質問大歓迎! 「こういう場面で困っている」などぜひ具体的にご質問ください。丁寧にお答えします | |
| 2月13日 | 製造を見据えた晶析の生産性・結晶品質向上のポイント ~基礎/トラブル事例/不純物シミュレーション(Excel演習)/共結晶~ |
|---|---|
| 講師 味の素株式会社 洗 洵 氏 ○味の素・洗氏が実践的な内容をメインに解説。分配係数の算出と不純物予測のExcel演習もあります。 ○粒径・晶癖・結晶多形など結晶に求められる品質項目と制御から、ラボでの晶析検討の進め方、生産性および結晶の品質・性能を上げるための勘所まで。 | |
| 2月13日 | データインテグリティおよびCSV対応を見据えた電子実験ノート導入・運用の注意点 |
|---|---|
| 講師:電子規制対応アドバイザー 蜂谷 達雄 氏 ★製薬企業の研究部門・CMC部門の試験室の業務電子化の根幹システムとして用いられる電子実験ノートに関して、その導入・運用上の注意ポイントなど、ER/ES・CSV対応やDI対応を踏まえた観点から解説。 | |
| 2月13日 | <超初心者向け/統計知識なしで考える>分析法バリデーション”準備”講座 ~分析能パラメーターと各種試験の意味/分析法開発の流れ/ICH Q2(R2)、ICH Q14との関係~ |
|---|---|
| 東京バイオテクノロジー専門学校 (元 帝京科学大学) 小島 尚 氏 ★2025年10月9日「ICH Q2(R2)」および「ICH Q14」がステップ5到達。これらをどう読み解いて活用するか? ★「分析法バリデーションについて、基本から学びたい」という方へおすすめ。そもそもバリデーションとは?分析能パラメーターとは?分析法バリデーションに必要な「準備知識」から学ぶ基礎講座! ★高度な統計知識は本セミナーでは取り扱いません。電卓で計算できるレベルの簡単な演習問題を設けて理解できるような構成になっています。 | |
| 2月16日 | 分析法バリデーションの基礎と応用~ICH-Q14制定を踏まえて~ |
|---|---|
| (株)Office貴席 代表 松本博明 ★分析法バリデーションに初めて携わる方、既に運用されている方に対して、そのコンセプトと実例を紹介致します。 | |
| 2月16日 | 原薬の変更管理、同等性評価および製造法の一変・軽微変更の判定基準 ~安定供給と当局への対応~ |
|---|---|
| 講師:医薬研究開発コンサルテイング 橋本 光紀 氏 ★医薬品の原薬変更管理の内容と手順、同等性評価のポイント、一変・軽微変更への対応など、医薬品製造・GMPに関する実践的な内容をお届け。 | |
| 2月17日 | CSV担当者の教育訓練実施法とそのポイント |
|---|---|
| JSコンサルタント(株) 代表取締役社長 安藤久禄氏 *元中外製薬(株) ★CSV担当者を“文書作成者”から“価値を生み出す専門家”へ育てるための実践的アプローチ。 ★形式知と暗黙知を融合し、真のグローバル対応力を育み、CSV人材を組織の競争力に変える戦略的育成ロードマップ。 | |
| 2月18日 | 粉末X線回折の原理から測定条件の最適化、解析の実際と結果の解釈まで |
|---|---|
| 講師 スペクトリス株式会社 上村 祐一郎 氏 ○精度の高いX線回折を行い、研究開発や品質管理に活かす! ○試料調整・光学系選択・条件最適化などの準備から、解析データの前処理および定性・定量分析のポイント、機械学習による自動解析などのトピックスまで。 | |
| 2月18日 | GMP管理における生成AI活用入門 |
|---|---|
| (株)EQUES 代表取締役 CEO 岸 尚希氏 ★生成AIを“使う人”から、GMP領域で実践的に“活かす人”へ | |
| 2月19日 | モデリング・シミュレーションを活用した 化学プロセスのスケールアップの基礎と効果的な進め方から事例まで |
|---|---|
| 講師 山田技術士事務所 山田 明 氏 ※元・三井化学、横河電機 ○生産レベルにスケールアップしてみたら「上手くいかず計画が遅延・中断した」「予定を下回る生産性・品質しか得られなかった」ということはありませんか? ○本セミナーでは、シミュレーション技術を活用しスケールアップの成功確度を高めるための勘所を事例を交えて解説します。! | |
| 2月20日 | 基礎から学ぶ分析法バリデーション~ICH Q2分析法バリデーション改訂とQ14分析法開発ガイドラインは何を目指しているのか~ |
|---|---|
| 国立医薬品食品衛生研究所 客員研究員 博士(薬学) 香取 典子氏 ★分析法バリデーションについて、ポイントとなる事項を簡潔にわかりやすく解説する。 ★ICH Q2改訂、Q14新設による分析法バリデーションの今後の動向、日本薬局方の改訂による薬事的な影響などを、身近な例も挙げながら解説していく。 | |
| 2月20日 | 治験薬開発の流れと治験薬GMPの理解 基礎セミナー ~開発段階に応じた品質管理:初期設計から申請資料・製造・バリデーション・技術移転~ |
|---|---|
| PURMX Therapeutics,Inc 宮嶋 勝春 氏 ★製剤開発担当者必見!「治験薬」について1から10までを網羅する基本セミナー! ★治験薬の品質を中心に、医薬品開発における品質管理やバリデーション、文書管理のあり方を考える | |
| 2月25日 | 直伝:GMP実務担当者の必須知識 |
|---|---|
| ヒューマンコネクター 曽根孝之 氏 *元中外製薬(株)・ニプロ(株)・ニプロファーマ(株)等 ★現場40年、曽根先生の実践ノウハウを伝授! | |
| 2月25日 | 医薬品容器/包装の工程バリデーションと品質保証 ~包装表示で品質問題を起こさないための品質確保・トラブル対策~ |
|---|---|
| (株)ミノファーゲン製薬 脇坂 盛雄 氏 ★未だ無くならない、包装ミスによる製品回収。過去の事例から何を学び、何を活かすべきか? ★包装トラブルを防ぐための包装工程バリデーションの実施ポイント | |
| 2月26日 | GMP-QA実践ノウハウ |
|---|---|
| ヒューマンコネクター 曽根孝之 氏 *元中外製薬(株)・ニプロ(株)・ニプロファーマ(株)等 ★現場40年、曽根先生の実践ノウハウを伝授! | |
| 2月26日 | バイオリアクターのスケールアップにおけるポイント・留意点 |
|---|---|
| メルク(株) プロセスソリューションズ事業本部 MSAT アップストリーム シニアエンジニア 富岡優介氏 ★いままで経験的に設定していたバイオリアクターの運転パラメータに関して、その背景にある培養への影響を様々な視点から概説します。 | |
| 2月27日 | 溶解度パラメータ(SP値・HSP値)の基礎と応用技術最前線(第1回)溶解度パラメータ(SP値・HSP値)の基礎、測定方法、評価方法(第2回)溶解度パラメータ(HSP値)の機能性材料開発への応用最前線 |
|---|---|
| 関西大学 教授 山本秀樹氏 ★溶解度パラメータの基礎~機能性材料開発応用~将来展望! ★1回だけでも受講可能です。 | |
| 2月27日 | GCP監査実施におけるQMSの考え方とCAPA作成のトレーニング方法 〜CAPAワークショップ、システム/プロセス監査/ベンダー監査の重要性、リモート監査の可能性等も踏まえた解説〜 |
|---|---|
| 講師:株式会社メディサイエンスプラニング 品質保証部 長澤 匡記 氏 ●CAPAのワークショップを経て、QMSの基本概念、監査学の基礎、リモート監査、システム監査、ベンダー監査のポイントも含め説明します。 | |
| 2月27日 | CSVの最新動向とクリティカルシンキングの実践 ~CSV効率化を実現するリスクベースアプローチ・CSA・バリデーションDX~ |
|---|---|
| 講師:パースペクティブ株式会社 德原 昌人 氏 ★各種要求事項に対し、CSVをどこまでやるべきか?現状のCSV対応は"やり過ぎ"ではないか?適切な判断のためのクリティカルシンキングの実践をはじめ、バリデーションのDXなど、日々の実務を効率的に進めるための考え方・具体策についてお話いたします。 | |
【2026年2月開講 通信教育】
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2月開講 通信教育 | |
|---|---|
| 指導講師 医薬品GMP教育支援センター 代表 高木 肇 氏 ★GMP事例集2022年版・GMP省令改正等最新規制を踏まえた基礎講座です。 ★実務対応の観点からバリデーションの考え方を習得しましょう! |
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2月開講 通信教育 | |
|---|---|
| 指導講師 NPO-QAセンター理事 エイドファーマ代表 薬学博士 高平 正行 氏 ★GMP事例集2022年版、GMP省令改正等最新規制を踏まえた内容です。 ★GMP規則・GMP要員・バリデーションの基本を習得します。 |
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【2026年3月】
| 3月6日 | 濾過技術入門セミナー ~基礎から濾材の評価・選択、濾過試験と解析、プロセス設計と最適化、膜濾過まで~ |
|---|---|
| 講師 横浜国立大学大学院 中村 一穂 氏 〇産業の根幹を担う「濾過」技術の全体像を基礎から1日で掴む! 〇圧力損失・濾材の種類と特徴・濾過メカニズムなどの必須基礎からデータ解析・評価・スケールアップなど濾過プロセスの設計と最適化手法まで。 | |
| 3月10日 | 最新動向を含めたデータインテグリティの基本理解と実務入門 ~ガイダンスと指摘事項の要点に始まり、DI対応の事例と各社個別のより良い進め方等に至るまで~ |
|---|---|
| 講師 株式会社シグマクシス 新井洋介 氏 ☆2.5時間で学ぶ‘データインテグリティ対応’の要点解説講座! ☆DIの要点(ALCOA・ガイダンス・システム要件)/指摘事項の分析(データ生成前後・アクセス管理)、 事例検討(設備・IT、プロセス・組織、検討手順)/管理体制(不正行動への対策)等。 | |
| 3月11日 | 医薬品輸送・保管時のGDP対応における要点解説と実務上の留意点 |
|---|---|
| ジェットエイト株式会社 後藤美月先生 ★GDP規準での医薬品輸送・保管の方法について包括的に解説致します | |
| 3月11日 | 排熱回収の考え方・熱エネルギー対策と最新事例 |
|---|---|
| 講師 MDI(株) 岩澤 賢治 氏 ★どこから手をつければ良いのか?対策を行う際の注意点、リスクも含め解説! ★気付いていない熱回収ができる箇所を知り、自社工場の省エネポテンシャルを発見できます。 | |
| 3月13日 | PIC/S GMP コンピュータ化システムの改訂動向とコンピュータバリデーション等への対応 ~Annex11における新たな要求事項・変更点とCSVで注意すべき事柄~ |
|---|---|
| 講師 (株)デジタルシナジー 橋本 奈央子 氏 ★AI技術・デジタル技術の急速な進歩に伴い、近々PIC/S GMPが大幅改訂予定! その後の厚労省からの事務連絡発出も想定され、国内でも改訂版への準拠が必要に! ★これまで曖昧でも問題が無かった要件が具現化され、対応が急務に!? CSVや電子署名、SOPの見直しから査察対応まで、今後実施すべき・準備すべき事柄等を具体的に解説します。 | |
| 3月16日 | 【構造設備のあるべき姿を設備毎に例示し徹底検証!】 医薬品製造所(倉庫/設備/機器/建設等)におけるGMPハードの最新要求事項と実践対応ノウハウ ~適格性評価・各種バリデーションの考え方を踏まえて、最新動向と共に解説する~ |
|---|---|
| 講師 C&J 代表 新井一彦 氏 ☆以下、関連ご担当者様のご参加を心よりお待ちしております! 1.医薬品の製造設備の開発・保全、2.医薬品開発、3.バリデーション、 4.医薬品製造、5.品質保証、6.その他情報収集や知識習得等。 ☆記載以外の方のご参加も大歓迎!この機会を是非、ご活用ください! | |
| 3月17日 | 生成AIを駆使したヒューマンエラー対策 |
|---|---|
| 合同会社高崎ものづくり技術研究所 代表 濱田 金男氏 ★AIを「使う」から「使いこなし、仕組み化する」へ ★ヒューマンエラー発生を未然に防ぐ強靭な現場システムを構築するための一歩となるセミナーです | |
| 3月19日 | 【生成AIを駆使した】CSA&GAMP 5 2nd Editon最新規制への実務対応【生成AIデモ付】 |
|---|---|
| 講師 株式会社イーコンプライアンス 村山浩一 氏 ☆日々進化し続ける‘生成AI’を用いて、CSV対応の業務負荷軽減を目指す! ☆本講座では、‘ここでしか聞けないお役立ち情報’も含めて、重要ポイントを解説いたします! | |
| 3月23日 | 製品品質照査報告書記載例と共に学ぶ「製品品質の照査」の科学的な実施 ~多品目照査のための効率化の工夫(生成AIの利活用試用含む)~ |
|---|---|
| 講師 C&J 代表 新井一彦 氏 ☆以下、様々な製品品質照査報告書記載例と共にポイントを徹底網羅! ☆原料・資材の受入試験検査/重要工程・最終製品品質管理/バリデーション実績、 逸脱・不適合/工程・分析方法の変更/安定性モニタリング/返品回収、 是正措置/装置・ユーティリティーの適格性評価/委託先管理/製造販売承認etc ☆詳細は、案内内容やプログラム項目をご参照ください! | |
| 3月23日 | バイオ医薬品の製造工程における‘ろ過技術’と最適化 ~堅牢で効率的なろ過工程の構築と管理の方法~ |
|---|---|
| 講師 メルク株式会社 栗巢康彦 氏 ☆フィルターを用いたろ過による製造工程管理の重要ポイント! ☆フィルターの種類や特徴、完全性試験、フィルターの選定やサイジング等々、 経験・実績豊富な講師が、分かりやすく丁寧に解説いたします! | |
| 3月25日 | 令和7年薬機法改正の意図・目的と実務上の留意点 ~品質・安全・供給の強化と薬事実務への影響~ |
|---|---|
| ファーマ行政書士事務所 代表行政書士 博士(薬学) 粂 昌治 氏 ・まず薬機法改正の「真意」を理解する:なぜそのような改正がなされたのか ・製薬企業出身の行政書士が、実務対応までを分かりやすく解説します | |
| 3月26日 | <ICH-Q3E対応>E&L試験における分析・評価の進め方 |
|---|---|
| ユーロフィン分析科学研究所 坂本 悠太 氏 ★最新のICH Q3Eガイドラインの概要や実際の規制要件をご紹介しつつ、E&L試験における分析・評価の進め方や実際の分析機器についても詳しく説明します。 | |
| 3月27日 | サプライヤのための コンピュータ化システムバリデーション(CSV)実践講座 |
|---|---|
| 阿部計装技術士事務所 阿部 修一 氏 CSVの本質とライフサイクル全体の実務を、サプライヤ視点で体系的に学べる講座です。 | |
【2026年4月】
| 4月10日 | 医療機器の滅菌・微生物試験における力量教育と評価の実務 ~QMS省令・滅菌バリデーション基準に基づく教育プログラム構築と力量評価試験のポイント~ |
|---|---|
| 価値創造&バリデーション 支援センター 山瀬 豊 氏 ★滅菌バリデーション基準に対応した教育プログラム作成と力量評価の考え方を、具体的な事例を交えて解説 ★セミナー終了後、ご希望の方にはミニコンサル(相談会)実施!本テーマの内容に限らず、滅菌に関することであれば可能な限り対応します。詳細はプログラムへ! | |
| 4月13日 | FDA査察対応英語の基礎と実践 |
|---|---|
| (株)Office貴席 代表 松本博明氏 ★FDA査察において多用される英語表現を理解しましょう。査察準備・プレゼン資料及び指摘事項回答書を英語で作成する場合のポイントとは? | |
| 4月15日 | 化学プロセスのスケールアップおよび事業採算性検討 |
|---|---|
| 講師:株式会社KRI 阪井 敦 氏 ★スケールアップ研究後の事業採算性検討の考え方など、スケールアップにおける単純な化学プロセスの話だけでなく、その先まで踏み込んだ内容を解説! | |
| 4月16日 | 無菌医薬品・滅菌医療機器における抜き取り検査の実務と無菌性保証の本質 ~無菌性保証の限界・無菌性保証レベルSAL10-6等の事例・パラメトリックリリース・PIC/S GMP・EMAでの滅菌法選択順位など~ |
|---|---|
| 価値創造&バリデーション 支援センター 山瀬 豊 氏 ★滅菌後製品の抜き取り無菌試験による無菌性保証の限界と、その科学的根拠とは? ★日本薬局方、PIC/S GMP、EMAに基づく無菌性保証の要求事項と留意点を解説 | |
| 4月16日 | 査察指摘事項を踏まえたGMP教育訓練ポイント~ヒューマンエラーの低減を目指して~ |
|---|---|
| (株)ファーマプランニング 教育事業部管掌 取締役 高橋大地 氏 ★GMPにおける教育訓練の本質を査察の指摘事項を題材にわかりやすく解説 ★教育訓練の体制の構築や具体的な教育訓練の方法論についても紹介 | |
| 4月16日 | LC/MSの基礎およびLC/MS、LC/MS/MS定量分析入門 |
|---|---|
| エムエス・ソリューションズ(株)代表取締役 髙橋豊氏 ★HPLC、LC/MSの基礎とマススペクトルの読み方、定量分析のコツとは? ★LC/MSにおける試料前処理の注意点、トラブルシューティング。 | |
| 4月17日 | 原薬製造プロセスバリデーション実施方法とスケールアップ、MF登録申請 ~連続生産も考慮したプロセスバリデーションとMF登録への落とし込み、CTD記載方法、照会事項~ |
|---|---|
| 講師:医薬研究開発コンサルテイング 橋本 光紀 氏 ★出発物質の効率的な選定、反応の効率化、溶媒や触媒の選択、濃縮操作や抽出操作、晶析ろ過工程の省略や多形制御など、原薬製造におけるプロセスバリデーションにて検討する必要のある多岐にわたる事項について解説。 ★製造にあたり考慮すべき重要工程パラメータ、規格設定許容範囲、不純物、生データの取り扱いとデータインテグリティ、これらのデータをいかに記録し、MFに落とし込めば効果的か? | |
| 4月20日 | 発酵技術の基礎から応用へ ~ソホロリピッド生産プロセスの構築~ |
|---|---|
| 講師 サラヤ株式会社 平田 善彦 氏 ○ソホロリピッドの発酵プロセス構築・運用から、アプリケーション展開や出口戦略、生産性向上やコスト管理まで。実務的視点で体系的に解説します! | |
| 4月21日 | <GMP教育の決定版:不正を起こさないQualityCultureの醸成> 実務者のためのGMP教育訓練 ~過去の偽造/ミスから学ぶ品質保証と不正防止の実践~ |
|---|---|
| (株)ミノファーゲン製薬 脇坂 盛雄 氏 ★GMPの仕組みだけでは防げない品質問題にどう向き合うか。偽造・偽証の実例から学ぶ、現場と人を軸にした医薬品品質保証と教育訓練の考え方 | |
| 4月22日 | 防虫管理実践ノウハウ |
|---|---|
| ヒューマンコネクター 曽根孝之 氏 *元中外製薬(株)・ニプロ(株)・ニプロファーマ(株)等 ★現場40年、曽根先生の実践ノウハウを伝授! | |
| 4月22日 | CSVのFDA CSAガイダンスとGAMP5 2ndの理解 |
|---|---|
| JSコンサルタント(株) 代表取締役社長 元中外製薬(株) 安藤久禄氏 ★CSVは文書作成との概念からの脱却。 FDA CSAの「クリティカル・シンキング」とGAMP5 2nd Editionで実現する品質とスピードを両立する新時代のコンピュータ化システム保証。 | |
| 4月22日 | バイオリアクター(装置)および培養操作論の設計エッセンス ~基本的取り扱いからスケールアップ・各種細胞や微生物の大量培養に向けた注意点まで~ |
|---|---|
| 講師 大阪工業大学 長森 英二 氏 ○バイオリアクターを使いこなすためのエッセンスや考え方を出来るだけやさしく解説! ○装置・プロセス・取扱いなどの基礎から反応の定式化と操作設計への活用、スケールアップ指標や設計式と留意点、各種細胞の大量培養時の実際とポイント、バイオ分離精製まで。 | |
| 4月24日 | 食品・医薬品・医療機器・化粧品の包装関連法規制の上手な調査方法~海外法規制を中心に~ |
|---|---|
| 日本包装士会 元会長 西秀樹氏 ★海外法規制を中心にした情報収集で困っている方に最適。調査方法のノウハウを解説! | |
過去開催したセミナー例
- 新任担当者のためのGMP超入門研修
- 医薬品GDPガイドライン・法規制の徹底理解
- 初級者のための分析法バリデーション超入門
- 微生物管理の基本を押さえた微生物迅速試験法及びエンドトキシン試験法の実際
- 洗浄バリデーションの重要なポイントと査察対応
- 一変申請・軽微変更の具体的理解と齟齬発見時の対応
- 製造委託先の上手な選定・活用法(契約含む)
- 原薬のMF(マスターファイル)作成と留意点
- PMDA指摘事項を踏まえた試験検査室の管理とそのポイント
- 錠剤製造における装置・機械の選定と取扱い及び維持管理のポイント
- 製剤技術継続研修~各工程のトラブルにも耐えうる知識・技術を習得~
- 治験薬GMP実施と留意点
- ペプチド医薬品・原薬の製造管理
- 医療用(医療用医薬品・医療機器・再生医療等製品)のバーコード及び包装表示
- 無菌医薬品GMPにおける最新要求事項及び具体的な実務対応
- 医薬品・ファインケミカルズの連続生産システム社会実装
- フロー合成技術を活用した医薬品・原薬製造におけるGMP製造、連続生産に関する最新トピック
- 実務担当者のためのICH M7対応
- リスクベースGMP監査員養成講座
- データインテグリティ(Data Integrity)規制に対する実践的対応のキーポイント
- サプライヤオーディットとサプライヤによるCSV文書作成
- CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の基本理解と実務対応
- CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の応用理解と事例学習
※こちらへ記載したもの以外にも、情報機構では様々なテーマのセミナー・書籍・eラーニングを企画しています。 新規企画・再開催などのご要望は「商品企画リクエスト」ページまでお寄せください!

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