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【2026年8月】
| 8月31日 | 外観検査の基礎から目視検査の実施ノウハウ、効果的な自動検査の活用と融合まで |
|---|---|
| 講師 北廣技術士事務所 北廣 和雄 氏 〇体系的な講義+質問・相談で外観検査の実践力を身に付けるセミナー! 〇基礎から目視検査・自動検査・AI活用のポイントと留意点、外観品質へのクレーム対応や改善方法まで。 | |
【2026年9月】
| 9月7日 | 医薬品GDPの最新要求事項と生成AIを駆使した実践管理対応<デモ実演付> ~各国GDPガイドラインの最新動向に始まり、SOP作成や査察対応等へのAI活用に至るまで~ |
|---|---|
| 講師 株式会社イーコンプライアンス 村山浩一 氏 ☆絶大な支持を誇る‘村山浩一 氏の生成AIシリーズセミナー’に、 ‘医薬品GDP’を主題としたテーマが満を持して登場! ☆2026年9月現在、医薬品GDP対応は何をどこまで実現可能なのか? ☆ポイントを絞って徹底解説する、4時間速習講座です! | |
| 9月9日 | 市場クレームの深刻さに応じた【検査基準・規格値と安全係数】決定法 ~利益損失を防ぎ、品質と経済性を両立させる【損失関数】の基礎と応用~ 【希望者に自社課題検討に転用可能なテンプレート提供】 |
|---|---|
| MOSHIMO研 代表 福井 郁磨 氏 ○受講対象者 ・製品開発、要素技術、生産システム、加工技術などの技術者、及び管理職 ・品質管理部門の技術者、及び管理職 ・重大事故を避けるための安全係数、検査基準(規格値、閾値)の合理的な決定方法を求めている方々 | |
| 9月9日 | バイオ医薬品の原薬製造CMC開発に関する承認申請書/CTD作成上の留意点 |
|---|---|
| 旧所属(エーザイ㈱及び持田製薬㈱) 片山 政彦 氏 ★製造・品質管理の複雑な要素を簡略化し承認申請書/CTD中に記載する上でのポイントを解説 ★バイオ医薬品の製造(培養&精製プロセス)における重要工程の設定上のポイントとは? | |
| 9月10日 | 分析法バリデーション超入門 |
|---|---|
| ファーン・コンサルティングオフィス 小久保亙 氏 ★初めて分析法に取り組んでいく初心者を対象として、分析法開発における留意点、GMPとバリデーションの基礎ならびに分析法バリデーションの重要ポイントについて平易に解説します。 | |
| 9月11日 | 徹底解説!第十九改正日本薬局方2026年最終版 ~品質保証・薬事・製造管理等の実務担当者のための影響評価のポイント~ |
|---|---|
| 講師 株式会社環境技研 小嶋哲輔 氏 ☆‘第十九改正日本薬局方’の最新情報を網羅する3時間集中講座です! ☆改正内容の新旧比較はもちろん、具体的な実務への影響も踏まえて、 経験・実績共に豊富な講師が、明日から役立つ知識を丁寧に解説いたします! ☆本セミナーでは、事前配布資料(PDFデータ)のほかに、 後日、社内教育等でも活用可能なPPTデータもご提供予定です。 | |
| 9月11日 | 脳を標的としたDDS技術の現状と課題およびアンメット・メディカル・ニーズを解決する生体内分子と神経回路を活かした既成概念を覆す糖鎖修飾Nose-to-Brainシステムを用いた研究開発 ~アルツハイマー病の革新的な治療戦略を可能とする糖鎖修飾Glucagon-like Peptide-1(GLP-1)誘導体を中心に~ |
|---|---|
| 講師:東京理科大学/株式会社糖鎖工学研究所 山下 親正 氏 ★Nose-to-Brainシステムを用いた中枢作用を有するペプチドの実用化・社会実装に向けて、どのような戦略が必要になるか?新しい概念のDDS技術開発に必要な考え方から学べる、経験豊富な講師による講演です! | |
| 9月11日 | 産業用ロボットの導入・自動化のための基礎から実践のポイント |
|---|---|
| 講師 ヒューマテックジャパン株式会社 永井 伸幸 氏 ★様々な産業用・協働ロボットの種類・特徴や適用範囲等の基礎知識から、費用対効果の考え方、法規制や機械安全、導入後の運用・保守点検・改善のポイントまで幅広く網羅! | |
| 9月14日 | 医療用医薬品の広告・プロモーション・コンプライアンス法令遵守体制構築 ~薬機法/課徴金制度/販売情報提供GL等を踏まえて、令和8年最新版の調査報告書と共に学ぶ~ |
|---|---|
| 講師 新四谷法律事務所 木嶋洋平 氏 ☆運用強化等により、実務上のリスクが大きく変化する中で、今後どうすべきか? ☆本講座では、以下のようなキーワードを軸にポイントを徹底解説いたします! ①医療用医薬品広告規制の全体像/②調査報告書の分析/ ③違反事例の検討/④販売情報提供活動の実務/⑤課徴金制度と企業リスク/ ⑥コンプライアンス体制の構築/⑦実務上の重要論点(応用) | |
| 9月15日 | 【大好評・第14回】CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の基本理解と実務入門2026 ~全体像や考え方・サンプルケースを用いた活動手順・作成文書・体制構築等の体系的理解(サンプル進呈付き)~ |
|---|---|
| 講師 株式会社ルナインサイト 新井洋介 氏 ☆大好評‘CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の基礎・実務編’の2026年第3弾! ☆毎回、製薬・医療機器・その他業界を問わず、幅広い担当者様にご支持いただけております! ☆本セミナーは「9月15日のみ/9月29日のみ/両日参加」のご選択が可能です。 | |
| 9月17日 | <ICH-Q3E対応>E&L試験における分析・評価の進め方 |
|---|---|
| ユーロフィン分析科学研究所 坂本 悠太 氏 ★最新のICH Q3Eガイドラインの概要や実際の規制要件をご紹介しつつ、E&L試験における分析・評価の進め方や実際の分析機器についても詳しく説明します。 | |
| 9月18日 | 製剤技術継続研修 2024年版 ~各工程のトラブルに対応できる知識・技術をイチから習得~ |
|---|---|
| 秋山錠剤 阪本光男先生 粉砕、混合、造粒、整粒および打錠前混合、打錠、コーティングの各工程における製剤化技術の基礎とトラブル対応、スケールアップ、また外観検査のポイントを分かり易く解説していく。 | |
| 9月24日 | 初任者のためのエンドトキシン試験法入門講座 |
|---|---|
| ロンザ株式会社 バイオサイエンス事業部 益田多満喜氏 ★各局のエンドトキシン試験法状況や今後のエンドトキシン試験の行方などの話も交えて解説します | |
| 9月28日 | 医療機器・医薬品業界の戦略的規制要件対応に必要な生成AI活用の実践テクニック ~基礎から学べる豊富なデモ実演、プロンプト集やAIツール評価マトリックス等の特典付き~ |
|---|---|
| 講師 株式会社イーコンプライアンス 村山浩一 氏 ☆目まぐるしく進化するAIを‘上手に使いこなす’ための実践ノウハウ! ☆SOP作成/規制情報モニタリング/内部監査/資料作成/査察対応等々、 複雑な業務を劇的に効率化するワザを基礎から伝授いたします! | |
| 9月29日 | 【大好評・第14回】CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の応用理解と事例学習2026 ~AI活用時の考え方などのガイダンスの最新動向を含めて、豊富なケーススタディと共に運用ノウハウを習得する~ |
|---|---|
| 講師 株式会社ルナインサイト 新井洋介 氏 ☆大好評‘CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の応用・事例編’の2026年第3弾! ☆各回、製薬・医療機器・その他業界を問わず、幅広い担当者様にご支持いただけております! ☆本セミナーは「9月15日のみ/9月29日のみ/両日参加」のご選択が可能です。 | |
| 9月29日 | もう迷わない! 今すぐ使える「なぜなぜ分析」の基礎と実践 |
|---|---|
| Nakadeメソッド研究所 中出 義幸 氏 なぜなぜ分析が変われば、再発防止はここまで変わる トヨタ式品質問題未然防止のエキスパート講師が分かりやすく解説! | |
| 9月29日 | 研究・開発・製造現場のための「新・薬機法」入門 ~製品区分・承認審査の基礎から、令和7年大改正を見据えた品質ガバナンスまで~ |
|---|---|
| ファーマ行政書士事務所 代表行政書士 粂 昌治 氏 ・薬機法の基礎と令和7年大改正の要点、がわかる ・「条件付き承認制度」? 「小児用医薬品の開発推進と薬事戦略」? 「新たな、二人の責任者、の法定化」? 究極のペナルティ「役員変更命令」? ……改正のポイントも整理・解説します | |
| 9月29日 | もう迷わない! 今すぐ使える「なぜなぜ分析」の基礎と実践 |
|---|---|
| Nakadeメソッド研究所 中出 義幸 氏 なぜなぜ分析が変われば、再発防止はここまで変わる トヨタ式品質問題未然防止のエキスパート講師が分かりやすく解説! | |
【2026年10月】
| 10月6日 | <超初心者向け>分析法バリデーション“はじめの一歩”講座 ~分析法開発・目標分析プロファイル(ATP)・分析能パラメータをICH Q14/Q2(R2)に沿って基礎から学ぶ~ |
|---|---|
| 帝京科学大学 生命環境学部 元 教授 小島 尚 氏 ★分析法バリデーションを「試験項目の暗記」ではなく、分析法開発から分析能パラメータまでの一連の流れとして基礎から理解します。 ★目標分析プロファイル(ATP)の考え方を起点に、ICH Q14・/ICH Q2(R2)が目指す分析法開発とバリデーションの全体像を初心者向けに解説します。 | |
| 10月7日 10月14日 10月21日 | 医療機器MDR対応入門(3回シリーズ) |
|---|---|
| 医薬品GMP教育支援センター代表 NPO-QAセンター顧問 髙木肇氏氏 ★バリデーション理解に重要な9項目を約1時間ずつでコンパクトにまとめた講座です! | |
| 10月8日 | <GMP分野への生成AI導入・活用および品質管理の効率化> 生成AIによるGMP・品質管理の革新と承認書整合性確保の実践 ~不正製造防止・Line by Line点検・ナレッジマネジメントの最新事例~ |
|---|---|
| 講師:KMバイオロジクス株式会社 畠山 大祐 氏 ★近年の不正製造問題や人材不足、規制強化により高度化・複雑化しているGMP。生成AIを導入して品質管理業務を効率化したいが、何ができて何ができない?講師の経験も踏まえた現場目線のお話で、実務に沿った現実的な運用を実現!ナレッジマネジメントや属人化解消の実践方法についてもお話しします。 | |
| 10月9日 | 金属ナノ粒子・微粒子の設計・製造の基礎と工業化ポイント ~合成から形状制御やペースト化、評価、応用まで~ |
|---|---|
| 講師 北海道大学 米澤 徹 氏 ○金属ナノ粒子・微粒子の基礎から実践まで、北大・米澤教授が包括的に解説! 〇初学者の方にもご理解いただけるよう用語・現象・評価法を整理しながら進めます。 〇理論解説のみに留まらず「粒子が沈む」「濃くすると分散しない」「焼結しない」「保存中に劣化する」「スケールアップすると粒径が変わる」など、実務上よくぶつかるトラブルへの考え方など実践的な知見も解説します! | |
| 10月9日 | CSVの体系的理解(2回シリーズ入門編)第1回「CSVの全体像とGAMP5」第2回「CSVの実際と最新トレンド」 |
|---|---|
| JSコンサルタント(株) 代表取締役社長 *元中外製薬(株) 安藤久禄氏 ★CSVを基礎から学び、全体像をすっきり理解できるCSV入門2回シリーズ ★QA・IT・業務担当者のための、実務に活かせるCSV入門 ★GAMP5からCSA(Computer Software Assurance)までを、体系的に分かりやすく解説 ★各回単独での受講も可能です | |
| 10月14日 | マイクロリアクタの基礎理論と活用事例 ~化学工学的な特徴や解析方法からフロー分離技術の開発・自動実験装置まで~ |
|---|---|
| 講師 京都大学 外輪 健一郎 氏 〇フロー合成/連続生産プロセスにおける主要技術の1つ“マイクロリアクタ”を基礎から解説! 〇化学工学的な特徴や解析方法から、フロー分離技術(連続抽出・連続晶析・連続蒸留)の開発、フロー反応を対象とした自動実験装置まで。 | |
| 10月14日 | Mechanistic AIが変える医薬品製造 ~基本から適用事例・規制動向・Python演習まで~ |
|---|---|
| 講師:株式会社Auxilart Chief Operating Officer(COO) 沖田 慧祐 氏 ◆DXとしてのMechanistic AI活用を、手法の使い分け、工程別の適用可能性、実プロジェクト事例から解説させていただきます。 ◆Pythonによる演習を通じて、モデル構築からデザインスペース決定までの流れを体験頂く予定です! | |
| 10月15日 | 基礎から学ぶ食品、酵素、微生物の凍結乾燥(フリーズドライ)技術 ―現象を理解することで製品開発や品質向上・トラブル対策に活かす― |
|---|---|
| 講師 広島大学 川井 清司 氏 ○毎回好評のセミナー!凍結乾燥技術を基礎からしっかり学べます。 ○凍結乾燥過程で起きる様々な現象の理解から、物理的劣化の考え方とその対策・制御、食品・酵素・微生物への適用実例や研究例、新しい利用例まで。 | |
| 10月15日 | 医薬品・再生医療等製品における微生物管理の基本とエンドトキシン試験法の実際 ~微生物迅速試験法・代替法・最新規制動向まで体系的に学ぶ~ |
|---|---|
| LPS(Laboratory Program Support) コンサルティング事務所 田村 弘志 氏 ★微生物管理・エンドトキシン試験の基礎から、最新の薬局方改正、代替試験法、再生医療分野への応用まで体系的に学びます。 ★医薬品・再生医療等製品の品質管理担当者が押さえるべき試験法の考え方やバリデーション、品質確保のポイントを幅広く解説します。 | |
| 10月19日 | 製造支援システムバリデーションの基礎と応用 |
|---|---|
| (株)Office貴席 代表 松本博明 氏 ★本セミナー受講にて、製造用水やクリーンルーム管理といった「製造支援システムバリデーション」の企画及び運用のプロになれます。 | |
| 10月20日 | 米国包装EPR関連法規制の理解と実務対応上の留意点~米国EPR規制と各州法EPR規制の違いを踏まえ~ |
|---|---|
| 日本包装士会 元会長 西秀樹氏 ★米国EPRと各州法の違い、また、EUとの違いも解説。 ★米国輸出における留意点を理解する。 | |
| 10月20日 | 医薬品原薬・原料調達におけるリスク管理と安定供給戦略 ~調達リスクの可視化からサプライチェーン強靭化・BCP構築まで~ |
|---|---|
| ススミルコンサルティング株式会社 澤田 一之 氏 ★供給不足・地政学リスク時代に求められる、医薬品原薬調達の実践的リスクマネジメント ★コロナ禍等の実体験から学ぶ 原薬調達・供給危機への備えとサプライチェーン強靭化 | |
| 10月21日 | 医療機器CSV~ISO/TR 80002-2に基づくQMSソフトウェアのバリデーションとツールボックスの活用~ |
|---|---|
| mk DUO合同会社 CEO 肘井一也 ★医療機器のCSV関連のQMS要求事項をISO TR 80002-2に基づき、事例を交え説明。 | |
| 10月23日 | 医薬品製造における規格値、許容範囲の決め方 ~関連法令の基本解説、スケールアップ、数値の根拠、製法確立、不純物の取り扱い(特に遺伝毒性不純物、元素不純物)~ |
|---|---|
| 講師:医薬研究開発コンサルテイング 橋本 光紀 氏 ★医薬品製造における製法変更を少なくするための、重要工程パラメータ設定時の規格値、許容範囲の決め方・ポイントについて、講師の長年の経験をもとに解説! ★遺伝毒性不純物や元素不純物の取り扱いを考慮に入れながら、管理幅の許容範囲をどのように設定する?その数値の根拠は? | |
| 10月23日 | レオロジーの扉を開こう ~基礎から学ぶ測定と応用~ |
|---|---|
| 講師 ティー・エイ・インスツルメント・ジャパン株式会社 高野 雅嘉 氏 (「高」ははしごだかです。) ○「数式が多く難しい」「測定してみたがデータの妥当性や考察に迷う」などお悩みの声が多いレオロジーを、数式の使用は最小限に抑えてやさしく解説! ○メーカー技術者として培った実務経験やノウハウ・事例も多く交え、“使えるレオロジー”を基礎から応用まで体系的にお話します。 | |
| 10月23日 | 化粧品・日用品の微生物学的品質確保のための戦略と実践 |
|---|---|
| NPO法人化粧品・日用品微生物センター 理事長 徳田一 氏 ★大手企業の管理職から担当者までの幅広い方々から大絶賛を得た講演をさらに進化。「何をするか」に加えて「何故するのか」に重点をおき、戦略と実務の両方が学べる実践的講座。 | |
| 10月23日 | CSV最適化の実践 ~リスクベースアプローチとクリティカルシンキングで考えるCSV効率化・省力化へのヒント~ |
|---|---|
| 講師:電子規制対応アドバイザー 蜂谷 達雄 氏 ★過剰なCSV対応を見直すための視点や考え方を整理し、増え続ける文書やテストを適正化。何を実施して、何を省略化できるのか?効率的なCSV対応実現のポイントを解説いたします。 | |
| 10月27日 | 食品・医薬品・医療機器・化粧品の包装関連法規制の上手な調査方法~海外法規制を中心に~ |
|---|---|
| 日本包装士会 元会長 西秀樹氏 ★海外法規制を中心にした情報収集で困っている方に最適。調査方法のノウハウを解説! | |
| 10月27日 | 逸脱管理・OOS/OOT対応の実務と品質トラブル対策 ~CAPA・再発防止・Quality Cultureまで学ぶ~ |
|---|---|
| 株式会社 ミノファーゲン製薬 脇坂 盛雄 氏 ★なぜ同じ品質問題が繰り返されるのか?逸脱管理・OOS/OOT・CAPA・Quality Cultureの視点から再発防止を考える ★PMDA・FDA査察、製品回収、品質不正事例から学ぶ!品質保証担当者が押さえておくべき逸脱管理とOOS/OOT対応の実務 | |
| 10月28日 | フローマイクロリアクターによるフロー合成プロセスの構築・スケールアップ実務 ~装置選定・運転安定化・トラブル対策のポイント~ |
|---|---|
| 味の素株式会社 遠藤 裕太 氏 ★ラボ検討から製造展開まで、フロー合成プロセス構築で直面しやすい課題を、装置選定・運転管理・失敗事例を交えて実践的に解説します。 ★実際の開発事例をもとに、スケールアップ時の設計・判断のポイントや、トラブルを未然に防ぐための考え方を体系的に学べます。 | |
【2026年11月】
| 11月16日 | コンピュータ化システムバリデーション(CSV)入門 |
|---|---|
| 株式会社日立製作所 篠原 正典 先生 ★CSVに関連するガイドドラインの成り立ち、仕組みについて、わかりやすく解説します。また具体的な事例を用いながら、実際にCSVをユーザ側の視点で実行するときに陥りやすい問題や課題解決手法に関して解説します。 | |
| 11月20日 | スペインの医薬品及び医療機器に関する市場・規制の最新動向 |
|---|---|
| 講師 アンダーソン・毛利・友常法律事務所 西山洋祐 氏、José Cruz Padilla(ホセ・クルス パディージャ) 氏 ☆講師2名でお届けする、‘逐次通訳’を含めた2.5時間の集中解説講座です! ☆スペインの医薬品・医療機器の市場・規制に特化した希少価値の高い内容ですので、 事業展開中・進出検討中・情報収集等、幅広い用途で是非、ご活用ください! | |
| 11月26日 | GxPにおけるリスクベース監査証跡(オーディットトレイル)・レビュー実務ノウハウ2026 ~日米欧規制や指摘事例等を含めた、グローバル基準のERES・データインテグリティ担保・信頼性確保~ |
|---|---|
| 講師 日本PDA製薬学会/電子記録・電子署名(ERES)委員会 荻本浩三 氏 ☆何を、誰が、いつ、どの頻度・範囲・深度で確認する必要があるのか? ☆本講座では、益々要求事項が増える「監査証跡の取得と適切なレビュー」について、 現場経験の豊富な講師が実務のポイントを丁寧に解説いたします! ☆Annex11(現在改訂中)は、当日までに正式化された場合、内容に含める予定です。 | |
| 11月27日 | 製薬業の製造及びCMC関連業務におけるデータ活用基盤の構築と生成AI活用 |
|---|---|
| 住友ファーマ株式会社 臺場 昭人氏 ★製造・品質の安定化と業務効率化を両立するためのアプローチについて解説します | |
過去開催したセミナー例
- 新任担当者のためのGMP超入門研修
- 医薬品GDPガイドライン・法規制の徹底理解
- 初級者のための分析法バリデーション超入門
- 微生物管理の基本を押さえた微生物迅速試験法及びエンドトキシン試験法の実際
- 洗浄バリデーションの重要なポイントと査察対応
- 一変申請・軽微変更の具体的理解と齟齬発見時の対応
- 製造委託先の上手な選定・活用法(契約含む)
- 原薬のMF(マスターファイル)作成と留意点
- PMDA指摘事項を踏まえた試験検査室の管理とそのポイント
- 錠剤製造における装置・機械の選定と取扱い及び維持管理のポイント
- 製剤技術継続研修~各工程のトラブルにも耐えうる知識・技術を習得~
- 治験薬GMP実施と留意点
- ペプチド医薬品・原薬の製造管理
- 医療用(医療用医薬品・医療機器・再生医療等製品)のバーコード及び包装表示
- 無菌医薬品GMPにおける最新要求事項及び具体的な実務対応
- 医薬品・ファインケミカルズの連続生産システム社会実装
- フロー合成技術を活用した医薬品・原薬製造におけるGMP製造、連続生産に関する最新トピック
- 実務担当者のためのICH M7対応
- リスクベースGMP監査員養成講座
- データインテグリティ(Data Integrity)規制に対する実践的対応のキーポイント
- サプライヤオーディットとサプライヤによるCSV文書作成
- CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の基本理解と実務対応
- CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の応用理解と事例学習
※こちらへ記載したもの以外にも、情報機構では様々なテーマのセミナー・書籍・eラーニングを企画しています。 新規企画・再開催などのご要望は「商品企画リクエスト」ページまでお寄せください!

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