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医薬品製造/品質管理/GMP・バリデーション/GDP;関連セミナー・書籍

seminar書籍



新刊図書


2021年4月
製薬用水管理のすべて(2021)
書籍「製薬用水管理のすべて(2021)」★4月刊行予定。製薬用水管理のA to Zが、この一冊でおおよそ理解出来ます!

2020年10月
新版 CMC(品質分野)におけるPMDAの照会事例とその対応
〇当局承認審査報告書の著者判断に基づく補足解説
〇バイオ医薬品・核酸医薬品の照会事例と回答例
・低分子医薬品との違い/課題
・先行バイオ医薬品との間で認められた品質特性の差異についての説明例

2020年8月
滅菌バリデーションと関連試験〜滅菌理論から実務応用まで〜
本書籍では規格の説明・解釈をふまえて、実際の実務への落とし込みをどのように考えるかを解説し、加えてQMS適合性調査の指摘事例やそのケーススタディの回答の考え方を解説し、日常業務に役立つように考えて解説する。

2020年5月
(2020年版)医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米三極法規制の最新動向と実務対応上のポイント
医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米3極薬局方の最新動向と重要な相違点・留意点、また医療機器のISO及びJISによる申請書記載要領及び滅菌技術の現状を紹介

2019年9月
洗浄バリデーション
〜関連規制・必要書類・残留許容値設定・サンプリング方法・回収率テスト〜
 本書は、洗浄バリデーションを単に接薬部の洗浄方法の妥当性のみと捉えるのではなく、交叉汚染対策、汚染対策全体を俯瞰し視野を広げること、洗浄バリデーションの正しい理解を通して、製造所の交叉汚染対策がより確実なものになることも意図して書いたものである。

2018年12月
外観検査の実務とAI活用最前線
〜目視検査のコツから自動化のポイント・人工知能の導入まで〜
目視検査のコツから自動化のポイント・人工知能の導入、各種事例まで!第一人者25名以上の著者陣が送る決定版

2018年4月第十七改正薬局方対応 医薬品規格および試験方法 〜製剤/原薬・中間体/バイオ・抗体医薬品〜
JP17対応の申請資料作成や試験設定・生データ管理等の実務を助ける1冊

新刊以外の書籍はこちらから

LMS

凍結乾燥のコントロールとトラブルシューティング・FAQ
講師 共和真空技術(株) 細見 博 氏 
〇様々な分野での適用が期待されている凍結乾燥技術を実務経験豊富な共和真空 細見氏が解説。
〇「FD(凍結乾燥)の基本工程」「影響因子/条件設定」「必要設備」「時間短縮」「品質劣化やコラプス防止」「スケールアップ」「失敗事例」「有機溶媒FD」など、一連の流れの要点を押さえられる講座です!
〇充実の演習問題も交え、凍結乾燥のイロハが身に付きます。



セミナー


【2021年10月】
10月25日
<タンパク質の安定性/基質結合/熱力学の基礎から学ぶ>タンパク質の熱分析/熱測定セミナー-分析装置の原理、測定方法、実際の事例を用いたデータ解釈の解説まで -
☆医薬品、化粧品、化学品、様々な分野でタンパク質の解析、研究に携わる方にオススメ☆熱変性、凝集、酵素・基質結合…様々な事例を見ながら、実際の測定パターンに沿ったデータ解釈の一例を学べます



【2021年11月】
11月5日、12日
PQS実践(3回シリーズ)
★PQS教育訓練に最適。役職員必修の「医薬品品質システム」を概念的理解ではなく実践方法を学ぶ講座。

11月9日
医薬品元素不純物の適切な管理とそのポイント
★ICH Q3D、第18改正日本薬局方に基づく医薬品元素不純物ガイドラインを踏まえて

11月9日
データインテグリティ対応を踏まえたGMP文書・SOP・記録の作成と管理
講師:大日本住友製薬株式会社 蜂谷 達雄 先生

★医薬品の製造分野で必要な各種GMP文書、SOP、記録の作成/管理におけるデータの完全性・信頼性の確保のために、何に気をつけ、何をしなければならないのか?

11月10日、17日
GMP教育訓練(3回シリーズ)
★GMP教育訓練に最適。GMP管理部門・製造部門・品質管理部門。

11月11日
バイオ/抗体医薬品における品質試験/安定性試験と品質規格設定の実際
バイオ/抗体医薬品の試験手法及び規格設定に関する知識について講演いたします。

11月12日
GQPで行うGMP監査及び改正GMP省令における供給者管理としてのGMP監査と無通告査察への対応〜違反を出さないための医薬品製造委託先の監査ポイント、取り決め、管理のコツ〜
講師:中間物商事株式会社 中川原 愼也 先生

★昨今多くのGMP違反や不正を指摘されている医薬品製造において、製造販売業者による製造委託先へのGQPに基づいたキチンとした監査とはどのように行われるべきか?違反を出さないための管理のコツや取り決めについても解説。
★無通告査察に対する準備・心構えについてもお話致します!

11月15日
無菌医薬品GMPにおける汚染管理戦略
講師:NPO-QAセンター 中山 昭一 先生

査察時に環境モニタリングに関する指摘を受けないために、普段から行っていくべき事とは?

11月15日
(初心者のための)分析法バリデーション超入門
★とにかくわかりやすく解説します。

11月16日
ゼロから学べるCSV超入門
★これ以上やさしく充実したCSVセミナーはありません!

11月18日
初級者のためのGMP構築手順−手順、注意点、条件等−
★知識ゼロからでも理解出来るよう、GMP管理上よく発生するトラブル事例や図解を取り入れ、基本的なGMPの構築手順を最新規制を踏まえ、初級者にも解り易く解説。

11月19日
GDPガイドラインに基づく医薬品GDP入門〜品質システムや倉庫・輸送車両の温度管理など、医薬品企業が求めるGDP実践の課題と対応を分かりやすく解説〜
講師:小山ファーマコンサルティング 小山 靖人 先生

★GDP国際整合化研究班にて、GDPガイドラインの制定に携わられた小山先生によるご講演です!
★ガイドラインを順に追いながら、要点の理解と、実際の業務で求められる対応、業界の最新動向をお伝え致します。

11月25日
今すぐ実施すべき改正GMP省令対応の要点〜改正GMP省令に準拠した品質保証体制の構築について分かりやすく解説〜
講師:小山ファーマコンサルティング 小山 靖人 先生

★改正GMP省令への対応は行き届いていますか?
★要点に絞った短時間セミナー+見逃し配信もありますので、多忙な現場の方でも受講頂けます!



【2021年12月】
12月3日
【好評第22回】新任担当者のためのGMP超入門研修【1日速習編】〜特に、これからGMP関連業務に携わる方や経験1年未満の方を対象に(非製薬業の方も含めて)〜
☆既に「約300名様」の方にご受講頂いている大人気セミナー!☆省令改正や衛生管理などトピック情報も交えながら、基礎のキソを解説致します!☆社内研修・情報収集・知識整理といった、様々な用途でご活用ください。

12月7日
CSVの進め方徹底理解・実践セミナー〜基本の考え方からいまさら聞けない既存システムのCSV対応まで、実践的効率的なCSV手法とは?〜
☆CSVの基本から解説し、「どう進めていけば良いのか?」という実践的な手法、また「効率的に進めるにはどうしたら良いのか?」に焦点を当てた、実務に沿った内容です!☆システム導入あたり、既存のシステムの場合、新しいシステムの場合、リプレースされたものの場合…とそれぞれの注意点についても解説します!

12月8日
<可能な限り多くの国を取り上げて解説>ASEANを含むアジア各国における新薬/変更申請の実務、各国の最新薬制動向‐ACTDの運用の実態、各国特異的要求事項及び最近のトピック‐
☆講義中に扱う国:ASEAN諸国(シンガポール,マレーシア,フィリピン,タイ,インドネシア,ベトナム,ブルネイ,ミャンマー,ラオス,カンボジア)、インド,韓国,台湾,香港,スリランカ
☆なかなか情報が入りにくい国についても、出来るだけ最新情報をお伝えします!

12月9日
《突然の無通告立入調査で慌てないために!》無通告査察のGMP違反事例から見直す医薬品製造所のありかたと立入調査の対応実務及び改定GMP省令への対応
☆無通告立ち入り調査の「強化」通知を受け、実際に調査で浮かんできた医薬品製造所/不正製造の実態。違反事例から今後どうすれば良いかを学んでいくセミナー。
☆無通告査察では何が行われるのか、どう構えておけばよいのか、関連通知と併せて解説します。

12月10日
改正GMP省令を踏まえたQA(品質保証)担当者育成・実践2021〜グローバルGMP対応、適合性調査への準備、製造委託先の管理(監査)、今後の潮流等〜
☆医薬品製造業・製造販売業、行政査察や監査対応、その他ご担当者様も大歓迎!☆実務経験を重ねると出てくる、様々な疑問の解決に役立ちます!☆QA業務の実務について、どう取り組むべきか、一緒に学んでいきましょう!

12月10日
中国製薬業界・最新情報2021〜導出・生産・販売編〜始動した新MAH制度、二票制、MR届出管理、薬事に関する法令遵守体制等に関わる法規制とその対応
☆中国の医薬品薬事規制について、薬機法と対比しながら理解度向上を目指します!☆現地法令改正も踏まえて、問題が生じやすいポイントを解説します!☆希少価値の凄く高い内容です。情報収集など、幅広い用途で是非ご活用ください。※お申込み方法により、録画映像を後日ご視聴頂くことが可能です。

12月10日
<何を行うべきかを自ら導き出せるようになる>はじめて化学分析を行うための分析法バリデーションの基盤-分析法とは何か/試験方法の信頼性/規格値/ばらつき/分析能パラメータの意味-
☆分析法バリデーション、基本の【き】から学ぶ。「そもそも試験の目的は?」「試験/分析手法はどれを選択すれば良い?」「分析能パラメーターの意味って…?」 敷居が高くなりがちな、難しい統計計算や実験計画法は抜きにした、「分析法バリデーションの意味」がわかる本当の入門セミナー!☆化学分析の知識、化学分析の経験・背景がない方でも理解いただけるように「まずはここ」というところからやさしく解説します。

12月14日
CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の基本理解と実務対応〜要点解説・進め方・活動内容・事例学習など〜
☆CSV対応の成功要因は、対象とするコンピュータ化システムの特質やリスクに適した計画を立案できるかに掛かっています。☆本セミナーでは、ユーザー側・サプライヤ側双方の立場から具体的に「何」を「どこまで」対応すべきか、整理・解説します!☆事例学習を含めて、各社個別のシステム対応へ繋げていきましょう!

12月14日
具体的事例/ワークショップで学ぶ非臨床試験(GLP/非GLP)における信頼性確保-外部試験施設(海外含む)の選定条件、委託時の留意点/日本と海外の品質文化の違い/「生データ」の定義など-
☆具体的な事例、ワークショップで実務に直結する知識が得られる!☆日本独自の要求事項である「信頼性基準」について、海外の考え方とのギャップ、海外の施設とのやり取りの際に必要な留意点についても解説します。

12月14日
<初心者・初任者向け入門セミナー>薬物動態の基礎と活用1日目:薬物動態基礎編-生体膜通過/吸収/分布/代謝/排泄/薬物相互作用まで-
☆薬物動態の基本となる「生体膜透過」「吸収」「分布」「代謝」「排泄」「薬物相互作用」を徹底解説!☆きちんと学び直したい企業勤務/研究開発担当の方も、薬剤師を目指す方にもオススメ。☆翌日開催「薬物動態解析編(各種パラメータやデータの読み取り方など)も併せてご受講いただくと、薬物動態の全体像が掴めます。

12月15日
<初心者・初任者向け入門セミナー>薬物動態の基礎と活用2日目:薬物動態解析編‐速度論の各種パラメータ/コンパートメントモデル/データのとり方・読み方/新薬開発におけるタンパク質結合の評価方法/毒性発現メカニズムまで‐
☆薬物動態速度論の各種パラメータの意味を理解し、薬物動態データをきちんと読める・計算できるようになる!☆前日開催の「薬物動態基礎編」も併せてご受講いただくことで、薬物動態に関する全体像を掴むことができます!

12月16日
<講師経験に基づく豊富な事例で解説!>EOG滅菌バリデーションと日常管理業務の徹底理解-関連規格の理解/各種適格性評価/規格に沿ったバリデーション業務/こんなときどうする?よくあるQ&Aなど-
☆滅菌バリデーションに関わる規格の要求事項の整理から、事例を基にしたバリデーションの進め方、設備点検の日常管理/業務のポイント、監査・査察対応など幅広いポイントを網羅!☆このセミナーを聞いておけばEOG滅菌に関わる業務の全体像を掴むことができます!☆「こんなときどうすれば良い?」というQ&A対応も丁寧に。ぜひお困り事をお寄せください!!

12月17日
査察を意識した洗浄バリデーション実務・本質の理解-リスクに基づいた洗浄バリデーション・査察へ向けた現場の疑問/視点・VMP/SOP等各文書の作成法・洗浄バリデーション実施における10の課題-
☆洗浄バリデーションについての各国規制の要求事項など基本的な事柄を始め、残留限度値の設定やクリーンホールドタイム/ダーティホールドタイム、サンプリング方法や目視確認まで【現場の視点】【実務】に沿った内容をお届け!

12月20日
ケーススタディ形式で学ぶ「きちんと不正を見抜ける」GMP監査-GMP監査で求められること/DIの重要性/監査実施上の「べからず集」/ケーススタディで「監査員の視点」を学ぶ-
☆受講者自身が「監査員・当事者」となれるようケーススタディ形式で構成されます!
☆「やるべきこと」だけではなく「やってはいけないこと」にも注目。
☆「きちんと不正を見抜く」とはどういうことか。監査の流れに沿って体験いただきます。



【2022年1月】

<GMPが何だか分からない人でも大丈夫!>ゼロから始めるGMP超入門セミナー【基礎編/製造編/品質編の全3回】
講師:NPO-QAセンター 中山 昭一 先生

<全3回講座>
★毎回好評!そもそもGMPとは?から始められる、GMP超入門セミナー!
★文書管理、バリデーション、逸脱・変更管理、衛生管理、査察対応、教育訓練など…。医薬品製造に必要なGMPのトピックを実践的かつ体系的に学びましょう。
★新人・新任者の導入研修、このタイミングで復習しておきたい方、新たに医薬品事業に携わる予定の方、医療機器・化粧品・食品メーカーだがGMPの考え方を学びたい方などにオススメです!

1月14日、21日
CSV関連法規制の徹底理解(3回シリーズ)セミナー〜GAMP5、厚労省GLとPICS Annex11、ERES(Part11含)とDI〜
★CSV教育訓練に最適!主要法規制・ガイドラインの重要点に絞り、出来るだけわかり易く簡潔に解説。

1月18日
IoTによる工場のDX(デジタル変革)の進め方〜個別実績原価管理を実現して変革する〜
講師:株式会社戦略情報センター POP研究所 山口 俊之 先生

★個別実績原価を正確に管理しコストダウンに繋げるための、IoTによる工場DXの導入について解説。

1月19日
医薬品GMP入門〜改正GMP省令に基づき、現場で生かせるGMP理解のポイントを初歩から実践まで、わかりやすく具体的に解説〜
講師:小山ファーマコンサルティング 小山 靖人 先生

★2021年8月1日施行の省令改正を踏まえた、一日速習のGMP入門講座!新しく規定された品質システムの考え方に、どう対応する?
★豊富な知見を持つ講師の経験を交え、本質的で実践的な内容をお届けします!
★未経験者、新入社員、異業種…、どんな方でも受講可能です!

1月19日
医薬品GDPガイドライン・法規制の徹底理解−国内外最新規制及び比較・差異含め−
★PIC/S GDP、日本版GDPガイドライン、EU GDPのQ&A集等踏まえ、実務ベースでわかりやすく解説!

1月20日
スプレッドシートのバリデーションと運用管理対応のポイント〜基礎からデータインテグリティ対応ポイントまで〜
講師:大日本住友製薬株式会社 蜂谷 達雄 先生

★ご要望の多い「CSVにおけるスプレッドシートのバリデーション」について、現役製薬メーカーの目線から解説!
★頭でっかちではない"現実的なスプレッドシートCSV手法、運用管理のコツ"をお教え致します。

1月21日
リスクベースGMP監査・自己点検実施ポイント・留意点
★GMP省令改正後も含め、実務ベースで重要なところを中心に解説!

1月24日
医薬品包装工程のバリデーションと工程トラブルの改善事例
医薬品包装工程のバリデーションと工程トラブルの改善事例

1月25日
分析法バリデーションの統計解析入門
★初心者の悩みにこたえる統計解析入門(Excel演習付き)

1月26日
無菌医薬品GMP法規制の徹底理解−国内外最新規制及び比較・差異踏まえ−
★PIC/S GMP Annex1 second改正案等踏まえ、実務ベースでわかりやすく解説!

1月26日
(1日で学べる)医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米三極法規制の最新動向と実務対応上のポイント
★日米欧含めアジア諸国の法規制動向及び実務対応上の留意点を踏まえて解説。前日セミナー「食品・化粧品包装の国内外法規制」も是非参加下さい。

1月26日
バイオ医薬品における国内外のCTD-Q M2・M3作成時のポイント
バイオ医薬品における国内外のCTD-Q M2・M3作成時のポイント

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書籍

7月8日
改正GMP省令を踏まえたGMP管理部門(責任役員・製造管理者・QA部署等)の実務ポイント
★GMP省令改正後のGMP管理部門(責任役員・製造管理者・QA部署等)における業務は何か、何がどう変わるのか・注意点は?等についてわかりやすく解説。

7月7日
GMP監査
GMP監査の実施手順とそのポイント

発刊
タイトル

2017年
8月
データインテグリティの要件と解説
−当局の考え方とその対応例−
★データインテグリティ書籍発刊。業界初!当局の考え方とその対応例など。

2017年
3月
2017年 医薬品における倉庫および輸送品質管理の実務
〜GDPへの対応、必須事項、監査のポイント、GMP体制、教育訓練、運用〜
 2014年7月1日に日本はPIC/S加盟当局となり、日本もグローバルな観点から医薬品の品質管理が求められるなってきている。

 現在、医薬品の保管や流通における品質保証である日本版GDPガイドラインの検討が進められているが、基本的には各社とも、PIC/S GDPをふまえて、各実務に対応されていると考えられる。

 この書籍は2017年現在でPIC/S GDPに沿った実務ニどのように対応しているのか、そして、今後どのようなことが医薬品の保管や流通における品質保証で求められるかの展望を解説した書籍である。

2017年
3月
粉砕の実務
粉砕の基礎から実務ノウハウ・トラブル対策・シミュレーション・メカノケミカル効果まで1冊で完全網羅!
粉体処理に携わる方必携の一冊!

2017年
1月
医薬品の製造販売業者における製造業者等の監査の基礎
本書は監査の初心者や経験の浅い方向けに著者の経験を基に、監査に必要な知識や技術や監査の手順・確認内容等をまとめた書籍である。

2016年
12月
治験薬の品質管理の基礎と実務
〜製造、文書管理、査察、CMC、保管・輸送、原薬〜
治験薬の製造品質管理を中心とし、保管・輸送管理やバイオ治験薬や治験原薬等の製造管理を解説し、GCP下での治験薬管理についても解説した幅広い治験薬の知識を学べる1冊です

2016年
9月
細胞培養および品質管理の基礎知識と細胞培養基材の利用・開発の留意点
細胞培養の基本的な知識を解説した上で、
細胞培養基材および細胞足場材料の開発上の重要な因子を事例も含め掲載。

2016年
6月
凍結乾燥の基礎と実務への応用
〜プロセスの最適化に向けた数学モデルの解法と使い方〜
本書は凍結乾燥プロセスの原理から、凍結乾燥プロセスの数学的取り扱いに至るまでを概説する.数学モデルは過去に優れたものがいくつも提案されているが、実際の計算の実施という観点から考えると決してハードルの低い手段ではない。そこで筆者がこれまでに開発してきた表計算ソフトなどを用いて簡単に実施できる利便性に優れた数学モデルの紹介を通じ、運転プログラムの検証や安全に乾燥を実施できる操作範囲の明示といったことを念頭におきたい。

2016年
3月
医療機器および医薬品の滅菌手法とバリデーションの基礎と実務のポイント
〜滅菌理論から工程の設計、バリデーション、日常管理、及び関連試験解説〜
滅菌の目的は、製品及び包装材料に付着している微生物(バイオバーデン)を殺滅または除去し、抵抗性が低い乳幼児、年寄り、患者等が品質劣化や感染等の不利益を被ることを防ぐことにある。また、製品の無菌性保証は、従来行われてきた無菌試験に代わり滅菌バリデーションによる保証になり、滅菌工程の妥当性を科学的に検証することによって滅菌を行うことが必要になってきた。
本書では、医薬品および医療機器の適切な滅菌方法を紹介するとともに、滅菌がどのような理論で構築されているか、また、どのような方法で科学的に滅菌保証、製品の無菌性保証を行っているか、
さらに、私見も含まれるが、滅菌保証が抱える問題点について解説し、対応方法について紹介する。
最後に、滅菌バリデーデーションを構築する上で重要な試験法であるバイオバーデン管理、環境微生物管理についても説明し、将来要求されるであろう総合的微生物管理について解説する。

2015年
5月
翻訳資料集
WHO GMP(2014)
 このテキストで使用している用語の定義は、従来のGMPガイドラインと異なる意味で使われているかも知れません。
 例えば、“quality unit”(品質ユニット)はGMPにおける生産部門と品質部門だけではなく、開発から終売に至る医療に対する品質のリスクを管理する独立した部門を指しています。
 この様に、最新の考え方を取り込んでいますので、2014年に施行されたわが国の「医薬品、医療機器等法」の参考となる内容です。
 テキストの内容を理解するため、参考資料として、演習問題と回答・解説を添付しました。
 このテキストは、4章で構成されています。
  第1章 WHO<世界保健機関>とは何者か。
  第2章 WHOGMP(2014)の紹介
  第3章 用語の定義と解説
  第4章 WHOGMPの緒言と本文
  添付資料 演習問題と回答・解説

2015年
5月
改訂第2版
エンドトキシン試験 −どのように実施し、どのように理解するか−
★試験実施における注意点、問題解決のヒントが満載!
★起こりがちな「細かいこと」に留意された、初めての資料集!
★最新の国際調和動向、FDAガイダンス、課題等も踏まえて!

2014年
11月
<食品・医薬品>FDA容器・包装規制の整理と適合性試験事例
★世界の潮流を踏まえながら、FDA容器包装規制を理解し、今後を読み解く一冊!
○日欧にはない、FDA独自の規制や試験とは?
○日米欧の主な包装・容器規制の比較一覧・米国と日欧薬局方の比較
○FDA規格適合のための適合性試験の概説と事例
○米国食品安全強化法の概要と包装への影響
 ・ポジティブリストに無い食品包装材料を使用したい場合の対応は?
 ・食品包装材料において温度規制の記載が無い場合の対応は?
 ・ポリカーボネート樹脂等のFDA適合証明方法は?
 ・内容物(食品、医薬品)と包材間において、添加剤以外の成分や不純物が検出された場合の対応は?

2014年
5月
GDP徹底理解〜日本・EU・USP・WHOガイドの理解、必須事項、査察への対応、GDP体制の強化・運用〜
GDPを徹底理解!各種ガイド解説、GDPの重要性、査察対応など記載した書籍!

2014年
3月
日本を中心としたGMP解説書
〜基本的事項を中心にして応用まで〜
〜J−GMPの理解、GMP施行通知改正、GMP事例集及びPIC/SGMPへの理解及び対応〜
GMPで押さえるべき必須事項とその対処方法までを丁寧に解説!
2013年
11月
試験検査室管理 Q&A集
具体的にお困りな医薬品製造における試験検査室管理を一挙に解決!
Q&A方式にて回答!

2013年
10月
ワクチン開発における最新動向
〜規制動向・安全性評価・品質管理・アジュバント・開発事例〜
ワクチン開発上における規制、非臨床試験・臨床試験・製造品質管理・市販後調査の留意点およびアジュバント選定のポイントおよびワクチン開発事例を多数掲載。
2013年
9月
バリデーション全集-基礎〜実務まで-
バリデーション改訂案をふまえた製剤・ステージ別のバリデーションを解説!

2013年9月<国内外の差をどう埋めるか>
海外薬局方の試験法/測定データを用いた国内申請
−日本特有の要求事項への対応−
□海外薬局方の試験法/測定データの取り扱いと留意点□基本的な考え方と日本特有の要求事項と対応

2013年
8月
PIC/S GMP Q&A集
PMDA GMPエキスパートでの経験を持つ著者がQ&Aにて回答!

2013年
5月
医薬品倉庫管理と物流・輸送品質の留意点〜GDP、PIC/S GMP、GMP適合性調査をふまえた〜
GDP、PIC/S等もふまえたグローバル化に向けた倉庫管理、物流における実務書!

2013年
4月
製薬用水とその管理
製薬用水の全てが理解できる!製薬用水のシステム管理、問題点等を整理してゆく!

2013年
2月
グローバルGMPへの対応と品質保証
グロ−バルスタンダードになりつつある、PIC/S GMP!
CGMP、ICH-Qトリオ等の含めて、取り組むべき留意点について解説!

2012年
12月
無菌医薬品製造におけるGMP関連規制とバリデーション対応実務〜〜
本書は無菌医薬品製造におけるGMPやPIC/s等の規制対応やバリデーション対応で何を考えるべきかを解説し、設備管理や品質管理での注意点や査察での留意点、滅菌・無菌試験での勘所等も解説した一冊です。

2012年
11月
中国製造所への医薬品製造委託・監査・バリエーション実施および海外からの輸入・調達時のポイント
中国GMPへの対応と中国製造所におけるGMP監査実施の留意点 書籍

2012年
11月
洗浄バリデーション-日米欧3極における対応・関連設備対応・実務ポイント・書類作成事例・Q&A-
本書は、洗浄バリデーションの正しい理解を通して、製造所の交叉汚染対策がより確実なものになることも意図して書いたものでもある。

2012年
9月
<具体例から学ぶ>
GMP文書の作成・管理ノウハウ
−PIC/S GMPへの文書面での対応・実務的な記
□GMP文書という視点で「SOP作成/管理」「改訂」「PIC/S GMP」「フォーマット」等をキーワードに、実務的側面を重視した一冊!
□「ヒューマンエラーを防ぐSOPとは?」「指摘を受けるSOPの具体例とは?」 「一度だけの受託製造でのSOP作成」等、よくあるQ&Aを収載!

2012年
4月
外観検査基準・規格の具体的な設定方法−委託・購買先への対応も含めて−
適度な検査を行う為のキーは標準/限度見本作成にあり!外観検査基準/規格の具体的な設定方法を様々な角度から考察!

2012年
4月
<入門>外観検査実施手順書
外観検査をする上での必要事項をギュッと凝縮!実施手順が見えてくる1冊!
☆ 外観検査体制の構築方法/手順と新製品への対応 ☆ 不良が流出した際の検査への反映や体制見直しの考え方

2011年
12月
<電子レポート>医薬品錠剤における外観検査事例
■海外からの材料・製品に対する外観検査■外観検査における不良流出防止事例(経験談)■錠剤製造における異物混入(毛髪・防虫等)/打錠障害/外観不良の原因と対策まで!

2011年
10月
外観検査における検査員対応 ―選定/教育/管理事例とよくあるQ&A―
普段思っている何気ない疑問に回答 検査員対応 よくあるQ&A
・検査員に向かない人の適性を上げることは可能?
・長期間の目視検査→主観基準確立傾向を防ぐには?
・検査リーダーが検査員を兼ねる場合の注意点とは?など

2011年
8月
工場勤務者のためのGMP
★まず、プロセスバリデーション、次に、工場で起こりうる各種品質管理業務 を理解しよう!
★GMP実施に関わる必要事項と各種申請書を理解しよう!
★品質マネジメントシステムについて総合的な理解をしよう!
★初心者にもわかりやすい用語解説付き

2010年
3月
<第十六改正日本薬局方 改正製剤総則(案)対応> 規格及び試験方法 〜製剤別/原薬・医薬中間体〜
申請資料作成、MF登録の実用書です。
医薬品や原薬等の実際の規格設定を想定して、設定方法や設定に際しての留意点を解説している。

2009年
3月
<分野/材料別>造粒事例と頻出Q&A集
造粒時に必ず直面する問題/課題(160問以上)に対し、図表も交え分かりやすく簡潔にまとめた回答集。
各分野の造粒事例やトラブル例を収載。経験に最新情報を織り交ぜ完成した、造粒・粉体関係者の必読書!

2008年
5月
GQP/GMP実務資料集
GMP対応における留意点を項目ごとに解説!

2007年
5月
<実務対応>微生物試験法と管理対策

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セミナー収録DVD

発行
タイトル

2013年
10月
<高木肇先生のGMP入門シリーズ>
GMP入門シリーズセミナー
★実務者のGMP教育訓練に最適!
★第一部〜第六部(全18巻)まで、各90分程度の内容です
★PIC/S GMPをふまえて解説!

2010年
6月
【GMP入門講座】新任者のためのGMP基礎
”GMP”を何も知らない方が、理解できる講座です。
製薬メーカー担当者は勿論、その他の医薬品に関わる方に、イチから"GMP"が学べます。

2009年
11月
<工場勤務者のための>やさしいGMP入門 II
★なぜGMPは必要? GMPを理解するためには? データを管理するためには?
★異物・防虫管理、清掃・消毒・殺菌作業、ホウレンソウの育て方はどのように?

2009年
10月
製薬用水管理における必須法規
★実務ベースでの留意点を、JP、USP、EP等の関連法規制をふまえマスター!

2009年
8月
クリーンルーム作業者が知っておくべき必須知識と日常作業・管理上の留意点
クリーンルーム作業員教育の一環として!
上司・教育担当者が聞いても役立つ!充実の2部構成。

2008年
10月
<医薬品関係者のための>QA(品質保証)入門

2008年
3月
GMP担当者・指導者養成講座 入門編購入者限定<中級・上級2本セット>
対象:GMP指導者・責任者およびその候補・教育ご担当者

2008年
3月
GMP担当者・指導者養成講座<入門・中級・上級3本セット>
対象:GMP指導者・責任者およびその候補・教育ご担当者

2008年
3月
GMP担当者・指導者養成講座−第3回<上級コース>−
対象:GMP指導者・責任者およびその候補・教育ご担当者
GMP担当者のための3回シリーズ上級編
指導者の立場での正しい理解が必要な事項を取り上げています。

2008年
3月
GMP担当者・指導者養成講座−第2回<中級コース>−
対象:初任者・新任者・教育ご担当者
GMP担当者のための3回シリーズ中級編。
GMP査察・調査対応について、詳細に解説します。

2007年
8月
<工場勤務者を対象とした> やさしいGMP入門講座

2006年
10月
GMP担当者・指導者養成講座−第1回<入門コース>−

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過去に開催されたセミナー

2021年

10月22日
徹底解説!改正GMP省令・改正薬機法(医薬品医療機器等法)を踏まえて準備・対応すべき新たな4つの重要ポイント〜行政査察に備え作成すべき文書と留意点〜
☆医薬品品質システム(ICH-Q10)、品質リスクマネジメント(ICH-Q9)、DI、文書管理といったキーワードを軸に解説いたします!☆事例も含めて、改正後の要求事項を正しく整理しましょう!

10月13日
ケモインフォマティクスを用いた高分子材料設計
〜モデル化の基礎からデータが少数の時の高分子材料への適用事例まで〜
<Zoomによるオンラインセミナー>
講師 奈良先端科学技術大学院大学 船津 公人 先生
○ケモインフォマティクスの中でもご要望の多い、高分子材料への適用に特化したセミナー!
○データのモデル化、逆解析などの基礎から、ポリマーアロイや共重合ポリマーを例とした設計事例、少数データからの有益情報取得と活用、プロセスや品質管理、制御AI等との融合まで。

10月12日
<最新のデジタル技術、DX導入事例から学ぶ>プラント・製造業のデジタルトランスフォーメーションの進め方〜デジタルを活用した生産改革へのヒント〜
☆なぜデジタルトランスフォーメーション(DX)が求められるのか?ただ作業をデジタル化するだけとは何が違うのか?DXを進めるために知りたい第一歩が詰まったセミナーです。☆現場担当者と経営担当者それぞれの心構え、必要な体制作りを豊富な事例から学ぶ。

9月28日
ヒューマンエラーの原因と未然防止・撲滅のための効果的な対策〜製造/工場、品質管理のための新しいマネジメントスタイル〜
講師:株式会社SMC 松田 龍太郎 先生

★ヒューマンエラーを撲滅するためには?効果的なポカヨケの方法とは?
★ヒューマンエラー/ポカミスの原因をあぶり出し、それをもとに担当者はどういった対策を取るべきなのか、豊富な事例と共に解説。

9月28日
過飽和を利用した難水溶性薬物の経口吸収改善〜効果的に過飽和状態を創り出す製剤設計法および消化管内の溶解状態を正しく反映した評価法について
★過飽和溶解する製剤の設計指針や薬物吸収機構を詳細に解説。理解度を深めるため、最後に重要ポイントをおさらいします。

9月28日
CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の基礎理解と実践対応
講師:PQE Japan 峠 茂樹 先生

★電子署名・電子記録(ER/ES)対応及びコンピュータ化システムバリデーション(CSV)における欧米や国内の規制の要求事項やGAMPをベースにしたCSVの基礎(バリデーション戦略やCSVで作成するバリデーション計画書をはじめとする各文書の構成と作成のポイント等)を一日速習!


<GMPが何だか分からない人でも大丈夫!>ゼロから始めるGMP超入門セミナー【基礎編/製造編/品質編の全3回】
講師:NPO-QAセンター 中山 昭一 先生

<全3回講座>
★毎回好評!そもそもGMPとは?から始められる、GMP超入門セミナー!
★文書管理、バリデーション、逸脱・変更管理、衛生管理、査察対応、教育訓練など…。医薬品製造に必要なGMPのトピックを実践的かつ体系的に学びましょう。
★新人・新任者の導入研修、このタイミングで復習しておきたい方、新たに医薬品事業に携わる予定の方、医療機器・化粧品・食品メーカーだがGMPの考え方を学びたい方などにオススメです!

9月16日
抗体・バイオ医薬品及び再生医療等製品のCMC薬事・申請のポイント・留意点
★バイオ医薬品と再生医療等製品のCMC薬事・承認申請資料を徹底比較!

9月15日、22日
体系的に学べるバリデーション入門(3回シリーズ)
@バリデーションの歴史と最新の考え方A適格性評価(ユーザー要求仕様書(URS)の作成とデザインの適格性評価(DQ))B適格性評価(IQ、OQ、PQ、校正)とプロセスバリデーションC継続的工程検証Dバリデーション文書E空調システムのバリデーションF用水システムのバリデーションGコンピュータ化システムバリデーション(CSV)とデータインティグリティ(DI)H輸送のベリフィケーションI包装のバリデーションJ製造委受託(技術移転)とバリデーションK洗浄バリデーション

9月10日
医薬品GMP入門〜改正GMP省令に基づき、現場で生かせるGMP理解のポイントを初歩から実践まで、わかりやすく具体的に解説〜
講師:小山ファーマコンサルティング 小山 靖人 先生

★8月1日施行の省令改正を踏まえた、一日速習のGMP入門講座!新しく規定された品質システムの考え方に、どう対応する?
★豊富な知見を持つ講師の経験を交え、本質的で実践的な内容をお届けします!
★未経験者、新入社員、異業種…、どんな方でも受講可能です!

9月9日
基礎から学ぶ分析法バリデーション入門
目的に合った分析法バリデーションの実施法を正しく理解できます。最低限の統計知識、バラメータの評価、具体的な設定事例を通して、幅広く分析法バリデーションについての理解を深めて頂きます。

9月2日
ベトナムの最新医薬品規制・薬事申請及び登録のイロハ〜薬事規制、申請、申請資料作成に至る具体的なノウハウ〜
☆2026年には、現在の2倍以上の規模になると予測される同国の医薬品市場!☆益々可能性の広がるベトナムへの医薬品事業の進出に必要な準備、日本の企業が取り組むべき対応について、基礎からノウハウを解説します!

8月30日
医療機器・医療材料等におけるサプライチェーンマネジメント構築の実践方法
☆流通・物流を合わせて、25年以上・800社以上の教育研修実績がある、経験豊富なコンサルタントが丁寧に解説致します!☆売る側・買う側の両観点から、抑えておくべきポイントが身につきます!☆サプライチェーンマネジメント(SCM)のイロハを一緒に習得しましょう!

8月27日
改正GMP省令を含む、新任担当者のためのGMP超入門研修【実務運用の初歩】〜特に、これからGMP関連業務に携わる方や経験1年未満の方を対象に(非製薬業の方も含め)〜
☆既に「300名様」近くの方にご受講頂いている大人気セミナー!☆皆様のご意見を参考の上、より理解しやすいように毎回アップデートしております!☆GMPの基礎のキソから、噛み砕いて丁寧に解説いたします!※今回、「1日目のみ参加/2日目のみ参加/両日参加」のご選択が可能です。

8月26日
改正GMP省令を含む、新任担当者のためのGMP超入門研修【概論と要求事項】〜特に、これからGMP関連業務に携わる方や経験1年未満の方を対象に(非製薬業の方も含め)〜
☆既に「300名様」近くの方にご受講頂いている大人気セミナー!☆皆様のご意見を参考の上、より理解しやすいように毎回アップデートしております!☆GMPの基礎のキソから、噛み砕いて丁寧に解説いたします!※今回、「1日目のみ参加/2日目のみ参加/両日参加」のご選択が可能です。

8月23日
「元PMDA査察官の目線から考える一変、軽微変更の判断基準」
本講座では、一部変更又は軽微変更届の判断基準と齟齬の対処方法及び製造所での変更管理の仕組みと変更管理の事例をいくつか挙げて、私見を交えて 解説することとする。さらに変更管理と教育訓練の実施との関連及び今後のGMP省令改正とPMDAの動向についても説明することにする。

8月17日
CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の基本理解と実務対応〜要点解説・進め方・活動内容・事例学習など〜
☆CSV対応の成功要因は、対象とするコンピュータ化システムの特質やリスクに適した計画を立案できるかに掛かっています。☆本セミナーでは、ユーザー側・サプライヤ側双方の立場から 具体的に「何」を「どこまで」対応すべきか、整理・解説します!☆事例学習を含めて、各社個別のシステム対応へ繋げていきましょう!

8月4日
【製造・物流の両視点から学ぶ】医薬品のGDP管理〜GMP管理との共通事項と相違点〜
☆ワクチン製剤を含めた、医薬品における倉庫・輸送・物流管理のイロハ!☆より厳格な品質維持が求められる昨今、現場に必要な具体的対応を学びましょう!☆可能な範囲で、開催日直前までのトピックも盛り込む予定です。

7月26日、27日
2021年 QMS省令改正対応セミナー厚生労働省令169号令和3年3月改正について、改正点の詳細説明−医療機器品質管理監督システムに関わる改正点の対応方法について−
どのような改正がされたのか改正点の解説、および改正の主要点について、文書の整備やバリデーションなどどのように対応すればよいか、具体的に解説

7月21日
(1日で学べる)医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米三極法規制の最新動向と実務対応上のポイント
★日米欧含めアジア諸国の法規制動向及び実務対応上の留意点を踏まえて解説。前日セミナー「食品・化粧品包装の国内外法規制」も是非参加下さい。

7月19日
スプレッドシートのバリデーションと運用管理対応のポイント〜基礎からデータインテグリティ対応ポイントまで〜
講師:大日本住友製薬株式会社 蜂谷 達雄 先生

★ご要望の多い「CSVにおけるスプレッドシートのバリデーション」について、現役製薬メーカーの目線から解説!
★頭でっかちではない"現実的なスプレッドシートCSV手法、運用管理のコツ"をお教え致します。

7月16日
GMP省令改正の本質理解・変更点への対応と品質保証の見直し
本セミナーでは改正後どのように変更点に対応していくか、また、実際の品質問題の事例から、いかに品質を確保していくかについても紹介します。

7月14日
GDPガイドラインに基づく医薬品GDP入門 〜品質システムや倉庫・輸送車両の温度管理など、医薬品企業が求めるGDP実践の課題と対応を分かりやすく解説
講師:小山ファーマコンサルティング 小山 靖人 先生

★GDP国際整合化研究班にて、GDPガイドラインの制定に携わられた小山先生によるご講演です!
★ガイドラインを順に追いながら、要点の理解と、実際の業務で求められる対応、業界の最新動向をお伝え致します。

7月14日
バイオ薬品における分析法バリデーションの実施及び評価のポイント
バイオ薬品における分析法バリデーションの実施及び評価のポイント


<GMPが何だか分からない人でも大丈夫!>ゼロから始めるGMP超入門セミナー【基礎編/製造編/品質編の全3回】
講師:NPO-QAセンター 中山 昭一 先生

<全3回講座>
★毎回好評!そもそもGMPとは?から始められる、GMP超入門セミナー!
★文書管理、バリデーション、逸脱・変更管理、衛生管理、査察対応、教育訓練など…。医薬品製造に必要なGMPのトピックを実践的かつ体系的に学びましょう。
★新人・新任者の導入研修、このタイミングで復習しておきたい方、新たに医薬品事業に携わる予定の方、医療機器・化粧品・食品メーカーだがGMPの考え方を学びたい方などにオススメです!

6月18日
医薬品製造現場に必要なGMPコンプライアンスの浸透・実務運用〜社内外の環境変化にも対応できる、Quality Cultureの醸成〜
☆違反の考え方、未然防止策、教育訓練の実施・効果検証に至るまで!☆自社業務を見直す機会に、是非、本セミナーをご活用ください!☆自主回収や行政処分が後を絶たない昨今、改めて再確認していきましょう!

6月17日
「元PMDA査察官の目線から考える一変、軽微変更の判断基準」
本講座では、一部変更又は軽微変更届の判断基準と齟齬の対処方法及び製造 所での変更管理の仕組みと変更管理の事例をいくつか挙げて、私見を交えて 解説することとする。さらに変更管理と教育訓練の実施との関連及び今後の GMP省令改正とPMDAの動向についても説明することにする。

6月16日
医薬モダリティ多様化時代を生き抜く知財戦略
☆近年の発展により、益々多様化する医薬品モダリティについての知財戦略セミナー。☆開発した研究成果をどのように権利化し、武器にしていくのか。事例を示しながら紹介します。

6月15日
治験総括報告書及びCTD2.5, 2.7の基本的な作成法〜効率的な作成のヒント〜
☆メディカルライティングの重要性を踏まえた上で、治験総括報告書、CTD2.5/2.7の作成を効率化できる実務に直結したセミナー!☆治験総括報告書、CTDを通して「わかりやすい文章」とは何か。新聞記事や日常的に見る文章を例にとり、文章作成のスキルアップを目指す。

6月15日
CSVの査察における監査ポイントや指摘事例〜CSV・データインテグリティそれぞれの対応として準備しておくこととは?〜
「CSV査察の監査のポイントを押さえたい!」「事例をたくさん知っておくことで対策に活かしたい!」「セキュリティ対策はどうすればいいの?」という方におすすめのセミナー。CSVの査察対応のポイントについて詳しく理解できます!!★6/8開催セミナーと併せての受講もおすすめです!

6月14日
医薬品のCTD記載事項とCMCレギュレーション〜小問で理解を深めて、信頼性の高い申請資料を作成する〜
「CMCについて基礎から学習したい!」「使える知識にするためにアウトプットしながら受講したい!」「Quality by Designってなんだろう?」という方におすすめのセミナー。小問に回答しながら理解を深めてください!!

6月10日
発酵有用成分の基礎・研究の最新動向-新たな機能性素材の開発・化粧品/食品への展開-
☆新たな機能性素材として、発酵成分を化粧品/食品へ活用するための基礎セミナー!☆発酵成分についての基本、業界内のこれまでの研究開発状況を 講師の経験談を交えながら事例豊富に紹介!

6月7日
初級者のための分析法バリデーション超入門
GMPにおける分析方法のバリデーションとは何か、,また,分析法バリデーションを行うための準備と計画などを理解し、事例を見ながら実際に設定できるようになることを目指す基礎講座です

6月4日
QA部門新任担当者のためのGQP超入門研修〜非製薬業の方も対象、最新法規・省令で求めるQA業務の基礎のキソ〜
☆医薬品製造・製造販売業における幅広いご担当者様を対象としています。 品質保証・査察/監査・薬事・製造所と取引予定の方など。☆GMP省令の改正・施行も踏まえて、最新情報と共に解説します!

6月4日
基礎から学ぶ!ガスクロマトグラフィー(GC)分析の実務〜装置の原理、定性・定量分析の進め方、結果の見方など含めて〜
☆分析装置として最も使用されている「ガスクロマトグラフィー」。☆理論の理解や応用に向けて、基礎から実務に至る知識を解説致します!

5月31日
中分子医薬品の特許クリアランス調査と特許戦略
★中分子医薬品に関する特許戦略の新たな視点とは?

5月31日
(初心者のための)分析法バリデーション超入門
★CMC関連業務のポイント4つの中の「分析法バリデーション」を解説!前日、残り3つの「分析機器の適格性」「システム適合性試験」「標準物質の管理」セミナーも開催!併せて、ご参加下さい。

5月27日
〜品質問題をおこさない監査力、調査技法、偽造・偽証を見抜く〜
一般的な監査はもちろん、限られた時間内でのリスクに的を絞った監査項目も解説更に当局の査察対応についても解説致します豊富な事例で毎回好評の講師によるセミナーです

5月26日
キャリブレーション
GMPにおける初めての、そしてこれからのキャリブレーションの基礎

5月26日
改正GMP省令が求めるデータインティグリティ実務対応〜FDA査察におけるDI指摘500件にもとづき具体的に説明〜
「査察現場における生のデータインテグリティ要件」とその対応方法を解説し、改正GMP省令が求めるデータインテグリティの実務対応を具体的に説明ERES(電子記録・電子署名)およびCSVの基礎から説明するのでコンピュータに不慣れな方にも安心です

5月26日
原薬の変更管理・同等性評価と製造法の一変・軽微変更の判断基準
製造設備や原薬購入先、委託先など変更時に気を付けることは?変更に伴う同等性評価、品質保証体制、当局への対応、一変軽微の判断基準不純物プロファイルと遺伝毒性(変異原性)不純物などの取り扱いのポイントは?

5月25日
フロー/マイクロ合成技術の基礎と実際〜有用な使い方をするためには〜
講師:和歌山県工業技術センター 森 一 先生

★フロー合成、マイクロリアクターを利用した有機合成のイロハを解説!
★マイクロリアクター活用のメリット/デメリット、装置そのものの解説、スケールアップまで網羅。包括的な内容で学べます!

5月25日
エンドトキシン試験法
初任者のためのエンドトキシン試験法入門セミナー

5月20日、21日
リスクベースGMP監査員養成講座(2日間)
★GMP監査員に必要な知識を、2日間でおおよそ習得出来るよう解説。GMP省令改正等含め最新法規制を踏まえた内容です。

5月20日
洗浄バリデーション
原薬製造設備の洗浄プロセス設計と洗浄バリデーション

5月17日、18日
リスクベースGMP実務入門(2日間)
★GMP省令改正等の最新法規制を踏まえた内容。2日間でGMP実務理解に必要な内容をおおよそ理解出来るよう解説。

5月14日
医療機器プロセスバリデーション−最新法規制を踏まえた要求事項と実務対応上の留意点−
★当局査察で指摘が多い「プロセスバリデーション」具体的に、何を、どのように、どこまでやれば良いのか?

5月14日
GMP文書・記録の整備〜品質マニュアル、新規要請手順書を中心に〜
★GMP省令改正等の最新法規制を踏まえた内容です。GMP重要文書の内容をおおよそ理解出来るよう解説します。

5月14日
バイオ医薬品の品質管理のためのタンパク質凝集のメカニズム理解と抑制・規制動向
講師:大阪大学 大学院工学研究科 生物工学専攻 内山 進 先生

★バイオ医薬品における、タンパク質の凝集メカニズムや免疫原性との関係、抑制・分析方法等を解説!
★タンパク質医薬品の創薬、バイオ医薬品の品質管理に携わる方にオススメです。

4月23日
GMP省令の改正・施行に向けたQA(品質保証)担当者育成・実践セミナー2021
☆医薬品製造業・製造販売業、行政査察や監査対応、その他ご担当者様も大歓迎!☆グローバルGMP・GMP適合性調査・製造委託先の管理の各ポイントなど!☆QA業務の実務について、分かりやすく解説致します!

4月22日
MF(マスターファイル)登録申請・変更登録申請資料の作成とMFを利用した医療用医薬品の承認申請における対応時の留意点 
☆医薬品承認申請の中でも、要望が多く寄せられる【MF/原薬等登録原簿】について焦点を当ててセミナー開催!☆PMDAは何を見るのか、MFはどう活用すればよいのか、CMCに関わる全ての方へお勧めです。

4月21日
GMPバリデーション超入門
バリデーションは、GMPにおいて不可欠なものであり、リスクマネジメントとして、リスク発生の低減化として必須なものである。しかし、その概念を理解することは、初心者にとって、難しいものである。医薬品の品質を保証するために、バリデーションを効果的に実施できるよう、バリデーションの入門編として、基本から解説をする。

4月21日
初心者・初任者向け 【超入門】CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の基礎と実務
☆年度初め、配置換え/転職/新任/初心者の方々へお送りする、CSV「基本のキ」セミナー!☆多く寄せられる「文書はどこまで書けばいいの?」「もっと効率化できない?」などの”あるある”な疑問を押さえ、実務に直結するセミナーです。

4月21日
医薬品・医療機器の微生物管理基礎知識・情報から各微生物試験法の分析法バリデーション・実施基礎講座〜最近のGMP関連事務連絡、微生物迅速試験法の適用など〜
☆昨今の技術発展、関係法令(改正GMPなど)の最新動向を押さえつつ、微生物管理・微生物試験を基本から学ぶセミナー☆今後の品質管理・品質保証、各種省令改正がどのように影響してくるのか?

4月21日
滅菌医療機器、無菌医薬品の電子線滅菌動向と滅菌バリデーション実務
☆医療機器や医薬品の回収事例・近年の環境への配慮の傾向・滅菌規格/通知により、【電子線滅菌】に注目が集まっています。☆電子線滅菌の実用化に向けて、乗り越えるべき壁や実際のバリデーションの留意点など、業界の最先端の情報をお届けします☆前日開催の初任者向け「電子線滅菌」セミナーもぜひご検討ください。

4月20日
アセプティック食品飲料、薬品容器、試験器材等の電子線滅菌と材質選択の注意と滅菌条件設定方法
☆業界内でますます注目の集まる「電子線滅菌」について、初心者にもわかりやすく基本から解説します☆電子線滅菌における条件設定についても触れ、実務に直結する内容となります。☆翌日開催される、医薬品/医療機器に焦点を当てたセミナーも併せてご検討ください。

4月19日
フロー・マイクロ合成技術の医薬品・原薬製造プロセスへの導入方法〜連続生産の実用化・スケールアップ・最新事例・日米欧の最新動向など〜
☆医薬品合成・CMC製薬・医薬品中間体・化学メーカー様などにオススメ!☆フロー・マイクロ合成の原理、考え方、活用方法、技術導入の流れに至るまで!☆連続生産やオンデマンド合成といったトピックと共に、ポイントを解説致します!

4月15日、16日
【好評第20回】新任担当者のためのGMP超入門研修〜特に、これからGMP関連業務に携わる方や経験1年未満の方を対象に(非製薬業の方も含め)〜
☆既に「300名様」近くの方にご受講頂いている大人気セミナー!☆皆様のご意見を参考の上、より理解しやすいようにアップデートしております!☆GMPの基礎のキソから、噛み砕いて丁寧に解説いたします!

4月13日
>バイオ医薬品製造工場の施設・設備の構築とバリデーションにおけるポイント
☆バイオ医薬品施設・設備に求められる事項を整理、設計計画からバリデーションの構築まで一連の流れがわかる!☆講師の経験談を豊富にお話いただき、生の知識が身につきます。

4月7日
バイオ医薬品原薬の製造委託をより活用頂くために〜CDMOとの協業・リスク管理〜
☆委受託サービスの全体像・CDMO選定のポイント・技術移転時の注意事項など!☆第一線の現場で活躍する講師が、分かりやすく解説いたします!

4月8日
CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の基本理解と実務対応〜要点解説・進め方・活動内容・事例学習など〜
☆CSV対応の成功要因は、対象とするコンピュータ化システムの特質やリスクに適した計画を立案できるかに掛かっています。☆本セミナーでは、ユーザー側・サプライヤ側双方の立場から具体的に「何」を「どこまで」対応すべきか、整理・解説します!☆事例学習を含めて、各社個別のシステム対応へ繋げていきましょう!


徹底理解バリデーション入門シリーズ【基礎編/プロトコル編/応用編の全3回】
講師:NPO-QAセンター 中山 昭一 先生

<全3回講座>
★毎回好評、GMP超入門の中山先生による<バリデーション>に特化した3日間!
★各段階におけるプロトコル事例を紹介。バリデーションの各プロセスごとのポイントを具体的に掴めます。

3月25日
ヒューマンエラーの原因と未然防止・撲滅のための効果的な対策〜製造/工場、品質管理のための新しいマネジメントスタイル〜
講師:株式会社SMC 松田 龍太郎 先生

★ヒューマンエラーを撲滅するためには?効果的なポカヨケの方法とは?
★ヒューマンエラー/ポカミスの原因をあぶり出し、それをもとに担当者はどういった対策を取るべきなのか、豊富な事例と共に解説。

3月24日
★北京在住20年目の業界現役日本人講師が、現地ならではの生情報/裏情報を提供!

3月23日
バリデーション・ベリフィケーション・クオリフィケーションの実務
★現在、実際にどのようなバリデーションが求められているのかを具体的に紹介。

3月19日
医療機器のバリデーション実務と問題点解決(EO滅菌工程、放射線滅菌工程、包装工程、試験方法の各バリデーション)ISO11135:2014,ISO11137-1-2:2013,ISO11607:2019,ISO11737-1:2018,ISO11737-2:2019,ISO10993-7:2008 Amd1:2019対応〜2021年3月公布予定の改正QMS省令も踏まえて〜
滅菌保証における関連試験各工程のバリデーションを幅広く網羅!2021年3月公布予定の改正QMS省令も踏まえ、また要望の多かった実務事例も取り入れて規格要求を解説します

3月19日
(GMP省令改正を踏まえた)GMP監査部門構築と監査部員の教育訓練とそのポイント
★2020年11月27日付「GMP省令改正案(パブコメ)」を踏まえて解説。前日セミナー「GMP−QA部門構築とQA部員の教育訓練」も是非ご参加下さい。

3月18日
GMP省令改正の本質理解・変更点への対応と品質保証の見直し
GMP省令の改正案のパブリックコメントが2020年11月末に出されました。そして2021年4月公布、8月1日施行です。本セミナーでは改正案からどのように変更点に対応していくか、また、実際の品質問題の事例から、いかに品質を確保していくかについても紹介します。

3月18日
(GMP省令改正を踏まえた)GMP−QA部門構築とQA部員の教育訓練とそのポイント
★2020年11月27日付「GMP省令改正案(パブコメ)」を踏まえて解説。翌日セミナー「GMP監査部門構築と監査部員の教育訓練」も是非ご参加下さい。

3月12日
GMP監査
GMP監査の実施手順とそのポイント

3月12日
GDP実務対応−温度マッピング、輸送・保管・管理、データインテグリティ、監査・自己点検
★事前にどのような実験・検証が必要で、オンゴーイングで何をモニタリングするかを演者経験も踏まえ具体的に解説。前日セミナー「GDPガイドラインの理解と文書整備」も是非ご参加下さい。

3月11日
GMP教育訓練とクオリティカルチャー(QualityCulture)
SOPの意味を理解し、適切に運用できているか?多数の過去のミス事例を元に品質保証の考え方、人の教育訓練の方法を学ぶ

3月11日
GDPガイドラインの理解と文書整備
★PICS、日本等国内外GDPガイドラインの要求事項を正しく理解し、まずは、品質マニュアル、管理手順書・SOP、記録書等を整備しましょう。翌日セミナー「GDP実務対応」も是非ご参加下さい。

3月10日
GDPガイドラインに基づく医薬品GDP入門〜品質システムや倉庫・輸送車両の温度管理など、GDP実践の課題と対応を分かりやすく解説〜
講師:小山ファーマコンサルティング 小山 靖人 先生

★GDP国際整合化研究班にて、GDPガイドラインの制定に携わられた小山先生によるご講演です!
★ガイドラインを順に追いながら、要点の理解と、実際の業務で求められる対応、業界の最新動向をお伝え致します。

3月9日
バリデーション入門
バリデーションの概要や手順、文書作成について

3月5日
データインテグリティ実務対応と課題〜データインテグリティの確保のための対策を行いつつデジタル化を推進し、効率化と品質を両立〜
★データインテグリティの確保とデジタル化の推進

3月4日
WHO改訂ドラフトを踏まえた治験薬GMP実施と留意点−リスク回避による治験薬品質同等性の一貫性確保−
★WHO改訂ドラフトのポイント、要求事項とは?★PICS Annex13、ICH品質ガイドライン等も踏まえた実務対応上の留意点とは?

2月26日
(初心者にもやさしい)アジアへの医薬品の輸出・現地製造に必要な薬事制度を幅広く解説〜中国・香港・台湾・韓国・インド・ASEAN主要国における必要事項や考察〜
「アジアの主要な国の医薬品制度について幅広く知りたい!」「初任者なので、色々な制度について詳しくなりたい!」「今後海外展開を考えているので、まずは近くのアジアを抑えたい!」という方におすすめのセミナー。アジア各国の医薬品制度について幅広く1日で理解できるセミナーです!!

2月25日
<初心者向け・事例から学ぶ>医療機器添付文書作成トレーニング
☆受講者には、テキスト資料のほかに、参考になる添付文書事例集をお渡しいたします(CD-ROM)。☆日本の医療機器に必ず添付する添付文書について、初めて作成しなければいけない方でもわかりやすく解説いたします。

2月25日
晶析プロセスへのシミュレーション(数値計算)導入
☆受講者には、講師著書の「晶析工学」を進呈いたします。☆様々な製品開発に関わってくる晶析について、データの解析方法やより深く解析結果を解釈できるようになる!

2月24日
中国における医薬品進出戦略-中国薬事登録のポイントと最新の法規制・市場動向
☆中国の医薬品市場・薬事最新事情を 現地の専門家がお届け。オンラインセミナーだからこそ聞ける現地の「生」の情報満載です!

2月19日
「医薬品GMP」現場担当者様に必要な「衛生管理」13ヶ条〜異物対策、防虫防鼠、無菌管理、ウイルス対策、教育訓練、査察対応など(構造設備/職員の衛生管理)〜
☆会場受講またはオンライン受講(ご自宅や職場)でのご参加が可能です!☆コロナウイルスの影響が長引いている今だからこそ、再確認頂きたい内容です!☆関連ご担当者様以外のご参加も大歓迎です!

2月19日
GCP入門-GCPに準拠した治験・臨床試験実務の留意点-
☆治験・臨床研究の実務担当者がきちんと押さえておかなければならない【GCP省令】について、初心者にもわかりやすく解説します!☆省令を理解したうえで、実際に実務で必要になる各種文書の注意点や品質管理の考え方についてもお話します。

2月19日
さらに理解が進む!応用できる!事例とQ&Aに基づくコンピュータ化システムバリデーション2021
☆基本の「き」から押さえたい方は、2月5日開催の初級編も併せてご受講ください!☆基本を押さえた上で多くの事例を知ることで、さらに理解が深まります!☆CSV担当者が悩みがちな「あるある」を集めた豊富な事例とQ&Aを集めました!

2月18日
医薬品のCTD記載事項とCMCレギュレーション〜小問で理解を深めて、信頼性の高い申請資料を作成する〜
「CMCのレギュレーションを詳しく理解したい!」「低分子医薬品のCMCについて知りたい!」「抗体医薬品のCMCについて知りたい!」など、CMCについて知りたい方におすすめのセミナー。オンラインの特徴を活かした小テストを通じて薬事申請やICH、CTDといったCMCに求められる内容を「使える知識」として身に着けられます!!

2月16日
製薬・医療機器産業のデジタル対応推進〜DX対応に向けた業務電子化移行とリスクベースで考える効率的なCSV、DI対応〜
☆製薬・医療機器産業が直面する課題と今後の在るべき姿とは?☆豊富な経験談と共に、リスクベースで「業務改革・会社発展」へと導きます!☆デジタル対応に苦労されているご担当者様、是非ご検討ください!

2月10日
エンドトキシン試験法の最新事情とリスクを踏まえたエンドトキシン管理のポイント
☆医薬品・医療機器・再生医療等製品におけるエンドトキシン試験における要点と最新情報をまとめた、幅広い企業の方におすすめのセミナー!

2月5日
1日速習、現場目線で考える!コンピュータ化システムバリデーション(CSV)超入門2021
☆ケーススタディ豊富な中級編(2月19日開催)もぜひ併せてご受講ください!☆基本を見直したい方、重要なポイントを押さえたい方、イチから丁寧に解説します。

1月29日
固体NMRの原薬・製剤評価への応用
★多種多様な原薬・製剤の研究例を踏まえ、固体NMRから“分かること”を解説します!

1月28日
治験薬GMP入門セミナー三極対応のポイントとGDPを考慮した出荷以降の品質管理まで
治験薬の製造、品質管理の基礎からGDPを考慮した出荷後の取扱いまで幅広く解説

1月26日
エンドトキシン試験法
初任者のためのエンドトキシン試験法入門セミナー

1月26日
(1日で学べる)医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米三極法規制の最新動向と実務対応上のポイント
★日米欧含めアジア諸国の法規制動向及び実務対応上の留意点を踏まえて解説。前日セミナー「食品・化粧品包装の国内外法規制」も是非参加下さい。

1月22日
GMP監査と自己点検実施ポイント
★最新GMP要請の「品質システム」を踏まえた監査・自己点検とはどうあるべきか。具体例交え解説。前日セミナー「リスクベースGMPの監査・自己点検」も是非参加下さい。

1月22日
QAが知っておくべきCSVとデータインテグリティとその監査〜製造とラボにおけるFDAのDI指摘500事例をふまえ〜
コンピュータに疎くても問題無し!最低限知っておくべき基礎から、具体的にどこさえ見ておけばいいのか数々の公開指摘事例や過去のアンケート結果、質問の多い事項などを集めたQ&Aをベースに学びます

1月21日
基礎から学ぶ分析法バリデーション入門
目的に合った分析法バリデーションの実施法を正しく理解できます。最低限の統計知識、バラメータの評価、具体的な設定事例を通して、幅広く分析法バリデーションについての理解を深めて頂きます。

1月21日
リスクベースGMPの監査・自己点検−チェックリスト方式の留意点−
★リスクベース型GMPは脱チェックリスト方式のGMP監査・自己点検を求める。チェックリストに依存しないリスクベース型GMP監査・自己点検とは。翌日セミナー「GMP監査・自己点検実施ポイント」も是非参加下さい。

2020年

12月22日
ベンダー企業の視点で解説する「CSV」実務対応
☆CSV対応の成功要因は、いかに対象とするコンピュータ化システムの特質やリスクに適した計画を立案できるかに掛かっています。☆本講座では、「ベンダー企業」の立場から、具体的なポイントを解説いたします!※12月15日(火)は「ユーザー企業」視点でセミナーを予定しております。

12月21日
医薬品の適正流通(GDP)ガイドランの管理体制と文書管理U〜具体的文書として〜 
■講座のポイント医薬品の適正流通(GDP)ガイドラインが平成30年12月に発出され、多くの関連企業で取り組みがされている。グローバル展開をする流通業者等においては積極的に対策を立てられている中で、具体的文書に悩まれているところも多いと思われる。GMP省令の改正に合わせ品質システムとして構築を目指す施設も多いであろう。そこで、GDPガイドラインが求める文書を中心に管理すべき点を解説する。■受講後、習得できること・品質マネジメント、品質システムの構築・適正流通管理における文書管理・外部委託業務の管理■本テーマ関連法規・ガイドラインなど・医薬品の適正流通(GDP)ガイドライン・ICH Q10(医薬品品質システム)■講演中のキーワードGDP、適正流通、医薬品品質システム、品質マネジメント

12月16日
臨床試験における品質マネジメントシステム(QMS)構築の実務
☆ICH-E6で明文化された、「臨床試験においての品質マネジメントシステムの実装化」について、実務に直結する内容をお届け。☆GCP Renovationの方向性、今後の動向など最新の情報も理解できる!

12月16日
CSV文書の作成におけるポイントや注意点
「CSVの文書作成について知りたい!」「どのようなポイントを押さえればいいの?」「査察もふまえた準備をしたい!」という方におすすめのセミナー。パッケージソフトウェアを中心に、CSV文書について詳しくご説明します!!

12月16日
「はじめてのPCR法」実習セミナー
講師:アドバンテック研修センター株式会社 東京研修センター 講師 平石 佳之 先生

★一瞬にして需要が高まった「PCR法」を座学と実習から学べるセミナー。
★PCRとは結局何ができるのか、どんな機械や試薬が必要になるのか、実際にPCRを行う際の注意点は・・?
 急遽身につけなければいけなくなった技術者の方から、PCRに関連する機器・試薬などを取り扱う方まで幅広い方を対象にしたセミナーです。

12月10日
初心者のための殺菌・滅菌と滅菌バリデーション入門 〜殺菌、消毒、滅菌等の定義から各滅菌方法の特徴並びに滅菌バリデーション要求の実際(行政通知)など解説)〜
*基礎から測定方法、各種滅菌方法の特徴まで 初心者向けに欲しい知識を凝縮したセミナー!*ぜひ翌日の外部監査、適合性審査対策も併せてご受講ください。

12月3日、4日
【好評第19回】新任担当者のためのGMP超入門研修〜特に、これからGMP関連業務に携わる方や経験1年未満の方を対象に(非製薬業の方も含め)〜
☆既に「200名様」以上の方にご受講頂いている人気セミナー!☆皆様のご意見を参考の上、配布資料もより理解しやすいようにアップデート予定です!☆GMPの基礎のキソから、噛み砕いて丁寧に解説いたします!


GMP入門セミナー(3回シリーズ)〜@GMP概論 A製造管理/品質管理 B変更管理/逸脱管理/文書管理/教育訓練/自己点検〜★
★GMP教育訓練に最適。入門者に必要な実践的GMPが、3回でほぼ理解出来ます。1回だけの参加も可能です。


バリデーション入門セミナー(3回シリーズ)〜@バリデーション文書 A適格性評価とプロセスバリデーション B輸送、包装及び製造支援システムバリデーション〜
★バリデーション教育訓練に最適。入門者に必要な実践的バリデーションが、3回でほぼ理解できます。1回だけの参加も可能です。

11月26日、27日
医薬品品質保証のためのQA担当養成講座〜品質課題を判断・解決するためのGMP/GQPノウハウ〜
QA担当者に必要な「トラブルを未然に防ぐ能力」、「トラブルへの対応能力」を講師の経験談、事例解説により吸収し、判断力を向上して頂きます。豊富な事例で毎回大好評のセミナーです!

11月26日
フロー/マイクロ合成技術の基礎と実際〜有用な使い方をするためには〜
講師:和歌山県工業技術センター 森 一 先生

★フロー合成、マイクロリアクターを利用した有機合成のイロハを解説!
★マイクロリアクター活用のメリット/デメリット、装置そのものの解説、スケールアップまで網羅。包括的な内容で学べます!

11月18日
洗浄バリデーション入門〜洗浄の意義を理解し、洗浄バリデーションを適正に実施し、評価するために〜
講師:NPO-QAセンター 中山 昭一 先生

★毎回好評、GMP超入門の中山先生による<洗浄バリデーション>に特化したセミナーです!
★各当局ごとのガイドライン理解、プロトコル作成を含む実際の洗浄バリデーション対応・進め方に関して、ゼロからじっくりと学べます。

11月15日
医薬品包装基礎セミナー 2日目
-ラベラーとカートン印字装置、マーキング、検査、錠剤、バリデーション-など(包装機械関連企業)を中心に放送についてお話をしていただく予定

11月12日
バリデーション入門
バリデーションの概要や手順、文書作成について

11月11日
GMP監査・自己点検の実施ノウハウ
★監査・自己点検のノウハウを経験・事例交え解説します。前日セミナー「GMP監査・自己点検チェックリスト」も是非参加下さい。

11月11日
キャリブレーション入門
GMPにおけるキャリブレーション入門講座

11月10日
GMP監査・自己点検チェックリスト−作成法・作成ポイントとその効果的な活用法−
★的確なチェックリストを作成し、効果的な活用をしましょう。翌日セミナー「GMP監査・自己点検実施ノウハウ」も是非参加下さい。

11月9日
(ガイドライン改正を踏まえた)後発医薬品の生物学的同等性試験実施と留意点
★生物学的同等性試験の第一人者、緒方宏泰先生が、最新ガイドラインに則り、試験実施法・ポイント・留意点を詳説!

10月26日
(初任者向け)アジアへの医薬品の輸出・現地製造に必要な薬事制度を幅広く解説〜中国・香港・インド・ASEAN主要国における必要事項や考察〜
*本講座は、Zoom を使用したオンラインセミナーです。 (下記ご確認の上、お申込み下さい)「アジアの主要な国の医薬品制度について幅広く知りたい!」「初任者なので、色々な制度について詳しくなりたい!」「今後海外展開を考えているので、まずは近くのアジアを抑えたい!」という方におすすめのセミナー。アジア各国の医薬品制度について1日で理解できるセミナーです!!

10月23日
GMP/GQP違反及び(故意・うっかり)ミスを防止するための教育訓練
★適切なQuality Qultureを構築し、ヒューマンエラー低減の具体策提案講座です。実効性ある教育訓練とあるべきSOPとは?

10月23日
クリーンルームの改善法
今すぐできて、効果が大きい具体的な改善手法を分かりやすく解説します。目からウロコのセミナーです。

10月22日
医薬品のCTD記載事項とCMCレギュレーション〜小問で理解を深めて、信頼性の高い申請資料を作成する〜
「CMCのレギュレーションを詳しく理解したい!」「低分子医薬品のCMCについて知りたい!」「抗体医薬品のCMCについて知りたい!」など、CMCについて知りたい方におすすめのセミナー。オンラインの特徴を活かした小テストを通じて薬事申請やICH、CTDといったCMCに求められる内容を「使える知識」として身に着けられます!!

10月20日
新型コロナ後に求められるデジタル化によるデータインティグリティ対応〜リスクベースで考える現場目線の効果的なCSV活動と業務のデジタル化推進〜
☆規制対応という枠を越えた、実践的な「DI対応と電子化」とは?☆豊富な経験談と共に、リスクベースで「課題・問題点」を解決へと導きます!☆ペーパーレス化への対応に直面するご担当者様、是非ご検討ください!

10月20日
「元PMDA査察官の目線から考える一変、軽微変更の判断基準」
本講座では、一部変更又は軽微変更届の判断基準と齟齬の対処方法及び製造所での変更管理の仕組みと変更管理の事例をいくつか挙げて、私見を交えて解説することとする。さらに変更管理と教育訓練の実施との関連及び今後のGMP省令改正とPMDAの動向についても説明することにする。

10月20日
(初級〜中級者向け)医薬品の微生物管理の基礎知識・情報から微生物試験法の分析法バリデーション・実施上の留意点〜無菌医薬品の微生物管理、微生物迅速試験法の適用など〜
「微生物試験について基礎から学習したい!」「エンドトキシン試験法、微生物限度試験法について知りたい!」「薬機法やGMPの改正をふまえてどうすればいいの?」という方におすすめのセミナー。初歩から応用まで幅広く解説します!!

10月19日
フロー・マイクロ合成技術の医薬品及び原薬製造プロセスへの導入・方法論〜連続生産への試み・スケールアップ・医薬化学の活用事例・日米欧の最新動向など〜
☆フロー・マイクロ合成の原理, 考え方, 活用方法, 技術導入の流れに至るまで!☆連続生産への試み, 日米欧の最新情報, 医薬・化学分野での活用事例など, その方法論を詳しく解説していきます!

10月18日
医薬品包装基礎セミナー 1日目
-ラベル、パッケージ、アルミ、封テープ、バーコード-など(包装材料関連企業)を中心に放送についてお話をしていただく予定

10月16日
【大阪開催】-PIC/S GMP Annex8への対応-第17改正日本薬局方を踏まえた医薬品原料の受入れ確認試験と分析法設定及び同バリデーション 〜ラマン分光法を中心とした品質管理・機器導入のポイント〜
☆第17改正日本薬局方・第二追補に収載された「ラマンスペクトル測定法」の基礎と応用!☆赤外・近赤外分光法など, 既存の分析手法と比較も踏まえて, 分かり易く解説します!☆当日は「実機」を用いた試験法設定のプロセスもご紹介します!

10月12日
医薬品製造におけるGMP文書・記録の管理及び保管と紙ベースのデータインテグリティ対応〜製造指図書・基準書・手順書・記録書等の作成及び改訂のポイント〜
☆GMPで規定された文書・記録の作成保管には、完全性・信頼性の確保が必要です!☆基準書、製造指図記録書、手順書などの具体的な作成・修正方法とは何か?☆GMP省令改正の動きも踏まえて、基礎から実務に至るまで、ポイントを解説します!

9月25日
〜検査技術を徹底追及する実践講座〜品質を保証する検査員の意識改革と検査業務の進め方
国内外で多数の品質管理改善指導の実績を持つ講師が正しい検査業務の取り組み方、改善策を伝授致します。

9月24日、25日
初めてのGMP(2日間速習)
★GMP初心者に最適!

9月23日
<原薬を中心とした>医薬品製造における規格値、許容範囲の決め方
なぜその許容範囲なのか、どのようにその範囲を決定するのか?医薬品製造の幅広いレギュレーションから見えてくる法的根拠を元に適切に設定する為の考え方とポイントを解説!

9月16日
今押さえるべき、データインテグリティ対応の実務ポイント〜データインテグリティの基礎からGMP省令改正に伴うポイントまで〜
講師:大日本住友製薬株式会社 蜂谷 達雄 先生

★真の意味でのデータインテグリティ対応、貴方は本当に出来ていますか…?
★限られたリソースの中でいかに効果的にデータインテグリティ対応を進めるか、現役の製薬メーカー担当者によるわかりやすい解説!
★手順書の作成など、GMP省令改正で求められるデータインテグリティ要件についても最新情報を取り扱います!


<GMPが何だか分からない人でも大丈夫!>ゼロから始めるGMP超入門セミナー【基礎編/製造編/品質編の全3回】
講師:NPO-QAセンター 中山 昭一 先生

<全3回講座>
★毎回好評!そもそもGMPとは?から始められる、GMP超入門セミナー!
★文書管理、バリデーション、逸脱・変更管理、衛生管理、査察対応、教育訓練など…。医薬品製造に必要なGMPのトピックを実践的かつ体系的に学びましょう。
★新人・新任者の導入研修、このタイミングで復習しておきたい方、新たに医薬品事業に携わる予定の方、医療機器・化粧品・食品メーカーだがGMPの考え方を学びたい方などにオススメです!


GMP超入門シリーズセミナー(全3回)−基礎と法規制、製造管理、品質管理−
★実践的なGMP講演の第一人者、高木肇先生の「新規」GMP超入門シリーズです。GMP初級者に最適。

9月9日
GMP違反・GQP違反及びミス未然防止対策と教育訓練−変更管理・逸脱・一変申請・軽微変更・CAPA・違反防止−
★GMP・GQPの正しい実践により、各種違反・事故を起こさないための原因と方策とは?事例を交え解説します。

9月9日
スプレッドシートのバリデーションと運用管理対応のポイント〜その基礎からデータインテグリティ対応ポイントまで〜
講師:大日本住友製薬株式会社 蜂谷 達雄 先生

★ご要望の多い"CSVにおけるスプレッドシートのバリデーション"を、現役製薬メーカーの演者が解説!
★現場目線からの現実的なスプレッドシートCSV手法、運用管理のコツ、お教え致します。

9月3日、4日
【好評第18回】新任担当者のためのGMP超入門研修【ライブ配信付】〜特に、これからGMP関連業務に携わる方や経験1年未満の方を対象に(非製薬業の方も含め)〜
☆これからGMPに関わる方、着任1年未満、1から復習したい方
☆直接医薬品を製造販売しない関連設備・機器メーカー、原料・資材等供給者の方
☆省令改正の内容も含めて、基礎の基礎から分かりやすく解説いたします!

8月28日
1日速習、現場目線で考える!コンピュータ化システムバリデーション(CSV)超入門2020
@:知っておくべき基礎知識と実践的ノウハウが身に付きます!
A:よくある課題(ERES対応・監査の指摘・DIなど)の理解により、日常業務の不安を解消!
B:セミナー終了後の「個別相談」も柔軟に対応いたします!

8月27日
GMPバリデーション超入門
バリデーションは、GMPにおいて不可欠なものであり、リスクマネジメントとして、リスク発生の低減化として必須なものである。しかし、その概念を理解することは、初心者にとって、難しいものである。医薬品の品質を保証するために、バリデーションを効果的に実施できるよう、バリデーションの入門編として、基本から解説をする。

8月26日
洗浄バリデーションの重要なポイントと査察対応
 交叉汚染対策の1つとして重要な洗浄バリデーションについて、これまでのFDA,PMDAなどの規制当局の査察経験を踏まえ、ポイントとなる点について解説するとともに、最近の話題である新たな限度値設定や高活性物質製造エリアに係わる問題点などについて紹介する。

8月26日
再生医療等製品 GCTP省令とCPC建設のポイント及びPMDAの査察対応〜ドキュメントの作成も含めて〜
 本セミナ−では構造設備規則に関連したCPC(細胞培養加工施設)の建設とそのドキュメント作成も含めて、医薬品GMPと比較しながら、GCTP省令の内容を解説する。将来、製造販売承認申請をPMDAに提出した際には実地調査(査察)を受けることは必須であることから、PMDAからの査察対応等についても解説する。

8月24日
ペプチド医薬品・原薬の製造−ペプチドの合成・分析について−
★入門者に最適!

8月21日
CSVの査察における監査ポイントや指摘事例〜CSV・データインテグリティそれぞれの対応として準備しておくこととは?〜<Zoomによるオンラインセミナー>
※本セミナーはZoomを用いたオンラインセミナーです。(会場では行いません。)「CSVやデータインテグリティの基本から確認したい!」「CSVの査察において準備しておくべきポイントってなんだろう?」「指摘事例について詳しく知りたい!」という方におすすめのセミナー。CSVの中でも特に査察についてポイントを解説します!!★8/25開催セミナー「クラウドCSV」と併せての受講もおすすめです!!

7月22日
バリデーション入門
バリデーションの概要や手順、文書作成について

7月20日
製薬会社・医療機器製造会社の立場&サプライヤの立場の両方から解説するサプライヤオーディットとサプライヤによるCSV文書作成〜CSVの基礎から、実際の事例を踏まえた実務のポイントまで〜
講師:ビュルガーコンサルティング株式会社 山岸 幸満 先生

★医薬品/医療機器メーカー側と、ITシステムのサプライヤ側、両方の視点からCSVを解説致します!
★医薬品/医療機器メーカー側⇒サプライヤオーディットには、まずどんな準備が必要なのか?効率的に行うポイントとは?
★ITシステムのサプライヤ側⇒CSV文書は何をどこまで作成・準備をしたらいいのか?

7月17日
品質統計解析の分析法バリデーションへの応用
分析法バリデーション業務にそった内容をもとに統計の理解から活用の仕方を解説!分バリ業務のための分バリ業務に特化した統計のセミナーです!分析法バリデーションを自由自在に実施するために実験計画法的な視点の重要性や真度、室内再現性、併行精度、直線性への応用事例など解説します

7月16日
科学技術者のための“分かり易い”統計の基礎
品質管理、分析業務に携わっている方のために統計の概念をイメージし理解するために、具体的な実験データを使って、データ解析の考え方、方法、解釈について、演習を交えて解説します

7月14日
(1日で学べる)医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米三極法規制の最新動向と実務対応上のポイント
★日米欧含めアジア諸国の法規制動向及び実務対応上の留意点を踏まえて解説。前日セミナー「食品・化粧品包装の国内外法規制」も是非参加下さい。

7月14日
一変申請・軽微変更の具体的理解と齟齬発見時の対応〜製造販売承認書との齟齬による欠品・製品回収を起さないために〜
これは一変?軽微?判断に迷った場合の対応法を講師の経験から解説!!

7月8日
無菌医薬品GMPの徹底理解〜EU(PIC/S)GMP Annex1 second改正案を踏まえて〜
★最新法規制を踏まえて解説!翌日セミナー「無菌医薬品製造技術」も、是非ご参加下さい。

7月7日
医薬品の技術移管のポイントとトラブル事例〜製法変更・サイトチェンジ、試験方法移管、原薬銘柄追加などの注意点
技術移転時に起こりうる品質問題へ対応!失敗なくスムーズに技術移転を行うためのチェック項目を把握しましょう!

6月22日
医薬品の倉庫・保管・物流・輸送管理に係る実践的なリスクアセスメント〜日本版GDPガイドラインに準ずる体制構築とGDP監査・自主点検等への対応〜
☆輸送・物流・GMP倉庫・品質保証等の管理に携わるご担当者様におススメ!
☆「日本版GDPガイドライン」の主条文を理解した上で,実務のポイントを整理します!
☆開催日までの更新情報も最大限に反映いたします!

6月11日
CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の基本理解と実務対応
〜要点解説・進め方・活動内容・事例学習・データインテグリティなど〜
☆CSV対応の成功要因は、いかに対象とするコンピュータ化システムの
 特質やリスクに適した計画を立案できるかに掛かっています。
☆本セミナーでは、ユーザー側・サプライヤ側双方の立場から多数のCSVプロジェクト経験を基に、
 具体的に「何」を「どこまで」対応すべきか、整理・解説します!
☆事例とケーススタディを通じて、各社個別のシステム対応へ繋げていきましょう!
 ※最近話題の「IoTのCSV」についても触れていきます。

6月5日
データの活用を考えたデータインティグリティ対応
〜リスクベースで考える現場目線の効果的なCSV活動と業務の電子化推進〜
☆業務で発生する「課題・問題点」を現場目線で解決へと導きます!
☆規制対応という枠を越えて,経験に基づく「DI対応と電子化」について詳説します!
☆リスクベースの「現行業務見直し」の一助に,ぜひ本セミナーをご活用ください!

3月26日
キャリブレーションの基礎
GMPにおける初めての、そしてこれからのキャリブレーションの基礎

3月25日
バリデーション入門
バリデーションの概要や手順、文書作成について

3月13日
QAが知っておくべきCSVとデータインテグリティとその監査〜FDAのDI指摘400事例に基づく実務対応〜
コンピュータに疎くても問題無し!最低限知っておくべき基礎から、具体的にどこさえ見ておけばいいのか数々の公開指摘事例や過去のアンケート結果、質問の多い事項などを集めたQ&Aをベースに学びます

3月12日
逸脱とOOS/OOT判断のポイントと品質トラブル対策
GMP省令の改正も考慮して考える品質トラブル対策!

3月10日
製薬会社・医療機器製造会社の立場&サプライヤの立場の両方から解説するサプライヤオーディットとサプライヤによるCSV文書作成〜CSVの基礎から、実際の事例を踏まえた実務のポイントまで〜
講師:ビュルガーコンサルティング株式会社 山岸 幸満 先生

★医薬品/医療機器メーカー側と、ITシステムのサプライヤ側、両方の視点からCSVを解説致します!
★医薬品/医療機器メーカー側⇒サプライヤオーディットには、まずどんな準備が必要なのか?効率的に行うポイントとは?
★ITシステムのサプライヤ側⇒CSV文書は何をどこまで作成・準備をしたらいいのか?

3月9日
洗浄バリデーション
原薬製造設備の洗浄プロセス設計と洗浄バリデーション


<GMPが何だか分からない人でも大丈夫!>ゼロから始めるGMP超入門セミナー【基礎編/製造編/品質編の全3回】
講師:NPO-QAセンター 中山 昭一 先生

<全3回講座>
★毎回好評!そもそもGMPとは?から始められる、GMP超入門セミナー!
★文書管理、バリデーション、逸脱・変更管理、衛生管理、査察対応、教育訓練など…。医薬品製造に必要なGMPのトピックを実践的かつ体系的に学びましょう。
★新人・新任者の導入研修、このタイミングで復習しておきたい方、新たに医薬品事業に携わる予定の方、医療機器・化粧品・食品メーカーだがGMPの考え方を学びたい方などにオススメです!

2月28日
医薬品の倉庫・保管・輸送管理に係る実務上の課題とその対応策〜日本版GDPガイドラインの解釈を含めた体制構築とGDP監査への対応準備〜
☆輸送・物流・GMP倉庫・品質保証等の管理に携わるご担当者様におススメ!
☆「日本版GDPガイドライン」の最新情報・考え方をお伝えします!
☆適合性調査への対応準備を含めて, 要求事項を満たす具体的な対応策を解説します!

2月21日
バイオ医薬品の原薬製造における連続生産プロセスの導入意義と課題〜技術的課題・法規制の整備状況・GMP要求事項など〜
☆なぜ「バイオ医薬品原薬の連続生産」がこれ程まで注目されているのか?☆メリット・デメリット・関連ガイドライン・今後の展望などを含めて、幅広く解説します!☆関連ご担当者様の他、情報収集といった観点でも、ぜひ本セミナーをご活用ください!

2月21日
(GMP省令改正後の)GMP監査と自己点検実施ポイント
★これからのGMP監査・GMP自己点検を、具体例を交え解説。

2月18日
薬機法改正によるバーコード表示の法制化への対応医薬品、医療機器、再生医療等製品などのバーコードの基礎からトラブル対応まで
*2021年4月までに医療用医薬品の元梱・販売包装単位に製造番号等をバーコード表示する必要があります!
*失敗しないバーコード運用とは?印字のバリデーション、品質管理など、、、トラブル事例から学ぶ。
*偽造品流通防止の観点で、医薬品バーコードの役割とは?
*コンビニで実証実験が行われている電子タグについても、医薬品市場への影響についてお話します

2月18日
CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の基本理解と実務対応〜要点解説・進め方・活動内容・事例学習・データインテグリティなど〜
☆CSV対応の成功要因は、いかに対象とするコンピュータ化システムの
 特質やリスクに適した計画を立案できるかに掛かっています。
☆本セミナーでは、具体的に「何」を「どこまで」対応すべきか、整理・解説します!
☆事例とケーススタディを通じて、各社個別のシステム対応へ繋げていきましょう!

2月17日、18日
“はじめての細胞培養”実習セミナー【2日間】
講師:アドバンテック研修センター株式会社 東京研修センター 講師 稲川  匡代 先生

〇経験豊富な講師から細胞培養の基礎知識やトラブル対策にいついて、座学と実習を通して学ぶ!
〇1から細胞培養を学びたい人、実際に自分の手で細胞培養を体験してみたい人、細胞培養で使用する機器を直接見て使ってみたい方などにお勧めです!
※本セミナーは皆様に実習を行って頂くため、【5名】を定員とさせていただき、定員に達し次第締め切らせていただきます。

2月14日
役に立ち・意味あるCSV活動によるデータインティグリティ対応と業務の電子化推進 -リスクベースで考える-
☆ユーザ要求仕様(URS)作成に関わる「演習問題」もご用意!
☆規制対応という枠を越えて,実際の現場目線で「DI対応と電子化」について詳説します!
☆リスクベースの「現行業務見直し」の一助に,ぜひ本セミナーをご利用ください!

2月12日
ケモインフォマティクス入門〜分子設計・材料設計・プロセス管理のためのデータ駆動型化学〜
講師:東京大学 船津 公人 先生
★得られた/蓄積されたデータを、材料開発や生産プロセス・品質管理に有効活用!
★ケモインフォマティクスの基礎・必要な環境から、データ解析・整理、モデル化法、そして種々の事例や少ないデータから目的物性を達成する方法まで詳解。

2月7日
ICH Q3D(金属不純物)ガイドラインに基づく許容限度値(PDE値)設定と医薬品中(原薬,製剤,添加剤)の元素不純物分析・リスクアセスメント・バリデーション実施のポイント
☆第十七改正日本薬局方第二追補の内容も含めて解説します!
☆PDE値設定の考え方から元素不純物分析の具体的な試験方法と測定設備など!
☆基礎から実務までカバーいたします!

1月31日
バリデーション入門2輸送のベリフィケーション、包装のバリデーション、ユーティリティのバリデーションの具体例
★Annex15で要請されてるが、日本のバリデーション基準には無い「輸送、包装およびユーティリティに関する検証」を具体例を挙げて解説。前日セミナー「バリデーション入門1」も是非参加下さい。

1月30日
バリデーション入門1適格性評価とプロセスバリデーションおよび生産移行後のベリフィケーション
★最新のバリデーションの考え方とは?適格性評価とURS作成方法、生産中のベリフィケーションとは?翌日セミナー「バリデーション入門2」も是非参加下さい。

1月30日
エンドトキシン試験法
初任者のためのエンドトキシン試験法入門セミナー

1月29日
治験薬GMP入門セミナー三極対応のポイントとGDPを考慮した出荷以降の品質管理まで
治験薬の製造、品質管理の基礎からGDPを考慮した出荷後の取扱いまで幅広く解説

1月28日、29日
初級者のためのGMP入門講座〜2日間〜
<好評リピート開催>GMP対応の具体的な経験談、事例から解説するので、わかりやすいと好評!基本的知識から実践的な作業まで学び、自社品質課題を見出しましょう。

1月28日
(1日で学べる)医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米三極法規制の最新動向と実務対応上のポイント
★日米欧含め、アジア諸国の法規制動向を踏まえて解説!実務対応上の様々な留意ポイントとは?★前日セミナー「食品・化粧品包装の国内外法規制」も開催します!

1月24日
GMP省令改正後のGMP QA部員養成〜QA部員必須知識と文書記録レビュー〜
★GMP省令改正は勿論、GQP・GMP・GDPを踏まえたQA部員の必須知識習得。前日セミナー「GMP省令改正実務対応」も是非参加下さい。

1月23日
GMP省令改正公布後のGMP実務対応
★改正における7つの改訂とその対応踏まえたGMP省令改正後の実務対応を解説。翌日セミナー「GMP QA部員養成」も是非参加下さい。

1月22日
ヒューマンエラーの原因と未然防止・撲滅のための効果的な対策〜製造/工場、品質管理のための新しいマネジメントスタイル〜
講師:株式会社SMC 松田 龍太郎 先生

★ヒューマンエラーを撲滅するためには?効果的なポカヨケの方法とは?
★ヒューマンエラー/ポカミスの原因をあぶり出し、それをもとに担当者はどういった対策を取るべきなのか、豊富な事例と共に解説。

1月21日
GMP監査のための基礎知識と監査実施のポイント〜チェックリスト作成や想定問答集、文書記録のチェック、対応手順など〜
監査の経験が比較的浅い方々を対象として、監査実施にあたっての注意すべき点やチェックポイントについて事例も含めて具体的に解説監査実施側からの視点、監査を受ける側からの視点、両面から解説。

1月16日、17日
“はじめての細胞培養”実習セミナー【2日間】
講師:アドバンテック研修センター株式会社 神戸バイオHRDセンター センター長 沖永 希世 先生

〇経験豊富な講師から細胞培養の基礎知識やトラブル対策にいついて、座学と実習を通して学ぶ!
〇1から細胞培養を学びたい人、実際に自分の手で細胞培養を体験してみたい人、細胞培養で使用する機器を直接見て使ってみたい方などにお勧めです!
※本セミナーは皆様に実習を行って頂くため、【6名】を定員とさせていただき、定員に達し次第締め切らせていただきます。

2019年

12月20日
医薬品の適正流通(GDP)ガイドランの管理体制と文書管理  
 医薬品の適正流通(GDP)ガイドラインが平成30年12月に発出された。許可要件等になっていないが、医薬品製造販売業者、卸売販売業者として、市場への出荷後医療機関等へ納品されるまでの責任が明確化された。品質マネジメントとして、GQPやGMPとともに品質システムとして構築することが必要である。GDPガイドラインが求めるシステムとして管理体制や文書管理などを解説する。

12月19日、20日
新任担当者のためのGMP超入門研修 【好評第17回】〜特に、これからGMP関連業務に携わる方や経験1年未満の方を対象に(非製薬業の方も含め)〜
○これからGMPに関わる方、着任1年未満、1から復習したい方
○直接医薬品を製造販売しない関連設備・機器メーカー,原料・資材等供給者の方
○GMP省令改正の内容を含めて、基礎の基礎から分かりやすく解説していきます!

12月19日
医薬品の保管・輸送業務における監査(GDP監査)対応
医薬品の保管・輸送業務における品質監査(いわゆるGDP監査)を行う上で、監査の計画、実施、結果報告、フォローアップといった監査の進め方を通じて、監査をする立場と監査を受ける立場の両面から監査への対応をわかりやすく述べる。

12月16日、17日
“はじめての細胞培養”実習セミナー【2日間】
講師:アドバンテック研修センター株式会社 東京研修センター 講師 稲川  匡代 先生

〇経験豊富な講師から細胞培養の基礎知識やトラブル対策にいついて、座学と実習を通して学ぶ!
〇1から細胞培養を学びたい人、実際に自分の手で細胞培養を体験してみたい人、細胞培養で使用する機器を直接見て使ってみたい方などにお勧めです!
※本セミナーは皆様に実習を行って頂くため、【5名】を定員とさせていただき、定員に達し次第締め切らせていただきます。

12月13日
医薬品及び原薬製造プロセスにおけるフロー・マイクロ合成技術でのスケールアップ実用化とGMP基準での生産性向上の考え方〜連続生産への試み・医薬化学の活用事例・日米欧の最新動向など〜
☆医薬品合成、CMC製薬、医薬品中間体、化学関連などのご担当者様にオススメ!
☆フロー・マイクロ合成の原理, GMPの考え方, 活用方法, 技術導入の流れに至るまで!
☆連続生産への試みや日米欧の最新情報, 活用事例を踏まえ,方法論を解説します!

12月12日
洗浄バリデーションの重要なポイントと査察対応
 交叉汚染対策の1つとして重要な洗浄バリデーションについて、これまでのFDA,PMDAなどの規制当局の査察経験を踏まえ、ポイントとなる点について解説するとともに、最近の話題である新たな限度値設定や高活性物質製造エリアに係わる問題点などについて紹介する。

12月11日
外原規・局方の活用術と化粧品・医薬部外品の規格及び試験法設定のポイント
第17改正日本薬局方の改正ポイント、活用法とは?申請区分の変更はどのように影響を与えたのか?なんだかややこしい外原規、局方の理解から規格・試験法設定を分かりやすく!

12月11日
ASEAN諸国における当局・薬事制度の最新事情とジェネリック医薬品ACTD作成ノウハウ
〜シンガポール・ベトナム・マレーシア・タイ・インドネシア・フィリピン〜

12月10日
(初級〜中級者向け)医薬品の微生物管理の基礎知識・情報から微生物試験法の分析法バリデーション・実施上の留意点
「微生物試験について基礎から学習したい!」「微生物試験法にはどのようなものがあるの?」「エンドトキシン試験法、微生物限度試験法について知りたい!」という方におすすめのセミナー。初歩から応用まで幅広く解説します!!

12月9日
クリーンルームの改善法
目からウロコ!今すぐできる、効果が大きい具体的な改善手法を分かりやすく解説します!

12月6日
医薬品製造・システム又は医療機器開発における中級者のためのCSV
〜GAMP5・コンピュータ化システム適正管理ガイドライン・Part11・Annex11、DI等を踏まえて〜
☆ISPE GAMP5, コンピュータ化システム適正管理ガイドライン, 21 CFR Part11(米国FDA),
 ER/ES指針(厚生労働省), PIC/S GMP Annex11, データインテグリティなどの要求事項は何か?
☆「1から知識を整理したい」「要件と対応策を学びたい」といったお客様にオススメ!

12月4日
医療用医薬品における法改正及び「販売情報提供ガイドライン」適用が製薬企業の活動に与える影響〜法改正の内容・広告規制・違反事例・コンプライアンス体制構築など含めて〜
☆薬機法改正及び販売情報提供GLを遵守した体制構築のポイントとは?
☆虚偽・誇大広告に対する課徴金制度、ガイドラインの位置付け、実務上問題となる点など!
☆法令違反を起こさないためにすべきことを分かり易く解説します!

12月4日
クラウドにおけるCSVのポイントと具体例〜事例、バリデーション、セキュリティなど詳しく解説〜
「クラウドシステムの導入を考えている!」「クラウドシステムでは、CSVはどこに気をつければいいの?査察対応は?」「具体的な事例を知りたい!」という方におすすめのセミナー。クラウドシステムの基礎から学ぶことができます!!


GMP入門シリーズセミナー(全3回)−GMP入門、製造管理・品質管理・設備管理入門、文書管理・バリデーション入門−
★GMP省令改正内容踏まえ、3日間でほぼ理解できます!GMP教育訓練に最適です。8月パブコメ・10月改正通知等(予定)により内容変更の場合あり。

11月22日
分析法バリデーションの品質統計解析を解きほぐす(応用編)
分析法バリデーション業務にそった内容をもとに統計の理解から活用の仕方を解説!分バリ業務のための分バリ業務に特化した統計のセミナーです!
上級編では分析法バリデーションを自由自在に実施するために枝分かれ型実験計画や繰り返しのある回帰分析をグラフィカルイメージと計算過程の両方から解説
室内再現精度評価の実験計画法の基礎となるt検定、一元配置分散分析、枝分かれ型分散分析について、具体的データを用いながら絵解き。その後、真度、併行精度、室内再現精度を一気に評価した事例紹介や直線性の評価で問題となる頭打ちを統計的に評価する方法についても解説。

11月21日
分析法バリデーションの品質統計解析を解きほぐす(入門編)
分析法バリデーション業務にそった内容をもとに統計の理解から活用の仕方を解説!分バリ業務のための分バリ業務に特化した統計のセミナーです!
入門編では統計の概念をイメージし理解するために、具体的な実験データを使って、データ解析の考え方、方法、解釈について、演習を交えて解説します

11月19日
スプレッドシートのバリデーションと運用管理対応のポイント〜その基礎からデータインテグリティ対応ポイントまで〜
講師:大日本住友製薬株式会社 蜂谷 達雄 先生

★ご要望の多い"CSVにおけるスプレッドシートのバリデーション"を、現役製薬メーカーの演者が解説!
★現場目線からの現実的なスプレッドシートCSV手法、運用管理のコツ、お教え致します。

11月18日
GMP監査員養成セミナー「入門編」
GMP監査員として必要な知識や知っておくべき法規制を解説致します!

11月15日
CMO・原料サプライヤーの管理実務
★GMP省令改正見据えたCMO・供給者管理、監査の実践対応。前日セミナー「変更・逸脱管理、一変、OOS/OOT手順書作成」も是非ご参加下さい。

11月14日、15日
医薬品品質保証のためのQA担当養成講座
QA担当者に必要な「トラブルを未然に防ぐ能力」、「トラブルへの対応能力」を講師の経験談、事例解説により吸収し、判断力を向上して頂きます。豊富な事例で毎回大好評のセミナーです!

11月14日
変更・逸脱管理、一変、OOS/OOTの手順書作成と実務
★GMP省令改正見据えた一変・軽微変更の判断基準、逸脱・変更管理の実践対応。翌日セミナー「CMO・原料サプライヤー管理」も是非ご参加下さい。

11月13日
洗浄バリデーション
★最新法規制・経験踏まえ、実践ポイントをわかりやすく解説。残留許容値(毒性発現量)、回収率試験(適正回収率)、スワブサンプリング。

11月11日
校正標準作業手順書(SOP)作成セミナー
GMP/GLPにおける校正の重要性について基本を押さえたSOPを作成できるようになろう!

11月8日
CTD-Q(M2&M3)作成のポイント・留意点
★導入品、後発医薬品、eCTDの留意点を含めCTD-Qの全体像を体系的に1日で学べます。 前日セミナー「日米欧三極DMFの徹底理解と中国DMF」も是非ご参加下さい。

10月24日
GMP工場の環境モニタリング〜測定方法・測定ポイント・測定結果の捉え方〜
★信頼性のある、有効な環境モニタリングデータにするための留意点を紹介。前日セミナー「GMP工場設計から施設設備維持管理」も是非ご参加下さい。

10月23日
ユーザー視点でのGMP工場設計から施設維持管理までのポイント
★ユーザーエンジニアリングとユーザー自身実施による施設管理のポイントとは?翌日セミナー「GMP工場環境モニタリング」も是非ご参加下さい。

10月18日
医薬品の倉庫・保管・輸送管理に係る実務上の課題とその対応策
〜日本版GDPガイドラインの解釈を含めた体制構築とGDP監査への対応準備〜
☆輸送・物流・GMP倉庫・品質保証等の管理に携わるご担当者様におススメ!
☆「日本版GDPガイドライン」の最新情報・考え方をお伝えします!
☆適合性調査への対応準備を含めて, 要求事項を満たす具体的な対応策を解説します!

10月18日
(初任者向け)アジア各国における医薬品の承認制度、ACTDなど幅広く解説〜中国・インド・ASEAN主要国の知財、技術移転、外資規制、市販後安全対策について〜
「医薬品に関しては初任者なので、制度について詳しくなりたい!」「今後海外展開を考えている」「アジアの主要な国の医薬品制度について幅広く知りたい!」という方におすすめのセミナー。アジア各国の医薬品制度について1日で理解できるセミナーです。

10月18日
医薬品包装基礎セミナー 1日目
-ラベル、パッケージ、アルミ、封テープ、バーコード-など(包装材料関連企業)を中心に放送についてお話をしていただく予定

10月17日
代替法として期待される「低温蒸気ホルムアルデヒド(LTSF)滅菌」の構造・原理
〜医療機器におけるバリデーション・日常管理のポイント〜
☆EOG滅菌の代替法として普及しつつある「LTSF滅菌」の基礎・構造・原理!
☆残留性・ガイドラインでの取扱い・製造施設/医療現場での将来展望など含めて解説します!

10月17日
CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の基本理解と実務対応
☆CSV対応の成功要因は、いかに対象とするコンピュータ化システムの
 特質やリスクに適した計画を立案できるかに掛かっています。
☆本セミナーでは、具体的に「何」を「どこまで」対応すべきか、整理・解説します!
☆事例とケーススタディを通じて、各社個別のシステム対応へ繋げていきましょう!
 ※益々注目を集めている「IoTのCSV対応方法」についても解説いたします!

10月10日
-PIC/S GMP Annex8への対応-第17改正日本薬局方を踏まえた医薬品原料の受入れ確認試験と分析法バリデーション〜ラマン分光法を中心とした品質管理・機器導入のポイント〜
☆PIC/S GMP準拠の試験法確立・分析法バリデーションのポイントとは?
☆第17改正日本薬局方第二追補に収載予定のラマンスペクトル測定法の特徴について、
 赤外・近赤外など既存の分析法と比較しながら、分かり易く解説します!
☆当日は「実機」を用いた試験法設定のプロセスについてもご紹介があります!

10月9日
医薬品に求められる製品品質照査とは? 〜GMP省令に導入された背景・GMP事例集の解説・照査項目の評価方法等〜
「製品品質照査ってどんなことをするの?」「GMPにおける製品品質照査とは?」「手順書や報告書について知りたい!」という方におすすめのセミナー。医薬品に求められる製品品質照査を詳しく理解できます!!

10月8日
リスクベースで考えるデータインテグリティ
新技術導入も容易とする効率的CSV活動と業務の電子化推進
☆ユーザ要求仕様(URS)作成に関わる「演習問題」もご用意!
☆規制対応という枠を越えて,実際の現場目線で「業務の電子化」について詳説します!
☆リスクベースの「現行業務見直し」の一助に,ぜひ本セミナーをご利用ください!

10月8日
1日で学ぶ化粧品GMP 〜ISO22716の民間認証取得、監査のための速習〜
「化粧品GMPについて基礎から1日で学習したい!」「品質管理や品質保証はどうすればいいの?」「化粧品の法規制を知りたい!」という方におすすめのセミナー。
ISO22716の民間認証取得、監査のために必要なことを学べます!!


<GMPが何だか分からない人でも大丈夫!>ゼロから始めるGMP超入門セミナー【基礎編/製造編/品質編の全3回】
講師:NPO-QAセンター 中山 昭一 先生

<全3回講座>
★毎回好評!そもそもGMPとは?から始められる、GMP超入門セミナー!
★文書管理、バリデーション、逸脱・変更管理、衛生管理、査察対応、教育訓練など…。医薬品製造に必要なGMPのトピックを実践的かつ体系的に学びましょう。
★新人・新任者の導入研修、このタイミングで復習しておきたい方、新たに医薬品事業に携わる予定の方、医療機器・化粧品・食品メーカーだがGMPの考え方を学びたい方などにオススメです!

9月26日
ヒューマンエラーの原因と未然防止・撲滅のための効果的な対策〜製造/工場、品質管理のための新しいマネジメントスタイル〜
講師:株式会社SMC 松田 龍太郎 先生

★ヒューマンエラーを撲滅するためには?効果的なポカヨケの方法とは?
★ヒューマンエラー/ポカミスの原因をあぶり出し、それをもとに担当者はどういった対策を取るべきなのか、豊富な事例と共に解説。

9月26日
<これだけは知っておきたい>錠剤製造における機械の選定と取扱い及び維持管理のポイント
錠剤、硬カプセル剤の製剤技術固形製剤の製造に用いられる機械を工程ごとに、適切な機械の選定と取扱いを学ぶ!

9月20日
バイオフィルムの発生/基礎と発生防止/除去技術
バイオフィルムのコントロールに役立つ数々の知見について、その発生原因から評価方法、防止/除去の手段など最新の知見を踏まえて基礎から解説

9月20日
医薬品GDP実践対応(実務中心)
★実践的な実施例含めわかりやすく解説します。前日セミナー「GDP法規」も是非ご参加下さい。

9月19日、20日
バイオ医薬品CMC開発戦略(2回シリーズ)○バイオ医薬品の特性 ○バイオ医薬品の開発(承認申請資料作成等)
★バイオ医薬品の製造、構造特性・試験方法・規格設定、安定性試験、Comparability Assessment、CMC資料作成ポイントまでを、2日間でやさしく・わかりやすく解説。★1日のみの参加も可能です。

9月19日、20日
“はじめての細胞培養”実習セミナー【2日間】
講師:アドバンテック研修センター株式会社 大阪研修センター センター長 沖永 希世 先生

〇経験豊富な講師から細胞培養の基礎知識やトラブル対策にいついて、座学と実習を通して学ぶ!
〇1から細胞培養を学びたい人、実際に自分の手で細胞培養を体験してみたい人、細胞培養で使用する機器を直接見て使ってみたい方などにお勧めです!
※本セミナーは皆様に実習を行って頂くため、【6名】を定員とさせていただき、定員に達し次第締め切らせていただきます。

9月19日
医薬品GDP入門(法規中心)
★最新法規制を含めわかりやすく解説します。翌日セミナー「GDP実践対応」も是非ご参加下さい。

9月19日
クリーンルームの有無に関係なく、現場ですぐ実践できるクリーン化及び維持管理の具体的なすすめ方
★一般にはあまり公開されていない、泥臭い本当のノウハウを伝授!
★チェックリスト他、現場診断に役立つ様々な参考資料を配布致します。

9月18日
基礎から学ぶ分析法バリデーション入門
目的に合った分析法バリデーションの実施法を正しく理解できます。最低限の統計知識、バラメータの評価、具体的な設定事例を通して、幅広く分析法バリデーションについての理解を深めて頂きます。

9月17日
【第十七改正日本薬局方第二追補 収載】ラマン分光法による医薬品分析〜基礎研究から調剤現場まで〜
講師:就実大学 森山 圭 先生

★第十七改正日本薬局方第二追補にて収載される"ラマンスペクトル測定法"について学べます!
★基礎的な原理から解析法、ラマン分光法の応用可能性まで、幅広く解説!

9月13日
GMP省令改正に伴うSOP等文書の整備
★GMP手順書等の整備・見直しにおける留意事項等をわかりやすく紹介します。前日セミナー「GMP省令改正ポイント」も是非ご参加下さい。

9月13日
GMP教育訓練とQuality Culture
SOPの意味を理解し、適切に運用できているか?多数の過去のミス事例を元に品質保証の考え方、人の教育訓練の方法を学ぶ

9月12日
GMP省令改正ポイント
★実効性あるPQS構築を具体的に紹介します。翌日セミナー「GMP手順書等文書整備」も是非ご参加下さい。

9月6日
ペプチド原薬の製造プロセス確立までの考え方とそのポイント
★ペプチド合成・製造方法の基礎、分析、精製、スケールアップをやさしく解説!

9月5日、6日
GMP・GQP・GDPを踏まえたQA要員養成−GMP省令/薬機法改正対応−
★QA要員として身に着けておくべきGMP・GQP・GDPの基本知識、スキル構築と業務のポイントを習得。

9月5日、6日
初めてのCSV(CSV入門セミナー)これ以上やさしく充実したCSVセミナーはありません!
★CSVとERESへ初めて取組む人でも良くわかるセミナーです。

8月30日
医薬品特許権に関する重要判例と活用の在り方
「医薬品の特許権について詳しく知りたい!」「過去にはどのような判決が出ているのだろう?」「判決の内容を今後に活かしていきたい!」という方におすすめのセミナー。医薬品の特許権について、知見を深めることができます!!

8月29日
洗浄バリデーションの重要なポイントと査察対応
 交叉汚染対策の1つとして重要な洗浄バリデーションについて、これまでのFDA,PMDAなどの規制当局の査察経験を踏まえ、ポイントとなる点について解説するとともに、最近の話題である新たな限度値設定や高活性物質製造エリアに係わる問題点などについて紹介する。

8月29日
食品・医薬品・化粧品会社の初任者のためのFDAの理解〜FDA査察やアメリカでの販売や市場など幅広く〜
「FDA規制について全般的に詳しく知りたい!」「食品・医薬品・化粧品いずれかの業務で、FDA規制の理解を深めたい!」「FDA査察の対策はどうすればいいの?」「アメリカでの販売や市場についても知りたい!」という方におすすめの、幅広く網羅できるセミナー!!希望者はセミナー終了後に個別相談も可能です。

8月27日
医薬品の適正流通(GDP)ガイドランの管理体制と文書管理
 医薬品の適正流通(GDP)ガイドラインが平成30年12月に発出された。許可要件等になっていないが、医薬品製造販売業者、卸売販売業者として、市場への出荷後医療機関等へ納品されるまでの責任が明確化された。品質マネジメントとして、GQPやGMPとともに品質システムとして構築することが必要である。GDPガイドラインが求めるシステムとして管理体制や文書管理などを解説する。

8月27日
「元PMDA査察官の目線から考える一変、軽微変更の判断基準」
本講座では、一部変更又は軽微変更届の判断基準と齟齬の対処方法及び製造
所での変更管理の仕組みと変更管理の事例をいくつか挙げて、私見を交えて
解説することとする。さらに変更管理と教育訓練の実施との関連及び今後の
GMP省令改正とPMDAの動向についても説明することにする。

8月23日
GMPの基礎 〜品質管理や製造管理、バリデーションなど事例をあげて詳しく解説〜
「初めてGMPを勉強する・・・」「改めてGMPの基礎について振り返っておきたい!」「品質管理や製造管理、バリデーションについてしっかり理解したい!」
「変更管理、教育訓練はどのようにすればいいの?」という方におすすめのセミナー。事例をあげて平易な言葉でご説明致します!!

8月21日
逸脱とOOS/OOT判断のポイントと品質トラブル対策
GMP省令の改正の骨子がGMP事例研究会で紹介された。そこにはCAPAやデータインテグリティについても要求される。またQA(品質保証)業務の強化も盛り込まれる予定である。それを理解したうえで逸脱と逸脱を考えていきたい。

8月21日
医薬品の微生物試験法における基礎知識・情報から分析法バリデーション・実施上の留意点
「微生物試験について基礎から学習したい!」「微生物試験法にはどのようなものがあるの?」「エンドトキシン試験法、微生物限度試験法について知りたい!」
という方におすすめのセミナー。初歩から応用まで幅広く解説します!!

8月20日
クラウドにおけるCSVのポイントと具体例
「クラウドシステムの導入を考えている!」「クラウドシステムでは、CSVはどこに気をつければいいの?」「具体的な事例を知りたい!」
という方におすすめのセミナー。クラウドシステムの基礎から学ぶことができます!!

8月7日
医薬品製造・システム開発等における初級・中級者のためのCSV
〜GAMP5・コンピュータ化システム適正管理ガイドライン・Part11・PIC/S等を踏まえて〜
☆ISPE GAMP5, コンピュータ化システム適正管理ガイドライン, 21 CFR Part11(米国FDA),
 ER/ES指針(厚生労働省), PIC/S GMP Annex11, データインテグリティなどの要求事項は何か?
☆「1から知識を整理したい」「要件と対応策を学びたい」といったお客様にオススメ!

8月5日、6日
新任担当者のためのGMP超入門研修 【好評第16回】
〜特に、これからGMP関連業務に携わる方や経験1年未満の方を対象に(非製薬業の方も含め)〜
○これからGMPに関わる方、着任1年未満、1から復習したい方
○直接医薬品を製造販売しない関連設備・機器メーカー,原料・資材等供給者の方
○GMP省令改正の内容を含めて、基礎の基礎から分かりやすく解説していきます!

8月5日
外原規・局方の活用術と化粧品・医薬部外品の規格及び試験法設定のポイント
第17改正日本薬局方の改正ポイント、活用法とは?申請区分の変更はどのように影響を与えたのか?なんだかややこしい外原規、局方の理解から規格・試験法設定を分かりやすく!

7月26日
分析法バリデーションのための統計解析<上級編>
分析法バリデーション業務にそった内容をもとに統計の理解から活用の仕方を解説します!
分バリ業務のための分バリ業務に特化した統計のセミナーです!
分析法バリデーションを自由自在に実施するために枝分かれ型実験計画や繰り返しのある回帰分析をグラフィカルイメージと計算過程の両方から解説
室内再現精度評価の実験計画法の基礎となるt検定、一元配置分散分析、枝分かれ型分散分析について、具体的データを用いながら絵解き。その後、真度、併行精度、室内再現精度を一気に評価した事例紹介や直線性の評価で問題となる頭打ちを統計的に評価する方法についても解説。

7月25日
GMP/GQP/バリデーション業務のための統計解析<入門編>
分析法バリデーション業務にそった内容をもとに統計の理解から活用の仕方を解説します!
分バリ業務のための分バリ業務に特化した統計のセミナーです!
入門編では統計の概念をイメージし理解するために、具体的な実験データを使って、データ解析の考え方、方法、解釈について、演習を交えて解説します

7月24日
医薬品容器/包装の工程バリデーションと品質保証
〜包装表示で品質問題を起こさないための品質確保・トラブル対策〜

7月23日
医薬品GMP
医薬品製造の中でも品質管理に携わる方のためのGMPセミナー

7月19日
医療用医薬品へのバーコード表示とその現状〜医療現場で利活用するために〜
講師:奈良県立医科大学附属病院 池田 和之 先生

★厚労省の通知により義務付けられる、医療用医薬品におけるバーコード表示(GS1データバー)について解説!
★来たるべき薬機法改正による影響や、偽造医薬品への対応など、今後の展望についてもお話致します!

7月19日
毒性学的評価による洗浄バリデーションの進め方〜最新規制,健康ベース曝露限界値の設定,数値シミュレーション事例,洗浄評価への適用,リスクベースアプローチなど〜
最新規制の動向,健康ベース曝露限界値の設定,数値シミュレーション事例,洗浄評価への具体的な適用,リスクベースアプローチの洗浄工程への利用などについて解説

7月18日
外観検査の運用ノウハウと自動化への手引き〜インダストリー4.0時代の自動化指南〜
★自動化・省力化を進めながら、いかに効果的に外観検査を実施するかを基礎から応用まで一緒に学びましょう。

7月18日
GMPにおけるキャリブレーション基礎講座
校正の技術の基礎とGMPへの適用、生産への反映について

7月18日
高活性物質を扱うマルチパーパス設備と封じ込め設計〜最新規制,健康ベース曝露限界値の設定,労働安全衛生のための各種ツール, 一次・二次封じ込め設計,構築事例,環境モニタリングなど〜
最新規制,健康ベース曝露限界値の設定,労働安全衛生のための各種ツール,封じ込めの基本的な事項,プロジェクトの進め方,OEL /ASLなどの設定,一次および二次封じ込め設備の設計,呼吸保護具の選定,構築事例,環境モニタリングなどを解説

7月12日
再生医療等製品のGCTP適合に向けた品質保証戦略−内部監査実施ポイントと留意点−
★GCTP監査のポイント、バリデーション・ベリフィケーションの考え方とは?

7月10日
今押さえるべき、データインテグリティ対応の実務ポイント〜データインテグリティの基礎からGMP省令改正に伴うポイントまで〜
講師:大日本住友製薬株式会社 蜂谷 達雄 先生

★真の意味でのデータインテグリティ対応、貴方は本当に出来ていますか…?
★限られたリソースの中でいかに効果的にデータインテグリティ対応を進めるか、現役の製薬メーカー担当者によるわかりやすい解説!
★手順書の作成など、GMP省令改正で求められるデータインテグリティ要件についても最新情報を取り扱います!

7月10日
(GMP省令改正を踏まえた)GMP監査とサプライヤ管理
★PQS含め監査・供給者管理のポイントを事例踏まえ、わかりやすく解説!

7月9日
医薬品GMPセミナー(製造編)
製造部門担当の方のためのバリデーションを含む医薬品GMPセミナー

7月9日
GMP監査のための基礎知識と監査実施のポイント
〜チェックリスト作成や想定問答集、文書記録のチェック、対応手順など〜
監査の経験が比較的浅い方々を対象として、監査実施にあたっての注意すべき点やチェックポイントについて事例も含めて具体的に解説監査実施側からの視点、監査を受ける側からの視点、両面から解説。

7月9日
医薬品GMPセミナー(製造編)
製造部門担当の方のためのバリデーションを含む医薬品GMPセミナー

7月9日
(1日で学べる)医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米三極法規制の最新動向と実務対応上のポイント
★日米欧含め、アジア諸国の法規制動向を踏まえて解説!実務対応上の様々な留意ポイントとは?★前日セミナー「食品・化粧品包装の国内外法規制」も開催します!

7月9日
(初心者のための)分析法バリデーション超入門
★CMC関連業務のポイント4つの中の「分析法バリデーション」を解説!★前日、残り3つの「分析機器の適格性」「システム適合性試験」「標準物質の管理」セミナーも開催!併せて、ご参加下さい。

7月9日
無菌医薬品製造技術の必須知識
★法規制・ガイドラインでは記載の無い「実際の製造時の留意点」を事例交え解説!前日セミナー「無菌医薬品GMP」も、是非ご参加下さい。

7月8日
無菌医薬品GMPの徹底理解〜EU-GMP Annex1(無菌)改訂ドラフトを踏まえて〜
★最新法規制を踏まえて解説!翌日セミナー「無菌医薬品製造技術」も、是非ご参加下さい。

7月8日
(初心者のための)分析機器の適格性、システム適合性試験、標準物質の管理超入門
★CMC関連業務のポイント4つの中の3つを解説!★翌日、分析法バリデーション超入門セミナーも開催!併せて、ご参加下さい。


SV継続研修(全4回)(2019)−講義と演習・実習によるCSV、ERESそしてデータインテグリティの基礎から実用レベルまで−
★好評第8回。CSV教育訓練・研修に最適!日本で唯一の講座です!GAMP5、PIC/S・Annex11と厚労省GL、ERESとデータインテグリティの要件を習得!理解度を高めるため、各回最後に演習を実施し、最終回は実習中心です!アクセス管理などデータインテグリティ(DI)対応の多くがCSV要件となっています。DIへの対応はCSVが正しく行われていることが大前提であり、近道です。


【大阪開催】<GMPが分からない人でも大丈夫!>ゼロから始めるGMP超入門セミナー【基礎編/製造編/品質編の全3回】
講師:NPO-QAセンター 中山 昭一 先生

<全3回講座>
★そもそもGMPとは?から始められる、GMP超入門セミナー!
★文書管理、バリデーション、逸脱・変更管理、衛生管理、査察対応、教育訓練など…。医薬品製造に必要なGMPのトピックを実践的かつ体系的に学びましょう。
★新人・新任者の導入研修、このタイミングで復習しておきたい方、新たに医薬品事業に携わる予定の方、医療機器・化粧品・食品メーカーだがGMPの考え方を学びたい方などにオススメです!

6月26日
治験薬、医薬品の製造所と再生医療製品等のCPCでの倉庫管理及び医療機関等に届くまでの物流管理
本講座は1番目に治験薬と医薬品を製造する製造施設(工場等)内の倉庫管理と再生医
 療等製品・特定細胞加工物を製造する細胞培養加工施設(CPC)内の保管区域管理に
 ついて、2番目に治験薬、医薬品、再生医療等製品・特定細胞加工物を工場又はCPC
 から市場出荷したのち物流センターや分置倉庫、医療機関等に届くまでの仕入・保管・
 供給の管理方法についての重要事項を解説します。

6月25日
(1日で学べる)GMP入門〜基本的事項を中心にして応用まで〜
本講座では、GMPの歴史的変遷から改定GMP(日本)までの基礎的な事項及びGMPに関連した新薬事法(医薬品医療機器等法)さらにGMPで押さえるべき必須事項とその対処方法までを懇切丁寧に説明する。さらに応用編としてPIC/S GMPガイドラインの簡単な概説を行う。

6月24日
医薬品の保管・輸送業務における監査(GDP監査)対応
医薬品の保管・輸送業務における品質監査(いわゆるGDP監査)を行う上で、監査の計画、実施、結果報告、フォローアップといった監査の進め方を通じて、監査をする立場と監査を受ける立場の両面から監査への対応をわかりやすく述べる。

6月20日
CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の基本理解と実務対応
○CSV対応の成功要因は、いかに対象とするコンピュータ化システムの
 特質やリスクに適した計画を立案できるかに掛かっています。○本セミナーでは、具体的に「何」を「どこまで」対応すべきか、整理・解説します!
○事例とケーススタディを通じて、各社個別のシステム対応へ繋げていきましょう!

6月20日
医薬品保管倉庫及び輸送時のGDP対応
本セミナーでは、包装・表示・保管の医薬品製造業の許認可を取得されている製造会社や倉庫事業者及び医薬品輸送を受託する運送事業者向けにGDPガイドラインの変遷から実際に温度マッピングや輸送バリデーション、ベリフィケーション確認方法など事例を交え説明します。

特にPIC/S GMP Annex15に含まれた 輸送の検証について深く掘り下げると共に、温度ロガーを用いた演習も実施する事で、どのように温度ロガーを活用し、GDP対応の品質保証について考えます。

6月18日
CMC関連薬事基本レギュレーション 〜申請や海外対応について幅広く網羅する〜
「CMCってどういうものなの?」「CMCについて詳しく理解したい!」「低分子医薬品のCMCについて知りたい!」
「抗体医薬品(バイオ医薬品)のCMCについて知りたい!」など、CMCについて知りたい方、携わっている方におすすめのセミナー。
薬事申請やICH、CTDといったCMCに求められる知識を幅広く身に着けられます!!

6月17日
医薬品・医療機器メーカーのためのGMP査察の実際と必要な用語(日英)・通訳の留意点
製薬・製薬機器業界においてGMPをはじめとするGxP査察は益々増える傾向にあります。
査察を正確にスムーズに進めるためのGMPの知識、GMP用語などを実際の査察の流れに沿って通訳者の立場からわかりやすく説明します。
査察の現場における質問とその答え方、知っておくべき用語と概念を紹介し、更に通訳を介してのやり取りにおいて注意すべき点などを講師の経験から紹介します。

6月14日
省令改正の動きを踏まえた医薬品製造設備において考慮すべきGMPハード面の対応
〜構造設備のあるべき姿とそれを検証するためのバリデーションの考え方〜
○構造設備の「あるべき姿」を設備毎に例示!
○バリデーションの「考え方」を正しく業務へ反映するために必要なことは何か?
○医薬品の製造設備開発(保全)・品質保証などのご担当者様におススメです!

6月13日
CSVに対応したシステム・電子データの管理〜ネットワークを軸にしたデータインテグリティ〜
「これからCSVに関わるので基礎から知りたい!」「今CSVを担当しているが、規制や事例を知ってもっと理解を深めたい!」「紙と電子データのハイブリッドシステムなので、管理が難しい・・・」
など、既に業務に携わっている方、はじめて担当することになった方どちらも対象のセミナーです。CSVや電子データの管理についてのお悩みを解決する手掛かりが見つかります!!

6月10日
MF(マスターファイル)作成・登録入門
★MFの制度、登録実施例および審査照会・回答例についてやさしく解説。

6月7日
医薬品の倉庫・保管・輸送管理に係る実務上の課題とその対応策
〜日本版GDPガイドラインの解釈を含めた体制構築と管理レベル・教育訓練〜
○「日本版GDPガイドライン」の最新情報・考え方をお伝えします!
○輸送・物流・GMP倉庫・品質保証等の管理に携わるご担当者様におススメ!
〇要求事項(管理レベル)を満たす具体的な対応策を解説します!

6月7日
データインテグリティ対応に向けた効果的CSV対応と業務の電子化
〜リスクベースの効率的データインテグリティ、CSV活動とPart11対応の進め方〜
○ユーザ要求仕様(URS)作成に関わる「演習問題」もご用意!
〇規制対応という枠を越えて,実際の現場目線で「業務の電子化」について詳説します!
○リスクベースの「現行業務見直し」の一助に,ぜひ本セミナーをご利用ください!

6月7日
医薬品における薬機法改正に向けた広告規制対応
〜虚偽・誇大広告の再認識と違反事例の検討など〜
○医薬品医療機器等法の改正案では, 虚偽・誇大広告に対する課徴金の導入が検討されています。
○本セミナーでは, 関連規制・ガイドラインや違反事例をご紹介した上で,
 コンプライアンス体制構築・不正発生時の対応など, 実務に繋がる内容を解説します。

6月7日
3Dプリンターを用いた製剤開発〜技術・動向・課題など現状と今後の展望について〜
「製剤に携わっていて、新しい製剤技術に興味がある!」
「3Dプリンターの新しい活用方法として製剤について知りたい!」
「3Dプリンターを用いることで、製剤は今後どのように変わるの?」
製剤、3Dプリンターどちらに関わる方・興味がある方にもおすすめの内容です。

6月6日、7日
“はじめての細胞培養”実習セミナー【2日間】
講師:アドバンテック研修センター株式会社 東京研修センター 講師 稲川  匡代先生

〇経験豊富な講師から細胞培養の基礎知識やトラブル対策にいついて、座学と実習を通して学ぶ!
〇1から細胞培養を学びたい人、実際に自分の手で細胞培養を体験してみたい人、細胞培養で使用する機器を直接見て使ってみたい方などにお勧めです!
※本セミナーは皆様に実習を行って頂くため、【5名】を定員とさせていただき、定員に達し次第締め切らせていただきます。

5月24日
<静電気対策の本質と品質管理法を理解し、対応力を身につける!>製造現場における静電気トラブルと解析・対策〜帯電防止・除電技術、異物混入等による品質不良や静電気による引火対策、解析手法〜
講師:クレイン テクノ コンサルティング 門眞 博行 先生

★樹脂素材製品やIoTデバイスの増加などで、今後ますます必要になるであろう、製造現場における"静電気トラブル対策"を解説!
★静電気由来のトラブル⇒静電気破壊、異物混入等による品質不良、静電気障害による設備トラブル、引火・爆発など…
★具体的に何をすれば良い?どうすれば防げる?

5月22日
<原薬を中心とした>医薬品製造における規格値、許容範囲の決め方
なぜその許容範囲なのか、どのようにその範囲を決定するのか?
医薬品製造の幅広いレギュレーションから見えてくる法的根拠を元に適切に設定する為の考え方とポイントを解説!

5月23日、24日
“はじめての細胞培養”実習セミナー【2日間】
講師:アドバンテック研修センター株式会社 大阪研修センター センター長 沖永 希世 先生

〇経験豊富な講師から細胞培養の基礎知識やトラブル対策にいついて、座学と実習を通して学ぶ!
〇1から細胞培養を学びたい人、実際に自分の手で細胞培養を体験してみたい人、細胞培養で使用する機器を直接見て使ってみたい方などにお勧めです!
※本セミナーは皆様に実習を行って頂くため、【6名】を定員とさせていただき、定員に達し次第締め切らせていただきます。

5月22日
GMP省令改正と品質保証全体における取り組み
きたるGMP省令改正に向けて、現状公開されている案を基に、今後どのような対応が求められるのか

5月20日、21日
(PIC/SおよびGMP省令改正対応)GMP監査員養成セミナー(2日間)
★教育訓練に最適。

5月16日
医療機器プロセスバリデーション−最新法規制を踏まえた要求事項と実務対応上の留意点−
★当局査察で指摘が多い「プロセスバリデーション」具体的に、何を、どのように、どこまでやれば良いのか?

4月25日
ASEAN諸国の当局・薬事制度の現状とジェネリック医薬品ACTD作成ノウハウ
○ASEAN CTDは、実際にはICH CTDと異なる点が多々あります。
○シンガポール,ベトナム,マレーシア,タイ,インドネシア,フィリピンなど。
○各国申請に向けた要求事項および必要な必須知識を解説します。

4月25日
医療用医薬品におけるバーコード表示の基本から運用 -包材の選定・品質管理からトラブル対応まで
*2021年4月までに医療用医薬品の元梱・販売包装単位に製造番号等をバーコード表示する必要があります!
*失敗しないバーコード運用とは?印字のバリデーション、品質管理など、、、トラブル事例から学ぶ。
*偽造品流通防止の観点で、医薬品バーコードの役割とは?
*コンビニで実証実験が行われている電子タグについても、医薬品市場への影響についてお話します

4月24日
医薬品製造における外観目視検査の要求品質理解とGMP教育訓練
〜工程(環境)改善に繋げる客観的評価方法〜
○医薬品(固形製剤・注射剤)における要求品質を明確化する!
○異物低減対策の工程改善手順、手順書による検査員のGMP教育訓練、製造環境管理など。
○外観不良・異物混入の背景を踏まえ、丁寧に解説します。

4月24日
医薬品の微生物管理の基礎知識及び微生物試験法の分析法バリデーションと実施上の留意点
★医薬品の微生物管理に必要な知識を基礎から学ぶ。
★各種微生物分析法バリデーションの実際についても解説!

4月23日
「元PMDA査察官の目線から考える一変、軽微変更の判断基準」
本講座では、一部変更又は軽微変更届の判断基準と齟齬の対処方法及び製造
所での変更管理の仕組みと変更管理の事例をいくつか挙げて、私見を交えて
解説することとする。さらに変更管理と教育訓練の実施との関連及び今後の
GMP省令改正とPMDAの動向についても説明することにする。

4月23日
データインテグリティの基礎と実務対応のポイント
*「データインテグリティとはどういうことで、まず何をどこまでやれば良いのか」基本から具体例を用いて解説

4月22日
医薬品開発・製造担当者が知っておきたい!
CSV(コンピュータ化システムバリデーション)セミナー 初級〜中級編
○GAMP5, ER/ES, Part11, PIC/S GMPガイドラインなど要点を分かり易く解説!
○「データインテグリティ」といった最新トピックも事例と共にご紹介します!
○1から学習・復習をご検討されている方におススメの内容です!

4月22日
外原規・局方の活用術と化粧品・医薬部外品の規格及び試験法設定のポイント
第17改正日本薬局方の改正ポイント、活用法とは?申請区分の変更はどのように影響を与えたのか?なんだかややこしい外原規、局方の理解から規格・試験法設定を分かりやすく!

4月22日
医薬品の適正流通(GDP)ガイドランの管理体制と文書管理
 医薬品の適正流通(GDP)ガイドラインが平成30年12月に発出された。許可要件等になっていないが、医薬品製造販売業者、卸売販売業者として、市場への出荷後医療機関等へ納品されるまでの責任が明確化された。品質マネジメントとして、GQPやGMPとともに品質システムとして構築することが必要である。GDPガイドラインが求めるシステムとして管理体制や文書管理などを解説する。

4月15日、16日
新任担当者のためのGMP超入門研修 【好評第15回】〜特に、これからGMP関連業務に携わる方や経験1年未満の方を対象に(非製薬業の方も含め)〜
○これからGMPに関わる方、着任1年未満、1から復習したい方
○直接医薬品を製造販売しない関連設備・機器メーカー,原料・資材等供給者の方
○GMP省令改正の内容を含めて、基礎の基礎から分かりやすく解説していきます!

4月16日
化粧品包装材料開発と品質管理<入門編>-トラブル事例から学ぶ容器別の設計・評価の留意点-
☆包装材料開発において、まず何をしておくべきか?
☆これから化粧品容器の設計、品質管理に携わることになった方にもおすすめ!
☆当日は容器サンプルをご用意。実際に手に取りながら、各容器の特徴、品質管理について学べます。

4月15日
最先端バイオインフォマティクス解析 オミックス・ビッグデータとレガシー・データの統合活用
講師:明治大学 農学部 教授 矢野 健太郎 先生

〇バイオインフォマティクスを用いた各種解析を行うための環境からそれぞれの手法、そして注意点までを1日で学べるセミナーです。
〇基礎からバイオインフォマティクスを学びたい、導入にあたって必要なポイントを身につけたい方にお勧め。

4月12日
フロー・マイクロ合成技術の医薬品及び原薬製造プロセスへの導入・方法論
〜連続生産への試み・医薬化学の活用事例・日米欧の最新動向など〜
○フロー・マイクロ合成の原理, GMPの考え方, 活用方法, 技術導入の流れに至るまで!
○連続生産への試みや日米欧の最新情報, 医薬・化学分野での活用事例を踏まえ,
 その方法論を詳しく解説していきます!

4月12日
新薬の申請資料/一変・軽微の作成方法と照会対応のノウハウ
■講座のポイント 
まずCTD第3部よりQOS への落とし込み方法につき概説します。次に、QOS より申請書作成のポイントにつき説明いたします。また照会対応のノウハウ・GMP適合性調査時の対応方法についても説明いたします。承認後の変更(一変・変更登録・軽微・承継)の記載方法についても説明いたします。通知に記載のない事項・グレーゾーンの事項についても、あらゆるルートで情報を得ましたので、紹介いたします。

4月12日
<製薬会社と供給者の両立場でCSV活動を推進してきた経験者が語る>製薬会社における“やさしい”CSV活動の基本的なガイドラインと進め方の解説
*年度替わりの時期にうってつけ!CSVを基礎から学べるセミナーです。*各ガイドラインの内容から、実践的な事例まで、このセミナーで丸わかりです。

4月5日
GMPの基礎 〜品質管理や製造管理を中心に〜
「初めてGMPを勉強する・・・」「改めてGMPの基礎について振り返っておきたい!」「バリデーションや変更管理、教育訓練といったキーワードをしっかり理解したい!」という方におすすめのセミナー。事例をあげて平易な言葉でご説明致します!!

3月25日
バイオ医薬品CMC開発
バイオ医薬品のCMC開発戦略から薬制動向、CTD-Q作成ノウハウについて

3月25日
データインテグリティ入門−ガイダンスの重要点解説から事例を踏まえた実践的取組方法まで−
★各国ガイダンスのポイントを押さえた具体的な実務対応アプローチとは?

3月19日、20日
医薬品品質保証のためのQA担当養成講座〜品質課題を判断・解決するためのGMP/GQPノウハウ〜
QA担当者に必要な「トラブルを未然に防ぐ能力」、「トラブルへの対応能力」を講師の経験談、事例解説により吸収し、判断力を向上して頂きます。豊富な事例で毎回大好評のセミナーです!

3月18日、19日
【入門セミナー】最新のバリデーション情報とバリデーションの実施対応〜バリデーションの各ステップの理解とバリデーション実施のプロトコルとは〜
講師:NPO-QAセンター 中山 昭一 先生

★毎回好評、GMP超入門の中山先生による<バリデーション>に特化した2日間!
★各段階におけるプロトコル事例を紹介。バリデーションの各プロセスごとのポイントを具体的に掴めます。
★来期の異動予定者などとにかく基礎知識を学ぶ必要のある方、このタイミングで復習されたい方にオススメです!

3月15日
毒性学的評価による洗浄バリデーションの進め方
〜最新規制,健康ベース曝露限界値の設定,数値シミュレーション事例,洗浄評価への適用,リスクベースアプローチなど〜
最新規制の動向,健康ベース曝露限界値の設定,数値シミュレーション事例,洗浄評価への具体的な適用,リスクベースアプローチの洗浄工程への利用などについて解説

3月15日
無菌医薬品GMP教育訓練
★GMP教育訓練に最適!現場で即使えるノウハウを伝授!前日セミナー「GMP教育訓練」も是非併せてご参加下さい。

3月15日
これだけは知っておきたい錠剤製造における機械の選定と取扱い及び維持管理のポイント
錠剤、硬カプセル剤の製剤技術固形製剤の製造に用いられる機械を工程ごとに、適切な機械の選定と取扱いを学ぶ!

3月15日
GMP/GQP/バリデーション業務のための統計解析入門<サンプリング試験や溶出試験等の事例を通して>
GMP周辺業務にそった内容をもとに統計の理解から活用の仕方を解説します!GMP/GQP業務のためのGMP/GQP業務に特化した統計のセミナーです!

3月14日
高活性物質を扱うマルチパーパス設備と封じ込め設計
〜最新規制,健康ベース曝露限界値の設定,労働安全衛生のための各種ツール,
一次・二次封じ込め設計,構築事例,環境モニタリングなど〜
最新規制,健康ベース曝露限界値の設定,労働安全衛生のための各種ツール,封じ込めの基本的な事項,プロジェクトの進め方,OEL /ASLなどの設定,一次および二次封じ込め設備の設計,呼吸保護具の選定,構築事例,環境モニタリングなどを解説

3月14日
GMP教育訓練
★GMP教育訓練に最適!実践で活躍できる人財教育システムとは?翌日セミナー「無菌医薬品GMP教育訓練」も是非併せてご参加下さい。

3月12日
キャリブレーション基礎講座
正しく正確な校正の基本講座

3月8日
改正GMP省令公布後の実務対応
★今後のGMP実務対応のポイントとは?

3月7日、8日
初めてのCSV(CSV入門セミナー)これ以上やさしく充実したCSVセミナーはありません!
★CSVとERESへ初めて取組む人でも良くわかるセミナーです。

3月7日
日本版GDPガイドラインの発出と実践運用
★PICS GDPガイドラインも踏まえた実践運用のポイントとは?具体的に、何を、どこまで管理すればよいのか?

3月6日
製薬用水の基礎講座、水管理に必要な実践知識
★基礎を実践的にやさしく理解できます。薬局方を遵守し正しい製薬用水管理を!また、最新トピックでは、「今なぜ非蒸留法なのか?」を解説。

2月26日
再生医療等製品(細胞加工製品)における「GCTP省令」対応のバリデーション体系構築の考え方
〇バリデーション(クオリフィケーション)計画に必要な準備・手順について,
 GCTP省令のポイントを整理した上で, 経験を基に丁寧に解説します!
○制約が多い同分野の知識を理解するのにおススメのセミナーです!

2月25日
医薬品中における変異原性のメカニズムと不純物のハザード評価・リスク管理〜エキスパートレビューの理解と具体的方法〜
○ICH-M7に基づく不純物のハザード評価/クラス別リスク管理の方法とは?
○Ames試験の原理・試験方法・評価, エキスパートレビューの実践方法など解説します!
○「事前課題(任意)」のご提出が無い方も安心してご参加ください!

2月25日
【関西空港見学付】医薬品保管倉庫及び輸送時のGDP対応
本セミナーでは、包装・表示・保管の医薬品製造業の許認可を取得されている製造会社や倉庫事業者及び医薬品輸送を受託する運送事業者向けにGDPガイドラインの変遷から実際に温度マッピングや輸送バリデーション、ベリフィケーション確認方法など事例を交え説明します。
特にPIC/S GMP Annex15に含まれた 輸送の検証について深く掘り下げると共に、温度ロガーを用いた演習も実施する事で、どのように温度ロガーを活用し、GDP対応の品質保証について考えます。

2月22日
QA業務(工場・本社)スキルアップのためのGMP「実務」研修GMP適合性調査を受ける立場/行なう立場の両面から〜GMP関連業務経験3年程度の方やGMP理解レベル向上を目指す方を対象に〜
○GMP省令改正動向を踏まえて,今後の業務に必要となる知識を解説します。
【GMP適合性調査を受ける立場】→法的要件,手続き,都道府県・PMDAによる国内外製造所の適合性調査実施例。
【GMP適合性調査を行う立場】→監査計画,書面照査,現場監査,監査報告書作成など。

2月22日
CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の基本理解と実務対応
○CSV対応の成功要因は、いかに対象とするコンピュータ化システムの
 特質やリスクに適した計画を立案できるかに掛かっています。
○本セミナーでは、具体的に「何を」「どこまで」対応すべきか、整理・解説します!
○事例とケーススタディを通じて、各社個別のシステム対応へ繋げていきましょう!

2月18日、19日
初級者のためのGMP入門講座〜2日間〜 
本講座はGMPで求めていることを説明するだけでなく,具体的な作業,手順,設備等についてSOP作成と管理,逸脱・変更管理,バリデーション,教育訓練を中心に解説していき,それぞれの管理ポイントの事例も紹介する。GMPが機能しなかった逸脱や製品回収の事例も紹介しながら、その事例からGMPを学ぶ。各自が実務において役立つノウハウ及び品質課題を判断する時のGMPの考え方/基準を身に付けていただく。

2月18日
医薬品の倉庫・保管・輸送管理に係る実務上の課題とその対応策〜日本版GDPガイドラインの解釈を含めた体制構築と求められる管理レベル〜
○「日本版GDPガイドライン」の最新情報・考え方をお伝えします!
○輸送・物流・GMP倉庫・品質保証等の管理に携わるご担当者様におススメ!
〇要求事項(管理レベル)を満たす具体的な対応策を解説します!

2月14日
治験薬に係るすべてのこと教えます!〜治験薬GMPの基礎・出荷・保管・配送・交付まで〜
治験薬に係るすべての事項について網羅して説明します。
具体的には、治験薬GMPを正しく認識し適切に運用して頂くために、その考え方も含めて基礎から解説すると共に、PIC/Sに加盟したことで気にかかるPIC/S GMPにおける治験薬GMPと日本の治験薬GMP基準との相違、治験薬に対するGDPやData Integrityなど身近に迫った対応についても触れながら、今までセミナー等では触れられる機会の少なかった製造施設出荷に伴う輸送、その後の保管倉庫(デポ)での保管、治験施設への配送・交付などの留意点について話をします。更に、最新情報として2017年12月に発出された「EU-GMP 改正Annex 13(EU-GMPにおける治験薬特有のGMP要件)」についても解説します。

2月14日
GMP査察の実際と必要な用語(日英)・通訳の留意点
査察の対応を正確にスムーズにすすめるためのGMPの知識、通訳の留意点、重要なGMP用語などを実際の査察の流れに沿ってわかりやすく説明します。
「実際の査察」はどういうもので、何を説明し、どんな質問に答え、何を準備するのか特殊なGMP用語、さらに通訳をする、通訳を雇う時に気をつけるべきことを講師の経験談から説明する予定です。また、査察官が重点的に見るポイントというのは、時代の流れ、GMPの進展に従って、少しずつ変わってきています。そのあたりもできるだけ講義の中でお話ししたいと思います。

2月13日
PIC/S Aide-Memoireを踏まえた交叉汚染防止の実務
★PIC/S GMP査察準備・実施に使用する手引きを踏まえて!★前日セミナー「洗浄バリデーション」も是非併せてご参加下さい。

2月12日
洗浄バリデーション実践ノウハウ
★経験を基にした実践的でわかりやすいセミナーです。★翌日セミナー「PIC/S Aide-Memoireを踏まえた交叉汚染防止」も是非併せてご参加下さい。

2月8日
業務の電子化・効率化に繋げるデータインテグリティ対応【スキルアップセミナー】
〜URS作成演習を含むシステムのCSV活動・Part11対応〜
○ユーザ要求仕様(URS)作成に関わる「演習問題」もご用意!
〇規制対応という枠を越えて,実際の現場目線で「業務の電子化」について詳説します!
○「現行業務見直し」の一助に,ぜひ本セミナーをご利用ください!

2月7日
-PIC/S GMP Annex8への対応-ラマン分光法による医薬品原料の受入れ確認試験と分析法バリデーション〜第17改正日本薬局方 第二追補収載予定のラマンスペクトル法の品質管理に向けた導入・評価のポイント〜
〇PIC/S GMP準拠の試験法確立・分析法バリデーションのポイント!
〇第17改正日本薬局方第二追補に収載予定のラマンスペクトル測定法の特徴について、
 赤外・近赤外など既存の分析法と比較しながら、分かり易く解説します!
〇当日は「実機」を用いた試験法設定のプロセスについてもご紹介があります!

2月6日
クリーンルームの改善法
目からウロコ!今すぐできる効果が大きい具体的な改善手法!

1月31日
バリデーション入門
バリデーションの定義や目的、種類や進め方に加えて、手順書や実施計画書の作成方法を学びます。

1月29日
(初心者のための)分析法バリデーション超入門
★CMC関連業務のポイント4つの中の「分析法バリデーション」を解説!★前日、残り3つの「分析機器の適格性」「システム適合性試験」「標準物質の管理」セミナーも開催!併せて、ご参加下さい。

1月29日
今からでも間に合う>試験室におけるデータインテグリティ対応(初級〜中級者向け)
講師:武田薬品工業株式会社 山下 大 先生

★試験室に特化した内容のデータインテグリティセミナー!

1月28日
GMP査察及び監査の実践対応−GMP無通告査察及びData Integrity対応含む−
★GMP査察・監査のための製造所改善、事前準備、資料作成、実践対応、留意事項とは?

1月28日
(初心者のための)分析機器の適格性、システム適合性試験、標準物質の管理超入門
★CMC関連業務のポイント4つの中の3つを解説!★翌日、分析法バリデーション超入門セミナーも開催!併せて、ご参加下さい。


GMPが分からない人でも大丈夫!これから始める超入門GMP継続研修
講師:NPO-QAセンター 中山 昭一 先生

<全3回講座>
★そもそもGMPとは?から始められる、超入門セミナー!
★文書管理、バリデーション、逸脱・変更管理、衛生管理、査察対応、教育訓練など…。業務に必要なトピックを実践的かつ体系的に学びましょう。
★来期の異動を予定されている方の事前学習、1月のこのタイミングで復習しておきたい方、新たに医薬品事業に携わる予定の方、医療機器・化粧品・食品メーカーだがGMPの考え方を学びたい方などにオススメです!

1月25日
試験検査室の品質統計解析セミナー〜実際の品質問題の事例を通して〜
安定性モニタリング、官能検査、分析バリデーション、品質照査など試験室での品質保証のために、これだけは知っておきたい統計基礎知識を経験から解説します!

1月25日
GMP省令改正を見据えたデータインテグリティ対応のポイント〜データインテグリティの基礎から対応手順書作成、データ運用管理のポイントまで〜
講師:大日本住友製薬株式会社 蜂谷 達雄 先生

★現役の製薬メーカー担当者による、基礎から理解できる実践的なセミナーです!
★電子データだけではなく、紙データにおける運用管理のポイントとは?
★監査証跡のレビューはいつ誰がどのように行うべき?
★手順書の作成など、GMP省令改正で求められるデータインテグリティ要件についても取り扱います。

1月24日
GMP−QA要員養成セミナー
★最新法規制対応のGMP要員としての基本スキルを習得。PMDA/FDA/PICS査察指摘事例および実例から製造所での正しいGMP管理を習得。

1月24日
(1日で学べる)医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米三極法規制の最新動向と実務対応上のポイント
★日米欧含め、アジア諸国の法規制動向を踏まえて解説!実務対応上の様々な留意ポイントとは?★前日セミナー「食品・化粧品包装の国内外法規制」も開催します!

1月24日
(日本版GDPガイドラインを踏まえた)医薬品物流・輸送・運送企業のGDP実務対応
★物流・輸送・運送企業としての実践セミナーです!

1月24日
バイオ医薬品の規格及び試験方法の設計/安定性試験の実施計画
★バイオ医薬品特有の評価方法を踏まえた規格及び試験方法の設定の根拠並びに安定性試験の条件設定方法とは?

1月23日
★治験薬GMP適切管理下でのスピード感ある治験薬開発をどのように行うか?

1月23日
外観検査の運用ノウハウと自動化への手引き
〜インダストリー4.0時代の自動化指南〜
★自動化・省力化を進めながら、いかに効果的に外観検査を実施するかを基礎から応用まで一緒に学びましょう。

1月22日
GMP監査のための基礎知識と監査実施のポイント〜チェックリスト作成や想定問答集、対応手順など〜
監査の経験が比較的浅い方々を対象として、監査実施にあたっての注意すべき点やチェックポイントについて事例も含めて具体的に解説監査実施側からの視点、監査を受ける側からの視点、両面から解説。

1月21日
原薬を変更する際の留意点と同等性評価のポイント〜GMP上の留意点と実施すべき対応策〜
製造設備や原薬購入先、委託先など変更時に気を付けることは?変更に伴う同等性評価、品質保証体制、当局への対応、不純物プロファイルと遺伝毒性(変異原性)不純物などの取り扱いのポイントは?

1月18日
試験検査室管理セミナー〜試験検査室管理で知っておきたい重要な項目とその対応について(具体的事例を交えて)〜
実務ポイントを分かりやすく解説!年次安定性試験、安定性モニタリング、原料メーカーの管理、製品品質照査、試験委託時の留意点、OOS/OOT管理、試験室ハード管理、データインテグリティ等、具体的に解説します。

1月18日
ペプチド医薬品・原薬の製造−ペプチドの合成・分析について−
★入門者に最適!

2018年

12月21日
GMP監査実施とそのポイント
★前日セミナー「GMP当局査察対応」も是非参加下さい。

12月21日
ICH M7ガイドラインによる変異原性、がん原性不純物対応と最近の状況〜前半:多くの事業者支援による実施経験から必要な対応方法を解説〜〜後半:Q3C、Q3Dガイドラインによる対応方法を解説〜
「医薬品の不純物への対応ってなにをすればいいの?」
「ICHガイドラインへの対応が上手くいっていない・・・」
「不純物対応の最新の情報を詳しく知りたい!!」
という方におすすめのセミナー!!

12月20日
GMP当局査察対応とそのポイント
★翌日セミナー「GMP監査」も是非参加下さい。

12月20日
医薬品開発・製造担当者が知っておきたい!CSV(コンピュータ化システムバリデーション)セミナー 初級〜中級編
○GAMP5, ER/ES, Part11, PIC/S GMPガイドラインなど要点を分かり易く解説!
○「データインテグリティ」といった最新トピックも事例と共にご紹介します!
○1から学習・復習をご検討されている方におススメの内容です!

12月20日
製造・生産現場における異物低減対策の技術と実践及びその事例
講師:熊田技術士事務所 代表 熊田 成人 先生

〇今求められるクリーン化技術を、クリーンルーム内外問わず解説。
〇クリーンルームの気流の管理から清掃のポイント、クリーンルームではない場所でのクリーン化はどうするのか、清浄度維持のための清掃方法や教育方法まで・・
 写真や動画、講師の経験をもとに明日から使える作業法をお教えします!

12月18日
種々領域におけるエンドトキシン管理の正しい理解と実践-医薬品・医療機器・再生医療等製品の開発と品質管理における現状と今度の展望-
☆エンドトキシン管理・試験について学べる数少ない貴重なセミナーです。
☆開発するもの(医薬品・医療機器・再生医療等製品)別に実施手順や留意点を詳しく解説します

12月18日
GMP入門セミナー−品質に係る基本的事項を中心にして応用まで−
GMP入門セミナー

12月17日
医薬品製造において考慮すべきGMPソフト面の対応
〜GMP省令改正案のポイントを踏まえたGMP適合性調査への対応準備〜
○製造指図書・手順書・記録書等の管理・保管には「信頼性・完全性」の確保が求められます!
○不適切事例やPMDAの指摘事項を踏まえ、基礎からしっかりと学んでいきましょう!
○製造管理・品質保証・文書管理・製造委託先監査などのご担当者様必見です!

12月17日
医薬品包装工程のバリデーションと表示材料類のトラブル改善事例
設備の動作と包装材料との組合せに視点をおいた「“もの” の移動と複数部品との組合せ・受渡しと加工」の手法の一端及び製造過程で抽出した表示材料類のトラブル改善事例の幾つかを紹介したい。 

12月17日
GMP入門セミナー−製造に係る基本的事項を中心にして応用まで−
本講座では、製造に係っている人を対象としてGMPの歴史的変遷からGMP一部改訂及びPIC/S GMPまでの基礎的な事項と製造関連のGMPで押さえるべき必須事項とその対処方法までを懇切丁寧に解説する。
近々に改定されると予想されるGMP省令についても言及する。
医薬品企業に初心者として従事されてから間もない方、また、GMPをもう一度振り返ろうと思っている方にとって有益な教育セミナーとなると思う。

12月14日
<バイオ医薬品の開発戦略と承認申請の留意点セミナー>第一部:バイオ医薬品における開発(特に、製造から承認申請資料CTD作成まで)
第二部:バイオ医薬品業界の将来展望-グローバル進出成功のための課題点を考える-
☆バイオ医薬品に特化したCTD作成や承認申請の留意点など、実務に沿った知識をご提供
☆世界の市場動向、今後の開発戦略を考えていきたい方にもおすすめです。外資系、内資系問わずバイオ医薬品に関わる全ての方にオススメです。

12月13日、14日
新任担当者のためのGMP超入門研修〜特に、これからGMP関連業務に携わる方や経験1年未満の方を対象に(非製薬業の方も含め)〜
○これからGMPに関わる方、着任1年未満、1から復習したい方
○直接医薬品を製造販売しない関連設備・機器メーカー,原料・資材等供給者の方
○GMP省令改正の内容を含めて、基礎の基礎から分かりやすく解説していきます!

12月13日
動物用医薬品開発における薬事承認申請の留意点
*動物用医薬品開発担当者必見! 動物薬ならではの、薬事申請のポイントとは?申請書提出〜承認、承認取得後まで事例を交えて解説!

12月12日
医薬品の保管・輸送業務における監査(GDP監査)対応
医薬品の保管・輸送業務における品質監査(いわゆるGDP監査)を行う上で、監査の計画、実施、結果報告、フォローアップといった監査の進め方を通じて、監査をする立場と監査を受ける立場の両面から監査への対応をわかりやすく述べる。

12月11日
日米EU3極の無菌医薬品製造GMP・ガイダンスの比較-清浄度区分、空調条件、環境モニタリング等の製造環境要件を中心に-
○PIC/S, 米国FDA, 欧州EMA, 厚労省などが品質管理に求める具体的内容とは?
○「EU-GMP Annex 1」の改訂ドラフト内容など, 最新情報と合わせて解説します!
○各々の特色を正しく理解し, 明日からの業務に繋げていきましょう!

12月11日
製造業における有効な防虫管理と社員学習
全品回収や操業停止などの危害をまねく異物混入や直接加害は, ネットシステムの急激な膨張によって,いやが上にも製造業に対する脅威となっている.自発的な行動をともなう昆虫などの生き物の混入は,彼らの生活や行動に対応した監視システムと対策が必要である.現状における研究結果に基づく数値管理システムと,主要害虫の混入実体から,その対策を述べる

12月7日
日米EU3極の無菌医薬品製造GMP・ガイダンスの比較
・PIC/S GMPに基づく環境管理項目の内容はISO基準を用いているが、旧版と比べてどこが追加または変更されているか、その重要な概念がどこにあるかを 本講で具体的に列挙する。
・また、グローバルな医薬品製造の動向を踏まえた無菌性の品質保証に必須と考えられるモニタリングのポイント設定および頻度などの諸項目に焦点化して解説する。

12月6日
-最新活用事例から検討する-
フロー・マイクロ合成技術の医薬品及び原薬製造プロセスへの応用
〜連続生産への試み・導入の方法論・国内外の最新動向など〜
○マイクロリアクターのメリット・デメリットとは?
○フロー・マイクロ合成の原理, GMPの考え方, 活用方法, 技術導入の流れに至るまで!
○最新情報と医薬・化学分野での活用事例を踏まえ、初学者の方にも分かり易くご説明します!

12月6日
医薬品保管倉庫及び輸送時のGDP対応
本セミナーでは、包装・表示・保管の医薬品製造業の許認可を取得されている製造会社や倉庫事業者及び医薬品輸送を受託する運送事業者向けにGDPガイドラインの変遷から実際に温度マッピングや輸送バリデーション、ベリフィケーション確認方法など事例を交え説明します。
特にPIC/S GMP Annex15に含まれた 輸送の検証について深く掘り下げると共に、温度ロガーを用いた演習も実施する事で、どのように温度ロガーを活用し、GDP対応の品質保証について考えます。

11月27日
日本版GDPガイドラインを踏まえたGDP実務対応のポイント
★日本版GDPガイドラインの要求事項とPIC/S GDPとの比較・差異は?具体的なGDP文書の整備、実務対応上のヒントを解説!

11月27日
ヒューマンエラー対策と効果的な工場マネジメント
講師:株式会社SMC 松田 龍太郎 先生

★ヒューマンエラーを撲滅するためには何が必要?
★実践的な対応・対策を事例を交えてご紹介します!
★工場の管理/監督者、教育担当者など、具体的なヒューマンエラー対策にお困りの方、是非受講ください!

11月27日
医薬品包装容器&包装工程のバリデーションと表示ミス防止 〜包装で品質問題を起こさないための品質確保・トラブル対策〜
トラブルを回避するための様々な施策を紹介!実例から製品回収リスクを減らす方法と工程バリデーションについて解説します!

11月26日
ジェネリック医薬品のCTD添付資料
−作成上の留意点と具体的な記載方法−
★具体的記載例をそれぞれ例示して留意事項と共に説明!
★関連主要法規・通知、ガイドライン及び参考資料をまとめたCD-Rを参加者限定無料配布!


GMPが分からない人でも大丈夫!これから始める超入門GMP継続研修
講師:NPO-QAセンター 中山 昭一 先生

<全3回講座>
そもそもGMPとは?から始められる、超入門セミナー!
文書管理、バリデーション、逸脱・変更管理、衛生管理、査察対応、教育訓練など…。業務に必要なトピックを実践的かつ体系的に学びましょう。
新任者の方の研修、9月のこのタイミングで復習したい方、新たに医薬品事業に携わる予定の方などにオススメです!

11月22日
毒性学的評価による洗浄バリデーションの進め方〜最新規制,健康ベース曝露限界値の設定,数値シミュレーション事例,洗浄評価への適用,リスクベースアプローチなど〜
最新規制の動向,健康ベース曝露限界値の設定,数値シミュレーション事例,洗浄評価への具体的な適用,リスクベースアプローチの洗浄工程への利用などについて解説

11月21日
高活性物質を扱うマルチパーパス設備と封じ込め設計
封じ込めの基本的な事項,プロジェクトの進め方,OEL /ASLなどの設定,一次および二次封じ込め設備の設計,呼吸保護具の選定,構築事例,環境モニタリングなど

11月16日
バリデーション、APRにも役立つGMP/GQP推進のための統計解析入門
医薬品の製造、品質管理で利用する統計の基礎知識!
それがどのようにGMP/GQP業務に利用されているのか
どのように統計を活用すればよいか解説します!
GMP/GQP業務のためのGMP/GQP業務に特化した統計のセミナーです!

11月16日
バリデーション、APRにも役立つGMP/GQP推進のための統計解析入門
医薬品の製造、品質管理で利用する統計の基礎知識!
それがどのようにGMP/GQP業務に利用されているのか
どのように統計を活用すればよいか解説します!
GMP/GQP業務のためのGMP/GQP業務に特化した統計のセミナーです!

11月15日、16日
GMP省令改正を踏まえたGMP入門
★GMP省令改正の要請事項とその対応を実践的にわかりやすく解説!

11月14日
製薬工場におけるヒューマンエラー対策の考え方
工程トラブルの低減化に関し、ヒューマンエラー対策の基礎知識、最近の重大なヒューマンエラーとその原因の考察をはじめ、総合的な視点から本課題への取り組みの考え方を、図解を多用し分かりやすくご紹介

11月13日
日局17改正 第一追補・第二追補のポイント:一般試験法等の実施と留意点
・日局17-1及び17-2改正の試験法等関連の全体概要とは?
・製剤総則と製剤試験の関連の日局17-1及び17-2の改正ポイントとは?
・製剤総則あるいは関連製剤試験が改正時、どのような対応が必要か?

11月13日
<静電気の理論、帯電防止・除電技術、解析手法など>製造現場における静電気トラブルと解析・対策〜静電気対策の本質と品質管理法を理解し、対応力を身につける〜
講師:クレイン テクノ コンサルティング 門眞 博行 先生

★これからの時期に多発する<製造現場における静電気トラブル>の解析・事例・対策セミナー!
★静電気の理論や基礎知識だけでなく、なぜなぜ分析などの品質管理の手法も交えた解説で、品質不良を防ぐための実践的な内容です!
★豊富な事例を紹介!また、講義の最後には実習パートを設け、一日で明日から使える知識が身に付きます!

11月9日
(GMP省令改正を踏まえた)1日で学べるGMP文書・記録の作成入門
★前日セミナー「GMP入門」も是非参加下さい。

11月8日
(GMP省令改正を踏まえた)1日で学べるやさしいGMP入門
★翌日セミナー「GMP文書記録の作成入門」も是非参加下さい。

11月7日
クリーンルームの有無に関係なく、現場ですぐ実践できるクリーン化及び維持管理の具体的なすすめ方
★一般にはあまり公開されていない、泥臭い本当のノウハウを伝授!
★チェックリスト他、現場診断に役立つ様々な参考資料を配布致します。

11月6日
(GMP適合性調査不備事項を踏まえた)無菌医薬品GMPへの実践対応
−製造管理・品質管理の基本と重要ポイント
★無菌管理は実際に何をどうしたらいいのか。何が本当に重要なのか?企業現場及びPMDA調査経験から学ぶその実際とは!

10月29日、30日
初級者のためのGMP入門講座〜2日間〜 
本講座はGMPで求めていることを説明するだけでなく,具体的な作業,手順,設備等についてSOP作成と管理,逸脱・変更管理,バリデーション,教育訓練を中心に解説していき,それぞれの管理ポイントの事例も紹介する。GMPが機能しなかった逸脱や製品回収の事例も紹介しながら、その事例からGMPを学ぶ。各自が実務において役立つノウハウ及び品質課題を判断する時のGMPの考え方/基準を身に付けていただく。

10月25日
<ストーリー仕立てで”自分はどこまで何をすれば…”業務の分担を整理しながら学ぶ!>CSV対応実務入門編-計画書・報告書・手順書の作成・管理のポイント-
☆自分はどの立場で何をすればいいのか?立場が異なる登場人物にそって、ストーリー仕立てで分担すべき業務がわかります!
☆ストーリー仕立てだからこその豊富な具体例!CSV対応にお困りの方、オススメです。

10月23日
医薬品の有機不純物(類縁物質)管理基礎セミナー
〜品質管理の基礎情報から有機不純物の各種閾値管理、規格及び試験方法の設定、実測値の取り扱い、品質管理・同等性評価、後発医薬品・3極薬局方への対応〜
☆医薬品における有機不純物管理は、品質管理の上できちんと押さえておかなければならない重要項目です!
☆国際的な規制動向と日米欧3極への対応について、基礎からお話します。

10月22日
GMP査察の実際と必要な用語(日英)・通訳の留意点
査察の対応を正確にスムーズにすすめるためのGMPの知識、通訳の留意点、重要なGMP用語などを実際の査察の流れに沿ってわかりやすく説明します。
「実際の査察」はどういうもので、何を説明し、どんな質問に答え、何を準備するのか特殊なGMP用語、さらに通訳をする、通訳を雇う時に気をつけるべきことを講師の経験談から説明する予定です。また、査察官が重点的に見るポイントというのは、時代の流れ、GMPの進展に従って、少しずつ変わってきています。そのあたりもできるだけ講義の中でお話ししたいと思います。

10月19日
医薬品製造設備において考慮すべきGMPハード面の対応〜構造設備のあるべき姿とそれを検証するためのバリデーションの考え方〜
○構造設備の「あるべき姿」を設備毎に例示!
○バリデーションの「考え方」を正しく業務へ反映するために必要なことは何か?
○医薬品の製造設備開発(保全)・品質保証などのご担当者様におススメです!

10月19日
査察指摘事例から学ぶデータインテグリティ対応
-システム導入がゴールではない!その後の運用まで考える-
☆データインテグリティへの対応、社内体制を構築する”まで”ももちろん大切ですが、”その後”の運用も見据えて動いていく必要があります!
☆欧州、米国、日本それぞれの実際の指摘事例をもとに、対応すべきポイントはどこかを学んでいきます。

10月16日
CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の基礎理解と実務対応
○CSV対応の成功要因は、いかに対象とするコンピュータ化システムの特質やリスクに適した計画を立案できるかに掛かっています。
○本セミナーでは、具体的に「何」を「どこまで」対応すべきか、整理・解説します!
○事例とケーススタディを通じて、各社個別のシステム対応へ繋げていきましょう!

10月12日
ジェネリック医薬品のCTD申請資料作成
今後は新医薬品と同じようにCTD申請を活用することになります。ジェネリック医薬品の申請必要文書の特徴を踏まえその申請資料をCTD形式で作成できるようにします。

10月12日
(海外査察官にも対応できる)GMP製造指図書原本と効果的なSOP作成法および記録書の正しい書き方
★現場で使えるSOPとは?具体的事例を交えた講座です!前日セミナー「GMP管理」も、よろしければ是非ご参加下さい。

10月11日
(自社工場を持たない、または製造のほぼ全てを委託する企業のための)GMP管理セミナー
★GMP監査能力を養おう!GMP査察指摘事例を踏まえた事例中心の講座です。翌日セミナー「GMP製造指図書・SOP・記録書」も、よろしければ是非ご参加下さい。

10月9日
初級者のための分析法バリデーション超入門
GMPにおける分析方法のバリデーションとは何か、,また,分析法バリデーションを行うための準備と計画などを理解し、事例を見ながら実際に設定できるようになることを目指す基礎講座です

10月5日
医薬品の倉庫・保管・輸送管理に係る実務上の課題とその対応策〜日本版GDPガイドライン素案主条文解釈を含む〜
○近く最終版が発出見込みの「日本版GDPガイドライン素案」の解釈とは?
○倉庫・出荷・サプライヤ管理や教育訓練など, GMPを踏まえた要求事項を詳説!
○最新情報も踏まえて, 業務に役立つ知識をご紹介します!

9月28日
1日で学ぶGMPの基礎とバリデーション
GMP対応の基本的知識から実践的な作業まで学び、自社品質課題を見出しましょう。

9月28日
医薬品製造設備の洗浄バリデーション−PIC/S及び製品ライフサイクルにおける洗浄手順の構築−
★最新法規制、当局指摘事例、実践事例等踏まえたその実際とは?

9月27日
原薬の不純物管理〜不純物の評価・管理と申請/CTD記載(ICH Q3A, 3C, 3D, M7)〜
★不純物の評価・管理の実際と申請資料作成上の留意点とは?

9月21日
ペプチド原薬の製造プロセス確立までの考え方とそのポイント
★ペプチド合成・製造方法の基礎、分析、精製、スケールアップをやさしく解説!

9月21日
(日本版GDPガイドラインを踏まえた)医薬品GDP対応実務とそのポイント
★日本版GDPガイドライン。PICSとの比較・差異と要求事項は?★GDP文書記録の整備と実務対応、また、査察対応ポイントとは?

9月14日
FDAウォーニングレターおよび140件におよぶFDA 483における不適合指摘をもとに対応急務のQCラボにおけるデータインテグリティはもちろん指摘が目立ち始めたが把握がし辛い製造現場でのデータインテグリティ対応も徹底解説!
PMDAのデータインテグリティ着眼点も紹介豊富な資料で大好評のセミナーです
データインテグリティ実務〜FDA指摘事例200件にもとづく〜ラボの対応と製造の対応

9月14日
品質リスクマネジメントを反映した効率的なGMP変更管理の進め方
困惑しがちな変更管理に品質リスクマネジメントを反映しリスクが明確化と対応が円滑にすすためのポイントを事例を踏まえ解説

9月12日
放射線滅菌における包装材料の選定と課題解決
放射線から滅菌、素材改質など幅広い経験と知識を持った講師の実体験をもとに放射線による包装劣化の原因とメカニズムや製品例を挙げた課題解決法、評価試験、バリデーションなど広く解説します

9月11日
<原薬を中心とした>
医薬品製造における規格値、許容範囲の決め方
なぜその許容範囲なのか、どのようにその範囲を決定するのか?
医薬品製造の幅広いレギュレーションから見えてくる法的根拠を元に適切に設定する為の考え方とポイントを解説!

9月10日
データインテグリティ実装のポイント−実務的な対応とそのアプローチ−
★ガイダンスの要件を踏まえたデータインテグリティの実践的な取組みを解説!

9月7日
CTD-Q(M2&M3)作成のポイント・留意点
★導入品、後発医薬品、eCTD含め解説。前日セミナー「日米欧三極DMFの徹底理解と中国DMF」も是非ご参加下さい!

9月6日
日米欧三極のDMF制度の徹底理解と中国DMF制度−DMF制度、その登録申請書の作成、登録及び変更管理など維持管理プロセス−
三極DMFの差異は?また、中国DMF概要も解説します。翌日セミナー「CTD-Q」も是非ご参加下さい!

8月31日
GMP文書・記録の管理及び保管と紙ベースのデータインテグリティ対応
〜製造指図書・基準書・手順書・記録書の作成要領とポイント〜
○規定された文書・記録の作成保管には、完全性・信頼性の確保が求められます!
○改ざん等の不適切事例やGMP適合性調査の指摘事項を踏まえ、基礎からしっかりと学んでいきましょう!
○製造管理・品質保証・責任者・文書管理・製造委託先監査などのご担当者様必見です!

8月31日
無菌医薬品製造技術の必須知識
★法規制・ガイドラインでは記載の無い「実際の製造時の留意点」を事例交え解説。前日セミナー「無菌医薬品GMP」も、是非併せてご参加下さい。

8月31日
洗浄バリデーションの重要なポイントと査察対応
 交叉汚染対策の1つとして重要な洗浄バリデーションについて、これまでのFDA,PMDAなどの規制当局の査察経験を踏まえ、ポイントとなる点について解説するとともに、最近の話題である新たな限度値設定や高活性物質製造エリアに係わる問題点などについて紹介する。

8月30日
医療用医薬品におけるバーコード表示の基本から運用 -包材の選定・品質管理からトラブル対応まで-
*2021年4月までに医療用医薬品の元梱・販売包装単位に製造番号等をバーコード表示する必要があります!
*失敗しないバーコード運用とは?印字のバリデーション、品質管理など、、、トラブル事例から学ぶ。
*偽造品流通防止の観点で、医薬品バーコードの役割とは?
*コンビニで実証実験が行われている電子タグについても、医薬品市場への影響についてお話します

8月30日
無菌医薬品GMPの徹底理解〜EU-GMP Annex1(無菌)改訂ドラフトを踏まえて
★最新法規制を踏まえて解説。翌日セミナー「無菌医薬品製造技術」も、是非併せてご参加下さい。

8月30日
GMP査察の実際と必要な英語表現・通訳の留意点
〜講師の体験に基づく具体的な事例から学ぶ 査察対応と英語表現〜
最近の査察でフォーカスされたトピック(データインテグリティや無菌性保証など)を英語表現と共に紹介し、査察の準備に役立つような情報を提供する。データインテグリティについては、QCラボ並びにIPCラボで実際の査察で査察官が頻繁に確認するポイントを解説する。

8月30日
製造業における有効な防虫管理と社員学習
全品回収や操業停止などの危害をまねく異物混入や直接加害は, ネットシステムの急激な膨張によって,いやが上にも製造業に対する脅威となっている.自発的な行動をともなう昆虫などの生き物の混入は,彼らの生活や行動に対応した監視システムと対策が必要である.現状における研究結果に基づく数値管理システムと,主要害虫の混入実体から,その対策を述べる

8月30日
FDAが期待するリスクベース変更管理
〜実践と演習〜
本講座では、変更管理を行う時の リスク分析・評価、 軽減策の立案、許容限界の策定を、実例・演習を交えて解説する。また、リスク評価に基づき、変更の大きさ(CBE-0, CBE30等)の判定の実践も試みる。

8月29日
日米EU3極の無菌医薬品製造GMP・ガイダンスの比較
-清浄度区分、空調条件、環境モニタリング等の製造環境要件を中心に-
○PIC/S, 米国FDA, 欧州EMA, 厚労省などが品質管理に求める具体的内容とは?
○EU-GMP Annex 1の改訂ドラフト内容など最新情報も合わせて解説します!
○各々の特色を正しく理解し,明日からの業務に繋げていきましょう!

8月28日
<連続生産入門編!>医薬品・ファインケミカルの連続生産社会実装に向けて
*各方面で話題が増えてきた「連続生産」これから取り組む、現時点ではまだ実験室レベルの企業の方のために、「今何をすべきか?」「海外の状況は?」「連続生産プロセス開発の実際のところって?」気になるところ、ポイントを押さえて解説します。

8月27日
ヒューマンエラー対策の考え方と具体的な進め方
〜 現場で発生した人為ミスの確実な再発防止が未然防止の第一歩 〜
*“ミスをさせない”対策ではなく、“人はミスをする”という前提のもと、対策をとる必要があります。身の回りの小さなミスの事例(忘れ物、遅刻…)から、新しい人為ミス攻略法を伝授!

8月27日
GMP医薬品工場建設(計画・設計・施工)のポイント、バリデーションのポイント、プロジェクトマネジメント入門-建設を実現するための品質・コスト・スケジュールのマネジメント手法-
*前回の内容からさらにボリュームアップ!バリデーションについても詳しくお話します!
*医薬品工場建設プロセスの全体像を掴み、GMP適合のためにはどのようにすればいいのか?が分かります。担当者必見!!

8月24日
製薬企業におけるCSV活動の事前準備と重要性〜CSV活動開始前の“作戦”と“活動”が成功の鍵〜
*CSV活動開始前の「作戦検討のポイント」と「活動」を、すぐに現場で活かせます。
*CSV担当者が悩みやすいポイントを、活動前に明確にする方法と進め方が得られます。
*情報システム部門やITベンダーが、CVS活動の要求事項をシステム化前に理解出来ます。

8月24日
高薬理活性医薬品等の製造設備における封じ込め技術・性能評価のポイント
*高薬理活性医薬品の製造において求められる封じ込め設備について、講師が実際に経験してきたトラブルや改善策、管理手法をご紹介!

8月23日
目的から遡るバイオインフォマティクス
講師:中央大学 理工学部物理学科 教授 田口 善弘 先生

〇バイオインフォマティクスの入門的なセミナーを受けたい、基礎知識を身につけたい、とりあえず自分でバイオインフォマティクスをできるようになりたい、今後の勉強の指針が欲しい・・そんな方にお勧めです!
〇本セミナーでは事後学習のためにツール使用時の動画と使用データを配布いたします!

8月23日
ヘアカラー製品の開発技術-カラー処方・色調づくり編-
*ヘアカラー製品開発において、ベース作りから色作り、色調評価まで…開発技術のノウハウお伝えします。
*過去ご好評いただいているヘア製品シリーズ。今回は“実際の開発技術”に焦点を当て、研究開発実務担当者にオススメの内容構成です!!

8月22日
日米EU3極の無菌医薬品製造GMP・ガイダンスの比較
PIC/S GMPに基づく環境管理項目の内容はISO基準を用いているが、旧版と比べてどこが追加または変更されているか、その重要な概念がどこにあるかを 本講で具体的に列挙する。
また、グローバルな医薬品製造の動向を踏まえた無菌性の品質保証に必須と考えられるモニタリングのポイント設定および頻度などの諸項目に焦点化して解説する。

8月21日
医薬品包装工程のバリデーションと表示材料類のトラブル改善事例
設備の動作と包装材料との組合せに視点をおいた「“もの” の移動と複数部品との組合せ・受渡しと加工」の手法の一端及び製造過程で抽出した表示材料類のトラブル改善事例の幾つかを紹介したい。 

8月20日
ICH Q3Dガイドライン(STEP5)に対応する医薬品(原薬,製剤,添加剤)中の元素不純物分析・リスクアセスメント
○ICHQ3D(元素不純物)ガイドライン「STEP5」の要求事項とは?
○評価項目の設定, 具体的な評価方法, バリデーションデータの取得に至るまで!
○事例を踏まえ「リスクアセスメント」の実際を丁寧に解説します!

8月17日
医薬品の保管・輸送業務における監査(GDP監査)対応
医薬品の保管・輸送業務における品質監査(いわゆるGDP監査)を行う上で、監査の計画、実施、結果報告、フォローアップといった監査の進め方を通じて、監査をする立場と監査を受ける立場の両面から監査への対応をわかりやすく述べる。

8月8日
QA、QC部員育成のためのGMP教育とその手法
*品質管理、品質保証担当者それぞれに配属される社員をどのように教育していくべきか?
*GMP教育、誰が、いつ、どのように、どのくらいの頻度で、テストの事例は?計画はどうすればいい? 気になるところ、解説します。

8月7日
医薬品開発・製造担当者が知っておきたい!
CSV(コンピュータ化システムバリデーション)セミナー 初級〜中級編
○GAMP5, ER/ES, Part11, PIC/S GMPガイドラインなど要点を分かり易く解説!
○「データインテグリティ」といった最新トピックも事例と共にご紹介!
○1から学習・復習をご検討されている方におススメの内容です!


8月6日
再生医療等製品における規制思想から承認申請にむけた留意ポイント
*再生医療等製品を開発する上で知っておくべき規制と承認申請までの留意点を一気に学ぶ!

8月3日
-最新活用事例から検討する-フロー・マイクロ合成技術の医薬品及び原薬製造プロセスへの応用〜連続生産への試み・導入の方法論・国内外の最新動向など〜
○マイクロリアクターのメリット・デメリットとは?
○フロー・マイクロ合成の原理, GMPの考え方, 活用方法, 技術導入の流れに至るまで!
○最新情報と医薬・化学分野での活用事例を踏まえ、初学者の方にも分かり易くご説明します!

8月3日
RFID導入のススメ-製造業におけるRFID活用のメリットと導入に失敗しないための留意点-
*なぜ今「RFID」? 長い歴史を持つRFIDですが、近年コンビニへの実証実験、物流拠点への導入による業務効率化、より身近になっている技術です。このタイミングでRFIDについて見直し、自社への導入に向けての留意点を確認しましょう!

8月2日、3日
新任担当者のためのGMP超入門研修
〜特に、これからGMP関連業務に携わる方や経験1年未満の方を対象に(非製薬業の方も含め)〜
○これからGMPに関わる方、着任1年未満、1から復習したい方
○直接医薬品を製造販売しない関連設備・機器メーカー,原料・資材等供給者の方
○GMPの基礎の基礎からわかりやすく解説していきます!

7月27日
医薬品輸送企業におけるGDPの実践的対応のポイントと課題
講師:中央運輸株式会社 関山 芳紀 先生

近く然るべき対応を求められるであろう日本版GDPに、効率的かつ効果的に対応していくには?
輸送企業からの視点で、輸送品質、温度管理、車両管理、手順書・記録書の作成、教育訓練など実践的な解説。

7月26日
(1日で学べる)医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米三極法規制の最新動向と実務対応上のポイント
★日米欧含め、アジア諸国の法規制動向を踏まえて解説!実務対応上の様々な留意ポイントとは?★前日セミナー「食品・化粧品包装の国内外法規制」も開催します!

7月25日、26日
医薬品品質保証のためのQA担当養成講座〜品質課題を判断・解決するためのGMP/GQPノウハウ〜
QA担当者に必要な「トラブルを未然に防ぐ能力」、「トラブルへの対応能力」を講師の経験談、事例解説により吸収し、判断力を向上して頂きます!

7月25日
規制当局の照会事項・査察を考慮したグローバルCTD(CMC part/製剤)作成の留意点
−GDP、ICH Q12を含めた日米欧を中心とした一変対応・相違点を含む−
★グローバル申請対応CTD作成の留意事項とは?GDPも踏まえ解説!一変(軽微)申請対応のポイントとは?

7月25日
外観検査の運用ノウハウと自動化への手引き
〜インダストリー4.0時代の自動化指南〜
★自動化・省力化を進めながら、いかに効果的に外観検査を実施するかを基礎から応用まで一緒に学びましょう。

7月24日
(初心者のための)分析法バリデーション超入門
★CMC関連業務のポイント4つの中の「分析法バリデーション」を解説!★前日、残り3つの「分析機器の適格性」「システム適合性試験」「標準物質の管理」セミナーも開催!併せて、ご参加下さい。

7月23日
(初心者のための)分析機器の適格性、システム適合性試験、標準物質の管理超入門
★CMC関連業務のポイント4つの中の3つを解説!★翌日、分析法バリデーション超入門セミナーも開催!併せて、ご参加下さい。

7月23日
GMP模擬査察実習とポイント解説
★GMP適合性調査申請書および査察前準備、査察時・査察後の対応ポイントとは?GMP適合性/実地調査(査察)の模擬実習体験からその実際を習得!


GMP入門シリーズセミナー(全3回)
−GMP入門、GMP文書入門、バリデーション入門−
<高木肇先生のGMP入門シリーズセミナー>
★PIC/S GMP、EU-GMP、GMP省令含め、最新法規制を踏まえた内容です。実務者のGMP教育訓練に最適!第一部〜第六部まで、各90分前後の内容です。

7月20日
(第十七改正日本薬局方を踏まえた)無菌試験法
−ポイント解釈と試験実施上の留意点−
★試験室で実際に使用している機器・器材等も紹介しながら解説します。

7月20日
医薬品添加剤GMP入門セミナー
〜GMP自主基準と製薬企業における原料等の供給者管理について〜
講師:医薬品添加剤GMP自主基準適合審査会 長江 晴男 先生

〇医薬品の品質を保証する上で避けては通れない「添加剤の品質・GMP」に的を絞ったセミナーです。
〇自主基準であるが故に対応が難しい…?求められる実際の対応について基礎から解説。
〇製薬企業、添加剤企業、どちらにも有用な内容です。

7月20日
分析法バリデーションの品質統計解析を解きほぐす
薬品の製造、品質管理で利用する統計の基礎知識!それがどのように分析法バリデーションに利用されているのか分析法バリデーションの基礎から具体的な事例までどのように統計を活用すればよいか解説します!毎回好評!分析法バリデーションのための分析法バリデーションで使う統計のセミナーです!

7月19日、20日
GMP超入門セミナー−基本的事項を中心にして応用まで(初級コース2日間)−
★GMP教育訓練に最適!PIC/S GMP、国内GMP省令等の法規制に準拠し、且つ、企業の現場及び当局査察官の双方向から、やさしく解説。理解度を深めるため、両日とも最後に確認問題で復習します。

7月18日
医療機器のプロセスバリデーション−実施ポイントと留意点
★プロセスバリデーションの要求事項とは?事例解説により実践的内容の習得を目指します。

7月17日
洗浄バリデーション実践ノウハウ
★経験を基にした実践的でわかりやすいセミナーです。

7月17日
現場の紙および電子データ運用管理を見据えたデータインテグリティ対応
〜データインテグリティの基礎からデータ運用管理の対応例まで〜
講師:大日本住友製薬株式会社 蜂谷 達雄 先生

現役の製薬メーカー担当者による解説。
電子データのみならず、紙データにおける運用管理のポイントとは?
監査証跡のレビューはどのように行うべき?

7月11日
GMP監査とサプライヤー管理−サプライチェーンの多様化とGMP省令の改正を見据えて−
★多様化するサプライヤーの適切な管理とオーディットのポイントを習得。サプライヤー管理におけるGMP要求事項と選定評価基準とは?GDPと輸送バリデーション、輸送業者さんの管理も、きちんとやりましょう。前日セミナー「逸脱・変更管理と一変・軽微変更」も、是非参加下さい。

7月11日
医薬品・医療機器業界の海外における賠償事故事例と事例から学ぶリスクマネジメント
講師:Chubb損害保険株式会社 小川 和紗 先生

製薬会社、医療機器メーカー、CRO等のライフサイエンス企業が取り組むべきリスクマネジメントとは?
国外での製品販売、海外治験における事故事例を多数紹介。また、各国の保険関連規制の違いについても説明致します。

7月10日
医薬品製造における逸脱・変更管理のクラス分けと一変・軽微変更の判断基準−ICH Q12及びGMP省令改正を見据えて−
★具体的事例から逸脱・変更管理のクラス分けを学ぶ。GMP省令改正を見据えた一変・軽微変更の判断基準とは?PQSの具体的実践活動を習得。翌日セミナー「GMP監査とサプライヤー管理」も、是非参加下さい。

7月10日
1日速習 初心者のためのGMP入門〜GMPの概念、GMP省令の全体像から実務対応まで〜
GMP省令と係るその他PIC/SやGMP事例集、施行通知なども含めて、全体を解説実際の現場での活かし方も、事例を含めて解説します

7月5日、6日
EU及びPIC/S GMPに対応した封じ込め設計、洗浄について基本から解説!更に最近発刊されたRisk-MaPPガイドラインVer.2の改訂内容のうち、関連部分の概要についても解説これからの方も、すでにお困りの方も2日間でしっかり理解を深めます!

7月6日
QA領域におけるデータインテグリティ(Data Integrity)の強化
★データ完全性の対象は?また、各対象のデータの完全性を“どのように/いかに強化していけば良いのか?

6月28日
初級者のための分析法バリデーション超入門
GMPにおける分析方法のバリデーションとは何か、,また,分析法バリデーションを行うための準備と計画などを理解し、事例を見ながら実際に設定できるようになることを目指す基礎講座です

6月26日
医薬品包装に関わるGMP及びバリデーションの基本要件と包装の最適化
○製薬会社, 包装機械, 包装材料メーカーの連携に必要不可欠なコトとは?
○包装工程の最適化(効率化・標準化)に繋げる「基本的な考え方」から丁寧に解説!
○現状と課題を正しく整理し, 問題の解決へと導きます!

6月26日
後発医薬品を中心とする、医療用医薬品の承認申請資料の作成上の留意点-審査員は何を見るのか?CTD形式における資料作成のコツ-
*元PMDAの講師が審査経験に基づき、承認申請資料のポイントや公開されている審査報告書の活用方法までを解説します!
*承認申請資料、CTDの作成ポイントなど、可能な限り具体例を用いてわかりやすく説明します。

6月22日
製造・生産現場における異物低減対策の技術と実践及びその事例
講師:熊田技術士事務所 代表 熊田 成人 先生

〇今求められるクリーン化技術を、クリーンルーム内外問わず解説。
〇クリーンルームの気流の管理から清掃のポイント、クリーンルームではない場所でのクリーン化はどうするのか、清浄度維持のための清掃方法や教育方法まで・・
写真や動画、講師の経験をもとに明日から使える作業法をお教えします!
6月19日
環境マネジメントシステム-ISO14001-2015年版で儲かる環境活動に
*業界問わず、企業内環境の改善、ISO14001への適合が求められます。どうすればコストをかけずに職場環境を改善していくことができるのか。

6月18日
<苦手意識を変える!>事例別に学ぶスケールアップ -トラブル未然防止のコツ-
*事例を豊富に用いて、トラブルの原理から防止策まで解説します!自社に持ち帰ってすぐに応用できる!

6月18日
医薬品の倉庫・保管・輸送管理に係る実務上の課題とその対応策〜日本版GDPガイドライン素案主条文解釈を含む〜
○近く最終版が発出見込みの「日本版GDPガイドライン素案」の概要・解釈とは?
○倉庫・出荷・サプライヤ管理や教育訓練など, GMPを踏まえた要求事項を詳説!
○最新情報も踏まえて, ご担当者様の業務に役立つ知識をご紹介します!

6月15日
-PIC/S GMP Annex8への対応-
ラマン分光法による医薬品原料の受入れ確認試験と分析法バリデーション
〜赤外・近赤外など従来の分析法との比較及び品質管理に向けた導入・評価のポイント〜
○2017年12月1日にPMDAから「日本薬局方収載原案:ラマンスペクトル測定法」
に関するコメント募集があり, 局方へのラマン分光法収載が現実味を帯びてきました。
○本セミナーでは, 実試料を用いた事例や最新情報を踏まえて, 分かり易く解説します!

6月15日
国際空港上屋(株)成田空港温度管理専用上屋 見学付きセミナー<医薬品保管倉庫及び輸送時のGDP対応>
*GDP関連にて”初”の見学付きセミナー!何かと話題になっているGDP、実際に輸送の現場である空港では、医薬品はどのように扱われているのか?
温度マッピングの様子、貨物としての医薬品の流れ等、間近でご覧いただけます!

6月13日
凍結乾燥 入門セミナー
〜基礎・装置規格・プロセス最適化・トラブル対策・スケールアップ・最新技術まで〜
講師:共和真空技術株式会社 細見 博 先生

★医薬・食品分野に留まらず、新分野での活用も期待されている“凍結乾燥”技術の1日速習セミナー!
★基礎知識から凍結乾燥の設備概要とメンテナンス手法、プログラム最適化、スケールアップや最新技術動向まで。ありがちな失敗事例とその対策なども交えて解説する実践的な講座です!

6月13日
製品の特性とリスクを踏まえたエンドトキシン試験法とバリデーション
*医療機器や再生医療等製品においてのエンドトキシン試験法は、各製品の特性やリスクを踏まえた試験法・品質管理が求められます。
*国内外の薬事規制から、リムルステストの基礎、実際のバリデーションの留意点まで、具体例を用いて詳しく解説します!!

6月12日
ハンズオンで体験!バイオインフォマティクス〜バイオAIビジネスの最先端〜
講師:株式会社日本バイオデータ 緒方 法親 先生ほか4名の講師をお迎え
★大好評につき再開講!使いこなす為のはじめの一歩をハンズオンで学ぶ(Mac使用)。
★バイオインフォマティクス・UNIX/Linuxの基礎から次世代シークエンサーが出力するデータの取扱い・集計・処理・解析方法、バイオAIビジネスの成功事例まで!

6月12日
CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の基礎理解と実務対応
○CSV対応の成功要因は、いかに対象とするコンピュータ化システムの
特質やリスクに適した計画を立案できるかに掛かっています。
○本セミナーでは、具体的に「何」を「どこまで」対応すべきか、整理・解説します!
○事例とケーススタディを通じて、各社個別のシステム対応へ繋げていきましょう!

6月11日
医薬品GMPにおける製品品質照査(PQR)の流れと実施ポイント
○製品品質照査の「位置付け」と「実施手順」とは?
○バリデーション, CAPA, 変更管理, 委託先管理などに係る照査報告書の記載方法!
○照査結果を「品質改善に活用」するために重要な事項を解説します!

6月8日
データインテグリティを業務改革に向けた活動へ-業務改善を推進するシステムのCSV活動とPart11対応-
○ユーザ要求仕様(URS)作成に関わる「演習問題」もご用意!
○日米欧査察事例から見た「当局指摘の捉え方」とは?
○効果的・効率的な「業務の電子化」に繋がる要点を詳しく解説します!

6月8日
データインテグリティのためのGMP文書管理
データインテグリティの重要性がうたわれる中、コンピュータの利用しない文書、記録は考えられない時代で、いかにしてGMP文書や記録を管理するべきか、GMPの要求する基本的考え方を押さえたうえで、実践としての解説をします

6月7日
GMP査察の実際と必要な用語(日英)・通訳の留意点
査察の対応を正確にスムーズにすすめるためのGMPの知識、通訳の留意点、重要なGMP用語などを実際の査察の流れに沿ってわかりやすく説明します。
「実際の査察」はどういうもので、何を説明し、どんな質問に答え、何を準備するのか特殊なGMP用語、さらに通訳をする、通訳を雇う時に気をつけるべきことを講師の経験談から説明する予定です。
また、査察官が重点的に見るポイントというのは、時代の流れ、GMPの進展に従って、少しずつ変わってきています。そのあたりもできるだけ講義の中でお話ししたいと思います。

5月31日
(再生医療等製品・バイオ医薬品製造も踏まえた)
製薬用水管理入門と実践的知識の理解
★局方・ガイドライン等の「規制値の制定背景を実践的知識として理解」が重要です!

5月31日
製造とラボにおける紙と電子データのデータインテグリティ実務対応
〜FDA査察指摘140件を踏まえ〜
FDAウォーニングレターおよび140件におよぶFDA 483における不適合指摘をもとに紙の記録および電子記録のデータインテグリティ実務対応を具体的に解説
また、散見されるようになってきた製造現場におけるデータインテグリティ指摘と、PMDAのデータインテグリティ着眼点も紹介
豊富な資料で大好評のセミナーです。

5月29日
(GMP省令改正を踏まえた)GMP文書の概要・作成・管理の留意点及びSOPの効果的な作成・運用と記録書の作成ポイント
〜無通告査察(GMP実地調査)の指摘事項への対応も含めて〜
★GMP文書・SOP・記録書の作成ポイントとは?PMDA査察も踏まえて!GMP文書の作成・管理・訂正・メンテナンス等で注意すべき点は?前日セミナー「GMP省令改正ポイントと無通告査察」も、是非ご参加下さい!

5月28日
GMP省令改正のポイントと無通告査察の状況とその対応
〜今後の改定も含めて〜
★GMP省令改正へ向けた準備すべき事項とは?GMP無通告査察の実態、査察範囲拡大に伴う今後の対応ポイントとは?翌日セミナー「GMP文書・SOP・記録書の作成ポイント」も、是非ご参加下さい!

5月24日
(日本版GDPを踏まえた)GDP対応実務とそのポイント
★日本版GDPの要求事項とPIC/S GDPとの比較・差異及びGDP関連書類の習得!輸送・温度管理(温度マッピング)、およびバリデーションのポイントとは?保管・配送業者の選定基準と監査、偽造医薬品対策における留意点とは?

5月21日
固体NMRによる医薬品解析
〜固体NMRの基礎、測定のコツ、最新技術を用いた応用例〜
講師:株式会社JEOL RESONANCE 矢澤 宏次 先生

固体NMRの基礎と測定ノウハウについて詳しく解説!
新任者・異動者の方にもオススメの内容です!

5月21日
治験薬GMPの実施・運営及び当局査察への具体的ポイント
−再生医療用治験薬の取り扱い事項と治験薬のGDPも含めて−
★法規制、再生医療、GDP、当局査察を踏まえて解説!

5月18日
化粧品の保存効力試験・微生物試験実施と留意点
★保存効力・防腐防黴性の評価とその留意点とは!防腐設計と防腐剤選定時の留意点とノウハウとは!微生物試験・微生物限度試験実施とその留意点とは!

5月18日
GMP超入門
★初心者の研修に最適!PIC/S GMP、EU-GMP、GMP省令含め、最新法規制を踏まえた内容です。

5月17日、18日
(PIC/SおよびGMP省令改正対応)GMP監査員養成セミナー(2日間)
★教育訓練に最適。

5月17日
後発医薬品の生物学的同等性試験実施と留意点
★生物学的同等性試験の第一人者、緒方宏泰先生が、ガイドラインに則り、試験実施法・ポイント・留意点を詳説!

5月17日
医療機器プロセスバリデーション
−最新法規制を踏まえた要求事項と実務対応上の留意点−
★当局査察で指摘が多い「プロセスバリデーション」具体的に、何を、どのように、どこまでやれば良いのか?

5月15日
【入門セミナー】
クリーンルームの基礎とポイント
講師:技術士畑事務所 畑 明 先生

●クリーンルームの基礎から学べる入門セミナーです!
●「理論」「保守管理」「教育訓練」など様々なトピックを網羅!

5月15日
医薬品工場におけるヒューマンエラー対策の考え方と手法
医薬品にとって工程トラブルの最少化対策は非常に重要な課題です。
なぜミスが起きるのか?それに対しどう対策を講じるのか?

5月15日
<原薬を中心とした>
医薬品製造における規格値、許容範囲の決め方
なぜその許容範囲なのか、どうその範囲を決定するのか?
医薬品製造の幅広いレギュレーションから見えてくる法的根拠を元に適切に設定する為の考え方とポイントを解説!

4月27日
医薬品製造工場の計画・設計 並びに建設プロジェクトのマネージメント
本セミナーは、医薬品製造設備の計画、設計、建設プロジェクトの遂行過程について、GMP側面に焦点を当ながら解説・演習するものです。

4月26日、27日
新任担当者のためのGMP超入門研修
〜特に、これからGMP関連業務に携わる方や経験1年未満の方を対象に(非製薬業の方も含め)〜
○これからGMPに関わる方、着任1年未満、1から復習したい方
○直接医薬品を製造販売しない関連設備・機器メーカー,原料・資材等供給者の方
○GMPの基礎の基礎からわかりやすく解説していきます!

4月25日
医薬品開発・製造担当者が知っておきたい!
CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の必須知識 -入門編-
○GAMP5, ER/ES, Part11, PIC/S GMPガイドラインなど要点を分かり易く解説!
○「データインテグリティ」といった最新トピックも事例と共にご紹介!
○1から学習・復習をご検討されている方におススメの内容です!

4月24日
無菌医薬品の微生物管理の基礎から微生物学的試験法の分析法バリデーション及び実施上の留意点
*無菌医薬品に関する微生物管理の基礎知識!無菌試験法・製造区域の微生物モニタリング法など、関連する各試験法について、基本的な知識から実施の際の留意点まで学べます。
*こんなことに困っている…質問に対して、講師が丁寧にお答えします。ぜひ事前に質問をお寄せください。

4月24日
GMP査察の実際と必要な英語表現・通訳の留意点
〜講師の体験に基づく具体的な事例から学ぶ 査察対応と英語表現〜
最近の査察でフォーカスされたトピック(データインテグリティや無菌性保証など)を英語表現と共に紹介し、査察の準備に役立つような情報を提供する。データインテグリティについては、QCラボ並びにIPCラボで実際の査察で査察官が頻繁に確認するポイントを解説する。

4月23日
-最新活用事例から検討する-
フロー・マイクロ合成技術の医薬品及び原薬製造プロセスへの応用 〜連続生産への試み・導入の方法論・国内外の最新動向など〜
○マイクロリアクターのメリット・デメリットとは?
○フロー・マイクロ合成の原理, GMPの考え方, 活用方法, 技術導入の流れに至るまで!
○最新情報と医薬・化学分野での活用事例を踏まえ、初学者の方にも分かり易くご説明します!

4月23日
製造業における有効な防虫管理と社員学習
全品回収や操業停止などの危害をまねく異物混入や直接加害は, ネットシステムの急激な膨張によって,いやが上にも製造業に対する脅威となっている.自発的な行動をともなう昆虫などの生き物の混入は,彼らの生活や行動に対応した監視システムと対策が必要である.現状における研究結果に基づく数値管理システムと,主要害虫の混入実体から,その対策を述べる

4月23日
無通告査察の対処法とGMP用ドキュメント類の管理対応
〜今後のGMP省令の改定を含めて〜
2015年化血研による血漿分画製剤の不正製造と2017年山本化学工業による原薬の無届輸入品混入が発覚されて以来、当局(PMDA・厚生労働省等)は無通告査察(立入調査)の範囲を拡大して進めているところである。無通告査察の調査で浮かび上がってきた実態を紹介し、品質保証のあり方/製造販売申請書と製造・試験検査記録書の整合性/GMP文書の管理等について、今後の準備・対応のポイントを説明する。
さらに今後に予想される改定GMP省令の準備すべき事項についても解説する。

4月20日
バリデーションマスタープラン(VMP)の作成
★法規制を踏まえた最新のバリデーションの考え方とは?方針の記述例、全体を総括したマスタープランの記述例など具体例を挙げて解説!
前日「バリデーション入門」も、併せてご参加下さい!

4月19日
バリデーション入門
★最新の考え方をもとにしたバリデーションの実施法とは?PV、コンカレント・再バリデーション、洗浄・製造用水・空調バリデーション!
翌日「バリデーションマスタープラン(VMP)作成」も、併せてご参加下さい!

4月19日
規格要求を満足する医療機器のEOG滅菌バリデーションと日常管理
〜講師の経験に基づく事例から学ぶ実務対応と監査対応〜
本セミナーでは,設備導入時や滅菌バリデーションで何をどのように進めたか,滅菌委受託業者である当社の事例を紹介します。又,国内外の受託滅菌の経験から規格解釈や監査対応に関しての動向と状況を踏まえ,対応方法と事例をおりまぜて解説していきます。
自社における滅菌工程のバリデーションや各種適格性評価が改正後の法規制や規格に対応しているのかどうか,従前の手法で対応できるのかどうか懸念を持ちながらも業務を進めていらっしゃる方、又、どこまで対応すると良いのか等可能な限り説明します。

4月17日
試験検査室の品質統計解析セミナー
〜実際の品質問題の事例を通して〜
安定性モニタリング、官能検査、分析バリデーション、品質照査など試験室での品質保証のために、これだけは知っておきたい統計基礎知識を経験から解説します!

4月17日
洗浄バリデーションの重要なポイントと査察対応
 交叉汚染対策の1つとして重要な洗浄バリデーションについて、これまでのFDA,PMDAなどの規制当局の査察経験を踏まえ、ポイントとなる点について解説するとともに、最近の話題である新たな限度値設定や高活性物質製造エリアに係わる問題点などについて紹介する。

4月16日
医薬品包装資材等に関わる品質管理等
一部改正施行通知では“原料等の供給者管理”の項が追加され『製造及び品質に関する取決めを行い適切に管理・確認すること』が製薬メーカーに求められている。また、PIC/S GMPガイドラインの第5章でも供給者に対して『完全な知識を有するスタッフが関与すべき重要な業務である』ことが求められるなど、製薬メーカーにおいては資材類の規格化と運用ルールの明確化。そして取決め・監査等の業務の確立と実行は急務である。 以上について、具体的な事例を紹介しながら解説します。
皆様の疑問にできるだけ対応した内容とトラブル改善事例など講師の経験からご紹介できるようなセミナーを目指します。

4月13日
日米EU3極の無菌医薬品製造GMP・ガイダンスの比較
−清浄度区分、空調条件、環境モニタリング等の製造環境要件を中心に−
○PIC/S, 米国FDA, 欧州EMA, 厚労省などが品質管理に求める具体的内容とは?
○EU-GMP Annex 1の改訂ドラフト内容など最新情報も合わせて解説します!
○各々の特色を正しく理解し,明日からの業務に繋げていきましょう!

4月13日
クリーンルームの改善法
クリーンルームをきちんと理解することで、効果的な改善策が分かります!
目からウロコ!今すぐできる!具体的な手法!

4月11日
新薬の申請資料/一変・軽微の作成方法と照会対応のノウハウ
■講座のポイント 
まずCTD第3部よりQOS への落とし込み方法につき概説します。次に、QOS より申請書作成のポイントにつき説明いたします。また照会対応のノウハウ・GMP適合性調査時の対応方法についても説明いたします。承認後の変更(一変・変更登録・軽微・承継)の記載方法についても説明いたします。通知に記載のない事項・グレーゾーンの事項についても、あらゆるルートで情報を得ましたので、紹介いたします。

3月28日
試験検査室管理セミナー
〜試験検査室管理で知っておきたい重要な項目とその対応について(具体的事例を交えて)〜
実務ポイントを分かりやすく解説!
年次安定性試験、安定性モニタリング、原料メーカーの管理、製品品質照査、試験委託時の留意点、OOS/OOT管理、試験室ハード管理、データインテグリティ等、具体的に解説します。

3月12日、13日
高薬理活性物質を扱う設備・装置における封じ込め設計及び洗浄評価
〜EU GMP,PIC/S GMPへの対応とリスクベースアプローチの実践〜
U及びPIC/S GMPに対応した封じ込め設計、洗浄について基本から解説!
これから情報収集される方も、すでにお困りの方も2日間でしっかり理解を深めます!

3月13日
医薬品GDP入門(法規中心)
★日本版GDP踏まえ解説(予定)!
翌日セミナー「医薬品GDP実践対応(実務中心)」も是非併せてご参加下さい。

3月14日
医薬品GDP実践対応(実務中心)
★日本版GDP踏まえ解説(予定)!
前日セミナー「医薬品GDP入門(法規中心)」も是非併せてご参加下さい。

3月16日
GMP文書・記録の管理とデータインテグリティ対応
−3極要求事項を踏まえて−
★QC・QA・製造部門における各文書及び記録の管理とは?
★コンピューターでの文書管理のポイントとは?
★データインテグリティを踏まえた実践的文書管理と記録について。

3月8日、9日
GMP超入門セミナー
−基本的事項を中心にして応用まで(初級コース2日間)−
★GMP教育訓練に最適!
★PIC/S GMP、国内GMP省令等の法規制に準拠し、且つ、企業の現場及び当局査察官の双方向から、やさしく解説。
★理解度を深めるため、両日とも最後に確認問題で復習します!

3月8日
GMPにおける海外からの査察に対応するための英語力養成セミナー
講師:NPO-QAセンター 中山 昭一 先生

海外当局からの査察にスムーズに対応するための、主に「文書の英文化」に焦点を当てた内容。

3月5日
データインテグリティ対策とシステムへの実装
★DIガイダンスの要求とシステム要件のつながりは?
★データインテグリティ管理基準書および実装のポイントは?

2月27日
CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の基礎理解と実務対応
○CSV対応の成功要因は、いかに対象とするコンピュータ化システムの特質やリスクに適した計画を立案できるかに掛かっています。
○本セミナーでは、具体的に?何”を?どこまで”対応すべきか、整理・解説いたします!
○豊富な事例を踏まえて、各社個別のシステム対応へ繋げていきましょう!

2月26日
医薬品の倉庫・保管・輸送管理に係る実務上の課題とその対応策
〜GDPにおける倉庫管理と流通管理、外部業者との取決め、教育訓練などの知識〜
○日米欧3極における医薬品倉庫(物流)管理の実態とは?
○倉庫・出荷・サプライヤ管理や教育訓練など、GMPを踏まえた要求事項を詳説!
○原薬に係るGDPも含めて、今後の対応にお困りの方におススメの内容です!

2月23日
ユーザーエンジニアリング
<作業者にフレンドリーな医薬品施設を構築するための現場を熟知した>
★業者さん等との折衝ポイント(各不具合、費用・時間等ロス軽減のための)を習得!
★前日セミナー「URS(ユーザー要求仕様書)」も、良ければ併せてご参加下さい。

2月23日
ICH Q3Dガイドラインに対応する
医薬品(原薬,製剤,添加剤) 中の元素不純物分析の進め方・留意点
〜日米欧3極規制, 品質管理, 評価法など事例を踏まえ解説〜
○ICHQ3D(元素不純物)ガイドライン「STEP5」の要求事項とは?
○評価方法, 評価項目の設定, バリデーションデータの取得に至るまで!
○事例を踏まえ「リスクアセスメント」の実際を丁寧に解説します!

2月23日
分析法バリデーションの品質統計解析
*前回好評につき再開講です!
*具体的なデータを用いながら、分析法バリデーションに必要な統計の基礎を学ぶ!
*難解な数式の理解は必要ありません。概念をイメージし、統計がどのように分析法バリデーションに利用されているのかを解説します。

2月22日
URS(ユーザー要求仕様書)の作成ポイントとその押さえどころ
★日常点検整備を容易にする設計ポイント(トラブル頻度軽減のための)を習得!
★翌日セミナー「ユーザーエンジニアリング」も、良ければ併せてご参加下さい。

2月22日
初級者のための分析法バリデーション超入門
GMPにおける分析方法のバリデーションとは何か、,また,分析法バリデーションを行うための準備と計画などを理解し、事例を見ながら実際に設定できるようになることを目指す基礎講座です

2月21日
医薬品・ファインケミカルの連続生産社会実装に向けて
*連続生産は難しいことではありません!実装のために、今なにをすべきか?
*海外での連続生産実装の実情もお話します
*「連続生産」をキーワードに事業戦略を立て直してみませんか?

2月20日
ジェネリック医薬品のCTD申請資料作成
今後は新医薬品と同じようにCTD申請を活用することになります。ジェネリック医薬品の申請必要文書の特徴を踏まえその申請資料をCTD形式で作成できるようにします。

2月16日
医薬品保管倉庫及び輸送時のGDP対応
本セミナーでは、包装・表示・保管の医薬品製造業の許認可を取得されている製造会社や倉庫事業者及び医薬品輸送を受託する運送事業者向けにGDPガイドラインの変遷から実際に温度マッピングや輸送バリデーション、ベリフィケーション確認方法など事例を交え説明します。
特にPIC/S GMP Annex15に含まれた 輸送の検証について深く掘り下げると共に、温度ロガーを用いた演習も実施する事で、どのように温度ロガーを活用し、GDP対応の品質保証について考えます。

2月16日
GMP医薬品工場建設のポイントとプロジェクトマネジメント入門
*新たに医薬品工場の建設プロジェクトがある方!既存工場のGMP基準を見直す予定の方にもオススメです。
*要求事項対応のための品質管理・コスト・スケジュールのマネジメント手法を具体例から学びましょう

2月15日
治験薬に係るすべてのこと教えます
〜治験薬GMPの基礎から出荷・保管・配送・交付まで〜
治験薬に係るすべての事項について網羅して説明します。
具体的には、治験薬GMPを正しく認識し適切に運用して頂くために、その考え方も含めて基礎から解説すると共に、PIC/Sに加盟したことで気にかかるPIC/S GMPにおける治験薬GMPと日本の治験薬GMP基準との相違、治験薬に対するGDPやData Integrityなど身近に迫った対応についても触れながら、今までセミナー等では触れられる機会の少なかった製造施設出荷に伴う輸送、その後の保管倉庫(デポ)での保管、治験施設への配送・交付などの留意点について話をします。更に、最新情報として2017年9月に公表された「EUにおける治験薬のGM改正」についても解説します。

2月15日
医療用医薬品におけるバーコード表示の基本から運用 
*2021年4月までに医療用医薬品の元梱・販売包装単位に製造番号等をバーコード表示する必要があります!
*失敗しないバーコード運用とは?印字のバリデーション、品質管理など、、、トラブル事例から学ぶ。
*偽造品流通防止の観点で、医薬品バーコードの役割とは?

2月14日
データインテグリティのためのGMP文書管理     
データインテグリティの重要性がうたわれる中、コンピュータの利用しない文書、記録は考えられない時代で、いかにしてGMP文書や記録を管理するべきか、GMPの要求する基本的考え方を押さえたうえで、実践としての解説をします

2月14日
ラボにおけるデータインテグリティの対応実務
*DI対応どうしよう!と慌てる前に、何を求められているのか?対応すべき優先順位はどうか?しっかりと現状分析することが大切です。
*「何をどこまでどうやって!?」…DI対応についての気になるところ。紙(生)データへの対応、データの電子化へ向けた対応、パターン別に解説します。

2月13日
マイクロナノバブルの基礎と実践を含めた最新動向
講師:有限会社トリビオックスラボラトリーズ 平賀 哲男 先生
※元・島津製作所

★マイクロナノバブルの特性や発生方法、計測法などの基礎から、洗浄、農業・養殖、高分子、バイオガス、めっき前処理などへの応用・最新動向まで!
★情報が錯綜しがちな本分野のウソとホントを可能な範囲で解説!

2月9日
業務に役立てるデータインテグリティ対応
-システム改善を推進するCSV活動とPart11対応-
○ユーザ要求仕様書(URS)作成に関わる「演習問題」もご用意!
○データインテグリティにおける日米欧査察事例の「裏側」とは?
○効果的・効率的なデータ電子化に向けた実務知識を分かり易く解説します!

2月9日
GMP文書・記録の管理及び保管と紙ベースのデータインテグリティ対応
〜製造指図書・基準書・手順書・記録書の作成要領とポイント〜
○規定された文書・記録の作成保管には、完全性・信頼性の確保が求められます!
○改ざん等の不適切事例やGMP適合性調査の指摘事項を踏まえ、基礎からしっかりと学んでいきましょう!
○製造管理・品質保証・責任者・文書管理・製造委託先監査などのご担当様必見です!

2月8日
GMP査察の実際と必要な用語(日英)・通訳の留意点
査察の対応を正確にスムーズにすすめるためのGMPの知識、通訳の留意点、重要なGMP用語などを実際の査察の流れに沿ってわかりやすく説明します。
「実際の査察」はどういうもので、何を説明し、どんな質問に答え、何を準備するのか特殊なGMP用語、さらに通訳をする、通訳を雇う時に気をつけるべきことを講師の経験談から説明する予定です。また、査察官が重点的に見るポイントというのは、時代の流れ、GMPの進展に従って、少しずつ変わってきています。そのあたりもできるだけ講義の中でお話ししたいと思います。

1月31日
(1日で学べる)医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米三極法規制の最新動向と実務対応上のポイント
★日米欧含め、アジア諸国の法規制動向を踏まえて解説!
★実務対応上、様々な点について留意しなければならないが、そのポイントとは?
★前日セミナー「食品・化粧品包装の国内外法規制」も開催します!

1月31日
外観検査の運用ノウハウと自動化への手引き
〜インダストリー4.0時代の自動化指南〜
★自動化・省力化を進めながら、いかに効果的に外観検査を実施するかを基礎から応用まで一緒に学びましょう。

1月30日
(初心者のための)分析法バリデーション超入門
★CMC関連業務のポイント4つの中の「分析法バリデーション」を解説!
★前日、残り3つの「分析機器の適格性」「システム適合性試験」「標準物質の管理」セミナーも開催!併せて、ご参加下さい。

1月30日
1日速習 初心者のためのGMP入門
〜GMPの概念、GMP省令の全体像から実務対応まで〜
GMP省令と係るその他PIC/SやGMP事例集、施行通知なども含めて、全体を解説
実際の現場での活かし方も、事例を含めて解説します

1月29日
GMP文書・記録の監査ポイント
−GMP監査結果の評価、監査員養成を含め−
★GMP文書の監査時において、各文書内容に過不足があるか否かを判断できるようになる目安を学べるセミナーです。

1月29日
(初心者のための)分析機器の適格性、システム適合性試験、標準物質の管理超入門
★CMC関連業務のポイント4つの中の3つを解説!
★翌日、分析法バリデーション超入門セミナーも開催!併せて、ご参加下さい。

1月25日、26日
バリデーション入門
★PIC/S GMP、EU-GMP含め、最新法規制を踏まえた内容です。実務者のGMP教育訓練に最適!第一部〜第六部まで、各90分前後の内容です。

1月25日
GMP監査と当局査察・無通告査察対応セミナー
〜品質問題をおこさない監査力、調査技法、偽造・偽証を見抜く〜
一般的な監査はもちろん、限られた時間内でのリスクに的を絞った監査項目も解説
更に当局の査察対応についても解説致します
豊富な事例で毎回好評の講師によるセミナーです

1月24日
(1日で学べる)原薬の不純物管理セミナー
★不純物の評価・管理と申請/CTD記載における最近のトピック(ICH Q3A, 3C, 3D, M7)を解説!

1月24日
バイオ医薬品(バイオ後続品含む)におけるCTD-Q申請資料作成と承認審査上の留意点
−重要ポイントの解説−
★バイオシミラー含めたCTD-Q作成ポイント、当局照会事項等踏まえ解説!
★製造工程の変更が一部変更承認申請で可能になったが、その際、留意すべき事項は?

1月24日
データインテグリティ実装のポイント
−実務的な対応とそのアプローチ−
★ガイダンスの要件解説から実践的な取組み方法まで!

1月24日
発注者視点による医薬品工場建設における要点
ユーザー要求仕様書に何を記載しなくてはならないか、そもそもプロジェクト体制はどのように決めるのが良いのか、コスト管理はどのように考えたら良いのか…
現場のお悩みを解決できるセミナーです。

1月24日
治験薬GMP入門セミナー
三極対応のポイントとGDPを考慮した出荷以降の品質管理まで
治験薬の製造、品質管理の基礎からGDPを考慮した出荷後の取扱いまで幅広く解説

1月23日
GQP及びGMPサプライヤー管理のグローバル対応
★当局規制要求とオーディット・受入試験、PQS/QRMの活用から得られる成果とは?

1月23日
医薬品食品工場における異物混入防止対策のポイント
危機・リスクを回避するための効果的な異物混入防止対策とは?
GMPの本質を理解しアプローチすれば、必ず解決できる!

1月22日
医薬品容器/包装の工程バリデーションとクロスコンタミ/表示ミス防止 〜包装で品質問題を起こさないための品質確保・トラブル対策〜
トラブルを回避するための様々な施策を紹介!
実例から製品回収リスクを減らす方法と工程バリデーションについて解説します!

1月19日
GMP文書の概要・作成・管理の留意点及びSOPの効果的な作成・運用と記録書の作成ポイント
〜無通告査察(GMP実地調査)の指摘事項も踏まえて〜
★GMP文書・SOP・記録書の作成法・書き方を、GMP運営・当局査察を踏まえ解説!
★前日セミナー「GMP適合性実地調査とサイトQA」も、是非併せてご参加下さい。

1月18日
GMP適合性実地調査の重要事項とサイトQAの役割
〜GMP適合性調査の要領とは〜
★実地調査の準備、査察時、査察後の対応方法を理解しましょう。
★翌日セミナー「GMP文書・SOP・記録書の作成」も、良ければ併せてご参加下さい。

2017年

12月22日
OD錠高機能化を支える微粒子コーティング技術とスケールアップの実際
○スケールアップを容易にする「側方噴霧法」のポイントと実際とは?
○上方(下方)噴霧法など、その他手法も含めてご紹介します!
○微粒子コーティングの概観から易しく学んでいきましょう!

12月20日
化粧品包装材料開発と品質管理
形態別(ボトル・チューブ・フィルム・ポンプ等)の特徴から包装材料の開発設計・品質管理まで。事例を基に解説します★

12月19日
凍結乾燥医薬品の製造法検討と製造管理ノウハウ
★製造処方、工業化の検討、また、汚染対策等を、経験から実践的・具体的に解説!前日セミナー「医薬品クリーンルームの設計・維持・管理ノウハウ」も是非ご参加下さい。
12月15日
-最新活用事例から検討する-
フロー・マイクロ合成技術の医薬品及び原薬製造プロセスへの応用
〜連続生産への試み・導入の方法論・国内外の最新動向など〜
○マイクロリアクターのメリット・デメリットとは?
○フロー・マイクロ合成の原理, GMPの考え方, 活用, 導入方法, 最新動向に至るまで!
○医薬品・化学分野での活用事例を踏まえ、初学者の方にも分かり易くご説明します!

12月15日
GMP査察の実際と必要な英語表現・通訳の留意点〜講師の体験に基づく具体的な事例から学ぶ 査察対応と英語表現〜
最近の査察でフォーカスされたトピック(データインテグリティや無菌性保証など)を英語表現と共に紹介し、査察の準備に役立つような情報を提供する。データインテグリティについては、QCラボ並びにIPCラボで実際の査察で査察官が頻繁に確認するポイントを解説する。

12月15日
放射線滅菌および滅菌バリデーションに関わる規格
(EO滅菌、湿熱滅菌含む)
国際整合化の動きを踏まえて、各種滅菌規制に関する動きを徹底解説します!

12月15日
体系的に学ぶ薬物動態学と毒性解析の基礎
薬物の吸収、分布、代謝、排泄、相互作用の基本を理解することで、薬物動態の全体像を理解する。コンパートメントモデルを用いた薬物動態の各パラメータを知るとともにその意味を理解し、練習問題を通してデータの読み方を修得する。以上の薬物動態の基礎知識を修得したうえで、薬の毒性発現メカニズム、特に薬物を併用した場合の相互作用に起因した毒性発現機作を解説する。
新薬開発において血漿タンパクとの結合が薬物の薬効・毒性に与える影響の解説にも重点をおく。

12月14日
再生医療・細胞治療におけるエンドトキシン試験
近年注目されている再生医療や細胞治療でのエンドトキシン試験について、国内外の規制動向を基に解説します!

12月14日
洗浄バリデーションの重要なポイントと査察対応
 交叉汚染対策の1つとして重要な洗浄バリデーションについて、これまでのFDA,PMDAなどの規制当局の査察経験を踏まえ、ポイントとなる点について解説するとともに、最近の話題である新たな限度値設定や高活性物質製造エリアに係わる問題点などについて紹介する。

12月14日
外原規・局方の活用術と化粧品・医薬部外品の規格及び試験法設定のポイント
第17改正日本薬局方の改正ポイント、活用法とは?申請区分の変更はどのように影響を与えたのか?なんだかややこしい外原規、局方の理解から規格・試験法設定を分かりやすく!

12月13日
製造業における有効な防虫管理と社員学習
全品回収や操業停止などの危害をまねく異物混入や直接加害は, ネットシステムの急激な膨張によって,いやが上にも製造業に対する脅威となっている.自発的な行動をともなう昆虫などの生き物の混入は,彼らの生活や行動に対応した監視システムと対策が必要である.現状における研究結果に基づく数値管理システムと,主要害虫の混入実体から,その対策を述べる

12月12日
医薬品における倉庫の品質監査対応(GDP監査)
〜医薬品倉庫のGDP(温度管理・ペストコントロール)〜」
医薬品の保管・輸送業務における品質監査(いわゆるGDP監査)を行う上で、品質契約の締結、監査の計画、実施、結果報告、フォローアップといった監査の進め方を通じて、監査をする立場と監査を受ける立場の両面から監査への対応をわかりやすく述べる。また、QRMを用いたGDPに於ける管理プログラムの開発と現場での実践について解説する。

12月7日、8日
新任担当者のためのGMP超入門研修
〜特に、これからGMP関連業務に携わる方や経験1年未満の方を対象に(非製薬業の方も含め)〜
本講座の主な対象は
○これからGMPに関わる方、着任1年未満、1から復習したい方
○直接医薬品を製造販売しない関連設備・機器メーカー,原料・資材等供給者の方
○GMPの基礎の基礎からわかりやすく解説していきます!

12月7日
翻訳会社が明かす薬事申請書類を効率よく英文化するポイント
「英文化」の視点から考える効率的なCTDの作成方法とは?
翻訳して初めてわかる、申請書類に不向きな日本語とは?

12月7日
動物用医薬品開発において留意すべき法規制
待望の動物用医薬品に特化したセミナー!
製造販売業許可制度、販売承認申請の流れまでしっかり解説します★

12月7日
医薬品製造における連続生産に向けた監視制御技術およびシステム構築への対応
○GMP領域の「連続生産」システム構築に向けて!
○リアルタイムでの工程内の品質管理(安定化)に必要なアプローチ手法とは?
○製造業における適用事例や最新情報と共に、丁寧に解説します!

12月7日
分析法バリデーション
本講義では、話題を絞り特に室内再現精度の本質的な理解を目指します。また、質・量ともに重い分析法バリデーションにおいて、簡略操作を行うコツを、室内再現精度・直線性・定量検出限界・真度につき、解説いたします。

12月7日
FDA 査察の傾向とCAPA;QC 試験室、特にデータインテグリティ
FDAがどの様にData integrityに関して査察するか、特に、QC試験室の報告書、生データをFDA 査察官が、どの様に照査するか、その査察の具体的な例を紹介します。この時、電子データのみならず紙に記述のデータにも査察が及ぶため、総合的なdata integrityの管理/CAPA 具体的な例を用いて解説する。

12月6日
医薬品開発・製造担当者が知っておきたい!
CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の必須知識 -入門編-
○GAMP5, ER/ES, Part11, PIC/S GMPガイドラインなど、要点を分かり易く解説!
○「データインテグリティ」といった最新情報も事例と共にご紹介!
○1から学習・復習をご検討されている方におススメの内容です!

11月27日、28日
初級者のためのGMP入門講座
<好評リピート開催11回目>
GMP対応の具体的な経験談、事例から解説するので、わかりやすいと好評!基本的知識から実践的な作業まで学び、自社品質課題を見出しましょう。

11月22日
再生医療等製品GCTP省令とCPC建設のポイント及びPMDAの査察対応
〜ドキュメントの作成も含めて〜
★細胞培養加工施設の建設とそのドキュメント作成含め、医薬品GMPと比較しながら、GCTP省令の内容を習得!
★PMDA査察ポイントとは?

11月21日、22日
GMP入門セミナー(2日間)
★PIC/S GMP、EU-GMP含め最新法規制を踏まえての実践的な内容です。
★実務者のGMP教育訓練に最適!
★第一部〜第六部まで、各90分弱の内容です。

11月20日、21日
医薬品品質保証のためのQA担当養成講座
〜品質課題を判断・解決するためのGMP/GQPノウハウ〜
QA担当者に必要な「トラブルを未然に防ぐ能力」「トラブルへの対応能力」を講師の経験談、事例解説により吸収し、判断力を向上して頂きます!

11月17日
医薬品製造設備における洗浄バリデーション
−国内外当局規制、DHT/CHT設定、PIC/S・EMA暴露限界値評価法、及びβラクタム系抗生物質などを含む高生理活性物質の洗浄バリデーションについて−
★最新PICS規制含む日米欧3極の要求事項とその比較・差異とは?
★当局査察指摘事項を踏まえた実施・対応ポイントを解説!

11月17日
(第十七改正日本薬局方を踏まえた)無菌試験法−ポイント解釈と試験実施上の留意点−
★試験室で実際に使用している機器・器材等も紹介しながら解説します。

11月17日
分析法バリデーションの品質統計解析を解きほぐす
医薬品の製造、品質管理で利用する統計の基礎知識!
それがどのように分析法バリデーションに利用されているのか
分析法バリデーションの基礎から具体的な事例までどのように統計を活用すればよいか解説します!

11月16日
(1日で学べる)QA要員養成セミナー
★QA要員として、すぐ実務対応できるよう、事例等を交え、わかりやすく解説!

11月16日
クリーンルームの有無に関係なく、現場ですぐ実践できるクリーン化及び維持管理の具体的なすすめ方
★一般にはあまり公開されていない、泥臭い本当のノウハウを伝授!
★チェックリスト他、現場診断に役立つ様々な参考資料を配布致します。

11月13日
GMP超入門
★初心者に最適!

11月9日、10日
高薬理活性物質を扱う設備・装置における封じ込め設計及び洗浄評価
〜EU GMP,PIC/S GMPへの対応とリスクベースアプローチの実践〜
EU及びPIC/S GMPに対応した封じ込め設計、洗浄について基本から解説!
これから情報収集される方も、すでにお困りの方も2日間でしっかり理解を深めます!

10月27日
再生医療等製品(細胞加工製品)・施設における
GCTPのハード・ソフト対応と製造・品質管理のポイント
○再生医療等製品(細胞培養製品)におけるGCTP対応の最新動向が分かる!
○GCTP省令や再生医療法等の把握から、PMDA査察対応, バリデーション, 教育訓練など!
○実際の事例も踏まえて、ハード・ソフト両面から徹底解説します!

10月26日
医薬品の倉庫・保管・輸送管理に係る実務上の課題とその対応策
〜GDPにおける倉庫管理と流通管理、外部業者との取決め、教育訓練などの知識〜
○日米欧3極における医薬品倉庫(物流)管理の実態とは?
○倉庫・出荷・サプライヤ管理や教育訓練など、GMPを踏まえた要求事項を詳説!
○原薬に係るGDPも含めて、今後の対応にお困りの方におススメの内容です!

10月25日
医薬品包装資材等に関わる品質管理等
一部改正施行通知では“原料等の供給者管理”の項が追加され『製造及び品質に関する取決めを行い適切に管理・確認すること』が製薬メーカーに求められている。また、PIC/S GMPガイドラインの第5章でも供給者に対して『完全な知識を有するスタッフが関与すべき重要な業務である』ことが求められるなど、製薬メーカーにおいては資材類の規格化と運用ルールの明確化。そして取決め・監査等の業務の確立と実行は急務である。 以上について、具体的な事例を紹介しながら解説します。
皆様の疑問にできるだけ対応した内容とトラブル改善事例など講師の経験からご紹介できるようなセミナーを目指します。

10月23日
HPLC,GC分析のための分析法バリデーション
〜基礎と必須知識〜
○評価すべき分析能パラメータとその算出方法とは?
○システム適合性試験,機器の適格性評価,基準値設定などポイントを分かり易く解説!
○「記録の書式例」など実際のデータもご紹介します!

10月23日
実践相談:CSVとデータインテグリティ
-プロジェクト活用に向けた要点理解と事例学習-
○データインテグリティに関する相談事例と対応案を多数ご用意!
○アジャイル開発, 仮想環境, クラウド, AIなどにおけるCSVへの対応とは?
○具体的に?何”を?どこまで”すべきかお悩みの方必見です!

10月20日
医薬品GMPにおける製品品質照査(PQR)の流れと実施ポイント
○照査報告書記載例の他、PIC/S GMPガイドラインやGMP事例集からも検討!
○バリデーションやCAPA、安定性モニタリング、委託管理などに至るまで解説!
○製品の品質改善に向けて必要なことを習得しましょう!

10月20日
医薬品製造工場の計画・設計 並びに建設プロジェクトのマネージメント
本セミナーは、医薬品製造設備の計画、設計、建設プロジェクトの遂行過程について、GMP側面に焦点を当ながら解説・演習するものです。

10月19日
医薬品の微生物管理と基礎知識
★医薬品の微生物管理に必要な知識を基礎から学ぶ。
★各種試験法の分析バリデーションについても解説します!

10月18日
「DMF eCTD/eSubmission 新規登録・更新・変更・LOAの実際」
eCTD仕様のDMF作成とその電子的な登録の全ステップを解説し、ITの関わりを理解しその対処を含めてその全プロセスを実施できるよう説明します。

10月16日
いまやるべき"データインテグリティ"への対応における留意点
昨今、注目されているデータインテグリティについては、ガイドラインも発出され、新たな概念や考え方が提示されたかのようにも見えるが、基本的な事柄についてあらためて求められているものである。
また、本質を理解することにより、どのような場面においても適切に対応するための道筋が見える一方、本質を理解せず盲目的に対応することは、オーバークオリティにも繋がり、グローバルかつ生産性が求められる現代にそぐわない。
受講者が、生産性と信頼性のバランスを考えられるよう、演者の経験を踏まえ解説したい。

10月12日
GMP査察の実際と必要な用語(日英)・通訳の留意点
査察の対応を正確にスムーズにすすめるためのGMPの知識、通訳の留意点、重要なGMP用語などを実際の査察の流れに沿ってわかりやすく説明します。
「実際の査察」はどういうもので、何を説明し、どんな質問に答え、何を準備するのか特殊なGMP用語、さらに通訳をする、通訳を雇う時に気をつけるべきことを講師の経験談から説明する予定です。また、査察官が重点的に見るポイントというのは、時代の流れ、GMPの進展に従って、少しずつ変わってきています。そのあたりもできるだけ講義の中でお話ししたいと思います。

10月6日
(海外査察官にも対応できる)製造指図書原本と効果的なSOP作成法および記録書の正しい書き方
★海外査察対応は必須!PIC/S GMP要求「プロトコル、手順書(SOP)、記録書・報告書」のポイントとは!
★効果的で、実用性高く、ミスを最小限にする書類作成のポイントとは!
★前日セミナー「GMP管理」も、よろしければ、是非ご参加下さい。

10月6日
国内薬価制度及び東南アジアにおける医療制度と参入のポイント
国内薬価制度改革の動向と東南アジアの医療制度・薬価制度が一度にわかるセミナーです。
★これから東南アジア医薬品市場に参入を検討している企業の方は必見です!!

10月6日
QAのためのヒューマンエラーの対応 
-データインテグリティの面からのわかりやすい文書管理/CAPAの対応方法
ヒューマンエラーによる逸脱は、多くの製造所で悩まれていることと思う。GMP三原則において「人為的な誤りを最小限にすること」がうたわれている。わかりやすい手順書の作成やCAPAの対応方法を交えながら、その分析と処理について解説する。

10月5日
(自社工場を持たない、または製造のほぼ全てを委託する企業のための)GMP管理セミナー
★QA要員(製造現場でのリスク抽出をきちんとできる)養成は必須!
★取り決め事項、文書監査、また、プラントツアー等現場監査のポイントを習得!
★翌日セミナー「GMP製造指図書・SOP・記録書」も、よろしければ、是非ご参加下さい。

9月26日
CMC入門セミナー(申請資料の作成法)
★照会事項を少なくするための留意事項を事例等交え解説!
★前日の「CMC入門(現場実務)」も、是非併せて参加下さい!

9月25日
GMP文書・記録の監査実施とそのポイント
−GMP文書及び記録類の3極要求事項を踏まえ−
★GMP文書・記録に過不足があるか否かを判断できるようになりましょう!
★各種法規制の要求事項を踏まえ、経験・事例も交えながら解説。

9月25日
CMC入門セミナー(現場実務)
★製造編場で品質管理に関わる方々へ、実務上の留意点をわかりやすく解説!
★翌日の「CMC入門(申請資料作成)」も、是非併せて参加下さい!

9月25日
異物混入対策・防虫管理として行う衛生管理
―清掃法からヒューマンエラー対策、国内外の事例や最新情報まで―
講師:株式会社日本保健衛生協会 営業部 取締役営業本部長 多賀 輝彦 先生

〇製薬や食品、化粧品をはじめどんな業界でも必要不可欠な『異物混入対策・防虫管理』を最小のコストで最大限効果を出すための効果的な清掃法や注意点などをお伝えします!
〇ただ座学で聞くだけでなく、動画を多く使い視覚から理解できるセミナーです。

9月21日、22日
GMP超入門セミナー
−基本的事項を中心にして応用まで(初級コース2日間)−
★GMP教育訓練に最適!
★PIC/S GMP、国内GMP省令等の法規制に準拠し、且つ、企業の現場及び当局査察官の双方向から、やさしく解説。
★理解度を深めるため、両日とも最後に確認問題で復習します!

9月20日
試験検査室の品質統計解析セミナー
〜実際の品質問題の事例を通して〜
安定性モニタリング、官能検査、分析バリデーション、品質照査など試験室での品質保証のために、これだけは知っておきたい統計基礎知識を経験から解説します!

9月19日
試験検査室管理セミナー
〜試験検査室管理で知っておきたい重要な項目とその対応について(具体的事例を交えて)〜
実務ポイントを分かりやすく解説!
年次安定性試験、安定性モニタリング、原料メーカーの管理、製品品質照査、試験委託時の留意点、OOS/OOT管理、試験室ハード管理、データインテグリティ等、具体的に解説します。

9月15日
医薬品GDP実践対応(実務中心)
★前日セミナー「医薬品GDP入門(法規中心)」も是非併せてご参加下さい。

9月14日
(初心者にもわかる)分析法バリデーションに必要な統計学
★出来るだけ簡単に、直感的な理解を目指します。
★併せて、分析法バリデーションの基礎事項と初心者がミスしやすい事例も紹介。

9月14日
医薬品GDP入門(法規中心)
★翌日セミナー「医薬品GDP実践対応(実務中心)」も是非併せてご参加下さい。

9月14日
医薬品工場におけるヒューマンエラー対策の考え方と手法
品質が重要視される医薬品にとって、工程トラブルの最少化対策は非常に重要な課題です。
なぜミスが起きるのか?それに対しどう対策を講じるのか?

9月13日
<ICH Q3Dに基づいた>医薬品中の元素不純物分析の基礎とデータの解釈及びPMDA等への対応の重要性
★ICH-Q3Dの運用と実務、PMDA対応のポイントとは?

9月12日
<原薬を中心とした>医薬品製造における規格値、許容範囲の決め方
〜数値設定の根拠とは〜
なぜその許容範囲なのか、どうその範囲を決定するのか?
法的根拠を元に適切に設定する為の考え方とポイントを解説!

9月8日
実践!医薬品倉庫・工場における防虫管理セミナー
〜PIC/S GMP・GDPを踏まえて〜
●ただ「虫を防ぐ」ということだけでなく、「記録」「教育訓練」「監査」の話も交えた、超実践的な内容です!
●現場に精通した講師によるセミナーです!
●実際に現場でお困りごとのある方、必聴です!

8月30日
-業務を改善し会社発展に繋げるための-
データインテグリティ対応・活動の必須知識とポイント
○データインテグリティにおける日米欧査察事例の「裏側」とは?
○CSV, ER/ES, Part11等への対応から、ユーザ要求仕様書(URS)の作成・ポイントに至るまで!
○効果的・効率的なデータ電子化に係る実務を分かり易く解説します!

8月29日
造粒の基礎
―各種造粒技術・造粒機の特徴やスケールアップとトラブル対策まで―
講師:吉田技術士事務所 代表 吉田 照男 先生

〇経験豊富な講師がたくさんの事例をもとに造粒技術を1日で解説。
〇各種造粒技術から様々な場面でのトラブル事例など、則実務に役立てられる内容です!

8月28日
医薬品製造現場における異物混入対策 
〜ハード・ソフト対応〜-経験談(事例), 再発防止, 教育訓練等、実務で使える重要知識-
○医薬品製造(固形製剤・注射剤等)における異物混入の実態とは?
○要求品質の明確化, サプライヤ管理, 外観目視検査, 監査のポイントなど!
○PMDA調査の指摘事項例も踏まえて、分かり易く解説します!

8月25日
PIC/S GMP査察に対応するための適切な試験検査室管理
本セミナーにおいては、講師の経験に基づいて、グローバルな試験室管理に要求されるポイントを海外当局査察時の質問や指摘事項を交えて解説する。

8月25日
洗浄バリデーションの重要なポイントと査察対応
 交叉汚染対策の1つとして重要な洗浄バリデーションについて、これまでのFDA,PMDAなどの規制当局の査察経験を踏まえ、ポイントとなる点について解説するとともに、最近の話題である新たな限度値設定や高活性物質製造エリアに係わる問題点などについて紹介する。

8月25日
GMP査察の実際と必要な英語表現・通訳の留意点〜講師の体験に基づく具体的な事例から学ぶ 査察対応と英語表現〜  
最近の査察でフォーカスされたトピック(データインテグリティや無菌性保証など)を英語表現と共に紹介し、査察の準備に役立つような情報を提供する。データインテグリティについては、QCラボ並びにIPCラボで実際の査察で査察官が頻繁に確認するポイントを解説する。

8月24日
ICH Q3Dガイドラインに対応する医薬品中の元素不純物分析の進め方・留意点
〜日米欧3極規制, 品質管理, 評価法など事例を踏まえ解説〜
○医薬品(原薬, 製剤, 添加剤)中の元素不純物分析及びリスクアセスメント!
○評価方法, 評価項目の設定, バリデーションデータの取得に至るまで!
○事例の検討を踏まえ、最新動向と共に分かり易くご紹介します!

8月24日
分析法バリデーション
本講義では、話題を絞り特に室内再現精度の本質的な理解を目指します。また、質・量ともに重い分析法バリデーションにおいて、簡略操作を行うコツを、室内再現精度・直線性・定量検出限界・真度につき、解説いたします。

8月23日
GMP交叉汚染防止対策の実務管理ポイントGMP・医薬品製造セミナー
★PIC/SおよびGMP査察等含め洗浄バリデーションが注目されがちだが、交叉汚染全般の防止対策をきちんとしていないと、品質担保が出来ない。豊富な経験から、事例を含め実践的な対策を伝授!

8月22日
FDA 査察の傾向とCAPA;QC 試験室、特にデータインテグリティ
FDAがどの様にData integrityに関して査察するか、特に、QC試験室の報告書、生データをFDA 査察官が、どの様に照査するか、その査察の具体的な例を紹介します。この時、電子データのみならず紙に記述のデータにも査察が及ぶため、総合的なdata integrityの管理/CAPA 具体的な例を用いて解説する。

8月8日
初級者のための分析法バリデーション
分析方法の信頼性確保のためのバリデーション入門講座。新任担当者にもわかりやすく解説を進めます!

8月7日
ケモインフォマティクス入門
〜分子設計・材料設計・プロセス設計のためのデータ駆動型化学〜
講師:東京大学 船津 公人 先生

★得られた/蓄積された種々のデータを、化学・医薬品分野の研究開発や品質管理に有効活用するには!?
★ケモインフォマティクスの基礎から準備すべき環境・ツール、様々な分子・材料・プロセス設計の事例まで。

8月4日
-最新活用事例から検討する-
フロー・マイクロ合成技術の医薬品及び原薬製造プロセスへの応用
○マイクロリアクターのメリット・デメリットとは?
○フロー・マイクロ合成の原理, GMPの考え方, 活用, 導入方法, 最新動向に至るまで!
○医薬品・化学分野での活用事例を踏まえ、初学者の方にも分かり易くご説明します!

8月4日
電子線・ガンマ線滅菌並びに滅菌バリデーションの実際
★電子線滅菌について学びたい方必見!
医薬品、医療機器、医薬品容器等の電子線滅菌基礎から滅菌バリデーション、薬事申請、監査時の留意点まで幅広く解説します。

8月3日、4日
新任担当者のためのGMP超入門研修
〜特に、これからGMP関連業務に携わる方や経験1年未満の方を対象に(非製薬業の方も含め)〜
本講座の主な対象は
○これからGMPに関わる方、着任1年未満、1から復習したい方
○直接医薬品を製造販売しない関連設備・機器メーカー,原料・資材等供給者の方
○GMPの基礎の基礎からわかりやすく解説していきます!

7月27日
無菌医薬品製造技術の必須知識GMP・医薬品製造セミナー
★実際の製造時には、GMPやガイドラインに記載の無いことが多い。豊富な実務経験踏まえ、無菌医薬品を製造する場合の留意点を分かり易く解説!
★前日「無菌医薬品GMPの徹底理解」セミナーも、併せてご参加下さい!

7月27日
(1日で学べる)医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米三極法規制の最新動向と実務対応上のポイントGMP・医薬品製造セミナー
★日米欧含め、アジア諸国の法規制動向を踏まえて解説!
★実務対応上、様々な点について留意しなければならないが、そのポイントとは?
★前日、「食品・化粧品包装の国内外法規制」セミナーも開催します!

7月27日
CTD-Q M3作成、日本の申請書の製造法や規格試験法等の欄の記載、日本の後発医薬品CTD-Q M2作成留意点、及び導入品のCTD-Qの対応
−品質評価の適切な実施と重要作成ポイントに対する的確な対応−
GMP・医薬品製造セミナー
★品質に係わる申請書作成のポイントとは!−どの開発段階の、どの評価成績を、どこまで詳細に、記載する必要があるのか?−
★原薬・製剤のそれぞれのポイントとは!−品質評価、規格試験法、分析法バリデーション、安定性試験、製造−
★導入品の英文CTDから日本の申請書作成の留意点とは!−CTD文書受領時のチェック事項と対応方法−
★後発医薬品申請書のICH・CTD様式における品質概要(M2品質概要)及びM3作成の留意点とは?(より具体化して解説)
★関連する主要なガイドラインやWebのCD-Rを配布(無料)する。

7月26日、27日
初めてのCSV(CSV超超入門セミナー)<これ以上やさしく充実したCSVセミナーはありません!>GMP・医薬品製造セミナー
★これ以上やさしく充実したCSVセミナーはありません!初めて取組む人でも良くわかる講座です!
★しかし、CSVに関する必須と思われる部分は欠かせません。このため経験者でも考え方や取組みを整理するために大変有効な内容です。
★近年大きな問題となっている“データインテグリティ(データの完全性)”についても今回大幅に追加しました。
★これに合わせFDAのPart11を始めERES(電子記録・電子署名)に関する要件や取組みもご説明します。
★知識整理に役立つ実習の時間や質問時間をさらに充実し、理解度アップを目指します!
★お昼休みや講義終了後には個別の「ミニコンサル」も行います。講義内容のご質問に限らず、現在のお仕事でご相談したいこと、お困りになっている内容などに直接お答えします。
★GAMP5のポイント、厚労省ガイドラインとCSVの取組み手順、そして最新のPIC/S情報の提供とPIC/S GMP Annex11(コンピュータ化システム)を厚労省ガイドラインとの差異を含めて細かくご説明します。
★また、2015年10月から施行されているPIC/S GMP Annex15(適格性評価とバリデーション)のポイントも新旧の比較を行いながらご説明します。

7月26日
無菌医薬品GMPの徹底理解GMP・医薬品製造セミナー
★PIC/SのGMP Annex1と無菌操作法指針のポイントを具体例交えわかりやすく解説!
★再生医療等製品、GCTP省令のポイントも解説!
★翌日「無菌医薬品製造技術の必須知識」セミナーも、併せてご参加下さい!

7月26日
日米欧三極のDMF制度の徹底理解と比較 <基礎から作成実務まで>
−DMF制度、その登録申請書の作成、登録及び変更管理など維持管理プロセス−
GMP・医薬品製造セミナー
★最近の動き・2017年5月5日以降:米国DMF提出のElectro申請を義務化・日本のMFの登録対象の拡大(H25年7月)・米国DMF;後発医薬品ユーザーフィー法施行による影響(2012年10月)
★日欧米のMF 制度を比較解説し、三極の差異を正しく理解することがグローバル展開には必須!日・欧・米においてDMF制度の運用面で大きな差異がある。−登録・維持管理、記載及び記載上の留意点、登録・運用・維持管理−
★委受託関係におけるDMF登録と維持管理の留意点とは!−委受託関係が複数にわたる場合を含めて−
★MF関連のよく起こる問題点と実践的な対応策とは!−外国登録業者、輸入業者(製造業者)、製販業者及び国内管理人の間で−
★関連する主要なガイドラインやWebのCD-Rを配布する。


GMP入門シリーズセミナー(全3回)
−GMP入門、GMP文書入門、バリデーション入門−
GMP・医薬品製造セミナー
<高木肇先生のGMP入門シリーズセミナー>
★PIC/S GMP、EU-GMP含め、最新法規制を踏まえた内容です。
★実務者のGMP教育訓練に最適!
★第一部〜第六部まで、各90分前後の内容です。


製剤技術継続研修2017
―各工程のトラブルにも耐えうる知識・技術を習得
GMP・医薬品製造セミナー
固形製剤化技術を徹底的に学ぶ!
粉砕からコーティング工程の各単位操作の基礎、錠剤物性におよぼす影響、スケールアップまでわかりやすく!

7月21日
米国並びにEUの食品包装材料に係る規制GMP・医薬品製造セミナー
講師:株式会社DJK 技術担当ディレクター 石渡 皓 先生

★ゴムや紙、プラスチックなど、どの材料が対象でどんな添加物があると規制されるのか?
 米国・EUのそれぞれの申請方法や届け出の手順、規制対象物質までを一日で解説いたします!
※6月27日開催の「日本・中国の食品包装規制とあわせてのご受講も可能です。

7月20日
外観検査の運用ノウハウと自動化への手引GMP・医薬品製造セミナー
★目視検査・自動検査の特徴、類似・相違点を把握しよう!
★ヒトの視覚・色覚や外観検査に有用な光学現象とは?
★限度見本の作成から運用ノウハウまで!

7月18日
<1日で学べる> 原薬の結晶形制御・評価の理論と実際
−結晶多形、塩、共結晶、水和物、非晶質−
GMP・医薬品製造セミナー
★各原薬形態についての特徴や評価法・利用法等を、理論と実践的対処法の両面から解説!
★理解度を深めるため、最後に重要ポイントをおさらいします!

7月18日
医薬品容器/包装の工程バリデーションと表示ミス防止
〜包装で品質問題を起こさないための品質確保・トラブル対策〜
GMP・医薬品製造セミナー
トラブルを回避するための様々な施策を紹介!
実例から製品回収リスクを減らす方法と工程バリデーションについて解説します!

7月14日
一変申請・軽微変更対応のポイント
〜一変軽微の判断基準と製造販売承認書との齟齬をなくす〜
GMP・医薬品製造セミナー
これは一変?軽微?判断に迷った場合の対応法を講師の経験から解説!
また,海外で変更管理、判断ミスが起きた後の対応なども分かり易く解説します!

7月13日
1日速習 初心者のためのGMP入門
〜GMPの概念、GMP省令の全体像から実務対応まで〜
GMP・医薬品製造セミナー
GMP省令と係るその他PIC/SやGMP事例集、施行通知なども含めて、全体を解説
実際の現場での活かし方も、事例を含めて解説します

7月12日
高薬理活性物質を取り扱う既存設備・装置の
封じ込め対応と運用のポイント
GMP・医薬品製造セミナー
遊休化している既存設備を改造して高活性物質を扱うには?
エンジニアリングと運用上のポイントを解説!

7月10日
製造業におけるIoT・人工知能(AI)の活用展開と今後
〜導入からデータの解析・活用の実践的ポイントまで〜
GMP・医薬品製造セミナー
★品質改善、歩留まり向上、寿命予測、異常検知・・・
★「何をどのように現場で使えるものにしていけばよいのか」「具体的にどのように分析していけば良いのか」等々、数々の事例シナリオをもとに解説します。

7月7日
(初心者のための)分析法バリデーション超入門GMP・医薬品製造セミナー
★CMC関連業務のポイント4つの中の「分析法バリデーション」を解説!
★前日、残り3つの「分析機器の適格性」「システム適合性試験」「標準物質の管理」セミナーも開催!併せて、ご参加下さい。

7月6日
GMP省令改正のポイントと無通告査察の状況とその対応GMP・医薬品製造セミナー
★GMP省令改正の動向、論点等、そのポイントとは?
★PMDAのGMP無通告査察の実態、対応上の留意事項とは?
★翌日セミナー「GMP文書・SOP・記録書作成」も、是非併せてご参加下さい。

7月6日
(初心者のための)分析機器の適格性、システム適合性試験、標準物質の管理超入門GMP・医薬品製造セミナー
★CMC関連業務のポイント4つの中の3つを解説!
★翌日、分析法バリデーション超入門セミナーも開催!併せて、ご参加下さい。

6月27日
細胞の三次元組織化培養の基礎と種々のアプローチ、応用事例までGMP・医薬品製造セミナー
〜気鋭の講師5名が徹底解説!〜
★近年、様々な業界から注目を浴びる“細胞の三次元組織化培養”のセミナー!
★三次元組織化の基礎・最新動向から、ハイドロゲル、スフェロイド、細胞積層・集積、酸素透過膜、微細加工技術など様々な組織構築へのアプローチ、応用事例まで。


CSV継続研修セミナー(全4回)
★講義と演習・実習によるCSV、ERESそしてデータインテグリティの基礎から実用レベルまで!
GMP・医薬品製造セミナー
★CSV教育訓練・研修に最適!
★GAMP5、PIC/S・Annex11と厚労省GL、ERESとデータインテグリティの要件を習得!
★特にデータインテグリティについては拡大して解説!
★理解度を高めるため、各回最後に演習を実施し、最終回は実習中心です!

6月22日
医薬品包装資材等に関わる品質管理等GMP・医薬品製造セミナー
一部改正施行通知では“原料等の供給者管理”の項が追加され『製造及び品質に関する取決めを行い適切に管理・確認すること』が製薬メーカーに求められている。また、PIC/S GMPガイドラインの第5章でも供給者に対して『完全な知識を有するスタッフが関与すべき重要な業務である』ことが求められるなど、製薬メーカーにおいては資材類の規格化と運用ルールの明確化。そして取決め・監査等の業務の確立と実行は急務である。 以上について、具体的な事例を紹介しながら解説します。
皆様の疑問にできるだけ対応した内容とトラブル改善事例など講師の経験からご紹介できるようなセミナーを目指します。

6月22日
GMP査察の実際と必要な用語(日英)・通訳の留意点GMP・医薬品製造セミナー
査察の対応を正確にスムーズにすすめるためのGMPの知識、通訳の留意点、重要なGMP用語などを実際の査察の流れに沿ってわかりやすく説明します。
「実際の査察」はどういうもので、何を説明し、どんな質問に答え、何を準備するのか特殊なGMP用語、さらに通訳をする、通訳を雇う時に気をつけるべきことを講師の経験談から説明する予定です。また、査察官が重点的に見るポイントというのは、時代の流れ、GMPの進展に従って、少しずつ変わってきています。そのあたりもできるだけ講義の中でお話ししたいと思います。

6月22日
ゲノム編集技術の基礎と応用
―実践に必要な知識や注意点および応用技術の現状―
GMP・医薬品製造セミナー
東京大学 大学院農学生命科学研究科 助教 藤井 渉 先生

6月21日
データインテグリティ要点解説 最新動向と具体的対応
-代表的相談事例を踏まえた課題解決への第1歩-
GMP・医薬品製造セミナー
○相談事例と対応案を多数ご用意!
○具体的に?何”を?どこまで”対応すべきか?
○FDA、MHRA、WHO、PIC/S、PDA、国内などの最新動向がすべて分かる!

6月20日
バイオ医薬品、再生医療等製品の品質管理入門GMP・医薬品製造セミナー
本講座では、迅速分子生物学的手法の基本から、バイオ医薬品、再生医療等製品における品質管理への応用について、各種規制ガイドラインにおける抑えておくべきポイントととあわせて取り上げます。

6月20日
1日速習!凍結乾燥
〜基礎・装置規格・プロセス最適化・トラブル対策・スケールアップ・最新技術まで〜
GMP・医薬品製造セミナー
講師:共和真空技術株式会社 細見 博 先生

★医薬・食品はもちろん、新たな分野でも活用が期待されている『凍結乾燥』講座!
★知っておきたいメカニズムや設備などの基礎から、プログラム最適化、スケールアップやバリデーション、最新技術動向まで。失敗事例とその対策なども交えて詳解!

6月20日
これからますます必須化していくために今学びたいCTD申請の基礎と理解GMP・医薬品製造セミナー
必須化に向かうCTD申請について理解し、対訳のCTDにより表記事例を習得できる!

6月19日
基本用語から総復習!
分析法バリデーションの基礎と必須知識
GMP・医薬品製造セミナー
○評価すべき分析能パラメータとその算出方法とは?
○システム適合性試験,適格性評価,基準値設定のポイントなど分かり易く解説!
○HPLC,GC分析のための分析法バリデーションについてご紹介します!

6月19日
医薬品開発・製造担当者が知っておきたい!
CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の必須知識  -入門編-
GMP・医薬品製造セミナー
○GAMP5, ER/ES, Part11, PIC/S GMPガイドライン等、言葉の概要から分かり易く解説!
○要求事項や対策についても事例・最新情報を踏まえご紹介!
○1から復習・学習をご検討されている方におススメの内容です!

6月19日
経皮吸収技術の基礎と最新動向 
<研究室・実験室見学付き>
GMP・医薬品製造セミナー
★城西大学研究室・実験室見学付きセミナー! 聞いて、見て、学ぶ!
★経皮吸収に関する、今後注目すべき・ターゲットになる医薬品や医療機器とは!
★皮膚構造、皮膚透過、薬物吸収の実験方法、有効性評価まで!

6月16日
ジェネリック医薬品用の原薬調達におけるサプライヤ選定とGQP取り決めのポイント
〜PIC/S対応サプライヤ管理とGMP適合性調査も踏まえて〜
GMP・医薬品製造セミナー
○輸入原薬の選択基準,取り決め時の留意点,PIC/S対応サプライヤ管理,GMP監査手法など!
○ジェネリック用の原薬安定供給に向けて理解しておきたい課題・問題点を丁寧に解説します!

6月16日
医薬品・化粧品の経皮吸収と製剤開発および研究開発のGo/not Go判断のポイントGMP・医薬品製造セミナー
今回は、経皮吸収の基本的事項から実際の実験を含めて、さらに独自の視点を持ちながら製品開発のヒントを探り、『経皮吸収製剤化に向く薬剤とは何か?』『経皮吸収製剤の研究開発の継続/中断をどう判断するか?』考える。

6月15日
製造業における有効な防虫管理と社員学習GMP・医薬品製造セミナー
全品回収や操業停止などの危害をまねく異物混入や直接加害は, ネットシステムの急激な膨張によって,いやが上にも製造業に対する脅威となっている.自発的な行動をともなう昆虫などの生き物の混入は,彼らの生活や行動に対応した監視システムと対策が必要である.現状における研究結果に基づく数値管理システムと,主要害虫の混入実体から,その対策を述べる

6月14日
GMP省令改正のポイントと品質マニュアル作成上の留意点GMP・医薬品製造セミナー
★品質システムと品質リスクマネジメントを、事例等から実務ベースで理解しよう!
★当局査察で困らない品質管理監督基準書作成上の留意点とは?

6月13日
NMRの基礎とパラメータの設定および測定・解析のポイントGMP・医薬品製造セミナー
NMRの原理と利用法等の基本から測定・解析のコツまで!最近話題の定量NMRの基礎と実例!

6月13日
目からウロコ!クリーンルームの改善法〜今すぐてきて、効果大の方法〜GMP・医薬品製造セミナー
クリーンルームを正しく管理するためのノウハウを分かりやすく、具体例を挙げて解説します。

6月12日
細胞培養今昔物語GMP・医薬品製造セミナー
講師:大阪バイオメディカル専門学校 校長 大塚 一幸 先生

〇細胞培養を行うにあたって必要な知識を1日で学べるセミナー。
 各種培養法から品質管理、トラブル対策などこれから細胞培養に携わる方々が知っておくべき内容から機械や施設など・・
間接的に細胞培養に携わるため一から学びたい方々にもお勧めのセミナーです!

6月12日
ジェネリック医薬品のCTD申請資料作成GMP・医薬品製造セミナー
今後は新医薬品と同じようにCTD申請を活用することになります。ジェネリック医薬品の申請必要文書の特徴を踏まえその申請資料をCTD形式で作成できるようにします。

6月9日
医薬品保管倉庫及び輸送時のGDP対応GMP・医薬品製造セミナー
本セミナーでは、包装・表示・保管の医薬品製造業の許認可を取得されている製造会社や倉庫事業者及び医薬品輸送を受託する運送事業者向けにGDPガイドラインの変遷から実際に温度マッピングや輸送バリデーション、ベリフィケーション確認方法など事例を交え説明します。
特にPIC/S GMP Annex15に含まれた 輸送の検証について深く掘り下げると共に、温度ロガーを用いた演習も実施する事で、どのように温度ロガーを活用し、GDP対応の品質保証について考えます。

6月9日
医薬品製造工場の計画・設計 並びに建設プロジェクトのマネージメントGMP・医薬品製造セミナー
本セミナーは、医薬品製造設備の計画、設計、建設プロジェクトの遂行過程について、GMP側面に焦点を当ながら解説・演習するものです。

6月9日
再生医療や創薬への応用に向けた3次元培養入門
―培養法や装置・器材の基礎から高効率な細胞接着技術など―
GMP・医薬品製造セミナー
講師:横浜市立大学 大学院 生命ナノシステム科学研究科 准教授 小島 伸彦 先生

〇再生医療・動物代替法での注目が高まる細胞の三次元組織化を
 様々な手法の紹介から装置・コスト面もまとめて一日で解説!
〇動画も交え、予備知識がなくてもわかるよう説明いたします。

6月9日
(PIC/S対応)GMP-QAU構築とQA要員養成GMP・医薬品製造セミナー
★PIC/Sに対応した社内QAUを構築しましょう!
★最新のレギュレーションに対応したQA要員へ!
★前日セミナー「(PIC/S対応)GMP監査員養成」も、是非ご参加下さい。

6月9日
データインテグリティのためのGMP文書管理     GMP・医薬品製造セミナー
データインテグリティの重要性がうたわれる中、コンピュータの利用しない文書、記録は考えられない時代で、いかにしてGMP文書や記録を管理するべきか、GMPの要求する基本的考え方を押さえたうえで、実践としての解説をします

6月8日
(PIC/S対応)GMP監査員養成GMP・医薬品製造セミナー
★GMP監査員としての目的・役割とその基本事項を確認しましょう。
★PIC/S GMPが要求する知識と技術的要件を習得し、期待される監査員へ!
★翌日セミナー「(PIC/S対応)GMP-QAU構築とQA要員養成」も、是非ご参加下さい。

6月7日
米国DMFのeCTD提出
−提出義務化(2017年5月5日から)への対応−
GMP・医薬品製造セミナー
★米国eCTD提出に関わる法規制、内容の理解をしよう!
★DMFのeCTD作成・提出、また、eCTDによるDMF維持管理のポイントとは?
★紙媒体で既提出のMFに対する対応は?

5月31日
FDA入門
−規制当局、治験・審査承認・市販後の規制等の総合的、体系的な理解−
GMP・医薬品製造セミナー
★米国の制度と運用プロセスを最近の動向含め、総合的・体系的に全体像を理解しよう!併せて、日米欧三極の差異を理解することがとても重要です。
★前日「EMA入門」も開催しますので、併せてご参加下さい!

5月31日
(1日で学べる)バリデーション超入門
〜基礎を中心として実践まで〜
GMP・医薬品製造セミナー
★バリデーション初心者の方、奮ってご参加下さい!
★前日セミナー「GMP入門」も、併せてご参加下さい。

5月31日
エンドトキシン試験法とその活用(入門セミナー)GMP・医薬品製造セミナー
★基礎知識、基本用語、詳細な手法と留意点、データ解釈上のポイント、臨床応用を含む内容を、具体的な事例を交えわかりやすく解説。

5月30日
EMA(EU)入門
−規制当局、治験・審査承認・市販後制度等の総合的な理解−
GMP・医薬品製造セミナー
★EUは加盟国共通の共通薬事制度を構築している関係上、その制度と運用プロセスは日米と異なります。最近の動向含め、総合的・体系的に全体像を理解しよう。
★翌日「FDA入門」も開催しますので、併せてご参加下さい!

5月26日
分析法バリデーションの品質統計解析を解きほぐすGMP・医薬品製造セミナー
医薬品の製造、品質管理で利用する統計の基礎知識!
それがどのように分析法バリデーションに利用されているのか
分析法バリデーションの基礎から具体的な事例までどのように統計を活用すればよいか解説します!

6月26日
防腐効力を含む化粧品の品質安定性試験の具体的手法とノウハウGMP・医薬品製造セミナー
○処方開発の実務で活かせる防腐力設計や品質安定性試験等のコツをご紹介!
○容器形態,製剤毎に起こる問題・対策とは?
○品質向上・効率化に繋がるノウハウを実例を踏まえて解説します!

5月25日、26日
医薬品開発の流れと基礎知識GMP・医薬品製造セミナー
★教育訓練・教育研修に最適!ドキュメント作成,QC・QAの新任は勿論,初めて医薬品開発に関わる方にも,是非受講をお薦めします!
★非臨床・臨床試験,申請・承認、製造販売後管理まで一連のプロセスを,特殊な言葉や専門用語の説明、また、医薬品開発関連略語の解説含め、やさしく,わかりやすく解説!他部署との連携もスムーズになります!

5月24日
後発医薬品の生物学的同等性試験実施と留意点GMP・医薬品製造セミナー
★生物学的同等性試験の第一人者、緒方宏泰先生が、ガイドラインに則り、試験実施法・ポイント・留意点を詳説!

5月24日
バリデーション・キャリブレーションの実施と関連文書・記録類の整備GMP・医薬品製造セミナー
★実際にバリデーション・キャリブレーションを実施する場合の、製造部門における必要項目及びその手順と注意事項を中心に解説!

5月23日
〜FDAウォーニングレター対応経験と483指摘事例にもとづく〜
ラボにおけるデータインテグリティ実務対応セミナー
GMP・医薬品製造セミナー
データインテグリティ指摘ウォーニングレターの対応経験と多くの483における観察指摘をもとに指摘事項例から分かる試験室(ラボ)内での生データや紙データの取扱などデータインテグリティ対応を解説
豊富な資料で大変理解が深まります

5月19日
医療機器のQMS適合性調査(管理監督を中心に)への準備・対応GMP・医薬品製造セミナー
★QMS調査、文書記録の整備等への準備・対応(日常、事前、当日)ポイントを理解!
★PMDAのQMS適合性調査で指摘が多い管理監督を中心に、事例を交え解説!

5月17日
医薬品製造におけるGMPの基礎とバリデーションの方法
〜実例を交えたPIC/SとICHの流れから見る規制当局の動き〜
GMP・医薬品製造セミナー
【名古屋開催】初任者のためのGMP入門講座!
GMPとはいったいなんなのか 活字ではなく体系的にGMPの本質を理解し、学ぶ

5月17日
海外原薬の調達・品質契約のポイントとGMP品質確保の手法GMP・医薬品製造セミナー
海外からの原薬輸入はリスクを伴いますが、現状必須の事項です!
品質契約や委託先GMP監査のポイントを知り、安定供給に繋げましょう!

5月16日
医薬品GDP入門セミナーGMP・医薬品製造セミナー
★新任・初任者のGDP教育訓練に最適!
★(最新法規制踏まえ)実務ベースで、やさしく・わかりやすく解説!

5月16日
精度を上げる外観&目視検査の正しい進め方
〜外観検査から“あいまいさ”をなくすレベルアップ策を伝授!〜
GMP・医薬品製造セミナー
自社の外観目視検査の質を上げたいが
「何が悪くて」「どう改善すればよいのか」わからないという方々も含めて、
自社の問題抽出から改善と、具体的なパネル教育や限度見本作成まで徹底解説

5月15日
〈逸脱防止のための〉
医薬品GMPにおける教育訓練の指導法、評価の方法のノウハウ
GMP・医薬品製造セミナー
過去の逸脱、エラー事例から学ぶことで品質対応の判断力は向上します!
また、具体例を学ぶことで、自社のリスク項目が抽出しやすくなり、予防防止策にも繋がります!
逸脱を起こさないためにどのような教育をすべきか?また起きてしまったらどう教育を見直すべきか?

4月28日
注射剤製造の品質・生産性向上にむけた工学手法GMP・医薬品製造セミナー
○注射剤製造プロセスの改善に役立つマテリアルロス低減手法とは?
○統計解析手法や情報統括手法のポイントなど、最新研究動向と合わせて解説します!

4月26日、27日
医薬品開発・PMS・薬事等の新任担当者のための医薬品開発概論
〜研究・開発から承認申請・市販後までのプロセス、専門用語や規制法規・ガイドライン等の知識〜
GMP・医薬品製造セミナー
○GxPで知っておくべき最低限の知識を身に付けるのにオススメ!
○非臨床試験・臨床試験・承認申請・市販後調査・マネジメントにわたる各プロセスを理解!
○初学者向け入門編セミナーです!

4月26日
-PIC/S GMP Annex8への対応-
ラマン分光法を用いた医薬品原料の受入れ確認試験と分析法バリデーションおよび局方確認試験のラマン分光法による代替検討方法の解説
GMP・医薬品製造セミナー
○携帯型ラマン分光装置を用いた実演もご用意!
○原薬物性評価法,分析法の設定方法,局方確認試験などを分かりやすく解説!
○ラマン分光法で分かること・出来ることを習得しましょう!

4月26日
(データインテグリティを担保する)ERESとCSVの正しい理解とその対応
−データインテグリティ対応にあたって基本となる規制要件とその対応−
GMP・医薬品製造セミナー
★今敢えて、あらためて、ERES。
★前日「データインテグリティ」セミナーも、併せてご参加下さい。

4月25日
データインテグリティセミナー
−今、求められるデータインテグリティの要件とその対応−
(欧米規制当局の要件と製薬企業の実践的取組み事例や不適合事例にみるデータインテグリティへの対応)
GMP・医薬品製造セミナー
★最新の規制情報、業界・当局動向等を踏まえ、やさしく解説!
★翌日「ERESとCSV」セミナーも、併せてご参加下さい。

4月25日
eCTD申請の基礎・Word文書作成のポイント
〜eCTD申請の準備、計画について〜
GMP・医薬品製造セミナー
本セミナーでは現状のCTD申請からeCTDによる電子での提出を検討されている製薬企業様、今後医薬品業界への進出を検討されている化学薬品企業様へむけたeCTDの基本講座となります。

4月25日
EOG滅菌バリデーションの実施と日常管理のポイント〜ISO11135/13485等の要求事項を踏まえて〜GMP・医薬品製造セミナー
過剰と思える要求の意味を理解し、監査対応!滅菌バリデーション実施計画書、滅菌工程記録表のサンプルも配布致します!

4月24日
-日本版GDPへ向けて-
欧州ほか各国の医薬品物流現場の動向と、今後求められる物流管理体制とは
GMP・医薬品製造セミナー
○日本,欧州,台湾,中国などにおける医薬品物流の実態・ギャップとは?
○現地視察レポートを交え、GDP対応の医薬品物流(輸送管理)のあるべき姿をご紹介します!
○今後の対応にお困りの方、必見です!

4月20日
バリデーションマスタープラン(VMP)の作成GMP・医薬品製造セミナー
★法規制を踏まえた最新のバリデーションの考え方とは?
★方針の記述例、全体を総括したマスタープランの記述例など具体例を挙げて解説!
★翌日「バリデーション入門」も、併せてご参加下さい!

4月21日
バリデーション入門GMP・医薬品製造セミナー
★最新の考え方をもとにしたバリデーションの実施法とは?
★PV、コンカレント・再バリデーション、洗浄・製造用水・空調バリデーション!
★前日「バリデーションマスタープラン(VMP)作成」も、併せてご参加下さい!

4月18日
バイオ医薬品の品質分析試験と原薬不均一性評価技術の開発GMP・医薬品製造セミナー
○申請前後に行われる品質分析試験の違いとは?
○翻訳後修飾,凝集化,立体構造変化に伴う不均一性評価のポイントが分かる!
○より理解を深めてもらうために、ケーススタディもご用意しました!

4月18日
FDAが期待するリスクベース変更管理
〜実践と演習〜
GMP・医薬品製造セミナー
本講座では、変更管理を行う時の リスク分析・評価、 軽減策の立案、許容限界の策定を、実例・演習を交えて解説する。また、リスク評価に基づき、変更の大きさ(CBE-0, CBE30等)の判定の実践も試みる。

4月17日
初級者のための分析法バリデーションGMP・医薬品製造セミナー
分析方法の信頼性確保のためのバリデーション入門講座。新任担当者にもわかりやすく解説を進めます!

4月14日
業務の電子化に繋げる
データインテグリティ(データの完全性)対応の必須ポイント
GMP・医薬品製造セミナー
・効率的な電子化への移行に向けて「すべきこと」とは?
・CSV、ER/ES、Part11への対応なども含めて!
・データインテグリティに係わる実務で役立つ知識を詳しく解説!

4月13日、14日
新任担当者のためのGMP超入門研修
〜特に、これからGMP関連業務に携わる方や経験1年未満の方を対象に(非製薬業の方も含め)〜
GMP・医薬品製造セミナー
本講座の主な対象は
・これからGMPに関わる方、着任1年未満、1から復習したい方
・直接医薬品を製造販売しない関連設備・機器メーカー,原料・資材等供給者の方
GMPの基礎の基礎からわかりやすく解説していきます!

3月24日
GMP文書の概要・作成・管理等の留意点及びSOPの効果的な作成ポイントと記録書等の適切な書き方
−GMP適合性調査の指摘・指導事項を踏まえて−
GMP・医薬品製造セミナー
★GMP文書・SOP・記録書の作成法・書き方を、GMP運営・当局査察を踏まえ解説!

3月24日
これだけは知っておきたい
錠剤製造における機械の選定と取扱い及び維持管理のポイント
トラブル対策/各種造粒・コーティング事例/スケールアップ問題解決/各種機械のパラメータ管理など
GMP・医薬品製造セミナー
錠剤、硬カプセル剤の製剤技術を学ぶ!
トラブル対策やコーティング事例、スケールアップ問題解決、各種機械のパラメータ管理!
固形製剤の製造に用いられる機械を工程ごとに、適切な機械の選定と取扱いを学ぶ!

3月23日
治験薬GMPの実施・運営及び当局査察への具体的ポイント
−PIC/S Annex13と国内GMPとの比較差異を踏まえて−
GMP・医薬品製造セミナー
★治験薬GMPの要求事項を、日本とPIC/Sの違いを含め理解しましょう。
★実際の運営、当局査察対応ポイントをハード・ソフトの両面から解説!

3月22日
ジェネリック医薬品承認申請におけるICH-CTD様式での添付資料作成
−作成上の留意点と具体的な記載方法−
GMP・医薬品製造セミナー
★平成29年3月1日以降のジェネリック医薬品の承認申請の際に添付すべき「ICH-CTD様式の資料の作成留意事項、作成方法、具体例記載」について解説!
★関連主要法規・通知、ガイドライン及び参考資料をまとめたCD-Rを参加者限定配布!

3月17日
GMP製造管理のポイント
−異物混入、毛髪混入、防虫防鼠、交叉汚染への実践対策−
GMP・医薬品製造セミナー
★GMP法規だけを勉強しても、製造現場の実務で最も問題になるのは?
★前日、「GMP超入門」も開催。よろしければ併せてご参加下さい。

3月16日、17日
初めてのCSV(CSV超超入門セミナー)
<これ以上やさしく充実したCSVセミナーはありません!>
GMP・医薬品製造セミナー
★これ以上やさしく充実したCSVセミナーはありません!初めて取組む人でも良くわかる講座です!
★しかし、CSVに関する必須と思われる部分は欠かせません。このため経験者でも考え方や取組みを整理するために大変有効な内容です。
★近年大きな問題となっている“データインテグリティ(データの完全性)”についても今回大幅に追加しました。
★これに合わせFDAのPart11を始めERES(電子記録・電子署名)に関する要件や取組みもご説明します。
★知識整理に役立つ実習の時間や質問時間をさらに充実し、理解度アップを目指します!
★お昼休みや講義終了後には個別の「ミニコンサル」も行います。講義内容のご質問に限らず、現在のお仕事でご相談したいこと、お困りになっている内容などに直接お答えします。
★GAMP5のポイント、厚労省ガイドラインとCSVの取組み手順、そして最新のPIC/S情報の提供とPIC/S GMP Annex11(コンピュータ化システム)を厚労省ガイドラインとの差異を含めて細かくご説明します。
★また、2015年10月から施行されているPIC/S GMP Annex15(適格性評価とバリデーション)のポイントも新旧の比較を行いながらご説明します。

3月16日
GMP超入門GMP・医薬品製造セミナー
★初心者・初級者のGMP教育訓練に最適!
★翌日、「GMP製造管理のポイント」も開催。よろしければ併せてご参加下さい。

3月15日
中国への医薬品(処方薬・OTC)輸出販売の実戦 テクニック(2017)
−当局の規制強化と特許切れオリジナル製剤及びGE製剤の市場参入チャンス−
GMP・医薬品製造セミナー
★北京在住の講師が、現地ならではの生情報を提供します!

3月10日
<ICH Q3Dに基づいた>医薬品中の元素不純物分析の基礎とデータの解釈及びPMDA等への対応の重要性GMP・医薬品製造セミナー
★ICH-Q3Dの運用と実務、PMDA対応のポイントとは?

3月9日
CMC入門セミナー(申請資料の作成法)GMP・医薬品製造セミナー
★照会事項を少なくするための留意事項を事例等交え解説!
★前日の「CMC入門(現場実務)」も、是非併せて参加下さい!

3月9日
治験薬GMP入門セミナー
〜三極対応のポイントとGDPを考慮した出荷以降の品質管理まで〜
GMP・医薬品製造セミナー
治験薬の製造、品質管理の基礎からGDPを考慮した出荷後の取扱いまで幅広く解説

3月8日
CMC入門セミナー(現場実務)GMP・医薬品製造セミナー
★製造編場で品質管理に関わる方々へ、実務上の留意点をわかりやすく解説!
★翌日の「CMC入門(申請資料作成)」も、是非併せて参加下さい!

3月8日
洗浄バリデーションセミナー<新たなPIC/S GMP規制を踏まえた>GMP・医薬品製造セミナー
★最新PICS規制含む3極の要求事項とその比較・差異とは?
★当局査察指摘事項を踏まえた実施・対応ポイントを解説!

3月7日
CSVのグローバル標準化とデータインテグリティへの対応GMP・医薬品製造セミナー
・データインテグリティで求められていることとは?
・PIC/S GMP、FDA Warning Letterなど当局の動向と具体的対応を解説!
・最新情報とポイントを押さえたい方、必見です!

3月2日、3日
高薬理活性物質を扱う設備・装置における封じ込め設計及び洗浄評価
〜EU GMP,PIC/S GMPへの対応とリスクベースアプローチの実践〜
GMP・医薬品製造セミナー
EU及びPIC/S GMPに対応した封じ込め設計、洗浄について基本から解説!
これから情報収集される方も、すでにお困りの方も2日間でしっかり理解を深めます!

2月28日
米国「医薬品サプライチェーン安全保障法」と欧州連合「偽造医薬品対策指令」義務化動向とFDAUDI規則のデータ登録・運用手順の解説GMP・医薬品製造セミナー
・製品製造における品質基準、包装基準、認証基準、データベース登録の考え方とは?
・製品輸出メーカーにおける製品包装の表示および製品データベース(GUDID)への登録ノウハウ!
・米欧の最新動向と法規制や事例を踏まえて、実務対応の方法を解説します!

2月28日
データインテグリティ要点解説 最新動向と具体的対応GMP・医薬品製造セミナー
・相談事例と対応案を多数ご用意!
・具体的に?何”を?どこまで”対応すべきか?
・FDA、MHRA、WHO、PIC/S、PDA、国内などの最新動向がすべて分かる!

2月27日、28日
医薬品品質保証のためのQA担当養成講座
〜品質課題を判断・解決するためのGMP/GQPノウハウ〜
GMP・医薬品製造セミナー
QA担当者に必要な「トラブルを未然に防ぐ能力」「トラブルへの対応能力」を講師の経験談、事例解説により吸収し、判断力を向上して頂きます!

2月24日
GMP教育訓練
−OJT実施と継続教育と評価方法
GMP・医薬品製造セミナー
★GMP教育訓練におけるOJT教育、実地教育例、OJTの再評価とは?
★お困りの企業が多い「継続教育と評価」は?
★前日セミナー「GMP製造指図書・SOP・記録書」も、併せてご検討下さい。

2月24日
異物混入対策として行う衛生管理についてGMP・医薬品製造セミナー
講師:株式会社日本保健衛生協会 営業部 取締役営業本部長 多賀 輝彦 先生

〇現場の衛生管理はどのように行えばいいのか?
 日常・定期・特別など種類ごとの清掃法やその他メンテナンスなど衛生管理について実務に沿ってお話しします!

2月23日
外観検査の運用ノウハウと自動化への手引GMP・医薬品製造セミナー
★目視検査・自動検査の特徴、類似・相違点を把握しよう!
★ヒトの視覚・色覚や外観検査に有用な光学現象とは?
★限度見本の作成から運用ノウハウまで!

2月23日
(海外査察官にも対応できる)GMP製造指図書原本と効果的なSOP作成法および記録書の正しい書き方GMP・医薬品製造セミナー
★海外査察対応は必須!PIC/S GMP要求「プロトコル、手順書(SOP)、記録書・報告書」のポイントとは!
★効果的で、実用性高く、ミスを最小限にする書類作成のポイントとは!
★翌日セミナー「GMP教育訓練」も、併せてご検討下さい。

2月22日
<1日で学べる> 原薬の結晶形制御・評価の理論と実際
−結晶多形、塩、共結晶、水和物、非晶質−
GMP・医薬品製造セミナー
★各原薬形態についての特徴や評価法・利用法等を、理論と実践的対処法の両面から解説!
★理解度を深めるため、最後に重要ポイントをおさらいします!

2月21日
ジェネリック医薬品のCTD申請資料作成GMP・医薬品製造セミナー
ジェネリック医薬品についても今般、日本ジェネリック製薬協会において「後発医薬品に係るCTD作成のための資料 平成27年8月21日」がHPに掲載され厚労省により周知されました。今後は新医薬品と同じようにCTD申請を活用することになります。ジェネリック医薬品の申請必要文書の特徴を踏まえその申請資料をCTD形式で作成できるようにします。

2月16日、17日
初級者のためのGMP入門講座GMP・医薬品製造セミナー
<好評リピート開催9回目>
GMP対応の具体的な経験談、事例から解説するので、わかりやすいと好評!基本的知識から実践的な作業まで学び、自社品質課題を見出しましょう。

2月15日
医薬品製造における効果的な防虫管理とSOP作成ノウハウGMP・医薬品製造セミナー
・昆虫の行動原理や科学的根拠に基づく異物混入対策とは?
・防虫管理の基礎知識からモニタリングや効果解析などの実務対応に至るまで!
・手順書(SOP)作成ノウハウや最新の防虫管理手法も含めてわかりやすくポイントを解説します!

2月14日
再生医療等製品・施設における
GCTPのハード・ソフト対応と製造・品質管理のポイント
GMP・医薬品製造セミナー
・再生医療等製品(細胞培養製品)におけるGCTP対応の最新動向が分かる!
・GCTP省令や再生医療法等の把握から、PMDAからの査察対応、作業者教育、実際の事例など!
・製造管理および品質管理についてハード・ソフト両面から徹底解説します!

2月14日
eCTD(電子化申請)導入準備とeCTDの品質についてGMP・医薬品製造セミナー
2020年3月までの経過措置期間中にeCTDによる申請に対応するための準備を整える必要があります。eCTDによる申請においては、eCTD通知のみならず、ER/ES指針など複数の規制に対応する必要があります。そのため、新しいプロセスやシステム、教育体制等が必要になり、製薬企業にとって負担は軽くありません。本講座では、eCTD対応準備や実際のeCTD作成における留意点について、事例を交えて説明します。

2月10日
GMPの基礎から学ぶ変更管理とリスクマネジメントGMP・医薬品製造セミナー
 変更管理は多くの製造所で、苦労されているようである。リスクマネジメントの考えを十分反映できず、また、処理までの日数、文書も増えてしまい、困惑されているところも多くあるようである。しかし、リスクマネジメントを反映することにより、そのリスクが明確になり、その対応が円滑に進むことが本来の目的である。文書の形式にこだわるのではなく、リスクの分析とその低減策として業務が進むよう事例を踏まえ解説する。

2月10日
医薬品等における外観検査の進め方GMP・医薬品製造セミナー
医薬品医療機器等法にある不良医薬品の市場への流出を防止するために、目視検査や機械検査等による外観検査を行っている。その実施ポイントと目視検査員の研修事例を紹介する。

2月8日
凍結乾燥
―品質劣化防止のための基礎知識からトラブル対策まで―
GMP・医薬品製造セミナー
講師:広島大学 准教授 川井 清司 先生

〇食品・医薬品をはじめ、様々な場面で使用される凍結乾燥を凍結・乾燥の基礎知識からそれに伴う品質劣化の対策など。
〇凍結乾燥装置の設計や操作の制御、応用など実務に必要な知識をまとめて解説いたします!

1月31日
CTD-Q M3作成、日本の申請書の製造法や規格試験法等の欄の記載、日本の後発医薬品CTD-Q M2作成留意点、及び導入品のCTD-Qの対応
−品質評価の適切な実施と重要作成ポイントに対する的確な対応−
GMP・医薬品製造セミナー
★品質に係わる申請書作成のポイントとは!−どの開発段階の、どの評価成績を、どこまで詳細に、記載する必要があるのか?−
★原薬・製剤のそれぞれのポイントとは!−品質評価、規格試験法、分析法バリデーション、安定性試験、製造−
★導入品の英文CTDから日本の申請書作成の留意点とは!−CTD文書受領時のチェック事項と対応方法−
★後発医薬品申請書のICH・CTD様式における品質概要(M2品質概要)及びM3作成の留意点とは?
★関連する主要なガイドラインやWebのCD-Rを配布する。

1月31日
(初心者にもわかる)分析法バリデーションに必要な統計学GMP・医薬品製造セミナー
★出来るだけ簡単に、直感的な理解を目指します。
★併せて、分析法バリデーションの基礎事項と初心者がミスしやすい事例も紹介。

1月31日
GMP監査員養成(入門セミナー)GMP・医薬品製造セミナー
★教育訓練に最適!

1月31日
〈注射剤基礎マスター講座〉
注射剤の品質要求と製剤設計
GMP・医薬品製造セミナー
注射剤の製剤設計から製造法、GMPまでの全体像を基礎からマスターする連続講座
2日目は注射剤のGMPを中心に無菌医薬品の変更管理、逸脱管理についても解説
若手の方にも、これから検討を始める方、復習したい方にも最適です

1月30日
日米欧三極のDMF制度の徹底理解と比較 <基礎から作成実務まで>
−DMF制度、その登録申請書の作成、登録及び変更管理など維持管理プロセス−
GMP・医薬品製造セミナー
★最近の動き・2017年5月5日以降:米国DMF提出のElectro申請を義務化・日本のMFの登録対象の拡大(H25年7月)・米国DMF;後発医薬品ユーザーフィー法施行による影響(2012年10月)
★日欧米のMF 制度を比較解説し、三極の差異を正しく理解することがグローバル展開には必須!日・欧・米においてDMF制度の運用面で大きな差異がある。−登録・維持管理、記載及び記載上の留意点、登録・運用・維持管理−
★委受託関係におけるDMF登録と維持管理の留意点とは!−委受託関係が複数にわたる場合を含めて−
★MF関連のよく起こる問題点と実践的な対応策とは!−外国登録業者、輸入業者(製造業者)、製販業者及び国内管理人の間で−
★関連する主要なガイドラインやWebのCD-Rを配布する。

1月30日
〈注射剤基礎マスター講座〉
注射剤の品質要求と製剤設計
GMP・医薬品製造セミナー
注射剤の製剤設計から製造法、GMPまでの全体像を基礎からマスターする連続講座
1日目は注射剤の製剤設計についてを中心に解説
若手の方にも、これから検討を始める方、復習したい方にも最適です

1月27日
<自社工場を持たない、または製造のほぼ全てを委託する企業のための>
GMP管理(実務編)セミナー
GMP・医薬品製造セミナー
★前日、「GMP管理(文書記録編)」も、是非ご参加下さい!

1月27日
GCP監査
−監査手順書・監査様式・チェックリストの作成とそのポイント−
GMP・医薬品製造セミナー
★GCP監査手順書・監査様式の作成とそのポイントとは?
★監査対象に応じた各種チェックリストの作成と使用方法とは?
★前日、「治験薬の保管管理」も、よろしければご参加下さい。

1月27日
(初心者のための)分析法バリデーション超入門GMP・医薬品製造セミナー
★CMC関連業務のポイント4つの中の「分析法バリデーション」を解説!
★前日、残り3つの「分析機器の適格性」「システム適合性試験」「標準物質の管理」セミナーも開催!併せて、ご参加下さい。

1月26日
<自社工場を持たない、または製造のほぼ全てを委託する企業のための>
GMP管理(GMP文書・記録編)セミナー
GMP・医薬品製造セミナー
★翌日、「GMP管理(実務編)」も、是非ご参加下さい!

1月26日
治験薬の保管・管理(監査担当者から見た)GMP・医薬品製造セミナー
★治験薬管理および治験薬保管室の管理とそのポイントとは?
★治験薬の保管・運送業者さんの選定・管理と監査事例を紹介。
★翌日、「GCP監査」も、よろしければご参加下さい。

1月26日
(初心者のための)分析機器の適格性、システム適合性試験、標準物質の管理超入門GMP・医薬品製造セミナー
★CMC関連業務のポイント4つの中の3つを解説!
★翌日、分析法バリデーション超入門セミナーも開催!併せて、ご参加下さい。

1月26日
精度を上げる外観&目視検査の正しい進め方〜外観検査から“あいまいさ”をなくすレベルアップ策を伝授!〜GMP・医薬品製造セミナー
自社の外観目視検査の質を上げたいが「何が悪くて」「どう改善すればよいのか」わからないという方々も含めて、自社の問題抽出から改善と、具体的なパネル教育や限度見本作成まで徹底解説

1月26日
1日速習 初心者のためのGMP入門
〜GMPの概念、GMP省令の全体像から実務対応まで〜
GMP・医薬品製造セミナー
GMP省令と係るその他PIC/SやGMP事例集、施行通知なども含めて、全体を解説
実際の現場での活かし方も、事例を含めて解説します

1月25日
(1日で学べる)医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米三極法規制の最新動向と実務対応上のポイントGMP・医薬品製造セミナー
★日米欧含め、アジア諸国の法規制動向を踏まえて解説!
★実務対応上、様々な点について留意しなければならないが、そのポイントとは?
★前日、「食品・化粧品包装の国内外法規制」セミナーも開催します!

1月24日
治験薬のCMC管理とPMDAへの対応GMP・医薬品製造セミナー
★治験薬のCMC管理は何をすべきかを、品質保証体制構築踏まえ、やさしく解説!また、PMDAが重要視する主事項と審査・査察時の対応ポイントとは?

1月24日
クリーンルームの有無に関係なく、現場ですぐ実践できるクリーン化及び維持管理の具体的なすすめ方GMP・医薬品製造セミナー
★一般にはあまり公開されていない、泥臭い本当のノウハウを伝授!
★チェックリスト他、現場診断に役立つ様々な参考資料を配布致します。

1月23日
医療機器のFDA査察対応ノウハウ
−査察対応で確実に80点を取るためのポイント・留意点−
GMP・医薬品製造セミナー
★FDA査察対応のポイントとよく指摘される事項と留意点とは?
★査察で確実に80点を取るポイントを習得!(100点は諸々ハードルが高いので)

1月23日
医薬品工場における工程トラブル発生の背景と
ヒューマンエラー対策の考え方
GMP・医薬品製造セミナー
品質が重要視される医薬品にとって、工程トラブルの最少化対策は非常に重要な課題です。
なぜミスが起きるのか?それに対しどう対策を講じるのか?
講師の経験を元に解説

1月19日
注射用水(製薬用水)の設備機器、日常管理とバリデーション
〜超濾過膜を用いた注射用水生成も含めて〜
GMP・医薬品製造セミナー
製薬用水システムの構築から、バリデーション実施の留意点、
また、超濾過膜を用いた最新の注射用水生成についても解説

1月20日
後発医薬品を含む医薬品のCTD作成上の留意点GMP・医薬品製造セミナー
★新薬審査経験から学ぶCTD作成上の留意点とは?また、後発医薬品CTD作成上のポイントとは?

2016年

12月22日
ジェネリック医薬品用の原薬調達における
サプライヤ選定とGQP取り決めのポイント
〜PIC/S対応サプライヤ管理とGMP適合性調査も踏まえて〜
GMP・医薬品製造セミナー
輸入原薬の選択基準、取り決め時に留意しておくべき点、GMP監査手法などジェネリック用の原薬安定供給に向けて理解しておきたい課題、問題点を解説!

12月21日
最新のバリデーションの理解とバリデーションの実施GMP・医薬品製造セミナー
1 最新のバリデーションガイドラインであるアネックス15につてを理解する

12月19日
医薬品製造にかかわる品質統計学超入門GMP・医薬品製造セミナー
安定性モニタリング、官能検査、分析バリデーション、品質照査など、品質保証活動のために、これだけは知っておきたい統計基礎知識を経験から解説します!

12月16日
微生物迅速測定法の概要と実時間モニタリングへの応用GMP・医薬品製造セミナー
本セミナーでは、各種の迅速測定・試験法の原理と期待される応用範囲について概要を紹介し、さらに主要地域・団体が規定する公的ガイドラインが示す応用とバリデーションに向けての考え方を共通的要素と固有の要素に注目して紹介します。
多岐にわたって期待される応用範囲がありますが、そのなかで弊社が取り組んでいるプロセスのモニタリングにフォーカスして、無菌環境における浮遊微生物を対象とする環境モニタリングと精製水の微生物濃度モニタリングに適用される製品の性能要件、および応用事例を紹介します。

12月15日、16日
新任担当者のためのGMP超入門研修GMP・医薬品製造セミナー
これからGMPにかかわる初心者にもGMPの基礎の基礎からわかりやすく解説していきます!

12月14日
(1日で学べる)バリデーション文書・記録作成入門GMP・医薬品製造セミナー
★PIC/S・EU-GMP・バリデーション基準を踏まえた手順書、マスタープラン、ユーザー要求仕様書、実施計画書/報告書作成時のポイントとは!
★前日「GMP文書・記録作成入門」セミナーも、併せてご参加下さい!

12月14日
データ・インテグリティの重要性と対応の基本的留意点GMP・医薬品製造セミナー
データ・インテグリティは、グローバルのGMP要件において、その当初から変わることのない原則である。
データ・インテグリティは、企業活動の信用を確かなものとするのであるから、すべてのGMP要件の中で最も根底的なものであることは間違いない。

12月13日
(1日で学べる)GMP文書・記録作成入門GMP・医薬品製造セミナー
★PIC/S・EU-GMP・薬機法を踏まえた製品標準書・製造指図記録書・SOP作成時のポイントとは!
★翌日「バリデーション文書・記録作成入門」セミナーも、併せてご参加下さい!

12月12日
クリーンルームの改善法GMP・医薬品製造セミナー
クリーンルームを正しく管理するためのノウハウを分かりやすく、具体例を挙げて解説します。

12月9日
<実践> 医薬品製造における
ろ過工程のスケールアップセミナー
GMP・医薬品製造セミナー
・タンジェンシャルフローフィルトレーション(TFF)とは?
・Quality by Design(QbD)の事例も踏まえた、ろ過工程の開発も紹介!
・医薬品アプリケーションに適した濾過フィルター選定とスケールアップについて解説します!

12月9日
化粧品・医薬部外品における安定性試験実施のポイント
〜医薬品、化粧品での安定性試験の紹介〜
GMP・医薬品製造セミナー
・安定性試験における方法、評価基準、項目、期限の要求事項とは?
・ICHガイドラインを踏まえ、試験の計画から立案、実施、データ解析、
 申請資料作成に至るまで、具体的対応とポイントをわかりやすく解説!

12月9日
高薬理活性物質を取り扱う既存設備・装置の封じ込め対応と運用のポイントGMP・医薬品製造セミナー
遊休化している既存設備を改造して高活性物質を扱うには?エンジニアリングと運用上のポイントを解説!

12月8日、9日
本質を学びすべてを知る
門外漢のためのCSV超入門
〜コンピュータ化システムのバリデーションってなにを,どこまでやるの?〜
GMP・医薬品製造セミナー
前任者のCSV業務を引き継ぐことになったが、何をどこまでやれば?
バリデーションを行うわけではないが、監査担当としてCSVの知識が必要になった…
など図らずもCSVに関わることになってしまった方々に向け、コンバリの基礎の基礎から電子化・データインテグリティ対応まで分かりやすく解説!

12月8日
工場建設プロジェクトを成功させるポイントGMP・医薬品製造セミナー
・医薬品、食品等の工場建設における計画から竣工までの注意すべきポイントをお伝えいたします。工場建設においては、発注者、建設会社、生産設備など多くの異なる立場の人が関係する中で、コスト、機能、スケジュールの適切な管理が求められます。また、医薬品、化粧品、食品などにおける特有の課題も考慮しなければなりません。このような状況の下で、コスト増大を防ぎ優れた工場を作り上げるためのポイントを解説します。

12月8日
開発段階における生物学的同等性を担保する戦略とは
〜製剤検討の進め方と処方・剤形変更に伴うリスク回避とBEの保証〜
GMP・医薬品製造セミナー
・ヒトにおける生物学的同等性試験を実施せずに処方変更、剤形変更をするには?
・製剤開発戦略、リスクマネジメント、処方設計のアプローチなど
 生物学的同等性試験ガイドラインを踏まえて、わかりやすく解説!

12月8日
医薬品容器/包装の品質確保・トラブル対策と工程バリデーションGMP・医薬品製造セミナー
トラブルを回避するための様々な施策を紹介!実例から製品回収リスクを減らす方法と工程バリデーションについて解説します!

12月7日
業務の電子化に向けたPart11、ER/ES対応のCSVセミナー
〜データインテグリティ対応に向けて〜
GMP・医薬品製造セミナー
・CSVを始めるために「まず」すべきこととは?
・Part11、厚労省ER/ES、GAMP5などのガイドラインも踏まえて、
データインテグリティに対応する効率的なCSVについて詳しく解説します!

12月1日
初級者のための分析法バリデーションGMP・医薬品製造セミナー
分析方法の信頼性確保のためのバリデーション入門講座。新任担当者にもわかりやすく解説を進めます!

11月25日
GDP超入門セミナーGMP・医薬品製造セミナー
★初心者・初級者のGDP教育訓練に最適!
★前日、「GMP超入門」も開催。よろしければ併せてご参加下さい。

11月25日
(製薬工場見学付きセミナー)試験検査室管理と倉庫管理のGMP査察対応GMP・医薬品製造セミナー
★武州製薬(株)川越工場を見学!
★聞いて、見て、学ぶ!
★試験検査室、倉庫、サンプリング室・保管室の管理方法は?
★GMP査察官は、試験室、倉庫のどこに注目しているか?

11月25日
ERESとPart11の正しい理解と対応
−データインテグリティ対応への最短距離−
GMP・医薬品製造セミナー
★今敢えて、もう一度、ERESとPart11。
★前日、「データインテグリティ」も、併せてご参加下さい。

11月25日
分析法バリデーションの基礎と係る品質統計の考え方
〜統計の基礎をグラフィカルに学びながら〜
GMP・医薬品製造セミナー
医薬品の製造、品質管理で利用する統計の基礎知識!
それがどのように分析法バリデーションに利用されているのか
分析法バリデーションの基礎から具体的な事例まで
どのように統計を活用すればよいか解説します!

11月25日
医薬品製造におけるサプライヤ管理・監査と、監査員への教育訓練のポイントGMP・医薬品製造セミナー
サプライヤの選定、管理方法は?
また、残さなければいけない各種文書についても具体的に解説

11月24日
GMP超入門セミナーGMP・医薬品製造セミナー
★初心者・初級者のGMP教育訓練に最適!
★翌日、「GDP超入門」も開催。よろしければ併せてご参加下さい。

11月24日
データインテグリティセミナー
−今、求められるデータインテグリティの要件とその対応−
(欧米規制当局の要件と不適合指摘事例にみるデータインテグリティへの対応)
GMP・医薬品製造セミナー
★MHRA・WHO・FDAガイダンス、日本国内の動向、FDA査察等から見た対応法とは?
★翌日、「ERES」も、併せてご参加下さい。

11月21日
原薬の不純物プロファイルセミナー
−ICH Q3A(原薬の不純物に関するガイドライン)を初め、ICH Q3C(残留溶媒ガイドライン)、変異原性不純物(ICH M7)、元素不純物(ICH Q3D)、日局17のICH Q3A管理等に関連して−
GMP・医薬品製造セミナー
★不純物管理、残留溶媒管理における要求事項と管理上の留意点とは?
★ICH-Q3A、Q3C、Q3DおよびJP17を踏まえた実施・対応ポイントを解説!

11月18日
FDA入門
−規制当局、治験・審査承認・市販後の規制等の総合的、体系的な理解−
GMP・医薬品製造セミナー
★米国の制度と運用プロセスを最近の動向含め、総合的・体系的に全体像を理解しよう!併せて、日米欧三極の差異を理解することがとても重要です。
★前日「EMA入門」も開催しますので、併せてご参加下さい!

11月17日、18日
GMP入門セミナー(2日間)GMP・医薬品製造セミナー
★PIC/S GMP、EU-GMP含め最新法規制を踏まえての実践的な内容です。
★実務者のGMP教育訓練に最適!
★第一部〜第六部まで、各90分弱の内容です。

11月17日
EMA(EU)入門
−規制当局、治験・審査承認・市販後制度等の総合的な理解−
GMP・医薬品製造セミナー
★EUは共通薬事制度を構築している関係上、その制度と運用プロセスは日米と異なります。最近の動向含め、総合的・体系的に全体像を理解しよう。
★翌日「FDA入門」も開催しますので、併せてご参加下さい!

11月15日
変更管理・逸脱管理処理のポイントとPMDA査察対応
〜一部変更・軽微変更の取扱い、GMP適合性調査及び承認申請を踏まえて〜
GMP・医薬品製造セミナー
★PMDAが求める変更管理と逸脱管理の内容とは!−基準、手順、処理方法等でどのような点が重要か?−
★PMDA・企業経験から、変更管理事例が一部変更or軽微変更届のどちらかを私見交え解説!
★当局調査・査察で求められる変更管理の処理の重要性!

11月15日
CFDAへの輸入医薬品“登録申請資料”作成のノウハウ(2016)
−CMCパートを中心として−
GMP・医薬品製造セミナー
★中国CFDA(旧SFDA)申請のポイントと審査の実態とは!
★CMC申請資料の効率的な作成実務を習得!
★本セミナーは、年に一回、最新情報を踏まえ、リニューアル開催しております。

11月14日
(ロハ項のPMDA照会事項から学ぶ)CMC申請資料の作成ポイントGMP・医薬品製造セミナー
★製造方法、規格及び試験方法、安定性試験
−PMDA照会事項と回答、事例から見た留意点その実際とは!−

11月11日
再生医療等製品GCTP省令とCPC建設のポイント及びPMDAの査察対応
−ドキュメントの作成も含めて−
GMP・医薬品製造セミナー
★再生医療GMP(再生医療GCTP)の要求事項と留意点を確実に理解しよう!
★再生医療に関わる構造設備・建設・バリデーション及びドキュメントのポイントとは?
★CPC(セルプロセシングセンター)の建設および諸管理のポイントとは?
★当局査察対応上のポイントとは?

11月9日、10日
初めてのCSV(CSV超超入門セミナー)
<これ以上やさしいCSVセミナーはありません!>
GMP・医薬品製造セミナー
★これ以上やさしいCSVセミナーはありません!初めて取組む人でも良くわかる講座です!
★しかし、CSVに関する必須と思われる部分は欠かせません。このため経験者でも考え方や取組みを整理するために大変有効な内容です。
★近年大きな問題となっている“データインテグリティ(データの完全性)”についても今回追加しました。
★これに合わせFDAのPart11を始めERES(電子記録・電子署名)に関する要件や取組みもご説明します。
★知識整理に役立つ実習の時間や質問時間をさらに充実し、理解度アップを目指します!
★お昼休みや講義終了後には個別の「ミニコンサル」も行います。講義内容のご質問に限らず、現在のお仕事でご相談したいこと、お困りになっている内容などに直接お答えします。
★GAMP5のポイント、厚労省ガイドラインとCSVの取組み手順、そして最新のPIC/S情報の提供とPIC/S GMP Annex11(コンピュータ化システム)を厚労省ガイドラインとの差異を含めて細かくご説明します。
★また、2015年10月から施行されているPIC/S GMP Annex15(適格性評価とバリデーション)のポイントも新旧の比較を行いながらご説明します。

11月9日
バリデーション・キャリブレーションの実施と関連文書・記録類の整備GMP・医薬品製造セミナー
★実際にバリデーション・キャリブレーションを実施する場合の、製造部門における必要項目及びその手順と注意事項を中心に解説!

11月9日
原薬を変更する際の留意点と同等性評価のポイント
〜GMP上の留意点と実施すべき対応策〜
GMP・医薬品製造セミナー
製造設備や原薬購入先、委託先など変更時に気を付けることは?
変更に伴う同等性評価や不純物の取り扱いのポイントは?

11月8日
データ・インテグリティセミナー(入門講座)
−なぜ、今「データ・インテグリティ」なのか、医薬業におけるデータ・インテグリティの課題とその対応について−
GMP・医薬品製造セミナー
★データインテグリティ問題の背景・課題と当局・業界の最新動向を習得!
★実務対応上のポイントとは?

10月26日
医薬品メーカーの品質部門におけるGMP文書管理の応用と実践GMP・医薬品製造セミナー
実践編として、QA活動について、ICH Q10やQ9も踏まえながら、文書管理を解説します。また、QC業務におけるデータの取扱いとその文書としての管理を具体的に説明を行います。

10月25日
明日からやらなければならない人のための
コンピュータ化システムバリデーション(CSV)
GMP・医薬品製造セミナー
コンバリとは?何をやればいいの?初級者にも基礎からわかりやすく解説します!

10月21日
一変申請・軽微変更届のポイント
〜判断基準と薬事・当局対応〜
GMP・医薬品製造セミナー
これは一変?軽微?判断に迷った場合の対応法を講師の経験から解説!また,海外で変更管理、判断ミスが起きた後の対応なども分かり易く解説します!

10月21日
GMP査察の実際と必要な用語(日英)・通訳の留意点GMP・医薬品製造セミナー
査察の対応を正確にスムーズにすすめるためのGMPの知識、通訳の留意点、重要なGMP用語などを実際の査察の流れに沿ってわかりやすく説明します。
「実際の査察」はどういうもので、何を説明し、どんな質問に答え、何を準備するのか特殊なGMP用語、さらに通訳をする、通訳を雇う時に気をつけるべきことを講師の経験談から説明する予定です。また、査察官が重点的に見るポイントというのは、時代の流れ、GMPの進展に従って、少しずつ変わってきています。そのあたりもできるだけ講義の中でお話ししたいと思います。

10月21日
データインテグリティに関する対応と検討の進め方GMP・医薬品製造セミナー
FDA、MHRA、WHO、PIC/S、PDA、国内の最新動向がすべて分かる!
データインテグリティの不適合事例や相談事例を参考にし、対応上留意すべき検討方法及び手順、そして社内規定の作成などをより分かりやすく解説します。

10月20日、21日
医薬品開発の流れと基礎知識GMP・医薬品製造セミナー
★教育訓練・教育研修に最適!ドキュメント作成,QC・QAの新任は勿論,初めて医薬品開発に関わる方にも,是非受講をお薦めします!
★非臨床・臨床試験,申請・承認、製造販売後管理まで一連のプロセスを,特殊な言葉や専門用語の説明、また、医薬品開発関連略語の解説含め、やさしく,わかりやすく解説!他部署との連携もスムーズになります!

10月18日
米国FDA-医療機器UDI規制・医薬品規制入門GMP・医薬品製造セミナー
FDAの医療機器UDI規制とは?
製品データベース登録の方法とは?
日本、米国、欧州メーカーの対応状況を踏まえて、分かりやすく解説します。

10月17日
最新の規制要件をふまえたサプライヤのためのCSV
〜入門からPIC/S・FDA対応まで〜
GMP・医薬品製造セミナー
サプライヤとして供給する機器やシステムに対してコンピュータ指摘を受けないために!ユーザーが規制対応するためのサプライヤとしての実務対応を体系的に分かりやすく解説!

10月14日
基礎から学べるGMP監査者入門研修GMP・医薬品製造セミナー
膨大な製造所の品質保証のためのGMP監査員入門講座!監査員として、どこを見て,何を尋ねるか,それは何故なのか。

10月14日
【工場見学付き】
再生医療等製品に係るGCTP省令のポイント解釈とその対応
GMP・医薬品製造セミナー
日本の当局は2014年8月12日に再生医療等製品を製造するに当たり、「再生医療等製品の製造管理及び品質管理の基準に関する省令(GCTP)」(いわゆる再生医療等製品GMP)を発出したので、構造設備規則を合わせて、医薬品GMPと比較しながら、GCTP省令の内容と今後の対応を解説する。

10月12日
医薬品メーカーの品質部門におけるGMP文書管理の基礎GMP・医薬品製造セミナー
データインテグリティの重要性がうたわれる中、GMP文書管理の基本を押さえたうえで、特に、品質部門としてのCAPAや変更管理、供給者管理等のQA活動、QCでのデータ管理を含めた試験検査の文書管理に関して、実践としての解説をします。
データインテグリティの重要性がうたわれる中、GMP文書管理の基本を再確認します。記録の原則、ダブルチェックの意味、文書の作成と照査や承認における管理すべき事項について解説を行います。

10月11日
JIS T 0993-7を踏まえたエチレンオキサイド滅菌残留物測定のポイントGMP・医薬品製造セミナー
残留限度値の取り扱いや、その分析方法など基本から解説!抽出方法、測定結果の評価など事例も交えて解説していきます!

10月7日
注射剤用ガラス容器の基礎的要求特性から
最近のグローバル規制・品質管理まで
GMP・医薬品製造セミナー
本講座ではこれら注射剤ガラス容器に求められるガスバリア性、耐加水分解性、耐衝撃性など物理化学的特性、ガラス管・ガラス容器の製造方法と品質管理、製薬メーカーの充填ラインにおけるガラス容器取扱上の注意点、ガラスと医薬品の相互作用などについて説明する。

10月6日、7日
初級者のためのGMP入門講座GMP・医薬品製造セミナー
<好評リピート開催8回目>
GMP対応の具体的な経験談、事例から解説するので、わかりやすいと好評!基本的知識から実践的な作業まで学び、自社品質課題を見出しましょう。

10月6日
製品品質照査(PQR)の実施法と品質改善へのフィードバックのポイントGMP・医薬品製造セミナー
製品品質照査報告書記載例をもとに各項目の照査法と手順書作成、照査結果の品質改善フィードバックを解説。


バリデーションの徹底理解セミナー(4回シリーズ)
−関連法規・文書、洗浄バリデーション・支援システムバリデーション、クオリフィケーション・プロセスバリデーション、査察対応−
GMP・医薬品製造セミナー
<高木肇先生のバリデーションシリーズセミナー>
★最新法規制を踏まえた内容です。
★実務者のバリデーション教育訓練に最適!実践的な講座です!

9月28日
ジェネリック医薬品承認申請におけるICH-CTD様式での添付資料作成
−作成上の留意点と具体的な記載方法−
GMP・医薬品製造セミナー
★平成29年3月1日以降のジェネリック医薬品の承認申請の際に添付すべき「ICH-CTD様式の資料の作成留意事項、作成方法、具体例記載」について解説!

9月27日、28日
GMP超入門セミナー
−基本的事項を中心にして応用まで(初級コース2日間)−
GMP・医薬品製造セミナー
★GMP教育訓練に最適!
★PIC/S GMP、国内GMP省令等の法規制に準拠し、且つ、企業の現場及び当局査察官の双方向から、やさしく解説。
★理解度を深めるため、両日とも最後に確認問題で復習します!

9月26日
GMP工場における身の丈に合った変更管理のポイント、逸脱管理リスクマネジメントと手順書作成?手直しのポイントGMP・医薬品製造セミナー
各工場規模に合った変更管理・逸脱管理の対応ポイントを解説
自社で出来ること、出来ないことにどう対応すべきなのか
手順書の作成例の紹介及び変更後の教育訓練についても解説

9月16日
<クリーンルームだけに頼らない>クリーン化ノウハウと作業員指導方法
〜受講後すぐに取り組めて即効果が出る〜【名古屋開催セミナー】
GMP・医薬品製造セミナー
講師:クリーンサイエンスジャパン・園田信夫先生
 ※元三菱電機(株)

その掃除の仕方で本当にきれいになっていますか?
正しい清掃方法、維持管理方法を一日速習!
【ご要望にお応えして名古屋で開催します!】

9月9日
1日でわかる医薬品医療機器等法 2016GMP・医薬品製造セミナー
本講座では、初めて薬事担当となった方や薬事規制の基礎を確認したい方を対象に、薬事規制の基本的な考え方、平成26年の改正の概要、法律や通知の読み方、行政指導や行政手続きに関する法律上の考え方、平成26年の改正で大きく変わった医療機器の規制体系についての解説など、薬事実務に役立つ知識をお伝えします。
また、薬事実務では行政対応が必要となることも多々あります。本講座では、自信をもって行政対応できるようになることを目標にワークショップも実施します。

9月8日
データインテグリティ管理規定作成セミナー(要点とその取組み)GMP・医薬品製造セミナー
★データインテグリティ社内規定作成のポイントとは?
★テンプレート(適合性チェックリスト、対応計画書、対応報告書)。
★前日、「データインテグリティ」も、是非ご参加下さい!

9月7日
データインテグリティセミナー
−今、求められデータインテグリティの要件とその対応−
(欧米規制当局等のデータインテグリティに関する要件と不適合指摘事例にみるデータインテグリティへの対応)
GMP・医薬品製造セミナー
★MHRAガイダンス、WHOガイダンス、FDAガイダンス、日本国内の動向、FDA査察等から見た対応法とは?
−GMPとFDA Warning Letter、CSVとERES、情報セキュリティ、ほか−

9月2日
CMC入門セミナー(申請資料の作成法)GMP・医薬品製造セミナー
★照会事項を少なくするための留意事項を事例等交え解説!
★前日の「CMC入門(現場実務)」も、是非併せて参加下さい!

9月1日
CMC入門セミナー(現場実務)GMP・医薬品製造セミナー
★製造編場で品質管理に関わる方々へ、実務上の留意点をわかりやすく解説!
★翌日の「CMC入門(申請資料作成)」も、是非併せて参加下さい!

8月30日
研究・製造部門におけるリスクマネジメントに基づいた情報管理システムの構築と運用にむけて
〜コンプライアンスと効率化の両立を目指す身の丈に応じた体制づくり〜
GMP・医薬品製造セミナー
研究、生産現場における最新の研究情報管理体制の事例から解説!
製造管理や特許対策における国内や欧米での動向とは?
化学物質のリスクに対する行政側の対応方針と自社で準備すべき環境とは?

8月30日
事例集から学ぶGMP
〜演者の経験からGMP事例集を各企業の実務レベルへの落とし込む〜
GMP・医薬品製造セミナー
具体的に何をすればよいのか、事例集を読んでも抽象的でわかりづらいと感じる人たちにぜひ受講をしていただければ幸甚に存じます。
このGMP事例集を各企業の実務レベルへの落とし込み中山先生の経験から実例を挙げて解説する予定です。

8月29日
逸脱/OOS対応とヒューマンエラー防止策
〜医薬品製造所におけるリスクマネジメントとGMP教育訓練〜
GMP・医薬品製造セミナー
過去の逸脱、エラー事例から学ぶことで品質対応の判断力は向上します!
また、具体例を学ぶことで、自社のリスク項目が抽出しやすくなり、予防防止策にも繋がります!

8月26日
バリデーション文書の作成・管理とGMP適合性調査でのポイント
−実地調査と書面調査に対応して−
GMP・医薬品製造セミナー
★バリデーション文書の作成方法・管理とメンテナンスの注意点を理解しよう!
★GMP適合性調査でのバリデーションポイントとは!
★前日の「構造設備の適格性評価とバリデーション」も、良ければ併せて参加下さい。

8月26日
バイオフィルムの特性とバイオフィルムの有効利用GMP・医薬品製造セミナー
〜駆除・対策から薬剤耐性菌症の克服に向けた天然物創薬研究まで〜

8月26日
医薬品製造におけるGMPの基礎とバリデーションの方法
〜実例を交えたPIC/SとICHの流れから見る規制当局の動き〜
GMP・医薬品製造セミナー
薬品製造にはGMPは必須であり、更に多くの規制がかけられている。効率よく生産する為には種々の法規を理解して取り組まなければ無駄にする事例が多々ある。問題を未然に防ぐためのGMPの基礎と関連するバリデーションの解説と実施方法について、更に最近動きが激しいICH,PIC/Sについての解説とグローバル化の時代に必要な海外業者との取り組みに関しても監査等の実例を交えながら分かりやすく説明する。

8月25日
医薬品構造設備の適格性評価とバリデーション実務対応
−関連文書・記録の整備を含め−
GMP・医薬品製造セミナー
★構造設備(新規・既存)のPIC/S対応に必要な適格性評価・バリデーション・GMP適合性取得等について、事例を交え解説!翌日の「バリデーション文書とGMP適合性調査」も、良ければ併せて参加下さい。

8月25日
医薬品CMCにおける一変申請・軽微変更基準/判断と変更管理・一変等の申請文書作成ポインGMP・医薬品製造セミナー
本講演では三極における変更管理に関する薬事規制の基本及び相違、日本の承認申請書に一変申請・軽微変更事項の分類及び記載方法など具体的な例を用いて解説します。また、バイオ医薬品の一変申請・軽微変更の実例を解説します。どのような場合に一変・軽微変更になるのかがわからない。明確にしたい。基本的な考え方が知りたい方などふるってご参加ください。

8月24日
Data Integrityに対応できるCSV活動GMP・医薬品製造セミナー
・Data Integrityを理解しよう。
・従来のCSVの進め方とその問題点とは?
・GAMP5、厚労省CSVガイドラインの正しい理解と実践をしよう。
・Data Integrityに対応するCSVが業務効率化に繋がります。

8月22日
初級者のための分析法バリデーションGMP・医薬品製造セミナー
バリデーションてなに?分析法バリデーションを行うための基本知識をやさしく解説します!

8月18日、19日
新任担当者のためのGMP超入門研修GMP・医薬品製造セミナー
本講座の主な対象は
・これからGMPに関わる方、着任1年未満、1から復習したい方
・直接医薬品を製造販売しない関連設備・機器メーカー,原料・資材等供給者の方
GMPの基礎の基礎からわかりやすく解説していきます。

8月9日
事例で学べるGMP/GQP研修GMP・医薬品製造セミナー
省令や施行通知を表面上だけ理解しても品質を確保できなければ意味がありません。
本講座は講師の体験・経験から"GMP"と"GQP"の実践対応を解説します!

8月5日
無菌医薬品製造技術の必須知識GMP・医薬品製造セミナー
★実際の製造時には、GMPやガイドラインに記載の無いことが多い。豊富な実務経験踏まえ、無菌医薬品を製造する場合の留意点を分かり易く解説!
★前日「無菌医薬品GMPの徹底理解」セミナーも、併せてご参加下さい!

8月5日
GMPデータのERES対応とCSV
−FDA,PIC/S,MHRAのデータインテグリティ要件をふまえた電子化と査察対応−
GMP・医薬品製造セミナー
GMPデータを生成するシステムのバリデーション実施法とは?
指摘事項例から分かるデータインテグリティ対応!
前日の「GMP文書・記録作成」セミナーとセットでのお申込みも可能です!

8月4日
無菌医薬品GMPの徹底理解GMP・医薬品製造セミナー
★PIC/SのGMP Annex1と無菌操作法指針のポイントを具体例交えわかりやすく解説!
★再生医療等製品、GCTP省令のポイントも解説!
★翌日「無菌医薬品製造技術の必須知識」セミナーも、併せてご参加下さい!

8月4日
外観検査の運用ノウハウと自動化への手引GMP・医薬品製造セミナー
★目視検査・自動検査の特徴、類似・相違点を把握しよう!
★限度見本・検査基準設定〜現存システムの維持・改善、運用ノウハウまでを解説!

8月4日
GMP文書・記録の作成管理方法
〜ミスの少ない手順書・指図書の作成・記録方法と効果的なQAレビュー〜
GMP・医薬品製造セミナー
理解されやすく利用されやすい手順書の作成と改訂とは?
ミスの少ない指図書、指図記録書とは?指摘を受けないためには?
PIC/S GMPガイドにおける文書・記録の要件とは?
翌日の「GMPデータのCSV」セミナーとセットでのお申込みも可能です!

8月1日
グローバルな登録戦略を踏まえたドラッフマスターファイルGMP・医薬品製造セミナー
医薬品原薬・中間体・原材料のグローバルな展開を目指す際、市場各国でのドラッグマスターファイル登録と活用は重要な戦略アイテムとなります。三極を中心に各国でその登録対象、記載方法、登録・更新・変更方法・活用等を個別に説明し違いと特徴を理解します。

7月27日
(1日で学べる)医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米三極法規制の最新動向と実務対応上のポイントGMP・医薬品製造セミナー
★日米欧含め、アジア諸国の法規制動向を踏まえて解説!
★実務対応上、様々な点について留意しなければならないが、そのポイントとは?
★前日、「食品・化粧品包装の国内外法規制」セミナーも開催します!

7月27日
ペットフードビジネス 入門セミナー
<市場調査から開発〜製造〜販売までをポイント解説>
GMP・医薬品製造セミナー
講師に、ペットフード・テクノリサーチ合同会社/代表の藤井立哉先生をお招きします。
本セミナーは、ペットフードに関するビジネス全般を網羅し、各事業者が注意すべき重要ポイントを解説します。

7月22日
Q&A形式で学ぶ GMP教育訓練における指導法・評価法の1H5W
〜だれが、何を、いつ、どこで、どうして、どのように、行うのか?〜
GMP・医薬品製造セミナー
教育訓練といっても具体的に何をどうやればよいのか?
その教育訓練で本当に十分なのか?でもどう確かめればよいのか?
GMP教育訓練の様々な疑問にお答え致します!

7月21日、22日
初めてのCSV(CSV超超入門セミナー)<これ以上やさしいCSVセミナーはありません!>GMP・医薬品製造セミナー
★これ以上やさしいCSVセミナーはありません!初めて取組む人でも良くわかる講座です!
★しかし、CSVに関する必須と思われる部分は欠かせません。このため経験者でも考え方や取組みを整理するために大変有効な内容です。
★近年大きな問題となっている“データインテグリティ(データの完全性)”についても今回追加しました。
★これに合わせFDAのPart11を始めERES(電子記録・電子署名)に関する要件や取組みもご説明します。
★知識整理に役立つ実習の時間や質問時間をさらに充実し、理解度アップを目指します!
★お昼休みや講義終了後には個別の「ミニコンサル」も行います。講義内容のご質問に限らず、現在のお仕事でご相談したいこと、お困りになっている内容などに直接お答えします。
★GAMP5のポイント、厚労省ガイドラインとCSVの取組み手順、そして最新のPIC/S情報の提供とPIC/S GMP Annex11(コンピュータ化システム)を厚労省ガイドラインとの差異を含めて細かくご説明します。
★また、2015年10月から施行されているPIC/S GMP Annex15(適格性評価とバリデーション)のポイントも新旧の比較を行いながらご説明します。

7月15日
CTD-Q M3作成、日本の申請書の製造法や規格試験法等の欄の記載、日本の後発医薬品CTD-Q M2作成留意点、及び導入品のCTD-Qの対応
−品質評価の適切な実施と重要作成ポイントに対する的確な対応−
GMP・医薬品製造セミナー
★品質に係わる申請書作成のポイントとは!−どの開発段階の、どの評価成績を、どこまで詳細に、記載する必要があるのか?−
★原薬・製剤のそれぞれのポイントとは!−品質評価、規格試験法、分析法バリデーション、安定性試験、製造−
★導入品の英文CTDから日本の申請書作成の留意点とは!−CTD文書受領時のチェック事項と対応方法−
★後発医薬品申請書のICH・CTD様式における品質概要(M2品質概要)及びM3作成の留意点とは?
★関連する主要なガイドラインやWebのCD-Rを配布する。

7月15日
GxP業務システムでクラウド利用するためのCSVと今後の活用【AWS編】GMP・医薬品製造セミナー
そもそもクラウドを利用するってどういくこと?
クラウドでCSVって何をやればよいの?
「AWS供給者アセスメント・監査適用リファレンス」を提供する講師がクラウドとCSVについて解説

7月14日
日米欧三極のDMF制度の徹底理解と比較 <基礎から作成実務まで>
−DMF制度、その登録申請書の作成、登録及び変更管理など維持管理プロセス−
GMP・医薬品製造セミナー
★最近の動き・2017年5月5日以降:米国DMF提出のElectro申請を義務化・日本のMFの登録対象の拡大(H25年7月)・米国DMF;後発医薬品ユーザーフィー法施行による影響(2012年10月)
★日欧米のMF 制度を比較解説し、三極の差異を正しく理解することがグローバル展開には必須!日・欧・米においてDMF制度の運用面で大きな差異がある。−登録・維持管理、記載及び記載上の留意点、登録・運用・維持管理−
★委受託関係におけるDMF登録と維持管理の留意点とは!−委受託関係が複数にわたる場合を含めて−
★MF関連のよく起こる問題点と実践的な対応策とは!−外国登録業者、輸入業者(製造業者)、製販業者及び国内管理人の間で−
★関連する主要なガイドラインやWebのCD-Rを配布する。

7月13日
(初心者のための)分析法バリデーション超入門GMP・医薬品製造セミナー
★CMC関連業務のポイント4つの中の「分析法バリデーション」を解説!
★前日、残り3つの「分析機器の適格性」「システム適合性試験」「標準物質の管理」セミナーも開催!併せて、ご参加下さい。

7月12日
(初心者のための)分析機器の適格性、システム適合性試験、標準物質の管理超入門GMP・医薬品製造セミナー
★CMC関連業務のポイント4つの中の3つを解説!
★翌日、分析法バリデーション超入門セミナーも開催!併せて、ご参加下さい。

7月12日
1日速習 初心者のためのGMP入門
〜GMPの概念、GMP省令の全体像から実務対応まで〜
GMP・医薬品製造セミナー
GMP省令と係るその他PIC/SやGMP事例集、施行通知なども含めて、全体を解説
実際の現場での活かし方も、事例を含めて解説します

7月11日
自社工場を持たない企業のGMP管理GMP・医薬品製造セミナー
★QA要員(製造現場でのリスク抽出をきちんとできる)養成は必須!
★取り決め事項、文書監査、また、プラントツアー等現場監査のポイントを習得!

7月8日
<原薬を中心とした>医薬品製造における規格値、許容範囲の決め方
〜数値設定の根拠とは〜
GMP・医薬品製造セミナー
狭すぎても・・・広過ぎても・・・
なぜその許容範囲なのか、どうその範囲を決定するのか?
実務上適切に設定する為の考え方とポイントを解説!


製剤技術継続研修2016―各工程のトラブルにも耐えうる知識・技術を習得―GMP・医薬品製造セミナー
形製剤化技術を徹底的に学ぶ!粉砕からコーティング工程の各単位操作の基礎、錠剤物性におよぼす影響、スケールアップまでわかりやすく!

6月24日
GQPと薬事業務(品質)の実践対応
〜製販業の品質保証能力向上・PIC/S GMPとのギャップ対応〜
GMP・医薬品製造セミナー
製造販売業の品質保証業務対応のスキルアップに!
GQP業務を立ち上げた経験談から実践対応、考え方を解説します!

6月24日
医薬品物流業務の3PL(業務委託)化成功のポイント及び監査から考えるGDP対応GMP・医薬品製造セミナー
医薬品をしっかりと患者さんに届けるために必要な事はいったい何なのか。
本講座では第1部にて山岸先生から、製薬会社の目線から物流業者やノンアセット系の業者に対して医薬品をしっかりと患者さんに届けるために、どのように第3者(物流業者やノンアセット系の業者)を選定し、正しいやり取りをするのか。どこを見ているのか。を解説していただきます。
第2部の森先生からは、GDP監査例や品質契約を踏まえて製薬企業はGDP対応に関してどこを見なければいけないのか、どこをみているのか。
医薬品をしっかりと患者さんに届けるために必要な事を監査の視点から多くの事例を含めて解説していただく予定となっております。
製薬会社の方にも、物流会社の方にも有意義になるような講習会になっております。

6月23日
治験薬に係るすべてのこと教えます
〜治験薬GMPの基礎から出荷・保管・配送・交付まで〜
GMP・医薬品製造セミナー
治験薬に係るすべての事項について網羅して説明します。
具体的には、治験薬GMPを正しく認識し適切に運用して頂くために、その考え方も含めて基礎から解説すると共にPIC/Sに加盟したことで気にかかるPIC/S GMPにおける治験薬GMPと日本の治験薬GMP基準との相違、治験薬のGDPなどについて今後の対応について触れながら、あまり触れられることのない製造施設出荷に伴う輸送、その後の保管倉庫(デポ)での保管、治験施設への配送・交付での留意点についても解説します。当日は活発な質疑を期待していますので、可能な範囲で回答します。

6月22日
最新の規制要件をふまえたサプライヤのためのCSV
〜入門からPIC/S・FDA対応まで〜
GMP・医薬品製造セミナー
サプライヤとして供給する機器やシステムに対してコンピュータ指摘を受けないために!ユーザーが規制対応するためのサプライヤとしての実務対応を体系的に分かりやすく解説!

6月21日
製造販売業者による製造業者等の監査入門編GMP・医薬品製造セミナー
・本講座は、初心者の方が監査の概要を把握し、監査の実施が可能となることを、また、監査を担当されている方にも監査の参考となる情報を提供することを目的としています。

6月17日
GMP文書管理体制の構築のために〜GMP査察官の視点にて〜GMP・医薬品製造セミナー
GMPでは、多くの文書が求められます。それは、個々の製造所において、手順のとおり適切な管理をしていることの実証となります。しかし、多くの製造所において、手順や文書が増え、その管理に悩んでいます。その多くは、記録のための記録づくりとなっており、無駄な管理をされていることを多いと感じます。GMP査察官の視点で、必要な文書を解説し、実効性のある文書管理を提案します。査察官の視点ならではの注意すべきポイントや、指摘事例などを随所にお話し致します。

6月17日
PIC/Sが要求する洗浄バリデーション基準と実施における留意点GMP・医薬品製造セミナー
? 基本的には、日本のGMPに沿った考え方で何ら問題はないと考えられるが、洗浄に対する考え方の若干の違いがあり、それらの留意点について概説する。
また、洗浄の基本的理論、許容基準、残留許容値の設定方法や品質リスクマネジメントの考慮点を解説する。

6月17日
GMP監査の実践力向上講座
−製造所管理のための監査着眼点−
GMP・医薬品製造セミナー
膨大な製造所の管理のためのGMP監査員養成!
監査の着眼点〜どこを見て,何を尋ねるか,それは何故か〜

6月16日
GMP調査員から見たGMP管理の問題点GMP・医薬品製造セミナー
演者の10年に及ぶPMDAでの国内外の製造所に関するGMP調査経験を通じて、GMP管理における問題点や不備な事項として指摘事項とされた多くの事例に関して紹介するとともに、それらの解決方法や修正手段を示し、PIC/S対応を含めて紹介することで製薬メーカーや製造所が適切で効果的な対応を行うための一助としたい。

6月15日
(EU GMP改訂動向、PIC/S GMPを踏まえた)GDP対応におけるポイント
−流通過程のバリデーション、流通業・倉庫管理業も踏まえて−
GMP・医薬品製造セミナー
★GDP実務対応ポイントとは?−GDP手順書、業者との取り決め、輸送リスクテスト、保管管理等−
★原薬含め、規制要求事項をマスター!

6月10日
(GxP規制下における)クラウド活用とCSVセミナーGMP・医薬品製造セミナー
★クラウドにおけるCSVとERESの取組み。クラウド利用時のサプライヤ監査の進め方とチェックリスト事例。Data Integrityとそのポイント。医薬品業界におけるデータ管理とクラウドへの取組み。

6月9日、10日
初級者のためのGMP入門講座GMP・医薬品製造セミナー
<好評リピート開催7回目>
GMP対応の具体的な経験談、事例から解説するので、わかりやすいと好評!基本的知識から実践的な作業まで学び、自社品質課題を見出しましょう。

6月8日
高薬理活性物質を取り扱う既存設備・装置の封じ込め対応と運用のポイントGMP・医薬品製造セミナー
遊休化している既存設備を改造して高活性物質を扱うには?エンジニアリングと運用上のポイントを解説!

6月8日
EOG滅菌バリデーションの実施と日常管理のポイント
〜ISO11135/13485等の要求事項を踏まえて〜
GMP・医薬品製造セミナー
過剰と思える要求の意味を理解し、監査対応!滅菌バリデーション実施計画書、滅菌工程記録表のサンプルも配布致します!

6月3日
(製薬工場見学付きセミナー)試験検査室管理と倉庫管理のGMP査察対応GMP・医薬品製造セミナー
★武州製薬(株)川越工場を見学!
★聞いて、見て、学ぶ!
★試験検査室、倉庫、サンプリング室・保管室の管理方法は?
★GMP査察官は、試験室、倉庫のどこに注目しているか?

5月31日
FDA入門
−規制当局、治験・審査承認・市販後の規制等の総合的、体系的な理解−
GMP・医薬品製造セミナー
★米国の制度と運用プロセスを最近の動向含め、総合的・体系的に全体像を理解しよう!併せて、日米欧三極の差異を理解することがとても重要です。
★前日「EMA入門」も開催しますので、併せてご参加下さい!

5月31日
GxP業務全般の基礎知識と規制対応のCSVGMP・医薬品製造セミナー
★GXP業務全般(GLP・GCP、GMP・GQP、GVP・GPSP、GDP)を理解しよう!
★各種法規制・ガイドを踏まえたCSV対応のポイントとは?

5月30日
EMA(EU)入門
−規制当局、治験・審査承認・市販後制度等の総合的な理解−
GMP・医薬品製造セミナー
★EUは共通薬事制度を構築している関係上、その制度と運用プロセスは日米と異なります。最近の動向含め、総合的・体系的に全体像を理解しよう。
★翌日「FDA入門」も開催しますので、併せてご参加下さい!

5月30日
後発医薬品の生物学的同等性試験実施と留意点GMP・医薬品製造セミナー
★生物学的同等性試験の第一人者、緒方宏泰先生が、ガイドラインに則り、試験実施法・ポイント・留意点を詳説!


GMP入門シリーズセミナー(全3回)
−GMP入門、GMP文書・記録入門、バリデーション入門−
GMP・医薬品製造セミナー
<高木肇先生のGMP入門シリーズセミナー>
★PIC/S GMP、EU-GMP含め、最新法規制を踏まえた内容です。
★実務者のGMP教育訓練に最適!
★第一部〜第六部まで、各90分弱の内容です。


CSV継続研修セミナー(全4回)
−講義と演習と実習によるCSVとERESの基礎から実用レベルまで−
GMP・医薬品製造セミナー
★CSV教育訓練に最適! <CSV 全4回継続研修セミナー>
★GAMP5、PIC/S・Annex11、厚労省GL、ERESを習得!
★最近、話題の「データインテグリティ」対応ポイントも解説!
★各回最後の演習、最終回の実習を通じ理解度を高めます!

5月27日
PIC/S GMPに対応した 
               洗浄バリデーションの具体的実施法(計画書・報告書)と洗浄作業手順書作成・目視検査員教育
〜PIC/S GMPAnnex15健康ベース曝露限界値設定の解説〜
GMP・医薬品製造セミナー
洗浄バリデーションの基礎から、PIC/S対応まで、幅広く実務を網羅いたします。
費用・工数の検討も踏まえた実践的な内容です。

5月26日、27日
酸化エチレン滅菌(EO滅菌)バリデーション(工場見学・実習付き)GMP・医薬品製造セミナー
★サクラ精機(株)千曲工場を見学!聞いて、見て、実習して、学ぶ!
★滅菌バリデーションの基礎をISO・JIS規格も踏まえ解説!
★EO滅菌装置、滅菌バリデーション適格性確認を中心に講義と実習!

5月26日
キーワードで学ぶGMP超入門GMP・医薬品製造セミナー
「GMP」「バリデーション」等が何なのから始める基礎講座
GMP省令を読んでもGMPって何?バリデーション?SOP?という方々、
これからGMPに関わる方、着任1年程の方、
直接医薬品を製造販売しない関連設備・資材メーカー等の方々にも
わかりやすくGMPの基礎の「キ」から解説

5月25日、26日
(好評第4回)<初任者・新任者のための>非臨床試験から承認申請までの医薬品開発の流れと基礎知識
−関連ガイドラインやルール,特殊な言葉や専門用語も解説−
GMP・医薬品製造セミナー
★教育訓練・教育研修に最適!ドキュメント作成,QC・QAの新任は勿論,初めて医薬品開発に関わる方にも,是非受講をお薦めします!
★非臨床・臨床試験,申請・承認、製造販売後管理まで一連のプロセスを,特殊な言葉や専門用語の説明、また、医薬品開発関連略語の解説含め、やさしく,わかりやすく解説!他部署との連携もスムーズになります!

5月24日、25日
GMP超入門セミナー
−基本的事項を中心にして応用まで(初級コース2日間)−
GMP・医薬品製造セミナー
★GMP教育訓練に最適!
★PIC/S GMP、国内GMP省令等の法規制に準拠し、且つ、企業の現場及び当局査察官の双方向から、やさしく解説。
★理解度を深めるため、両日とも最後に確認問題で復習します!

5月24日
再生医療施設におけるチェンジオーバーの考え方と留意点GMP・医薬品製造セミナー
再生医療に係る製品の製造では、品質確保と製造コスト抑制を両立するため、従来の医薬品製造とは異なる管理が求められます。特に、自己由来細胞製品では、独特な並行生産の方法が要求されるなど、多様性が生じています。一方で、最終製品の滅菌ができないため、全工程を通して無菌操作を実施する必要があり、製造は常にリスクを伴います。そこで、リスクを考慮しつつ、製造を管理するには、適切なチェンジオーバー手順の維持が不可欠となります。本セミナーでは、再生医療におけるチェンジオーバーの考え方、および、その運用手順について、実例を交えて概説します。

5月18日
洗浄バリデーションのポイント
−最新動向を踏まえた実施上の留意点とGMP査察への対応−
GMP・医薬品製造セミナー
★一日暴露許容量(PDE)算出含め、最新法規制対応の実践ノウハウとは!
★リスクベースGMP・GMP査察を考慮した実務対応上のポイントとは!

5月17日
再生医療等製品のGCTP省令と構造設備規則のポイント及びPMDAの査察対応GMP・医薬品製造セミナー
★再生医療GMP(再生医療GCTP)の要求事項と留意点を確実に理解しよう!
★再生医療に関わる構造設備・建設・バリデーション・GQP省令のポイントとは?
★当局査察対応上のポイントとは?

5月17日
クリーンルームの有無に関係なく、現場ですぐ実践できるクリーン化及び維持管理の具体的なすすめ方GMP・医薬品製造セミナー
★一般にはあまり公開されていない、泥臭い本当のノウハウを伝授!
★チェックリスト他、現場診断に役立つ様々な参考資料を配布致します。

5月17日
精度を上げる外観&目視検査の正しい進め方
〜外観検査から“あいまいさ”をなくすレベルアップ策を伝授!〜
GMP・医薬品製造セミナー
自社の外観目視検査の質を上げたいが何が悪くて、どう改善すればよいのかわからない、
という方々も含めて、自社の問題抽出から改善と、具体的なパネル教育や限度見本作成まで徹底解説

5月16日
治験薬GMPの実施・運営及び当局査察への具体的対応ポイント
−PIC/S Annex13と国内GMPとの比較差異を踏まえて−
GMP・医薬品製造セミナー
★国内外の治験薬GMPとその相違点を確実に理解しよう!
★また、当局査察対応上の実践ポイントとは?

4月25日
(1日で学べる)GMP入門
−基本的事項を中心にして応用まで−
GMP・医薬品製造セミナー
★GMP入門者の方、奮ってご参加下さい!
★翌日セミナー「バリデーション超入門」も、併せてご参加下さい。

4月25日
医薬品保管倉庫及び輸送時のGDP対応GMP・医薬品製造セミナー
本セミナーでは、包装・表示・保管の医薬品製造業の許認可を取得されている製造会社や倉庫事業者及び医薬品輸送を受託する運送事業者向けにGDPガイドラインの変遷から実際に温度マッピングや輸送バリデーション、ベリフィケーション確認方法など事例を交え説明します。
特にPIC/S GMP Annex15に含まれた 輸送の検証について深く掘り下げると共に、温度ロガーを用いた演習も実施する事で、どのように温度ロガーを活用し、GDP対応の品質保証について考えます。

4月22日
(海外査察官にも対応できる)GMP製造指図書原本作成と効果的なSOP作成法と記録書の正しい書き方GMP・医薬品製造セミナー
★海外査察対応は必須!PIC/S GMP要求「プロトコル、手順書(SOP)、記録書・報告書」のポイントとは!
★効果的で、実用性高く、ミスを最小限にする書類作成のポイントとは!
★前日セミナー「1日で学べるPIC/S GMP入門」も、併せてご参加下さい。

4月22日
これだけは知っておきたい
固形製剤製造における機械の選定と取扱い及び維持管理のポイント
GMP・医薬品製造セミナー
錠剤、硬カプセル剤の製剤技術を学ぶ!トラブル対策やコーティング事例、スケールアップの問題解決!

4月22日
GMP査察の実際と必要な用語(日英)・通訳の留意点GMP・医薬品製造セミナー
査察の対応を正確にスムーズにすすめるためのGMPの知識、通訳の留意点、重要なGMP用語などを実際の査察の流れに沿ってわかりやすく説明します。

4月21日
(1日で学べる)PIC/S GMP入門GMP・医薬品製造セミナー
★PIC/S GMPの要求事項のポイントを実務ベースで習得!
★翌日セミナー「海外査察にも対応できる製造指図書・SOP・記録書の作成」も、併せてご参加下さい。

4月21日
一変申請・軽微変更届のポイント
〜判断基準と薬事・当局対応〜
GMP・医薬品製造セミナー
これは一変?軽微?判断に迷った場合の対応法を講師の経験から解説!また,判断ミスが起きた場合の対応なども分かり易く解説します!

4月21日
初級者のための分析法バリデーションGMP・医薬品製造セミナー
バリデーションてなに?分析法バリデーションを行うための基本知識をやさしく解説します!

4月21日
医薬品周辺製品のGMP適用の考え方と実際GMP・医薬品製造セミナー
それぞれの製品について関連規制、ガイドライン等を示しながら適切なGMPの適用を説明致します。また、聴講者の皆様の具体的な課題を頂いてその場で演習形式で回答していきます。

4月20日
医薬品製造工場の計画・設計 並びに建設プロジェクトのマネージメントGMP・医薬品製造セミナー
本セミナーは、医薬品製造設備の計画、設計、建設プロジェクトの遂行過程について、GMP側面に焦点を当ながら解説・演習するものです。

4月15日
治験薬GMPの基礎知識と品質保証・管理のポイントGMP・医薬品製造セミナー
2008年に「改正治験薬GMP」が発出されました。今回、趣旨、改訂内容等のポイントを実際の製造に基づく具体的な解説により改正治験薬GMPの全貌を理解いただき実務に役立てると共に、これをきっかけに、ますますGMPの研鑽に取り組んで欲しいと思います。

4月15日
無菌医薬品製剤の製造管理・品質管理の向上とGMP対応のポイント(アピ池田バイオ医薬品工場見学付き)GMP・医薬品製造セミナー
アピ(株) 池田バイオ医薬品工場を見学!
セミナーでは元PMDA査察官による無菌医薬品製剤におけるGMPを解説
無菌医薬品の製造管理とQC&QAのポイントは?
PMDAの査察官が注意して見るポイントは?

4月14日、15日
新任担当者のためのGMP超入門研修GMP・医薬品製造セミナー
直接医薬品を製造販売しない関連設備・機器メーカー,原料・資材等供給者の方にもGMPの基礎の基礎からわかりやすく解説していきます。

4月14日
試験検査室管理のポイント及び参考品・保存品の保管方法〜PIC/S Annex19への対応〜GMP・医薬品製造セミナー
試験検査室管理の実務ポイントを分かりやすく解説!

4月13日
原料及び包材の受け入れ確認試験/サンプリングのポイント〜PIC/S Annex8への対応〜GMP・医薬品製造セミナー
全数確認試験により業務量の増加が課題となるAnnex8品質検査レベルの向上と合理的な試験、サンプリング手法について解説!

4月12日
バイオ/抗体医薬品の効率的なプロセス開発と原薬製造における品質管理のポイントGMP・医薬品製造セミナー
バイオ医薬品の製造工程における重要なポイントを解説!
バイオ・抗体医薬品原薬製造におけるプロセス開発の手順と最適化。クロマトグラフィー担体,メンブレンフィルターを用いた工程のプロセス開発とそのバリデーション。

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