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医薬品製造/製剤技術/品質管理/GMP/CSV/GDP等セミナー・書籍(情報機構)

医薬品製造/製剤技術/品質管理/GMP/CSV/GDP
関連セミナー・書籍など一覧GMP超入門・医薬品GDP・分析法バリデーション・エンドトキシン試験・洗浄バリデーション・一変軽微・DMF・CMC・規格試験法設定・試験検査室管理・錠剤製造・製剤技術・治験薬GMP・医薬品包装・連続生産・製造委受託・CSV・データインテグリティ等々、あらゆる視点から現場担当者様の知識向上をお手伝いします。

セミナー・通信教育


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・主に「会場(対面)受講」「Zoomオンライン受講」がございます。
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【2026年9月】

9月28日
zoom 見逃し
医療機器・医薬品業界の戦略的規制要件対応に必要な生成AI活用の実践テクニック
~基礎から学べる豊富なデモ実演、プロンプト集やAIツール評価マトリックス等の特典付き~
講師 株式会社イーコンプライアンス 村山浩一 氏

☆目まぐるしく進化するAIを‘上手に使いこなす’ための実践ノウハウ!
☆SOP作成/規制情報モニタリング/内部監査/資料作成/査察対応等々、
 複雑な業務を劇的に効率化するワザを基礎から伝授いたします!
9月29日
zoom 見逃し
【大好評・第14回】CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の応用理解と事例学習2026
~AI活用時の考え方などのガイダンスの最新動向を含めて、豊富なケーススタディと共に運用ノウハウを習得する~
講師 株式会社ルナインサイト 新井洋介 氏

☆大好評‘CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の応用・事例編’の2026年第3弾!
☆各回、製薬・医療機器・その他業界を問わず、幅広い担当者様にご支持いただけております!
☆本セミナーは「9月15日のみ/9月29日のみ/両日参加」のご選択が可能です。
9月29日
zoom
もう迷わない! 今すぐ使える「なぜなぜ分析」の基礎と実践
Nakadeメソッド研究所 中出 義幸 氏

なぜなぜ分析が変われば、再発防止はここまで変わる
トヨタ式品質問題未然防止のエキスパート講師が分かりやすく解説!
9月29日
zoom
もう迷わない! 今すぐ使える「なぜなぜ分析」の基礎と実践
Nakadeメソッド研究所 中出 義幸 氏

なぜなぜ分析が変われば、再発防止はここまで変わる
トヨタ式品質問題未然防止のエキスパート講師が分かりやすく解説!

【2026年10月】

10月6日
会場開催
<超初心者向け>分析法バリデーション“はじめの一歩”講座
~分析法開発・目標分析プロファイル(ATP)・分析能パラメータをICH Q14/Q2(R2)に沿って基礎から学ぶ~
帝京科学大学 生命環境学部 元 教授 小島 尚 氏

★分析法バリデーションを「試験項目の暗記」ではなく、分析法開発から分析能パラメータまでの一連の流れとして基礎から理解します。
★目標分析プロファイル(ATP)の考え方を起点に、ICH Q14・/ICH Q2(R2)が目指す分析法開発とバリデーションの全体像を初心者向けに解説します。
10月7日
10月14日
10月21日
zoom 見逃し
医療機器MDR対応入門(3回シリーズ)
医薬品GMP教育支援センター代表 NPO-QAセンター顧問 髙木肇氏氏

★バリデーション理解に重要な9項目を約1時間ずつでコンパクトにまとめた講座です!
10月8日
zoom 見逃し
<GMP分野への生成AI導入・活用および品質管理の効率化>
生成AIによるGMP・品質管理の革新と承認書整合性確保の実践
~不正製造防止・Line by Line点検・ナレッジマネジメントの最新事例~
講師:KMバイオロジクス株式会社 畠山 大祐 氏

★近年の不正製造問題や人材不足、規制強化により高度化・複雑化しているGMP。生成AIを導入して品質管理業務を効率化したいが、何ができて何ができない?講師の経験も踏まえた現場目線のお話で、実務に沿った現実的な運用を実現!ナレッジマネジメントや属人化解消の実践方法についてもお話しします。
10月9日
zoom
金属ナノ粒子・微粒子の設計・製造の基礎と工業化ポイント
~合成から形状制御やペースト化、評価、応用まで~
講師 北海道大学 米澤 徹 氏

○金属ナノ粒子・微粒子の基礎から実践まで、北大・米澤教授が包括的に解説!
〇初学者の方にもご理解いただけるよう用語・現象・評価法を整理しながら進めます。
〇理論解説のみに留まらず「粒子が沈む」「濃くすると分散しない」「焼結しない」「保存中に劣化する」「スケールアップすると粒径が変わる」など、実務上よくぶつかるトラブルへの考え方など実践的な知見も解説します!
10月9日
zoom 見逃し
CSVの体系的理解(2回シリーズ入門編)第1回「CSVの全体像とGAMP5」第2回「CSVの実際と最新トレンド」
JSコンサルタント(株) 代表取締役社長 *元中外製薬(株) 安藤久禄氏

★CSVを基礎から学び、全体像をすっきり理解できるCSV入門2回シリーズ
★QA・IT・業務担当者のための、実務に活かせるCSV入門
★GAMP5からCSA(Computer Software Assurance)までを、体系的に分かりやすく解説
★各回単独での受講も可能です
10月14日
zoom 見逃し
マイクロリアクタの基礎理論と活用事例
~化学工学的な特徴や解析方法からフロー分離技術の開発・自動実験装置まで~
講師 京都大学 外輪 健一郎 氏

〇フロー合成/連続生産プロセスにおける主要技術の1つ“マイクロリアクタ”を基礎から解説!
〇化学工学的な特徴や解析方法から、フロー分離技術(連続抽出・連続晶析・連続蒸留)の開発、フロー反応を対象とした自動実験装置まで。
10月14日
zoom 見逃し
Mechanistic AIが変える医薬品製造
~基本から適用事例・規制動向・Python演習まで~
講師:株式会社Auxilart Chief Operating Officer(COO)  沖田 慧祐 氏

◆DXとしてのMechanistic AI活用を、手法の使い分け、工程別の適用可能性、実プロジェクト事例から解説させていただきます。
◆Pythonによる演習を通じて、モデル構築からデザインスペース決定までの流れを体験頂く予定です!
10月15日
会場開催
基礎から学ぶ食品、酵素、微生物の凍結乾燥(フリーズドライ)技術
―現象を理解することで製品開発や品質向上・トラブル対策に活かす―
講師 広島大学 川井 清司 氏

○毎回好評のセミナー!凍結乾燥技術を基礎からしっかり学べます。
○凍結乾燥過程で起きる様々な現象の理解から、物理的劣化の考え方とその対策・制御、食品・酵素・微生物への適用実例や研究例、新しい利用例まで。
10月15日
会場開催
医薬品・再生医療等製品における微生物管理の基本とエンドトキシン試験法の実際
~微生物迅速試験法・代替法・最新規制動向まで体系的に学ぶ~
LPS(Laboratory Program Support) コンサルティング事務所 田村 弘志 氏

★微生物管理・エンドトキシン試験の基礎から、最新の薬局方改正、代替試験法、再生医療分野への応用まで体系的に学びます。
★医薬品・再生医療等製品の品質管理担当者が押さえるべき試験法の考え方やバリデーション、品質確保のポイントを幅広く解説します。
10月19日
zoom 見逃し
製造支援システムバリデーションの基礎と応用
(株)Office貴席 代表 松本博明 氏

★本セミナー受講にて、製造用水やクリーンルーム管理といった「製造支援システムバリデーション」の企画及び運用のプロになれます。
10月20日
zoom 見逃し
米国包装EPR関連法規制の理解と実務対応上の留意点~米国EPR規制と各州法EPR規制の違いを踏まえ~
日本包装士会 元会長 西秀樹氏

★米国EPRと各州法の違い、また、EUとの違いも解説。
★米国輸出における留意点を理解する。
10月20日
会場開催
医薬品原薬・原料調達におけるリスク管理と安定供給戦略
~調達リスクの可視化からサプライチェーン強靭化・BCP構築まで~
ススミルコンサルティング株式会社 澤田 一之 氏

★供給不足・地政学リスク時代に求められる、医薬品原薬調達の実践的リスクマネジメント
★コロナ禍等の実体験から学ぶ 原薬調達・供給危機への備えとサプライチェーン強靭化
10月21日
zoom 見逃し
医療機器CSV~ISO/TR 80002-2に基づくQMSソフトウェアのバリデーションとツールボックスの活用~
mk DUO合同会社 CEO 肘井一也

★医療機器のCSV関連のQMS要求事項をISO TR 80002-2に基づき、事例を交え説明。
10月23日
会場開催
医薬品製造における規格値、許容範囲の決め方
~関連法令の基本解説、スケールアップ、数値の根拠、製法確立、不純物の取り扱い(特に遺伝毒性不純物、元素不純物)~
講師:医薬研究開発コンサルテイング 橋本 光紀 氏

★医薬品製造における製法変更を少なくするための、重要工程パラメータ設定時の規格値、許容範囲の決め方・ポイントについて、講師の長年の経験をもとに解説!
★遺伝毒性不純物や元素不純物の取り扱いを考慮に入れながら、管理幅の許容範囲をどのように設定する?その数値の根拠は?
10月23日
zoom 見逃し
レオロジーの扉を開こう
~基礎から学ぶ測定と応用~
講師 ティー・エイ・インスツルメント・ジャパン株式会社 高野 雅嘉 氏
(「高」ははしごだかです。)

○「数式が多く難しい」「測定してみたがデータの妥当性や考察に迷う」などお悩みの声が多いレオロジーを、数式の使用は最小限に抑えてやさしく解説!
○メーカー技術者として培った実務経験やノウハウ・事例も多く交え、“使えるレオロジー”を基礎から応用まで体系的にお話します。
10月23日
zoom 見逃し
化粧品・日用品の微生物学的品質確保のための戦略と実践
NPO法人化粧品・日用品微生物センター 理事長 徳田一 氏

★大手企業の管理職から担当者までの幅広い方々から大絶賛を得た講演をさらに進化。「何をするか」に加えて「何故するのか」に重点をおき、戦略と実務の両方が学べる実践的講座。
10月23日
zoom 見逃し
CSV最適化の実践
~リスクベースアプローチとクリティカルシンキングで考えるCSV効率化・省力化へのヒント~
講師:電子規制対応アドバイザー 蜂谷 達雄 氏

★過剰なCSV対応を見直すための視点や考え方を整理し、増え続ける文書やテストを適正化。何を実施して、何を省略化できるのか?効率的なCSV対応実現のポイントを解説いたします。
10月27日
zoom 見逃し
食品・医薬品・医療機器・化粧品の包装関連法規制の上手な調査方法~海外法規制を中心に~
日本包装士会 元会長 西秀樹氏

★海外法規制を中心にした情報収集で困っている方に最適。調査方法のノウハウを解説!
10月27日
zoom 見逃し
逸脱管理・OOS/OOT対応の実務と品質トラブル対策
~CAPA・再発防止・Quality Cultureまで学ぶ~
株式会社 ミノファーゲン製薬 脇坂 盛雄 氏

★なぜ同じ品質問題が繰り返されるのか?逸脱管理・OOS/OOT・CAPA・Quality Cultureの視点から再発防止を考える
★PMDA・FDA査察、製品回収、品質不正事例から学ぶ!品質保証担当者が押さえておくべき逸脱管理とOOS/OOT対応の実務
10月28日
zoom 見逃し
フローマイクロリアクターによるフロー合成プロセスの構築・スケールアップ実務
~装置選定・運転安定化・トラブル対策のポイント~
味の素株式会社 遠藤 裕太 氏

★ラボ検討から製造展開まで、フロー合成プロセス構築で直面しやすい課題を、装置選定・運転管理・失敗事例を交えて実践的に解説します。
★実際の開発事例をもとに、スケールアップ時の設計・判断のポイントや、トラブルを未然に防ぐための考え方を体系的に学べます。

【2026年11月】

11月9日
zoom 見逃し 会場開催
医薬品製造におけるクリーンルーム・空調設計とバリデーション
~基本設計技術、バリデーション、運用管理、省エネの理論と実践~
講師 N&Y技術士事務所  米田 則行 氏

★必要条件を満たす適切なクリーンルーム清浄度管理・バリデーションの進め方とは?過剰な設備や運用を見直し無駄を省くクリーン化・省エネ技術のポイントもふまえ解説!
★医薬品および、医療機器、食品など関連の方々にも参考となる内容です。
11月10日
zoom 見逃し
医療機器・医薬品における洗浄・滅菌バリデーションと生成AIを駆使した業務効率化<デモ実演付>
講師 株式会社イーコンプライアンス 村山浩一 氏

☆座学としての‘医療機器・医薬品の洗浄・滅菌バリデーション’解説はもちろん、
 豊富なデモ実演(生成AI活用)も含めて、実務対応の勘所を徹底的に解説いたします!
11月11日
会場開催
薬事・マーケットアクセス担当者のための
費用対効果分析入門
~系統的文献検索・QoL値データ等準備のポイント、日本・海外のHTA対応に活かす~
<Excel演習つき・会場対面型セミナー>
株式会社 Healthcare to All 代表取締役 吉田 恵美子 氏

・費用対効果分析の基本概念、ICER・QALY、シミュレーションモデル、系統的文献検索、QoL値データの扱いをExcel演習で整理。
・国内外のHTA対応やマーケットアクセスを見据え、医療経済エビデンスを読み解き活用する基礎を学ぶ。
11月16日
zoom 見逃し
コンピュータ化システムバリデーション(CSV)入門
株式会社日立製作所 篠原 正典 先生

★CSVに関連するガイドドラインの成り立ち、仕組みについて、わかりやすく解説します。また具体的な事例を用いながら、実際にCSVをユーザ側の視点で実行するときに陥りやすい問題や課題解決手法に関して解説します。
11月16日
zoom 見逃し
海外各国の最新医薬品規制および生成AIを駆使した医薬品のグローバル薬事申請<デモ実演付>
~米国FDA、欧州EMA、EU医薬品規制改革、中国NMPA、韓国MFDS、ASEAN、ブラジルANVISA、インドCDSCO等を含めて~
講師 株式会社イーコンプライアンス 村山浩一 氏

☆本講座では、以下のようなポイントを軸に実務のイロハを徹底解説いたします!
・グローバル薬事の全体像/米国FDAや欧州EMAの申請制度/2026年発行のEU医薬品規制改革。
・中国NMPA/韓国MFDS/台湾TFDA/シンガポールHSA/ASEAN CTD/
 ブラジルANVISA/インドCDSCO/中東・アフリカ地域/GMP証明書・CPP取得。
・ CTD/eCTDと申請資料作成/生成AIによるグローバル薬事業務の効率化。
☆極めて希少価値の高い情報が盛りだくさんです!この機会を是非、ご活用ください!
11月16日
zoom 見逃し
★化学プロセスにおけるラボ実験からスケールアップ製造の基礎と応用
株式会社三和ケミファ  丸橋 和夫氏

★各工程での失敗事例を参考に化学プロセスのスケールアップの基礎とトラブルの対処法、防止法をわかりやすく説明する
11月18日
zoom 見逃し
医薬品製造管理におけるクオリティカルチャーの考え方と醸成のさせ方
アクチュアライズ株式会社 廣瀬 正明 氏

★コンプライアンスを形骸化させず、現場が自発的に正しい行動を選択できる「クオリティカルチャー醸成の具体的なアプローチ」を体系的に解説します
11月19日
zoom 見逃し
菌株構築・プロセス開発・生産技術開発の基本とAI技術の応用
~バイオものづくりの実践的技術戦略~
講師 株式会社ちとせ研究所
尾島 匠 氏、鈴鹿 暁 氏、山下 仁義 氏

☆ポイント1→生産宿主の選定基準と高生産菌株の構築技術(合成生物学・育種)。
☆ポイント2→培養プロセス最適化とスケールアップ時の工学的課題と対策および商用生産。
☆ポイント3→機械学習モデル適用の国内外事例、AI・データ駆動によるプロセス開発と培養制御。
☆詳細は以下セミナー案内や講演プログラムをご参照ください!
11月20日
zoom 見逃し
査察指摘事例・よくある間違いから学ぶデータインテグリティ&Part11実践対応<デモ実演付>
~内部監査の視点と生成AIによる業務効率化~
講師 株式会社イーコンプライアンス 村山浩一 氏

☆本講座では、FDA・PMDAの具体的な査察指摘事例を多数取り上げて、
 指摘の要因・指摘への回答やCAPAまで、より踏み込んだ内容でお届けいたします!
☆また、内部監査・自己点検のポイントをチェックリスト形式で解説し、
 生成AIを活用したDIリスクアセスメント・監査証跡レビュー手順書・査察想定問答等に至るまで、
 DI・Part11対応と工数削減を同時に実現するための勘所を網羅いたします!
11月20日
zoom 見逃し
スペインの医薬品及び医療機器に関する市場・規制の最新動向
講師 アンダーソン・毛利・友常法律事務所
西山洋祐 氏、José Cruz Padilla(ホセ・クルス パディージャ) 氏

☆講師2名でお届けする、‘逐次通訳’を含めた2.5時間の集中解説講座です!
☆スペインの医薬品・医療機器の市場・規制に特化した希少価値の高い内容ですので、
 事業展開中・進出検討中・情報収集等、幅広い用途で是非、ご活用ください!
11月24日
zoom 見逃し 会場開催
マイクロリアクターによる連続フロー合成技術とその有用性と課題
~生産実用化のデバイスと医薬・電子・ファインケミカル分野の事例紹介~
講師 N&Y技術士事務所  米田 則行 氏

★管路の圧損や閉塞、スケールアップなど実務上の問題点解決方法から、
 合成・重合反応、光触媒反応、脂質ナノ粒子(LNP)・量子ドット等微粒子生産における精密制御など、様々な実用化事例を解説します!
11月26日
zoom 見逃し
GxPにおけるリスクベース監査証跡(オーディットトレイル)・レビュー実務ノウハウ2026
~日米欧規制や指摘事例等を含めた、グローバル基準のERES・データインテグリティ担保・信頼性確保~
講師 日本PDA製薬学会/電子記録・電子署名(ERES)委員会 荻本浩三 氏

☆何を、誰が、いつ、どの頻度・範囲・深度で確認する必要があるのか?
☆本講座では、益々要求事項が増える「監査証跡の取得と適切なレビュー」について、
 現場経験の豊富な講師が実務のポイントを丁寧に解説いたします!
☆Annex11(現在改訂中)は、当日までに正式化された場合、内容に含める予定です。
11月27日
zoom 見逃し
製薬業の製造及びCMC関連業務におけるデータ活用基盤の構築と生成AI活用
住友ファーマ株式会社 臺場 昭人氏

★製造・品質の安定化と業務効率化を両立するためのアプローチについて解説します

【2026年12月】

12月7日
zoom 見逃し
触媒開発における活性・選択性・耐久性向上のための設計指針
~反応機構の理解、触媒性能を支配する因子、解析手法、開発事例~
講師 大阪大学 古川 森也 氏

○触媒開発において「何を考え、どのように設計に結び付けるべきか」という観点から体系的に解説!
○基礎知識を学びたい、総合的な知識を得たい、目的を達成する高性能な触媒を開発したい、課題解決のヒントを得たい方などにお勧めです。
12月8日
zoom 見逃し
プロセスバリデーション第3ステージ~継続的プロセス検証(CPV)の実装・運用上の留意点~
医薬品GMP教育支援センター代表 NPO-QAセンター顧問 髙木肇氏

★継続的工程確認の実際とは?
12月9日
zoom 見逃し
<現場で迷わないための>医薬品GMPの基礎・実務講座
~品質保証・バリデーション・逸脱/変更管理・査察対応まで体系的に理解する~
PURMX Therapeutics, Inc 宮嶋 勝春 氏

★GMPの基本から品質保証・バリデーション・逸脱/変更管理・査察対応まで、現場で求められる実務を体系的に整理します。
★「なぜその対応が必要なのか」「査察でどう説明するのか」を、製剤開発から製造・品質保証まで経験した講師が実務視点で解説します。
12月10日
会場開催
基礎から学ぶバリデーションの実施対応
~バリデーションの各ステップの理解およびバリデーション実施のプロトコル~
講師:NPO-QAセンター 中山 昭一 氏

★洗浄バリデーション・プロセスバリデーション・分析法バリデーションなど含む各種バリデーションの解説、IQ, OQ, PQ等の適格性評価およびそれぞれのプロトコル事例など、2日間にわたりバリデーションに特化した実践的な内容をお届けします!
12月11日
zoom 見逃し
医薬品・ヘルスケア×AI特許セミナー
~医薬品・ヘルスケア分野における生成AI・エージェント型AI関連発明の権利化、調査、生成AIを用いた発明・提案書生成の注意点~
講師:河野特許事務所 所長 河野 英仁 氏※弁理士会、日本メディカルAI学会

◆生成AI・エージェント型AIの基礎から最新の特許出願動向までを体系的に解説します。
◆出願前調査・クリアランス調査の実務、AI/ITベンダーとの協業時の留意点、生成AIを活用した発明創出の心得と法的論点まで、実務に直結する知識を網羅的に習得できます。
12月14日
zoom 見逃し
物流・倉庫におけるGMP・GDPの基礎と実践
(株)Office貴席 代表 松本博明氏

★ヘルスケア業界にとって重要な物流、倉庫業の品質マネジメントの基礎を学び、実際に運用できるようになります。
12月15日
会場開催
化粧品・医薬部外品に関わる法規制・製造承認申請の基礎
~薬機法上の位置付けから承認・届出、外原規・日本薬局方と今後の動向まで~
帝京科学大学 生命環境学部 元 教授 小島 尚 氏

★日局19・外原規2021のポイントから、医薬部外品の規格設定・製造承認申請・PMDA対応まで、実務で押さえるべきポイントを整理!
★製造承認審査や規格・試験法に携わってきた講師が、公定書・通知をどのように実務へ活用するかを解説します。
12月15日
zoom 見逃し
データインテグリティ実践上のポイント・留意点~査察指摘事項踏まえて~
医薬品GMP教育支援センター代表 NPO-QAセンター顧問 髙木肇氏

★DI違反を起こさないPQSの構築と実践とは?
12月15日
zoom 見逃し
モデリング・シミュレーション技術を活用した
化学プロセスのスケールアップの基礎と効果的な進め方から事例まで
講師 山田技術士事務所 山田 明 氏

○生産レベルにスケールアップしたら「上手くいかず計画が遅延・中断した」「予定を下回る生産性・品質しか得られなかった」ということはありませんか?
○本セミナーでは、シミュレーション技術を活用しスケールアップの成功確度を高めるための勘所を事例を交えて解説します。
○生成AI時代にも役立つ、自身で課題を整理し、結果を評価・判断するためのベースの知識を身につけましょう!
12月16日
zoom 見逃し
製品品質照査管理における生成AI活用入門
株式会社EQUES 代表取締役 CEO 岸 尚希 氏

★「集める・分析する・考察する」をAIで支援し、製品品質照査をより効率的で質の高い業務へ
12月17日
会場開催
医薬品・ヘルスケア製品におけるバーコード・RFIDの基礎から運用実務、最新動向まで
~表示ミス防止・品質管理・AI活用事例~
Bプランナーズ 豊浦 基雄 氏

★医療用医薬品のバーコード・RFIDについて、GS1の基礎から表示・読取トラブル、品質管理、現場での運用事例まで実務視点で解説します。
★AI・画像認識や医療DX・物流DXなど、自動認識技術を取り巻く最新動向にも触れ、これからの医薬品包装・表示のあり方を考えます。
12月17日
zoom 見逃し
濾過技術入門セミナー
~基礎から濾材の評価・選択、濾過試験と解析、プロセス設計と最適化、膜濾過まで~
講師 横浜国立大学大学院 中村 一穂 氏

〇産業の根幹を担う「濾過」技術の全体像を基礎から1日で学ぶ!
〇圧力損失・濾材の種類と特徴・濾過のメカニズムなど必須基礎からデータ解析・評価・スケールアップなど濾過プロセスの設計と最適化手法まで。
12月18日
会場開催
世界の包装・包装廃棄物規制の最新動向【2】
-EU(PPWR)と米国(EPR)、日本企業の対応ポイント-
講師 株式会社パッケージング・ストラテジー・ジャパン 森 泰正 氏

〇対面ならではの深いQ&Aを交えながら、包装のスペシャリストが欧米の法規制を徹底解説。
〇依然として不明確・不透明な点が多いPPWRは主要規則を時系列で解説します。また拡大が見込まれる包装EPRについても動向と今後の予測をお話します。
12月22日
zoom 見逃し
FDA査察・GMP監査対応における英語コミュニケーション実務
~査察官に正しく伝える説明方法とNG表現・査察対応のポイント~
シミックホールディングス株式会社 西手 夕香里 氏

★査察官へ「正しく伝わる英語」とは何か。FDA査察通訳100回超の経験をもとに、頻出英語表現、NGワード、査察官が理解しやすい説明方法を演習を交えながら実践的に解説!
★講義だけでは終わらない。Zoomチャットを活用した英作文・翻訳演習とその場での添削を通じて、FDA査察・GMP監査で実際に使える英語コミュニケーション力を身につけます。
12月23日
zoom 見逃し
(1日で学べる)医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米三極法規制の最新動向と実務対応上のポイント
日本包装專士会 元会長 西秀樹氏

★日米欧含めアジア諸国の法規制動向及び実務対応上の留意点を踏まえて解説。
★12月16日セミナー「食品・化粧品包装の国内外法規制」も是非参加下さい。

過去開催したセミナー例

書籍・LMS型e-ラーニング・動画配信

NEWLMS型e-ラーニング事例で学ぶ化粧品GMPの実践とQuality Culture の醸成まで
★化粧品GMP・ISO22716の基礎から、製造・品質管理の実務運用までを体系的に学べます。逸脱・変更管理、内部監査、継続的改善からQuality Cultureの醸成までを実践的に解説。
NEW2026年9月発刊 書籍医薬品製造管理におけるクオリティカルチャー(Quality Culture)の考え方と醸成・定着の実践
逸脱・CAPA、QRM、データインテグリティ、教育、QA・マネジメントまで、クオリティカルチャーを「現場の行動」に落とし込むためのポイントを解説
2026年4月発刊 書籍(2026年版)医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米三極法規制の最新動向と実務対応上のポイント
医薬品及び医療機器包装における国内および海外規制の動向とその対応について最新動向を踏まえ解説した情報機構の書籍
2026年2月発刊 書籍コンピュータ化システムバリデーション実務2026
 ~国内外規制・GxP領域別対応・DI・クラウド・AI・監査対応のすべて~
医薬品・医療機器分野のCSV実務を体系艇的に解説。国内外規制、DI、クラウド、AI、監査対応まで網羅した実務解説書
2025年5月発刊 書籍ISOで定義されたファインバブルの基礎・製造・評価・商業化・活用技術
慶應義塾大学 寺坂宏一先生監修。国際標準規格に基づき、注目のファインバブル技術を生成方法、測定方法や活用事例まで網羅!
2025年5月発刊 書籍化粧品にかかわる海外・国内の法規制・薬事対応
★化粧品開発のグローバル化・サステナブル要求に対応する、国際的な市場展開のための各国・各種規制や対応実務を網羅。
2025年1月発刊 書籍クリーンルームの基礎と清浄度管理
クリーンルームの清浄度管理を行う上での、汚染物質の把握、室内気流の管理、作業員教育・管理などについて、国内外の関連規格情報も交え、清浄化に必要な指針や対策の考え方を解説した実務書籍。
2023年10月発刊 書籍晶析操作の実務
結晶に携わる方必携!結晶品質制御からトラブル対策・評価まで著者28名による決定版!連続フロー晶析、結晶多形、分配係数、共結晶…関連情報丸わかり
2023年6月発刊 書籍医薬品包装・容器における関連知識と実務上の留意点
医薬品包装・容器に関わる関連規制・製造知識・AI・環境技術・デザインおよび表示・バーコード知識、そして、医療現場からの今の要望を詰め込んだ総合書籍
2023年3月発刊 書籍凍結乾燥技術
~よくあるトラブル対策、設備設計/スケールアップ対応、凍結乾燥例と工程管理
現場で頻繁に直面するお困りごとを中心に、凍結乾燥における製造工程、洗浄や品質管理、スケールアップの対応方法を網羅
2022年12月発刊 書籍改正GMP省令を踏まえたGMP手順書類の見直しポイント
2021年の改正GMP省令をふまえた実効性のある手順書をどのように考えて行くべきかを関連法規やガイドライン・著者の経験をふまえて、解説した書籍
2021年4月発刊 書籍製薬用水管理のすべて(2021)
書籍「製薬用水管理のすべて(2021)」4月刊行★製薬用水管理のA to Zが、この一冊でおおよそ理解出来ます!
LMS型e-ラーニング凍結乾燥のコントロールとトラブルシューティング・FAQ
講師 共和真空技術(株) 細見 博 氏

○様々な分野での適用が期待されている凍結乾燥技術を実務経験豊富な共和真空 細見氏が解説。
○「FD(凍結乾燥)の基本工程」「影響因子/条件設定」「必要設備」「時間短縮」「品質劣化やコラプス防止」「スケールアップ」「失敗事例」「有機溶媒FD」など、一連の流れの要点を押さえられる講座です!
○充実の演習問題も交え、凍結乾燥のイロハが身に付きます。
2020年10月発刊 書籍新版 CMC(品質分野)におけるPMDAの照会事例とその対応
〇当局承認審査報告書の著者判断に基づく補足解説
〇バイオ医薬品・核酸医薬品の照会事例と回答例
・低分子医薬品との違い/課題
・先行バイオ医薬品との間で認められた品質特性の差異についての説明例
2020年8月発刊 書籍滅菌バリデーションと関連試験~滅菌理論から実務応用まで~
本書籍では規格の説明・解釈をふまえて、実際の実務への落とし込みをどのように考えるかを解説し、加えてQMS適合性調査の指摘事例やそのケーススタディの回答の考え方を解説し、日常業務に役立つように考えて解説する。
LMS型e-ラーニング凍結乾燥(フリーズドライ)の基本メカニズム・装置からプロセス最適化のポイントまで
講師:京都大学 中川 究也 先生

◎凍結乾燥過程で起きる現象や装置の理解から、Excelを用いたシミュレーション、製品品質の劣化要因やプロセス最適化(何を制御すべきか)、デザインスペース活用の考え方まで。
2019年9月発刊 書籍洗浄バリデーション
~関連規制・必要書類・残留許容値設定・サンプリング方法・回収率テスト~
本書は、洗浄バリデーションを単に接薬部の洗浄方法の妥当性のみと捉えるのではなく、交叉汚染対策、汚染対策全体を俯瞰し視野を広げること、洗浄バリデーションの正しい理解を通して、製造所の交叉汚染対策がより確実なものになることも意図して書いたものである。
2019年6月発刊 書籍データインテグリティに対応したコンピュータ化システムバリデーションの考え方
☆2019年最新のコンピュータ化システムバリデーションの規制・務対応手法や重要視されているデータインテグリティへの実業務への対応手法も学べる1冊。
2018年12月発刊 書籍外観検査の実務とAI活用最前線
~目視検査のコツから自動化のポイント・人工知能の導入まで~
目視検査のコツから自動化のポイント・人工知能の導入、各種事例まで!第一人者25名以上の著者陣が送る決定版
2018年4月発刊 書籍第十七改正薬局方対応 医薬品規格および試験方法
~製剤/原薬・中間体/バイオ・抗体医薬品~
JP17対応の申請資料作成や試験設定・生データ管理等の実務を助ける1冊
2017年8月発刊 書籍データインテグリティの要件と解説
-当局の考え方とその対応例-
★データインテグリティ書籍発刊。業界初!当局の考え方とその対応例など。
2017年3月発刊 書籍2017年 医薬品における倉庫および輸送品質管理の実務
~GDPへの対応、必須事項、監査のポイント、GMP体制、教育訓練、運用~
2014年7月1日に日本はPIC/S加盟当局となり、日本もグローバルな観点から医薬品の品質管理が求められるなってきている。
現在、医薬品の保管や流通における品質保証である日本版GDPガイドラインの検討が進められているが、基本的には各社とも、PIC/S GDPをふまえて、各実務に対応されていると考えられる。
この書籍は2017年現在でPIC/S GDPに沿った実務ニどのように対応しているのか、そして、今後どのようなことが医薬品の保管や流通における品質保証で求められるかの展望を解説した書籍である。
2017年3月発刊 書籍粉砕の実務
粉砕の基礎から実務ノウハウ・トラブル対策・シミュレーション・メカノケミカル効果まで1冊で完全網羅!
粉体処理に携わる方必携の一冊!
2017年1月発刊 書籍医薬品の製造販売業者における製造業者等の監査の基礎
本書は監査の初心者や経験の浅い方向けに著者の経験を基に、監査に必要な知識や技術や監査の手順・確認内容等をまとめた書籍である。
2016年12月発刊 書籍治験薬の品質管理の基礎と実務
~製造、文書管理、査察、CMC、保管・輸送、原薬~
治験薬の製造品質管理を中心とし、保管・輸送管理やバイオ治験薬や治験原薬等の製造管理を解説し、GCP下での治験薬管理についても解説した幅広い治験薬の知識を学べる1冊です
2016年9月発刊 書籍細胞培養および品質管理の基礎知識と細胞培養基材の利用・開発の留意点
細胞培養の基本的な知識を解説した上で、
細胞培養基材および細胞足場材料の開発上の重要な因子を事例も含め掲載。
2016年3月発刊 書籍医療機器および医薬品の滅菌手法とバリデーションの基礎と実務のポイント
~滅菌理論から工程の設計、バリデーション、日常管理、及び関連試験解説~
滅菌の目的は、製品及び包装材料に付着している微生物(バイオバーデン)を殺滅または除去し、抵抗性が低い乳幼児、年寄り、患者等が品質劣化や感染等の不利益を被ることを防ぐことにある。また、製品の無菌性保証は、従来行われてきた無菌試験に代わり滅菌バリデーションによる保証になり、滅菌工程の妥当性を科学的に検証することによって滅菌を行うことが必要になってきた。
本書では、医薬品および医療機器の適切な滅菌方法を紹介するとともに、滅菌がどのような理論で構築されているか、また、どのような方法で科学的に滅菌保証、製品の無菌性保証を行っているか、
さらに、私見も含まれるが、滅菌保証が抱える問題点について解説し、対応方法について紹介する。
最後に、滅菌バリデーデーションを構築する上で重要な試験法であるバイオバーデン管理、環境微生物管理についても説明し、将来要求されるであろう総合的微生物管理について解説する。
2015年5月発刊 書籍翻訳資料集
WHO GMP(2014)
このテキストで使用している用語の定義は、従来のGMPガイドラインと異なる意味で使われているかも知れません。
例えば、“quality unit”(品質ユニット)はGMPにおける生産部門と品質部門だけではなく、開発から終売に至る医療に対する品質のリスクを管理する独立した部門を指しています。
この様に、最新の考え方を取り込んでいますので、2014年に施行されたわが国の「医薬品、医療機器等法」の参考となる内容です。
テキストの内容を理解するため、参考資料として、演習問題と回答・解説を添付しました。
このテキストは、4章で構成されています。
 第1章 WHO<世界保健機関>とは何者か。
 第2章 WHOGMP(2014)の紹介
 第3章 用語の定義と解説
 第4章 WHOGMPの緒言と本文
 添付資料 演習問題と回答・解説
2015年5月発刊 書籍改訂第2版
エンドトキシン試験-どのように実施し、どのように理解するか-
★試験実施における注意点、問題解決のヒントが満載!
★起こりがちな「細かいこと」に留意された、初めての資料集!
★最新の国際調和動向、FDAガイダンス、課題等も踏まえて!
2014年5月発刊 書籍GDP徹底理解
~日本・EU・USP・WHOガイドの理解、必須事項、査察への対応、GDP体制の強化・運用~
GDPを徹底理解!各種ガイド解説、GDPの重要性、査察対応など記載した書籍!
2013年11月発刊 書籍試験検査室管理 Q&A集
具体的にお困りな医薬品製造における試験検査室管理を一挙に解決!
Q&A方式にて回答!
2013年10月 DVD<高木肇先生のGMP入門シリーズ>
GMP入門シリーズセミナー
★実務者のGMP教育訓練に最適!
★第一部~第六部(全18巻)まで、各90分程度の内容です
★PIC/S GMPをふまえて解説!
2013年10月発刊 書籍ワクチン開発における最新動向
~規制動向・安全性評価・品質管理・アジュバント・開発事例~
ワクチン開発上における規制、非臨床試験・臨床試験・製造品質管理・市販後調査の留意点およびアジュバント選定のポイントおよびワクチン開発事例を多数掲載。
2013年9月発刊 書籍バリデーション全集-基礎~実務まで-
バリデーション改訂案をふまえた製剤・ステージ別のバリデーションを解説!
2013年9月発刊 書籍<国内外の差をどう埋めるか>
海外薬局方の試験法/測定データを用いた国内申請
-日本特有の要求事項への対応-
□海外薬局方の試験法/測定データの取り扱いと留意点□基本的な考え方と日本特有の要求事項と対応
2013年6月発刊 書籍臨床開発における電子化とCSV対応の留意点
~規制動向・電子化・ITインフラ・適合性調査対応~
臨床開発におけるCSVの際の関連規制、注意点、手法を解説した書籍です。
2013年5月発刊 書籍医薬品倉庫管理と物流・輸送品質の留意点~GDP、PIC/S GMP、GMP適合性調査をふまえた~
GDP、PIC/S等もふまえたグローバル化に向けた倉庫管理、物流における実務書!
2013年4月発刊 書籍製薬用水とその管理
製薬用水の全てが理解できる!製薬用水のシステム管理、問題点等を整理してゆく!
2013年2月発刊 書籍グローバルGMPへの対応と品質保証
グロ-バルスタンダードになりつつある、PIC/S GMP!
CGMP、ICH-Qトリオ等の含めて、取り組むべき留意点について解説!
2012年12月発刊 書籍無菌医薬品製造におけるGMP関連規制とバリデーション対応実務~
本書は無菌医薬品製造におけるGMPやPIC/s等の規制対応やバリデーション対応で何を考えるべきかを解説し、設備管理や品質管理での注意点や査察での留意点、滅菌・無菌試験での勘所等も解説した一冊です。
2012年11月発刊 書籍中国製造所への医薬品製造委託・監査・バリエーション実施および海外からの輸入・調達時のポイント
中国GMPへの対応と中国製造所におけるGMP監査実施の留意点 書籍
2012年9月発刊 書籍<具体例から学ぶ>GMP文書の作成・管理ノウハウ
-PIC/S GMPへの文書面での対応・実務的な記
□GMP文書という視点で「SOP作成/管理」「改訂」「PIC/S GMP」「フォーマット」等をキーワードに、実務的側面を重視した一冊!
□「ヒューマンエラーを防ぐSOPとは?」「指摘を受けるSOPの具体例とは?」 「一度だけの受託製造でのSOP作成」等、よくあるQ&Aを収載!
2012年4月発刊 書籍<入門>外観検査実施手順書
外観検査をする上での必要事項をギュッと凝縮!実施手順が見えてくる1冊!
☆ 外観検査体制の構築方法/手順と新製品への対応 ☆ 不良が流出した際の検査への反映や体制見直しの考え方
2010年6月 DVD【GMP入門講座】新任者のためのGMP基礎
”GMP”を何も知らない方が、理解できる講座です。
製薬メーカー担当者は勿論、その他の医薬品に関わる方に、イチから"GMP"が学べます。
2010年3月発刊 書籍<第十六改正日本薬局方 改正製剤総則(案)対応> 規格及び試験方法 ~製剤別/原薬・医薬中間体~
申請資料作成、MF登録の実用書です。
医薬品や原薬等の実際の規格設定を想定して、設定方法や設定に際しての留意点を解説している。
2009年11月 DVD<工場勤務者のための>やさしいGMP入門 II
★なぜGMPは必要? GMPを理解するためには? データを管理するためには?
★異物・防虫管理、清掃・消毒・殺菌作業、ホウレンソウの育て方はどのように?
2009年8月 DVDクリーンルーム作業者が知っておくべき必須知識と日常作業・管理上の留意点
クリーンルーム作業員教育の一環として!
上司・教育担当者が聞いても役立つ!充実の2部構成。
2009年3月発刊 書籍<分野/材料別>造粒事例と頻出Q&A集
造粒時に必ず直面する問題/課題(160問以上)に対し、図表も交え分かりやすく簡潔にまとめた回答集。
各分野の造粒事例やトラブル例を収載。経験に最新情報を織り交ぜ完成した、造粒・粉体関係者の必読書!
2008年10月 DVD<医薬品関係者のための>QA(品質保証)入門
2008年5月発刊 書籍GQP/GMP実務資料集
2008年3月 DVDGMP担当者・指導者養成講座 入門編購入者限定<中級・上級2本セット>
対象:GMP指導者・責任者およびその候補・教育ご担当者
2008年3月 DVDGMP担当者・指導者養成講座<入門・中級・上級3本セット>
対象:GMP指導者・責任者およびその候補・教育ご担当者
2008年3月 DVDGMP担当者・指導者養成講座-第3回<上級コース>-
対象:GMP指導者・責任者およびその候補・教育ご担当者
GMP担当者のための3回シリーズ上級編
指導者の立場での正しい理解が必要な事項を取り上げています。
2008年3月 DVDGMP担当者・指導者養成講座-第2回<中級コース>-
対象:初任者・新任者・教育ご担当者
GMP担当者のための3回シリーズ中級編
。 GMP査察・調査対応について、詳細に解説します。
2007年8月 DVD<工場勤務者を対象とした> やさしいGMP入門講座
2006年10月 DVDGMP担当者・指導者養成講座-第1回<入門コース>-
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