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医薬品製造/製剤技術/品質管理/GMP/CSV/GDP等セミナー・書籍(情報機構)

医薬品製造/製剤技術/品質管理/GMP/CSV/GDP
関連セミナー・書籍など一覧GMP超入門・医薬品GDP・分析法バリデーション・エンドトキシン試験・洗浄バリデーション・一変軽微・DMF・CMC・規格試験法設定・試験検査室管理・錠剤製造・製剤技術・治験薬GMP・医薬品包装・連続生産・製造委受託・CSV・データインテグリティ等々、あらゆる視点から現場担当者様の知識向上をお手伝いします。

セミナー・通信教育


■セミナー受講形式アイコンについて■
・主に「会場(対面)受講」「Zoomオンライン受講」がございます。
・「見」アイコンは、見逃し配信あり。一定期間セミナー動画を視聴できるオプションサービスです。
・会場/オンラインの両アイコンがある場合は、受講形式をお選びください。

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【2026年2月】

2月25日
zoom 見逃し
医薬品容器/包装の工程バリデーションと品質保証 
~包装表示で品質問題を起こさないための品質確保・トラブル対策~
(株)ミノファーゲン製薬 脇坂 盛雄 氏

★未だ無くならない、包装ミスによる製品回収。過去の事例から何を学び、何を活かすべきか?
★包装トラブルを防ぐための包装工程バリデーションの実施ポイント
2月27日
zoom 見逃し
GCP監査実施におけるQMSの考え方とCAPA作成のトレーニング方法
〜CAPAワークショップ、システム/プロセス監査/ベンダー監査の重要性、リモート監査の可能性等も踏まえた解説〜
講師:株式会社メディサイエンスプラニング 品質保証部 長澤 匡記 氏

●CAPAのワークショップを経て、QMSの基本概念、監査学の基礎、リモート監査、システム監査、ベンダー監査のポイントも含め説明します。

【2026年2月開講 通信教育】

2月開講
通信教育
バリデーション入門講座
<テキスト郵送形式の通信教育・約3か月講座>
指導講師 医薬品GMP教育支援センター 代表 高木 肇 氏

★GMP事例集2022年版・GMP省令改正等最新規制を踏まえた基礎講座です。
★実務対応の観点からバリデーションの考え方を習得しましょう!
2月開講
通信教育
ゼロから学べるGMP入門
<テキスト郵送形式の通信教育・約3か月講座>
指導講師 NPO-QAセンター理事 エイドファーマ代表 薬学博士 高平 正行 氏

★GMP事例集2022年版、GMP省令改正等最新規制を踏まえた内容です。
★GMP規則・GMP要員・バリデーションの基本を習得します。

【2026年3月】

3月10日
zoom 見逃し
最新動向を含めたデータインテグリティの基本理解と実務入門
~ガイダンスと指摘事項の要点に始まり、DI対応の事例と各社個別のより良い進め方等に至るまで~
講師 株式会社シグマクシス 新井洋介 氏

☆2.5時間で学ぶ‘データインテグリティ対応’の要点解説講座!
☆DIの要点(ALCOA・ガイダンス・システム要件)/指摘事項の分析(データ生成前後・アクセス管理)、
 事例検討(設備・IT、プロセス・組織、検討手順)/管理体制(不正行動への対策)等。
3月11日
zoom 見逃し
濾過技術入門セミナー
~基礎から濾材の評価・選択、濾過試験と解析、プロセス設計と最適化、膜濾過まで~
講師 横浜国立大学大学院 中村 一穂 氏

〇産業の根幹を担う「濾過」技術の全体像を基礎から1日で掴む!
〇圧力損失・濾材の種類と特徴・濾過メカニズムなどの必須基礎からデータ解析・評価・スケールアップなど濾過プロセスの設計と最適化手法まで。
3月11日
zoom
医薬品輸送・保管時のGDP対応における要点解説と実務上の留意点
ジェットエイト株式会社  後藤美月先生

★GDP規準での医薬品輸送・保管の方法について包括的に解説致します
3月11日
会場開催
排熱回収の考え方・熱エネルギー対策と最新事例
講師 MDI(株)  岩澤 賢治 氏

★どこから手をつければ良いのか?対策を行う際の注意点、リスクも含め解説!
★気付いていない熱回収ができる箇所を知り、自社工場の省エネポテンシャルを発見できます。
3月13日
会場開催
PIC/S GMP コンピュータ化システムの改訂動向とコンピュータバリデーション等への対応
~Annex11における新たな要求事項・変更点とCSVで注意すべき事柄~
講師 (株)デジタルシナジー  橋本 奈央子 氏

★AI技術・デジタル技術の急速な進歩に伴い、近々PIC/S GMPが大幅改訂予定!
 その後の厚労省からの事務連絡発出も想定され、国内でも改訂版への準拠が必要に!
★これまで曖昧でも問題が無かった要件が具現化され、対応が急務に!?
 CSVや電子署名、SOPの見直しから査察対応まで、今後実施すべき・準備すべき事柄等を具体的に解説します。
3月16日
zoom 見逃し
【構造設備のあるべき姿を設備毎に例示し徹底検証!】
医薬品製造所(倉庫/設備/機器/建設等)におけるGMPハードの最新要求事項と実践対応ノウハウ
~適格性評価・各種バリデーションの考え方を踏まえて、最新動向と共に解説する~
講師 C&J 代表 新井一彦 氏

☆以下、関連ご担当者様のご参加を心よりお待ちしております!
 1.医薬品の製造設備の開発・保全、2.医薬品開発、3.バリデーション、
 4.医薬品製造、5.品質保証、6.その他情報収集や知識習得等。
☆記載以外の方のご参加も大歓迎!この機会を是非、ご活用ください!
3月17日
zoom 見逃し
生成AIを駆使したヒューマンエラー対策
合同会社高崎ものづくり技術研究所 代表  濱田 金男氏

★AIを「使う」から「使いこなし、仕組み化する」へ
★ヒューマンエラー発生を未然に防ぐ強靭な現場システムを構築するための一歩となるセミナーです
3月19日
zoom 見逃し
【生成AIを駆使した】CSA&GAMP 5 2nd Editon最新規制への実務対応【生成AIデモ付】
講師 株式会社イーコンプライアンス 村山浩一 氏

☆日々進化し続ける‘生成AI’を用いて、CSV対応の業務負荷軽減を目指す!
☆本講座では、‘ここでしか聞けないお役立ち情報’も含めて、重要ポイントを解説いたします!
3月23日
zoom 見逃し
製品品質照査報告書記載例と共に学ぶ「製品品質の照査」の科学的な実施
~多品目照査のための効率化の工夫(生成AIの利活用試用含む)~
講師 C&J 代表 新井一彦 氏

☆以下、様々な製品品質照査報告書記載例と共にポイントを徹底網羅!
☆原料・資材の受入試験検査/重要工程・最終製品品質管理/バリデーション実績、
 逸脱・不適合/工程・分析方法の変更/安定性モニタリング/返品回収、
 是正措置/装置・ユーティリティーの適格性評価/委託先管理/製造販売承認etc
☆詳細は、案内内容やプログラム項目をご参照ください!
3月23日
zoom 見逃し
バイオ医薬品の製造工程における‘ろ過技術’と最適化
~堅牢で効率的なろ過工程の構築と管理の方法~
講師 メルク株式会社 栗巢康彦 氏

☆フィルターを用いたろ過による製造工程管理の重要ポイント!
☆フィルターの種類や特徴、完全性試験、フィルターの選定やサイジング等々、
 経験・実績豊富な講師が、分かりやすく丁寧に解説いたします!
3月25日
zoom 見逃し
令和7年薬機法改正の意図・目的と実務上の留意点
~品質・安全・供給の強化と薬事実務への影響~
ファーマ行政書士事務所 代表行政書士 博士(薬学) 粂 昌治 氏

・まず薬機法改正の「真意」を理解する:なぜそのような改正がなされたのか
・製薬企業出身の行政書士が、実務対応までを分かりやすく解説します
3月26日
zoom 見逃し
<ICH-Q3E対応>E&L試験における分析・評価の進め方
ユーロフィン分析科学研究所 坂本 悠太 氏

★最新のICH Q3Eガイドラインの概要や実際の規制要件をご紹介しつつ、E&L試験における分析・評価の進め方や実際の分析機器についても詳しく説明します。
3月27日
zoom 見逃し
サプライヤのための
コンピュータ化システムバリデーション(CSV)実践講座
阿部計装技術士事務所 阿部 修一 氏

CSVの本質とライフサイクル全体の実務を、サプライヤ視点で体系的に学べる講座です。

【2026年4月】

4月10日
会場開催
医療機器の滅菌・微生物試験における力量教育と評価の実務
~QMS省令・滅菌バリデーション基準に基づく教育プログラム構築と力量評価試験のポイント~
価値創造&バリデーション 支援センター 山瀬 豊 氏

★滅菌バリデーション基準に対応した教育プログラム作成と力量評価の考え方を、具体的な事例を交えて解説
★セミナー終了後、ご希望の方にはミニコンサル(相談会)実施!本テーマの内容に限らず、滅菌に関することであれば可能な限り対応します。詳細はプログラムへ!
4月13日
zoom 見逃し
FDA査察対応英語の基礎と実践
(株)Office貴席 代表 松本博明氏

★FDA査察において多用される英語表現を理解しましょう。査察準備・プレゼン資料及び指摘事項回答書を英語で作成する場合のポイントとは?
4月14日
会場開催
医療用医薬品における自動認識技術(バーコード・RFID)の基本から運用と最新動向
~表示ミスを防ぐための運用ノウハウの伝授~
Bプランナーズ (株式会社イナホ 営業 顧問) 豊浦基雄 氏

★バーコード誤表示や医薬品管理の課題を解決!GS1標準とRFIDで医薬品包装の信頼性向上を実現
★電子添付文書制度・バーコード義務化・シリアル表示対応を踏まえた、医薬品包装の最新動向セミナー
4月14日
zoom 見逃し
「細胞培養」入門セミナー
~基礎から培養操作・品質管理のポイント、トラブル対策、産業活用動向まで~
講師 医薬基盤・健康・栄養研究所 小原 有弘 氏

○基礎・準備から品質管理、実務上押さえるべき勘所、様々な細胞応用や最新産業活用まで。細胞培養に必要な知識を1日で包括的に習得!
○充実の資料、わかりやすい解説とQ&Aで毎回大好評!動画・画像も多数交えてお話します。
4月15日
zoom 見逃し
化学プロセスのスケールアップおよび事業採算性検討
講師:株式会社KRI 阪井 敦 氏

★スケールアップ研究後の事業採算性検討の考え方など、スケールアップにおける単純な化学プロセスの話だけでなく、その先まで踏み込んだ内容を解説!
4月15日
会場開催
基礎から学ぶ凍結乾燥(フリーズドライ)技術
―現象を理解することで製品開発や品質向上・トラブル対策に活かす―
講師 広島大学 川井 清司 氏

○凍結乾燥過程で起きる様々な現象の理解から、物理的劣化の考え方とその対策・制御、食品・酵素・微生物への適用実例や研究例まで。
○受講者から毎回ご好評いただいているセミナー。利用の場が拡がる、凍結乾燥技術を基礎からしっかり学べます!
4月16日
会場開催
無菌医薬品・滅菌医療機器における抜き取り検査の実務と無菌性保証の本質
~無菌性保証の限界・無菌性保証レベルSAL10-6等の事例・パラメトリックリリース・PIC/S GMP・EMAでの滅菌法選択順位など~
価値創造&バリデーション 支援センター 山瀬 豊 氏

★滅菌後製品の抜き取り無菌試験による無菌性保証の限界と、その科学的根拠とは?
★日本薬局方、PIC/S GMP、EMAに基づく無菌性保証の要求事項と留意点を解説
4月16日
zoom 見逃し
査察指摘事項を踏まえたGMP教育訓練ポイント~ヒューマンエラーの低減を目指して~
(株)ファーマプランニング 教育事業部管掌 取締役 高橋大地 氏

★GMPにおける教育訓練の本質を査察の指摘事項を題材にわかりやすく解説
★教育訓練の体制の構築や具体的な教育訓練の方法論についても紹介
4月16日
zoom 見逃し
LC/MSの基礎およびLC/MS、LC/MS/MS定量分析入門
エムエス・ソリューションズ(株)代表取締役 髙橋豊氏

★HPLC、LC/MSの基礎とマススペクトルの読み方、定量分析のコツとは?
★LC/MSにおける試料前処理の注意点、トラブルシューティング。
4月17日
zoom 見逃し
はじめての化学分析・機器分析
~知っておくべき基礎と実践テクニック~
講師 神奈川県立産業技術総合研究所 矢矧 束穂 氏

○基礎原理だけでなく、分析の組み立てや進め方など「分析実務」の考え方を学ぶことで、効果的な分析や業務へのフィードバックの礎に!
○各分析の基礎から開始前の準備、器具の取扱いや試料採取・前処理のポイント、測定からデータ処理、報告レポートの作成まで。
4月17日
会場開催
原薬製造プロセスバリデーション実施方法とスケールアップ、MF登録申請
~連続生産も考慮したプロセスバリデーションとMF登録への落とし込み、CTD記載方法、照会事項~
講師:医薬研究開発コンサルテイング 橋本 光紀 氏

★出発物質の効率的な選定、反応の効率化、溶媒や触媒の選択、濃縮操作や抽出操作、晶析ろ過工程の省略や多形制御など、原薬製造におけるプロセスバリデーションにて検討する必要のある多岐にわたる事項について解説。
★製造にあたり考慮すべき重要工程パラメータ、規格設定許容範囲、不純物、生データの取り扱いとデータインテグリティ、これらのデータをいかに記録し、MFに落とし込めば効果的か?
4月17日
会場開催
粉体処理(乾燥、粉砕、混合、造粒)の基礎・機種選定から実践ノウハウ、
ドイツ展示会・東京大阪の展示会/学会に見る「国内外の動向」まで
~小型透明デモ機実験を体感し、装置内の粉体挙動を理解する~
講師 吉原伊知郎技術士事務所 吉原 伊知郎 氏
元・元奈良機械製作所 取締役ほか

〇実務経験豊富な講師が、理論/現場での実際の両面から解説。
〇粉体処理プロセスの基礎から装置選定やパラメータ設定の勘所、事例を交えたトラブルの体系化と対策、最新技術動向まで。
〇小型透明デモ機(模型)を随所に交えながら解説!粉の挙動を「実際に観る・触る・操作する」ことで実践的なノウハウ・コツを獲得できます。
4月17日
zoom 見逃し
<これからCSV担当になる方/新任者の方も歓迎>
CSV実務担当者向け・入門講座
~ガイドライン理解から文書作成・現場対応まで~
ビュルガーコンサルティング株式会社 山岸 幸満 氏

★1日速習!CSV関連ガイドラインの考え方を整理し、典型事例を通じてCSV活動の進め方と文書作成方法を具体的に解説します。
★CSAやGAMP5 2ndなど、新しいガイドライン動向など最新情報も充実!
4月20日
zoom 見逃し
欧州PPWR・PFASの動向とAclar🄬の立ち位置、日本市場への影響
日本ハネウェル(株) 先進素材部門 リードR&Dエンジニア 大岡就直氏

★医薬錠剤向けブリスターパッケージの世界動向と弊社Aclar🄬フィルムの立ち位置についてご紹介させて頂きます。
★ブリスターのマテリアルリサイクルはPPWR最先端の欧州と日本、どちらが進んでいる?
4月20日
zoom 見逃し
発酵技術の基礎から応用へ
~ソホロリピッド生産プロセスの構築~
講師 サラヤ株式会社 平田 善彦 氏

○ソホロリピッドの発酵プロセス構築・運用から、アプリケーション展開や出口戦略、生産性向上やコスト管理まで。実務的視点で体系的に解説します!
4月21日
zoom 見逃し
<GMP教育の決定版:不正を起こさないQualityCultureの醸成>
実務者のためのGMP教育訓練
~過去の偽造/ミスから学ぶ品質保証と不正防止の実践~
(株)ミノファーゲン製薬 脇坂 盛雄 氏

★GMPの仕組みだけでは防げない品質問題にどう向き合うか。偽造・偽証の実例から学ぶ、現場と人を軸にした医薬品品質保証と教育訓練の考え方
4月22日
zoom 見逃し
防虫管理実践ノウハウ
ヒューマンコネクター 曽根孝之 氏 *元中外製薬(株)・ニプロ(株)・ニプロファーマ(株)等

★現場40年、曽根先生の実践ノウハウを伝授!
4月22日
zoom 見逃し
CSVのFDA CSAガイダンスとGAMP5 2ndの理解
JSコンサルタント(株) 代表取締役社長  元中外製薬(株) 安藤久禄氏

★CSVは文書作成との概念からの脱却。 FDA CSAの「クリティカル・シンキング」とGAMP5 2nd Editionで実現する品質とスピードを両立する新時代のコンピュータ化システム保証。
4月22日
zoom 見逃し
バイオリアクター(装置)および培養操作論の設計エッセンス
~基本的取り扱いからスケールアップ・各種細胞や微生物の大量培養に向けた注意点まで~
講師 大阪工業大学 長森 英二 氏

○バイオリアクターを使いこなすためのエッセンスや考え方を出来るだけやさしく解説!
○装置・プロセス・取扱いなどの基礎から反応の定式化と操作設計への活用、スケールアップ指標や設計式と留意点、各種細胞の大量培養時の実際とポイント、バイオ分離精製まで。
4月23日
zoom 見逃し
5月1日施行直前!改正薬機法の主要ポイントと対応法~2025年12月26日付 厚生労働省医薬局長通知を踏まえて~
松田綜合法律事務所 弁護士 徐 靖氏
松田綜合法律事務所 弁護士 永木 琢也氏

★医薬品ビジネスの根幹を支える基盤として益々重要性が高まっているガバナンスと安定供給について、改正法の基本から創薬・販売制度の最新状況までを学ぶことができます。
★リアルワールドデータの活用、条件付き承認の見直しや小児用薬開発の努力義務化など、創薬環境の最新動向について解説します。
4月24日
zoom 見逃し
食品・医薬品・医療機器・化粧品の包装関連法規制の上手な調査方法~海外法規制を中心に~
日本包装士会 元会長 西秀樹氏

★海外法規制を中心にした情報収集で困っている方に最適。調査方法のノウハウを解説!

【2026年5月】

5月14日
zoom 見逃し
バイオ医薬品生産用のセルバンク作製・管理のポイント ~各種試験の設定と承認申請対応~
元 エーザイ及び持田製薬 片山 政彦氏

★抗体医薬等のバイオ医薬品の原薬製造用のセルバンクの構築・製造における重要ポイントを解説します
★各種セルバンクに求められる各種の作業や試験(純度・安全性)、申請対応等々を解説
5月28日
zoom 見逃し
初任者向けバリデーション入門講座
ファーン・コンサルティングオフィス 小久保亙氏

★医薬品の製造、品質管理、品質保証に取り組む初任者の方、是非ご参加ください

過去開催したセミナー例

書籍・LMS型e-ラーニング・動画配信

2025年5月発刊 書籍ISOで定義されたファインバブルの基礎・製造・評価・商業化・活用技術
慶應義塾大学 寺坂宏一先生監修。国際標準規格に基づき、注目のファインバブル技術を生成方法、測定方法や活用事例まで網羅!
NEW2026年2月発刊 書籍コンピュータ化システムバリデーション実務2026
 ~国内外規制・GxP領域別対応・DI・クラウド・AI・監査対応のすべて~/a>
医薬品・医療機器分野のCSV実務を体系艇的に解説。国内外規制、DI、クラウド、AI、監査対応まで網羅した実務解説書
2025年5月発刊 書籍化粧品にかかわる海外・国内の法規制・薬事対応
★化粧品開発のグローバル化・サステナブル要求に対応する、国際的な市場展開のための各国・各種規制や対応実務を網羅。
2025年1月発刊 書籍クリーンルームの基礎と清浄度管理
クリーンルームの清浄度管理を行う上での、汚染物質の把握、室内気流の管理、作業員教育・管理などについて、国内外の関連規格情報も交え、清浄化に必要な指針や対策の考え方を解説した実務書籍。
2023年10月発刊 書籍晶析操作の実務
結晶に携わる方必携!結晶品質制御からトラブル対策・評価まで著者28名による決定版!連続フロー晶析、結晶多形、分配係数、共結晶…関連情報丸わかり
2023年8月発刊 書籍(2023年版)医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米三極法規制の最新動向と実務対応上のポイント
医薬品包装・医療機器包装における世界の規制の動向とその対応について最新動向を踏まえ解説した書籍
2023年6月発刊 書籍医薬品包装・容器における関連知識と実務上の留意点
医薬品包装・容器に関わる関連規制・製造知識・AI・環境技術・デザインおよび表示・バーコード知識、そして、医療現場からの今の要望を詰め込んだ総合書籍
2023年3月発刊 書籍凍結乾燥技術
~よくあるトラブル対策、設備設計/スケールアップ対応、凍結乾燥例と工程管理
現場で頻繁に直面するお困りごとを中心に、凍結乾燥における製造工程、洗浄や品質管理、スケールアップの対応方法を網羅
2022年12月発刊 書籍改正GMP省令を踏まえたGMP手順書類の見直しポイント
2021年の改正GMP省令をふまえた実効性のある手順書をどのように考えて行くべきかを関連法規やガイドライン・著者の経験をふまえて、解説した書籍
2021年4月発刊 書籍製薬用水管理のすべて(2021)
書籍「製薬用水管理のすべて(2021)」4月刊行★製薬用水管理のA to Zが、この一冊でおおよそ理解出来ます!
LMS型e-ラーニング凍結乾燥のコントロールとトラブルシューティング・FAQ
講師 共和真空技術(株) 細見 博 氏

○様々な分野での適用が期待されている凍結乾燥技術を実務経験豊富な共和真空 細見氏が解説。
○「FD(凍結乾燥)の基本工程」「影響因子/条件設定」「必要設備」「時間短縮」「品質劣化やコラプス防止」「スケールアップ」「失敗事例」「有機溶媒FD」など、一連の流れの要点を押さえられる講座です!
○充実の演習問題も交え、凍結乾燥のイロハが身に付きます。
2020年10月発刊 書籍新版 CMC(品質分野)におけるPMDAの照会事例とその対応
〇当局承認審査報告書の著者判断に基づく補足解説
〇バイオ医薬品・核酸医薬品の照会事例と回答例
・低分子医薬品との違い/課題
・先行バイオ医薬品との間で認められた品質特性の差異についての説明例
2020年8月発刊 書籍滅菌バリデーションと関連試験~滅菌理論から実務応用まで~
本書籍では規格の説明・解釈をふまえて、実際の実務への落とし込みをどのように考えるかを解説し、加えてQMS適合性調査の指摘事例やそのケーススタディの回答の考え方を解説し、日常業務に役立つように考えて解説する。
LMS型e-ラーニング凍結乾燥(フリーズドライ)の基本メカニズム・装置からプロセス最適化のポイントまで
講師:京都大学 中川 究也 先生

◎凍結乾燥過程で起きる現象や装置の理解から、Excelを用いたシミュレーション、製品品質の劣化要因やプロセス最適化(何を制御すべきか)、デザインスペース活用の考え方まで。
2019年9月発刊 書籍洗浄バリデーション
~関連規制・必要書類・残留許容値設定・サンプリング方法・回収率テスト~
本書は、洗浄バリデーションを単に接薬部の洗浄方法の妥当性のみと捉えるのではなく、交叉汚染対策、汚染対策全体を俯瞰し視野を広げること、洗浄バリデーションの正しい理解を通して、製造所の交叉汚染対策がより確実なものになることも意図して書いたものである。
2019年6月発刊 書籍データインテグリティに対応したコンピュータ化システムバリデーションの考え方
☆2019年最新のコンピュータ化システムバリデーションの規制・務対応手法や重要視されているデータインテグリティへの実業務への対応手法も学べる1冊。
2018年12月発刊 書籍外観検査の実務とAI活用最前線
~目視検査のコツから自動化のポイント・人工知能の導入まで~
目視検査のコツから自動化のポイント・人工知能の導入、各種事例まで!第一人者25名以上の著者陣が送る決定版
2018年4月発刊 書籍第十七改正薬局方対応 医薬品規格および試験方法
~製剤/原薬・中間体/バイオ・抗体医薬品~
JP17対応の申請資料作成や試験設定・生データ管理等の実務を助ける1冊
2017年8月発刊 書籍データインテグリティの要件と解説
-当局の考え方とその対応例-
★データインテグリティ書籍発刊。業界初!当局の考え方とその対応例など。
2017年3月発刊 書籍2017年 医薬品における倉庫および輸送品質管理の実務
~GDPへの対応、必須事項、監査のポイント、GMP体制、教育訓練、運用~
2014年7月1日に日本はPIC/S加盟当局となり、日本もグローバルな観点から医薬品の品質管理が求められるなってきている。
現在、医薬品の保管や流通における品質保証である日本版GDPガイドラインの検討が進められているが、基本的には各社とも、PIC/S GDPをふまえて、各実務に対応されていると考えられる。
この書籍は2017年現在でPIC/S GDPに沿った実務ニどのように対応しているのか、そして、今後どのようなことが医薬品の保管や流通における品質保証で求められるかの展望を解説した書籍である。
2017年3月発刊 書籍粉砕の実務
粉砕の基礎から実務ノウハウ・トラブル対策・シミュレーション・メカノケミカル効果まで1冊で完全網羅!
粉体処理に携わる方必携の一冊!
2017年1月発刊 書籍医薬品の製造販売業者における製造業者等の監査の基礎
本書は監査の初心者や経験の浅い方向けに著者の経験を基に、監査に必要な知識や技術や監査の手順・確認内容等をまとめた書籍である。
2016年12月発刊 書籍治験薬の品質管理の基礎と実務
~製造、文書管理、査察、CMC、保管・輸送、原薬~
治験薬の製造品質管理を中心とし、保管・輸送管理やバイオ治験薬や治験原薬等の製造管理を解説し、GCP下での治験薬管理についても解説した幅広い治験薬の知識を学べる1冊です
2016年9月発刊 書籍細胞培養および品質管理の基礎知識と細胞培養基材の利用・開発の留意点
細胞培養の基本的な知識を解説した上で、
細胞培養基材および細胞足場材料の開発上の重要な因子を事例も含め掲載。
2016年3月発刊 書籍医療機器および医薬品の滅菌手法とバリデーションの基礎と実務のポイント
~滅菌理論から工程の設計、バリデーション、日常管理、及び関連試験解説~
滅菌の目的は、製品及び包装材料に付着している微生物(バイオバーデン)を殺滅または除去し、抵抗性が低い乳幼児、年寄り、患者等が品質劣化や感染等の不利益を被ることを防ぐことにある。また、製品の無菌性保証は、従来行われてきた無菌試験に代わり滅菌バリデーションによる保証になり、滅菌工程の妥当性を科学的に検証することによって滅菌を行うことが必要になってきた。
本書では、医薬品および医療機器の適切な滅菌方法を紹介するとともに、滅菌がどのような理論で構築されているか、また、どのような方法で科学的に滅菌保証、製品の無菌性保証を行っているか、
さらに、私見も含まれるが、滅菌保証が抱える問題点について解説し、対応方法について紹介する。
最後に、滅菌バリデーデーションを構築する上で重要な試験法であるバイオバーデン管理、環境微生物管理についても説明し、将来要求されるであろう総合的微生物管理について解説する。
2015年5月発刊 書籍翻訳資料集
WHO GMP(2014)
このテキストで使用している用語の定義は、従来のGMPガイドラインと異なる意味で使われているかも知れません。
例えば、“quality unit”(品質ユニット)はGMPにおける生産部門と品質部門だけではなく、開発から終売に至る医療に対する品質のリスクを管理する独立した部門を指しています。
この様に、最新の考え方を取り込んでいますので、2014年に施行されたわが国の「医薬品、医療機器等法」の参考となる内容です。
テキストの内容を理解するため、参考資料として、演習問題と回答・解説を添付しました。
このテキストは、4章で構成されています。
 第1章 WHO<世界保健機関>とは何者か。
 第2章 WHOGMP(2014)の紹介
 第3章 用語の定義と解説
 第4章 WHOGMPの緒言と本文
 添付資料 演習問題と回答・解説
2015年5月発刊 書籍改訂第2版
エンドトキシン試験-どのように実施し、どのように理解するか-
★試験実施における注意点、問題解決のヒントが満載!
★起こりがちな「細かいこと」に留意された、初めての資料集!
★最新の国際調和動向、FDAガイダンス、課題等も踏まえて!
2014年5月発刊 書籍GDP徹底理解
~日本・EU・USP・WHOガイドの理解、必須事項、査察への対応、GDP体制の強化・運用~
GDPを徹底理解!各種ガイド解説、GDPの重要性、査察対応など記載した書籍!
2013年11月発刊 書籍試験検査室管理 Q&A集
具体的にお困りな医薬品製造における試験検査室管理を一挙に解決!
Q&A方式にて回答!
2013年10月 DVD<高木肇先生のGMP入門シリーズ>
GMP入門シリーズセミナー
★実務者のGMP教育訓練に最適!
★第一部~第六部(全18巻)まで、各90分程度の内容です
★PIC/S GMPをふまえて解説!
2013年10月発刊 書籍ワクチン開発における最新動向
~規制動向・安全性評価・品質管理・アジュバント・開発事例~
ワクチン開発上における規制、非臨床試験・臨床試験・製造品質管理・市販後調査の留意点およびアジュバント選定のポイントおよびワクチン開発事例を多数掲載。
2013年9月発刊 書籍バリデーション全集-基礎~実務まで-
バリデーション改訂案をふまえた製剤・ステージ別のバリデーションを解説!
2013年9月発刊 書籍<国内外の差をどう埋めるか>
海外薬局方の試験法/測定データを用いた国内申請
-日本特有の要求事項への対応-
□海外薬局方の試験法/測定データの取り扱いと留意点□基本的な考え方と日本特有の要求事項と対応
2013年6月発刊 書籍臨床開発における電子化とCSV対応の留意点
~規制動向・電子化・ITインフラ・適合性調査対応~
臨床開発におけるCSVの際の関連規制、注意点、手法を解説した書籍です。
2013年5月発刊 書籍医薬品倉庫管理と物流・輸送品質の留意点~GDP、PIC/S GMP、GMP適合性調査をふまえた~
GDP、PIC/S等もふまえたグローバル化に向けた倉庫管理、物流における実務書!
2013年4月発刊 書籍製薬用水とその管理
製薬用水の全てが理解できる!製薬用水のシステム管理、問題点等を整理してゆく!
2013年2月発刊 書籍グローバルGMPへの対応と品質保証
グロ-バルスタンダードになりつつある、PIC/S GMP!
CGMP、ICH-Qトリオ等の含めて、取り組むべき留意点について解説!
2012年12月発刊 書籍無菌医薬品製造におけるGMP関連規制とバリデーション対応実務~
本書は無菌医薬品製造におけるGMPやPIC/s等の規制対応やバリデーション対応で何を考えるべきかを解説し、設備管理や品質管理での注意点や査察での留意点、滅菌・無菌試験での勘所等も解説した一冊です。
2012年11月発刊 書籍中国製造所への医薬品製造委託・監査・バリエーション実施および海外からの輸入・調達時のポイント
中国GMPへの対応と中国製造所におけるGMP監査実施の留意点 書籍
2012年9月発刊 書籍<具体例から学ぶ>GMP文書の作成・管理ノウハウ
-PIC/S GMPへの文書面での対応・実務的な記
□GMP文書という視点で「SOP作成/管理」「改訂」「PIC/S GMP」「フォーマット」等をキーワードに、実務的側面を重視した一冊!
□「ヒューマンエラーを防ぐSOPとは?」「指摘を受けるSOPの具体例とは?」 「一度だけの受託製造でのSOP作成」等、よくあるQ&Aを収載!
2012年4月発刊 書籍<入門>外観検査実施手順書
外観検査をする上での必要事項をギュッと凝縮!実施手順が見えてくる1冊!
☆ 外観検査体制の構築方法/手順と新製品への対応 ☆ 不良が流出した際の検査への反映や体制見直しの考え方
2011年8月発刊 書籍工場勤務者のためのGMP
★まず、プロセスバリデーション、次に、工場で起こりうる各種品質管理業務 を理解しよう!
★GMP実施に関わる必要事項と各種申請書を理解しよう!
★品質マネジメントシステムについて総合的な理解をしよう!
★初心者にもわかりやすい用語解説付き
2010年6月 DVD【GMP入門講座】新任者のためのGMP基礎
”GMP”を何も知らない方が、理解できる講座です。
製薬メーカー担当者は勿論、その他の医薬品に関わる方に、イチから"GMP"が学べます。
2010年3月発刊 書籍<第十六改正日本薬局方 改正製剤総則(案)対応> 規格及び試験方法 ~製剤別/原薬・医薬中間体~
申請資料作成、MF登録の実用書です。
医薬品や原薬等の実際の規格設定を想定して、設定方法や設定に際しての留意点を解説している。
2009年11月 DVD<工場勤務者のための>やさしいGMP入門 II
★なぜGMPは必要? GMPを理解するためには? データを管理するためには?
★異物・防虫管理、清掃・消毒・殺菌作業、ホウレンソウの育て方はどのように?
2009年8月 DVDクリーンルーム作業者が知っておくべき必須知識と日常作業・管理上の留意点
クリーンルーム作業員教育の一環として!
上司・教育担当者が聞いても役立つ!充実の2部構成。
2009年3月発刊 書籍<分野/材料別>造粒事例と頻出Q&A集
造粒時に必ず直面する問題/課題(160問以上)に対し、図表も交え分かりやすく簡潔にまとめた回答集。
各分野の造粒事例やトラブル例を収載。経験に最新情報を織り交ぜ完成した、造粒・粉体関係者の必読書!
2008年10月 DVD<医薬品関係者のための>QA(品質保証)入門
2008年5月発刊 書籍GQP/GMP実務資料集
2008年3月 DVDGMP担当者・指導者養成講座 入門編購入者限定<中級・上級2本セット>
対象:GMP指導者・責任者およびその候補・教育ご担当者
2008年3月 DVDGMP担当者・指導者養成講座<入門・中級・上級3本セット>
対象:GMP指導者・責任者およびその候補・教育ご担当者
2008年3月 DVDGMP担当者・指導者養成講座-第3回<上級コース>-
対象:GMP指導者・責任者およびその候補・教育ご担当者
GMP担当者のための3回シリーズ上級編
指導者の立場での正しい理解が必要な事項を取り上げています。
2008年3月 DVDGMP担当者・指導者養成講座-第2回<中級コース>-
対象:初任者・新任者・教育ご担当者
GMP担当者のための3回シリーズ中級編
。 GMP査察・調査対応について、詳細に解説します。
2007年8月 DVD<工場勤務者を対象とした> やさしいGMP入門講座
2006年10月 DVDGMP担当者・指導者養成講座-第1回<入門コース>-
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