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GCP/GVP/メディカルライティング関連セミナー・書籍(情報機構)

GCP/GVP/メディカルライティング関連セミナー・書籍など一覧医薬品・医療機器等の開発における臨床研究・臨床試験・治験から承認申請・市販後安全対策に至るまでの基礎・実務知識。ガイドラインや省令解説、具体的な対応のポイント等、企業や大学の最前線で活躍する講師陣がセミナーをお届け。

セミナー・通信教育


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【2026年7月】

7月10日
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生成AIの活用による臨床研究・治験関連業務のDX化・効率化
~プロンプト設計、活用事例、実演・ワークで学ぶ実践ノウハウ~
講師 大阪大学医学部附属病院 浅野健人 氏
慶應義塾大学 吉田和生 氏

☆進歩の著しい生成AIを‘いかに現場で効果的に活用・運用’できるか?
☆本講座では、実践経験豊富な講師2名が、実務への展開ポイントを徹底解説いたします!
7月13日
zoom 見逃し
海外各国の最新医療機器規制および生成AIを駆使した医療機器のグローバル薬事申請
~戦略的規制遵守プロンプト集/AIツール評価マトリックスシート等の豪華特典付~
講師 株式会社イーコンプライアンス 村山浩一 氏

☆米国・欧州・カナダ・オーストラリア・日本・韓国・中国・ASEAN等々、
 各規制当局の要求事項が複雑かつ異なる中で、生成AIをどう活用し応用するか?
☆理解度向上のためのデモンストレーションも交えて解説いたします!
7月17日
zoom 見逃し
メディカルライティングにおける生成AI活用の要点解説
サターラ合同会社  藤田 理子氏

★使い方によって敵にも味方にもなり得る、「生成AI」活用において押さえておくべき考え方とは
7月24日
zoom 見逃し
医療機器臨床試験(治験)業務の進め方とGCPの基礎知識
クサカ・サイエンス 日下明三先生

★医療機器臨床試験に関して、要点をかいつまんで解説致します

【2026年8月】

8月6日
zoom 見逃し
CTD(M2.5/M2.7)作成における論理構成とメディカルライティング実務
~照会事項を踏まえた一貫した対応とベネフィット/リスク説明、生成AIの活用~
TMKメディカルライティング事務所 八木 朋子 氏

★CTD(M2.5/M2.7)で求められる「論理構成」とは何か。照会事項対応も踏まえ、審査を意識した説明構成・論点整理を実務視点で解説!
★有効性・安全性データからベネフィット・リスクをどうつなげて説明するか。CTD全体の整合性、照会事項対応、生成AI活用時の留意点まで整理。
8月25日
zoom 見逃し
米国治験の実践(2026)~CRO・SMOの上手な選定・管理と患者エンロールのノウハウ~
Pacific Pharma Consulting, 代表 医学博士(PhD)小河貴裕氏
Conceporta, Managing Director・TKL Research, Regional Director, Business Development, 泉 洋介氏

★小河氏は、米国に15年在住し、米国臨床試験の責任者としてFDA対応の主導経験が豊富で、FDAの要求事項を具体事例でわかりやすく説明できる。講師2は、CROおよび治験施設運営・事業開発の実務経験を基に、提案・見積・交渉・実行における現場の制約と対応策を提示できる。
★小河氏の依頼者側、泉氏のCRO側からの様々な実例により、依頼者とCROの「構造的ギャップ」を理解し、“実際に回る臨床開発”を設計できるようになる。
8月27日
zoom 見逃し
<統計結果を判断・説明するための>
性能評価・品質評価における統計解析の実務
~有意差・回帰・分散分析の解釈と落とし穴を、体外診断薬の事例も交えて学ぶ~
アキュプレック有限会社 井野 邦英 氏

★“有意差がある”だけで結論を出していないか? 統計結果を「判断・説明」に結びつける実務的な考え方を解説!
★検定・回帰・分散分析を“計算”で終わらせない。性能評価・品質評価における解釈・誤用防止・合否判定のポイントを学ぶ。

【2026年9月】

9月9日
zoom 見逃し
メディカルライターのためのプロンプトライティング入門
― 生成AIをライティング業務で実務活用するための設計原則 ―
株式会社アスカコーポレーション 早川 威士 氏

・メディカルライティングで生成AIを使う方なら知っておきたい考え方とノウハウ
・推測を抑制する指示、根拠資料に基づく記述、レビューしやすい出力形式の指定……実務的なプロンプト設計を学ぶ
9月11日
zoom
脳を標的としたDDS技術の現状と課題およびアンメット・メディカル・ニーズを解決する生体内分子と神経回路を活かした既成概念を覆す糖鎖修飾Nose-to-Brainシステムを用いた研究開発
~アルツハイマー病の革新的な治療戦略を可能とする糖鎖修飾Glucagon-like Peptide-1(GLP-1)誘導体を中心に~
講師:東京理科大学/株式会社糖鎖工学研究所 山下 親正 氏

★Nose-to-Brainシステムを用いた中枢作用を有するペプチドの実用化・社会実装に向けて、どのような戦略が必要になるか?新しい概念のDDS技術開発に必要な考え方から学べる、経験豊富な講師による講演です!
9月14日
zoom 見逃し
医療用医薬品の広告・プロモーション・コンプライアンス法令遵守体制構築
~薬機法/課徴金制度/販売情報提供GL等を踏まえて、令和8年最新版の調査報告書と共に学ぶ~
講師 新四谷法律事務所 木嶋洋平 氏

☆運用強化等により、実務上のリスクが大きく変化する中で、今後どうすべきか?
☆本講座では、以下のようなキーワードを軸にポイントを徹底解説いたします!
 ①医療用医薬品広告規制の全体像/②調査報告書の分析/
 ③違反事例の検討/④販売情報提供活動の実務/⑤課徴金制度と企業リスク/
 ⑥コンプライアンス体制の構築/⑦実務上の重要論点(応用)
9月15日
会場開催
実践経験に基づく‘化粧品・医薬部外品GQP・GVP’入門研修
~製造販売業・製造業許可(更新を含む)に関わる規制、製造・品質管理、安全管理等の実務に至るまで~
講師 株式会社恵理化 岩田宏 氏

☆皆さまのお力添えにより、化粧品・医薬部外品GQP・GVPのセミナーが、
 2017年の初回実施以降、毎回アップデートする形で13回目の開催が正式決定!
☆会場では、各社個別のご質問・ご相談にも柔軟に対応が可能です!
☆この機会に是非、本セミナー(東京会場)をご活用いただければ幸いです。
9月25日
zoom 見逃し
生成AIツール(Antigravity)とRを活用した医療データ解析入門
~プロンプトの伝え方、データハンドリング、統計解析とグラフ作成、Quartoによる解析レポート作成等まで~
講師 岐阜薬科大学 渡邊大地 氏

☆2026年9月現在、生成AIを用いた‘医療データ解析’はどこまで実現可能か?
☆本講座では、統計手法そのものの数理を深く解説するのではなく、
 医療者(企業・大学等)が、研究や業務で効率的にAI活用するためのノウハウを伝授いたします!
9月25日
zoom 見逃し
医薬品開発の進め方とPMDA相談の重要ポイント
Pharma Initiative Support合同会社 

★臨床開発に40年近く携わってきた講師が医薬品開発のスムーズな進め方を解説致します

【2026年10月】

10月23日
会場開催
2026年度薬価改定から算定方式・加算申請・HTA・P&L分析・収載後管理までを4時間で体系化
講師:MedBeStrat株式会社 代表取締役社長 鈴木 幸也 氏

●「制度を知って終わり」にしない。算定方式の選択ロジック、加算申請の根拠構築、HTA対応、P&L感応度分析、そして収載後の価格維持まで、申請・交渉・収載後管理の全工程を貫く実務知識を体系的に学ぶことを目的とします。

過去開催したセミナー例

書籍・LMS型e-ラーニング・動画配信

2024年6月発刊 書籍医薬品モダリティにおける創薬技術開発と展望
医薬品モダリティ技術のトピックスや注目されている技術開発を紹介し、モダリティ技術開発の今を理解する上で、貴重な一冊です。
LMS型e-ラーニングGCP入門(2023改訂)
e-ラーニングを活用したGCP教育訓練!
2021年9月発刊 書籍医療機器・ヘルスケアにおけるICT技術開発と規制対応
医療・ヘルスケアにおけるIOTおよびAI関連の規制の現状と技術開発上の留意点を解説し、セキュリティやクラウド利用、実際の医療現場でのIOT利用事情なども紹介する。さらに、医薬品開発でのIOT利用・DTxの現状についても触れる。
2019年7月発刊 書籍日本語メディカルライティング
~医薬品開発関連実例文の改訂例解説付き~
☆メディカルライティングの基礎を解説した上で、治験薬概要書や治験総括報告書、治験実施計画書等の文章例をふまえ、応用も学べる書籍。
2017年8月発刊 書籍データインテグリティの要件と解説
-当局の考え方とその対応例-
データインテグリティ書籍発刊。業界初!当局の考え方とその対応例など。
2016年12月発刊 書籍治験薬の品質管理の基礎と実務
~製造、文書管理、査察、CMC、保管・輸送、原薬~
治験薬の製造品質管理を中心とし、保管・輸送管理やバイオ治験薬や治験原薬等の製造管理を解説し、GCP下での治験薬管理についても解説した幅広い治験薬の知識を学べる1冊です
2016年9月発刊 書籍細胞培養および品質管理の基礎知識と細胞培養基材の利用・開発の留意点
細胞培養の基本的な知識を解説した上で、
細胞培養基材および細胞足場材料の開発上の重要な因子を事例も含め掲載。
2016年6月発刊 書籍医薬品の承認申請電子データ提出とCDISC標準
― 医薬品のデータサイエンスにおけるインフラストラクチャー ―
本書は申請電子データやCDISC標準が、医薬品のデータサイエンスにおいて共通する「基本的な考え方」を埋め込んだ、一種のインフラストラクチャーとしての役割を果たすものだとの認識に立って、CDISC標準の各データモデルやデータモデルにも基づくデータセットの作成・管理に関する諸問題を理解することができるようにする事を目的としています。
2014年3月発刊 書籍<医薬品の効率的開発のための>
薬物動態・臨床効果、副作用リスク因子の予測技術の実務への考え方
~MBDD、M&S、バイオマーカー、マイクロドーズ~
臨床開発を効率的に進めるためのリスク予測手法(MBDD,M&S,バイオマーカー、マイクロドーズ等)を如何に実務へ落とし込むかの入門書
2013年12月発刊 書籍治験薬管理における実務対応
~治験薬管理・割付・保管・配送・製造・委託~
GCP省令および治験薬GMPにおける治験薬の管理・割付・保管・配送・製造・委託の実務対応の考え方と解説!
2013年6月発刊 書籍臨床開発における電子化とCSV対応の留意点
~規制動向・電子化・ITインフラ・適合性調査対応~
臨床開発におけるCSVの際の関連規制、注意点、手法を解説した書籍です。
2012年6月発刊 書籍バイオ/抗体医薬品の開発・製造プロセス-開発・解析・毒性・臨床・申請・製造・特許・市場-
バイオ抗体医薬品の開発~製造~特許の流れを分かりやすく解説し、現状でのバイオ抗体医薬品の非臨床・臨床試験の考え方や特許・市場の考え方についても解説する。
2010年7月発刊 書籍薬物性QT延長症候群
-基礎、ガイドライン、臨床、測定・評価、事例-
薬物性QT延長症候群に携わる全ての方へ!!
【S7BおよびE14に関連するガイドライン一括掲載】
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