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【2026年5月】
| 5月15日 | インドネシアのハラール認証「BPJPH」の要求事項と 化粧品材料および包装資材の登録・認証取得方法 |
|---|---|
| (株)フードテクニカル・ラボ 代表取締役 伊藤 健 氏 ・2024年10月施行で変わった「BPJPH」制度を、要求事項ベースで一気に整理 ・化粧品材料(2026)・包装資材(2027)の期限と、登録〜認証取得の実務手順を具体化 ・取得後の運用とビジネス展開まで:認証団体選定・準備・監査対応の勘所を徹底解説 | |
| 5月19日 | 国内外における食品包装規制の最新動向 ―日本、欧州、米国の容器包装規制及び欧米への輸出のポイント― |
|---|---|
| 藤井包装技術事務所 藤井 均 氏 日本・EU・米国の食品包装規制を体系整理。PL制度完全施行後の実務と欧米輸出対応を解説。 | |
| 5月21日 | 圧電複合材料の設計学:マルチスケール力学と連成解析に基づく高機能化と設計判断の指針 ―教科書で体系化した基礎から自己発電・構造ヘルスモニタリング応用まで― |
|---|---|
| 講師 東北大学 大学院環境科学研究科 成田史生 氏 ☆圧電構成式,材料定数,振動理論,複合設計,連成解析の基礎を踏まえて、 材料変更,構造最適化,複合化,解析導入の必要性,初期性能と耐久性の両立等々、 開発現場の課題解決につながる実務知識を理論に基づき解説いたします! | |
| 5月26日 | プラスチック添加剤の使い方・配合設計のポイント ~機能・性能発現のための基礎知識・分析法やブリードアウト他不良対策~ |
|---|---|
| 講師 山形大学 小林 豊 氏 ★プラスチックの機能が引き出せない・または劣化変色やブリードアウト問題などの不具合で困っている方々に! | |
| 5月26日 | PPWRの全体像と実務対応セミナー ~2026年適用開始・2030年義務化を見据えた制度整理~ |
|---|---|
| 藤井包装技術事務所 藤井 均 氏 PPWRの制度構造と輸出対応を体系的に整理したい方に向けて。 | |
| 5月26日 | プラスチック添加剤の使い方・配合設計のポイント ~機能・性能発現のための基礎知識・分析法やブリードアウト他不良対策~ |
|---|---|
| 講師 山形大学 小林 豊 氏 ★プラスチックの機能が引き出せない・または劣化変色やブリードアウト問題などの不具合で困っている方々に! | |
【2026年6月】
| 6月5日 | 生成AI×自律自動実験で進化する材料開発の実務 ~マルチモーダルAI活用の可能性と限界~ |
|---|---|
| 産業技術総合研究所 室賀 駿 氏 ★生成AIと自律自動実験は、材料開発をどこまで変えられるのか。 マルチモーダルAIによる物性予測とAI主導の実験探索の最前線を解説。 材料研究開発におけるAI活用の可能性と限界を整理します。 | |
| 6月8日 | ペロブスカイト太陽電池の基礎・最新研究動向から高効率化、高耐久化へのアプローチ |
|---|---|
| 講師 産業技術総合研究所 古郷 敦史 氏 ○注目のペロブスカイト太陽電池を材料開発の観点を中心に解説! ○原理や特徴などの基礎から、様々なアプローチによる高効率/高耐久化技術、大面積化や鉛フリー等の最新技術や国内外の企業動向、現状課題・展望まで。 | |
| 6月10日 | レジストの基礎・要求特性と最先端技術トレンド ~ウエハープロセスからパッケージング工程まで~ |
|---|---|
| 講師 Eリソリサーチ 遠藤 政孝 氏 ※元・パナソニック 〇リソグラフィによる微細化から先端パッケージまで!レジスト技術の基礎から最先端トレンドまで全体像を解説。 〇基礎、半導体関連トレンド、EUVレジスト/メタルレジスト、厚膜/ドライフィルムレジスト、再配線層(RDL)形成に用いる材料、今後の展望など。 | |
| 6月11日 | 生分解性プラスチックの生分解性評価手法と実験手順・認証~プラスチックの廃棄物問題や地球温暖化等の地球環境問題~ |
|---|---|
| 講師:一般財団法人化学物質評価研究機構 高分子技術部 副長 田口 浩然 氏 ●廃棄物問題及び地球温暖化問題における解決策として注目の生分解性プラスチックについて基本的なことからお話させていただきます。 | |
| 6月12日 | PEM水電解による水素製造技術 ~水素社会実現に向けた再生可能エネルギー由来のグリーン水素の利活用~ |
|---|---|
| 講師:株式会社KRI 水素デバイスプロセス研究部 部長 墻内 孝祐 氏 ●水素社会実現に向けて、再生可能エネルギー由来のグリーン水素の利活用が求められています。 ●水素社会の背景からお話の上で、水電解の原理についてお話をさせていただきます。 | |
| 6月12日 | 世界の包装・包装廃棄物規制の最新動向 -米国(EPR)と EU(PPWR)、日本企業の対応ポイント- |
|---|---|
| 講師 株式会社パッケージング・ストラテジー・ジャパン 森 泰正 氏 ※元・三井化学、三井物産など 〇加速する包装EPRの動向、不透明感増すPPWRの疑問・懸念点解消などを中心に解説。 〇法規制動向のレビューから、それに適合する欧米の最新プラスチック包装やリサイクルの動向、今後日本企業がとるべき方向性まで。 〇対面ならではの深いQ&Aを交えながら、包装のスペシャリスト徹底解説。 | |
| 6月12日 | 光インターコネクトの実装技術の基礎・要素技術から最新技術動向まで ~ボードエッジ実装、OBOからCPO、光電融合技術まで~ |
|---|---|
| 講師 古河電気工業株式会社 那須 秀行 氏 ○データセンタやAI/ML/HPCの技術トレンドから、様々な光インターコネクトの実装形態とその技術、シリコンフォトニクスやVCSEL、光トランシーバ、外部光源などの技術動向まで。 ○CPO(Co-Packaged Optics)や光電融合技術などの最新技術と展望も解説します。 | |
| 6月17日 | 吸音・遮音・防振の基礎理論と測定及び評価技術~各種音響問題への応用例まで~ |
|---|---|
| 講師:京都大学 名誉教授 髙橋 大弐 氏 ●「音響に関する初心者でも理解できる」に重点を置いて、基礎から応用まで、多くの事例と参考文献を交えて解説します。 | |
| 6月17日 | 高機能フィルム成形(製膜・延伸)の基礎から塗布・乾燥技術の実際とトラブル対策 |
|---|---|
| 講師 ホサナ技研 小川 正太郎 氏 ※元・富士フイルム株式会社 〇高機能(機能性)フィルムの製造における、一連の流れと代表技術、トラブル対策を包括的に学べる! 〇概要と成形技術の基礎から塗布・乾燥技術の詳細と工程で発生する欠陥および対策例、ドライラミネート・スリッター・クリーン化など周辺工程の解説まで。 | |
| 6月18日 | 接着接合技術の基礎的評価試験と耐久性 ~自動車/航空機/家電に使用される構造用接着接合の基礎試験および耐久性~ |
|---|---|
| 講師:国立研究開発法人 産業技術総合研究所 材料化学領域 ナノ材料部門 招へい研究員 北條 恵司 氏 ●接着接合部の劣化のメカニズムを説明し,それを正確に評価する方法を解説! ●最新の研究事例を紹介しながら,接着接合部の耐久性がどこまでわかっていて,何が課題として残っているのかについてお話しさせていただきます。 | |
| 6月18日 | イオン液体・イオンゲルの材料設計と機能材料化 ~高分子相挙動・刺激応答材料・バイオ界面応用~ |
|---|---|
| 国立研究開発法人 物質・材料研究機構(NIMS) 上木 岳士 氏 ★設計可能な液体材料「イオン液体」と機能性ゲル材料「イオンゲル」を材料科学から体系的に理解 ★高分子相挙動・刺激応答材料・バイオ界面材料へ イオン液体・イオンゲルの設計指針を整理 | |
| 6月19日 | 押出機・混練機内の高分子材料挙動と溶融混練 ~メカ二ズム,不良現象,評価,スケールアップ,AI利用~ |
|---|---|
| 講師 九州大学 梶原 稔尚 氏 ○押出・混練機内の挙動や理屈をしっかり理解し、トラブル回避や装置・プロセス設計の最適化へ繋げる! ○溶融や輸送・混錬等の基礎理論から、単軸・二軸・二軸スクリュ押出機内における混練の実際、不良現象のメカニズムやシミュレーションによる予測・評価法、およびスケールアップやAI利用例まで。 | |
| 6月19日 | (1日で学べる)医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米三極法規制の最新動向と実務対応上のポイント |
|---|---|
| 日本包装專士会 元会長 西秀樹氏 ★日米欧含めアジア諸国の法規制動向及び実務対応上の留意点を踏まえて解説。 ★6月26日セミナー「食品・化粧品包装の国内外法規制」も是非参加下さい。 | |
| 6月22日 | 食品事業者視点からの食品用器具・容器包装のポジティブリスト制度徹底解説と課題~「HACCPに沿った衛生管理」との関わりについて~ |
|---|---|
| 一般社団法人食品経営支援協議会 研修コンサルティング部 理事 沼博之 氏 ★2025年6月1日に完全施行され、1年が経過したPL制度。食品事業者の要望に対して、食品用器具及び容器包装のPL対応はきちんと実施されていますか? | |
| 6月22日 | 金属の腐食技術基礎講座~腐食におけるメカニズム、調査方法や対策~ |
|---|---|
| 講師:松野技術士事務所 代表 松野 進 氏 ●腐食により寿命が予想よりも短くなるといったケースが想定されます。 ●腐食のメカニズム及び調査方法や対策についてわかりやすく解説させていただきます。 | |
| 6月23日 | チックとナノプラスチック問題 ~マイクロプラスチック問題を基礎から学習し、現状を捉え将来どうすべきか更に新たな脅威となりつつあるナノプラスチック問題を学び、環境問題として押さえておくべき対策を考えよう~ |
|---|---|
| 講師:林技術士事務所 所長 林 誠一 氏 ●プラスチックは今やわれわれの生活になくてはならないものですが、環境汚染、人体への悪影響等がわかってきた。その実態を知り、対策を考えていきます。 | |
| 6月24日 | 金属材料の基礎と疲労破壊・腐食防食の原因と対策 ~改善策から適切な金属材料の分析方法などについて解説~ |
|---|---|
| 講師:福﨑技術士事務所 技術士(金属部門) 代表 福﨑 昌宏 氏 ●金属材料によく起こる不具合の「疲労」「摩耗・摩擦」「腐食」における発生メカニズムから解説! ●また、発生メカニズムを踏まえた改善策とともに、適切な金属材料の分析方法などについてもお話しします。 | |
| 6月24日 | PPWRが目指す包装分野におけるEPR要件及びEUの方向性 |
|---|---|
| みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 シニアコンサルタント 中村彩乃 氏 ★2026年8月より順次適用開始され、欧州域内で流通する全包装を対象とするPPWR。拡大生産者責任(EPR)によりEUが目指す循環型スキームの在り方を解説します。 ★生産者が負担する設計から廃棄までの責任の考え方、必要な対応事項を理解することができます。 | |
| 6月25日 | 国際プラスチック条約の最新動向と企業への影響 ~交渉の現状・規制の論点・化学物質管理の今後~ |
|---|---|
| 渥美坂井法律事務所・外国法共同事業 パートナー 木村 勇人 氏・アソシエイト 草野 健太 氏 ★国際プラスチック条約の交渉はどこまで進んでいるのか。化学物質規制の観点から交渉の論点と今後の見通しを解説。 ★経産省で化学物質管理を担当した講師が解説。国際プラスチック条約の交渉状況と企業が注視すべきポイント。 | |
| 6月26日 | (1日で学べる)食品包装・化粧品包装に関わる国内外法規制の最新動向と実務対応上のポイント |
|---|---|
| 日本包装專士会 元会長 西秀樹氏 ★日米欧含め諸外国の最新法規制動向及び実務対応上の留意点を踏まえて解説。★6月19日セミナー「医薬品医療機器包装の日欧米三極法規制」も是非参加下さい。 | |
【2026年7月】
| 7月16日 | ペロブスカイト太陽電池材料の劣化機構解明 および高耐久性化技術の研究開発 |
|---|---|
| 九州大学 松島 敏則 氏 ・耐久性不足が最大の課題:水分・熱・光・電場による劣化や界面反応を理解しよう。 ・界面制御や欠陥パッシベーション等の高耐久化技術について最新研究を交えて解説! | |
| 7月22日 | ポリマー劣化の原因特定・予防のための分析実務 ~実際の手順、評価方法~ |
|---|---|
| あなりす 代表 岡田 きよみ 氏 ・ポリマー劣化:原因特定から再発防止に至るまでの実務的な分析プロセスを、具体的な手順に沿って解説 ・「どのように仮説を立て、どの測定を選択し、どのように結論に至るか」:その考え方をストーリー形式で説明します | |
| 7月23日 | シランカップリング剤の基礎と活用実務 ~使い方、選定、最新動向~ |
|---|---|
| 信越化学工業株式会社 廣神 宗直 氏 シランカップリング剤を対象に、基礎、使い方、選定方法から樹脂改質、粉体処理、開発動向までを体系的に整理。各種製品の活用実務と選定の勘所を解説します。 | |
| 7月28日 | プラスチック成形不良の原因と対策 ~不良率やクレームを減らし、コストダウン・利益向上へ~ |
|---|---|
| 伊藤英樹技術士事務所 伊藤 英樹 氏 ・不良発生メカニズムの本質を知り、対処法を学ぶ! ・毎回好評:会場対面型だから、質問できる、分かりやすい、不良サンプルにも触れられる | |
【2026年8月】
| 8月18日 | 再生プラスチックの「高品質化」と「使える」リサイクル設計 ~劣化評価・改質技術から法規制対応まで~ |
|---|---|
| 講師 山形大学 高山 哲生 氏 〇具体例を交えながら、リサイクル材を高品質な工業材料として社会実装するための理論と実践手法を解説! 〇法規制の最新動向や要求される材料スペックからPPの劣化メカニズムと評価法、マテリアルリサイクルの阻害要因と対策、そして添加剤やブレンド技術を駆使したアップグレード改質(再生材の価値向上)まで! | |
| 8月20日 | 熱電変換の基礎・最新動向からフレキシブル熱電変換デバイスのための有機系熱電材料研究 |
|---|---|
| 講師 奈良先端科学技術大学院大学 中村 雅一 氏 ○熱電変換の基礎と現状から、有機系特有のメカニズムや評価のポイント、有望な材料系および従来概念を超える「やわらかい」熱電材料/素子まで。 ○要求性能や、研究・実用化事例、さらなる普及への課題なども交えながら徹底解説! | |
| 8月24日 | ペロブスカイト太陽電池の基礎から作製・評価方法、高性能化技術や最新動向まで |
|---|---|
| 講師 物質・材料研究機構 白井 康裕 氏 〇構造や動作原理などの基礎から、低温・溶液プロセスを用いた作製法と評価のポイント、高効率化や耐久性向上、多接合化・鉛フリー化など最新技術動向まで。 | |
| 8月25日 | 吸音・遮音の基礎、測定方法および最新の技術動向について |
|---|---|
| 講師 三井化学株式会社 中川 博 氏 〇ウェルビーイングの観点からも注目高まる“吸音・遮音”技術を基礎からわかりやすく解説! 〇吸音・遮音の基礎や違いから、性能の測定方法と注意点、多孔質材料の吸音メカニズムや吸音材・遮音材の最新動向まで。 | |
| 8月25日 | 微生物を利用したバイオものづくり技術の基礎から最新開発動向まで ~化学品や燃料、機能性素材の生産を中心に~ |
|---|---|
| 講師 神戸大学 蓮沼 誠久 氏 ○微生物を活用し経済的/効率的、かつ環境に負荷をかけない手法で燃料や化学品、医薬原料・サプリメントなどを生産するバイオものづくりを詳解! ○基礎から微生物の育種・生産効率化、バイオインフォマティクスなど要素技術の動向、注目の応用先や技術トレンドまで。 | |
| 8月25日 | 高分子微粒子の基礎から粒子径制御のポイントと中空化技術まで |
|---|---|
| 講師 名古屋大学 山本 徹也 氏 〇ソープフリー乳化重合法で調製される高分子コロイドの粒子生成・成長メカニズムを分子レベルから解説! 〇基礎からAFMを用いたその場観察法、分子レベルのメカニズムに従った様々な粒子径制御や中空化技術まで。研究事例を基にお話します! | |
| 8月26日 | 無機系微粒子・フィラーの基礎・製造方法から半導体・エレクトロニクス分野への具体的応用まで |
|---|---|
| 講師 MirasoLab(ミラソ・ラボ) 竹田 諭司 氏 ※元・AGC 〇特徴や機能・用途などの基礎から、半導体パッケージ、CMP、導電性ペーストほか様々な具体的応用、液相・気相それぞれの製造プロセス、今後微粒子・フィラーに求められる特性と次世代技術の方向性まで! 〇Q&A含め2.5時間でコンパクトに解説! | |
| 8月31日 | 電子・電気機器における熱設計の基礎と放熱デバイスの活用ポイント |
|---|---|
| 講師 株式会社ザズーデザイン 柴田 博一 氏 ※元・ソニー、サムスン電子、華為技術日本 〇熱設計の実際を実例を交えながら包括的に解説! 〇熱抵抗・熱伝導・熱伝達・輻射などの基礎から、ヒートシンク・各種ファン・グラファイトシート・TIM・ヒートパイプ・ベーパーチャンバーなど各放熱デバイスの使用方法まで! | |
過去開催したセミナー例
- 樹脂コンパウンド~基礎から単軸・二軸押出機の実務上のポイント、トラブル対策、応用事例まで~
- 押出混練における伸長流動の理論と実践
- 射出成形技術の要点と不良対策
- 高分子材料の耐久性評価法・劣化解析法・寿命予測手法
- 高分子の架橋反応・メカニズムと構造・特性の制御・評価技術
- 高分子合成化学の入門講座
- カーボンニュートラル対応に向けたセルロースナノファイバー活用技術
- 国内外におけるCFRPリサイクルと具体的活用の提案
- プラスチック資源循環の現状と今後の方向性
- 生分解性プラスチックにおける国内外動向と生分解性評価
- バイオプラスチックの基礎・開発動向から実用化の現状と展望まで
- リグニンの特性と用途開発に向けた課題・展望
- プラスチックのケミカルリサイクルにおける国内外の現状と今後
- プラスチックフィルムへの塗工技術の基礎とトラブル対策
- ウェブハンドリングの基礎と搬送および巻取り時におけるトラブルの原因と対策
- ポリウレタン入門
- エポキシ樹脂の基礎と高機能化技術
- 機能性ソフトマテリアル(高分子ゲル・グラフト材料)の基礎と応用
- 容器包装の法規制~国内外の最新動向と日本企業の対応~
※こちらへ記載したもの以外にも、情報機構では様々なテーマのセミナー・書籍・eラーニングを企画しています。 新規企画・再開催などのご要望は「商品企画リクエスト」ページまでお寄せください!

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