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フィルム・プラスチック材料・成形加工;関連セミナー・書籍

seminar書籍

新刊図書

2019年6月予定
2019年6月26日
まで予約特価
マイクロプラスチック問題等各種環境汚染と規制強化に向けた
プラスチックの環境対応技術
〜バイオマスプラスチック・生分解性プラスチック・リサイクル・代替〜

バイオプラスチック、マイクロプラスチック問題、プラスチック代替・・・・
環境をめぐるプラスチックの技術動向をしっかり把握!
これからのプラスチックを考えるのに必読の一冊!

2018年11月
高分子材料・製品の寿命予測と劣化加速試験方法
★「その樹脂部材、どれだけもつの?」 プラスチック材料・製品を扱う方の“実務書”です。
どうやって寿命を予測するのか? 劣化加速試験の実施手順は? 不具合への対処策は?

2018年8月
これからのEV・HEVにおける熱マネジメント技術〜材料、空調、熱回収、モータ/インバータ、バッテリ別のアプローチ〜
★これからのEV転換時代に必須の一冊!構成要素毎の熱マネジメント技術から、自動車のEV化・自動運転化に伴う材料のトレンド変化まで、最新市場データも交え包括的に言及!

2018年
7月
公開特許から把握する酸無水物硬化エポキシ樹脂の用途と技術動向〜要求特性と改善策〜
★26年間の特許公報から見る、エポキシ樹脂/酸無水物硬化エポキシ樹脂の技術的進歩とともに、近年の需要変化に応じた製造技術、組成物、要求特性、課題解決に向けた技術動向などを記す。

新刊以外の書籍はこちらから

セミナー


【2019年6月】
6月25日
自動車用プラスチックの開発動向〜材料開発・成形加工・二次加工の技術動向と各種部品・用途の事例とその採用理由〜
プラスチックは自動車の『どこで』,『何に』使われているのか!?今後『どのように』使われていくのか!?これからの開発に役立つ市場と技術のトレンドを1日で学べるセミナー!

6月25日
抗菌剤の基礎と抗菌製品の動向〜抗菌市場、抗菌剤の特徴・メカニズム、評価方法〜
抗菌剤・抗菌製品をどのような方針で開発し、どのように品質管理すべきか、そのポイントが分かります!国内外の規制や抗菌市場の課題、国際化の状況についても解説。

6月26日
乳化重合等による高分子微粒子の調製の基礎〜重合速度と粒子径の制御〜
講師:福井大学 鈴木 清 先生
★ハイスピードの大量生産や機能性を高めるヒントに!
★乳化重合を中心に、重合反応速度や生成粒子数、生成された粒子径制御などについての基本的な考え方とアプローチを徹底解説します!


【2019年7月】
7月5日
大気圧プラズマによる表面処理技術〜基礎原理から適用事例まで〜
講師に、大阪府立大学・大久保雅章先生をお招きします。
大気圧プラズマを基礎からわかりやすく解説!
プラスチック、ガラス、ポリマー、金属の大気圧プラズマ表面処理技術に関して、適用事例を詳細に解説します。

7月5日
自動車における制振・遮音・吸音から高周波車内騒音の予測・対策〜ナノファイバーの吸音率予測手法など〜
講師に、帝京大学・黒沢良夫先生をお招きします。
自動車の高周波(200Hz〜5000Hz)の騒音現象を説明し、CAEを用いた最新の予測技術と対策手段・解析結果について解説する。

7月5日
超分子架橋を利用した自己修復材料と異種材料間接着
講師に、大阪大学・高島義徳先生をお招きします。
本セミナーでは、最近の可逆性の架橋や可動性の架橋を駆使した高分子材料設計について紹介し、現在注目されている自己修復機能の例についてご紹介します。

7月8日
(1日で学べる)食品包装・化粧品包装に関わる国内外法規制の最新動向と実務対応上のポイント
★日米欧含め、諸外国の法規制動向を踏まえて解説!実務対応上、様々な点の留意ポイントとは?★翌日セミナー「医薬品医療機器包装の日欧米三極法規制」も開催します!

7月8日
さあはじめよう ケモインフォマティクス、マテリアルインフォマティクス(入門):自社データからのマイニング
講師:奈良先端科学技術大学院大学 金谷重彦 先生
【PC実習&入門セミナー】 奈良先端科学技術大学院大学にて開催。
化学データとRを用いて、実際の問題に対応できるように、基本統計解析、多変量解析、機械学習、化学構造処理の基本を身につけよう!

7月9日
(1日で学べる)医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米三極法規制の最新動向と実務対応上のポイント
★日米欧含め、アジア諸国の法規制動向を踏まえて解説!実務対応上の様々な留意ポイントとは?★前日セミナー「食品・化粧品包装の国内外法規制」も開催します!

7月9日
フッ素化学入門〜特徴・機能および導入・加工法とその効果、各種活用展開等〜
★フッ素の取り扱い・規制問題等の基礎知識を習得!
★化合物にフッ素原子を導入する目的・効果とは?その合成法・反応機構とは?
★フッ素樹脂の各種用途および設計・活用のポイントについて解説!

7月9日
高分子材料の劣化・安定化メカニズムから実践的な安定剤配合事例、外観不良対策、添加剤分析、押出機の劣化機構とその対策まで
講師:元 住友化学株式会社 八児 真一 先生
★事例や実データも交えて理論と実践の両面から徹底解説!
★「劣化・安定化の基礎」「添加剤配合設計のポイント」「変色・ブリードなど種々の外観不良メカニズムと対応」「各種成形加工時のトラブル対策」「添加剤分析」など。
★誤解を解きほぐしながら実践上のノウハウを獲得できます。

7月10日
<自然生態系の保全を踏まえた>生分解性プラスチックの基礎・最新動向と農林・土木・水産資材へ応用展開
★海洋プラスチック汚染の現状及び、それをふまえた生分解性プラスチックの展開と今後とは?
★生分解性プラスチック・ポリ乳酸の基本特性・生分解機構等の基礎知識を習得!
★自然環境に曝されることの多い農林・園芸・土木・水産資材用途について、その製品設計指針や分解速度の制御法、具体的用途を念頭においた要求性能まで、詳しく解説します!

7月11日
機能性有機色素の設計・開発・評価〜センサ・有機EL・有機太陽電池等への応用を目指して〜
新規有機材料・化合物の合成、機能発現原理をおさえる!これからの有機デバイス開発につなげる!

7月12日
イオン交換樹脂の基礎知識と活用事例
【イオン交換樹脂】を識る! 基礎固めに、可能性の模索に!
通算9回目:毎年1回のペースで実施している好評セミナーです

7月12日
プラスチック製品・部品の強度設計入門
★精度の高い強度設計を行うための必要知識と実務的ノウハウについて、事例をふまえわかりやすく解説します!

7月16日
バイオミメティック接着・還元剤〜カテコール性接着剤の接着機構〜
講師に、東北大学・藪浩先生をお招きします。
異種材料の接着で注目のカテコール基!ムール貝の接着タンパクを模倣したカテコール基含有ポリマー開発の背景と現状、および最新の研究動向を解説します。

7月17日
精密高分子合成技術入門−基礎とバイオ・創薬・医療分野における応用展開−
★先端ナノバイオ応用のための精密高分子の基礎・設計・合成・評価及び実例を習得。

7月19日
国内外におけるプラスチック廃棄物に関する規制の動向
★プラスチック・マイクロプラスチック廃棄物規制。その国内外の現状・今後展望と対応上のポイントとは?

7月23日
レーザ入門セミナー〜レーザ加工の基礎および産業用レーザの市場動向〜
講師:株式会社ナ・デックス 片山 聖二 先生

★一日速習!各種加工用レーザーの基礎と特徴から、溶接をはじめとする加工法と周辺技術、市場動向までまるっと解説!
★大阪大学名誉教授でもいらっしゃる、片山先生にご登壇頂きます!

7月25日
高分子の架橋反応・メカニズムと構造・特性の制御・評価技術
★塗料・ゴム・エラストマー等の構造・特性を左右する、架橋反応をしっかり理解!


【2019年8月】
8月6日
高分子材料の絶縁性 入門〜材料や絶縁/導電性などの基礎から測定技術、劣化対策、最新動向まで〜
講師:早稲田大学 大木 義路 先生
★専門外の方にもわかりやすく解説!
★誘電性・絶縁性等の必須基礎から絶縁破壊・劣化のメカニズムと対策、特に大事な絶縁の測定技術、そして最新の高機能化技術や、生分解性高分子、ナノコンポジットの電気的特性まで。

8月6日、7日
接着の基礎と異種材料の接着・接合技術
〜接着剤の選定から表面処理技術、最新動向、強度・信頼性・耐久性向上・寿命予測法、トラブル対策まで〜
講師:鈴木接着技術研究所 鈴木 靖昭 先生
★高信頼/高耐久の接着・接合を実現するために!豊富な実務経験を持つ講師が事例を交えて解説。
★接着原理から最適な接着剤・表面処理の選定法・最新の接合技術、そして劣化因子や耐久性評価や加速試験による寿命予測、ありがちなトラブルの体系化と対策まで。

8月21日
高分子材料開発の基礎技術−高分子の合成と構造・物性・複合化−
講師:テクノリエゾン事務所 代表 今井 昭夫

8月21日
ラマン分光法の基礎と分析テクニック- 蛍光・試料変質(焼け)対策 -
講師:サーモフィッシャーサイエンティフィック株式会社 小松 守 先生
★ラマンの基本原理から分析手順、使いこなすために必須である蛍光対策、試料変質(焼け)対策、そして様々な分野の分析事例までを徹底解説!
★親和性の高いFT-IRと組み合わせることで得られる高い有用性についても紹介します。

8月22日
化学分析を活用する高分子材料の劣化メカニズム解析
〜高分子の構造・劣化の基礎から各種分析手法、解析事例まで〜
講師:産業技術総合研究所 水門 潤治 先生
★加速劣化試験の妥当性や劣化要因を正しく理解するために!
★劣化解析と耐久性評価の考え方から熱や光などを起因とした劣化現象、FT-IR、NMR、LC-MSなど各分析ノウハウ、熱参加劣化事例などを詳解。

8月27日
セルロースナノファイバーの特性と用途開発の拡がり
〜持続可能な開発のためのバイオ素材と地域資源の活用法〜
講師:愛媛大学  紙産業イノベーションセンター 秀野 晃大

8月28日
生分解性プラスチックの現状と開発動向
 〜種類、構造、分解特性、生分解性制御〜
生分解性プラスチックとバイオマスプラスチックの現状を解説すると共に、生分解性プラスチックを開発するための分子設計・材料設計・生分解性評価などのための科学的知見を解説し、生分解性プラスチックを用いた製品開発に必要な基礎的知識を提供する。

8月28日
航空機・自動車におけるCFRP/CFRTP〜現状と最新動向、事例紹介まで〜
講師:名古屋大学 ナノコンポジットセンター 総長補佐 石川 隆司

8月29日
ゴム・エラストマーの配合設計と疲労・劣化対策
講師:村木技術士事務所 所長 村木 孝夫 先生

★ゴム・エラストマーの劣化対策に向け、劣化のメカニズムや評価を理論的に解説し、劣化事例・トラブル事例に基づいた実務的な対策方法をお教えいたします!

8月29日
ポリマーへのフィラー(微粒子)分散・充填、高機能化への指針及び研究開発動向
−フィラー分散モデル実験から実証、高機能化のポイント−
講師:名古屋産業科学研究所/名古屋大学 名誉教授 小長谷 重次 先生
★ポリマー・プラスチックの高機能化・高付加価値化へ!効果的なフィラーの分散・充填方法を1日速習。
★フィラーの種類や評価等の基礎から様々な分散方法の理論と実事例、トピックであるグラフェン、CNT、CeNF等のナノフィラーの最新動向と使う時の勘所まで!

8月30日
高分子の伸長・延伸の基礎
講師:東京工業大学 物質理工学院 材料系 教授 鞠谷 雄士 先生

★高分子延伸・フィルム成形の基礎知識や、強度向上の指針をわかりやすくお伝えするセミナーです!

書籍

発刊
タイトル
プラスチック書籍

2018年2月セルロースナノファイバー〜実用化に向けた製造・複合化・評価技術〜
★最新市場データや製品応用に向けた各要素技術から、商品開発のポイントを正しく把握!

2017年11月高分子添加剤(安定剤)―劣化・安定化メカニズムから、実践的な配合事例・トラブル対策まで―
★長年、企業で添加剤を扱ってきた八児氏が贈る渾身の一冊!
★高分子材料の劣化・安定化メカニズムなどの基本から、品質トラブル・外観不良を防ぐための思考法や配合事例などを理論と実際の両面から徹底解説!
★目次「第3部」の書き下ろしをはじめ、過去のセミナーでは語られなかった内容も随所に追加!あらゆる方の要求に応える書籍に仕上げました。

2017年6月CFRP製品設計の前提知識 〜CFRP業界の特殊性を踏まえた重要ポイント〜
■CFRP従事者の必読書!まずここだけはおさえる! 著者:FRPコンサルタント 吉田 州一郎 氏。
■セミナー講演でも好評を博す、重要ポイントを一冊に凝縮

2016年
12月
二軸押出機による押出混練技術
機械メーカー、樹脂メーカー・ベテラン技術者・研究者など多様な執筆者16名が二軸押出技術を完全解説!
〇二軸押出機の仕組み・要素・構成を理解する!
○条件設定やパラメータが物性に及ぼす影響・点検や保全の勘所など実用に必須のポイントを解説!トラブル対策に役立てよう!
○スクリュセグメントの組み合わせもしっかり理解!
○リアクティブプロセッシング、アロイなど応用展開を理解!

2016年
9月
UV硬化 気になるポイント徹底理解!
UV硬化の基礎・製品応用・トラブル対策の理解から最新動向までしっかり解説。必読の書籍、新規刊行!

2016年
4月
食品包装及び化粧品包装に関わる国内外法規制の最新動向と実務対応上のポイント
国内外における食品包装及び化粧品包装の法規制の最新動向をまとめてご紹介するものである。包装材料メーカーの目的は、安全性を顧客に適切に説明し、結果的に顧客の安心を得ることにある。安全規格の国際的な現状の理解と品質保証推進にお役に立てば幸いである。
2016年
3月
CFRP〜製品応用・実用化に向けた技術と実際〜
CFRP/CFRTPの製品応用に向け開発動向から製品設計のポイント・成形加工・二次加工・製品の寿命と評価・リサイクル・製品化実例まで掲載!
これからの炭素繊維強化プラスチック活用に必須の情報が満載!是非ご確認ください
2016年
3月
ハイバリアフィルムと高機能化技術
バリア包材に関する基礎的な特性、測定方法から各種バリアフィルムの性質、用途。押さえておくべき基本を俯瞰的、網羅的におさらい!
バリア性フィルムの成膜技術、開発状況、市場性、高機能化技術、今後の展開等を解説!
2015年
5月
炭素繊維およびCFRP/CFRTPの特性と製造・開発動向プラスチック 書籍
★軽量・高強度の素材として市場が期待するCFRP/CFRTPの開発動向!
★特典:カラー画像のCDつき!

2014年
10月
プラスチックの割れ(クラック)・破壊トラブルと対応・解析技術プラスチック 書籍
★破断面からの情報のみでは破壊解析は困難!?
 破断面解析・破壊原因究明に役立つ情報が満載!
★プラスチック製品の破損トラブルを回避するため、材料選定から設計・成形等各プロセスにおいて注意すべき事項とは!?
 プラスチック製品を取扱う各部署に常備したい一冊です。

2014年
9月
XAFS/EELS による 局所構造解析・状態分析技術プラスチック書籍
各種の材料・デバイスの構造・反応解析に用いられるXAFS(X線吸収微細構造)とEELS(エネルギー損失分光法)の利用法を詳解するとともに、測定・解析事例を集成。基礎・原理から活用・実践までをわかりやすくまとめた1冊です。

2014年
4月
生体適合材料・医療用プラスチック
〜材料の設計・開発から成形加工まで〜
プラスチック書籍
医療製品開発には、生体接触界面における安全性、異物反応の少ない性質を有する材料が必要である。最前線の取り組みを紹介する。

2013年
12月
樹脂材料の高耐熱化と設計・開発技術プラスチック書籍
樹脂の耐熱性向上について様々な手法やアプローチによる設計・開発技術を掲載。

2013年
8月
次世代自動車、EV/HEV 対応
省エネ「熱」マネージメント
〜排熱回収技術から断熱・遮熱材料まで〜
プラスチック書籍
ヒートポンプ、熱電材料、ランキンサイクル、スターリングエンジン、熱音響システムなどの排熱回収技術から樹脂ガラス、内装用ポリウレタン、生分解プラスチックなどの断熱・遮熱材料について取り上げる。EV、HEV次世代自動車の熱マネージメントを徹底解説。

2013年
8月
二軸スクリュ-押出機の要素技術と押出成形事例
―基本構造・スクリュ-形状と設計・混練/分散・トラブルシュート等―
プラスチック書籍
★スクリュー構成/組み合わせの考え方・事例
 あるプラスチック配合材料が提示された場合に、どのようなステップでスクリュ形状や操作条件を決定していけば良いか?豊富な経験や事例の伝達書!

2013年
6月
自動車への適用事例から学ぶ「C F R P」の要素技術プラスチック書籍
『量産化』をキーワードに、 「内外での自動車CFRPの現状」「具体的な設計事例」「量産に必要な要素技術や課題」等を詳細に解説!

2012年
6月
「プラスチック加飾技術」の最近の技術動向と今後の展開
―カラー画像付録CD付―
プラスチック書籍
現時点で考えれる範囲の加飾技術を全て網羅。加飾技術の全体像を俯瞰できる。

2011年
12月
樹脂材料・加工品における外観検査のポイントと方法 “フォーゾーンメソッドによる科学的外観品質プラスチック書籍
○樹脂材料における“科学的”外観品質のポイントと方法
○検査員心理も考慮した見本(標準/限度/不適合品)作成
○ベテラン検査員の暗黙知→形式知化手順・標準書への反映のコツ

2010年
1月
高分子のプラズマ表面処理−実践のための方法とテクニック−プラスチック書籍
プラズマ処理とはどのようなものか、を高分子表面の性質を踏まえて分かりやすく解説する。

2009年
12月
微粒子・ナノ粒子分散系におけるレオロジー
<挙動・測定・評価・コントロール>
プラスチック書籍

2009年
10月
【国内外対応】プラスチック包装材料規制と製品開発最前線
〜各国規制内容,各種規格,企業対応事例,最新技術をふまえて〜
プラスチック書籍
食品・化粧品・医薬品の使用現場における包材へのニーズは? 日本・欧米・アジアにおける最新の規制等の対応トレンドは?
化学物質のリスクマネジメントを考慮した開発を行うには? 使いやすさで他社と差別化をするには?
→こんな要望に全て応えます!

2009年
3月
粘着・剥離のメカニズムと各種用途における性能コントロールプラスチック書籍
メカニズムから性能向上の手法、また「一般用途」「エレクトロニクス用途」「医薬・化粧用途」等、幅広い実例を網羅!
<粘着剤・粘着製品>の要求特性を引き出すポイントとは?

2008年
6月
難燃剤による難燃材料の難燃化機構と最新事例集プラスチック書籍
「メーカー事例」で「難燃化機構」を理解する!ハロゲン/ノンハロゲン問わず…難燃剤ごとに、その難燃化機構を解説。材料ごとの応用の指標も掲載した、「難燃」の幅広い理解のための1冊です。

2007年
9月
フィルム・ガラスの表面処理技術とその評価・分析プラスチック書籍

2006年
12月
撥水・親水・防汚剤の開発とコーティングおよびぬれ性の制御プラスチック書籍

2006年
9月
<ディスプレイ用・種類別>光学フィルム最新動向〜要求特性と製造・評価技術〜プラスチック書籍

2003年
12月
フィルムの分析評価技術プラスチック書籍

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