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【2026年10月】
| 10月6日 | エポキシ樹脂・硬化剤の基礎~基礎知識から、硬化剤/副資材の選定、目的に応じた材料設計~ |
|---|---|
| 講師:東京科学大学 名誉教授/(株)エンカーマス 副社長 久保内 昌敏 氏 ◆設計における基礎として,エポキシ樹脂およびその代表的な硬化剤の種類と特徴,および硬化反応あるいは硬化機構についてお話させていただきます。 | |
| 10月7日 | 光電融合技術を支えるポリマー光導波路集積技術と評価技術 ― 社会実装に向けた設計・信頼性・標準化まで ― |
|---|---|
| 講師 産業技術総合研究所 須田 悟史 氏 〇ポリマー光導波路を軸に、研究開発から社会実装に至るまでの技術課題とその解決アプローチを体系的に解説! 〇光電融合技術(CPO)の現状から、ポリマー光導波路の設計と評価技術動向、ELSを用いた高出力信頼性評価、広帯域光リンク実証や標準化動向まで。 | |
| 10月9日 | プラスチック部材の劣化・破壊のメカニズムと評価・改善方法と破面の特徴およびトラブル事例 |
|---|---|
| 講師 大阪公立大学 樋口 裕思 氏 〇実環境下での最大の劣化因子「環境応力割れ性」を中心に解説! 〇メカニズム・破面から見た3つのクラック(ストレスクラック、ソルベントクラック、環境応力割れ)の違いから、1/4だ円法・溶解度パラメータを用いた評価法、様々な材料における現場トラブルと対策事例まで。 | |
| 10月15日 | プラスチック用添加剤の適切な選定と材料の劣化・変色対策 ~酸化防止剤・金属不活性剤・光安定剤の作用メカニズムと適切な選定~ ~核剤・透明化剤や難燃剤、帯電防止剤、その他改質剤による樹脂の高性能化~ |
|---|---|
| 講師:株式会社ADEKA 三觜 優司 氏 ★ブリードアウトによる外観不良や変色問題にお困りの方に、適切な添加剤の選定方法を伝授します! ★材料の特性向上、機能付与のためにプラスチック添加剤が果たす役割についても! | |
| 10月16日 | レオロジーの基礎から測定において押さえておくべき要点 ~様々な材料の測定事例と読み解き方~ |
|---|---|
| 講師:株式会社アントンパール・ジャパン ビジネスユニット キャラクタリゼーション マネージャー 宮本 圭介 氏 ●レオロジーの基本概念を整理したうえで、実際の測定において特に注意すべきポイントを徹底解説!! ●測定結果の信頼性を高めることで、材料特性をより正確に評価・活用できるようになることを目指します。 | |
| 10月20日 | 米国包装EPR関連法規制の理解と実務対応上の留意点~米国EPR規制と各州法EPR規制の違いを踏まえ~ |
|---|---|
| 日本包装士会 元会長 西秀樹氏 ★米国EPRと各州法の違い、また、EUとの違いも解説。 ★米国輸出における留意点を理解する。 | |
| 10月21日 | 中国向け食品接触材料・包装材輸出の実務対応 ~GB4806・GB9685対応、DoC(適合性声明)作成、試験・通関トラブル対策~ |
|---|---|
| SOMPOリスクマネジメント株式会社 蘇 玉伶 氏・佐川 一史 氏 ★食品接触材料・包装材メーカーが押さえるべき中国輸出実務を、最新規制・DoC作成・試験・通関対応まで体系的に解説します。 ★実際の通関保留・不適合事例をもとに、中国向け食品接触材料・包装材輸出で直面しやすい課題と対応策を実務目線で学びます。 | |
| 10月21日 | 界面活性剤の基礎と応用ならびに最近の話題 ~ 分類と分子構造から活用まで ~ |
|---|---|
| 講師:名古屋市立大学 理学研究科 准教授 片山 詔久 氏 ◆界面科学を基礎から修得して、界面活性剤を各産業界で利用するために必要な知識と活用例についてお話させていただきます。 | |
| 10月22日 | 輸送包装設計の適正化理論と包装試験・評価技術の最新動向 |
|---|---|
| 神栄テクノロジー株式会社 企画戦略本部 事業開発部 工学博士 川口 和晃 氏 ★包装コスト削減や輸送中のダメージ低減を実現できる「適正包装設計」について、基本理論から具体的手法までを体系的に学び、実務設計に活かしたい方におススメのセミナーです。 | |
| 10月23日 | バイオマテリアルの基礎と細胞培養基材への展開 ~材料-細胞間の現象等の基礎から、様々な培養基材・三次元組織化技術の開発まで~ |
|---|---|
| 講師 北九州市立大学 中澤 浩二 氏 ○わかりやすいと毎回大好評の北九大 中澤教授の講座。開発のポイントや最新動向が学べます! ○タンパク質吸着・細胞接着といった現象や基材と細胞の関係性等の基礎から、種々の表面設計や細胞のパターニング技術、注目集める細胞の三次元組織化培養(スフェロイド・オルガノイド培養)まで。 | |
| 10月23日 | レオロジーの扉を開こう ~基礎から学ぶ測定と応用~ |
|---|---|
| 講師 ティー・エイ・インスツルメント・ジャパン株式会社 高野 雅嘉 氏 (「高」ははしごだかです。) ○「数式が多く難しい」「測定してみたがデータの妥当性や考察に迷う」などお悩みの声が多いレオロジーを、数式の使用は最小限に抑えてやさしく解説! ○メーカー技術者として培った実務経験やノウハウ・事例も多く交え、“使えるレオロジー”を基礎から応用まで体系的にお話します。 | |
| 10月23日 | 合成シリカ微粒子の選定・分散・評価の実務ポイント ~材料開発に役立つシリカ活用ノウハウを徹底解説~ |
|---|---|
| 講師 笛田・山田技術士事務所 山田 佳之 氏 ※元・富士シリシア化学 〇先端技術含め様々な産業で活用されている合成シリカ微粒子を包括的、そして実務視点から解説! 〇種類・特徴から用途に応じた選定方法、分散・凝集メカニズムと分散最適化や評価技術、現場で良く起きるトラブル事例と解決の考え方、最新技術動向まで。 | |
| 10月26日 | ペロブスカイト太陽電池の基礎から高効率化・高耐久化・タンデム化技術の最新動向まで |
|---|---|
| 講師 東京都市大学 石川 亮佑 氏 〇ペロブスカイト太陽電池の原理・構造・作製法などの基礎から、劣化メカニズムや劣化評価、国内外の最新動向や認証試験、様々なタンデム化による高効率化まで。 | |
| 10月26日 | マテリアルズ・インフォマティクスの基礎から実践のポイントと事例 |
|---|---|
| 講師 大阪公立大学 上杉 徳照 氏 〇MIで必要となる機械学習の基礎・実践的な技術から、材料開発や製造業へ適用する際の進め方やポイント、代表的な活用事例まで。 〇「なぜその手法を選択するのか」「どのような場面で有効なのか」を理解し、自社で展開するための考え方と実践力を身につけることを目指します! | |
| 10月26日 | 宇宙用途の高分子材料に求められる特性・試験法・評価方法 ~宇宙環境特有の環境因子と材料への影響、材料選定、劣化メカニズム、耐環境設計など~ |
|---|---|
| 講師:国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 宮崎 英治 氏 ★宇宙機の基本構成と高分子材料の使われ方、宇宙環境の概要と高分子材料が受ける影響、宇宙機向けの材料選定方法や試験方法、劣化メカニズム、耐環境設計など、宇宙用途の高分子材料について解説。 | |
| 10月27日 | 食品・医薬品・医療機器・化粧品の包装関連法規制の上手な調査方法~海外法規制を中心に~ |
|---|---|
| 日本包装士会 元会長 西秀樹氏 ★海外法規制を中心にした情報収集で困っている方に最適。調査方法のノウハウを解説! | |
| 10月28日 | ワイヤレス給電の基礎と実用化に向けた課題・最新動向 ~磁界を用いたワイヤレス給電システム(磁界共振・磁気共鳴方式)における伝送の原理と必要とされる各種要素技術について~ |
|---|---|
| 講師:長岡技術科学大学 電気電子情報系 准教授 日下 佳祐 氏 〇実用化に向けた法整備や標準化,技術的課題について徹底解説します。 〇ワイヤレス給電の研究開発を始めたばかりの方、最新動向を把握しておきたい方は是非、ご参加ください。 | |
【2026年11月】
| 11月6日 | 「公差を決められる設計者」になるための実践講座 |
|---|---|
| Nakadeメソッド研究所 中出 義幸 氏 統計や計算だけでは公差は決まらない!樹脂成形品で身につける、教科書にはない設計判断と設計技術 | |
| 11月10日 | 『深共晶溶媒』の分子設計と産業プロセス応用への展開 |
|---|---|
| 佐賀大学 梅木 辰也 氏 深共晶溶媒の基礎と機能性DESsの分子設計を学び、反応溶媒・分離抽出溶媒への応用と産業展開を解説。 | |
| 11月11日 | 光・熱で分解可能な架橋樹脂の設計と再利用技術 |
|---|---|
| 大阪公立大学 陶山 寛志 氏 架橋樹脂の分解・再利用に向け、亜臨界水、光分解性架橋剤、ビトリマーなどを用いた分子設計と分解技術を解説。 | |
| 11月12日 | ポリウレタン入門講座 ~開発・応用に向けた基礎習得と構造・機能設計の指針~ |
|---|---|
| 講師 積水化学工業株式会社 村山 智 氏 ★イソシアネート等の原料や物性に関する知識を得たい方、性能向上をお考えの方、劣化・安定化にお悩みの方、環境対応が気になる方々へ! ポリウレタンを開発・利用するための必須知識を伝授! | |
| 11月13日 | ポリプロピレン活用のための基礎知識と成形加工・用途展開のポイント |
|---|---|
| 講師 SPE日本支部 小林 豊 氏 ★ポリプロピレンの特徴・性能を十分に発揮させ成形不良を起こさせない、用途展開に応じた適切なグレードの選択や成形条件の考え方を解説します。 | |
| 11月18日 | 原油・材料費高騰時代の廃プラスチックリサイクル ~30カ国以上での工場運営経験から説く、 現場のつまずき事例と本当に効いた具体策~ |
|---|---|
| 株式会社DCTA 代表取締役 畠山 達彦 氏 廃プラスチックリサイクルを原料確保・コスト対策・サプライチェーン強靭化の視点から整理。技術選定、異物・におい・採算性など現場課題への対策、CLOMA等の国際連携まで、事業化に効く実務策を学ぶ。 | |
| 11月19日 | 『高分子材料・複合材料の劣化要因解析』 ~熱・光・酸素による劣化とリサイクルプラスチックへの展開~ |
|---|---|
| 株式会社三井化学分析センター 生井 勝康 氏 高分子材料の熱・光・酸化劣化を解析し、複合材料の界面評価やリサイクルプラスチック分析まで解説。 | |
| 11月26日 | 高分子材料の力学とレオロジー評価の基礎 ~応力・ひずみ、粘弾性測定から分子論まで~ |
|---|---|
| 講師 東京大学/国立研究開発法人科学技術振興機構 片島拓弥 氏 ☆本講座では、以下のようなキーワードを軸にポイントを整理・解説いたします! 1. 高分子材料力学とレオロジー、2. 力と変形を表す基礎量、3. 粘弾性の測定とデータの読み方、 4. 粘弾性のモデル化、5. 高分子材料の弾性、6. 高分子材料の粘性と分子運動。 ☆3時間速習講座!詳細な案内内容は講演プログラム等をご参照ください! | |
| 11月27日 | 食品衛生法に基づく器具・容器包装、玩具試験の進め方と評価方法 ~PL・NLを踏まえた改定情報と、アイテム・材質別の管理手法の違いや共通点を理解する~ |
|---|---|
| 講師 一般財団法人ボーケン品質評価機構 中西梓 氏 ☆本講座では、以下のようなキーワードを軸にポイントを徹底解説いたします! ①食品衛生法の概要、②ポジティブリスト・ネガティブリスト制度の対応、 ③合成樹脂/ゴム/ガラスや陶磁器・琺瑯等の材質別規格・試験方法と評価、 ④玩具における食品衛生法対応と実務対応。 ☆基礎から実践的な内容に至るまで、1日で学ぶ集中講座です! | |
【2026年12月】
| 12月4日 | 難燃剤の規制動向と難燃化技術、および製品設計の考え方― 国際規制の要求水準を踏まえ、難燃化メカニズム・評価・プロセシングを製品設計へ統合する実務指針 ― |
|---|---|
| 講師:株式会社ケンシュー 代表取締役社長 倉地 育夫 氏 ◆規制要件を技術的に理解し、難燃化設計に向けてお話させていただきます。 ◆従来の難燃化技術の復習と新たな難燃化技術の開発方法、難燃性高分子材料を用いる製品設計の考え方を新旧のパラダイムにより対比して解説します。 | |
| 12月7日 | シランカップリング剤の基礎から効果的な活用法 ~表面・界面反応のメカニズムや効果、特性評価、応用まで~ |
|---|---|
| 講師 大阪工業大学 中村 吉伸 氏 ○シランカップリング剤の効果を最大限に高めるための基礎と勘所を解説! ○界面・表面で起きる化学反応や分析技術などの基礎から、表面・界面のコントロール技術、特性向上のためのシランカップリング剤の使い方、事例や最新トピックスまで詳解。 | |
| 12月8日 | バイオベースポリマーの基礎と高性能化技術 ― グリーンケミストリーから高耐熱材料まで ― |
|---|---|
| 講師 山形大学 高田 健司 氏 ○基礎・社会要請から高機能・高耐熱バイオポリマーの設計指針と最先端の研究事例、実用化・産業応用と今後の展望まで。 | |
| 12月9日 | 熱伝導性ポリマー系コンポジットのフィラー分散充填技術・表面処理技術と特性評価 |
|---|---|
| 講師 富山県立大学 真田 和昭 氏 ○フィラーの分散・高充填技術の基礎から、表面処理・フィラーのハイブリッド化など熱伝導性の向上や使用量低減テクニック、シミュレーションによる設計や熱伝導率予測技術、開発事例の紹介まで。 ○窒化物フィラーを中心に、高い熱伝導率を有するコンポジットを開発するためのノウハウを掴む! | |
| 12月14日 | 食品包装材料に関する法規制の現状から、それを踏まえた包装技術・環境対応の最新動向まで |
|---|---|
| 講師 木本技術士事務所 木本 晋作 氏 ※元・芝浦メカトロニクス、岩井機械工業、中設エンジ、日本ギア工業 ○国内外法規制の体系的理解および適合性評価・リスク管理の基本から、それを踏まえた最新の包装技術・素材と環境対応の最新動向まで。 ○ナフサ不足に対する業界動向や政策/材料選定・設計時の評価軸/法令遵守と環境配慮のバランス、などの視点も交えながら幅広く解説します! | |
| 12月15日 | EU包装・包装廃棄物規則(PPWR)の全体像と日本企業の実務対応 ―2026年適用開始後の現地最新事情をふまえた役割判定・技術文書・DoC・EPR対応の実践ポイント― |
|---|---|
| 講師 TMI総合法律事務所 中山 祥 氏 ★ブリュッセル在留の講師が、日本国内では入手しにくい現地の最新情報と対応の具体例を講義! オンラインでは伝えきれない実状とその対応策を、対面形式で直接お伝えします! | |
| 12月15日 | 粒子の分散安定化メカニズムから塗布性向上のポイントと事例まで ~基礎から分散剤の選択、評価法や不具合解決、環境負荷低減まで~ |
|---|---|
| 講師 ビックケミー・ジャパン株式会社 若原 章博 氏 〇粒子の特性を最大限引き出すための勘所を掴む! 〇基礎から湿潤分散剤の構造・特徴と配合の着目点や分散評価、塗料・電池・MLCC・放熱材料・樹脂など様々な分野での事例や塗布・乾燥時によくあるトラブル対策、バイオベース/PFASフリー添加剤の最新動向まで。 | |
| 12月16日 | (1日で学べる)食品包装・化粧品包装に関わる国内外法規制の最新動向と実務対応上のポイント |
|---|---|
| 日本包装專士会 元会長 西秀樹氏 ★日米欧含め諸外国の最新法規制動向及び実務対応上の留意点を踏まえて解説。 ★12月23日セミナー「医薬品医療機器包装の日欧米三極法規制」も是非参加下さい。 | |
| 12月16日 | バイオミメティクスの基礎と最新動向 ―生物に学ぶ技術開発、産業応用の実例と今後の展望― |
|---|---|
| 講師 バイオミメティクス推進協議会 平坂 雅男 氏 ○研究開発進む「バイオミメティクス」を俯瞰的に解説! ○バイオミメティクスの基礎・国内外の最新動向から、様々な産業分野における実用化事例、自己修復・自己洗浄など動的機能を模倣した第2世代やAI技術との連携、現状課題と展望、企業導入におけるポイントまで。 | |
| 12月18日 | 世界の包装・包装廃棄物規制の最新動向【2】 -EU(PPWR)と米国(EPR)、日本企業の対応ポイント- |
|---|---|
| 講師 株式会社パッケージング・ストラテジー・ジャパン 森 泰正 氏 〇対面ならではの深いQ&Aを交えながら、包装のスペシャリストが欧米の法規制を徹底解説。 〇依然として不明確・不透明な点が多いPPWRは主要規則を時系列で解説します。また拡大が見込まれる包装EPRについても動向と今後の予測をお話します。 | |
| 12月23日 | (1日で学べる)医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米三極法規制の最新動向と実務対応上のポイント |
|---|---|
| 日本包装專士会 元会長 西秀樹氏 ★日米欧含めアジア諸国の法規制動向及び実務対応上の留意点を踏まえて解説。 ★12月16日セミナー「食品・化粧品包装の国内外法規制」も是非参加下さい。 | |
過去開催したセミナー例
- 樹脂コンパウンド~基礎から単軸・二軸押出機の実務上のポイント、トラブル対策、応用事例まで~
- 押出混練における伸長流動の理論と実践
- 射出成形技術の要点と不良対策
- 高分子材料の耐久性評価法・劣化解析法・寿命予測手法
- 高分子の架橋反応・メカニズムと構造・特性の制御・評価技術
- 高分子合成化学の入門講座
- カーボンニュートラル対応に向けたセルロースナノファイバー活用技術
- 国内外におけるCFRPリサイクルと具体的活用の提案
- プラスチック資源循環の現状と今後の方向性
- 生分解性プラスチックにおける国内外動向と生分解性評価
- バイオプラスチックの基礎・開発動向から実用化の現状と展望まで
- リグニンの特性と用途開発に向けた課題・展望
- プラスチックのケミカルリサイクルにおける国内外の現状と今後
- プラスチックフィルムへの塗工技術の基礎とトラブル対策
- ウェブハンドリングの基礎と搬送および巻取り時におけるトラブルの原因と対策
- ポリウレタン入門
- エポキシ樹脂の基礎と高機能化技術
- 機能性ソフトマテリアル(高分子ゲル・グラフト材料)の基礎と応用
- 容器包装の法規制~国内外の最新動向と日本企業の対応~
※こちらへ記載したもの以外にも、情報機構では様々なテーマのセミナー・書籍・eラーニングを企画しています。 新規企画・再開催などのご要望は「商品企画リクエスト」ページまでお寄せください!

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