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【2026年4月】
| 4月13日 | 人工・合成皮革・サステナブル素材を使用したレザーの基礎と最新研究について ~合成皮革の構成・ポリウレタン樹脂の基礎から劣化メカニズムと耐久性評価法~ |
|---|---|
| 講師 京都女子大学 榎本 雅穗 氏 ○人工/合成皮革の構造・製造方法から、ポリウレタンの基礎・劣化メカニズムおよび耐久性評価、昨今話題のサステナブル素材を用いたポリウレタン樹脂の構成と応用例まで。 ○長年「人工皮革・合成皮革とポリウレタン樹脂」の研究・商品開発に携わっている講師が解説! | |
| 4月14日 | トライボロジー(摩擦、摩耗、潤滑)の基礎、耐摩耗対策と摩擦制御法 |
|---|---|
| 講師:安藤技術士事務所 所長 安藤 克己 氏 ●基礎編で、トライボロジーの基礎となる摩擦、摩耗、潤滑のメカニズムをわかりやすく解説! ●応用編で、材料技術(材料を利用する技術)と表面技術(表面に機能を付加する技術)、摩擦摩耗特性の評価・解析法について、実務に役立つと思われる内容を厳選! | |
| 4月16日 | 生分解性プラスチックの基礎・開発動向から土壌、海水生分解試験のポイントまで |
|---|---|
| 講師 産業技術総合研究所 中山 敦好 氏 ○樹脂の分子構造と生分解性の関係、生分解性評価などの基礎から、土壌・海洋での生分解に関わる環境因子、標準化の動きや具体的な海洋生分解の評価実験まで。 ○生分解のON/OFFスイッチ機能や生分解性を制御する技術など、新しい生分解性プラスチックの開発動向についても解説。 | |
| 4月17日 | 粘着・剥離の基礎とメカニズム解析 ~界面科学,高分子レオロジー,破壊力学などの観点から~ |
|---|---|
| 講師:東京大学 大学院農学生命科学研究科 生物材料科学専攻 准教授 山口 哲生 氏 ●基礎から始まり、実際の解析事例を交えながらお話します! ●どのように制御できるかについて,実際の解析事例を交えながら説明を行います。 ●粘着剤の力学特性に関する実験解析やモデリングに興味をお持ちの方は是非ともご参加ください。 | |
| 4月17日 | 食品包装におけるASEAN法規制最新情報 |
|---|---|
| 日本包装士会 元会長 西秀樹氏 ★ASEANの食品包装法規制はEU類似路線に大転換! | |
| 4月17日 | レオロジーの基礎から測定において押さえておくべき要点 ~様々な材料の測定事例と読み解き方~ |
|---|---|
| 講師:株式会社アントンパール・ジャパン ビジネスユニット キャラクタリゼーション マネージャー 宮本 圭介 氏 ●レオロジーの基本概念を整理したうえで、実際の測定において特に注意すべきポイントを徹底解説!! ●測定結果の信頼性を高めることで、材料特性をより正確に評価・活用できるようになることを目指します。 | |
| 4月21日 | FT-IRにおける異物分析・不良解析~品質管理における精度や効率を上げる技能向上へ向けて~ |
|---|---|
| 講師:島津製作所 分析計測事業部 SolutionCOE 主任 丹下 祥之 氏 ●品質管理の現場では、異物分析や不良解析の比較的初期のフェーズで活用されます。 ●FT-IRの分析スキルを磨き、品質管理の精度や効率を上げる技能向上に役立つ情報をお伝えします。 | |
| 4月22日 | よくわかる鉄鋼材料の熱処理入門~材料に応じた組織と機械的性質~ |
|---|---|
| 講師:松野技術士事務所 代表 松野 進 氏 ●熱処理と主な鉄鋼材料の組織と機械的性質について丁寧に解説することで、開発・設計や製造に役立てるように致します。 | |
| 4月22日 | 光電融合(Co-Packaged Optics)のためのポリマー光導波路 ~導波理論・材料,作製法から特性評価方法ならびに将来展望まで~ |
|---|---|
| 講師 慶應義塾大学 石榑 崇明 氏 〇光電融合(CPO)のキーデバイスとして注目の“ポリマー光導波路”を基礎から最新動向まで俯瞰的・包括的に解説! 〇「光導波路の原理や要求特性」「様々な材料や作製方法の特徴と解説」「特性評価方法」「シングルモード/マルチモード導波路のそれぞれの相違点と応用」「最新技術動向と展望」など | |
| 4月22日 | 工業触媒の基礎と最新開発動向 ~最適な使用方法から劣化メカニズムと対策、長寿命化や再生方法まで~ |
|---|---|
| 講師 アイシーラボ 室井 高城 氏 ※「高」ははしごだかです。 ※元・エヌ・イーケムキャット、BASFジャパン、触媒学会副会長など 〇社会の変化に伴い更に活躍の場が拡がる“触媒”技術のセミナー。 〇基礎や試験法から、劣化要因と対策および寿命推定、長寿命触媒の開発と再生方法、工業触媒の最新開発動向まで。 | |
| 4月22日 | ナノフィラーの分散・充填の基礎からポリマー高機能化への指針と研究開発動向 |
|---|---|
| 講師 名古屋産業科学研究所/名古屋大学 名誉教授 小長谷 重次 氏 ○各フィラーの種類・特性・機能や評価法から、分散の基礎とモデル実験と実証を基にした効果的な分散のポイント、グラフェンやCeNF、CNTといったナノフィラー分散の最新研究動向と高機能化まで。 ○フィラーを高分散混合・充填するためのポイントを1日速習! | |
| 4月24日 | 食品・医薬品・医療機器・化粧品の包装関連法規制の上手な調査方法~海外法規制を中心に~ |
|---|---|
| 日本包装士会 元会長 西秀樹氏 ★海外法規制を中心にした情報収集で困っている方に最適。調査方法のノウハウを解説! | |
| 4月24日 | スリッター技術の基礎と応用および巻取不良対策 ~フィルム加工・スリットにおける不良・トラブルの対策・未然防止策 / トラブル対策・プロセス改善・品質改善~ |
|---|---|
| 講師:西ノ宮互厚産業株式会社 代表取締役 緒方 雅広 氏 ●スリットに関する基礎から、品質・評価や製品不良など、実務で直面する応用事象に対応するために必要な知識を解説する。 ●マニュアルにとらわれず発想の幅を広げ、自らトラブルを解決できる職人にレベルアップを目指します。 | |
【2026年5月】
| 5月15日 | インドネシアのハラール認証「BPJPH」の要求事項と 化粧品材料および包装資材の登録・認証取得方法 |
|---|---|
| (株)フードテクニカル・ラボ 代表取締役 伊藤 健 氏 ・2024年10月施行で変わった「BPJPH」制度を、要求事項ベースで一気に整理 ・化粧品材料(2026)・包装資材(2027)の期限と、登録〜認証取得の実務手順を具体化 ・取得後の運用とビジネス展開まで:認証団体選定・準備・監査対応の勘所を徹底解説 | |
| 5月19日 | 国内外における食品包装規制の最新動向 ―日本、欧州、米国の容器包装規制及び欧米への輸出のポイント― |
|---|---|
| 藤井包装技術事務所 藤井 均 氏 日本・EU・米国の食品包装規制を体系整理。PL制度完全施行後の実務と欧米輸出対応を解説。 | |
| 5月21日 | 圧電複合材料の設計学:マルチスケール力学と連成解析に基づく高機能化と設計判断の指針 ―教科書で体系化した基礎から自己発電・構造ヘルスモニタリング応用まで― |
|---|---|
| 講師 東北大学 大学院環境科学研究科 成田史生 氏 ☆圧電構成式,材料定数,振動理論,複合設計,連成解析の基礎を踏まえて、 材料変更,構造最適化,複合化,解析導入の必要性,初期性能と耐久性の両立等々、 開発現場の課題解決につながる実務知識を理論に基づき解説いたします! | |
| 5月26日 | プラスチック添加剤の使い方・配合設計のポイント ~機能・性能発現のための基礎知識・分析法やブリードアウト他不良対策~ |
|---|---|
| 講師 山形大学 小林 豊 氏 ★プラスチックの機能が引き出せない・または劣化変色やブリードアウト問題などの不具合で困っている方々に! | |
| 5月26日 | PPWRの全体像と実務対応セミナー ~2026年適用開始・2030年義務化を見据えた制度整理~ |
|---|---|
| 藤井包装技術事務所 藤井 均 氏 PPWRの制度構造と輸出対応を体系的に整理したい方に向けて。 | |
| 5月26日 | プラスチック添加剤の使い方・配合設計のポイント ~機能・性能発現のための基礎知識・分析法やブリードアウト他不良対策~ |
|---|---|
| 講師 山形大学 小林 豊 氏 ★プラスチックの機能が引き出せない・または劣化変色やブリードアウト問題などの不具合で困っている方々に! | |
【2026年6月】
| 6月5日 | 生成AI×自律自動実験で進化する材料開発の実務 ~マルチモーダルAI活用の可能性と限界~ |
|---|---|
| 産業技術総合研究所 室賀 駿 氏 ★生成AIと自律自動実験は、材料開発をどこまで変えられるのか。 マルチモーダルAIによる物性予測とAI主導の実験探索の最前線を解説。 材料研究開発におけるAI活用の可能性と限界を整理します。 | |
| 6月8日 | ペロブスカイト太陽電池の基礎・最新研究動向から高効率化、高耐久化へのアプローチ |
|---|---|
| 講師 産業技術総合研究所 古郷 敦史 氏 ○注目のペロブスカイト太陽電池を材料開発の観点を中心に解説! ○原理や特徴などの基礎から、様々なアプローチによる高効率/高耐久化技術、大面積化や鉛フリー等の最新技術や国内外の企業動向、現状課題・展望まで。 | |
| 6月10日 | レジストの基礎・要求特性と最先端技術トレンド ~ウエハープロセスからパッケージング工程まで~ |
|---|---|
| 講師 Eリソリサーチ 遠藤 政孝 氏 ※元・パナソニック 〇リソグラフィによる微細化から先端パッケージまで!レジスト技術の基礎から最先端トレンドまで全体像を解説。 〇基礎、半導体関連トレンド、EUVレジスト/メタルレジスト、厚膜/ドライフィルムレジスト、再配線層(RDL)形成に用いる材料、今後の展望など。 | |
| 6月11日 | 生分解性プラスチックの生分解性評価手法と実験手順・認証~プラスチックの廃棄物問題や地球温暖化等の地球環境問題~ |
|---|---|
| 講師:一般財団法人化学物質評価研究機構 高分子技術部 副長 田口 浩然 氏 ●廃棄物問題及び地球温暖化問題における解決策として注目の生分解性プラスチックについて基本的なことからお話させていただきます。 | |
| 6月12日 | PEM水電解による水素製造技術 ~水素社会実現に向けた再生可能エネルギー由来のグリーン水素の利活用~ |
|---|---|
| 講師:株式会社KRI 水素デバイスプロセス研究部 部長 墻内 孝祐 氏 ●水素社会実現に向けて、再生可能エネルギー由来のグリーン水素の利活用が求められています。 ●水素社会の背景からお話の上で、水電解の原理についてお話をさせていただきます。 | |
| 6月12日 | 世界の包装・包装廃棄物規制の最新動向 -米国(EPR)と EU(PPWR)、日本企業の対応ポイント- |
|---|---|
| 講師 株式会社パッケージング・ストラテジー・ジャパン 森 泰正 氏 ※元・三井化学、三井物産など 〇加速する包装EPRの動向、不透明感増すPPWRの疑問・懸念点解消などを中心に解説。 〇法規制動向のレビューから、それに適合する欧米の最新プラスチック包装やリサイクルの動向、今後日本企業がとるべき方向性まで。 〇対面ならではの深いQ&Aを交えながら、包装のスペシャリスト徹底解説。 | |
| 6月12日 | 光インターコネクトの実装技術の基礎・要素技術から最新技術動向まで ~ボードエッジ実装、OBOからCPO、光電融合技術まで~ |
|---|---|
| 講師 古河電気工業株式会社 那須 秀行 氏 ○データセンタやAI/ML/HPCの技術トレンドから、様々な光インターコネクトの実装形態とその技術、シリコンフォトニクスやVCSEL、光トランシーバ、外部光源などの技術動向まで。 ○CPO(Co-Packaged Optics)や光電融合技術などの最新技術と展望も解説します。 | |
| 6月17日 | 吸音・遮音・防振の基礎理論と測定及び評価技術~各種音響問題への応用例まで~ |
|---|---|
| 講師:京都大学 名誉教授 髙橋 大弐 氏 ●「音響に関する初心者でも理解できる」に重点を置いて、基礎から応用まで、多くの事例と参考文献を交えて解説します。 | |
| 6月17日 | 高機能フィルム成形(製膜・延伸)の基礎から塗布・乾燥技術の実際とトラブル対策 |
|---|---|
| 講師 ホサナ技研 小川 正太郎 氏 ※元・富士フイルム株式会社 〇高機能(機能性)フィルムの製造における、一連の流れと代表技術、トラブル対策を包括的に学べる! 〇概要と成形技術の基礎から塗布・乾燥技術の詳細と工程で発生する欠陥および対策例、ドライラミネート・スリッター・クリーン化など周辺工程の解説まで。 | |
| 6月18日 | 接着接合技術の基礎的評価試験と耐久性 ~自動車/航空機/家電に使用される構造用接着接合の基礎試験および耐久性~ |
|---|---|
| 講師:国立研究開発法人 産業技術総合研究所 材料化学領域 ナノ材料部門 招へい研究員 北條 恵司 氏 ●接着接合部の劣化のメカニズムを説明し,それを正確に評価する方法を解説! ●最新の研究事例を紹介しながら,接着接合部の耐久性がどこまでわかっていて,何が課題として残っているのかについてお話しさせていただきます。 | |
| 6月18日 | イオン液体・イオンゲルの材料設計と機能材料化 ~高分子相挙動・刺激応答材料・バイオ界面応用~ |
|---|---|
| 国立研究開発法人 物質・材料研究機構(NIMS) 上木 岳士 氏 ★設計可能な液体材料「イオン液体」と機能性ゲル材料「イオンゲル」を材料科学から体系的に理解 ★高分子相挙動・刺激応答材料・バイオ界面材料へ イオン液体・イオンゲルの設計指針を整理 | |
| 6月19日 | 押出機・混練機内の高分子材料挙動と溶融混練 ~メカ二ズム,不良現象,評価,スケールアップ,AI利用~ |
|---|---|
| 講師 九州大学 梶原 稔尚 氏 ○押出・混練機内の挙動や理屈をしっかり理解し、トラブル回避や装置・プロセス設計の最適化へ繋げる! ○溶融や輸送・混錬等の基礎理論から、単軸・二軸・二軸スクリュ押出機内における混練の実際、不良現象のメカニズムやシミュレーションによる予測・評価法、およびスケールアップやAI利用例まで。 | |
| 6月19日 | (1日で学べる)医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米三極法規制の最新動向と実務対応上のポイント |
|---|---|
| 日本包装專士会 元会長 西秀樹氏 ★日米欧含めアジア諸国の法規制動向及び実務対応上の留意点を踏まえて解説。 ★6月26日セミナー「食品・化粧品包装の国内外法規制」も是非参加下さい。 | |
| 6月22日 | 食品事業者視点からの食品用器具・容器包装のポジティブリスト制度徹底解説と課題~「HACCPに沿った衛生管理」との関わりについて~ |
|---|---|
| 一般社団法人食品経営支援協議会 研修コンサルティング部 理事 沼博之 氏 ★2025年6月1日に完全施行され、1年が経過したPL制度。食品事業者の要望に対して、食品用器具及び容器包装のPL対応はきちんと実施されていますか? | |
| 6月22日 | 金属の腐食技術基礎講座~腐食におけるメカニズム、調査方法や対策~ |
|---|---|
| 講師:松野技術士事務所 代表 松野 進 氏 ●腐食により寿命が予想よりも短くなるといったケースが想定されます。 ●腐食のメカニズム及び調査方法や対策についてわかりやすく解説させていただきます。 | |
| 6月23日 | チックとナノプラスチック問題 ~マイクロプラスチック問題を基礎から学習し、現状を捉え将来どうすべきか更に新たな脅威となりつつあるナノプラスチック問題を学び、環境問題として押さえておくべき対策を考えよう~ |
|---|---|
| 講師:林技術士事務所 所長 林 誠一 氏 ●プラスチックは今やわれわれの生活になくてはならないものですが、環境汚染、人体への悪影響等がわかってきた。その実態を知り、対策を考えていきます。 | |
| 6月24日 | 金属材料の基礎と疲労破壊・腐食防食の原因と対策 ~改善策から適切な金属材料の分析方法などについて解説~ |
|---|---|
| 講師:福﨑技術士事務所 技術士(金属部門) 代表 福﨑 昌宏 氏 ●金属材料によく起こる不具合の「疲労」「摩耗・摩擦」「腐食」における発生メカニズムから解説! ●また、発生メカニズムを踏まえた改善策とともに、適切な金属材料の分析方法などについてもお話しします。 | |
| 6月24日 | PPWRが目指す包装分野におけるEPR要件及びEUの方向性 |
|---|---|
| みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 シニアコンサルタント 中村彩乃 氏 ★2026年8月より順次適用開始され、欧州域内で流通する全包装を対象とするPPWR。拡大生産者責任(EPR)によりEUが目指す循環型スキームの在り方を解説します。 ★生産者が負担する設計から廃棄までの責任の考え方、必要な対応事項を理解することができます。 | |
| 6月25日 | 国際プラスチック条約の最新動向と企業への影響 ~交渉の現状・規制の論点・化学物質管理の今後~ |
|---|---|
| 渥美坂井法律事務所・外国法共同事業 パートナー 木村 勇人 氏・アソシエイト 草野 健太 氏 ★国際プラスチック条約の交渉はどこまで進んでいるのか。化学物質規制の観点から交渉の論点と今後の見通しを解説。 ★経産省で化学物質管理を担当した講師が解説。国際プラスチック条約の交渉状況と企業が注視すべきポイント。 | |
| 6月26日 | (1日で学べる)食品包装・化粧品包装に関わる国内外法規制の最新動向と実務対応上のポイント |
|---|---|
| 日本包装專士会 元会長 西秀樹氏 ★日米欧含め諸外国の最新法規制動向及び実務対応上の留意点を踏まえて解説。★6月19日セミナー「医薬品医療機器包装の日欧米三極法規制」も是非参加下さい。 | |
過去開催したセミナー例
- 樹脂コンパウンド~基礎から単軸・二軸押出機の実務上のポイント、トラブル対策、応用事例まで~
- 押出混練における伸長流動の理論と実践
- 射出成形技術の要点と不良対策
- 高分子材料の耐久性評価法・劣化解析法・寿命予測手法
- 高分子の架橋反応・メカニズムと構造・特性の制御・評価技術
- 高分子合成化学の入門講座
- カーボンニュートラル対応に向けたセルロースナノファイバー活用技術
- 国内外におけるCFRPリサイクルと具体的活用の提案
- プラスチック資源循環の現状と今後の方向性
- 生分解性プラスチックにおける国内外動向と生分解性評価
- バイオプラスチックの基礎・開発動向から実用化の現状と展望まで
- リグニンの特性と用途開発に向けた課題・展望
- プラスチックのケミカルリサイクルにおける国内外の現状と今後
- プラスチックフィルムへの塗工技術の基礎とトラブル対策
- ウェブハンドリングの基礎と搬送および巻取り時におけるトラブルの原因と対策
- ポリウレタン入門
- エポキシ樹脂の基礎と高機能化技術
- 機能性ソフトマテリアル(高分子ゲル・グラフト材料)の基礎と応用
- 容器包装の法規制~国内外の最新動向と日本企業の対応~
※こちらへ記載したもの以外にも、情報機構では様々なテーマのセミナー・書籍・eラーニングを企画しています。 新規企画・再開催などのご要望は「商品企画リクエスト」ページまでお寄せください!

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