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【2026年7月】
| 7月22日 | ポリマー劣化の原因特定・予防のための分析実務 ~実際の手順、評価方法~ |
|---|---|
| あなりす 代表 岡田 きよみ 氏 ・ポリマー劣化:原因特定から再発防止に至るまでの実務的な分析プロセスを、具体的な手順に沿って解説 ・「どのように仮説を立て、どの測定を選択し、どのように結論に至るか」:その考え方をストーリー形式で説明します | |
| 7月23日 | シランカップリング剤の基礎と活用実務 ~使い方、選定、最新動向~ |
|---|---|
| 信越化学工業株式会社 廣神 宗直 氏 シランカップリング剤を対象に、基礎、使い方、選定方法から樹脂改質、粉体処理、開発動向までを体系的に整理。各種製品の活用実務と選定の勘所を解説します。 | |
【2026年8月】
| 8月5日 | EU包装廃棄物規則(PPWR)の要点解説~PPWRに対応するモノマテリアル化及びリサイクルの動向~ |
|---|---|
| 講師:土屋特許事務所 弁理士 土屋 博隆 氏 ●8月より順次適用開始となるEUのPPWRについて、お話させていただきます。 ●PPWRの要点解説及びEU以外の国における包装材料の法規制動向、軟包装のモノマテリアル化、国内外のリサイクル事情及び紙化の動向について説明します。 | |
| 8月6日 | ラジカル重合のしくみ、解析、注意点、新しい手法、リビング重合 |
|---|---|
| 講師:徳島大学 名誉教授 田中 均 氏 ●ラジカル重合が初めての方、課題に直面している方、最新の重合手法を取入れたい方などを対象に、重合反応の解析・基礎から実践的な課題の解決、最新の情報、リビング重合までをやさしく解説します。 | |
| 8月7日 | トライボロジーの基礎とプラスチック材料の摩擦摩耗特性向上~事例から学ぶプラスチック材料の摩耗低減技術について~ |
|---|---|
| 講師:豊橋技術科学大学 機械工学系 准教授 竹市 嘉紀 氏 ●初心者の方にも手短にトライボロジーの概略を理解していただけることを目標に、トライボロジーの基礎から始めつつもプラスチック材料におけるトライボロジーに関する基礎的な問題やプラスチック材料の摩耗をどのように低減するのかについて様々な事例を整理して紹介させていただきます。 | |
| 8月18日 | 有機系材料を用いたナトリウムイオン電池の特性と最新研究動向 |
|---|---|
| 講師 関西学院大学 吉川 浩史 氏 〇ポストリチウムイオン電池の有力候補、有機材料を電極とするナトリウムイオン電池を詳解! 〇基礎から有機分子・高分子・COF・MOFを用いたナトリウムイオン電池の特性や開発動向、現状課題や展望まで。 | |
| 8月18日 | 再生プラスチックの「高品質化」と「使える」リサイクル設計 ~劣化評価・改質技術から法規制対応まで~ |
|---|---|
| 講師 山形大学 高山 哲生 氏 〇具体例を交えながら、リサイクル材を高品質な工業材料として社会実装するための理論と実践手法を解説! 〇法規制の最新動向や要求される材料スペックからPPの劣化メカニズムと評価法、マテリアルリサイクルの阻害要因と対策、そして添加剤やブレンド技術を駆使したアップグレード改質(再生材の価値向上)まで! | |
| 8月20日 | 熱電変換の基礎・最新動向からフレキシブル熱電変換デバイスのための有機系熱電材料研究 |
|---|---|
| 講師 奈良先端科学技術大学院大学 中村 雅一 氏 ○熱電変換の基礎と現状から、有機系特有のメカニズムや評価のポイント、有望な材料系および従来概念を超える「やわらかい」熱電材料/素子まで。 ○要求性能や、研究・実用化事例、さらなる普及への課題なども交えながら徹底解説! | |
| 8月21日 8月28日 | 溶解度パラメータ(SP・HSP値)の基礎、測定方法と応用ノウハウ最前線(第1回)溶解度パラメータ(SP・HSP値)の基礎理論、各種測定方法および評価方法(第2回)溶解度パラメータ(HSP値)を用いた機能性材料設計ノウハウ最前線 |
|---|---|
| 関西大学 環境都市工学部 チェアー・プロフェッサー(特別任命教授) 名誉教授 博士(工学) 山本秀樹氏 ★溶解度パラメータの基礎~機能性材料開発応用~将来展望! ★1回だけでも受講可能です。 | |
| 8月21日 | 放熱性をはじめとする機能性コンポジット絶縁材料の開発 |
|---|---|
| 講師:豊橋技術科学大学 村上 義信 氏 ★放熱性および絶縁性の基礎理論から、熱伝導性フィラーを混合した複合材の設計指針、特性評価、講師らが開発している静電吸着法を用いた放熱性コンポジット絶縁材料の開発まで! | |
| 8月24日 | ペロブスカイト太陽電池の基礎から作製・評価方法、高性能化技術や最新動向まで |
|---|---|
| 講師 物質・材料研究機構 白井 康裕 氏 〇構造や動作原理などの基礎から、低温・溶液プロセスを用いた作製法と評価のポイント、高効率化や耐久性向上、多接合化・鉛フリー化など最新技術動向まで。 | |
| 8月24日 | PPWR(EUの包装・包装廃棄物規則)と日本の資源法改正の動向、及び日本企業が行うべき対応 |
|---|---|
| 日本包装專士会 元会長 西 秀樹氏 ★日本企業は何をどのように対応したらよいのか? | |
| 8月24日 | ナフサ依存脱却・石油資源代替としてのバイオマスの利用技術と事業化動向およびバイオマスプラスチックの開発・生産動向 |
|---|---|
| 講師:環境・バイオ・プラスチックリサーチ 位地 正年 氏 | |
| 8月25日 | 吸音・遮音の基礎、測定方法および最新の技術動向について |
|---|---|
| 講師 三井化学株式会社 中川 博 氏 〇ウェルビーイングの観点からも注目高まる“吸音・遮音”技術を基礎からわかりやすく解説! 〇吸音・遮音の基礎や違いから、性能の測定方法と注意点、多孔質材料の吸音メカニズムや吸音材・遮音材の最新動向まで。 | |
| 8月25日 | 微生物を利用したバイオものづくり技術の基礎から最新開発動向まで ~化学品や燃料、機能性素材の生産を中心に~ |
|---|---|
| 講師 神戸大学 蓮沼 誠久 氏 ○微生物を活用し経済的/効率的、かつ環境に負荷をかけない手法で燃料や化学品、医薬原料・サプリメントなどを生産するバイオものづくりを詳解! ○基礎から微生物の育種・生産効率化、バイオインフォマティクスなど要素技術の動向、注目の応用先や技術トレンドまで。 | |
| 8月25日 | 高分子微粒子の基礎から粒子径制御のポイントと中空化技術まで |
|---|---|
| 講師 名古屋大学 山本 徹也 氏 〇ソープフリー乳化重合法で調製される高分子コロイドの粒子生成・成長メカニズムを分子レベルから解説! 〇基礎からAFMを用いたその場観察法、分子レベルのメカニズムに従った様々な粒子径制御や中空化技術まで。研究事例を基にお話します! | |
| 8月25日 | 【ゴミ・異物の"見える化"で歩留まり向上!外観品質最大の敵を"見える化"で撃退!】 塗装・コーティング・フィルム製造現場におけるゴミ・異物対策の実践 ~原因を可視化、コストをかけずに根本から行う現場改善ノウハウ~ |
|---|---|
| 講師:平田技術士事務所 平田 政司 氏 | |
| 8月26日 | 無機系微粒子・フィラーの基礎・製造方法から半導体・エレクトロニクス分野への具体的応用まで |
|---|---|
| 講師 MirasoLab(ミラソ・ラボ) 竹田 諭司 氏 ※元・AGC 〇特徴や機能・用途などの基礎から、半導体パッケージ、CMP、導電性ペーストほか様々な具体的応用、液相・気相それぞれの製造プロセス、今後微粒子・フィラーに求められる特性と次世代技術の方向性まで! 〇Q&A含め2.5時間でコンパクトに解説! | |
| 8月31日 | 電子・電気機器における熱設計の基礎と放熱デバイスの活用ポイント |
|---|---|
| 講師 株式会社ザズーデザイン 柴田 博一 氏 ※元・ソニー、サムスン電子、華為技術日本 〇熱設計の実際を実例を交えながら包括的に解説! 〇熱抵抗・熱伝導・熱伝達・輻射などの基礎から、ヒートシンク・各種ファン・グラファイトシート・TIM・ヒートパイプ・ベーパーチャンバーなど各放熱デバイスの使用方法まで! | |
| 8月31日 | 世界のプラスチック廃棄物関連法規制の最新動向とそのポイント・対応上の留意点 |
|---|---|
| 日本包装專士会 元会長 西秀樹氏 ★EUの最新動向と国際プラスチック条約の審議動向は? | |
【2026年9月】
| 9月8日 | 光学用透明樹脂の開発、設計に必要な基礎知識 ~透明樹脂の屈折率制御、高透明化、エイジングなど~ |
|---|---|
| 講師:公立千歳科学技術大学 谷尾 宣久 氏 ★次世代の光技術・光学部材に求められる透明ポリマー/透明樹脂に関して、要求される光学特性、屈折率の制御、高透明化など、開発・設計に必要な知識をお話しします。 | |
| 9月15日 | 高分子材料の耐久性評価法・劣化解析法・寿命予測手法 ~62年間の研究実績から皆様の疑問にお答えします~ |
|---|---|
| 神奈川大学 名誉教授 工学博士 大石 不二夫 氏 ・「そのプラスチックはどれだけもつのか?」 ・樹脂材料や力を受ける部材の“評価”、“解析”、“寿命予測”の具体策を学ぶ ・高分子耐久性・劣化予測の「大家」から直接指導を受ける機会です *受講者各位に限り、後日も無期限で講師が質問に応じます。 | |
| 9月16日 | PPWRの全体像と実務対応セミナー -2026年8月適用開始・2030年義務化を見据えた制度整理- |
|---|---|
| 藤井包装技術事務所 藤井 均 氏 PPWRの全体像と実務対応を対象に、包装規制の要件を体系的に整理。 リサイクル性能等級、再生材使用、EU輸出対応について解説します。 | |
| 9月17日 | 『食品用器具・容器包装の法規制』 ~日本における器具及び容器包装に関するポジティブリスト制度の概要~ ~海外特に欧州における食品包装材料に関する法規制動向~ |
|---|---|
| (一財)化学研究評価機構 梶原 健世 氏/石動 正和 氏 食品用器具・容器包装の法規制を対象に、国内PL制度と欧州規制動向を体系的に整理。改正告示、情報伝達、PPWRについて解説します。 | |
| 9月25日 | プラスチックのリサイクル材に関わる化学物質規制動向と求められる管理 |
|---|---|
| 講師 株式会社みずほ銀行 関 理貴 氏 ★PPWRの持続可能性要件等への対応もふまえ、化学物質管理上問題となる論点や求められるサプライチェーン上の情報伝達内容、取り組み対応について示唆を提供します。 | |
| 9月28日 | 食品・日用品の包装材料に関する規制と基本知識および持続可能な包装設計 |
|---|---|
| 講師:日本包装コンサルタント協会 今田 克己 氏 | |
【2026年10月】
| 10月6日 | エポキシ樹脂・硬化剤の基礎~基礎知識から、硬化剤/副資材の選定、目的に応じた材料設計~ |
|---|---|
| 講師:東京科学大学 名誉教授/(株)エンカーマス 副社長 久保内 昌敏 氏 ◆設計における基礎として,エポキシ樹脂およびその代表的な硬化剤の種類と特徴,および硬化反応あるいは硬化機構についてお話させていただきます。 | |
| 10月7日 | 光電融合技術を支えるポリマー光導波路集積技術と評価技術 ― 社会実装に向けた設計・信頼性・標準化まで ― |
|---|---|
| 講師 産業技術総合研究所 須田 悟史 氏 〇ポリマー光導波路を軸に、研究開発から社会実装に至るまでの技術課題とその解決アプローチを体系的に解説! 〇光電融合技術(CPO)の現状から、ポリマー光導波路の設計と評価技術動向、ELSを用いた高出力信頼性評価、広帯域光リンク実証や標準化動向まで。 | |
| 10月9日 | プラスチック部材の劣化・破壊のメカニズムと評価・改善方法と破面の特徴およびトラブル事例 |
|---|---|
| 講師 大阪公立大学 樋口 裕思 氏 〇実環境下での最大の劣化因子「環境応力割れ性」を中心に解説! 〇メカニズム・破面から見た3つのクラック(ストレスクラック、ソルベントクラック、環境応力割れ)の違いから、1/4だ円法・溶解度パラメータを用いた評価法、様々な材料における現場トラブルと対策事例まで。 | |
| 10月16日 | レオロジーの基礎から測定において押さえておくべき要点 ~様々な材料の測定事例と読み解き方~ |
|---|---|
| 講師:株式会社アントンパール・ジャパン ビジネスユニット キャラクタリゼーション マネージャー 宮本 圭介 氏 ●レオロジーの基本概念を整理したうえで、実際の測定において特に注意すべきポイントを徹底解説!! ●測定結果の信頼性を高めることで、材料特性をより正確に評価・活用できるようになることを目指します。 | |
| 10月20日 | 米国包装EPR関連法規制の理解と実務対応上の留意点~米国EPR規制と各州法EPR規制の違いを踏まえ~ |
|---|---|
| 日本包装士会 元会長 西秀樹氏 ★米国EPRと各州法の違い、また、EUとの違いも解説。 ★米国輸出における留意点を理解する。 | |
| 10月21日 | 中国向け食品接触材料・包装材輸出の実務対応 ~GB4806・GB9685対応、DoC(適合性声明)作成、試験・通関トラブル対策~ |
|---|---|
| SOMPOリスクマネジメント株式会社 蘇 玉伶 氏・佐川 一史 氏 ★食品接触材料・包装材メーカーが押さえるべき中国輸出実務を、最新規制・DoC作成・試験・通関対応まで体系的に解説します。 ★実際の通関保留・不適合事例をもとに、中国向け食品接触材料・包装材輸出で直面しやすい課題と対応策を実務目線で学びます。 | |
| 10月22日 | 輸送包装設計の適正化理論と包装試験・評価技術の最新動向 |
|---|---|
| 神栄テクノロジー株式会社 企画戦略本部 事業開発部 工学博士 川口 和晃 氏 ★包装コスト削減や輸送中のダメージ低減を実現できる「適正包装設計」について、基本理論から具体的手法までを体系的に学び、実務設計に活かしたい方におススメのセミナーです。 | |
| 10月23日 | バイオマテリアルの基礎と細胞培養基材への展開 ~材料-細胞間の現象等の基礎から、様々な培養基材・三次元組織化技術の開発まで~ |
|---|---|
| 講師 北九州市立大学 中澤 浩二 氏 ○わかりやすいと毎回大好評の北九大 中澤教授の講座。開発のポイントや最新動向が学べます! ○タンパク質吸着・細胞接着といった現象や基材と細胞の関係性等の基礎から、種々の表面設計や細胞のパターニング技術、注目集める細胞の三次元組織化培養(スフェロイド・オルガノイド培養)まで。 | |
| 10月23日 | レオロジーの扉を開こう ~基礎から学ぶ測定と応用~ |
|---|---|
| 講師 ティー・エイ・インスツルメント・ジャパン株式会社 高野 雅嘉 氏 (「高」ははしごだかです。) ○「数式が多く難しい」「測定してみたがデータの妥当性や考察に迷う」などお悩みの声が多いレオロジーを、数式の使用は最小限に抑えてやさしく解説! ○メーカー技術者として培った実務経験やノウハウ・事例も多く交え、“使えるレオロジー”を基礎から応用まで体系的にお話します。 | |
| 10月23日 | 合成シリカ微粒子の選定・分散・評価の実務ポイント ~材料開発に役立つシリカ活用ノウハウを徹底解説~ |
|---|---|
| 講師 笛田・山田技術士事務所 山田 佳之 氏 ※元・富士シリシア化学 〇先端技術含め様々な産業で活用されている合成シリカ微粒子を包括的、そして実務視点から解説! 〇種類・特徴から用途に応じた選定方法、分散・凝集メカニズムと分散最適化や評価技術、現場で良く起きるトラブル事例と解決の考え方、最新技術動向まで。 | |
| 10月26日 | ペロブスカイト太陽電池の基礎から高効率化・高耐久化・タンデム化技術の最新動向まで |
|---|---|
| 講師 東京都市大学 石川 亮佑 氏 〇ペロブスカイト太陽電池の原理・構造・作製法などの基礎から、劣化メカニズムや劣化評価、国内外の最新動向や認証試験、様々なタンデム化による高効率化まで。 | |
| 10月26日 | マテリアルズ・インフォマティクスの基礎から実践のポイントと事例 |
|---|---|
| 講師 大阪公立大学 上杉 徳照 氏 〇MIで必要となる機械学習の基礎・実践的な技術から、材料開発や製造業へ適用する際の進め方やポイント、代表的な活用事例まで。 〇「なぜその手法を選択するのか」「どのような場面で有効なのか」を理解し、自社で展開するための考え方と実践力を身につけることを目指します! | |
| 10月27日 | 食品・医薬品・医療機器・化粧品の包装関連法規制の上手な調査方法~海外法規制を中心に~ |
|---|---|
| 日本包装士会 元会長 西秀樹氏 ★海外法規制を中心にした情報収集で困っている方に最適。調査方法のノウハウを解説! | |
| 10月28日 | ワイヤレス給電の基礎と実用化に向けた課題・最新動向 ~磁界を用いたワイヤレス給電システム(磁界共振・磁気共鳴方式)における伝送の原理と必要とされる各種要素技術について~ |
|---|---|
| 講師:長岡技術科学大学 電気電子情報系 准教授 日下 佳祐 氏 〇実用化に向けた法整備や標準化,技術的課題について徹底解説します。 〇ワイヤレス給電の研究開発を始めたばかりの方、最新動向を把握しておきたい方は是非、ご参加ください。 | |
過去開催したセミナー例
- 樹脂コンパウンド~基礎から単軸・二軸押出機の実務上のポイント、トラブル対策、応用事例まで~
- 押出混練における伸長流動の理論と実践
- 射出成形技術の要点と不良対策
- 高分子材料の耐久性評価法・劣化解析法・寿命予測手法
- 高分子の架橋反応・メカニズムと構造・特性の制御・評価技術
- 高分子合成化学の入門講座
- カーボンニュートラル対応に向けたセルロースナノファイバー活用技術
- 国内外におけるCFRPリサイクルと具体的活用の提案
- プラスチック資源循環の現状と今後の方向性
- 生分解性プラスチックにおける国内外動向と生分解性評価
- バイオプラスチックの基礎・開発動向から実用化の現状と展望まで
- リグニンの特性と用途開発に向けた課題・展望
- プラスチックのケミカルリサイクルにおける国内外の現状と今後
- プラスチックフィルムへの塗工技術の基礎とトラブル対策
- ウェブハンドリングの基礎と搬送および巻取り時におけるトラブルの原因と対策
- ポリウレタン入門
- エポキシ樹脂の基礎と高機能化技術
- 機能性ソフトマテリアル(高分子ゲル・グラフト材料)の基礎と応用
- 容器包装の法規制~国内外の最新動向と日本企業の対応~
※こちらへ記載したもの以外にも、情報機構では様々なテーマのセミナー・書籍・eラーニングを企画しています。 新規企画・再開催などのご要望は「商品企画リクエスト」ページまでお寄せください!

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