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バイオ/再生医療:セミナー、書籍

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新刊図書

2018年4月第十七改正薬局方対応 医薬品規格および試験方法 〜製剤/原薬・中間体/バイオ・抗体医薬品〜

JP17対応の申請資料作成や試験設定・生データ管理等の実務を助ける1冊

2018年3月マテリアルズ・インフォマティクス〜データ科学と計算・実験の融合による材料開発〜

電池・半導体・高分子・医薬品など材料開発の最前線!
AI・機械学習(ディープラーニング)等データ科学が物質・材料研究にもたらすものとは?
各種企業、大学、研究開発法人の第一線で活躍する執筆陣が送る必読の書!

新刊以外の書籍はこちらから

セミナー


【2018年12月】
12月10日
今さら聞けない!実験ノートの取り方と重要なポイント
〜基本の考え方、思わぬ落とし穴、優れたノートとは!? 等〜

12月11日
オルガノイド培養法〜基礎から三次元培養などの基盤技術、最新の応用まで〜
講師:九州大学 水本 博 先生
★基礎から組織由来細胞・iPS細胞等から形成される種々のオルガノイドと形成例(脳・消化管・肝・腎など)、基盤技術として知っておきたい三次元培養の知識、創薬・再生医療などの最新応用例まで!
★高次構造化や高機能化が急速に進む、オルガノイド培養を徹底解説。

12月13日
ES/iPS細胞入門編-培養から分化、形態観察と品質向上のためのコツ-
☆何かと話題のiPS/ES細胞について、これらを使用するために求められる品質検査の実態、細胞の形態を評価するコツ、講師の経験談を豊富に、実務的な知識を提供します。

12月14日
<バイオ医薬品の開発戦略と承認申請の留意点セミナー>第一部:バイオ医薬品における開発(特に、製造から承認申請資料CTD作成まで)
第二部:バイオ医薬品業界の将来展望-グローバル進出成功のための課題点を考える-
☆バイオ医薬品に特化したCTD作成や承認申請の留意点など、実務に沿った知識をご提供
☆世界の市場動向、今後の開発戦略を考えていきたい方にもおすすめです。外資系、内資系問わずバイオ医薬品に関わる全ての方にオススメです。

12月18日
種々領域におけるエンドトキシン管理の正しい理解と実践-医薬品・医療機器・再生医療等製品の開発と品質管理における現状と今度の展望-
☆エンドトキシン管理・試験について学べる数少ない貴重なセミナーです。
☆開発するもの(医薬品・医療機器・再生医療等製品)別に実施手順や留意点を詳しく解説します

12月20日
3次元培養および組織化の基礎から最新の応用まで
講師:大阪大学 松崎 典弥 先生
★わかりやすいと毎回大好評!阪大 松崎准教授のセミナーを大阪でも開講。皆様の「なぜ?」にお答えします。
★3次元培養・3次元組織化の知っておくべき基礎知識から、細胞の品質管理、最新動向や応用、松崎先生が研究中の細胞積層法・集積法に至るまで体系的に解説!

12月21日
再生医療等に係る共同研究・ライセンス契約
○再生医療法・薬機法・臨床研究法といった法制度を踏まえ、契約実務を基礎から解説します。
○製薬企業、ベンチャー企業、大学・研究機関、医療機関などのご担当者様におススメの内容です!


【2019年1月】
1月17日、18日
“はじめての細胞培養”実習セミナー【2日間】
講師:アドバンテック研修センター株式会社 大阪研修センター センター長 沖永 希世 先生

〇経験豊富な講師から細胞培養の基礎知識やトラブル対策にいついて、座学と実習を通して学ぶ!
〇1から細胞培養を学びたい人、実際に自分の手で細胞培養を体験してみたい人、細胞培養で使用する機器を直接見て使ってみたい方などにお勧めです!
※本セミナーは皆様に実習を行って頂くため、【5名】を定員とさせていただき、定員に達し次第締め切らせていただきます。

1月22日
核酸医薬の開発−CMCに求められる要素と開発動向
★核酸医薬の製造・技術開発トレンド、分析方法、開発動向、市場動向を解説!また、拡散医薬品プラットフォームの可能性とは?

1月23日
ゲノム編集の基礎と応用〜研究動向・医療や産業への応用・今後の課題〜
これからゲノム編集に着手しようと検討している方、着手し始めた方へ「腫瘍免疫によるガン治療:本庶佑先生のPD-1を編集」?

1月24日
organ-on-a-chip技術の最新動向と今後の展望−動物実験代替法の実現を目指した人工生命体培養モデル−
★複数の細胞種の共培養や哺乳類組織と共生細菌の共存培養系とは?個体の制御工学的アプローチによる概日リズムの振動を導入した培養系とは?ES/iPS細胞による再生医工学の最新動向とは?

1月24日
腸内細菌叢の基礎及び最近の研究動向
★培養法・メタゲノム解析等による腸内細菌の調べ方やその比較から、各菌の特徴、個体への影響、各種応用展開まで、幅広く解説します!

1月25日
再生医療等製品の品質管理の基礎的な考え方
講師:大阪大学 大学院工学研究科 生命先端工学専攻 水谷 学 先生

★毎回好評の「再生医療等製品」の一日速習セミナー!
★再生医療等製品に係る基礎知識からGCTP省令等関連規制・法規の要点、品質確保のための工程設計の考え方、無菌環境の構築手順など、再生医療等製品周りの必要情報をまるっと概観できます!
★とにかく再生医療等製品周りの情報・知識習得をされたい方、オススメの内容です!

1月25日
エラスチンの基礎知識と利用展開
★エラスチンの特異な物性・機能を発現する、重要なメカニズムとは?エラスチン利用における問題点とは?
昨今新しい機能性素材として注目を集めるエラスチンの基礎から最新事情までを把握できます。

1月31日
新規生理活性ペプチド「クリプタイド」の医薬・治療法・機能性食品開発への応用
★クリプタイドの生理的ならびに病態的存在意義と革新的創薬および新規疾病治療法、機能性食品開発への応用とは?


【2019年2月】
2月6日
経皮吸収とマイクロニードルの最新研究〜使いこなして医薬品・化粧品の製造に活用する〜
「経皮吸収やマイクロニードルっていったい何だろう?」「基礎から活用方法まで詳しく知りたい!」「最新の研究についての情報が欲しい!」という方におすすめのセミナー。経皮吸収・マイクロニードルについてそれぞれ詳しく解説します!!

2月12日
「細胞培養」超入門セミナー〜基礎から培養操作・品質管理のポイント、トラブル対策、産業活用動向まで〜
講師:医薬基盤・健康・栄養研究所 小原 有弘 先生
★細胞培養の基本・準備から押さえておきたい実務上の勘所、産業活用まで。全般知識を1日速習!
★充実の資料にわかりやすい解説とQ&Aで毎回大好評のセミナーを再演!動画や画像も多数交えてお話します。

2月15日
3次元オルガノイド培養を用いたがんの本態解明と創薬への応用
○3次元培養法(オルガノイド培養)を用いた「がん」の本態解明と
 「創薬・個別化医療」への応用・展開について, 最新研究情報と共に解説します。

2月21日
バイオマテリアルの基礎と細胞培養基材への展開〜材料−細胞間の現象等の基礎から、様々な培養基材・三次元組織化技術の開発まで〜
講師:北九州市立大学 中澤 浩二 先生
★タンパク質吸着・細胞接着等の基礎現象・基材と細胞の関係性から、種々の表面設計技術や細胞のパターニング技術、注目の三次元組織化培養まで!
★開発のポイントや最新動向も学べる1日速習セミナー!

2月21日、22日
“はじめての細胞培養”実習セミナー【2日間】
講師:アドバンテック研修センター株式会社 大阪研修センター センター長 沖永 希世 先生

〇経験豊富な講師から細胞培養の基礎知識やトラブル対策にいついて、座学と実習を通して学ぶ!
〇1から細胞培養を学びたい人、実際に自分の手で細胞培養を体験してみたい人、細胞培養で使用する機器を直接見て使ってみたい方などにお勧めです!
※本セミナーは皆様に実習を行って頂くため、【5名】を定員とさせていただき、定員に達し次第締め切らせていただきます。

2月22日
人工臓器・再生医療におけるバイオマテリアルの設計・開発【入門編】
バイオマテリアルの第一人者が生体適合性材料の基礎からバイオ人工臓器・再生医療への展開まで丁寧に解説します!

2月22日
目的から遡るバイオインフォマティクス
講師:中央大学 理工学部物理学科 教授  田口 善弘 先生

〇バイオインフォマティクスの入門的なセミナーを受けたい、基礎知識を身につけたい、とりあえず自分でバイオインフォマティクスをできるようになりたい、今後の勉強の指針が欲しい・・そんな方にお勧めです!
〇事後学習のためにツール使用時の動画と使用データを配布いたします!

2月26日
DNAナノテクノロジー「DNA折り紙」技術の基本原理〜「材料・分析・医療」への応用と展開〜
○大きな期待が寄せられる「DNAオリガミ」について、豊富な事例をご用意!
○最新情報と今後の潮流を含め、基礎から応用まで丁寧に解説します!
○研究開発部門の方や情報収集が目的の方にも非常に有意義な内容となっております!

2月26日
再生医療等製品(細胞加工製品)における「GCTP省令」対応のバリデーション体系構築の考え方
〇バリデーション(クオリフィケーション)計画に必要な準備・手順について,
 GCTP省令のポイントを整理した上で, 経験を基に丁寧に解説します!
○制約が多い同分野の知識を理解するのにおススメのセミナーです!

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書籍


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過去に開催されたセミナー

2018年

12月6日
ハンズオンで体験!バイオインフォマティクス〜バイオAIビジネスの最先端〜
講師:株式会社日本バイオデータ 緒方 法親 先生など講師4名様。
★毎回大好評のセミナー!バイオインフォマティクスを使いこなす為のはじめの一歩をハンズオンで学ぶ(Mac使用)。
★UNIX/Linuxの基礎から、次世代シークエンサーが出力するデータの取扱い・配列類似性の検索・集計・統計処理や解析法、およびビジネスの成功例や特許状況までを詳解。

11月21日
多能性幹細胞・間葉系幹細胞による医学研究の最前線〜幹細胞の分化誘導法の解明・確立と再生医療、創薬・疾患研究応用〜
★iPS細胞等の多能性幹細胞や、特に間葉系細胞の操作・分化誘導のすすめ方を解説!
★疾患モデル作成・毒性評価やその治療効果まで、応用研究の最新動向を把握!

11月14日
核酸医薬の現状と将来展望
−副作用軽減のためのアプローチ−
★臨床実用化されている核酸医薬の作用機構は?臨床試験中の核酸医薬と今後の治療ターゲット・可能性は?

10月23日
医薬品の有機不純物(類縁物質)管理基礎セミナー
〜品質管理の基礎情報から有機不純物の各種閾値管理、規格及び試験方法の設定、実測値の取り扱い、品質管理・同等性評価、後発医薬品・3極薬局方への対応〜
☆医薬品における有機不純物管理は、品質管理の上できちんと押さえておかなければならない重要項目です!
☆国際的な規制動向と日米欧3極への対応について、基礎からお話します。

10月23日
Organ-on-a-chip技術の基礎と開発動向
講師:東北大学 梶 弘和 先生
★ヒトを生体外でモデル化できる事で注目の「Organ-on-a-chip」を詳解!
★Organ-on-a-chipの必要性や各国の動向等の概要から、バイオマテリアル・マイクロ流体・細胞培養など技術面での必須基礎知識、および実際の開発例や製品・実用化動向まで。

10月18日
抗体医薬品の薬物動態・薬力学の基礎と臨床 〜基本のキから臨床データまで〜
★臨床の現場でぶつかる壁、トラブルの事例を示し、どのように対処していくべきかを解説します。
★抗体医薬品開発において必要な体内動態・薬力学の知識とは?
★抗体医薬品を用いた個別化療法に向けた課題とは?今後の展望についても考えていきます。

10月12日
<PC実習を交えて学ぶ>はじめてのバイオインフォマティクス〜基礎からデータ解析の実際まで〜
講師:岩手医科大学 清水 厚志 先生、小巻 翔平 先生【20名限定セミナー】
★ゲノム情報解析の門を叩いてみませんか?丁寧な解説と充実のQ&Aで毎回大好評!清水先生が贈る「バイオインフォマティクス」ハンズオン講座。
★バイオインフォマティクスの概要から、解析に必須となるLinux/Rの必須基礎知識、DNAシークエンスデータやゲノムデータの基本的な取扱いまで詳解!

10月5日
CRISPR-Cas9を用いたゲノム編集技術〜謎の繰り返し配列の発見から革新技術の誕生まで〜
○CRISPR-Cas9を利用したゲノム編集技術は様々な分野で注目されています。
○本講座では、基礎研究の歴史や立体構造と機能,応用技術に至るまで丁寧に解説。
○その他、Cas12やCas13といった新規のCRISPR-Cas酵素についてもご紹介します。

9月28日
機能性高分子ゲルの設計およびバイオ/バイオミメティックマテリアル等スマート材料としての応用展開
★ゲルの機能応用に向け重要となる膨潤・体積相転移現象のメカニズムから、機能化のためのゲル設計/ゲル加工技術まで!
★バイオ分野応用におけるゲルの特性・機能とは?その応用デザインや可能性等について解説!

9月25日
バイオリアクター(装置)および培養操作論の設計エッセンス〜微生物から植物細胞、動物細胞まで〜
★細胞培養、発酵、微細藻類からバイオ医薬品、再生医療等々・・
様々な研究で活用されるバイオリアクターの基礎知識を習得!
★ユーザーの立場から、どのように装置を使いこなすかという操作の基本事項から、スケールアップ・大量培養の注意点まで、幅広く解説します!

9月21日
再生医療・細胞医療実現に向けた細胞培養・3次元培養技術〜特に実用化に向けた培地成分・容器開発について〜
★「iPS細胞等を安価で大量に培養する」「多能性幹細胞の3次元培養」・・・
再生医療・細胞医療の実用化に向けた数々の課題・その取り組みや、対応する培地成分・培養容器等についての最新状況を把握できます!

9月20日
ゲノム編集技術の基礎原理と最近の応用・トピックス
【ゲノム編集】を基礎から体系的に!
「断片的だった知識が繋がりました」 「仲間にも受けさせたい」などなど……
好評に次ぐ好評ではや4度目の開催!

9月19日
遺伝子治療用製品の基礎〜開発・承認申請−承認申請を見据えた考慮すべきポイント−
★ベクターの品質設計と非臨床試験・臨床試験デザインのポイントは?PMDA相談の上手な進め方・タイミング・コツ。自治医科大学の実例踏まえたin vivo・ex vivo遺伝子治療の実際とは?

9月12日
遺伝子診断薬およびコンパニオン診断薬開発の現状及び規制動向と今後の課題
★レギュラトリーサイエンスの観点から、わかりやすく解説!

9月11日
再生医療等製品、細胞製品に係る特許の特徴・特許調査・分析と特許戦略
複雑な再生医療・細胞関連特許の実態から特許調査のコツや特許戦略までを解説

9月7日
生体情報センシングの最新動向−生体情報の分析・解析とその応用技術開発−
★生体計測技術の勘所とは?また、介護機器と車載用システムに偏在する理由とは?生体計測技術の概要、生体計測用センサの多様性と原理を理解。生体計測技術応用製品の開発STEP理解と技術開発動向・発展性と注意点とは?

8月28日
再生医療など先端医療技術の知財戦略を考える上でのポイント“いろいろ”
○日本初の米国特許訴訟(農薬)を勝ち抜いた講師が,豊富な経験を踏まえて解説!
○日米欧の侵害訴訟(裁判)から具体的な戦略に至るまで丁寧にご紹介します!
○再生医療等分野における知的財産の「考え方」から徹底的に整理していきましょう!

8月24日
高薬理活性医薬品等の製造設備における封じ込め技術・性能評価のポイント
*高薬理活性医薬品の製造において求められる封じ込め設備について、講師が実際に経験してきたトラブルや改善策、管理手法をご紹介!

8月23日
目的から遡るバイオインフォマティクス
講師:中央大学 理工学部物理学科 教授 田口 善弘 先生

〇バイオインフォマティクスの入門的なセミナーを受けたい、基礎知識を身につけたい、とりあえず自分でバイオインフォマティクスをできるようになりたい、今後の勉強の指針が欲しい・・そんな方にお勧めです!
〇本セミナーでは事後学習のためにツール使用時の動画と使用データを配布いたします!

8月23日
3次元培養および組織化の基礎知識から最新の応用展開まで
講師:東北大学 山本 雅哉 先生
★3次元を中心とした細胞培養の基礎から、細胞集合体やハイドロゲル、3Dプリンター、Organs-on-a-Chip、オルガノイドなど様々な3次元組織化技術、再生医療や創薬分野における応用まで!
★大注目の「3次元培養・3次元組織化」を主に材料利用の観点から詳解。

8月21日
実践!細胞培養技術セミナー―必要な機器や品質管理のポイントから動物代替法・再生医療まで―
講師:大阪バイオメディカル専門学校 校長 大塚 一幸 先生
大阪バイオメディカル専門学校 講師 金本 仁美 先生

〇細胞培養を始めるにあたって必要な環境や基本的な技術を動画や写真を交えながら視覚的にわかるよう解説!
〇問題が起きやすいコンタミネーションやマイコプラズマ感染についても経験豊富な講師が品質管理のポイントをお教えします。
〇国内外で注目集まる動物代替法や再生医療・幹細胞医療などの応用先についても現状とこれからの動向を学べます。

8月20日
(iPS細胞、幹細胞を中心にした)心臓再生医療の最新研究 〜臨床応用と産業化の課題と解決策〜
「再生医療って最近聞くけど、どういうものがあるの?」
「iPS細胞ってよくニュースで見るけど、実はどういうものかよくわかっていない・・・」
「今後、再生医療やiPS細胞は産業で利用されていくの?」
など、疑問をお持ちの方が再生医療やiPS細胞に詳しくなれる4時間!!

8月7日
1日速習!「細胞培養」超入門セミナー〜基礎から培養操作・品質管理のポイント、トラブル対策、産業活用動向まで〜
講師:医薬基盤・健康・栄養研究所 小原 有弘 先生
★細胞培養の準備・基本から押さえるべき実務上の勘所、産業活用まで。全般知識を1日で掴む!
★充実の資料とわかりやすい解説・Q&Aで毎回大好評のセミナーを再演!動画や画像も多数交えてお話します。


8月6日
再生医療等製品における規制思想から承認申請にむけた留意ポイント
*再生医療等製品を開発する上で知っておくべき規制と承認申請までの留意点を一気に学ぶ!

8月6日
バイオフィルムの基礎と応用:構造と特徴、定量化技術および対策、利用技術
バイオフィルムについて基礎から丁寧に解説します!水/固体、水/空気界面から固体/有機溶媒、水/有機溶媒界面におけるバイオフィルムを詳解!

8月3日
ゼブラフィッシュ創薬とプレシジョンメディシン(精密医療)
○次世代ゼブラフィッシュ創薬のあるべき研究開発戦略とは何か?
○ヒト病態モデル・in vivo イメージング・個別化医療・フェノタイプスクリーニングなど!
本テーマに係る多数のキーワードを軸に解説していきます!

7月27日
はじめて学ぶ「バイオインフォマティクス」〜ゲノム・メタゲノム解析で何がわかるか・これから何ができるか〜
【バイオインフォマティクス】まず、全体像をつかむ!「分かりやすい」「面白い」 人気講師が再登壇!

7月23日
バイオインフォマティクス入門〜次世代シーケンサデータ解析の基礎〜
★次世代シーケンサデータ解析を中心に現在行われている配列データ解析を詳説!

7月11日
養殖技術の基礎・現状とその実際〜近大における最新の取り組みをふまえ解説〜
★養殖の基礎知識からクロマグロ他様々な魚種の養殖技術・最新事情・その取り組みまで!★品種改良・ゲノム編集による高付加価値化、低コスト化・生産性向上等、最新の応用技術についても講義します!

7月6日
(1日で学べる)GLP入門
★GLPとOECD GLPの関係は?また、GLP省令とその関連通知等からポイントを習得!医療機器GLPおよび再生医療等製品GLP等の特異的な部分も踏まえて。理解度アップのため、まとめ(確認と復習)の時間も設けております。

7月6日
細胞の継代・凍結・解凍技術とその評価および死滅対策
★細胞の品質確保・安定化のために!細胞培養操作において特にトラブルの起こりやすい、継代操作と凍結解凍の工程について、基礎知識から上手なすすめ方まで講義!

6月26日
3Dバイオプリンティング:医工学による臓器づくりの基礎・応用・展望
講師:富山大学 大学院理工学研究部 教授 中村 真人 先生

〇インクジェットなどの印刷技術の応用として注目を集める3Dプリンタ―による臓器作成に必要な知識、技術、材料すべて解説いたします!
〇細胞培養や生体材料の研究において具体的な応用先を探している方や3Dプリンタ―の情報を収集したい方など必聴です。

6月22日
基礎から学ぶ!フローサイトメトリー入門
〜サンプル調製・機器設定・測定・データ解析・再生医療への応用まで〜
○抗体, 蛍光色素の特性・選び方の考え方とは?
○整理・理解がし易いように「現場で役立つ」という視点で講座を進めます!
○基本〜応用まで幅広い疑問をお持ちの方にも対応いたします!

6月21日
再生医療に向けた様々な生体材料の基礎と設計
講師:三重大学 大学院工学研究科 分子素材工学科 生体材料化学講座 准教授 宮本 啓一 先生

〇再生医療用材料の開発には欠かせない生体組織の基礎知識から、金属・セラミック・高分子など材料ごとの要求特性、そして実際の応用事例をもとに生体材料の設計についてわかりやすく解説。

6月19日
Organ/Body-on-a-chip技術の基礎と実用化への展望
講師:東海大学 木村 啓志 先生
★ヒトを生体外でモデル化することができる事で注目の「Organ-on-a-chip/Body-on-a-chip」技術を徹底解説!
★マイクロ流体デバイスの基礎と細胞培養への応用例から、Organ-on-a-chip/Body-on-a-chipの概要および国内外の最新研究動向と事例紹介、実用化への課題まで。

6月14日
高分子バイオマテリアルの基礎から細胞機能を引き出すための材料設計と再生医療等への応用
講師:関西大学 平野 義明 先生
★高分子系のバイオマテリアル・組織工学の基礎から細胞機能(接着・増殖・分化など)を引き出すための2次元と3次元材料の設計指針まで詳解!

6月13日
核酸医薬の基礎からDDS技術の応用まで
近年さらに大きく注目を浴びる核酸医薬品。新たに開発に携わる方、初心者の方向けに、核酸医薬品についての基礎知識から、実用化の課題を解決するドラッグデリバリーなどの方法論を事例を用いて解説!

6月12日
ハンズオンで体験!バイオインフォマティクス〜バイオAIビジネスの最先端〜
講師:株式会社日本バイオデータ 緒方 法親 先生ほか4名の講師をお迎え
★大好評につき再開講!使いこなす為のはじめの一歩をハンズオンで学ぶ(Mac使用)。
★バイオインフォマティクス・UNIX/Linuxの基礎から次世代シークエンサーが出力するデータの取扱い・集計・処理・解析方法、バイオAIビジネスの成功事例まで!

6月12日
3次元培養・臓器チップ入門セミナー
―各種培養法・装置・基材の基礎知識から最新動向まで―
講師:横浜市立大学 大学院 生命ナノシステム科学研究科 准教授 小島 伸彦 先生
東京大学 生産技術研究所 教授 竹内 昌治 先生

〇再生医療・動物代替法での注目が高まる細胞の三次元組織化・三次元培養セミナーです!
〇手法の紹介は勿論、装置・コスト面など、動画も交えて予備知識がなくてもわかるよう説明いたします。
〇話題の臓器チップことOrgan-on-a-chipについても必要な技術や材料や応用事例などの観点から解説。

5月21日
治験薬GMPの実施・運営及び当局査察への具体的ポイント
−再生医療用治験薬の取り扱い事項と治験薬のGDPも含めて−
★法規制、再生医療、GDP、当局査察を踏まえて解説!

5月21日
再生医療等製品の品質管理の基礎的な考え方
講師:大阪大学 大学院工学研究科 生命先端工学専攻 水谷 学 先生

〇前回好評につき再開講!
〇ますます盛り上がりを見せる再生医療等製品の知識と品質管理の基礎について解説!

5月15日
再生医療等製品、細胞製品に係る特許の特徴・特許調査・分析と特許戦略
複雑な再生医療・細胞関連特許の実態から特許調査のコツや特許戦略までを解説

4月25日
CRISPR-Cas9を用いたゲノム編集技術
〜謎の繰り返し配列の発見から革新技術の誕生まで〜
○CRISPR-Cas9を利用したゲノム編集技術は様々な分野で大きく注目されています。
○本講座では、基礎研究の歴史や立体構造と機能,応用技術に至るまで丁寧に解説。
○その他、Cas12やCas13といった新規のCRISPR-Cas酵素についてもご紹介します。

4月25日
マイクロ流体デバイスを用いたOrgan-on-a-chipの作製とその応用
講師:京都大学 鳥澤 勇介 先生

★従来技術では出来なかった、「臓器レベルの細胞機能保持」や「ヒト体内の挙動モデル化」を可能にする事で注目のOrgan-on-a-chip!
★本セミナーでは、マイクロデバイスによる細胞培養等の基礎からOrgan-on-a-chip作製の実際、iPS細胞との融合や骨髄・血管機能の再現などの応用まで徹底解説。

4月23日
3次元培養および組織化の基礎から最新の応用まで
講師:大阪大学 松崎 典弥 先生

★注目分野「3次元培養・3次元組織化」の基礎から最新動向・応用まで体系的に解説!
★材料・周辺技術や細胞接着・基材表面との関係、2次元培養との違いなど知っておくべき基礎知識から最新動向、細胞の品質管理、松崎先生が研究中の細胞積層法・集積法のメカニズムと応用まで。

4月23日
医薬品, 食品, 医療機器, 化粧品等に関わる
初学者のための毒性試験入門セミナー
○おかげさまで定期開催「9」年目!毎回情報を更新しながら時代に沿った内容でお送りします!
○毒性試験の項目,具体的な進め方,毒性評価のための薬物濃度測定, 信頼性確保など!
○初級者,専門業務外の方にも安心してご参加頂ける「分かり易さ」にこだわったセミナーです!

4月20日
細胞外マトリックスの基礎と細胞接着・細胞機能制御に向けたバイオマテリアル設計
基礎から細胞接着による細胞機能の制御機構と実際例、脱細胞化マトリックスの作製ポイント等を詳解!

4月17日
バイオ医薬品の糖鎖制御と糖鎖不均一性解析・評価
〜次世代バイオ医薬品の開発と後発品の糖鎖管理の考え方と留意点〜
○高分子量で構造も複雑なバイオ医薬品のより良い品質管理とは?
○糖質化学の基礎から規制,課題,今後の展望に至るまで!
○糖鎖にフォーカスしたバイオ医薬品開発について徹底解説します!

3月28日
iPS細胞の培養・分化誘導と応用技術 【入門セミナー】
★iPS細胞の大量培養や保存・輸送・分化誘導プロセス・3次元組織化・機能評価・創薬スクリーニング等々、産業活用に向けた研究開発動向について、最新事例を交え幅広く平易に解説します。

3月26日
Organ/Body on a Chip の作製法の基礎とその応用
★Organ on a Chip(臓器チップ)作製のための各種要素技術解説から国内外動向、動物代替法の開発及びそのGCCP(Good cell culture practice)まで!

3月20日
iPS細胞を用いたヒューマン・オルガノイド研究の最前線
〜3Dオルガノイドによる再生医療開発と癌研究への新展開〜
講師に横浜市立大学・谷口英樹先生を招きします。

ヒトiPS細胞を用いた肝芽創出により扉が開かれたヒューマン・オルガノイド研究の新展開について先端的実例をご紹介します。

3月19日
ダブルネットワークゲルをはじめとした
機能性ハイドロゲルの作製技術と特性制御及び応用展開
★強度・潤滑性・成型性等、利用に向けた各種課題を解決!
★細胞培養基材、軟骨再生ゲル他、各種応用展開に向け有用な技術を紹介します!

3月14日
生体情報センシングと成長市場:生体データ活用の未来予想図
★生体情報センシングの基礎知識、様々な事例、ヘルスケア以外での生体情報の活用例。
★生体情報とAI、ビッグデータ、IoTの連携。
★生体情報とブロックチェーン、量子コンピューティング。

3月9日
“実践的な”生物薬剤学・薬物動態学の基礎(好評第7回)
★教科書では教えない、探索・開発段階で起こりうる諸問題などを解説!
★現場ですぐに役立つ“実践的な”セミナー!
★片対数グラフを用いた演習付きでわかりやすく解説!

2月27日
バイオマテリアルの基礎と細胞培養基材への展開
〜材料−細胞間の現象等の基礎から、様々な培養基材・三次元組織化技術の開発まで〜
講師:北九州市立大学 中澤 浩二 先生

★タンパク質吸着・細胞接着などの基礎現象や基材と細胞の関係性から、種々の表面設計技術や細胞のパターニング技術、注目の細胞の三次元組織化培養まで!
★開発のポイントや最新動向も学べる1日速習セミナー!

2月26日
「細胞培養」超入門セミナー
〜基礎から培養操作・品質管理のポイント、トラブル対策、産業活用動向まで〜
講師:医薬基盤・健康・栄養研究所 小原 有弘 先生

★細胞培養の基本と勘所、産業活用まで。全般的な知識を1日で掴める!
★わかりやすいと評判のセミナーを好評再開講!動画や画像も多数交えてお話します。

2月19日
抗体医薬品の薬物動態・薬力学の基礎と臨床
★臨床データを示し、実際にどのように解析・読み解いていくかを詳しく解説します!
★抗体医薬品開発において必要な体内動態・薬力学の知識とは?
★抗体医薬品を用いた個別化療法に向けた課題とは?今後の展望についても考えていきます。

2月16日
毛包の特性と毛包原基の大量作製および毛髪再生の動向
毛髪再生医療の基礎と最新動向!毛包組織を大量に作製する方法!

1月31日
幹細胞の基礎と応用
★造血幹細胞・腸幹細胞・がん幹細胞等の組織幹細胞の機能評価法や、iPS細胞・ES細胞における多分化能・全能性の評価法とは?
★再生医療に向けた分化誘導法・大量調製法や、創薬研究における各種病態モデル作成・毒性試験適用まで、様々な応用展開の現状・課題等について解説します。

1月25日
「ゲノム編集」の基礎と各種ツールの原理・手法およびその実際
〜CRISPR-Cas9、ZFN、TALEN〜
【ゲノム編集】を基礎から体系的に! 好評につき3度目の登壇!
「断片的だった知識が繋がりました」「仲間にも受けさせたい」と喝采の声!

1月24日
バイオ医薬品(バイオ後続品含む)におけるCTD-Q申請資料作成と承認審査上の留意点
−重要ポイントの解説−
★バイオシミラー含めたCTD-Q作成ポイント、当局照会事項等踏まえ解説!
★製造工程の変更が一部変更承認申請で可能になったが、その際、留意すべき事項は?

1月19日
再生医療等製品の開発における留意点
【元PMDA講師が、詳しく解説します。】
〜承認審査、実用化促進制度、条件及び期限付き承認〜

2017年

12月19日
再生医療に向けた様々な生体材料の基礎と設計
講師:三重大学 大学院工学研究科 分子素材工学科 生体材料化学講座 准教授 宮本 啓一 先生

〇再生医療用材料の開発には欠かせない生体組織の基礎知識から、金属・セラミック・高分子など材料ごとの要求特性、そして実際の応用事例をもとに生体材料の設計についてわかりやすく解説。

12月14日
再生医療・細胞治療におけるエンドトキシン試験
近年注目されている再生医療や細胞治療でのエンドトキシン試験について、国内外の規制動向を基に解説します!

12月14日
機能性高分子ゲルの作製・構造制御技術から、種々の応用展開まで
講師:東京農工大学 徳山 英昭 先生

★物質の貯蔵・吸着・環境浄化、触媒担体、医療・バイオ用途ほか・・様々なシーンで応用が期待されている「高分子ゲル」について!
★ゲルの基礎から、用途に合わせた作製方法、応用展開、研究開発動向までわかりやすく解説します!

12月13日
iPS細胞技術の再生医療および創薬への応用
○病態解析や創薬研究に繋がるiPS細胞技術の概論!
○益々、注目を集める「iPS細胞」について、最新データを踏まえて詳説します!

12月13日
<PC実習を交えて学ぶ>はじめてのバイオインフォマティクス
〜基礎からデータ解析の実際まで〜
講師:岩手医科大学 清水 厚志 先生

★20名限定講座。
★ゲノム情報解析の門を叩いてみませんか?清水先生の「バイオインフォマティクス」ハンズオン講座を好評再開講!

11月22日
再生医療等製品GCTP省令とCPC建設のポイント及びPMDAの査察対応
〜ドキュメントの作成も含めて〜
★細胞培養加工施設の建設とそのドキュメント作成含め、医薬品GMPと比較しながら、GCTP省令の内容を習得!
★PMDA査察ポイントとは?

11月17日
細胞培養の基礎と品質管理
〜細胞培養の基本手順と取扱い、トラブルシューティング等〜
★細胞増殖が変化する要因とは?同じ細胞名でも性質が異なる?
 継代による細胞の変化・マイコプラズマ・クロスコンタミネーションの予防法・試験結果が安定しない際の対応等々、細胞培養試験に携わる方が是非知っておきたい基礎知識について、品質管理上の問題やその対応を中心に解説します。

11月16日
はじめて学ぶ「メタゲノム解析」
〜バイオインフォマティクスの概要・ポイントから詳しく解説〜
“メタゲノム解析の各種バイオインフォマティクス手法”!
「初学者でも理解しやすい」、「おもしろくて役に立つ」と好評を頂いております

11月13日
遺伝子治療用製品の基礎〜開発・承認申請
−承認申請を見据えた考慮すべきポイント−
★ベクターの品質設計と非臨床試験・臨床試験デザインのポイントは?
★PMDA相談の上手な進め方・タイミング・コツとは?

11月10日
メタゲノム解析技術とヒト常在菌叢(マイクロバイオーム)解明への応用
★メタゲノム解析の基礎知識としての、各種次世代シークエンサー(NGS)技術の原理・解読能の比較や特徴について解説!
★試料の採取・搬送・保存法や細菌叢DNAの抽出法・データ取得法等、メタゲノム解析のすすめ方の詳細を講義!
★メタゲノム解析の応用として、腸内細菌叢を例に、その性質・挙動や病気・投薬との関連性等について言及、創薬・開発に役立つ知見を提供します!

10月27日
再生医療等製品(細胞加工製品)・施設における
GCTPのハード・ソフト対応と製造・品質管理のポイント
○再生医療等製品(細胞培養製品)におけるGCTP対応の最新動向が分かる!
○GCTP省令や再生医療法等の把握から、PMDA査察対応, バリデーション, 教育訓練など!
○実際の事例も踏まえて、ハード・ソフト両面から徹底解説します!

10月23日
カーボンナノチューブの可溶化・機能化
−基礎から応用(最先端研究)まで−
講師:九州大学 中嶋 直敏 先生

★カーボンナノチューブ(CNT)使用における最大のポイントである可溶化の基礎から、金属型と半導体型への分離、新規光特性など最新技術、エネルギー・複合材料・デバイス・バイオ分野等への応用まで!
★CNTを使いこなすことで高性能化を目指す1日速習セミナーです!

10月23日
ヒトiPS細胞技術を用いた再生医療と創薬の最前線
講師:株式会社リプロセル 稲村 充 先生

★ヒトiPS細胞に関する研究・ビジネスを始めたい方からスキルアップを目指したい方、再生医療・疾患モデルに興味のある方まで必聴のセミナー!
★細胞の樹立から様々な維持培養・分化誘導手法、創薬・再生医療分野への応用、そして現状の課題とその克服に期待されているアプローチまでを徹底解説!

10月20日
<ハンズオンで習得する>
バイオインフォマティクス入門セミナー
講師:株式会社日本バイオデータ 緒方 法親 先生ほか4名の講師をお迎え

★使いこなすための入門知識を習得!人気のハンズオン講座(Mac使用)。
★バイオインフォマティクス・UNIX/Linuxの基礎から次世代シークエンサーが出力するデータの取扱い・処理・解析方法まで!

10月16日
医療環境の近未来予測と再生医療を中心としたビジネスチャンス
−市場・ニーズ展望から探る研究開発の進め方と収益向上のヒント−
講師:株式会社BM総研 千葉 敏行 先生

★再生医療を中心に“15年後の医療”を見据える事で研究開発・新規事業・ビジネスプランのキーポイントを探る!
★「近未来の医療環境・市場はどうなっている?」、「今後求められる医薬品・システム・サービスは何?」「IoT・AI、ゲノム編集などの今後は?」、「研究開発は何を見据えて考えるべき?」、「有望なターゲットは?」ほか、あらゆる疑問に対し大胆予測を行います!

10月12日
細胞培養・三次元組織化の基礎・現状・応用技術
〜細胞培養の基礎と見える化、三次元細胞積層化、マイクロ三次元組織モデルの開発〜

10月6日
生体適合性材料(金属,セラミックス,ポリマー)に求められる表面特性とその改質技術
その表面処理法や評価法は本当に適切か?

9月6日
再生医療等製品の品質管理の基礎的な考え方
●細胞製品の知識と品質管理の基礎について学べます!
●再生医療の現状と今後の展望をわかりやすく解説!

8月29日
-医薬品, 食品, 化学品, 化粧品等に関わる-
これだけは押さえておきたい! 毒性試験の基礎知識
○これから毒性試験に取り組む方,初級者,専門業務ではないが毒性知識を身に付けたい方へ
○毒性試験の項目,具体的な進め方,守るべき倫理や法的規制および評価方法のポイントなど!
○最近の課題への対応を踏まえ, 信頼性確保に関わる基礎も解説します!

8月29日
CRISPRの分子機構に基づく
ゲノム編集ツールの開発と医療への応用
講師:東京大学 濡木 理 先生

★CRISPRの分子構造などの基礎から、産業応用を意識した革新的なゲノム編集ツールの解説、医療分野への適用やビジネス・特許情報までを詳解!

8月28日
動物細胞の3次元培養・組織構築技術の基礎から種々の手法、応用展開まで
講師:北海道大学 木 睦 先生/岡山理科大学 岩井 良輔 先生

★再生医療・創薬試験等における最注目分野「3次元培養・組織体構築」について2名の講師が徹底解説!
★3次元培養・組織構築の基礎から、実例・効用を交えたスフェロイド・シート培養、多孔性担体を用いた共培養など様々な培養法、種々の足場材料や組織構築、再生医療や創薬支援ツールへの応用例までを詳解!

8月23日
1日速習!「細胞培養」超入門セミナー
〜基礎から培養操作・品質管理のポイント、トラブル対策、産業活用動向まで〜
講師:医薬基盤・健康・栄養研究所 小原 有弘 先生

★これでわかる!細胞培養の勘所と産業活用。
★わかりやすいと評判のセミナーを好評再開講!動画や画像も多数交えてお話します。

8月10日
<PC実習を交えて学ぶ>
はじめてのバイオインフォマティクス〜基礎からデータ解析の実際まで〜
講師:岩手医科大学 清水 厚志 先生

★バイオインフォマティクスやNGS(次世代シークエンサー)に興味のある方必聴!
★LinuxやRの基本的な使い方から、バイオインフォマティクスの基礎、シークエンスデータやゲノムデータの取扱いそして解析の流れ・ポイントまで!
★OS問わず基本的なPC操作ができれば受講可です。バイオインフォマティクスの足掛かりにしませんか?

8月3日
<産業化に向けた>
細胞培養の画像解析・機械学習を応用した品質管理
講師;名古屋大学 創薬科学研究科 准教授 加藤 竜司 先生

〇細胞培養の基礎はもちろん、ご要望の多い評価手法や品質管理を重点的に学習できます。
〇細胞培養業務に携わっている、もしくは興味のある方から、
 機械学習や統計での応用先をお探しの方、再生医療に参入をお考えの方などにもお勧めのセミナーです。

7月27日
iPS細胞を用いた三次元組織作製技術と臓器(肝臓)再生への応用
★再生医療の現状・ニーズを把握、特に求められている臓器再生への取組みや課題・展望等について解説します!

4月20日
非臨床試験の適切な信頼性確保
〜試験に係わる者の役割・データの取扱い・試験資料作成の留意点〜
GLP・非臨床セミナー
・企業のみならず、アカデミア・公的研究機関でも試験・実験データの信頼性確保が必要です!
・GLP及びnon-GLP試験の信頼性を確保するために取り組むべきこととは?
・より良いチェックリストについてもサンプルを提示して解説します!

4月18日
バイオ医薬品の品質分析試験と原薬不均一性評価技術の開発GLP・非臨床セミナー
○申請前後に行われる品質分析試験の違いとは?
○翻訳後修飾,凝集化,立体構造変化に伴う不均一性評価のポイントが分かる!
○より理解を深めてもらうために、ケーススタディもご用意しました!

4月12日
産業バイオのためのバイオインフォマティクス
〜基礎・ツールから次世代シークエンスデータの解析まで〜
GMP・医薬品製造セミナー
★解読のコスト減・時間短縮から、産業として急速拡大中の「バイオインフォマティクス」のセミナー!

★基本のきから、はじめるためのツール、ゲノム/エピゲノム/メタゲノム/トランスクリプトーム解析や統合オミックス解析など次世代シークエンスデータの解析・定量方法まで!
★具体的な事例も交えて解説します!

4月6日
三次元培養技術の基礎とその利用-再生医療と創薬への応用-GMP・医薬品製造セミナー
講師:リバネス株式会社 知識創業研究センター センター長 高橋 宏之 先生

〇再生医療、創薬、食品、動物代替法など応用先が多岐にわたる三次元培養技術の基礎理解や情報収集にうってつけのセミナーです!

2月27日
1日速習!「細胞培養」超入門セミナー
〜基礎から培養操作・品質管理のポイント、トラブル対策、産業活用動向まで〜
GMP・医薬品製造セミナー
★これでわかる!細胞培養の勘所と産業活用。
★わかりやすいと評判の「医薬基盤・健康・栄養研究所 小原氏」のセミナーを好評再開講!動画や画像も交えてお話します。

2月14日
再生医療等製品・施設における
GCTPのハード・ソフト対応と製造・品質管理のポイント
GMP・医薬品製造セミナー
・再生医療等製品(細胞培養製品)におけるGCTP対応の最新動向が分かる!
・GCTP省令や再生医療法等の把握から、PMDAからの査察対応、作業者教育、実際の事例など!
・製造管理および品質管理についてハード・ソフト両面から徹底解説します!

1月31日
〈注射剤基礎マスター講座〉
注射剤の品質要求と製剤設計
GMP・医薬品製造セミナー
注射剤の製剤設計から製造法、GMPまでの全体像を基礎からマスターする連続講座
2日目は注射剤のGMPを中心に無菌医薬品の変更管理、逸脱管理についても解説
若手の方にも、これから検討を始める方、復習したい方にも最適です

1月26日
明日からできるゲノム編集入門
〜知っておきたい基礎知識からその導入手順、ハイスループットスクリーニングへの応用まで〜
GLP・非臨床セミナー
★ゲノム編集ツールの選択から、ノックアウト・ノックインを行うまでに必要な知識・情報までを全て習得!受講後すぐにゲノム編集実験を開始できます!
★生物種・細胞種に応じたゲノム編集の実際手順を、様々な事例をもとに解説します。

1月25日
バイオシミラーの特許調査
<他者特許の侵害を回避しつつ、バイオシミラーを開発・上市するための>
GLP・非臨床セミナー
★いつ、どのような特許調査を行えばよいのか?

1月19日
バイオマテリアルに向けたハイドロゲルの特性制御と応用技術GMP・医薬品製造セミナー
★力学特性や膨潤特性他、高分子ゲルの各種特性制御のため理解しておくべき基本事項を習得!
 医療応用に向けた実際の特性制御・材料設計法やその課題・展望についても言及します。

11月11日
再生医療等製品GCTP省令とCPC建設のポイント及びPMDAの査察対応
−ドキュメントの作成も含めて−
GLP・非臨床セミナー
★再生医療GMP(再生医療GCTP)の要求事項と留意点を確実に理解しよう!
★再生医療に関わる構造設備・建設・バリデーション及びドキュメントのポイントとは?
★CPC(セルプロセシングセンター)の建設および諸管理のポイントとは?
★当局査察対応上のポイントとは?

2016年

12月6日
マイクロデバイス技術による3次元培養
―MEMS・三次元培養それぞれの基礎から再生医療や創薬への応用―
GMP・医薬品製造セミナー
講師:生産技術研究所 教授 竹内 昌治 先生

○再生医療や創薬、センサなど様々な応用が期待されている三次元培養の基礎知識は勿論、応用や展望・課題など盛りだくさんの内容となっています。
○三次元培養の情報を集めたい方・研究をされている方・MEMSを用いてバイオ分野へ参入を検討している方必聴のセミナーです!

10月14日
【工場見学付き】
再生医療等製品に係るGCTP省令のポイント解釈とその対応
GMP・医薬品製造セミナー
日本の当局は2014年8月12日に再生医療等製品を製造するに当たり、「再生医療等製品の製造管理及び品質管理の基準に関する省令(GCTP)」(いわゆる再生医療等製品GMP)を発出したので、構造設備規則を合わせて、医薬品GMPと比較しながら、GCTP省令の内容と今後の対応を解説する。

10月12日
三次元培養・組織化の概要・最新動向から、細胞積層法・集積法によるアプローチ、応用展開までGMP・医薬品製造セミナー
講師:大阪大学 松崎 典弥 先生

★超注目分野「三次元培養・組織化」を基礎から最新動向まで体系的に解説!
★二次元培養との違い、使用材料・周辺技術、細胞接着・基材表面との関係など知っておきべき知識から、松崎先生が研究中の細胞積層法・集積法、実際の応用、最新動向まで。

9月26日
ゲノム編集技術の基礎と応用
〜ゲノム編集動物の現状と可能性・克服すべき課題〜
GMP・医薬品製造セミナー
講師に大阪大学・真下知士先生をお招きします。

狙った遺伝子の働きを高効率で変える新技術「ゲノム編集」。基本原理から技術課題、将来展望まで半日速習!

8月29日
1日速習!「細胞培養」入門
〜基礎から培養操作の実際、品質管理のポイント、トラブル対策まで〜
GMP・医薬品製造セミナー
講師:医薬基盤・健康・栄養研究所 小原 有弘 先生

★わかりやすいと大好評!医薬基盤・健康・栄養研究所 小原氏の細胞培養セミナー
★細胞培養の勘所を画像や動画も交えながら徹底解説します!

8月26日
バイオフィルムの特性とバイオフィルムの有効利用GMP・医薬品製造セミナー
〜駆除・対策から薬剤耐性菌症の克服に向けた天然物創薬研究まで〜

8月5日
細胞凝集体を用いた三次元培養
―基礎から高分子・微細構造等を使用した作成法、様々な応用まで―
GMP・医薬品製造セミナー
講師:横浜市立大学准教授 小島伸彦先生

○代表的な三次元培養の「細胞凝集体」について接着などの基礎から高分子やMEMES、微細加工技術を駆使した作成法、そして様々な応用までまんべんなく解説します。

7月11日
初めて学ぶゲノム編集
〜基礎・研究動向から技術的・将来展望まで〜
GMP・医薬品製造セミナー
■広島大学 山本 卓 先生
【ゲノム編集】の基本から研究動向・今後の可能性まで網羅的に解説!
「今何が起きているのか?」 「課題は?」 「何がどう変わっていくのか?」

5月24日
再生医療施設におけるチェンジオーバーの考え方と留意点GMP・医薬品製造セミナー
再生医療に係る製品の製造では、品質確保と製造コスト抑制を両立するため、従来の医薬品製造とは異なる管理が求められます。特に、自己由来細胞製品では、独特な並行生産の方法が要求されるなど、多様性が生じています。一方で、最終製品の滅菌ができないため、全工程を通して無菌操作を実施する必要があり、製造は常にリスクを伴います。そこで、リスクを考慮しつつ、製造を管理するには、適切なチェンジオーバー手順の維持が不可欠となります。本セミナーでは、再生医療におけるチェンジオーバーの考え方、および、その運用手順について、実例を交えて概説します。

5月17日
再生医療等製品のGCTP省令と構造設備規則のポイント及びPMDAの査察対応GLP・非臨床セミナー
★再生医療GMP(再生医療GCTP)の要求事項と留意点を確実に理解しよう!
★再生医療に関わる構造設備・建設・バリデーション・GQP省令のポイントとは?
★当局査察対応上のポイントとは?

5月16日
MEMS技術によるバイオ医用応用の可能性
〜呼気吸気計測センサによる生体情報極限計測、ヒューマンインターフェイス、生分解性高分子材料による経皮吸収剤マイクロニードル〜
GMP・医薬品製造セミナー
・講師:広島市立大学 式田 光宏 先生
   (元・日立製作所)

★MEMSで医用デバイスを開発する!:半日集中セミナー
「呼気吸気センサ・生体情報極限計測」?
「生分解性高分子材料による経皮吸収剤マイクロニードル」?

4月12日
バイオ/抗体医薬品の効率的なプロセス開発と原薬製造における品質管理のポイントGLP・非臨床セミナー
バイオ医薬品の製造工程における重要なポイントを解説!
バイオ・抗体医薬品原薬製造におけるプロセス開発の手順と最適化。クロマトグラフィー担体,メンブレンフィルターを用いた工程のプロセス開発とそのバリデーション。


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