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【2026年9月】
| 9月8日 | 防爆の基礎と危険性リスクアセスメント・安全対策の進め方 |
|---|---|
| 講師 中井知章技術士事務所 中井 知章 氏 清水技術士事務所 清水 健康 氏 ★作業現場の危険個所分類や使用可能な機器の選定、危険設備の近接限界設定など、基礎知識から防爆実務まで、演習も交えて習得できます! | |
| 9月9日 | においの調査・分析・評価方法 ~製品等の研究開発・品質管理における官能試験、機器分析、クレーム調査~ |
|---|---|
| 株式会社 島津テクノリサーチ 高野 岳 氏 ★においの快/不快の感じ方のしくみや閾値の種類・求め方等の基礎知識から理解できる! ★異臭分析・製品評価など、状況や目的により対応が異なるスキーム構築方法や実際の進め方について、様々なケースにおける具体例を示し説明します! | |
| 9月14日 | ISO9001:2026/ISO14001:2026改正の全体像と要求事項・最新実務 ~改正前後の差分比較や書類整備等を踏まえた、仕組みづくりとISO運用の理解~ |
|---|---|
| 講師 行政書士永島マネジメントオフィス 永島洋亮 氏 ☆現役のISO審査員かつ行政書士の講師がお届けする実務解説講座です! ☆ISO14001:2026(本年4月発行)とISO9001:2026(本年秋頃発行予定)について、 移行を見据えた仕組みづくりや運用のポイント等を徹底解説いたします! | |
| 9月14日 | フィジカルAIとその周辺技術 ―基本概念から技術・応用・展望まで体系的に理解する― |
|---|---|
| 講師 株式会社 日立製作所 田中 航 氏 ★フィジカルAIが様々な現場で実際にどのような変革をもたらすのか?その具体的な検討方法は? ★動作構造・技術要素などの基礎知識から、安全設計・実装上の課題・実際の適用イメージまで、初学者にも分かりやすく、全体像を整理して理解できることを目指します。 *同月のAI・ロボット関連セミナー 9/11(金) 産業用ロボットの導入・自動化のための基礎から実践のポイント 9/29(火) 製造DX・AI技術の導入・活用と効果的なすすめ方 も是非ご参照下さい。 | |
| 9月15日 | 製造・生産現場における異物低減対策とクリーン化技術 ~クリーンルーム管理、清掃・改善活動と実践事例~ |
|---|---|
| 熊田技術士事務所 熊田 成人 氏 製造・生産現場の異物低減対策を対象に、クリーン化技術を体系的に整理。 クリーンルーム管理、清掃・5S、防塵対策について解説します。 | |
| 9月15日 | 実践経験に基づく‘化粧品・医薬部外品GQP・GVP’入門研修 ~製造販売業・製造業許可(更新を含む)に関わる規制、製造・品質管理、安全管理等の実務に至るまで~ |
|---|---|
| 講師 株式会社恵理化 岩田宏 氏 ☆皆さまのお力添えにより、化粧品・医薬部外品GQP・GVPのセミナーが、 2017年の初回実施以降、毎回アップデートする形で13回目の開催が正式決定! ☆会場では、各社個別のご質問・ご相談にも柔軟に対応が可能です! ☆この機会に是非、本セミナー(東京会場)をご活用いただければ幸いです。 | |
| 9月18日 | 従来開発方法・実験計画法との比較で学ぶ 品質工学(タグチメソッド)実践入門 「手戻り防止・性能確保・品質問題回避・低コスト化」を解決するロバスト最適化開発法 ~最初につまずかないための重要概念の理解と、実際の進め方~ 【希望者にソフトウェア・検討テンプレート提供】 |
|---|---|
| MOSHIMO研 代表 福井 郁磨 氏 ○受講することで得られる知識/ノウハウは? ・品質工学(タグチメソッド)の基本的な考え方から実践手順、実務上の留意点、ノウハウ ・部品・材料コストの削減、開発完了後の量産不良やユーザークレームによる開発手戻りなどの経営課題に対する解決策 ・技術課題、品質問題に関係する要素が多くなり、どれか1つを対策しても成果が出ない場合に有効な体系的な開発手法 | |
| 9月24日 | 国内外各国の防爆規格入門研修2026 ~IECEx/ATEX(欧州)・NRTL(アメリカ)・JPEx(日本)等を中心として~ |
|---|---|
| 講師 DEKRA サーティフィケーション・ジャパン株式会社 阿部判圭 氏、田中幸広 氏 ☆プラント現場や化学工場等に必要な‘防爆規格・認証取得’対応の基礎! ☆本講座では、2名の講師が現場の実務に即する形で、ポイントを丁寧に解説いたします! ☆日米欧を中心として、最新情報を網羅した1日速習セミナーです! | |
| 9月24日 | 生成AIの活用によるデータ解析入門セミナー2026 ~製造業等の品質管理/開発・設計/工程改善等に活用できる考え方と実践方法~ |
|---|---|
| 講師 名古屋大学 名誉教授 古橋武 氏 ☆生成AIを自動化ツールではなく‘理解・設計・検証を支援する実務ツール’として、 日常業務を飛躍的に効率化・高付加価値化するための具体的手法とは? ☆基礎から平易な解説を心掛けて参りますので、事前知識に不安がある方も安心してご参加ください! | |
| 9月29日 | もう迷わない! 今すぐ使える「なぜなぜ分析」の基礎と実践 |
|---|---|
| Nakadeメソッド研究所 中出 義幸 氏 なぜなぜ分析が変われば、再発防止はここまで変わる トヨタ式品質問題未然防止のエキスパート講師が分かりやすく解説! | |
| 9月29日 | 製造DX・AI技術の導入・活用と効果的なすすめ方 |
|---|---|
| 講師 (株)ReiHawk 兼 日本アイ・ビー・エム(株) 兼 コベルコシステム(株) 前田 岳志 氏 ★効果を出すDXのためには、その後の運用管理もカギに! 導入効果がわからない・導入後の効果が上がらないというケースも多い中、経験豊富な講師が、導入から運用のポイントまでふまえた本当の実状や進め方の極意を伝授! ★生産性・品質向上や、省人化、技術継承等の現状をふまえ、AIがどのように寄与できるのか? 実践的なテーマにフォーカスし具体例を挙げ、実際の導入・進め方や成功させるポイントについて詳説します! *同月のAI・ロボット関連セミナー 9/11(金) 産業用ロボットの導入・自動化のための基礎から実践のポイント 9/14(月) 現場を動かすフィジカルAIとその周辺技術 も是非ご参照下さい。 | |
| 9月29日 | もう迷わない! 今すぐ使える「なぜなぜ分析」の基礎と実践 |
|---|---|
| Nakadeメソッド研究所 中出 義幸 氏 なぜなぜ分析が変われば、再発防止はここまで変わる トヨタ式品質問題未然防止のエキスパート講師が分かりやすく解説! | |
【2026年10月】
| 10月6日 | 生成AI活用によるヒューマンエラー防止策 |
|---|---|
| 株式会社Aiworker 代表取締役 杉本 卓應 氏 ★ヒューマンエラーは「注意力」ではなく「仕組み」で防ぐ時代へ。生成AIを“第二のチェック役”に変える、製造業中心50社以上の現場で磨いた未然防止の実践策。 ★「うっかり・思い込み・伝え漏れ」──人のミスが“起きる前”にAIが気づく。専門知識・プログラミング不要、明日から自社で試せる具体策を120分に凝縮。 | |
| 10月9日 | プラスチック部材の劣化・破壊のメカニズムと評価・改善方法と破面の特徴およびトラブル事例 |
|---|---|
| 講師 大阪公立大学 樋口 裕思 氏 〇実環境下での最大の劣化因子「環境応力割れ性」を中心に解説! 〇メカニズム・破面から見た3つのクラック(ストレスクラック、ソルベントクラック、環境応力割れ)の違いから、1/4だ円法・溶解度パラメータを用いた評価法、様々な材料における現場トラブルと対策事例まで。 | |
| 10月9日 | 欧州機械規則の要点と対策(Machinery Regulation (EU) 2023/1230) |
|---|---|
| 三菱電機株式会社 知的財産センター知財戦略部 神余 浩夫 氏 ★欧州機械指令(MD)は2023年に機械規則(MR)に格上げされ、2027年1月から完全施行されます。機械が準拠しなければならないMRについて、その要点と対策について徹底解説します。 | |
| 10月9日 | ヒューマンエラーの未然防止・ポカミス撲滅・効果的なポカヨケ方法 ~製造現場・工場、品質管理のための新しいマネジメントスタイル~ |
|---|---|
| 講師:株式会社SMC 松田 龍太郎 氏 ★ヒューマンエラーを撲滅するためには?効果的なポカヨケの方法とは? ★ヒューマンエラー/ポカミスの原因をあぶり出し、それをもとに担当者はどういった対策を取るべきなのか、豊富な事例と共に解説。 | |
| 10月9日 | PFAS汚染水処理技術の選定・導入・運用上の課題 ~活性炭吸着・陰イオン交換・高圧膜ろ過処理プロセスの比較と国内外事例、今後の展望~ |
|---|---|
| 金沢大学 原 宏江 氏 ・ 中央大学 山村 寛 氏 ★PFAS規制の進展を踏まえ、活性炭吸着・陰イオン交換・膜処理の特徴や使い分け、国内外の導入事例を通じて、処理技術の選定・運用の考え方を体系的に解説します。 ★近年注目される課題や最新の研究動向にも触れながら、PFAS処理をシステム全体で捉えるための実務上のポイントと今後の展望を学びます。 | |
| 10月14日 | 人気A級認定講師とDRBFM公式7帳票で実践するFMEA/FTA/DRBFM |
|---|---|
| Nakadeメソッド研究所 中出 義幸 氏 トヨタ認定 DRBFM A級講師がDRBFM の実践手法を体系的に開設 毎回高評価の人気セミナー開講! | |
| 10月14日 | Mechanistic AIが変える医薬品製造 ~基本から適用事例・規制動向・Python演習まで~ |
|---|---|
| 講師:株式会社Auxilart Chief Operating Officer(COO) 沖田 慧祐 氏 ◆DXとしてのMechanistic AI活用を、手法の使い分け、工程別の適用可能性、実プロジェクト事例から解説させていただきます。 ◆Pythonによる演習を通じて、モデル構築からデザインスペース決定までの流れを体験頂く予定です! | |
| 10月16日 | スキンケア化粧品開発に活かす官能評価技術と使用感・感性の定量化 -評価設計、運用プロセス、データ解析、機器・生体計測による客観評価、商品開発事例まで- |
|---|---|
| 講師:ポーラ化成工業株式会社 フロンティア研究所 副主任研究員 池島 俊季 氏 ●スキンケア化粧品における使用感・感性価値の考え方から、官能評価の体制構築と運用、データ解析の基本、さらに機器・センサー・生体計測を用いた客観評価までを解説します。 | |
| 10月16日 | 業務量平準化による人手不足解決方法 業務量アンバランスを「見える化」 → 平準化 → 人員捻出 → 人手不足解決!! |
|---|---|
| 株式会社トータルマネジメントシステム研究所 角川真也 氏 「人手が足りない!!」 「職場が回らない!!」を自部署内で解決 業務量の平準化によって労働生産性を向上し、捻出した余剰人員により人手不足を解決する方法を伝授! | |
| 10月19日 | 化粧品製造販売業者におけるOEM/ODM・委託製造先の品質保証と品質監査実務 ~品質保証の役割・品質協定・工場監査・委託先管理・品質トラブル防止・Quality Cultureの醸成~ |
|---|---|
| 株式会社ウテナ 深澤 宏 氏 ★製販業者は委託先をどこまで管理すべきか?品質監査・品質協定・リスク管理の実務を解説 ★監査で何を見る?品質トラブルをどう防ぐ?化粧品OEM管理の実践ポイントを学ぶ | |
| 10月22日 | 輸送包装設計の適正化理論と包装試験・評価技術の最新動向 |
|---|---|
| 神栄テクノロジー株式会社 企画戦略本部 事業開発部 工学博士 川口 和晃 氏 ★包装コスト削減や輸送中のダメージ低減を実現できる「適正包装設計」について、基本理論から具体的手法までを体系的に学び、実務設計に活かしたい方におススメのセミナーです。 | |
| 10月22日 | クリーンルームにおけるゴミ・異物対策および静電気対策の基礎と実践 |
|---|---|
| 講師:ザッツ ブレイン 代表 矢島 良彦 氏 ★現場で即役立つクリーンルームの維持管理とゴミ・異物対策、静電気対策について、基礎からわかりやすく解説します。 | |
| 10月26日 | マテリアルズ・インフォマティクスの基礎から実践のポイントと事例 |
|---|---|
| 講師 大阪公立大学 上杉 徳照 氏 〇MIで必要となる機械学習の基礎・実践的な技術から、材料開発や製造業へ適用する際の進め方やポイント、代表的な活用事例まで。 〇「なぜその手法を選択するのか」「どのような場面で有効なのか」を理解し、自社で展開するための考え方と実践力を身につけることを目指します! | |
| 10月26日 | 品質機能展開 (QFD)の基礎から実践的活用に向けて~要求品質の整理、品質表作成、未然防止、デザインレビュー活用、部品メーカー・研究部門の事例までを一気に理解~ |
|---|---|
| 講師:CS-HK 代表 上條 仁 氏 ★開発のムダを減らし、競争力ある製品を生み出すための“実務で使えるQFD”を習得できます。 ★QFDの基礎から実務活用、DR連携、事例紹介までを一気通貫で解説。企画・設計・品質保証が同じ方向を向く“強い開発体制”を構築するための知識が得られます。 | |
| 10月27日 | ISO9001:2026年版の主要ポイント解説と実務対応上の留意点 |
|---|---|
| 株式会社マネジメントオフィスいまむら 代表取締役 ISO9001/14001/45001審査員 中小企業診断士 今村敦剛 氏 ★ISO 9001:2026改訂の“実務に効く変更点”だけを、最速でわかりやすく把握できる ★YouTube100万再生のISO系ユーチューバー兼ISO審査員が、審査・移行対応の勘所までプロの目線で解説。 | |
| 10月27日 | 紛争鉱物の調査方法とCMRT・EMRT作成のポイント |
|---|---|
| 長谷川中小企業診断士事務所 代表 中小企業診断士 長谷川祐 氏 ★紛争鉱物調査を平易な言葉で解説します!難解な用語は一切使いません! ★受講している瞬間から調査実務に生かせます! | |
| 10月27日 | 0からはじめる生産現場へのAI導入【PC実習付】~現場の実務的な問題解決へ向けて~ |
|---|---|
| 講師:(有)アイ・リンク・コンサルタント 代表取締役 加藤 忠宏 氏 ◆生成AIを現場での実務的な問題解決に役立てられないのか?といったご要望はありませんか? ◆事例を基にした演習を通じて、より実践的に学び問題可決へ! | |
【2026年11月】
| 11月6日 | 「公差を決められる設計者」になるための実践講座 |
|---|---|
| Nakadeメソッド研究所 中出 義幸 氏 統計や計算だけでは公差は決まらない!樹脂成形品で身につける、教科書にはない設計判断と設計技術 | |
| 11月9日 | <見本・実例でよく分かる> P&ID(配管計装図)の読み方、書き方、留意点(Part1) ~新任者向け、入門セミナー~ |
|---|---|
| 株式会社篠原信之技術士事務所 代表取締役社長 篠原 信之 氏 ・作成プロセス、記載ルール、各シンボルの要点までを体系的に解説。 ・「UFD/フローシートとの違いは?」、「作図前の準備は?」 ・関係者に「正しく伝わる」P&IDにするためのポイントを主要機器別に整理しお届け。 | |
| 11月10日 | <見本・実例でよく分かる> P&ID(配管計装図)の読み方、書き方、留意点(Part2) 及び作成演習 ~Part1からの実践セミナー(仮)~ 【 作成物に対する講師の指導・講評つき 】 |
|---|---|
| 株式会社篠原信之技術士事務所 代表取締役社長 篠原 信之 氏 ・前日のPart1 https://johokiko.co.jp/seminar_chemical/AC261104.php で学んだ知識を即実践演習できる(手書きにて) ・作成物に対しては、講師が後日添削を行い、フォローアップ指導を実施。尚、添削内容に関する質問事項も随時受付 | |
| 11月11日 | ゼロからわかるISMS/ISO27001〜認証取得のロードマップと成功のポイント |
|---|---|
| 株式会社スリーエーコンサルティング 平墳 浩一氏 ★自社に最適な推進計画を立て、形骸化させないセキュリティ体制を構築するための実践的なノウハウを提供します。 | |
| 11月12日 | 化粧品におけるGQP・GVP手順書の活用と運用管理のポイント ~意義・運用・管理・記録作成・調査対策のポイントを読み解く~ |
|---|---|
| イノベーション経営法務行政書士事務所 代表行政書士 天川 大輔 氏 ・GQP及びGVP手順書の「全体像」と要求事項の「意義」を理解し整理する。 ・作成はしたものの適正な運用管理が中々困難な手順書を、実務できちんと回る形にするための、「運用管理」と「記録作成」の勘所をつかむ。 ・行政の実地調査まで見据え、調査直前に慌てないように日々の具体的な実務に落とし込む。 ・化粧品製造販売業者の役割、化粧品製造業者との関係を理解・整理する。 | |
| 11月13日 | 人間工学を用いた製品開発 ~感性や身体構造などの製品設計・デザインへの応用、生理データの測定と活用~ |
|---|---|
| 千葉大学 教授 下村 義弘 氏 ・人を起点に、製品の使いやすさ・快適さを科学的に設計する | |
| 11月18日 | AIで“先入観”を外す なぜなぜ分析 ~具体的なステップ、実演用プロンプト~ |
|---|---|
| ムーアAI / デンソーテクノ株式会社 村井 和彦 氏 ・生成AIを“深掘りの相手役”に。なぜなぜ分析の形骸化を防ぎ、先入観を外して真因と再発防止策へ導く実践手順を、配布プロンプトと演習で習得。 | |
| 11月19日 | 『高分子材料・複合材料の劣化要因解析』 ~熱・光・酸素による劣化とリサイクルプラスチックへの展開~ |
|---|---|
| 株式会社三井化学分析センター 生井 勝康 氏 高分子材料の熱・光・酸化劣化を解析し、複合材料の界面評価やリサイクルプラスチック分析まで解説。 | |
| 11月20日 | 技術者や研究者が主導するAI応用開発 ~ディープニューラルネットワークモデルとMTシステム による研究開発・技術開発・品質改善の実務手順~ 【AI構築デモ付き(希望者にはAI構築・計算方法Excel資料を提供)】 |
|---|---|
| MOSHIMO研 代表 福井 郁磨 氏 ・企業の研究開発者のためのデータサイエンス:DX推進 ・AIプログラマーに丸投げせず、技術者や研究者がAI応用開発を主導するために *企業での導入実績随一:年間の受講者数が1000名を超える、現場を知り尽くした講師が丁寧に解説! | |
| 11月25日 | プラント/装置設計・プロセスエンジニアリング等の関連ご担当者様におススメ! 大好評・第19回!P&ID(配管計装図)の基礎解説セミナー2026 ~記号の意味に始まり、図面(配管・機器・計装情報)の読み方や書き方等に至るまで~ |
|---|---|
| 講師 千代田化工建設株式会社 中野了 氏 ☆皆さまに多くのお力添えをいただき、引き続き、19回目のセミナー実施が正式に決定! ☆前回大好評でした‘P&IDの読み取り演習(サンプルLead sheetを使用)’も含めて、 基礎習得と理解度向上につなげるためのポイントを、経験豊富な講師が丁寧に解説いたします! | |
| 11月26日 | 化学物質管理を主体とした品質管理・環境管理連係と対応体制 |
|---|---|
| 講師 元 矢崎総業株式会社 岸田 正俊 氏 ★顧客問い合わせ対応が煩雑・品質と環境が二重管理になり不効率、等々でお困りの方に! 管理項目の一覧や統合チェックリスト等の文書管理、ISO9001・ISO14001の共通部分の管理等にも言及。 ★特に重要となる化学物質への対応について、開発設計管理・購買管理・工程管理・変更管理等の各ケースをふまえ重点的に学びます。 | |
| 11月26日 | HAZOPの基本的な手順と実践方法 <会場・簡易演習付きセミナー> |
|---|---|
| 日揮グローバル株式会社 テクニカルHSE部 原 信幸 氏 ・HAZOPの基本手順、チーム運営、ノード分割やガイドワード選定の留意点を体系的に解説。簡易演習を通じて、プロセスプラントの潜在危険を抽出・評価する実践力を養う。 | |
| 11月27日 | 製造設備の予知保全とデジタルツイン活用 ~センシング、異常検知、余寿命予測の実務~ |
|---|---|
| 大阪公立大学 川合 忠雄 氏 製造設備の予知保全に向け、センシング、異常検知、余寿命予測とデジタルツイン・AI活用を実務的に解説。 | |
【2026年12月】
| 12月9日 | 生産設備等での爆発・火災トラブルの予防対策~危険現象の発生メカニズム並びにHAZOP等によるリスク洗出しと未然防止の方策~ |
|---|---|
| 徳竹労働安全衛生コンサルタント事務所 代表 徳竹修一 氏 ★生産設備等での爆発火災トラブルの予防を目的として、①危険現象の発生メカニズムを理解し、②次いで、HAZOP等のPHA手法適用によるリスク洗出しと未然防止の方策を学ぶ入門講座 ★発火点以下で管理しても出火する理由や爆発を引き起すメカニズムが分かる、異常現象を起こすシナリオを洗出し、想定外のリスクを残さない。爆発火災予防の入門講座 | |
| 12月11日 | サイバーインシデント発生時の実務対応~ランサムウェア・情報漏えい事案を中心に、当局報告、顧客対応、契約上の論点及び平時の備えを解説~ |
|---|---|
| 牛島総合法律事務所 パートナー弁護士 小坂光 氏 ★ランサムウェア・情報漏えい発生時に法務部門が直面する「当局報告」「顧客対応」「契約・損害賠償リスク」への実践的対応を、事例を交えて解説します。 | |
| 12月17日 | HAZOPの基本と実践~定常・非定常操作の危険源分析手法 |
|---|---|
| 東洋エンジニアリング株式会社 エンジニアリング・技術統括本部 HSEエンジニアリング部 手塚 巌 氏 ★事故のリスクは、異常な設備状態だけでなく、操作や作業手順の逸脱にも潜んでいる。定常運転から各種非定常操作までを対象としたHAZOP実践講座。 | |
過去開催したセミナー例
- 周辺視目視検査法による外観検査のすすめ方
- FMEA/FTA/DRBFM
- 教科書にはない公差設計ノウハウ実践
- クリーンルームの特徴と維持管理ノウハウ
- はじめての加速試験入門
- 『損失関数』基礎と実務応用入門
- 品質工学(タグチメソッド)実践入門
- ヒューマンエラーの原因と未然防止・撲滅のための効果的な対策
- なぜなぜ分析と変更管理 (再発防止から未然防止)
- 工場・生産現場における究極のコストダウン戦略
- 製造業DXにおける異常検知技術の活用
- 実験計画法・実験データ解析手法完全マスター
※こちらへ記載したもの以外にも、情報機構では様々なテーマのセミナー・書籍・eラーニングを企画しています。 新規企画・再開催などのご要望は「商品企画リクエスト」ページまでお寄せください!

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