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【2026年6月】
| 6月17日 | 製品開発領域における生成AI活用入門~構想・設計・評価・ドキュメント作成を加速する実践アプローチ~ |
|---|---|
| 株式会社Aiworker 代表取締役 杉本 卓應 氏 ★アイデア創出から設計・評価まで——生成AIで製品開発の「スピード」と「質」を同時に変える。 ★ChatGPT・Claude等の実践的な活用法を基礎から解説し、明日から開発現場で使える具体的手法をお持ち帰りいただけます。 | |
| 6月24日 | 日本国内における化粧品法規制の実務 ~製造・輸入・表示・EC販売・知的財産・契約等のポイント~ |
|---|---|
| 講師:リップル法律事務所 弁護士 西脇 威夫 氏 ●化粧品を製造・輸入・広告・販売する上で必要な法規制や手続きの概略についてお話させていただきます。 | |
| 6月24日 | 画像計測と行動解析による養殖魚モニタリング技術―魚体長推定・成長評価・スマート養殖への応用― |
|---|---|
| 講師:国立大学法人 北海道大学 大学院水産科学研究院 准教授 米山 和良 氏 ●近年の養殖業では生産効率の向上や魚の健康状態の把握のために、魚の状態を客観的に評価するモニタリング技術の重要性が高まっています。 ●画像計測や行動解析などの画像センシング技術を用いた養殖魚の養成状態の評価手法について紹介。 | |
| 6月26日 | CBAM本格実施に向けた企業対応の実務 ~排出量報告・CBAMコスト・申告対応のポイント~ |
|---|---|
| PwC関税貿易アドバイザリー合同会社 濱田 未央 氏 ★移行期間から本格実施フェーズへ。企業が今準備すべき対応を整理する。 ★排出量報告・CBAMコスト・申告対応。企業実務で迷いやすいポイントを整理! | |
【2026年7月】
| 7月9日 | R&Dテーマを継続的に創出する仕組みの構築 |
|---|---|
| ベクター・コンサルティング株式会社 浪江 一公 氏 革新的R&Dテーマの創出を対象に、顧客価値の特定からアイデア発想のメカニズムを体系的に整理。組織的な知識強化や多様性の追求、具体的な創出プロセスについて解説します。 | |
| 7月14日 | 生成AI・IT関連担当者のための個人情報保護法・著作権法の実務対応 ― 個人情報保護法の2026年改正方針と、生成AIをめぐる著作権実務・2026年4月施行事項を踏まえて ― |
|---|---|
| 講師 リーガルブレスD法律事務所 湯原伸一 氏 ☆本講座では、以下のようなキーワードを軸にポイントを徹底解説いたします! 実務上の問題点/全体像/個人情報保護法の見方と対応(改正方針を含む)/ 著作権法の考え方や実務判断/AI開発者・AI提供者・AI利用者ごとの対応etc。 ☆IT・法務・情報システム部門等々、幅広い方のご参加をお待ちしております! | |
| 7月14日 | 生成AIを“使える武器”にするマーケティング実務セミナー ~壁打ち精度を高める思考と設計の基礎~ |
|---|---|
| 京都華頂大学 積 高之 氏 生成AIとNotebookLMの実務活用を対象に、課題設定、情報整理、プロンプト設計を体系的に整理。壁打ち精度を高める思考と設計の基礎を解説します。 | |
| 7月16日 | 生成AIを用いた技術文書作成の要点と業務効率化の考え方 |
|---|---|
| 株式会社ウェブタイガー 田村憲孝 氏 ★生成AIを使った技術文書作成・レビュー・標準化の実践手法を紹介し、「人間とAIの協働による業務効率化」の具体的なアプローチを学びます。 | |
| 7月16日 | 基礎から学ぶ!「研究開発テーマ」の評価法 |
|---|---|
| ベクター・コンサルティング株式会社 浪江 一公 氏 研究開発テーマの評価手法を対象に、非財務・財務の両側面から具体的指標を体系的に整理。ステージゲート・プロセスを核とした全体評価体系の構築について解説します。 | |
| 7月27日 | グローバル部材調達のリスク徹底検証と戦略的サプライチェーン管理の最新実務2026 ~地政学/自然災害/サイバーセキュリティ/サプライヤー経営状況/サステナビリティ関連などの各種リスク対応を踏まえて~ |
|---|---|
| 講師 SSMリサーチ 八島俊彦 氏 ☆グローバル部材調達における‘潜在的な脅威’を徹底解剖! ☆国際情勢からサステナビリティ対応に至るまで、より複雑化する課題を整理し、 2026年以降に求められる具体的な企業戦略を明示・解説いたします! | |
| 7月27日 | 化粧品の企画開発・商品化における生成AI活用の実践と効率化 ― 市場情報分析、コンセプト設計から製造・品質管理までを踏まえた実務応用 ― |
|---|---|
| 講師 株式会社バージョン 門間浩典 氏 ☆生成AIの本格的な業務活用は、化粧品業界も例外ではなく、 省人化・効率化・コスト削減等、あらゆる観点から戦略的なアプローチが必要です。 ☆本講座では、実務者目線で‘何をどうすべきか’徹底解説いたします! | |
| 7月27日 | 労基法大改正の全体像と人的資本経営の実践手法 |
|---|---|
| (一社)iU組織研究機構 松井勇策氏 ★労基法改正の基礎的な論点を体系的に解説するとともに、成長戦略会議やAI活用政策等の新たな動きが雇用分野に与える影響や、雇用系政策の全体像を企業がどう活用すべきかを示します | |
| 7月28日 | 生成AI利用に関する法的留意点をふまえた 企業の向き合い方および社内ルール策定・実務運用のポイント |
|---|---|
| 講師 弁護士法人大江橋法律事務所 廣瀬 崇史 氏 ★明確な法律が未だ存在せず、導入時にリスク前提が変動している可能性も考えられる中、生成AIサービスの利用に関する法的リスクをどのように捉え、社内でルール化・運用していけば良いのか? ★ベースとなる考え方や現時点で押さえておくべき法的リスク、実務対応等について解説します。 | |
| 7月28日 | 特許データを事業提案に変える 生成AI×特許情報分析・IPランドスケープ実践講座 ~第1回:特許情報活用:特許情報分析の基本から生成AI活用・品質設計まで~ |
|---|---|
| 講師 LeXi/Vent 上村侑太郎 氏 ☆より一歩踏み込んだ内容で‘生成AI×特許情報活用’の最前線をお届け! ☆事業企画・研究開発・知財部門・その他、幅広い担当者様のお申込み大歓迎です! ☆本講座は「7月28日のみ/7月29日のみ/両日参加」のご選択が可能です! | |
| 7月29日 | 特許データを事業提案に変える 生成AI×特許情報分析・IPランドスケープ実践講座 ~第2回:IPランドスケープ:「分析で終わる」を卒業する 生成AI×IPランドスケープの実務設計と提案接続~ |
|---|---|
| 講師 LeXi/Vent 上村侑太郎 氏 ☆より一歩踏み込んだ内容で‘生成AI×IPランドスケープ’の最前線をお届け! ☆事業企画・研究開発・知財部門・その他、幅広い担当者様のお申込み大歓迎です! ☆本講座は「7月28日のみ/7月29日のみ/両日参加」のご選択が可能です! | |
【2026年8月】
| 8月5日 | インドBIS認証~制度の概要と対応から「今のインド」を考える~ |
|---|---|
| 大和合同会社 代表 大和倫之(東京・ベンガルール) 氏 ★まずは、「今のインド」を知った上で、実務対応しましょう。 | |
| 8月6日 | 「研究開発テーマの費用対効果と算出・評価の見える化」 ~新規事業テーマのステージ法とポートフォリオ法を主とした選定と進捗評価について~ |
|---|---|
| 講師:株式会社テクノ・インテグレーション 代表取締役社長 出川 通 氏 ●新事業・新商品を目的とする研究開発テーマの選定として「目的」と「時間軸」に区分し、選定と評価と投資判断を整理! ●経営者と技術者双方がWin-Winになる実践的な考え方とポイントを解説させていただきます。 | |
| 8月6日 | 米国PFAS規制対応の実務ポイント ~訴訟動向・州規制・日本法から整理する企業対応とM&Aリスク~ |
|---|---|
| 渥美坂井法律事務所・外国法共同事業 木村 勇人 氏・野崎 真一 氏・草野 健太 氏 ★PFAS規制の強化により企業にどのような対応が求められるのかを整理。 ★米国の規制・訴訟動向を踏まえ、実務判断に必要なポイントを解説。 | |
| 8月7日 | 生成AIを活用した効率的なプレゼン資料作成の仕方~生成AIによる資料作成デモンストレーション付き~ |
|---|---|
| 講師:株式会社FutureClock 代表取締役 高橋 史郎 氏 ●生成AIを使い、効率的にプレゼン資料を作成する方法をセミナーを通して学ぶことが出来ます。 | |
| 8月19日 | <元メーカー研究者の体験に基づく> 効果的な新規研究開発テーマ探索の進め方 ~教科書には出ていない成功/失敗の分け目となる基本軸とアイデアの作り方、テーマ探索の糸口、特許情報の活用、生成AI等によるリスクへの対応~ |
|---|---|
| 講師:株式会社INVENTION labo 田中 光利 氏 | |
| 8月21日 | 世界モデルとPhysical AIの最前線 ~World Model・VLA・ヒューマノイド・拡散モデル・強化学習・デジタルツインの技術潮流と産業応用・社会実装まで~ |
|---|---|
| 講師:日本電気株式会社(NEC) 白石 壮馬 氏 / 若山 永哉 氏 ★フィジカルAIの基盤となる世界モデルの概念・歴史・原理から最新アーキテクチャの動向、VLA・ロボット基盤モデル・デジタルツイン等の最先端の技術潮流、Figure・Teslaなど先進企業の取り組み、社会実装までのギャップや汎化性・安全規制などの課題、日本における展望まで、研究・ビジネス双方の視点から俯瞰した内容で、包括的に解説! | |
| 8月27日 | 微細藻類ビジネスの基礎と国内外の動向 ~事業化のためのスクリーニング技術と大量培養及び様々な分野への応用展開まで~ |
|---|---|
| 講師:マイクロアルジェコーポレーション(株) 代表取締役 竹中 裕行 氏 〇微細藻類ビジネス参入のためのヒントとは? 〇事業化のための、有用微細藻のスクリーニングと大量培養技術についてお話しします。 〇分野別に利用されている微細藻類の応用先についても解説します。 | |
| 8月27日 | TPP策定実践ノウハウ(Target Product Profile) |
|---|---|
| フリーランスコンサルタント PhD Candidate (Regulatory Science) 金井 由奈 氏 ★日米欧の承認・償還戦略を統合したTarget Product Profile(TPP)構築の実際:日系製薬大手での戦略実務および英国での活動を通じた創薬価値最大化への視座 | |
| 8月27日 | <NG表現を見抜く力を養う> 景品表示法に基づく広告チェック実務と審査体制構築 ~No.1表示・ステマ・価格表示の判断基準と対応ポイント~ |
|---|---|
| WINGS法律事務所 柳澤 美佳 氏 ★広告表現のチェックにおいて実務担当者がつまずきやすい判断ポイント ★No.1表示やステルスマーケティング、価格表示など近時の重要論点への対応 ★社内での広告審査体制の構築や運用に関する具体的な進め方 | |
| 8月27日 | 中国に関連する経済安全保障問題の理解と実務対応 ― 輸出入管理、反外国制裁法制、サプライチェーンDD調査等を中心に ― |
|---|---|
| 講師:日本西村朝日律師事務所駐上海代表処 パートナー (西村あさひ法律事務所・外国法共同事業(西村あさひ) 上海事務所 上海事務所首席代表) 野村 高志 氏 ●長年にわたり中国現地で日本企業の支援を行っている専門家の視点から、経済安全保障にかかる諸論点を、輸出管理法制、反外国制裁法制を中心に、裁判例や実例を挙げながらご説明します。 | |
| 8月28日 | 養魚用閉鎖循環ろ過システムで使用される飼料と その給餌方法、新規飼料の開発状況について |
|---|---|
| 講師:国立研究開発法人 水産研究・教育機構 水産技術研究所 環境・応用部門 水産物応用開発部 主任研究員 安藤 忠 氏 ●魚類における消化や栄養利用などの生理学的な特徴に基づいてRASにおいて生産性を高めるための飼料と給餌方法を選択する際の考え方について説明します。 | |
| 8月28日 | EU AI Actの最新動向と企業の実務対応 ~リスク分類・規制要件の理解とAI管理体制構築の進め方~ |
|---|---|
| 株式会社ABEJA 古川 直裕 氏 ★EU AI Act対応、何から始めるべきか?禁止AI・ハイリスクAI・GPAIの規制内容から、自社AIの整理・対応の進め方まで実務目線で解説! ★「AI Actは知っているが、自社で何をすべきか分からない」。AI利用状況の把握、リスク分類、社内対応の考え方を体系的に学ぶ! | |
| 8月31日 | 理系社員、エンジニアのための誤解なくスッキリ伝わる文章 |
|---|---|
| 講師 合同会社ロジカルライティング研究室 鈴木 鋭智 氏 〇メール・チャットや日報などの日々の業務から、技術文書やプレゼン資料まで活用可! 〇現場のミスや悩みから生まれたオリジナル教材を用いた講義+ワークで実践力を身につける。 〇「伝わらない」「まとまらない」「説得力がない」…を解決するヒントに。 | |
【2026年9月】
| 9月4日 | 技術者・研究者のためのマーケティングの基礎と実践 |
|---|---|
| 講師 東京大学協創プラットフォーム開発(株) アドバイザー ★競合に勝ち市場要求に対応するための、開発者・技術者に必要となる実践的マーケティング関連知識を習得できます! ★セミナー後日、関連の個別相談も可能です。 | |
過去開催したセミナー例
- 研究開発部門のマーケティング:基礎理論と実践
- 技術ベースの研究開発テーマ・アイデアの創出
- 問題解決スキル養成講座
- 技術者の新規事業・テーマ発掘
- MOT(技術経営)入門
- 図解のポイント・手順・ノウハウ
- 論理思考養成一日速習セミナー
- 技術者・研究者のためのコーチング技術
- ファシリテーション入門-話し合いの質を高める勘所-
- 未来予測のための情報収集・活用ノウハウ
- 技術文書作成スキル習得講座
- 技術者・研究者のためのプレゼンテーション技術
※こちらへ記載したもの以外にも、情報機構では様々なテーマのセミナー・書籍・eラーニングを企画しています。 新規企画・再開催などのご要望は「商品企画リクエスト」ページまでお寄せください!

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