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【2026年8月】
| 8月21日 | 世界モデルとPhysical AIの最前線 ~World Model・VLA・ヒューマノイド・拡散モデル・強化学習・デジタルツインの技術潮流と産業応用・社会実装まで~ |
|---|---|
| 講師:日本電気株式会社(NEC) 白石 壮馬 氏 / 若山 永哉 氏 ★フィジカルAIの基盤となる世界モデルの概念・歴史・原理から最新アーキテクチャの動向、VLA・ロボット基盤モデル・デジタルツイン等の最先端の技術潮流、Figure・Teslaなど先進企業の取り組み、社会実装までのギャップや汎化性・安全規制などの課題、日本における展望まで、研究・ビジネス双方の視点から俯瞰した内容で、包括的に解説! | |
| 8月27日 | TPP策定実践ノウハウ(Target Product Profile) |
|---|---|
| フリーランスコンサルタント PhD Candidate (Regulatory Science) 金井 由奈 氏 ★日米欧の承認・償還戦略を統合したTarget Product Profile(TPP)構築の実際:日系製薬大手での戦略実務および英国での活動を通じた創薬価値最大化への視座 | |
| 8月27日 | <NG表現を見抜く力を養う> 景品表示法に基づく広告チェック実務と審査体制構築 ~No.1表示・ステマ・価格表示の判断基準と対応ポイント~ |
|---|---|
| WINGS法律事務所 柳澤 美佳 氏 ★広告表現のチェックにおいて実務担当者がつまずきやすい判断ポイント ★No.1表示やステルスマーケティング、価格表示など近時の重要論点への対応 ★社内での広告審査体制の構築や運用に関する具体的な進め方 | |
| 8月27日 | 中国に関連する経済安全保障問題の理解と実務対応 ― 輸出入管理、反外国制裁法制、サプライチェーンDD調査等を中心に ― |
|---|---|
| 講師:日本西村朝日律師事務所駐上海代表処 パートナー (西村あさひ法律事務所・外国法共同事業(西村あさひ) 上海事務所 上海事務所首席代表) 野村 高志 氏 ●長年にわたり中国現地で日本企業の支援を行っている専門家の視点から、経済安全保障にかかる諸論点を、輸出管理法制、反外国制裁法制を中心に、裁判例や実例を挙げながらご説明します。 | |
| 8月28日 | 養魚用閉鎖循環ろ過システムで使用される飼料と その給餌方法、新規飼料の開発状況について |
|---|---|
| 講師:国立研究開発法人 水産研究・教育機構 水産技術研究所 環境・応用部門 水産物応用開発部 主任研究員 安藤 忠 氏 ●魚類における消化や栄養利用などの生理学的な特徴に基づいてRASにおいて生産性を高めるための飼料と給餌方法を選択する際の考え方について説明します。 | |
| 8月28日 | EU AI Actの最新動向と企業の実務対応 ~リスク分類・規制要件の理解とAI管理体制構築の進め方~ |
|---|---|
| 株式会社ABEJA 古川 直裕 氏 ★EU AI Act対応、何から始めるべきか?禁止AI・ハイリスクAI・GPAIの規制内容から、自社AIの整理・対応の進め方まで実務目線で解説! ★「AI Actは知っているが、自社で何をすべきか分からない」。AI利用状況の把握、リスク分類、社内対応の考え方を体系的に学ぶ! | |
| 8月31日 | 理系社員、エンジニアのための誤解なくスッキリ伝わる文章 |
|---|---|
| 講師 合同会社ロジカルライティング研究室 鈴木 鋭智 氏 〇メール・チャットや日報などの日々の業務から、技術文書やプレゼン資料まで活用可! 〇現場のミスや悩みから生まれたオリジナル教材を用いた講義+ワークで実践力を身につける。 〇「伝わらない」「まとまらない」「説得力がない」…を解決するヒントに。 | |
【2026年9月】
| 9月4日 | 技術者・研究者のためのマーケティングの基礎と実践 |
|---|---|
| 講師 東京大学協創プラットフォーム開発(株) アドバイザー ★競合に勝ち市場要求に対応するための、開発者・技術者に必要となる実践的マーケティング関連知識を習得できます! ★セミナー後日、関連の個別相談も可能です。 | |
| 9月4日 | 自社の長期的・持続的成長のための 自社保有技術の棚卸とコア技術の設定 |
|---|---|
| ベクター・コンサルティング株式会社 浪江 一公 氏 自社保有技術の棚卸とコア技術設定を対象に、技術戦略構築の考え方を体系的に整理。選定軸、評価プロセス、強化法について解説します。 | |
| 9月7日 | 研究者・技術者のための利益と投資判断入門 【演習付き】 |
|---|---|
| 講師 合同会社I・R・D 古田 啓 氏 ★研究者・技術者も知っておきたい、損益分岐点やNPV(正味現在価値)の考え方を身に付ける! 受講後、自社案件の採算性評価や設備投資検討に応用できるレベルを目指します。 | |
| 9月15日 | 技術マーケティング入門と生成AIの活用ノウハウ ~生成AI時代に必要なスキル、生成AI活用の具体例~ |
|---|---|
| 日本工業大学 技術経営大学院 教授 清水 弘 氏 ・技術マーケティングの実践的考え方、具体的手法、そして、生成AIの活用例 ・生成AIにより、今まで数日かかっていた市場・技術機会の探索、ビジネスプランへの深掘りが、わずか数分で出来るようになる。そのノウハウも伝授 | |
| 9月18日 | 生成AIで実践する、暗黙知の形式知化・ナレッジマネジメントのポイント |
|---|---|
| 講師:株式会社日本能率協会コンサルティング 塚松 一也 氏 | |
【2026年10月】
| 10月7日 | 研究開発担当が知っておくべきマーケティングの基礎と開発テーマへの落とし込み |
|---|---|
| 講師 株式会社日本能率協会コンサルティング 池田 裕一 氏 ○研究者・開発者がまず取り組むべきマーケティング要素を全15ステップに分解しフォーマット化! ○「技術の強みを知る」「技術の使い道を決める」「技術の出口を作る」「企画・提案する」それぞれのノウハウを個人演習交えて解説します。 | |
| 10月7日 | アクアポニックス技術入門~植物工場及び陸上養殖の視点からアクアポニックス技術について学ぶ~ |
|---|---|
| 講師:大阪公立大学 研究推進機構 植物工場研究センター 特任教授・センター長 北宅 善昭 氏/東京海洋大学 学術研究院 海洋生物資源学部門 准教授 遠藤 雅人 氏 ◆現代農業における課題に対する「陸上養殖」と「水耕栽培」を融合したアクアポニックス技術について基礎から徹底解説! ◆2名の講師による内容充実のセミナーとなっております。セミナー内容で特に気になる点や詳しく知りたい内容など遠慮なくお問い合わせください。 | |
| 10月14日 | 感性の基礎からAIを活用した見える化と活用事例まで ~消費者の感性を捉え、新たな付加価値を生み出すために~ |
|---|---|
| 講師 感性AI株式会社 秋山 正晴 氏 〇目に見えず曖昧な“感性”を商品・サービスに活かすために! 〇本セミナーでは、感性の基礎から、感性情報を可視化・活用するための考え方や実践手法、企業における活用事例までを分かりやすく解説。 〇AI×感性活用の可能性や留意点についても紹介します。 | |
| 10月15日 | AI活用新規事業開発ノウハウ~AI×ビジネスフレームワークが導く新規事業開発の爆速成功術~ |
|---|---|
| 株式会社モンスターラボ ソリューションアーキテクト エンジニアリングマネージャー 松下智弘 氏 ★新規事業開発の最大の壁「アイデア出し」「目標設定」を爆速突破! | |
| 10月16日 | 業務量平準化による人手不足解決方法 業務量アンバランスを「見える化」 → 平準化 → 人員捻出 → 人手不足解決!! |
|---|---|
| 株式会社トータルマネジメントシステム研究所 角川真也 氏 「人手が足りない!!」 「職場が回らない!!」を自部署内で解決 業務量の平準化によって労働生産性を向上し、捻出した余剰人員により人手不足を解決する方法を伝授! | |
| 10月16日 | R&Dリーダー・知財コア人材のための「強くて広い特許」を仕込む技術戦略塾 ~主要生成AI×対話フレームワークを『部下指導の型』に変え、組織の発明価値を最大化する濃厚3時間~ |
|---|---|
| 講師:古谷国際特許事務所 松下 正 氏 | |
| 10月20日 | 微細藻類の産業利用・大量培養技術と最新用途動向 ~「微細藻類」は新しい生物資源となるか?実用化・商業化への課題を探る~ |
|---|---|
| 佐賀大学 出村 幹英 氏 ★微細藻類は食品・燃料・化学品・環境分野など幅広い用途で期待が高まっています。基礎から大量培養、実用化・商業化の課題まで最新動向を交えて体系的に学びます。 ★注目が高まる微細藻類を「研究」だけでなく「産業利用」の視点から整理。用途展開、大量培養、資源循環など最新の技術動向をわかりやすく解説します。 | |
| 10月22日 | 小型原子炉(SMR)の最新動向と今後の日本企業の事業戦略~日本と世界の原子力発電における政策の動き~ |
|---|---|
| 講師:和光大学 経済経営学部 教授 / 大学院 研究科委員長 岩間 剛一 氏 ◆小型原子炉をはじめとして、再評価される日本と世界の原子力発電の最新動向と今後のとるべき事業戦略について、分かりやすく解説! | |
| 10月23日 | 2026年度薬価改定から算定方式・加算申請・HTA・P&L分析・収載後管理までを4時間で体系化 |
|---|---|
| 講師:MedBeStrat株式会社 代表取締役社長 鈴木 幸也 氏 ●「制度を知って終わり」にしない。算定方式の選択ロジック、加算申請の根拠構築、HTA対応、P&L感応度分析、そして収載後の価格維持まで、申請・交渉・収載後管理の全工程を貫く実務知識を体系的に学ぶことを目的とします。 | |
| 10月23日 | 研究者・技術者に求められる「説明・説得」のスキル入門講座 ~上手な説明をして説得を成功させる秘訣を1日でマスター~ |
|---|---|
| 講師:合同会社ヒューマンパワーリサーチ 代表取締役社長 森 真一 氏 ●上手な説明をして、説得を成功させる方法を講義ばかりではなく、ワークを通して具体的・実践的に解説します。 | |
| 10月26日 | 宇宙用途の高分子材料に求められる特性・試験法・評価方法 ~宇宙環境特有の環境因子と材料への影響、材料選定、劣化メカニズム、耐環境設計など~ |
|---|---|
| 講師:国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 宮崎 英治 氏 ★宇宙機の基本構成と高分子材料の使われ方、宇宙環境の概要と高分子材料が受ける影響、宇宙機向けの材料選定方法や試験方法、劣化メカニズム、耐環境設計など、宇宙用途の高分子材料について解説。 | |
| 10月27日 | 閉鎖循環式陸上養殖システム構築のポイントとコスト構造 ~要素技術の基礎からシステム構築と仕様検討、飼育事例、コストの考え方まで~ |
|---|---|
| 講師:技術士事務所アクアテラス 代表 吉野 博之 氏 〇閉鎖循環式養殖システムを構成する各装置の必要性と選定のポイントとは? 〇陸上養殖に興味のある方や関わっている方は、是非ともご参加ください。 〇閉鎖循環式養殖の研究事例、コストの検討方法、コスト低減のポイントについてもお話させていただきます。 | |
| 10月27日 | 0からはじめる生産現場へのAI導入【PC実習付】~現場の実務的な問題解決へ向けて~ |
|---|---|
| 講師:(有)アイ・リンク・コンサルタント 代表取締役 加藤 忠宏 氏 ◆生成AIを現場での実務的な問題解決に役立てられないのか?といったご要望はありませんか? ◆事例を基にした演習を通じて、より実践的に学び問題可決へ! | |
過去開催したセミナー例
- 研究開発部門のマーケティング:基礎理論と実践
- 技術ベースの研究開発テーマ・アイデアの創出
- 問題解決スキル養成講座
- 技術者の新規事業・テーマ発掘
- MOT(技術経営)入門
- 図解のポイント・手順・ノウハウ
- 論理思考養成一日速習セミナー
- 技術者・研究者のためのコーチング技術
- ファシリテーション入門-話し合いの質を高める勘所-
- 未来予測のための情報収集・活用ノウハウ
- 技術文書作成スキル習得講座
- 技術者・研究者のためのプレゼンテーション技術
※こちらへ記載したもの以外にも、情報機構では様々なテーマのセミナー・書籍・eラーニングを企画しています。 新規企画・再開催などのご要望は「商品企画リクエスト」ページまでお寄せください!

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