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自動車技術関連セミナー・書籍一覧

自動車関連セミナー・書籍など一覧自動車に関わる各種技術の基礎から最新技術・マーケット動向、規制・規格の話題、ビジネス展開や環境対応まで様々な切り口のコンテンツをご用意しています。各種材料・部品や車体から電池・燃料、EVやFCV、自動運転や脱炭素などのトピックスを扱っています。

セミナー・通信教育


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【2024年3月】

3月11日
zoom 見逃し
リチウムイオン電池の充放電性能・劣化診断と安全マネジメント
講師 大和製罐(株)  有馬 理仁 先生

★リチウムイオン電池の各種運用においては、性能・効率および安全性に直結する劣化診断技術が重要に!
★安全性や特性・寿命等の試験規格をふまえ、基本的・技術的要素を体系的に説明します。
3月13日
会場開催
自動車電池の事業動向・方向性と次世代電池の展望
講師 名古屋大学  佐藤 登 先生 

★国内外の技術・市場の現状や政策動向をふまえ、リチウムイオン電池および部材業界・自動車業界は今後どのようにビジネスを展開していけば良いのか!?
 経済産業省の有識者委員として数々の有効な提言を行ってきた演者が、諸状況を俯瞰し今後の方向性を示します。
3月18日
会場開催
国内外自動車業界のカーボンニュートラル戦略
講師 株式外車SOKEN 古野 志健男  先生

○電動自動車?カーボンニュートラル燃料?日米欧中の自動車メーカーの本音と今後に迫る!
○充実の内容を完全網羅の1日セミナー
3月26日
zoom 見逃し
自動車内外装部品における加飾技術の最新動向と今後
〜塗装代替などの環境対応・機能付与技術を中心に〜
講師 MTO技術研究所 桝井 捷平 先生

★VOC排出や植物由来プラスチック・リサイクル材等、環境対応へのニーズが高くなっている自動車内外装材への様々な加飾・塗装代替技術の展開事例を具体的に解説します!

【2024年4月】

4月16日
zoom 見逃し
EV(電気自動車)の各要素技術の基礎から最新技術動向、将来展望
講師 早稲田大学 廣田 壽男 先生

○EVの魅力や市場動向から、パワートレーンやモータ・インバータ、バッテリ等の各要素技術の基礎と最新技術動向、航続距離・価格・充電ほか各種課題と展望まで。
○EV技術の全体像を整理し解説します!
4月18日
zoom 見逃し
進化計算の基礎と単一目的最適化から多目的最適化問題への応用
講師 信州大学 田中 清 先生

○特徴・処理の流れ等の基礎から、解の支配関係・パレート最適解集合(POS)とその評価法、パレート支配/Indicator/分解に基づくアプローチ、多数目的最適化に適したアルゴリズムや実問題で考慮すべき点および応用例まで。
4月19日
zoom 見逃し
バッテリマネジメントシステムの基礎からバッテリパック設計のポイント
〜リチウムイオン電池を適切に管理・制御するために〜
講師 デルタテックラボラトリ P 弘嗣 先生

○SOC、SOH算出や充放電制御、電圧や温度測定といったバッテリマネジメントシステム(BMS)の基礎から、具体的な回路設計や制御シーケンス、熱マネジメントなどのポイントと注意点まで。
○経験豊富な講師が徹底解説致します!
4月24日
zoom
親水・撥水技術の基礎からPFASフリー技術の最新動向と具体的事例
講師 MirasoLab(ミラソ・ラボ) 竹田 諭司 先生
※元・旭硝子株式会社(現・AGC株式会社)

○親水・撥水・吸水技術において対応急務のPFASフリー技術の最新動向を詳解!
○濡れ性や接触角などの基本やPFAS規制動向から、規制に対応しつつ親水・撥水・吸水性能を最大限に引き出すためのアプローチ、自動車・ディスプレイ・監視カメラ等への適用事例、完成度が高まるバイオミメティック技術の動きまで。

【2024年5月】

5月17日
zoom 見逃し
電気自動車(EV)の技術動向・市場動向と商機
産業技術総合研究所 櫻井 啓一郎 先生

・電気自動車(EV)の普及により、「産業」はどう変わっていくのか?
・この変化を商機とするには?

過去開催したセミナー例

書籍・LMS型e-ラーニング・動画配信

2023年10月発刊 書籍グリーン水素に向けた水電解技術
水電解の装置・部材・計測技術や応用展開から市場動向まで!
カーボンニュートラルに向けたキーテクノロジーを詳述!
2023年3月発刊 書籍より良い環境経営に向けたCO2排出量計算・LCAの実務と実用例
環境への寄与に注目が集まる現在、企業活動に欠かせない環境負荷の可視化
最重要のCO2排出量計算/LCAの基礎から気になるポイントまで第一線を走る執筆陣が解説!
2023年2月発刊 書籍吸着技術の産業応用 〜基礎知識・吸着剤の特性・技術応用事例〜
☆環境・バイオ・エネルギー分野での吸着技術の応用事例を掲載
☆活性炭・ゼオライト・MOF等の各吸着剤の特徴・合成法から産業応用時の留意点を各事例で解説
☆計算機科学・機械学習等を利用した材料の吸着予測の最新知見を掲載
2022年9月発刊 書籍設計者のためのEMC対策―基礎知識と設計の考え方及び規格対応技術−
★ノイズおよびEMC対策実務に携わってきた著者の経験をふまえた役立つ知識を掲載。
☆必要知識からノイズ対策の勘所の内容も掲載。
☆ノイズの原因・必要な知識・関連規格・計測方法・対策手法の全てがこの一冊に。
2022年7月発刊 書籍カーボンニュートラル燃料最新動向
〜水素・アンモニア・e-fuel・バイオ燃料〜
燃料・燃焼分野を直撃する環境対応の強化。既存内燃機関を活かし二酸化炭素の削減を目指すには?
CO2削減に寄与する燃料について各分野の専門家の解説を丸ごと1冊にまとめた決定版!
2022年6月発刊 書籍CO2分離回収貯留及び有効利用技術
〜脱炭素社会での企業対応/CCS・CCUS/排出量計算
★二酸化炭素の分離・回収・活用それぞれの技術概要、事業性、国内外の推進状況を整理して把握できる
2022年3月発刊 書籍車載用LiBのリユース/リサイクル技術と規制動向
★国内外の市場動向から関連する法規制、リサイクル/リユース技術、各社取組みの現状まで把握!
2022年1月発刊 書籍二酸化炭素利活用技術〜CO2削減に向けた最新研究〜
二酸化炭素排出削減の流れで注目を浴びるカーボンリサイクル。
二酸化炭素は何にどう利用できるのか?CCUの最新動向をまとめた必読の一冊!
2021年6月発刊 書籍EMC規格/改訂への対応とノイズ対策・設計ノウハウ
★医療機器・一般電子機器におけるEMC設計の具体的手法を、経験豊富な実務担当者を中心に解説。国内外の規格やリスクマネジメントへも対応
2020年6月発刊 書籍2020 スマホ・車載カメラ徹底解説
スマホ〜Automated car〜IoT
★車載カメラの要素技術・要求特性・マーケット・応用など車載カメラ自体の解説から、ADAS・自動運転、AI・IoT・5G、ディスプレイ、異業種からの参入など関連分野の動向まで!
★開発部門から新規事業・ビジネス戦略に携わる方まで。あらゆる方にお勧めのシリーズ書籍の2019年度版!
2019年5月発刊 書籍自動運転拡大に求められるセンシング技術
〜センサ・部材設計開発/データ処理技術/実用化に向けた各社動向〜
専門書 定価¥50,000 : センサ・部材設計開発/データ処理技術/実用化に向けた各社動向を事例を交えて解説
2018年11月発刊 書籍全固体電池開発の現状と産業化へのアプローチ
〜製造プロセス、部材作成、高容量化、評価手法〜
★全固体電池開発の技術変遷から今後産業化に向けて求められる開発指針を把握
2018年8月発刊 書籍これからのEV・HEVにおける熱マネジメント技術〜材料、空調、熱回収、モータ/インバータ、バッテリ別のアプローチ〜
これからのEV転換時代に必須の一冊!構成要素毎の熱マネジメント技術から、自動車のEV化・自動運転化に伴う材料のトレンド変化まで、最新市場データも交え包括的に言及!
2017年8月発刊 書籍リチウムイオン二次電池
〜高容量化・特性改善に向けた部材設計アプローチと評価手法〜
★安全性確保と機能向上の為の設計指針とは?新規参入・既存メーカーが見るべき方向は?
2014年3月発刊 書籍次世代自動車技術とシェール革命
〜NGV・FCV・EV/HEV・ガソリン車・ディーゼル車―開発・流通への影響と課題〜
米国発・シェール革命により変化しつつある石油・エネルギー事情により、各種次世代自動車の開発・普及の見通しはどうなるのか…それぞれの現状と課題、最新の取り組みを集成。
インフラ整備や海外動向、低コスト化・安全性・排ガス浄化など、個々の重要ポイントを集約した1冊です。
2014年2月発刊 電子書籍リチウムイオン電池の電気化学測定の基礎と測定・解析事例
◎種々の電気化学的手法のLi電池への適用例を充実掲載!
○電気化学測定に関わるリLi電池の基礎・原理・構造
○交流インピーダンス/電位走査/クロノポテンシオメトリー特徴・留意点・用途・Li電池測定適用
2013年8月発刊 書籍次世代自動車、EV/HEV 対応
省エネ「熱」マネージメント 〜排熱回収技術から断熱・遮熱材料まで〜
ヒートポンプ、熱電材料、ランキンサイクル、スターリングエンジン、熱音響システムなどの排熱回収技術から樹脂ガラス、内装用ポリウレタン、生分解プラスチックなどの断熱・遮熱材料について取り上げる。EV、HEV次世代自動車の熱マネージメントを徹底解説。
2013年5月発刊 書籍超小型EV最新動向
〜制度・インフラの整備、開発動向と新市場の開拓〜
次世代モビリティとしての超小型EV、普及へ向けてのインフラ整備、開発動向、中小・ベンチャーの取り組み、市場動向
2013年2月発刊 書籍熱伝導性フィラーと高放熱複合材料技術、およびその応用化事例
如何に効率よく熱を移動させるか?各種の高性能化も図りつつ、この問いにしっかりと答える!
2012年6月発刊 書籍「プラスチック加飾技術」の最近の技術動向と今後の展開
現時点で考えれる範囲の加飾技術を全て網羅!
フィルム転写・貼合成形など、個別技術ごとの動向も把握できる!
2011年12月発刊 書籍燃料電池要素技術触媒・電解質膜・MEAとその低コスト・高信頼・高機能化
”低コスト” と ”性能・信頼性” との両立は如何にして可能か?
2011年6月発刊 書籍EV/HEV用電池と周辺機器・給電システムの最適化・高効率化技術
電池開発から給電システム・充電インフラまで…この1冊で押さえる!
2010年6月発刊 書籍EV・HEV車に向けた材料・部品の放熱・冷却・耐熱技術
トヨタ・日産・ホンダなど自動車メーカーの知見も含め、EV・HV向け高放熱・高耐熱化技術を、材料/中核部品の両面から一挙集成致しました。
電気自動車・ハイブリッド車開発のキーテクノロジー…「熱対策」ならこの1冊!
2010年4月発刊 書籍リチウムイオン二次電池の電極・電池材料開発と展望
電極(正極・負極)の要領向上、電解質の界面抵抗制御、バインダー分散・塗工のポイント、電極製造プロセス、そして車載用等への応用展開について、最新の技術動向を踏まえた詳細な解説を掲載。
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