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海外薬事/市場/制度関連セミナー・書籍(情報機構)

海外薬事/市場/制度関連セミナー・書籍など一覧海外進出に欠かせない薬事規制を徹底解説!欧州・米国・ASEAN・中国など主要国・地域の市場動向や承認申請方法をカバーし、最新の規制情報をわかりやすく整理。医薬品・医療機器・化粧品・食品に関わる実務課題の解決に直結するセミナーを多数開催しています。

セミナー・通信教育


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【2026年9月】

9月4日
zoom 見逃し
「FDA医療機器査察はここまで変わった」QSITから新CP 7382.850へ
Inspection ReadinessとeQMSで備えるQMSR時代の査察対応
講師 株式会社イーコンプライアンス 村山浩一 氏

☆査察チェックリスト対応から‘Inspection Readiness(査察即応体制)’へ!
☆本講座では、既存の常識では対応不可能な‘次世代FDA査察’の考え方について、
 最新情報や米国内での査察実績等も含めて、丁寧に解説いたします!
9月7日
zoom
ユーラシア経済連合(EAEU)の最新化粧品法規制と実務対応
<化粧品に影響する環境・化学物質規制を含む>
講師 (元)株式会社資生堂 加藤勉 氏

☆情報として極めて限られている‘EAEU化粧品規制’の最前線について、
 最新の改正ポイントも含めて、重要事項を丁寧に解説いたします!
☆9/9(水)「オセアニア化粧品」編/9/11(金)「海外PIF制度」編も予定しております。
☆いずれも盛りだくさんの内容でお届け、この機会を是非、ご活用ください!
9月8日
zoom
中国化粧品(ハミガキ製品を含む)・化粧品原料のNMPA許認可申請実務
P&D パートナーズ株式会社  方 子燁氏

★「化粧品監督管理条例」および「ハミガキ製品監督管理弁法」を中心に、中国における化粧品やハミガキ製品、および化粧品原料の管理制度を包括的に解説します
9月9日
zoom
オセアニア(オーストラリア・ニュージーランド等)の最新化粧品法規制と実務対応
<化粧品に影響する環境・化学物質規制を含む>
講師 (元)株式会社資生堂 加藤勉 氏

☆最新の改正内容を踏まえた‘オセアニア化粧品規制’の最前線について、
 経験豊富な講師が、規制内容から実務戦略に至るまで、丁寧に解説いたします!
☆9/7(月)「EAEU化粧品」編/9/11(金)「海外PIF制度」編も予定しております。
☆いずれも盛りだくさんの内容でお届け、この機会を是非、ご活用ください!
8月28日
9月4日
9月11日
zoom 見逃し
医療機器MDR対応入門(3回シリーズ)
mk DUO合同会社 COO 吉田緑氏

★こんなにわかりやすくMDRの要求を網羅した講座は他にありません。
9月11日
会場開催
主要国の最新化粧品規制と世界標準のEU PIF制度を徹底解剖
~日本・米国・中国・韓国・台湾・ASEANを対象として~
講師 (元)株式会社資生堂 加藤勉 氏

☆主要6カ国・地域の化粧品法規制を比較・整理するグローバル戦略講座!
☆元資生堂の経験豊富な講師が、最新動向を踏まえて解説いたします!
☆9/7(月)「EAEU化粧品」編/9/9(水)「オセアニア化粧品」編も予定しております。
☆いずれも盛りだくさんの内容でお届け、この機会を是非、ご活用ください!
9月16日
zoom 見逃し
1日速習!初学者のための欧州化学物質規制「REACH規則」ビギナーズセミナー2026
講師 公立大学法人 福岡女子大学 辻信一 氏

☆仕組みや考え方に始まり、化学物質・混合物の分類、CLP規則等に至るまで!
☆REACH規則が制定された背景や基本的な構成内容も踏まえて、
☆はじめて学ぶ方にも理解が深まるよう、基礎からやさしく解説いたします!
9月17日
zoom 見逃し
米国化粧品ビジネスの規制リスクと実務対応
~米国向け化粧品の販売・輸出で失敗しないための重要ポイント~
講師 弁護士法人西村あさひ法律事務所 安部立飛 氏

☆米国化粧品規制の最新情報および日本企業が押さえるべきポイントとは?
☆本講座では、特に影響の大きい‘化粧品現代化規制法(MoCRA)’の解説を中心として、
 関連する州法上の留意点も踏まえて、現役弁護士が2.5時間でご紹介いたします!
9月18日
zoom 見逃し
EUDAMED(欧州医療機器データベース)・UDIデータ登録 実務対応の最前線
~クリニカルサイズ要件に基づく取扱いや各DI定義の解説を中心とした実務課題の整理、および既発品登録期限(11月28日)を見据えた対応ポイント~
講師 株式会社グリッドエージェント 岡本和之 氏

☆EUDAMEDへのMDR・IVDR関連製品のUDIデバイス登録解説講座!
☆本年5月の利用義務化(DoM)以降の最新情報はもちろん、
 間近に迫った既発品登録の留意事項も含めて、具体的に解説いたします!
9月29日
zoom 見逃し
中国新化学物質環境管理登記弁法の大改訂と危険化学品安全法施行後の対応について
講師 株式会社アジアンエクスプレス 清本珠音 氏

☆大変革の年となる‘中国化学物質・化学品規制’の最新情報をお届け!
☆危険化学品安全法(本年5月施行)と新化学物質環境管理登記弁法(第12号令)について、
 現地担当者とも頻繫にコンタクトを取っている実績抜群の講師が解説いたします!

【2026年10月】

10月7日
zoom 見逃し
生成AI活用による医療機器海外薬事申請書類の作成法
mk DUO合同会社 CEO 肘井 一也 氏

★生成AIを“当局対応可能な品質システム”に組み込む:根拠・トレーサビリティ・再現性で守るAI活用
★薬事申請(MDR/IVDR・FDA)で破綻しない申請文書へ-AI出力を“レビュー可能”に変える実務設計
10月8日
zoom 見逃し
化粧品PIF作成(台湾・ASEAN)のポイント・留意点 ~台湾化粧品規制とASEAN対応の実務ポイントを中心に~
株式会社WWIPコンサルティングジャパン インド・中東・EU・アセアン ・台湾 シニアコンサルタント 清水 こゆき 氏

★台湾・ASEAN化粧品輸出に必須となるPIF作成と実務ポイントを徹底解説!
10月16日
zoom 見逃し
インド医療機器市場の成長要因と日本企業の参入戦略
~政策動向・有望分野・現地化・第三国展開の進め方~
野村総研インド 安井 瞭 氏

★成長を続けるインド市場を「販売先」だけでなく「製造・連携拠点」として捉え、日本企業に適した参入戦略を実務的に解説します。
★市場構造・政策・規制から現地パートナー選定、第三国展開まで、事業判断に必要なポイントを体系的に学べます。
10月23日
zoom
韓国化粧品規制の基礎および韓国向け化粧品輸出・販売における実務の要点整理
~韓国化粧品法、化粧品責任販売業、機能性化粧品、成分規制、韓国語表示・広告規制、安全性評価制度の最新動向まで~
講師:弁護士法人淀屋橋・山上合同 髙 芝元 氏

★韓国の化粧品規制・薬事を3時間でマスター!韓国への化粧品輸出・販売時に必要となる手続き、必要資料、表示・広告上の注意点、現地パートナーとの責任分担など、最新規制動向を実務目線で解説!
★基礎から学びたい方にも、韓国化粧品の最新動向を知りたい方にもおすすめです!
10月26日
zoom 見逃し
医療機器の海外法規制情報の収集法(法体系と収集法の理解)(2回シリーズ)
第1回 欧米・オーストラリア 第2回 シンガポール・マレーシア・韓国・台湾・香港、カナダ・サウジアラビア
mk DUO合同会社 COO 吉田緑 氏

★海外医療機器規制の「どこを見ればよいか」「何を継続的に確認すべきか」を、主要国・地域別に実務目線で解説します!
10月27日
zoom
医療機器FDA QMSR対応の実務
~QMSRが日本企業へ与えるインパクトとISO13485運用企業が押さえるべき内部監査・FDA査察準備~
Withdom Consulting Group 田崎 清 氏

★QSRからQMSRへの移行で何が変わったのか。ISO13485との関係、日本企業へのインパクト、内部監査やFDA査察手法の変化まで実務目線で解説します。
★QMSR施行後の最新査察動向やCP7382への変更も踏まえ、実際の査察事例を交えながら実務担当者が押さえるべきポイントを整理します。
10月28日
zoom 見逃し
インド・UAE向け化粧品輸出の実務ポイント入門~化粧品登録申請の流れをマスター~
株式会社WWIPコンサルティングジャパン インド・中東・EU・アセアン ・台湾 シニアコンサルタント 清水 こゆき 氏

★インド・UAE化粧品輸出に必須となる輸入登録の実務ポイントを解説!

【2026年11月】

11月13日
zoom 見逃し
動物用医薬品と動物用医療機器を承認申請するために知っておくべき開発・薬事の基礎
株式会社アルビス  川田 淑子先生

★今まで誰もやれなかった「初心者向けてんこ盛り」の薬事の話をします。内容的には規制の多い医薬品が中心ですが、体外診断薬、医療機器の世界を比べ見ることで、違いが明確になり、理解が深まります
11月17日
zoom 見逃し
中東主要国の薬事制度と医薬品市場
有限会社ヴェト・ケミカル 尾野 啓子先生

★規制・制限が多い中東各国へ日本企業が進出するポイントとは?
11月18日
zoom 見逃し
中国の最新医療機器法規制の基礎と法改正情報2026
~医療機器監督管理条例を中心とした、実務対応上の重要ポイント~
講師 弁護士法人黒田法律事務所 黒田健二 氏

☆正確な情報入手が難しい‘中国医療機器規制’の最新動向について、
 リスク分類・研究開発・製造・経営・使用の全過程の法令とポイントを徹底解説!
☆実際の事例紹介も交えた、3時間の集中講座です!
11月20日
zoom 見逃し
スペインの医薬品及び医療機器に関する市場・規制の最新動向
講師 アンダーソン・毛利・友常法律事務所
西山洋祐 氏、José Cruz Padilla(ホセ・クルス パディージャ) 氏

☆講師2名でお届けする、‘逐次通訳’を含めた2.5時間の集中解説講座です!
☆スペインの医薬品・医療機器の市場・規制に特化した希少価値の高い内容ですので、
 事業展開中・進出検討中・情報収集等、幅広い用途で是非、ご活用ください!
11月27日
zoom 見逃し
中国DMF(原薬等登録原簿)の登録プロセス・申請のポイント
~原薬・添加物・包装材等を対象、不透明な日中関係を見据えて~
講師 (元)エーザイ株式会社/関西医薬品協会サブリーダー 林明夫 氏

☆中国の現地実務に精通する、経験豊富な講師による1日速習講座です!
☆中国薬事・承認申請でお困りの方、正確な情報入手に苦戦している方等に向けて、
 ありとあらゆる観点から、課題解決へのヒントをご提供いたします!

過去開催したセミナー例

書籍・LMS型e-ラーニング・動画配信

2025年9月発刊 書籍国内外における医療機器の法規制および承認・認証制度のポイント
世界14地域の医療機器規制の要点を解説。薬事戦略・申請実務検討のための専門書
2025年5月発刊 書籍化粧品にかかわる海外・国内の法規制・薬事対応
★化粧品開発のグローバル化・サステナブル要求に対応する、国際的な市場展開のための各国・各種規制や対応実務を網羅。
2021年12月発刊 書籍国内外各国におけるSDS/ラベル作成の実務(2021年版)
各国の最新情報を盛り込んだ、経験豊富な執筆者陣による決定版!
2014年8月発刊 書籍<2014年度版>バイオ後続品/バイオシミラー医薬品
2010年度版から一部加筆修正!
バイオ後続品・バイオシミラーの規制を解説!
2014年5月発刊 書籍GDP徹底理解~日本・EU・USP・WHOガイドの理解、必須事項、査察への対応、GDP体制の強化・運用~
GDPを徹底理解!各種ガイド解説、GDPの重要性、査察対応など記載した書籍!
2013年11月発刊 書籍試験検査室管理 Q&A集
具体的にお困りな医薬品製造における試験検査室管理を一挙に解決!
Q&A方式にて回答!
2013年5月発刊 書籍医薬品倉庫管理と物流・輸送品質の留意点~GDP、PIC/S GMP、GMP適合性調査をふまえた~
GDP、PIC/S等もふまえたグローバル化に向けた倉庫管理、物流における実務書!
2013年2月発刊 書籍グローバルGMPへの対応と品質保証
グロ-バルスタンダードになりつつある、PIC/S GMP!
CGMP、ICH-Qトリオ等の含めて、取り組むべき留意点について解説!
2012年11月発刊 書籍中国製造所への医薬品製造委託・監査・バリエーション実施および海外からの輸入・調達時のポイント
中国GMPへの対応と中国製造所におけるGMP監査実施の留意点 書籍
2011年12月発刊 書籍韓国の医療機器法令集(改訂版)<翻訳資料集>
「韓国医療機器法」及び細則類の改正内容、追加細則類については初版と同様に、KFDA、KTL、KMDIA並びにKMDICAの協力を得て入手することができたこともあり、この段階でJIRA国際部会では「韓国の医療機器法令集(改訂版)」の製作・発行することを決定したものである。
本「韓国の医療機器法令集(改訂版)」は、韓国への医療機器製品販売のために製品登録する各企業が韓国の法律を理解され、間違いのない製品登録申請を行えることを目的として製作したものである。本書が少しでもそのお役にたつことができれば、この上ない喜びである。
2011年12月発刊 書籍<翻訳資料集>韓国の医療用ソフトウェアに関するガイドライン
JIRA国際部会では提供された各ガイドラインの日本語への翻訳を実施し、今般、「韓国の医療用ソフトウェアに関するガイドライン」の名称で出版することを決定し、発刊にこぎつけたものである。
2011年12月現在、日本では医療用アプリケーションソフトウェアの単独医療機器化が認められていない現状において、本「韓国の医療用ソフトウェアに関するガイドライン」は、医療用ソフトウェアに関する韓国への製品登録への参考資料となることと、将来、日本で医療用ソフトウェアの単独医療機器化が認められた際にも大いに参考にできるものと期待している。
2010年2月発刊 書籍バイオ後続品/バイオシミラー医薬品
◎三極のガイドライン、市場・開発状況から承認事例の現状とは?
◎バイオ後続品指針についての詳細な解説!類似性評価と開発戦略、規格試験法、非臨床・臨床試験など!
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