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【2026年11月】
| 11月13日 | 1日で学べる医薬品開発の基礎 ~薬機法・ICHガイドライン・治験・GCP監査・市販後調査・臨床研究法など幅広く解説~ |
|---|---|
| ECTメディカル株式会社 竹本勇一先生 ★医薬品開発の基礎について、1日で一通りの知識を習得できるセミナーです! | |
| 11月19日 | 免疫学的測定法「ELISA」の基本原理と酵素サイクリング改良法 ~極微量タンパク質の高感度定量技術を駆使した、疾病(感染症やがん)の次世代診断法の開発~ |
|---|---|
| 講師 早稲田大学 伊藤悦朗 氏 ☆‘酵素サイクリング改良法’の発明者の1人である‘伊藤悦朗 氏’による講演! ☆本講座では、ELISA概要/高感度定量法/疾病の診断方法/分析法バリデーション等、 最新情報も踏まえて、丁寧にわかりやすく解説いたします! | |
| 11月20日 | 化粧品原料・製品の安全性評価とその実務 ―原料情報の収集、動物実験代替法、製品リスク評価から市販後対応まで― |
|---|---|
| 講師 株式会社マンダム 池田 英史 氏 ★国内外の規制要件の違いや十分な安全性情報を得にくい原料への対応、市販後の安全管理まで、 様々な苦慮するケースへの対応について、実際の評価事例も交え実務的・体系的に解説します! | |
| 11月26日 | 初学者のためのフッ素化学の基礎と応用 (主に低分子をターゲットとして) ~有機合成/医薬/農薬/高機能材料/エレクトロニクス/自動車/環境分野等への応用展開に向けて~ |
|---|---|
| 講師 京都工芸繊維大学 今野勉 氏 ☆フッ素化学に関わる初学者・R&D担当者等に向けた、実践活用へのロードマップ! ☆基礎から最新動向までを一気に学べる、1日速習プログラムです! | |
【2026年12月】
| 12月9日 | 経皮吸収~透過性や浸透性を高める手法とそのメカニズム~(実験装置見学付き) |
|---|---|
| 城西大学薬学部 准教授 薬学博士 藤堂浩明氏 ★実験装置見学付きセミナー。聞いて、見て、学ぶ! | |
【2027年1月】
| 1月14日 | 製薬・バイオ・再生医療分野における共同研究開発の要点と、契約交渉の進め方 |
|---|---|
| エヌ・アール・エー サービス 野澤 厳氏 ★連携形態の選び方やパートナー別の留意点といった基礎から、NDA・MTA・共同研究契約の主要条項、研究計画書の書き方、タームシートを活用した交渉の進め方まで、実務に直結するノウハウを解説します。 ★海外連携における準拠法や知財ルールの違い、経済安全保障と米国BIOSECURE法の最新動向についても解説します ★生成AIについては、活用時の秘密情報の扱い、AIを用いた成果の帰属と発明者認定、AIによる契約レビューの限界など、今まさに求められる論点についてもお話しします | |
| 1月20日 | 標的タンパク質分解技術の基礎理解と、最近の研究動向、及び将来の創薬展望について |
|---|---|
| 東京科学大学 伊藤 幸裕 氏 ★標的タンパク質分解の仕組みを説明し、従来の低分子阻害薬との作用機序の違いやPROTACの特徴・利点について概説する。 ★PROTACの分子設計や分解活性評価における基本的な考え方を紹介するとともに、近年の技術革新や臨床開発の動向についても解説します | |
| 1月21日 | フロー・マイクロ合成技術の基礎と医薬品・原薬製造プロセスへの具体的な展開方法 ~連続生産の最新事例、GMP管理戦略などを含めて、最新トピックスと共に解説する~ |
|---|---|
| 講師 京都大学医学部附属病院 先端医療研究開発機構(iACT) 高山正己 氏 ※(元)塩野義製薬株式会社 ☆医薬品や原薬製造、医薬品合成、CMC製薬、医薬品中間体など、 幅広い担当者様を対象として、業務展開への重要ポイントを解説いたします! | |
| 1月22日 | 【大人気企画・第12回】質量分析を用いたタンパク質分析・プロテオーム解析の基礎と実際<最新改訂版> ~受講者限定プレミアム特典: 無料の個別オンライン相談会付き(後日1時間程/希望制)~ |
|---|---|
| 講師 株式会社メディカル・プロテオスコープ 川上隆雄 氏 ☆本講座では、座学としての「タンパク質分析・プロテオーム解析」紹介はもちろん、 豊富な事例や解析動画も交えて、実務につなげるための勘所・ノウハウを共有いたします! | |
| 1月29日 | Pythonでのプログラミング実習で学ぶ生成AI・創薬 入門講座 |
|---|---|
| イクトス株式会社 藤 秀義 氏 ★AI創薬の全体像をつかむだけでなく、明日からの研究・業務に取り入れられる具体的な手順と注意点まで持ち帰っていただける一日です | |
【2027年2月】
| 2月12日 | 医療機器の生物学的安全性試験(好評第24回)-薬事申請を踏まえた試験実施(委託)と留意点- |
|---|---|
| 食品薬品安全センター 医学博士 小島幸一氏 ★日米欧法規制とその比較、試験法ガイダンス(「PMDA審査ポイント」を含む)とISO 10993シリーズとの比較等交え解説。 ★開発・薬事担当者へ、試験概要とその実施(委託)時の留意点をやさしく解説。 ★海外データの国内申請、国内データの海外申請を、相互の相違点をふまえて解説。 | |
過去開催したセミナー例
- 具体的事例/ワークショップで学ぶ非臨床試験(GLP/非GLP)における信頼性確保
- 医薬品・医療機器等におけるGLP及び効果的な教育訓練・人材育成の方法
- GLP・信頼性基準の基礎理解と、試験委託先選定のポイント及び委託試験の信頼性確保の考え方
- 初歩からの非臨床体内動態試験
- 探索~申請に役立つ初歩からの毒性試験超入門
- トキシコキネティクス試験超入門
- インシリコ/AI創薬技術によるリード化合物のスクリーニング及び最適化
- 低分子創薬におけるAIを活用したドラッグデザイン実習
- mRNAを活用した医薬品開発の最前線
- かゆみ治療薬開発のための課題点
- 神経障害性疼痛のメカニズムと最新の治療戦略及び研究動向
- 核酸医薬品の研究開発動向と創薬モダリティ戦略
- 核酸医薬品の体内動態の基礎と核酸医薬品に対するDDS技術開発の最新動向
- LCMS入門
- 生体内試料中の薬物濃度測定法バリデーション
- <次世代抗体医薬開発へ>ADCとBsAbの研究開発最前線
- タンパク質分解技術と次世代創薬モダリティの最前線
- メタボローム解析技術を用いた実践的なバイオマーカー探索
- ガイドライン改正を踏まえた後発医薬品の生物学的同等性試験実施と留意点
- ケーススタディで学ぶ製剤タイプ別経口吸収予測
- 経皮吸収技術の基礎と最新動向
- 過飽和を利用した難水溶性薬物の経口吸収改善
- 実験化学者が行う有機合成・分子設計のための量子化学計算ノウハウ超入門
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