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【2026年9月】
| 9月17日 | バイオインフォマティクス・データ解析の上手な進め方実践入門2026<PC実習付> ~核酸/アミノ酸/タンパク質等、バイオビッグデータを料理する技を習得~ |
|---|---|
| 講師 青山学院大学 諏訪牧子 氏 ☆ポイント1:PC実習を通じて‘バイオインフォマティクス’をより深く理解する! ☆ポイント2:昨年9月以来、1年振りにアップデート再開講! ☆ポイント3:企業・大学関係者様を問わず、幅広い方々に支持いただけております! ※実習に際して「各自PCのご持参」をお願いしております。 こちらは、開催決定後に改めて個々担当者様へご案内いたします。 | |
| 9月25日 | AI創薬における医薬品リード化合物の最適化へのアプローチ ~化合物構造からの薬物動態予測からモデル構築の自動化、生成AIによる設計効率化まで~ |
|---|---|
| 講師 (株)テクノプロ 長谷川 清 氏 ★AIの飛躍的進展に伴い、高活性と良好なPKを両立する医薬品リード化合物の設計を大幅に効率化することが可能に!? | |
| 9月28日 | 3D ED/MicroED(電子線微結晶構造解析)の原理と実際 ~共同利用型3D ED/MicroEDの運用と成果を例として~ |
|---|---|
| 講師 筑波大学/日本電子株式会社 安達成彦 氏 ☆弊社内、初の‘3D ED/MicroED’にフォーカスしたセミナーが開催決定! ☆本講座では、MicroED(クライオ電子顕微鏡)の長所や短所に始まり、 筑波大学での実際の利用例等に至るまで、丁寧に分かりやすく解説いたします! | |
【2026年10月】
| 10月13日 | 創薬・医薬品開発における薬物動態(DMPK/ADME)データの評価と意思決定実務 ~創薬初期からIND申請・開発判断につなげる考え方~ |
|---|---|
| 株式会社ネモト・サイエンス 田川 吉彦 氏 ★薬物動態データを「取得する」から「開発判断へ活かす」へ。創薬初期からIND申請までを見据えたDMPK評価・意思決定の考え方を実例を交えて学びます。 ★PK解析の手法ではなく、「何を評価し、どう判断するか」を解説。武田薬品をはじめとする講師の豊富な経験を基に、創薬・開発現場で求められる薬物動態担当者の視点を習得します。 | |
| 10月15日 | <基礎から実践までわかりやすく> 初心者のための細胞培養入門 ~必要な準備・機材/品質管理/コンタミ防止/トラブル事例など~ |
|---|---|
| 講師:山陽小野田市立山口東京理科大学 嶋本 顕 氏 ★細胞培養における基本的事項から実践的なポイントまで、一日で網羅できます! ★これから細胞培養に携わる初心者の方、自らの培養手技を見直したい方にオススメです! | |
| 10月21日 | MPSの現状と将来展望~創薬パラダイム変革とTS/r-TSの進化を支える基盤技術として~ |
|---|---|
| アステラス製薬株式会社 早期臨床開発・トランスレーショナルサイエンス トランスレーショナルサイエンスアーキテクト 博士(薬学) 長坂泰 氏 ★動物代替からHuman-Relevant Scienceへ ― Microphysiological System(MPS)が切り拓く創薬・開発の新たな可能性を概説! | |
| 10月28日 | フローマイクロリアクターによるフロー合成プロセスの構築・スケールアップ実務 ~装置選定・運転安定化・トラブル対策のポイント~ |
|---|---|
| 味の素株式会社 遠藤 裕太 氏 ★ラボ検討から製造展開まで、フロー合成プロセス構築で直面しやすい課題を、装置選定・運転管理・失敗事例を交えて実践的に解説します。 ★実際の開発事例をもとに、スケールアップ時の設計・判断のポイントや、トラブルを未然に防ぐための考え方を体系的に学べます。 | |
【2026年11月】
| 11月6日 | 実験研究者のための計算化学入門 ―第一原理計算から分子シミュレーション・機械学習まで― |
|---|---|
| 講師 千葉工業大学 山本典史 氏 ☆計算化学で‘何を計算でき’‘どこまで信頼できるか’を学ぶ1日集中講座! ☆座学・実演・Google Colab実習を含めて、更なる理解度向上を目指していきます! ☆配布資料(随時更新可能なURL)や実習のご案内は、別途ご連絡いたします。 | |
| 11月13日 | 1日で学べる医薬品開発の基礎 ~薬機法・ICHガイドライン・治験・GCP監査・市販後調査・臨床研究法など幅広く解説~ |
|---|---|
| ECTメディカル株式会社 竹本勇一先生 ★医薬品開発の基礎について、1日で一通りの知識を習得できるセミナーです! | |
| 11月19日 | 免疫学的測定法「ELISA」の基本原理と酵素サイクリング改良法 ~極微量タンパク質の高感度定量技術を駆使した、疾病(感染症やがん)の次世代診断法の開発~ |
|---|---|
| 講師 早稲田大学 伊藤悦朗 氏 ☆‘酵素サイクリング改良法’の発明者の1人である‘伊藤悦朗 氏’による講演! ☆本講座では、ELISA概要/高感度定量法/疾病の診断方法/分析法バリデーション等、 最新情報も踏まえて、丁寧にわかりやすく解説いたします! | |
| 11月26日 | 初学者のためのフッ素化学の基礎と応用 (主に低分子をターゲットとして) ~有機合成/医薬/農薬/高機能材料/エレクトロニクス/自動車/環境分野等への応用展開に向けて~ |
|---|---|
| 講師 京都工芸繊維大学 今野勉 氏 ☆フッ素化学に関わる初学者・R&D担当者等に向けた、実践活用へのロードマップ! ☆基礎から最新動向までを一気に学べる、1日速習プログラムです! | |
過去開催したセミナー例
- 具体的事例/ワークショップで学ぶ非臨床試験(GLP/非GLP)における信頼性確保
- 医薬品・医療機器等におけるGLP及び効果的な教育訓練・人材育成の方法
- GLP・信頼性基準の基礎理解と、試験委託先選定のポイント及び委託試験の信頼性確保の考え方
- 初歩からの非臨床体内動態試験
- 探索~申請に役立つ初歩からの毒性試験超入門
- トキシコキネティクス試験超入門
- インシリコ/AI創薬技術によるリード化合物のスクリーニング及び最適化
- 低分子創薬におけるAIを活用したドラッグデザイン実習
- mRNAを活用した医薬品開発の最前線
- かゆみ治療薬開発のための課題点
- 神経障害性疼痛のメカニズムと最新の治療戦略及び研究動向
- 核酸医薬品の研究開発動向と創薬モダリティ戦略
- 核酸医薬品の体内動態の基礎と核酸医薬品に対するDDS技術開発の最新動向
- LCMS入門
- 生体内試料中の薬物濃度測定法バリデーション
- <次世代抗体医薬開発へ>ADCとBsAbの研究開発最前線
- タンパク質分解技術と次世代創薬モダリティの最前線
- メタボローム解析技術を用いた実践的なバイオマーカー探索
- ガイドライン改正を踏まえた後発医薬品の生物学的同等性試験実施と留意点
- ケーススタディで学ぶ製剤タイプ別経口吸収予測
- 経皮吸収技術の基礎と最新動向
- 過飽和を利用した難水溶性薬物の経口吸収改善
- 実験化学者が行う有機合成・分子設計のための量子化学計算ノウハウ超入門
※こちらへ記載したもの以外にも、情報機構では様々なテーマのセミナー・書籍・eラーニングを企画しています。 新規企画・再開催などのご要望は「商品企画リクエスト」ページまでお寄せください!

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