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GLP/非臨床試験/薬物動態/AI創薬関連セミナー・書籍(情報機構)

GLP/非臨床試験/薬物動態/AI創薬関連セミナー・書籍など一覧GLP・薬物動態解析・非臨床毒性試験・AI創薬・LC/MS分析・研究室マネジメントなど、創薬研究開発に必要な最新知識を体系的に習得できるセミナー・書籍を多数掲載。実務に役立つ内容を専門講師が丁寧に解説します。

セミナー・通信教育


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【2026年3月】

3月25日
zoom 見逃し
実践から学ぶ!バイオインフォマティクス・AI創薬入門<豊富な演習付>
~データサイエンス・プログラミング初心者も大歓迎、創薬研究でニーズの高いテーマを厳選紹介!~
講師 東京科学大学 清水秀幸 氏

☆事前知識に不安がある方も大歓迎!(LinuxやPythonの基礎から丁寧に解説いたします。)
☆‘Google Colab’を用いた演習を多数ご用意!(即戦力となる技術習得を目指します。)
☆演習に関わる準備物につきましては、お申込みいただいた方へ別途ご連絡いたします。
3月26日
zoom 見逃し
現場で使える「計算化学」入門:Google Colabで体験する量子化学・分子動力学
~環境構築不要!直感的な理解と最新AI技術で学ぶ、実務のための活用術~
講師 千葉工業大学 山本典史 氏

☆計算化学を「自らのツール」として使いこなすための実践的チュートリアル講座!
☆初心者が挫折しやすい環境構築の手間を省くことで、
 より効果的かつ有意義な学習機会のご提供をお約束いたします!
3月27日
zoom 見逃し
PBPKモデルおよび機械学習・生成AIによる
ヒト薬物動態予測・薬物設計
(株)テクノプロ テクノプロ・R&D社  長谷川 清 氏

★生成AI等、AI技術の飛躍的進展に伴い、更なる精度・効率の向上が期待される、データ駆動型によるヒト薬物動態予測の実際や現状・動向について!

【2026年4月】

4月10日
zoom 見逃し
脂質をベースとしたナノDDS(リポソーム、脂質ナノ粒子)の設計と評価方法
講師:金沢大学 中村 孝司 氏

★リポソームや脂質ナノ粒子(LNP)といった脂質ベースのナノDDSの基礎的知識、設計時の考え方、調製方法、実験室レベルの評価方法、リフレクションペーパーやガイドラインに沿った評価方法などについて解説。
4月10日
zoom 見逃し
医療応用に向けたDiamond-like Carbon(DLC)コーティングの基礎と最新研究動向
~生体適合性・抗菌性・バイオインターフェースへの展開~
国立大学法人岡山大学 藤井 泰宏 氏

★医療用コーティングとして注目されるDLCの基礎と応用を体系的に学ぶ
★融点の低い材料・複雑な形状にも対応可能となったDLC成膜技術の最新動向
4月16日
zoom 見逃し
LC/MSの基礎およびLC/MS、LC/MS/MS定量分析入門
エムエス・ソリューションズ(株)代表取締役 髙橋豊氏

★HPLC、LC/MSの基礎とマススペクトルの読み方、定量分析のコツとは?
★LC/MSにおける試料前処理の注意点、トラブルシューティング。
4月20日
zoom 見逃し
エクソソームを活用した次世代DDS技術開発と世界的な研究開発動向
~診断・治療への活用から薬物送達効率向上、実用化への課題まで~
大阪公立大学 中瀬 生彦 氏

★エクソソームを用いた診断・治療技術とDDS開発の最前線を解説。単離方法、分子内包、機能性ペプチド修飾までわかりやすく学べます
4月23日
zoom 見逃し
皮膚を知る~構造・機能から今話題の皮膚常在菌まで~
神奈川大学 化学生命学部 生命機能学科 食品美容科学研究室 教授 博士(農学) 野嶽勇一 氏

★スキンケアを謳う製品の開発が隆盛を迎え、市場には多岐にわたる商品が溢れています。皮膚への理解が求められる中、皮膚に関する基礎的な内容から、今話題の皮膚常在菌まで、幅広く解説します!

【2026年5月】

5月20日
zoom 見逃し
バイオ分野におけるAI利用特許の特許出願・特許戦略
講師 (弁)ユニード国際特許事務所  大杉 卓也 氏

★AI創薬や医療AI、バイオインフォマティクス、アグリテックまで!
 AI技術を活用して、従来のバイオ特許よりも広い権利を取りたい方、審査実務を短時間で習得したい方へ!
★データ解析・予測やシミュレーション等を活用した特許出願・特許戦略はどのように進めるべきか?その新規性・進歩性等の審査基準とは?
 バイオ分野特許における実験データの重要性や記載要件の厳格さなど、特有の事情まで踏み込んだ内容です!
★特典として、出願前チェックリストも配布します!
5月22日
zoom 見逃し
PROTACsの基礎理解と、最近の研究動向および将来の創薬展望
塩野義製薬株式会社 飯田哲也 氏

★PROTACsによる薬効発現機構の原理を整理したうえで、分子設計における主要構成要素である「標的タンパク質結合リガンド」「ユビキチンリガーゼ結合リガンド」「リンカー」それぞれの設計戦略を詳しく紹介します
5月27日
zoom 見逃し
化学分野の特許実務:用途発明およびパラメータ発明の意義
(特許出願から権利解釈まで)
講師 ユアサハラ法律特許事務所 泉谷玲子 氏

☆化学分野の発明(用途・パラメータ)の特許出願に関わる留意事項について、
 特許庁の審査基準・審査ハンドブック・判例等に基づき、ポイントを詳説いたします!
☆同分野で20年以上の実務経験を有する講師による2.5時間の集中講座!
5月27日
zoom 見逃し
1日で学べる医薬品開発の基礎
~薬機法・ICHガイドライン・治験・GCP監査・市販後調査・臨床研究法など幅広く解説~
ECTメディカル株式会社 竹本勇一先生

★医薬品開発の基礎について、1日で一通りの知識を習得できるセミナーです!

【2026年6月】

6月11日
zoom
【実験系研究開発者向け】
機械学習による細胞培養・培地最適化
~細胞培養のデータサイエンス~
講師:筑波大学 應蓓文(インベイウェン) 氏

★実験現場での具体的な事例を用いて、細胞培養・培地を定量化・数値化する方法を紹介。培地最適化や開発に用いられる機械学習アルゴリズムの特徴と応用例についても解説。
★細胞培養をデータサイエンス化し、実験者の個人感覚に依存しない研究開発を可能にする!
6月11日
zoom 見逃し
LC-MS/MSを用いてのニトロソアミン類の分析法開発時のポイント・注意点
ユーロフィン分析科学研究所(株) 分析研究部 技術開発G プロジェクトマネージャ 柳川卓也氏

★LC-MS/MSを用いてのニトロソアミン類の分析法開発で知っておきたい注意点を大公開!
★試験法開発を経験して学んだ事例を紹介します。
6月16日
会場開催
経皮吸収(城西大学研究室・実験室見学付き)○透過性や浸透性を高める手法とそのメカニズム○皮膚透過および皮膚中濃度の試験方法と透過促進法
城西大学 薬学部薬粧品動態制御学研究室 教授 博士(薬学) 藤堂浩明氏
城西国際大学 薬学部製剤物性解析学研究室 准教授 博士(薬学) 押坂勇志氏

★城西大学研究室・実験室見学付きセミナー。聞いて、見て、学ぶ!

過去開催したセミナー例

書籍・LMS型e-ラーニング・動画配信

2024年6月発刊 書籍医薬品モダリティにおける創薬技術開発と展望
医薬品モダリティ技術のトピックスや注目されている技術開発を紹介し、モダリティ技術開発の今を理解する上で、貴重な一冊です。
2021年6月発刊 書籍LC/MS 定量分析入門(2021)
★出来るだけ、やさしく、詳しく解説してます。
2018年8月 DVD<2018年度版>“実践的な”生物薬剤学・薬物動態学の基礎
2014年8月発刊 書籍<2014年度版>バイオ後続品/バイオシミラー医薬品
2010年度版から一部加筆修正!
バイオ後続品・バイオシミラーの規制を解説!
2013年10月発刊 書籍ワクチン開発における最新動向
~規制動向・安全性評価・品質管理・アジュバント・開発事例~
ワクチン開発上における規制、非臨床試験・臨床試験・製造品質管理・市販後調査の留意点およびアジュバント選定のポイントおよびワクチン開発事例を多数掲載。
2013年12月発刊 書籍経皮吸収性の試験法と評価法
in vitro 皮膚透過性試験の事例/in vivoでの影響因子と試験実施留意点/ばらつきの少ない安定データを取るには? ばらつきの許容度は?
In vitroとin vivoの相関性と結果比較-結果が異なる際の要因・適用限界
皮膚透過試験・放出試験の品質管理と具体的手順:薬剤の性質や器材・実施例
2013年4月発刊 書籍毒性試験の委託管理と調整
-施設調査の実態と委託側が最低限知っておきたい毒性試験の基礎知識-
○数々の受託経験から得た、毒性試験委託時の留意点とトラブル事例・その回避策を解説!
○委託時に必ず確認しておくべきこととは?
 ⇒毒性試験委託の際に一読しておきたい一冊!
2012年6月発刊 書籍バイオ/抗体医薬品の開発・製造プロセス-開発・解析・毒性・臨床・申請・製造・特許・市場-
バイオ抗体医薬品の開発~製造~特許の流れを分かりやすく解説し、現状でのバイオ抗体医薬品の非臨床・臨床試験の考え方や特許・市場の考え方についても解説する。
2011年3月発刊 書籍薬物動態研究におけるLC/MS/MS 定量入門
★ 基礎~実践までを網羅!
★ 理論・技術的な観点から、また、実際の手順からも学習できます!
2010年7月発刊 書籍薬物性QT延長症候群
-基礎、ガイドライン、臨床、測定・評価、事例-
薬物性QT延長症候群に携わる全ての方へ!!
【S7BおよびE14に関連するガイドライン一括掲載】
2009年11月発刊 書籍<探索・非臨床・臨床別> 薬物動態試験 実践資料集
★現場で使えなければ意味がない!
★初心者のたの実践薬物動態・生物薬剤学! やさしく、簡潔に!
2008年6月発刊 書籍【製剤/原薬・TK/PK別】分析法バリデーション事例集
各社の分析法バリデーション事例を一挙公開。規制当局の考え方も言及!
【原薬/製剤】【TK/PK】それぞれを詳細解説。【何が違う】【何が異なる】が明らかに!
2008年10月 DVD<医薬品関係者のための>QA(品質保証)入門
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