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【2026年8月】
| 8月24日 | 基礎から学ぶ発酵技術 ~基盤技術、管理とスケールアップ、最新の技術動向など~ |
|---|---|
| 講師:藤井技術士事務所 藤井 幹夫 氏 ★食品、医薬品、化成品、エネルギー等の多くの分野に活用されている発酵技術に関して、微生物の育種・維持管理の手法、発酵プロセス設計・管理、スケールアップ時の注意点と実例など、多くの経験談を交え解説! | |
| 8月27日 | 実務で扱うための「粉体工学」超入門 -物性などの基本から測定・評価法、装置・操作機器設計の考え方まで- |
|---|---|
| 講師 岡山大学 後藤 邦彰 氏 ○わかりやすいと毎回好評の岡山大・後藤教授のセミナーを再開催!粉体の基本の「き」から学べます。 ○「粉体に関わる業務を始める・始めたばかりの方」「基本を学び直したい方」「包括的な知識を学ぶことで、品質改善やトラブル突破の指針を得たい方」などにお勧めです。 | |
| 8月27日 | <NG表現を見抜く力を養う> 景品表示法に基づく広告チェック実務と審査体制構築 ~No.1表示・ステマ・価格表示の判断基準と対応ポイント~ |
|---|---|
| WINGS法律事務所 柳澤 美佳 氏 ★広告表現のチェックにおいて実務担当者がつまずきやすい判断ポイント ★No.1表示やステルスマーケティング、価格表示など近時の重要論点への対応 ★社内での広告審査体制の構築や運用に関する具体的な進め方 | |
| 8月28日 | <粉体の付着・凝集トラブルを解決するための> 粉体の付着力・付着性の基礎・評価法から、効果的なハンドリング技術とその実例まで |
|---|---|
| 講師 岡山大学 後藤 邦彰 氏 ○わかりやすい、実務で使えるヒントが得られたと好評の岡山大・後藤先生のセミナー。 ○付着力と付着性の違いや、現象の捉え方・評価法など解説した上で、「分散(凝集の分離)」、「装置壁・製品に付着した粒子の除去」、「圧縮成形技術」など実践的なテクニックを実例も交えてお話します! | |
【2026年9月】
| 9月4日 | 化粧品関連の特許調査と権利侵害予防策 |
|---|---|
| 講師 中嶋弁理士事務所 中嶋伸介 氏 ☆特許情報プラットフォーム(J-PlatPat)の化粧品分野データベース活用を踏まえて、 化粧品特許の権利侵害予防調査や無効資料調査等、判例と共に徹底解説いたします! ☆具体的な実践方法を身に付けるための4時間集中講座です! | |
| 9月7日 | ユーラシア経済連合(EAEU)の最新化粧品法規制と実務対応 <化粧品に影響する環境・化学物質規制を含む> |
|---|---|
| 講師 (元)株式会社資生堂 加藤勉 氏 ☆情報として極めて限られている‘EAEU化粧品規制’の最前線について、 最新の改正ポイントも含めて、重要事項を丁寧に解説いたします! ☆9/9(水)「オセアニア化粧品」編/9/11(金)「海外PIF制度」編も予定しております。 ☆いずれも盛りだくさんの内容でお届け、この機会を是非、ご活用ください! | |
| 9月8日 | 中国化粧品(ハミガキ製品を含む)・化粧品原料のNMPA許認可申請実務 |
|---|---|
| P&D パートナーズ株式会社 方 子燁氏 ★「化粧品監督管理条例」および「ハミガキ製品監督管理弁法」を中心に、中国における化粧品やハミガキ製品、および化粧品原料の管理制度を包括的に解説します | |
| 9月9日 | においの調査・分析・評価方法 ~製品等の研究開発・品質管理における官能試験、機器分析、クレーム調査~ |
|---|---|
| 株式会社 島津テクノリサーチ 高野 岳 氏 ★においの快/不快の感じ方のしくみや閾値の種類・求め方等の基礎知識から理解できる! ★異臭分析・製品評価など、状況や目的により対応が異なるスキーム構築方法や実際の進め方について、様々なケースにおける具体例を示し説明します! | |
| 9月9日 | オセアニア(オーストラリア・ニュージーランド等)の最新化粧品法規制と実務対応 <化粧品に影響する環境・化学物質規制を含む> |
|---|---|
| 講師 (元)株式会社資生堂 加藤勉 氏 ☆最新の改正内容を踏まえた‘オセアニア化粧品規制’の最前線について、 経験豊富な講師が、規制内容から実務戦略に至るまで、丁寧に解説いたします! ☆9/7(月)「EAEU化粧品」編/9/11(金)「海外PIF制度」編も予定しております。 ☆いずれも盛りだくさんの内容でお届け、この機会を是非、ご活用ください! | |
| 9月10日 | 海外各国における化粧品規制情報・原料リストの動向および入手把握方法とそのポイント (海外各国の化粧品規制対策 2026 アップデート1日目(基礎編)) |
|---|---|
| 講師 K2ラーニング 久保田 克彦 氏 *9月29日「海外化粧品登録申請」とセットでの申込が可能です。 ★化粧品の海外展開に向け障壁となる各国ごとの規制をどのようにチェックし対応していけば良いのか?EU、米国、中国、台湾、韓国、ASEAN等主要各国の規制および原料リスト(ネガティブ・ポジティブ)や、アレルゲン・ナノマテリアルなど様々な原料規制の動向解説を交え講義します! | |
| 9月11日 | 主要国の最新化粧品規制と世界標準のEU PIF制度を徹底解剖 ~日本・米国・中国・韓国・台湾・ASEANを対象として~ |
|---|---|
| 講師 (元)株式会社資生堂 加藤勉 氏 ☆主要6カ国・地域の化粧品法規制を比較・整理するグローバル戦略講座! ☆元資生堂の経験豊富な講師が、最新動向を踏まえて解説いたします! ☆9/7(月)「EAEU化粧品」編/9/9(水)「オセアニア化粧品」編も予定しております。 ☆いずれも盛りだくさんの内容でお届け、この機会を是非、ご活用ください! | |
| 9月15日 | 実践経験に基づく‘化粧品・医薬部外品GQP・GVP’入門研修 ~製造販売業・製造業許可(更新を含む)に関わる規制、製造・品質管理、安全管理等の実務に至るまで~ |
|---|---|
| 講師 株式会社恵理化 岩田宏 氏 ☆皆さまのお力添えにより、化粧品・医薬部外品GQP・GVPのセミナーが、 2017年の初回実施以降、毎回アップデートする形で13回目の開催が正式決定! ☆会場では、各社個別のご質問・ご相談にも柔軟に対応が可能です! ☆この機会に是非、本セミナー(東京会場)をご活用いただければ幸いです。 | |
| 9月17日 | 米国化粧品ビジネスの規制リスクと実務対応 ~米国向け化粧品の販売・輸出で失敗しないための重要ポイント~ |
|---|---|
| 講師 弁護士法人西村あさひ法律事務所 安部立飛 氏 ☆米国化粧品規制の最新情報および日本企業が押さえるべきポイントとは? ☆本講座では、特に影響の大きい‘化粧品現代化規制法(MoCRA)’の解説を中心として、 関連する州法上の留意点も踏まえて、現役弁護士が2.5時間でご紹介いたします! | |
| 9月29日 | 海外各国の規制をふまえた化粧品登録・申請の届出情報作成ガイダンス ~各国原料リストに基づく処方設計・PIFの内容・要求比較と作成手順~ (海外各国の化粧品規制対策 2026 アップデート2日目(実務編)) |
|---|---|
| 講師 K2ラーニング 久保田 克彦 氏 *9月10日「海外化粧品規制動向把握」とセットでの申込が可能です。 ★海外各国の化粧品届出情報を参考に、届出制度やその手順を紹介。 PIFガイドラインの比較・検証から安全性評価まで、その届出情報の作成実務をガイダンスします! | |
【2026年10月】
| 10月6日 | <超初心者向け>分析法バリデーション“はじめの一歩”講座 ~分析法開発・目標分析プロファイル(ATP)・分析能パラメータをICH Q14/Q2(R2)に沿って基礎から学ぶ~ |
|---|---|
| 帝京科学大学 生命環境学部 元 教授 小島 尚 氏 ★分析法バリデーションを「試験項目の暗記」ではなく、分析法開発から分析能パラメータまでの一連の流れとして基礎から理解します。 ★目標分析プロファイル(ATP)の考え方を起点に、ICH Q14・/ICH Q2(R2)が目指す分析法開発とバリデーションの全体像を初心者向けに解説します。 | |
| 10月8日 | 化粧品PIF作成(台湾・ASEAN)のポイント・留意点 ~台湾化粧品規制とASEAN対応の実務ポイントを中心に~ |
|---|---|
| 株式会社WWIPコンサルティングジャパン インド・中東・EU・アセアン ・台湾 シニアコンサルタント 清水 こゆき 氏 ★台湾・ASEAN化粧品輸出に必須となるPIF作成と実務ポイントを徹底解説! | |
| 10月14日 | 感性の基礎からAIを活用した見える化と活用事例まで ~消費者の感性を捉え、新たな付加価値を生み出すために~ |
|---|---|
| 講師 感性AI株式会社 秋山 正晴 氏 〇目に見えず曖昧な“感性”を商品・サービスに活かすために! 〇本セミナーでは、感性の基礎から、感性情報を可視化・活用するための考え方や実践手法、企業における活用事例までを分かりやすく解説。 〇AI×感性活用の可能性や留意点についても紹介します。 | |
| 10月15日 | スキンケア製品の処方設計の基礎と注意点 ~原料特性、可溶化(化粧水等)の処方設計の基礎、クレンジングの処方設計の基礎、洗浄剤の基処方設計の基礎、乳化の処方設計の基礎を解説~ |
|---|---|
| 有限会社久光工房 チーフ エグゼクティブ アドバイザー 松尾真樹 氏 ★原料の機能理解から処方設計・トラブル対策まで、スキンケア製品開発に必要な実践知識を体系的に習得できます。 | |
| 10月15日 | <基礎から実践までわかりやすく> 初心者のための細胞培養入門 ~必要な準備・機材/品質管理/コンタミ防止/トラブル事例など~ |
|---|---|
| 講師:山陽小野田市立山口東京理科大学 嶋本 顕 氏 ★細胞培養における基本的事項から実践的なポイントまで、一日で網羅できます! ★これから細胞培養に携わる初心者の方、自らの培養手技を見直したい方にオススメです! | |
| 10月15日 | 化粧品開発に活かすレオロジー評価の基礎と実践 ~粉体分散系の評価とレオロジーの活用~ |
|---|---|
| 那須技術士事務所 那須 昭夫 氏 ★使用感や機能性評価を経験や感覚だけに頼らず、レオロジーを活用した客観的・定量的な評価手法を基礎から学びます。 ★粉体分散系を中心に、分散性・分散安定性の評価方法から化粧品開発への実践的な活用まで、豊富な実例を交えて解説します。 | |
| 10月16日 | レオロジーの基礎から測定において押さえておくべき要点 ~様々な材料の測定事例と読み解き方~ |
|---|---|
| 講師:株式会社アントンパール・ジャパン ビジネスユニット キャラクタリゼーション マネージャー 宮本 圭介 氏 ●レオロジーの基本概念を整理したうえで、実際の測定において特に注意すべきポイントを徹底解説!! ●測定結果の信頼性を高めることで、材料特性をより正確に評価・活用できるようになることを目指します。 | |
| 10月16日 | スキンケア化粧品開発に活かす官能評価技術と使用感・感性の定量化 -評価設計、運用プロセス、データ解析、機器・生体計測による客観評価、商品開発事例まで- |
|---|---|
| 講師:ポーラ化成工業株式会社 フロンティア研究所 副主任研究員 池島 俊季 氏 ●スキンケア化粧品における使用感・感性価値の考え方から、官能評価の体制構築と運用、データ解析の基本、さらに機器・センサー・生体計測を用いた客観評価までを解説します。 | |
| 10月19日 | 化粧品製造販売業者におけるOEM/ODM・委託製造先の品質保証と品質監査実務 ~品質保証の役割・品質協定・工場監査・委託先管理・品質トラブル防止・Quality Cultureの醸成~ |
|---|---|
| 株式会社ウテナ 深澤 宏 氏 ★製販業者は委託先をどこまで管理すべきか?品質監査・品質協定・リスク管理の実務を解説 ★監査で何を見る?品質トラブルをどう防ぐ?化粧品OEM管理の実践ポイントを学ぶ | |
| 10月19日 | 明日から使える!ASEAN・台湾向け化粧品の規制対応と輸出実務 ~成分チェックから製品通知(Notification)、PIF作成、安全性評価、国別ローカルルールまで~ |
|---|---|
| Storia合同会社 飯間 希美子 氏 ★日本で販売できる処方でも、そのまま海外で販売できるとは限らない。ASEAN・台湾展開で押さえるべき規制と実務を体系的に解説。 ★成分チェック、Notification、PIF作成から国別ローカルルール、査察・トラブル事例まで、実際の海外展開経験をもとに学ぶ。 | |
| 10月20日 | 米国包装EPR関連法規制の理解と実務対応上の留意点~米国EPR規制と各州法EPR規制の違いを踏まえ~ |
|---|---|
| 日本包装士会 元会長 西秀樹氏 ★米国EPRと各州法の違い、また、EUとの違いも解説。 ★米国輸出における留意点を理解する。 | |
| 10月23日 | レオロジーの扉を開こう ~基礎から学ぶ測定と応用~ |
|---|---|
| 講師 ティー・エイ・インスツルメント・ジャパン株式会社 高野 雅嘉 氏 (「高」ははしごだかです。) ○「数式が多く難しい」「測定してみたがデータの妥当性や考察に迷う」などお悩みの声が多いレオロジーを、数式の使用は最小限に抑えてやさしく解説! ○メーカー技術者として培った実務経験やノウハウ・事例も多く交え、“使えるレオロジー”を基礎から応用まで体系的にお話します。 | |
| 10月23日 | 化粧品・日用品の微生物学的品質確保のための戦略と実践 |
|---|---|
| NPO法人化粧品・日用品微生物センター 理事長 徳田一 氏 ★大手企業の管理職から担当者までの幅広い方々から大絶賛を得た講演をさらに進化。「何をするか」に加えて「何故するのか」に重点をおき、戦略と実務の両方が学べる実践的講座。 | |
| 10月23日 | 韓国化粧品規制の基礎および韓国向け化粧品輸出・販売における実務の要点整理 ~韓国化粧品法、化粧品責任販売業、機能性化粧品、成分規制、韓国語表示・広告規制、安全性評価制度の最新動向まで~ |
|---|---|
| 講師:弁護士法人淀屋橋・山上合同 髙 芝元 氏 ★韓国の化粧品規制・薬事を3時間でマスター!韓国への化粧品輸出・販売時に必要となる手続き、必要資料、表示・広告上の注意点、現地パートナーとの責任分担など、最新規制動向を実務目線で解説! ★基礎から学びたい方にも、韓国化粧品の最新動向を知りたい方にもおすすめです! | |
| 10月27日 | 食品・医薬品・医療機器・化粧品の包装関連法規制の上手な調査方法~海外法規制を中心に~ |
|---|---|
| 日本包装士会 元会長 西秀樹氏 ★海外法規制を中心にした情報収集で困っている方に最適。調査方法のノウハウを解説! | |
| 10月27日 | 医療機器FDA QMSR対応の実務 ~QMSRが日本企業へ与えるインパクトとISO13485運用企業が押さえるべき内部監査・FDA査察準備~ |
|---|---|
| Withdom Consulting Group 田崎 清 氏 ★QSRからQMSRへの移行で何が変わったのか。ISO13485との関係、日本企業へのインパクト、内部監査やFDA査察手法の変化まで実務目線で解説します。 ★QMSR施行後の最新査察動向やCP7382への変更も踏まえ、実際の査察事例を交えながら実務担当者が押さえるべきポイントを整理します。 | |
| 10月28日 | インド・UAE向け化粧品輸出の実務ポイント入門~化粧品登録申請の流れをマスター~ |
|---|---|
| 株式会社WWIPコンサルティングジャパン インド・中東・EU・アセアン ・台湾 シニアコンサルタント 清水 こゆき 氏 ★インド・UAE化粧品輸出に必須となる輸入登録の実務ポイントを解説! | |
| 10月28日 | 医療機器・ヘルスケア機器の広告審査実務とプロモーション規制対応 ~薬機法・景表法・SNS広告・ステルスマーケティング規制の判断ポイント~ |
|---|---|
| 森・濱田松本法律事務所外国法共同事業 徳田 安崇 氏 ★広告表現は「何を書けるか」ではなく「どこまで書けるか」の判断が求められる時代へ。医療機器・ヘルスケア製品の広告審査に必要な実務判断を事例から学びます。 ★SNS・インフルエンサー・AI搭載製品など新たな論点にも対応。広告該当性から社内審査体制、行政対応まで実務に直結するポイントを体系的に解説します。 | |
【2026年11月】
| 11月13日 | AI時代のヒット商品は、こう創る。Disney流ブランディングで磨く企画・開発の実践力2026 ~化粧品・健康食品の商品企画・開発担当者、ブランドマネージャー向け~ |
|---|---|
| 講師 バイオ・テリーン株式会社 上田雅之 氏 ☆ヘルス&ビューティ業界に特化!現場で活きる企画・開発の実践力養成講座! ☆30年以上にわたり、化粧品・健康食品の関連業務に携わってきた講師が、 選ばれ続けるパワーブランド実現に向けたヒントを分かりやすく共有・解説いたします! | |
| 11月19日 | EU包装廃棄物規則(PPWR)の要点解説と国内企業に求められる対応 |
|---|---|
| ESTCJ(EMC&Safety/CEサポート) 井原房雄先生 ★欧州に製品を輸出している全製品メーカー」の方々(設計、品質保証、営業、管理職などの方、包装を製造・納入している製造者やサププライヤーの方々、是非ご参加ください | |
| 11月25日 | ISO22716(化粧品GMP)の実践的理解と品質監査の進め方 |
|---|---|
| 元(株)資生堂 鈴木欽也 氏 ★化粧品GMPの基礎的な要求事項について実際の運用面から解説すると共に、化粧品GMPの要求に適合する体制づくりについて演習を通して留意点を学びます | |
過去開催したセミナー例
- 化粧品の海外法規制動向
- 日本と世界各国における食品・化粧品包装材料(食品接触材)の最新規制
- 中国化粧品販売におけるNMPA申請やマーケティング戦略
- 国内外の化粧品業界を取り巻くサステナビリティ対応と各種規制・ルール及び各国の最新動向
- 改正食品衛生法の基礎・ポイントと具体的対応
- 東アジア・ASEANの食品/添加物規制
- 化粧品技術者のための基礎から学ぶ化粧品GMP(ISO22716)
- 化粧品・医薬部外品における法規制の基本と医薬部外品の規格・試験方法
- 化粧品・医薬部外品における製造承認書作成
- 化粧品・医薬部外品の広告と留意点、エビデンスの取り方
- 機能性表示食品制度の概要と届出の進め方及びトラブル対策
- 化粧品顔料の高度な分散技術
- スキンケア化粧品の使用感の創造的官能評価法
- 化粧品・トイレタリー商品の香り設計、デザインのポイント
- 化粧品の処方設計入門
- ヘアカラー製品の処方設計
- 産業化を意識した昆虫食の最新動向および可能性と課題
- 代替タンパク質(植物由来肉・培養肉)/フードテック/細胞農業ビジネス最新事情
- 制度化されたHACCPの完全理解とその導入・現場での実運用方法
- プラントベースフード入門・市場参入戦略
- 現場目線で解説!アクアポニックスから派生する6次産業
- <食品および食品包材関連担当者向け>ハラールの基礎事項と企業としての対応のポイント
※こちらへ記載したもの以外にも、情報機構では様々なテーマのセミナー・書籍・eラーニングを企画しています。 新規企画・再開催などのご要望は「商品企画リクエスト」ページまでお寄せください!

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