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【2026年9月】
| 9月15日 | 実践経験に基づく‘化粧品・医薬部外品GQP・GVP’入門研修 ~製造販売業・製造業許可(更新を含む)に関わる規制、製造・品質管理、安全管理等の実務に至るまで~ |
|---|---|
| 講師 株式会社恵理化 岩田宏 氏 ☆皆さまのお力添えにより、化粧品・医薬部外品GQP・GVPのセミナーが、 2017年の初回実施以降、毎回アップデートする形で13回目の開催が正式決定! ☆会場では、各社個別のご質問・ご相談にも柔軟に対応が可能です! ☆この機会に是非、本セミナー(東京会場)をご活用いただければ幸いです。 | |
| 9月17日 | 米国化粧品ビジネスの規制リスクと実務対応 ~米国向け化粧品の販売・輸出で失敗しないための重要ポイント~ |
|---|---|
| 講師 弁護士法人西村あさひ法律事務所 安部立飛 氏 ☆米国化粧品規制の最新情報および日本企業が押さえるべきポイントとは? ☆本講座では、特に影響の大きい‘化粧品現代化規制法(MoCRA)’の解説を中心として、 関連する州法上の留意点も踏まえて、現役弁護士が2.5時間でご紹介いたします! | |
| 9月29日 | 海外各国の規制をふまえた化粧品登録・申請の届出情報作成ガイダンス ~各国原料リストに基づく処方設計・PIFの内容・要求比較と作成手順~ (海外各国の化粧品規制対策 2026 アップデート2日目(実務編)) |
|---|---|
| 講師 K2ラーニング 久保田 克彦 氏 *9月10日「海外化粧品規制動向把握」とセットでの申込が可能です。 ★海外各国の化粧品届出情報を参考に、届出制度やその手順を紹介。 PIFガイドラインの比較・検証から安全性評価まで、その届出情報の作成実務をガイダンスします! | |
【2026年10月】
| 10月6日 | <超初心者向け>分析法バリデーション“はじめの一歩”講座 ~分析法開発・目標分析プロファイル(ATP)・分析能パラメータをICH Q14/Q2(R2)に沿って基礎から学ぶ~ |
|---|---|
| 帝京科学大学 生命環境学部 元 教授 小島 尚 氏 ★分析法バリデーションを「試験項目の暗記」ではなく、分析法開発から分析能パラメータまでの一連の流れとして基礎から理解します。 ★目標分析プロファイル(ATP)の考え方を起点に、ICH Q14・/ICH Q2(R2)が目指す分析法開発とバリデーションの全体像を初心者向けに解説します。 | |
| 10月8日 | 化粧品PIF作成(台湾・ASEAN)のポイント・留意点 ~台湾化粧品規制とASEAN対応の実務ポイントを中心に~ |
|---|---|
| 株式会社WWIPコンサルティングジャパン インド・中東・EU・アセアン ・台湾 シニアコンサルタント 清水 こゆき 氏 ★台湾・ASEAN化粧品輸出に必須となるPIF作成と実務ポイントを徹底解説! | |
| 10月14日 | 感性の基礎からAIを活用した見える化と活用事例まで ~消費者の感性を捉え、新たな付加価値を生み出すために~ |
|---|---|
| 講師 感性AI株式会社 秋山 正晴 氏 〇目に見えず曖昧な“感性”を商品・サービスに活かすために! 〇本セミナーでは、感性の基礎から、感性情報を可視化・活用するための考え方や実践手法、企業における活用事例までを分かりやすく解説。 〇AI×感性活用の可能性や留意点についても紹介します。 | |
| 10月15日 | スキンケア製品の処方設計の基礎と注意点 ~原料特性、可溶化(化粧水等)の処方設計の基礎、クレンジングの処方設計の基礎、洗浄剤の基処方設計の基礎、乳化の処方設計の基礎を解説~ |
|---|---|
| 有限会社久光工房 チーフ エグゼクティブ アドバイザー 松尾真樹 氏 ★原料の機能理解から処方設計・トラブル対策まで、スキンケア製品開発に必要な実践知識を体系的に習得できます。 | |
| 10月15日 | <基礎から実践までわかりやすく> 初心者のための細胞培養入門 ~必要な準備・機材/品質管理/コンタミ防止/トラブル事例など~ |
|---|---|
| 講師:山陽小野田市立山口東京理科大学 嶋本 顕 氏 ★細胞培養における基本的事項から実践的なポイントまで、一日で網羅できます! ★これから細胞培養に携わる初心者の方、自らの培養手技を見直したい方にオススメです! | |
| 10月15日 | 化粧品開発に活かすレオロジー評価の基礎と実践 ~粉体分散系の評価とレオロジーの活用~ |
|---|---|
| 那須技術士事務所 那須 昭夫 氏 ★使用感や機能性評価を経験や感覚だけに頼らず、レオロジーを活用した客観的・定量的な評価手法を基礎から学びます。 ★粉体分散系を中心に、分散性・分散安定性の評価方法から化粧品開発への実践的な活用まで、豊富な実例を交えて解説します。 | |
| 10月16日 | レオロジーの基礎から測定において押さえておくべき要点 ~様々な材料の測定事例と読み解き方~ |
|---|---|
| 講師:株式会社アントンパール・ジャパン ビジネスユニット キャラクタリゼーション マネージャー 宮本 圭介 氏 ●レオロジーの基本概念を整理したうえで、実際の測定において特に注意すべきポイントを徹底解説!! ●測定結果の信頼性を高めることで、材料特性をより正確に評価・活用できるようになることを目指します。 | |
| 10月16日 | スキンケア化粧品開発に活かす官能評価技術と使用感・感性の定量化 -評価設計、運用プロセス、データ解析、機器・生体計測による客観評価、商品開発事例まで- |
|---|---|
| 講師:ポーラ化成工業株式会社 フロンティア研究所 副主任研究員 池島 俊季 氏 ●スキンケア化粧品における使用感・感性価値の考え方から、官能評価の体制構築と運用、データ解析の基本、さらに機器・センサー・生体計測を用いた客観評価までを解説します。 | |
| 10月19日 | 化粧品製造販売業者におけるOEM/ODM・委託製造先の品質保証と品質監査実務 ~品質保証の役割・品質協定・工場監査・委託先管理・品質トラブル防止・Quality Cultureの醸成~ |
|---|---|
| 株式会社ウテナ 深澤 宏 氏 ★製販業者は委託先をどこまで管理すべきか?品質監査・品質協定・リスク管理の実務を解説 ★監査で何を見る?品質トラブルをどう防ぐ?化粧品OEM管理の実践ポイントを学ぶ | |
| 10月20日 | 米国包装EPR関連法規制の理解と実務対応上の留意点~米国EPR規制と各州法EPR規制の違いを踏まえ~ |
|---|---|
| 日本包装士会 元会長 西秀樹氏 ★米国EPRと各州法の違い、また、EUとの違いも解説。 ★米国輸出における留意点を理解する。 | |
| 10月23日 | レオロジーの扉を開こう ~基礎から学ぶ測定と応用~ |
|---|---|
| 講師 ティー・エイ・インスツルメント・ジャパン株式会社 高野 雅嘉 氏 (「高」ははしごだかです。) ○「数式が多く難しい」「測定してみたがデータの妥当性や考察に迷う」などお悩みの声が多いレオロジーを、数式の使用は最小限に抑えてやさしく解説! ○メーカー技術者として培った実務経験やノウハウ・事例も多く交え、“使えるレオロジー”を基礎から応用まで体系的にお話します。 | |
| 10月23日 | 化粧品・日用品の微生物学的品質確保のための戦略と実践 |
|---|---|
| NPO法人化粧品・日用品微生物センター 理事長 徳田一 氏 ★大手企業の管理職から担当者までの幅広い方々から大絶賛を得た講演をさらに進化。「何をするか」に加えて「何故するのか」に重点をおき、戦略と実務の両方が学べる実践的講座。 | |
| 10月23日 | 韓国化粧品規制の基礎および韓国向け化粧品輸出・販売における実務の要点整理 ~韓国化粧品法、化粧品責任販売業、機能性化粧品、成分規制、韓国語表示・広告規制、安全性評価制度の最新動向まで~ |
|---|---|
| 講師:弁護士法人淀屋橋・山上合同 髙 芝元 氏 ★韓国の化粧品規制・薬事を3時間でマスター!韓国への化粧品輸出・販売時に必要となる手続き、必要資料、表示・広告上の注意点、現地パートナーとの責任分担など、最新規制動向を実務目線で解説! ★基礎から学びたい方にも、韓国化粧品の最新動向を知りたい方にもおすすめです! | |
| 10月27日 | 食品・医薬品・医療機器・化粧品の包装関連法規制の上手な調査方法~海外法規制を中心に~ |
|---|---|
| 日本包装士会 元会長 西秀樹氏 ★海外法規制を中心にした情報収集で困っている方に最適。調査方法のノウハウを解説! | |
| 10月27日 | 医療機器FDA QMSR対応の実務 ~QMSRが日本企業へ与えるインパクトとISO13485運用企業が押さえるべき内部監査・FDA査察準備~ |
|---|---|
| Withdom Consulting Group 田崎 清 氏 ★QSRからQMSRへの移行で何が変わったのか。ISO13485との関係、日本企業へのインパクト、内部監査やFDA査察手法の変化まで実務目線で解説します。 ★QMSR施行後の最新査察動向やCP7382への変更も踏まえ、実際の査察事例を交えながら実務担当者が押さえるべきポイントを整理します。 | |
| 10月28日 | インド・UAE向け化粧品輸出の実務ポイント入門~化粧品登録申請の流れをマスター~ |
|---|---|
| 株式会社WWIPコンサルティングジャパン インド・中東・EU・アセアン ・台湾 シニアコンサルタント 清水 こゆき 氏 ★インド・UAE化粧品輸出に必須となる輸入登録の実務ポイントを解説! | |
| 10月28日 | 医療機器・ヘルスケア機器の広告審査実務とプロモーション規制対応 ~薬機法・景表法・SNS広告・ステルスマーケティング規制の判断ポイント~ |
|---|---|
| 森・濱田松本法律事務所外国法共同事業 徳田 安崇 氏 ★広告表現は「何を書けるか」ではなく「どこまで書けるか」の判断が求められる時代へ。医療機器・ヘルスケア製品の広告審査に必要な実務判断を事例から学びます。 ★SNS・インフルエンサー・AI搭載製品など新たな論点にも対応。広告該当性から社内審査体制、行政対応まで実務に直結するポイントを体系的に解説します。 | |
【2026年11月】
| 11月6日 | ミントと天然メントールの基礎から機能性・製品開発まで |
|---|---|
| 長岡実業株式会社 技術部 課長 多田 昭一 氏 ・ガム・歯みがき粉から香料・化粧品・医薬品原料まで幅広く使われるミント。基礎知識、産業上の位置付け、栽培、精油製造、成分分析・品質評価、天然/合成メントールの比較まで体系的に解説します。 | |
| 11月9日 | 医薬品製造におけるクリーンルーム・空調設計とバリデーション ~基本設計技術、バリデーション、運用管理、省エネの理論と実践~ |
|---|---|
| 講師 N&Y技術士事務所 米田 則行 氏 ★必要条件を満たす適切なクリーンルーム清浄度管理・バリデーションの進め方とは?過剰な設備や運用を見直し無駄を省くクリーン化・省エネ技術のポイントもふまえ解説! ★医薬品および、医療機器、食品など関連の方々にも参考となる内容です。 | |
| 11月10日 | インドネシアのハラール認証「BPJPH」の要求事項と 化粧品材料および包装資材の登録・認証取得方法 ~マレーシア基準との相違点等、今ハラール対応で留意するポイント~ |
|---|---|
| 株式会社フードテクニカル・ラボ 代表取締役 伊藤 健 氏 ・「BPJPH」制度を、要求事項ベースで一気に整理 ・化粧品材料(2026)・包装資材(2027)の期限と、登録~認証取得の実務手順を具体化 ・取得後の運用とビジネス展開まで:認証団体選定・準備・監査対応の勘所を徹底解説 | |
| 11月12日 | 化粧品におけるGQP・GVP手順書の活用と運用管理のポイント ~意義・運用・管理・記録作成・調査対策のポイントを読み解く~ |
|---|---|
| イノベーション経営法務行政書士事務所 代表行政書士 天川 大輔 氏 ・GQP及びGVP手順書の「全体像」と要求事項の「意義」を理解し整理する。 ・作成はしたものの適正な運用管理が中々困難な手順書を、実務できちんと回る形にするための、「運用管理」と「記録作成」の勘所をつかむ。 ・行政の実地調査まで見据え、調査直前に慌てないように日々の具体的な実務に落とし込む。 ・化粧品製造販売業者の役割、化粧品製造業者との関係を理解・整理する。 | |
| 11月13日 | AI時代のヒット商品は、こう創る。Disney流ブランディングで磨く企画・開発の実践力2026 ~化粧品・健康食品の商品企画・開発担当者、ブランドマネージャー向け~ |
|---|---|
| 講師 バイオ・テリーン株式会社 上田雅之 氏 ☆ヘルス&ビューティ業界に特化!現場で活きる企画・開発の実践力養成講座! ☆30年以上にわたり、化粧品・健康食品の関連業務に携わってきた講師が、 選ばれ続けるパワーブランド実現に向けたヒントを分かりやすく共有・解説いたします! | |
| 11月16日 | 化粧品容器包装の設計で求められるもの |
|---|---|
| 尾崎技術士事務所 尾崎 尚武 氏 ★ユーザー体験の最適化を行う方法について | |
| 11月16日 | 発酵の基礎と有用微生物の探索・育種 ~代謝と発酵、発酵プロセス、育種、バイオものづくり応用~ |
|---|---|
| 別府大学 食物栄養科学部 発酵食品学科 教授 陶山 明子 氏 ・「バイオものづくり」応用としての【発酵】 ・発酵プロセスは? ラボでの培養管理の方法・コツは? ・自社内に発酵に関するノウハウが無く(少なく)、その考え方や方法を基礎から学びたい方にもご受講いただきたいです。 | |
| 11月19日 | EU包装廃棄物規則(PPWR)の要点解説と国内企業に求められる対応 |
|---|---|
| ESTCJ(EMC&Safety/CEサポート) 井原房雄先生 ★欧州に製品を輸出している全製品メーカー」の方々(設計、品質保証、営業、管理職などの方、包装を製造・納入している製造者やサププライヤーの方々、是非ご参加ください | |
| 11月20日 | 化粧品原料・製品の安全性評価とその実務 ―原料情報の収集、動物実験代替法、製品リスク評価から市販後対応まで― |
|---|---|
| 講師 株式会社マンダム 池田 英史 氏 ★国内外の規制要件の違いや十分な安全性情報を得にくい原料への対応、市販後の安全管理まで、 様々な苦慮するケースへの対応について、実際の評価事例も交え実務的・体系的に解説します! | |
| 11月25日 | ISO22716(化粧品GMP)の実践的理解と品質監査の進め方 |
|---|---|
| 元(株)資生堂 鈴木欽也 氏 ★化粧品GMPの基礎的な要求事項について実際の運用面から解説すると共に、化粧品GMPの要求に適合する体制づくりについて演習を通して留意点を学びます | |
【2026年12月】
| 12月9日 | 経皮吸収~透過性や浸透性を高める手法とそのメカニズム~(実験装置見学付き) |
|---|---|
| 城西大学薬学部 准教授 薬学博士 藤堂浩明氏 ★実験装置見学付きセミナー。聞いて、見て、学ぶ! | |
| 12月14日 | 物流・倉庫におけるGMP・GDPの基礎と実践 |
|---|---|
| (株)Office貴席 代表 松本博明氏 ★ヘルスケア業界にとって重要な物流、倉庫業の品質マネジメントの基礎を学び、実際に運用できるようになります。 | |
| 12月15日 | 化粧品・医薬部外品に関わる法規制・製造承認申請の基礎 ~薬機法上の位置付けから承認・届出、外原規・日本薬局方と今後の動向まで~ |
|---|---|
| 帝京科学大学 生命環境学部 元 教授 小島 尚 氏 ★日局19・外原規2021のポイントから、医薬部外品の規格設定・製造承認申請・PMDA対応まで、実務で押さえるべきポイントを整理! ★製造承認審査や規格・試験法に携わってきた講師が、公定書・通知をどのように実務へ活用するかを解説します。 | |
| 12月16日 | (1日で学べる)食品包装・化粧品包装に関わる国内外法規制の最新動向と実務対応上のポイント |
|---|---|
| 日本包装專士会 元会長 西秀樹氏 ★日米欧含め諸外国の最新法規制動向及び実務対応上の留意点を踏まえて解説。 ★12月23日セミナー「医薬品医療機器包装の日欧米三極法規制」も是非参加下さい。 | |
過去開催したセミナー例
- 化粧品の海外法規制動向
- 日本と世界各国における食品・化粧品包装材料(食品接触材)の最新規制
- 中国化粧品販売におけるNMPA申請やマーケティング戦略
- 国内外の化粧品業界を取り巻くサステナビリティ対応と各種規制・ルール及び各国の最新動向
- 改正食品衛生法の基礎・ポイントと具体的対応
- 東アジア・ASEANの食品/添加物規制
- 化粧品技術者のための基礎から学ぶ化粧品GMP(ISO22716)
- 化粧品・医薬部外品における法規制の基本と医薬部外品の規格・試験方法
- 化粧品・医薬部外品における製造承認書作成
- 化粧品・医薬部外品の広告と留意点、エビデンスの取り方
- 機能性表示食品制度の概要と届出の進め方及びトラブル対策
- 化粧品顔料の高度な分散技術
- スキンケア化粧品の使用感の創造的官能評価法
- 化粧品・トイレタリー商品の香り設計、デザインのポイント
- 化粧品の処方設計入門
- ヘアカラー製品の処方設計
- 産業化を意識した昆虫食の最新動向および可能性と課題
- 代替タンパク質(植物由来肉・培養肉)/フードテック/細胞農業ビジネス最新事情
- 制度化されたHACCPの完全理解とその導入・現場での実運用方法
- プラントベースフード入門・市場参入戦略
- 現場目線で解説!アクアポニックスから派生する6次産業
- <食品および食品包材関連担当者向け>ハラールの基礎事項と企業としての対応のポイント
※こちらへ記載したもの以外にも、情報機構では様々なテーマのセミナー・書籍・eラーニングを企画しています。 新規企画・再開催などのご要望は「商品企画リクエスト」ページまでお寄せください!

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