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【2026年3月】
| 3月23日 | 「泡」 の発生・消滅・安定化メカニズムと評価・コントロール技術 |
|---|---|
| 講師 元 ライオン(株) 田村 隆光 氏 ★起泡・消泡現象及びその影響因子の理解と、その実際の発生/消滅/泡質制御ノウハウまで! ★対面講座の利点を活かし、受講者の方々の課題などにもお答え致します! | |
【2026年4月】
| 4月8日 | サステナブル化粧品における戦略的な市場展開のすすめ方 |
|---|---|
| 講師 日本サステナブル化粧品振興機構 長井 美有紀 氏 ★欧米では既に必要不可欠となっており、今後国内でも市場拡大が見込まれるクリーンビューティー市場! 国際的に規制や環境意識が追い付いていない国内の現状をふまえたアプローチ方法とは? 最新の市場・ビジネス動向や国内外企業の様々な事例をふまえ解説します。 | |
| 4月10日 | 中国化粧品の海外工場査察対策とNMPA最新規制情報 |
|---|---|
| (株)WWIPコンサルティングジャパン シニアコンサルタント 花田 舞佳氏 ★日本の化粧品会社及び化粧品製造工場が知っておくべき化粧品査察の基本ルールと注意すべきポイント! | |
| 4月14日 | ファインバブルの特性と応用研究 ~ウルトラファインバブルとマイクロバブルの活用~ |
|---|---|
| 講師:名古屋大学 安田 啓司 氏 ★ファインバブル(マイクロバブル/ウルトラファインバブル)の特性・効果・機能から装置技術、測定評価法、各種産業における応用事例など、ファインバブル技術を基礎から学べる内容です! | |
| 4月14日 | <新任者・基礎知識振り返りに最適> 化粧品および医薬部外品の定義・法規制基礎から 外原規/日局19を活用した製造承認書作成のポイント |
|---|---|
| 東京バイオテクノロジー専門学校(元 帝京科学大学) 小島 尚 氏 ★日局19告示目前。このタイミングで今一度押さえる、化粧品と医薬部外品の基本!業界は今どこを向いているのか?現状の整理と今後を考察! ★医薬部外品申請のために必要な「製造承認書」を作成するために必要な基礎知識から、各種ガイドライン「手引き」の活用法を伝授! | |
| 4月17日 | 食品包装におけるASEAN法規制最新情報 |
|---|---|
| 日本包装士会 元会長 西秀樹氏 ★ASEANの食品包装法規制はEU類似路線に大転換! | |
| 4月17日 | レオロジーの基礎から測定において押さえておくべき要点 ~様々な材料の測定事例と読み解き方~ |
|---|---|
| 講師:株式会社アントンパール・ジャパン ビジネスユニット キャラクタリゼーション マネージャー 宮本 圭介 氏 ●レオロジーの基本概念を整理したうえで、実際の測定において特に注意すべきポイントを徹底解説!! ●測定結果の信頼性を高めることで、材料特性をより正確に評価・活用できるようになることを目指します。 | |
| 4月20日 | 発酵技術の基礎から応用へ ~ソホロリピッド生産プロセスの構築~ |
|---|---|
| 講師 サラヤ株式会社 平田 善彦 氏 ○ソホロリピッドの発酵プロセス構築・運用から、アプリケーション展開や出口戦略、生産性向上やコスト管理まで。実務的視点で体系的に解説します! | |
| 4月20日 | 改正食品衛生法/器具・容器包装ポジティブリスト対応の最新情報 ~押さえておくべき要点と企業対応の再確認~ |
|---|---|
| 技術コンサル 「サポサス」 兒玉 哲夫 氏 ★食品用器具・容器包装ポジティブリスト制度の全体像と、実務での対応ポイントを整理 ★経過措置終了後に求められる具体的な対応とは?2026年6月以降に明確化される試験・分析区分を含め、最新動向と実務対応を解説! | |
| 4月21日 | <GMP教育の決定版:不正を起こさないQualityCultureの醸成> 実務者のためのGMP教育訓練 ~過去の偽造/ミスから学ぶ品質保証と不正防止の実践~ |
|---|---|
| (株)ミノファーゲン製薬 脇坂 盛雄 氏 ★GMPの仕組みだけでは防げない品質問題にどう向き合うか。偽造・偽証の実例から学ぶ、現場と人を軸にした医薬品品質保証と教育訓練の考え方 | |
| 4月22日 | 防虫管理実践ノウハウ |
|---|---|
| ヒューマンコネクター 曽根孝之 氏 *元中外製薬(株)・ニプロ(株)・ニプロファーマ(株)等 ★現場40年、曽根先生の実践ノウハウを伝授! | |
| 4月23日 | <いよいよ実施開始> EUのPPWR(包装および包装廃棄物規則)の要点とEUへの製品輸出のポイント ~海外の対応事例を参考に日本企業の対応を考える~ |
|---|---|
| 住本技術士事務所 住本 充弘 氏 ★2026年8月から適用されるEUのPPWRについて、制定の背景や目的を含め、要求事項の全体像を体系的に整理 ★国内外におけるPPWR対応の具体的事例を参照しながら、日本企業が取るべき対応の考え方を解説。 | |
| 4月23日 | 皮膚を知る~構造・機能から今話題の皮膚常在菌まで~ |
|---|---|
| 神奈川大学 化学生命学部 生命機能学科 食品美容科学研究室 教授 博士(農学) 野嶽勇一 氏 ★スキンケアを謳う製品の開発が隆盛を迎え、市場には多岐にわたる商品が溢れています。皮膚への理解が求められる中、皮膚に関する基礎的な内容から、今話題の皮膚常在菌まで、幅広く解説します! | |
| 4月23日 | 5月1日施行直前!改正薬機法の主要ポイントと対応法~2025年12月26日付 厚生労働省医薬局長通知を踏まえて~ |
|---|---|
| 松田綜合法律事務所 弁護士 徐 靖氏 松田綜合法律事務所 弁護士 永木 琢也氏 ★医薬品ビジネスの根幹を支える基盤として益々重要性が高まっているガバナンスと安定供給について、改正法の基本から創薬・販売制度の最新状況までを学ぶことができます。 ★リアルワールドデータの活用、条件付き承認の見直しや小児用薬開発の努力義務化など、創薬環境の最新動向について解説します。 | |
| 4月24日 | 微生物検査の基礎から分析方法と原因究明のポイント ~微生物が検出されてしまった際に役立つ 微生物同定技術及び異常品の検査手法まで~ |
|---|---|
| 一般財団法人日本食品分析センター 微生物部 部長 前川 幸子 氏 〇微生物検査の手順は理解・習得できているものの,微生物そのものの知識が不足していると感じていることはありませんか? 〇微生物検査の基本的事項から微生物が検出されてしまった際に役立つ微生物同定技術及び異常品の検査手法まで幅広くより実践的な内容をお届けします。 | |
| 4月24日 | 食品・医薬品・医療機器・化粧品の包装関連法規制の上手な調査方法~海外法規制を中心に~ |
|---|---|
| 日本包装士会 元会長 西秀樹氏 ★海外法規制を中心にした情報収集で困っている方に最適。調査方法のノウハウを解説! | |
【2026年5月】
| 5月13日 | 【完全版】EU、化粧品に関わる様々な法規制と査察対応 |
|---|---|
| 講師 (元)株式会社資生堂 加藤勉 氏 ☆劇的な変革期にある‘欧州化粧品規制’の最前線について、 化粧品に影響する環境・化学物質規制も含めて、丁寧に解説いたします! ☆5/15(金)に「中東・エジプト・南アフリカ化粧品規制」編もございます。 どちらも希少価値の高い情報が盛りだくさん。この機会に是非、ご参加ください! | |
| 5月15日 | 中東・エジプト・南アフリカの化粧品法規制の最新動向 |
|---|---|
| 講師 (元)株式会社資生堂 加藤勉 氏 ☆情報入手自体が難しい‘中東・エジプト・南アフリカ化粧品規制’について、 EMEA地域本社(フランス)規制本部長としての駐在経験に基づき解説いたします! ☆5/13(水)に「EUの化粧品規制(10:30~16:30)」編もございます。 ご興味の範囲により、是非、実務展開に活用いただければ幸いです! | |
| 5月15日 | インドネシアのハラール認証「BPJPH」の要求事項と 化粧品材料および包装資材の登録・認証取得方法 |
|---|---|
| (株)フードテクニカル・ラボ 代表取締役 伊藤 健 氏 ・2024年10月施行で変わった「BPJPH」制度を、要求事項ベースで一気に整理 ・化粧品材料(2026)・包装資材(2027)の期限と、登録〜認証取得の実務手順を具体化 ・取得後の運用とビジネス展開まで:認証団体選定・準備・監査対応の勘所を徹底解説 | |
| 5月19日 | 化粧品の微生物試験・評価法と規制対応の考え方 ―国内ガイドラインおよびISOの俯瞰・位置付け整理とその選択― |
|---|---|
| (株)マンダム 臼倉 淳 氏 ★グローバル化・技術革新に伴い年々複雑化する微生物試験・評価法や関連規制を俯瞰整理! ★対応判断に迷わないための化粧品微生物保証の考え方を身に付ける! | |
| 5月19日 | アフリカ市場を見据えたケニア・南アフリカの医療機器関連法セミナー |
|---|---|
| TMI総合法律事務所 平林 拓人 氏 TMI総合法律事務所 梅田 朋子 氏 アフリカ進出の拠点となるケニアと南アフリカの医療機器規制を詳説します。 現地駐在経験に基づく最新の法実務と、進出時に留意すべき重要事項を解説します。 | |
| 5月21日 | 化粧品におけるGQP・GVP手順書の運用管理のポイント ~運用・活用・記録作成・意義のポイントを読み解く~ |
|---|---|
| イノベーション経営法務行政書士事務所 代表行政書士 天川 大輔 氏 ・GQP・GVP手順書の「全体像」と「意義」を整理する。 ・運用・活用が止まりがちな手順書を、実務で回る形にするための「記録作成」と「運用管理」の勘所をつかむ。 ・行政の実地調査まで見据え、日々の具体的な実務に落とし込む。 | |
| 5月22日 | バイオものづくりの基礎と研究事業化および培養プロセス開発・スケールアップ時の課題や解決策 ~企業目線で学ぶ、微生物を用いた有用物質生産の応用展開~ |
|---|---|
| 講師 味の素株式会社 バイオ・ファイン研究所 吉田エリカ 氏 ☆微生物を活用した‘ものづくり’へ取り組む皆さまに‘最新情報’をお届け! ☆理論よりも実践にフォーカスし、明日から使える実務知識を網羅・解説いたします! | |
| 5月25日 | ASEANにおける化粧品規制概要と今後の動向 |
|---|---|
| MERIEUX NUTRISCIENCES JAPAN株式会社 吉竹 政子 先生 ★ASEANの規制の内容及び国内とは異なる点を学ぶことで、今後輸出を検討している方が必要とする知識を習得できます | |
| 5月25日 | 撹拌・混合プロセスの基礎・制御とスケールアップ技術 |
|---|---|
| 講師 スケールアップコンサルタント 高橋 邦壽 氏 ★ラボ・パイロットから実機へのスケールアップ時のトラブル解消のため考慮すべき事柄とは? 撹拌プロセスおよびスケールアップ制御に必要となる基礎知識を、化学工学を専門としない方にも理解できる様わかりやすく講義します! | |
| 5月28日 | 化粧品広告表示(表現)のポイントと留意点 |
|---|---|
| 行政書士宮本えり事務所 特定行政書士 宮本 絵理 氏 ・薬機法・景表法をおさえ、NGを避ける。化粧品広告の表現ルールを実務目線で整理 ・NG? グレー? 広告事例で学ぶ「判断」と「言い換え」のコツ ・今日から使える表示チェックのセルフ点検ポイントを学ぶ | |
| 5月29日 | ファインバブル(マイクロバブル・ウルトラファインバブル)の基礎及び活用のポイント |
|---|---|
| 講師 高知工業高等専門学校 秦 隆志 氏 ★ファインバブルを効果的に活用するため知っておきたい、基本から様々なノウハウまで幅広く解説します! | |
【2026年6月】
| 6月10日 | 腸内細菌叢研究の基礎と可能性、ビジネスへの展開 ~大規模健康コホートデータからインテリジェンスを創出する~ |
|---|---|
| 株式会社ちとせ研究所 原田 大士朗 氏/水谷 行善 氏/大友 一馬 氏/唐司 典明 氏 ○注目集める“腸内細菌”について、エビデンスや最新動向を交えながら様々な切り口で解説! ○腸内細菌と健康・発育との関係性などの基礎から、国内の公的大規模健康データの現状と活用事例、データサイエンスを用いた最新解析例、現在の主要プレーヤーとビジネスモデルの俯瞰および、ビジネス展開の可能性まで。 | |
| 6月10日 | <においをデジタルで捉え、研究・ビジネスに活かす!> ヒト嗅覚受容体センサーによる網羅的匂いデジタルデータ化技術の基礎と社会実装例、現状課題と展望まで |
|---|---|
| 講師 大阪大学 黒田 俊一 氏 ○におい・香りセンシングの基礎から、ヒト嗅覚受容体センサーによるにおい解析技術、においの定量的表現法と可能となること(記録、保存、伝送、再生)まで。 ○現状課題と解決への道筋も交えながら、依然として定量化が困難と言われる「嗅覚」を阪大・黒田教授が徹底解説。 | |
| 6月16日 | 経皮吸収(城西大学研究室・実験室見学付き)○透過性や浸透性を高める手法とそのメカニズム○皮膚透過および皮膚中濃度の試験方法と透過促進法 |
|---|---|
| 城西大学 薬学部薬粧品動態制御学研究室 教授 博士(薬学) 藤堂浩明氏 城西国際大学 薬学部製剤物性解析学研究室 准教授 博士(薬学) 押坂勇志氏 ★城西大学研究室・実験室見学付きセミナー。聞いて、見て、学ぶ! | |
| 6月17日 | GVP・GPSPの基礎(3時間速習講座) |
|---|---|
| PMSフォーラム 主宰 草間 承吉 氏 ★製造販売後の安全観測業務の全般的な体系を知ることにより、実務能力の向上のための基礎力を習得する | |
| 6月17日 | 乳化処方設計の基礎と注意点~乳化技術を軸に、界面活性剤・油剤・水相・添加剤の相互作用を「腑に落ちる」ように体系的に解説~ |
|---|---|
| 有限会社久光工房 チーフ エグゼクティブ アドバイザー 松尾真樹 氏 ★界面化学の理論を、処方設計の武器に。処方設計技術者の悩みどころでもある界面化学的考え方を、実際の処方設計にどのように活かすのかについて、“腑に落ちる”ように分かりやすく解説します。 | |
| 6月22日 | 化粧品におけるパッケージのデザインおよび容器設計のポイント ~容器の素材選定と設計ポイント、商品の保証、よくあるクレーム・トラブル事例と対策~ |
|---|---|
| 講師:化粧品パッケージコンサルタント(元資生堂) 井上 隆 氏 ★デザイン性や機能性を優先するあまり、十分な品質確認が行われていない容器の採用や、コストダウン目的の輸入容器による不具合などが原因による生産工程でのトラブルや消費者クレームも問題に!設計段階から品質リスクを予知し、安定した製品供給を実現するために必要なこととは? ★自社の化粧品にはどのような形態・デザイン・設計の容器がベストなのか? ★多数の容器サンプルを会場に展示!実際に見て・触れて、理解を深めます。 | |
| 6月22日 | 食品事業者視点からの食品用器具・容器包装のポジティブリスト制度徹底解説と課題~「HACCPに沿った衛生管理」との関わりについて~ |
|---|---|
| 一般社団法人食品経営支援協議会 研修コンサルティング部 理事 沼博之 氏 ★2025年6月1日に完全施行され、1年が経過したPL制度。食品事業者の要望に対して、食品用器具及び容器包装のPL対応はきちんと実施されていますか? | |
| 6月23日 | エマルションの基礎から分散安定化、乳化剤フリーエマルションの可能性まで |
|---|---|
| 講師 信州大学 酒井 俊郎 氏 ○界面活性剤や乳化・エマルションの基礎から、エマルションの崩壊過程と安定化のポイントまでを解説! ○また注目技術、乳化剤を一切使用しない“乳化剤フリーエマルション”の実現性についても詳解! ○基礎から発展的内容まで網羅したセミナーを好評再開講。初心者の方にもわかりやすく解説します。 | |
| 6月24日 | 日本国内における化粧品法規制の実務 ~製造・輸入・表示・EC販売・知的財産・契約等のポイント~ |
|---|---|
| 講師:リップル法律事務所 弁護士 西脇 威夫 氏 ●化粧品を製造・輸入・広告・販売する上で必要な法規制や手続きの概略についてお話させていただきます。 | |
| 6月26日 | (1日で学べる)食品包装・化粧品包装に関わる国内外法規制の最新動向と実務対応上のポイント |
|---|---|
| 日本包装專士会 元会長 西秀樹氏 ★日米欧含め諸外国の最新法規制動向及び実務対応上の留意点を踏まえて解説。★6月19日セミナー「医薬品医療機器包装の日欧米三極法規制」も是非参加下さい。 | |
過去開催したセミナー例
- 化粧品の海外法規制動向
- 日本と世界各国における食品・化粧品包装材料(食品接触材)の最新規制
- 中国化粧品販売におけるNMPA申請やマーケティング戦略
- 国内外の化粧品業界を取り巻くサステナビリティ対応と各種規制・ルール及び各国の最新動向
- 改正食品衛生法の基礎・ポイントと具体的対応
- 東アジア・ASEANの食品/添加物規制
- 化粧品技術者のための基礎から学ぶ化粧品GMP(ISO22716)
- 化粧品・医薬部外品における法規制の基本と医薬部外品の規格・試験方法
- 化粧品・医薬部外品における製造承認書作成
- 化粧品・医薬部外品の広告と留意点、エビデンスの取り方
- 機能性表示食品制度の概要と届出の進め方及びトラブル対策
- 化粧品顔料の高度な分散技術
- スキンケア化粧品の使用感の創造的官能評価法
- 化粧品・トイレタリー商品の香り設計、デザインのポイント
- 化粧品の処方設計入門
- ヘアカラー製品の処方設計
- 産業化を意識した昆虫食の最新動向および可能性と課題
- 代替タンパク質(植物由来肉・培養肉)/フードテック/細胞農業ビジネス最新事情
- 制度化されたHACCPの完全理解とその導入・現場での実運用方法
- プラントベースフード入門・市場参入戦略
- 現場目線で解説!アクアポニックスから派生する6次産業
- <食品および食品包材関連担当者向け>ハラールの基礎事項と企業としての対応のポイント
※こちらへ記載したもの以外にも、情報機構では様々なテーマのセミナー・書籍・eラーニングを企画しています。 新規企画・再開催などのご要望は「商品企画リクエスト」ページまでお寄せください!

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