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【2026年4月】
| 4月14日 | <新任者・基礎知識振り返りに最適> 化粧品および医薬部外品の定義・法規制基礎から 外原規/日局19を活用した製造承認書作成のポイント |
|---|---|
| 東京バイオテクノロジー専門学校(元 帝京科学大学) 小島 尚 氏 ★日局19告示目前。このタイミングで今一度押さえる、化粧品と医薬部外品の基本!業界は今どこを向いているのか?現状の整理と今後を考察! ★医薬部外品申請のために必要な「製造承認書」を作成するために必要な基礎知識から、各種ガイドライン「手引き」の活用法を伝授! | |
| 4月17日 | 食品包装におけるASEAN法規制最新情報 |
|---|---|
| 日本包装士会 元会長 西秀樹氏 ★ASEANの食品包装法規制はEU類似路線に大転換! | |
| 4月17日 | レオロジーの基礎から測定において押さえておくべき要点 ~様々な材料の測定事例と読み解き方~ |
|---|---|
| 講師:株式会社アントンパール・ジャパン ビジネスユニット キャラクタリゼーション マネージャー 宮本 圭介 氏 ●レオロジーの基本概念を整理したうえで、実際の測定において特に注意すべきポイントを徹底解説!! ●測定結果の信頼性を高めることで、材料特性をより正確に評価・活用できるようになることを目指します。 | |
| 4月20日 | 改正食品衛生法/器具・容器包装ポジティブリスト対応の最新情報 ~押さえておくべき要点と企業対応の再確認~ |
|---|---|
| 技術コンサル 「サポサス」 兒玉 哲夫 氏 ★食品用器具・容器包装ポジティブリスト制度の全体像と、実務での対応ポイントを整理 ★経過措置終了後に求められる具体的な対応とは?2026年6月以降に明確化される試験・分析区分を含め、最新動向と実務対応を解説! | |
| 4月22日 | 防虫管理実践ノウハウ |
|---|---|
| ヒューマンコネクター 曽根孝之 氏 *元中外製薬(株)・ニプロ(株)・ニプロファーマ(株)等 ★現場40年、曽根先生の実践ノウハウを伝授! | |
| 4月23日 | <いよいよ実施開始> EUのPPWR(包装および包装廃棄物規則)の要点とEUへの製品輸出のポイント ~海外の対応事例を参考に日本企業の対応を考える~ |
|---|---|
| 住本技術士事務所 住本 充弘 氏 ★2026年8月から適用されるEUのPPWRについて、制定の背景や目的を含め、要求事項の全体像を体系的に整理 ★国内外におけるPPWR対応の具体的事例を参照しながら、日本企業が取るべき対応の考え方を解説。 | |
| 4月23日 | 5月1日施行直前!改正薬機法の主要ポイントと対応法~2025年12月26日付 厚生労働省医薬局長通知を踏まえて~ |
|---|---|
| 松田綜合法律事務所 弁護士 徐 靖氏 松田綜合法律事務所 弁護士 永木 琢也氏 ★医薬品ビジネスの根幹を支える基盤として益々重要性が高まっているガバナンスと安定供給について、改正法の基本から創薬・販売制度の最新状況までを学ぶことができます。 ★リアルワールドデータの活用、条件付き承認の見直しや小児用薬開発の努力義務化など、創薬環境の最新動向について解説します。 | |
| 4月24日 | 微生物検査の基礎から分析方法と原因究明のポイント ~微生物が検出されてしまった際に役立つ 微生物同定技術及び異常品の検査手法まで~ |
|---|---|
| 一般財団法人日本食品分析センター 微生物部 部長 前川 幸子 氏 〇微生物検査の手順は理解・習得できているものの,微生物そのものの知識が不足していると感じていることはありませんか? 〇微生物検査の基本的事項から微生物が検出されてしまった際に役立つ微生物同定技術及び異常品の検査手法まで幅広くより実践的な内容をお届けします。 | |
| 4月24日 | 食品・医薬品・医療機器・化粧品の包装関連法規制の上手な調査方法~海外法規制を中心に~ |
|---|---|
| 日本包装士会 元会長 西秀樹氏 ★海外法規制を中心にした情報収集で困っている方に最適。調査方法のノウハウを解説! | |
【2026年5月】
| 5月13日 | 【完全版】EU、化粧品に関わる様々な法規制と査察対応 |
|---|---|
| 講師 (元)株式会社資生堂 加藤勉 氏 ☆劇的な変革期にある‘欧州化粧品規制’の最前線について、 化粧品に影響する環境・化学物質規制も含めて、丁寧に解説いたします! ☆5/15(金)に「中東・エジプト・南アフリカ化粧品規制」編もございます。 どちらも希少価値の高い情報が盛りだくさん。この機会に是非、ご参加ください! | |
| 5月15日 | 中東・エジプト・南アフリカの化粧品法規制の最新動向 |
|---|---|
| 講師 (元)株式会社資生堂 加藤勉 氏 ☆情報入手自体が難しい‘中東・エジプト・南アフリカ化粧品規制’について、 EMEA地域本社(フランス)規制本部長としての駐在経験に基づき解説いたします! ☆5/13(水)に「EUの化粧品規制(10:30~16:30)」編もございます。 ご興味の範囲により、是非、実務展開に活用いただければ幸いです! | |
| 5月15日 | インドネシアのハラール認証「BPJPH」の要求事項と 化粧品材料および包装資材の登録・認証取得方法 |
|---|---|
| (株)フードテクニカル・ラボ 代表取締役 伊藤 健 氏 ・2024年10月施行で変わった「BPJPH」制度を、要求事項ベースで一気に整理 ・化粧品材料(2026)・包装資材(2027)の期限と、登録〜認証取得の実務手順を具体化 ・取得後の運用とビジネス展開まで:認証団体選定・準備・監査対応の勘所を徹底解説 | |
| 5月19日 | 化粧品の微生物試験・評価法と規制対応の考え方 ―国内ガイドラインおよびISOの俯瞰・位置付け整理とその選択― |
|---|---|
| (株)マンダム 臼倉 淳 氏 ★グローバル化・技術革新に伴い年々複雑化する微生物試験・評価法や関連規制を俯瞰整理! ★対応判断に迷わないための化粧品微生物保証の考え方を身に付ける! | |
| 5月19日 | アフリカ市場を見据えたケニア・南アフリカの医療機器関連法セミナー |
|---|---|
| TMI総合法律事務所 平林 拓人 氏 TMI総合法律事務所 梅田 朋子 氏 アフリカ進出の拠点となるケニアと南アフリカの医療機器規制を詳説します。 現地駐在経験に基づく最新の法実務と、進出時に留意すべき重要事項を解説します。 | |
| 5月21日 | 化粧品におけるGQP・GVP手順書の運用管理のポイント ~運用・活用・記録作成・意義のポイントを読み解く~ |
|---|---|
| イノベーション経営法務行政書士事務所 代表行政書士 天川 大輔 氏 ・GQP・GVP手順書の「全体像」と「意義」を整理する。 ・運用・活用が止まりがちな手順書を、実務で回る形にするための「記録作成」と「運用管理」の勘所をつかむ。 ・行政の実地調査まで見据え、日々の具体的な実務に落とし込む。 | |
| 5月22日 | バイオものづくりの基礎と研究事業化および培養プロセス開発・スケールアップ時の課題や解決策 ~企業目線で学ぶ、微生物を用いた有用物質生産の応用展開~ |
|---|---|
| 講師 味の素株式会社 バイオ・ファイン研究所 吉田エリカ 氏 ☆微生物を活用した‘ものづくり’へ取り組む皆さまに‘最新情報’をお届け! ☆理論よりも実践にフォーカスし、明日から使える実務知識を網羅・解説いたします! | |
| 5月25日 | 撹拌・混合プロセスの基礎・制御とスケールアップ技術 |
|---|---|
| 講師 スケールアップコンサルタント 高橋 邦壽 氏 ★ラボ・パイロットから実機へのスケールアップ時のトラブル解消のため考慮すべき事柄とは? 撹拌プロセスおよびスケールアップ制御に必要となる基礎知識を、化学工学を専門としない方にも理解できる様わかりやすく講義します! | |
| 5月27日 | ASEANにおける化粧品規制概要と今後の動向 |
|---|---|
| MERIEUX NUTRISCIENCES JAPAN株式会社 吉竹 政子 先生 ★ASEANの規制の内容及び国内とは異なる点を学ぶことで、今後輸出を検討している方が必要とする知識を習得できます | |
| 5月28日 | 化粧品広告表示(表現)のポイントと留意点 |
|---|---|
| 行政書士宮本えり事務所 特定行政書士 宮本 絵理 氏 ・薬機法・景表法をおさえ、NGを避ける。化粧品広告の表現ルールを実務目線で整理 ・NG? グレー? 広告事例で学ぶ「判断」と「言い換え」のコツ ・今日から使える表示チェックのセルフ点検ポイントを学ぶ | |
| 5月29日 | ファインバブル(マイクロバブル・ウルトラファインバブル)の基礎及び活用のポイント |
|---|---|
| 講師 高知工業高等専門学校 秦 隆志 氏 ★ファインバブルを効果的に活用するため知っておきたい、基本から様々なノウハウまで幅広く解説します! | |
【2026年6月】
| 6月10日 | 腸内細菌叢研究の基礎と可能性、ビジネスへの展開 ~大規模健康コホートデータからインテリジェンスを創出する~ |
|---|---|
| 株式会社ちとせ研究所 原田 大士朗 氏/水谷 行善 氏/大友 一馬 氏/唐司 典明 氏 ○注目集める“腸内細菌”について、エビデンスや最新動向を交えながら様々な切り口で解説! ○腸内細菌と健康・発育との関係性などの基礎から、国内の公的大規模健康データの現状と活用事例、データサイエンスを用いた最新解析例、現在の主要プレーヤーとビジネスモデルの俯瞰および、ビジネス展開の可能性まで。 | |
| 6月10日 | <においをデジタルで捉え、研究・ビジネスに活かす!> ヒト嗅覚受容体センサーによる網羅的匂いデジタルデータ化技術の基礎と社会実装例、現状課題と展望まで |
|---|---|
| 講師 大阪大学 黒田 俊一 氏 ○におい・香りセンシングの基礎から、ヒト嗅覚受容体センサーによるにおい解析技術、においの定量的表現法と可能となること(記録、保存、伝送、再生)まで。 ○現状課題と解決への道筋も交えながら、依然として定量化が困難と言われる「嗅覚」を阪大・黒田教授が徹底解説。 | |
| 6月15日 | 粘着・剥離のメカニズムおよび粘着特性の測定、レオロジー特性の評価 |
|---|---|
| 講師:早稲田大学 山崎 義弘 氏 ★単なる物性(弾性率・表面張力)だけでは評価のできない、粘着剤の剥がれ方。粘着剤・粘着テープの使用環境・条件を包括的に捉え、レオロジー・非線形動力学に基づいて、粘着・剥離のメカニズム、粘着特性の測定、レオロジー特性の評価について解説! | |
| 6月16日 | 経皮吸収(城西大学研究室・実験室見学付き)○透過性や浸透性を高める手法とそのメカニズム○皮膚透過および皮膚中濃度の試験方法と透過促進法 |
|---|---|
| 城西大学 薬学部薬粧品動態制御学研究室 教授 博士(薬学) 藤堂浩明氏 城西国際大学 薬学部製剤物性解析学研究室 准教授 博士(薬学) 押坂勇志氏 ★城西大学研究室・実験室見学付きセミナー。聞いて、見て、学ぶ! | |
| 6月17日 | GVP・GPSPの基礎(3時間速習講座) |
|---|---|
| PMSフォーラム 主宰 草間 承吉 氏 ★製造販売後の安全観測業務の全般的な体系を知ることにより、実務能力の向上のための基礎力を習得する | |
| 6月17日 | 乳化処方設計の基礎と注意点~乳化技術を軸に、界面活性剤・油剤・水相・添加剤の相互作用を「腑に落ちる」ように体系的に解説~ |
|---|---|
| 有限会社久光工房 チーフ エグゼクティブ アドバイザー 松尾真樹 氏 ★界面化学の理論を、処方設計の武器に。処方設計技術者の悩みどころでもある界面化学的考え方を、実際の処方設計にどのように活かすのかについて、“腑に落ちる”ように分かりやすく解説します。 | |
| 6月17日 | EU PPWR(包装・包装廃棄物規則)の要点と企業対応 ~リサイクル要件・適合宣言・包装設計への影響~ |
|---|---|
| テュフ ラインランド ジャパン株式会社 今田 亨 氏 ★EU包装規制PPWRの全体像と企業対応を整理 ★適合宣言書(DoC)や技術文書など実務上の対応ポイントを解説 ★リサイクル可能性評価の事例からPPWR対応を理解 | |
| 6月19日 | パウダー化粧品における機能性粉体原料と処方設計のポイントおよび機器評価方法 |
|---|---|
| 講師:MITS研究所 鈴木 高広 氏 ★パウダー化粧品における処方設計の基礎から、機器分析の方法、粉体物性の評価、処方設計技術者が悩むポイント・よくあるトラブル事例など、網羅的に解説。 | |
| 6月22日 | 化粧品におけるパッケージのデザインおよび容器設計のポイント ~容器の素材選定と設計ポイント、商品の保証、よくあるクレーム・トラブル事例と対策~ |
|---|---|
| 講師:化粧品パッケージコンサルタント(元資生堂) 井上 隆 氏 ★デザイン性や機能性を優先するあまり、十分な品質確認が行われていない容器の採用や、コストダウン目的の輸入容器による不具合などが原因による生産工程でのトラブルや消費者クレームも問題に!設計段階から品質リスクを予知し、安定した製品供給を実現するために必要なこととは? ★自社の化粧品にはどのような形態・デザイン・設計の容器がベストなのか? ★多数の容器サンプルを会場に展示!実際に見て・触れて、理解を深めます。 | |
| 6月22日 | <プラントのリスクアセスメント> HAZOPおよびLOPAの基礎と実践的方法 【2日間講座・実習付き】 |
|---|---|
| 講師: HAZOP & プラント安全促進会 松岡 俊介 氏 千代田化工建設株式会社 上田 邦治 氏 ★化学プロセス以外の製造分野にも波及しつつあるリスク評価・リスクアセスメントの手法であるHAZOPおよびLOPAについて、その基礎から効果的な実践方法まで解説! ★定常連続HAZOP/非定常HAZOP/LOPAそれぞれの実習を通し、2日間で実践的な力を養います! | |
| 6月22日 | 食品事業者視点からの食品用器具・容器包装のポジティブリスト制度徹底解説と課題~「HACCPに沿った衛生管理」との関わりについて~ |
|---|---|
| 一般社団法人食品経営支援協議会 研修コンサルティング部 理事 沼博之 氏 ★2025年6月1日に完全施行され、1年が経過したPL制度。食品事業者の要望に対して、食品用器具及び容器包装のPL対応はきちんと実施されていますか? | |
| 6月23日 | <初学者向け/統計知識なし> 分析法開発の基礎と分析法バリデーション入門 ~ICH Q2(R2)・Q14と評価指標の理解~ |
|---|---|
| 東京バイオテクノロジー専門学校 講師・ 元帝京科学大学 教授 小島 尚 氏 ★分析法バリデーションの基礎を統計知識なしで理解。分析法開発の流れと分析能パラメーターの意味をやさしく解説。 ★分析法開発の流れと分析能パラメーター(特異性・直線性・精確性・頑健性など)の意味を、電卓レベルの演習で整理。 ★2025年10月ステップ5到達のICH Q2(R2)・ICH Q14の考え方も踏まえ、実務で押さえるべきポイントを解説。 | |
| 6月23日 | エマルションの基礎から分散安定化、乳化剤フリーエマルションの可能性まで |
|---|---|
| 講師 信州大学 酒井 俊郎 氏 ○界面活性剤や乳化・エマルションの基礎から、エマルションの崩壊過程と安定化のポイントまでを解説! ○また注目技術、乳化剤を一切使用しない“乳化剤フリーエマルション”の実現性についても詳解! ○基礎から発展的内容まで網羅したセミナーを好評再開講。初心者の方にもわかりやすく解説します。 | |
| 6月24日 | 日本国内における化粧品法規制の実務 ~製造・輸入・表示・EC販売・知的財産・契約等のポイント~ |
|---|---|
| 講師:リップル法律事務所 弁護士 西脇 威夫 氏 ●化粧品を製造・輸入・広告・販売する上で必要な法規制や手続きの概略についてお話させていただきます。 | |
| 6月26日 | (1日で学べる)食品包装・化粧品包装に関わる国内外法規制の最新動向と実務対応上のポイント |
|---|---|
| 日本包装專士会 元会長 西秀樹氏 ★日米欧含め諸外国の最新法規制動向及び実務対応上の留意点を踏まえて解説。★6月19日セミナー「医薬品医療機器包装の日欧米三極法規制」も是非参加下さい。 | |
| 6月26日 | 現場で使えるHansen溶解度パラメータ(HSP値):材料開発への実装法 ~ポリマー溶解・フィラー分散・配合設計・界面制御・特許活用まで~ |
|---|---|
| 講師:株式会社Material Doors 山村 諒祐 氏 ★HSPについて、基礎理論から測定法、最新研究事例、特許活用のポイントまでを体系的に解説。 | |
【2026年7月】
| 7月22日 | 化粧品GMPの基本概念の理解と実践 |
|---|---|
| 元(株)資生堂 鈴木欽也氏 ★実際の事例を基に、誰が作業しても、いつ行っても、高い品質の化粧品を作るために何を押さえるべきかを、実践的に学んでいただきます | |
| 7月24日 | EU包装廃棄物規則(PPWR)の要点解説と国内企業に求められる対応 |
|---|---|
| ESTCJ(EMC&Safety/CEサポート) 井原房雄先生 ★欧州に製品を輸出している全製品メーカー」の方々(設計、品質保証、営業、管理職などの方、包装を製造・納入している製造者やサププライヤーの方々、是非ご参加ください | |
| 7月27日 | 化粧品の企画開発・商品化における生成AI活用の実践と効率化 ― 市場情報分析、コンセプト設計から製造・品質管理までを踏まえた実務応用 ― |
|---|---|
| 講師 株式会社バージョン 門間浩典 氏 ☆生成AIの本格的な業務活用は、化粧品業界も例外ではなく、 省人化・効率化・コスト削減等、あらゆる観点から戦略的なアプローチが必要です。 ☆本講座では、実務者目線で‘何をどうすべきか’徹底解説いたします! | |
| 7月29日 | 化粧品工場・製造現場におけるヒューマンエラー防止・対策実践ノウハウ |
|---|---|
| 元(株)資生堂 鈴木欽也 氏 ★製造現場で“今日から使える”実践知を体系的に学びます。 | |
【2026年8月】
| 8月19日 | ファインバブル入門~基礎から応用まで~ |
|---|---|
| IFBテクノロジーズ(株)代表取締役 (一社)ファインバブル産業会 事 荒木和成氏 ★ファインバブルの生成や測定方法を詳しく解説。様々なアプリケーションを紹介すると共に、なぜ効果が得られるのか、科学的な理由を添えて説明する。 | |
| 8月27日 | 実務で扱うための「粉体工学」超入門 -物性などの基本から測定・評価法、装置・操作機器設計の考え方まで- |
|---|---|
| 講師 岡山大学 後藤 邦彰 氏 ○わかりやすいと毎回好評の岡山大・後藤教授のセミナーを再開催!粉体の基本の「き」から学べます。 ○「粉体に関わる業務を始める・始めたばかりの方」「基本を学び直したい方」「包括的な知識を学ぶことで、品質改善やトラブル突破の指針を得たい方」などにお勧めです。 | |
| 8月28日 | <粉体の付着・凝集トラブルを解決するための> 粉体の付着力・付着性の基礎・評価法から、効果的なハンドリング技術とその実例まで |
|---|---|
| 講師 岡山大学 後藤 邦彰 氏 ○わかりやすい、実務で使えるヒントが得られたと好評の岡山大・後藤先生のセミナー。 ○付着力と付着性の違いや、現象の捉え方・評価法など解説した上で、「分散(凝集の分離)」、「装置壁・製品に付着した粒子の除去」、「圧縮成形技術」など実践的なテクニックを実例も交えてお話します! | |
過去開催したセミナー例
- 化粧品の海外法規制動向
- 日本と世界各国における食品・化粧品包装材料(食品接触材)の最新規制
- 中国化粧品販売におけるNMPA申請やマーケティング戦略
- 国内外の化粧品業界を取り巻くサステナビリティ対応と各種規制・ルール及び各国の最新動向
- 改正食品衛生法の基礎・ポイントと具体的対応
- 東アジア・ASEANの食品/添加物規制
- 化粧品技術者のための基礎から学ぶ化粧品GMP(ISO22716)
- 化粧品・医薬部外品における法規制の基本と医薬部外品の規格・試験方法
- 化粧品・医薬部外品における製造承認書作成
- 化粧品・医薬部外品の広告と留意点、エビデンスの取り方
- 機能性表示食品制度の概要と届出の進め方及びトラブル対策
- 化粧品顔料の高度な分散技術
- スキンケア化粧品の使用感の創造的官能評価法
- 化粧品・トイレタリー商品の香り設計、デザインのポイント
- 化粧品の処方設計入門
- ヘアカラー製品の処方設計
- 産業化を意識した昆虫食の最新動向および可能性と課題
- 代替タンパク質(植物由来肉・培養肉)/フードテック/細胞農業ビジネス最新事情
- 制度化されたHACCPの完全理解とその導入・現場での実運用方法
- プラントベースフード入門・市場参入戦略
- 現場目線で解説!アクアポニックスから派生する6次産業
- <食品および食品包材関連担当者向け>ハラールの基礎事項と企業としての対応のポイント
※こちらへ記載したもの以外にも、情報機構では様々なテーマのセミナー・書籍・eラーニングを企画しています。 新規企画・再開催などのご要望は「商品企画リクエスト」ページまでお寄せください!

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