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【2026年10月】
| 10月27日 | 食品・医薬品・医療機器・化粧品の包装関連法規制の上手な調査方法~海外法規制を中心に~ |
|---|---|
| 日本包装士会 元会長 西秀樹氏 ★海外法規制を中心にした情報収集で困っている方に最適。調査方法のノウハウを解説! | |
| 10月27日 | 医療機器FDA QMSR対応の実務 ~QMSRが日本企業へ与えるインパクトとISO13485運用企業が押さえるべき内部監査・FDA査察準備~ |
|---|---|
| Withdom Consulting Group 田崎 清 氏 ★QSRからQMSRへの移行で何が変わったのか。ISO13485との関係、日本企業へのインパクト、内部監査やFDA査察手法の変化まで実務目線で解説します。 ★QMSR施行後の最新査察動向やCP7382への変更も踏まえ、実際の査察事例を交えながら実務担当者が押さえるべきポイントを整理します。 | |
| 10月28日 | インド・UAE向け化粧品輸出の実務ポイント入門~化粧品登録申請の流れをマスター~ |
|---|---|
| 株式会社WWIPコンサルティングジャパン インド・中東・EU・アセアン ・台湾 シニアコンサルタント 清水 こゆき 氏 ★インド・UAE化粧品輸出に必須となる輸入登録の実務ポイントを解説! | |
| 10月28日 | 医療機器・ヘルスケア機器の広告審査実務とプロモーション規制対応 ~薬機法・景表法・SNS広告・ステルスマーケティング規制の判断ポイント~ |
|---|---|
| 森・濱田松本法律事務所外国法共同事業 徳田 安崇 氏 ★広告表現は「何を書けるか」ではなく「どこまで書けるか」の判断が求められる時代へ。医療機器・ヘルスケア製品の広告審査に必要な実務判断を事例から学びます。 ★SNS・インフルエンサー・AI搭載製品など新たな論点にも対応。広告該当性から社内審査体制、行政対応まで実務に直結するポイントを体系的に解説します。 | |
【2026年11月】
| 11月6日 | ミントと天然メントールの基礎から機能性・製品開発まで |
|---|---|
| 長岡実業株式会社 技術部 課長 多田 昭一 氏 ・ガム・歯みがき粉から香料・化粧品・医薬品原料まで幅広く使われるミント。基礎知識、産業上の位置付け、栽培、精油製造、成分分析・品質評価、天然/合成メントールの比較まで体系的に解説します。 | |
| 11月9日 | 医薬品製造におけるクリーンルーム・空調設計とバリデーション ~基本設計技術、バリデーション、運用管理、省エネの理論と実践~ |
|---|---|
| 講師 N&Y技術士事務所 米田 則行 氏 ★必要条件を満たす適切なクリーンルーム清浄度管理・バリデーションの進め方とは?過剰な設備や運用を見直し無駄を省くクリーン化・省エネ技術のポイントもふまえ解説! ★医薬品および、医療機器、食品など関連の方々にも参考となる内容です。 | |
| 11月10日 | インドネシアのハラール認証「BPJPH」の要求事項と 化粧品材料および包装資材の登録・認証取得方法 ~マレーシア基準との相違点等、今ハラール対応で留意するポイント~ |
|---|---|
| 株式会社フードテクニカル・ラボ 代表取締役 伊藤 健 氏 ・「BPJPH」制度を、要求事項ベースで一気に整理 ・化粧品材料(2026)・包装資材(2027)の期限と、登録~認証取得の実務手順を具体化 ・取得後の運用とビジネス展開まで:認証団体選定・準備・監査対応の勘所を徹底解説 | |
| 11月12日 | 化粧品におけるGQP・GVP手順書の活用と運用管理のポイント ~意義・運用・管理・記録作成・調査対策のポイントを読み解く~ |
|---|---|
| イノベーション経営法務行政書士事務所 代表行政書士 天川 大輔 氏 ・GQP及びGVP手順書の「全体像」と要求事項の「意義」を理解し整理する。 ・作成はしたものの適正な運用管理が中々困難な手順書を、実務できちんと回る形にするための、「運用管理」と「記録作成」の勘所をつかむ。 ・行政の実地調査まで見据え、調査直前に慌てないように日々の具体的な実務に落とし込む。 ・化粧品製造販売業者の役割、化粧品製造業者との関係を理解・整理する。 | |
| 11月13日 | AI時代のヒット商品は、こう創る。Disney流ブランディングで磨く企画・開発の実践力2026 ~化粧品・健康食品の商品企画・開発担当者、ブランドマネージャー向け~ |
|---|---|
| 講師 バイオ・テリーン株式会社 上田雅之 氏 ☆ヘルス&ビューティ業界に特化!現場で活きる企画・開発の実践力養成講座! ☆30年以上にわたり、化粧品・健康食品の関連業務に携わってきた講師が、 選ばれ続けるパワーブランド実現に向けたヒントを分かりやすく共有・解説いたします! | |
| 11月16日 | 化粧品容器包装の設計で求められるもの |
|---|---|
| 尾崎技術士事務所 尾崎 尚武 氏 ★ユーザー体験の最適化を行う方法について | |
| 11月16日 | 発酵の基礎と有用微生物の探索・育種 ~代謝と発酵、発酵プロセス、育種、バイオものづくり応用~ |
|---|---|
| 別府大学 食物栄養科学部 発酵食品学科 教授 陶山 明子 氏 ・「バイオものづくり」応用としての【発酵】 ・発酵プロセスは? ラボでの培養管理の方法・コツは? ・自社内に発酵に関するノウハウが無く(少なく)、その考え方や方法を基礎から学びたい方にもご受講いただきたいです。 | |
| 11月19日 | EU包装廃棄物規則(PPWR)の要点解説と国内企業に求められる対応 |
|---|---|
| ESTCJ(EMC&Safety/CEサポート) 井原房雄先生 ★欧州に製品を輸出している全製品メーカー」の方々(設計、品質保証、営業、管理職などの方、包装を製造・納入している製造者やサププライヤーの方々、是非ご参加ください | |
| 11月20日 | 化粧品原料・製品の安全性評価とその実務 ―原料情報の収集、動物実験代替法、製品リスク評価から市販後対応まで― |
|---|---|
| 講師 株式会社マンダム 池田 英史 氏 ★国内外の規制要件の違いや十分な安全性情報を得にくい原料への対応、市販後の安全管理まで、 様々な苦慮するケースへの対応について、実際の評価事例も交え実務的・体系的に解説します! | |
| 11月25日 | ISO22716(化粧品GMP)の実践的理解と品質監査の進め方 |
|---|---|
| 元(株)資生堂 鈴木欽也 氏 ★化粧品GMPの基礎的な要求事項について実際の運用面から解説すると共に、化粧品GMPの要求に適合する体制づくりについて演習を通して留意点を学びます | |
【2026年12月】
| 12月9日 | 経皮吸収~透過性や浸透性を高める手法とそのメカニズム~(実験装置見学付き) |
|---|---|
| 城西大学薬学部 准教授 薬学博士 藤堂浩明氏 ★実験装置見学付きセミナー。聞いて、見て、学ぶ! | |
| 12月14日 | 物流・倉庫におけるGMP・GDPの基礎と実践 |
|---|---|
| (株)Office貴席 代表 松本博明氏 ★ヘルスケア業界にとって重要な物流、倉庫業の品質マネジメントの基礎を学び、実際に運用できるようになります。 | |
| 12月14日 | ファインバブルの特性と応用研究 ~ウルトラファインバブルとマイクロバブルの活用~ |
|---|---|
| 講師:名古屋大学 安田 啓司 氏 ★ファインバブル(マイクロバブル/ウルトラファインバブル)の特性・効果・機能から装置技術、測定評価法、各種産業における応用事例など、ファインバブル技術を基礎から学べる内容です! | |
| 12月16日 | (1日で学べる)食品包装・化粧品包装に関わる国内外法規制の最新動向と実務対応上のポイント |
|---|---|
| 日本包装專士会 元会長 西秀樹氏 ★日米欧含め諸外国の最新法規制動向及び実務対応上の留意点を踏まえて解説。 ★12月23日セミナー「医薬品医療機器包装の日欧米三極法規制」も是非参加下さい。 | |
| 12月16日 | 欧州、米国、ASEANの化粧品規制概要及び試験の最新動向 |
|---|---|
| 講師:株式会社ケミトックス 国際事業部 高居 真菜 氏 ◆主要な海外規制として米国の改正化粧品規制(MoCRA)と、欧州規則 EU No. 1223/2009、及びASEAN Cosmetic Directive(ACD)を中心に、その成り立ちと規制の骨子、具体的な対応方法、及び最新の動向を概説いたします。 | |
| 12月18日 | 化粧品安定性評価における自社基準値の考え方と構築プロセス ~試験環境設定、官能評価、pH・粘度等の物性評価、合否判断基準、トラブル対応まで~ |
|---|---|
| 講師:be oneself 市川 裕康 氏 ★化粧品の品質保証における安定性試験について、試験の設計・計画から具体的な評価手順、外観変化や包材不具合など、実際の現場で頻発するトラブルの事例・原因と解決アプローチ、未然防止のための自社基準設定のポイント等、講師の経験を踏まえた、現場目線の実践講座! | |
| 12月23日 | 化粧品・医薬部外品に関わる法規制・製造承認申請の基礎 ~薬機法上の位置付けから承認・届出、外原規・日本薬局方と今後の動向まで~ |
|---|---|
| 帝京科学大学 生命環境学部 元 教授 小島 尚 氏 ★日局19・外原規2021のポイントから、医薬部外品の規格設定・製造承認申請・PMDA対応まで、実務で押さえるべきポイントを整理! ★製造承認審査や規格・試験法に携わってきた講師が、公定書・通知をどのように実務へ活用するかを解説します。 | |
【2027年1月】
| 1月13日 | 医薬品工場における設備の維持保全と生産性改善 ~GMP/TPM/QRM/DXで進める設備改善と人財育成~ |
|---|---|
| 講師 N&Y技術士事務所 米田 則行 氏 ★Lean生産やTPM、品質リスクマネジメント等、設備の信頼性向上・生産性改善とGMP準拠・品質保証を両立するための、基礎と実践をDXの視点も加えて解説します。 | |
| 1月18日 | 中東・エジプト・南アフリカの化粧品法規制の最新アップデート動向2027 ~化粧品に影響する環境・化学物質規制を含む~ |
|---|---|
| 講師 (元)株式会社資生堂 加藤勉 氏 ☆中東(サウジアラビア・UAE)・エジプト・南アフリカの最新化粧品法規制に迫る! ☆各国の文化や考え方の違い、日系企業が陥りがちな課題等を含めて、 資生堂でのEMEA地域本社への駐在経験に基づき、実務のポイントを解説します! | |
| 1月21日 | 化粧品の許可制度とGQP・GVP手順書の作成実務 〜立入調査で確認される事項をふまえた体制整備〜 |
|---|---|
| 行政書士高橋光事務所 代表 高橋 光 氏 ・化粧品製造販売業・製造業に必要な許可制度と責任者配置、GQP・GVP手順書の作成・運用範囲を整理。 ・自治体モデルの活かし方、製造所管理、記録整備、立入調査で確認される事項まで実務目線で学ぶ。 | |
| 1月25日 | <1日速習>乳化・可溶化の基礎知識とその応用 |
|---|---|
| コスメスクリプトコンサルティング 岡本 亨 氏 ★乳化・可溶化製剤の研究・設計・開発・製造に従事されている方もしくはその予定の方、是非ご参加ください | |
| 1月28日 | 生成AIで実現する次世代‘化粧品GMP(製造・品質管理)’実践対応ノウハウ<プロンプト集の特典付> ~GMP業務(SOP作成を含む)の省力化・効率化につなげる具体的手法~ |
|---|---|
| 講師 株式会社バージョン 門間浩典 氏 ☆生成AIによるSOP(標準作業手順書)の作成・改訂を中心に、 文書・記録の整理、逸脱・変更管理・CAPA、教育訓練・内部監査等に至るまで! ☆AIに任せる範囲と人が対応すべき範囲を踏まえて、整理・解説いたします! | |
過去開催したセミナー例
- 化粧品の海外法規制動向
- 日本と世界各国における食品・化粧品包装材料(食品接触材)の最新規制
- 中国化粧品販売におけるNMPA申請やマーケティング戦略
- 国内外の化粧品業界を取り巻くサステナビリティ対応と各種規制・ルール及び各国の最新動向
- 改正食品衛生法の基礎・ポイントと具体的対応
- 東アジア・ASEANの食品/添加物規制
- 化粧品技術者のための基礎から学ぶ化粧品GMP(ISO22716)
- 化粧品・医薬部外品における法規制の基本と医薬部外品の規格・試験方法
- 化粧品・医薬部外品における製造承認書作成
- 化粧品・医薬部外品の広告と留意点、エビデンスの取り方
- 機能性表示食品制度の概要と届出の進め方及びトラブル対策
- 化粧品顔料の高度な分散技術
- スキンケア化粧品の使用感の創造的官能評価法
- 化粧品・トイレタリー商品の香り設計、デザインのポイント
- 化粧品の処方設計入門
- ヘアカラー製品の処方設計
- 産業化を意識した昆虫食の最新動向および可能性と課題
- 代替タンパク質(植物由来肉・培養肉)/フードテック/細胞農業ビジネス最新事情
- 制度化されたHACCPの完全理解とその導入・現場での実運用方法
- プラントベースフード入門・市場参入戦略
- 現場目線で解説!アクアポニックスから派生する6次産業
- <食品および食品包材関連担当者向け>ハラールの基礎事項と企業としての対応のポイント
※こちらへ記載したもの以外にも、情報機構では様々なテーマのセミナー・書籍・eラーニングを企画しています。 新規企画・再開催などのご要望は「商品企画リクエスト」ページまでお寄せください!

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