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医療機器/体外診断薬の薬事/製造関連セミナー・書籍(情報機構)

医療機器/体外診断薬の薬事/製造関連セミナー・書籍など一覧医療機器・電子機器・ソフトウェア(SaMD)・体外診断薬・コンパニオン診断薬等々、国内外の薬事法規制から規格・ガイドライン要求事項及び実務対応に至るまで、入手しにくい貴重な知識・情報を経験豊富な講師陣が手厚くサポートします。

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セミナー・通信教育


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【2026年3月】

3月10日
zoom 見逃し
最新動向を含めたデータインテグリティの基本理解と実務入門
~ガイダンスと指摘事項の要点に始まり、DI対応の事例と各社個別のより良い進め方等に至るまで~
講師 株式会社シグマクシス 新井洋介 氏

☆2.5時間で学ぶ‘データインテグリティ対応’の要点解説講座!
☆DIの要点(ALCOA・ガイダンス・システム要件)/指摘事項の分析(データ生成前後・アクセス管理)、
 事例検討(設備・IT、プロセス・組織、検討手順)/管理体制(不正行動への対策)等。
3月13日
zoom 見逃し
医療機器(AI医療機器含む)における広告・プロモーション規制
STORIA法律事務所  山口宏和 先生

★医療機器に関する広告・プロモーション規制の全体像及び基本的な知識を概括するとともに、実務上留意すべき点について解説します
3月16日
会場開催
IEC62304による医療機器のソフトウェアへの要求事項と、品質管理体制の構築のポイント
株式会社 イマテック 代表取締役 今関剛 氏

★既存のメーカやこれから医療機器業界に参入するメーカにとって、品質確保、リスク対策のために取り組むべき内容について、IEC62304を中心に、わかりやすくご説明いたします
3月16日
zoom 見逃し
【生成AIを駆使した】米国FDA・改正QMSRの要求事項・徹底対応【生成AIデモ付】
講師 株式会社イーコンプライアンス 村山浩一 氏

☆QMSR特有の要求事項(ラベリング・包装管理や苦情・記録管理等)も含めて、
 具体的かつ戦略的な対応・アプローチの極意を伝授いたします!
3月18日
zoom 見逃し
台湾の最新医療機器法規制の基礎と法改正情報2026
~医療機器管理法の全体像に始まり、具体的なポイントや実例紹介まで~
講師 弁護士法人黒田法律事務所 黒田健二 氏

☆台湾の医療機器管理法および関連法規における実務ポイントの勘所!
☆台湾で医療機器を販売するためにおさえるべき事柄について、
 最前線で活躍する講師(法律事務所・代表弁護士)が、丁寧に解説いたします!
3月19日
zoom
医療機器の保険適用の進め方
オフィス・ヤスエ 安江 佳之先生

★より早く、より的確に手続きを進めるための保険収載戦略について学べます!
★2026年診療報酬改定の概要、プログラム医療機器の保険適用等、最近の話題を踏まえて解説致します!
3月19日
zoom 見逃し
【生成AIを駆使した】CSA&GAMP 5 2nd Editon最新規制への実務対応【生成AIデモ付】
講師 株式会社イーコンプライアンス 村山浩一 氏

☆日々進化し続ける‘生成AI’を用いて、CSV対応の業務負荷軽減を目指す!
☆本講座では、‘ここでしか聞けないお役立ち情報’も含めて、重要ポイントを解説いたします!
3月25日
zoom 見逃し
「登録期限間近!」EUDAMED(欧州医療機器データベース)・UDIデータ登録の要求事項と具体的な取組内容
~2026年5月28日登録開始(既発品は同11月28日までの登録義務化)の正式決定に伴う最新情報の共有~
講師 株式会社グリッドエージェント 岡本和之 氏

☆EUDAMEDへのMDR・IVDR関連製品のUDIデバイス登録解説講座!
☆いよいよ差し迫ったUDIデータ登録について、開催日直前までの情報を含めつつ、
 実務に即した明日から役立つ具体的な対応策をお届けいたします!
3月26日
zoom 見逃し
サイバーレジリエンス法(CRA)の要求事項と対策のポイント
~適合評価、必要な技術文書、脆弱性/インシデント情報の取扱いなど~
講師 (株)アトリエ  杉山 歩 氏

★どの製品が該当するのか?具体的にどのように取り組めば良いのか?
 その要件や必要となる対応・活動について、様々な事例を交えて講義します。
3月27日
zoom 見逃し
【生成AIを駆使した】UKCAマーク(医療機器・電子機器・玩具等)の要求事項と規格対応【生成AIデモ付】
講師 株式会社イーコンプライアンス 村山浩一 氏

☆生成AI×UKCA対応に特化した‘極めて希少価値の高い講座’です!
☆明日からの業務に使える‘充実の特典(※)’もご用意しております。
(※)最新版UKCA規制チェックリスト/生成AI活用テンプレート集/その他多数。
☆現状でお困りの方や今後の参考等、幅広いご担当者様のお申込みをお待ちしております。

【2026年4月】

4月9日
zoom 見逃し
医療機器のラベリング
~日米欧における関連法規制、要求事項と必要な実務対応~
講師:株式会社ストラテジー・イン・モーション 鷲巣 誠 氏

★医療機器ラベリングにおける日米欧主要国の関連法規制・要求事項と、品質マネジメントシステムへの落とし込み方、確実なラベリングの実現のために必要となる実務対応について、実例も踏まえて解説!
★UDIや注意事項等情報の提供など、ラベリングに係る最近の法規制のトレンドについてもお話いたします。
4月9日
zoom 見逃し
体外診断薬の海外市場を踏まえた日米欧中亜の各エリア別の薬事規制の理解とマーケティング戦略
講師:笹嶋グローバルコンサルティング 代表 笹嶋 政昭 氏

●主要市場である米国&欧州の現実的な要求事項を分析し、実行可能な戦略へ向けて。
●欧米のLDTの規制動向といった未来の市場を形成するトレンドをいかに予測し対応するかの知見を得ることが可能となります。
4月10日
zoom 見逃し
医療応用に向けたDiamond-like Carbon(DLC)コーティングの基礎と最新研究動向
~生体適合性・抗菌性・バイオインターフェースへの展開~
国立大学法人岡山大学 藤井 泰宏 氏

★医療用コーティングとして注目されるDLCの基礎と応用を体系的に学ぶ
★融点の低い材料・複雑な形状にも対応可能となったDLC成膜技術の最新動向
4月10日
会場開催
医療機器の滅菌・微生物試験における力量教育と評価の実務
~QMS省令・滅菌バリデーション基準に基づく教育プログラム構築と力量評価試験のポイント~
価値創造&バリデーション 支援センター 山瀬 豊 氏

★滅菌バリデーション基準に対応した教育プログラム作成と力量評価の考え方を、具体的な事例を交えて解説
★セミナー終了後、ご希望の方にはミニコンサル(相談会)実施!本テーマの内容に限らず、滅菌に関することであれば可能な限り対応します。詳細はプログラムへ!
4月10日
zoom 見逃し
IEC 62304でつくる“動く”ソフトウェア開発プロセス~自社QMSに組み込むための実践セミナー~
mk DUO合同会社 CEO 肘井一也 氏

★規格の「読み方」だけで終わらせない~IEC 62304 を自社プロセスに実装するための実践ロードマップ~
★安全クラス判定から文書セット整備・ギャップ分析まで、現場ですぐ使える“動く62304対応”を3時間で掴む
4月13日
zoom 見逃し
FDA査察対応英語の基礎と実践
(株)Office貴席 代表 松本博明氏

★FDA査察において多用される英語表現を理解しましょう。査察準備・プレゼン資料及び指摘事項回答書を英語で作成する場合のポイントとは?
4月14日
zoom 見逃し
医療機器の国際展開のためのアジア薬事承認戦略
~シンガポール・マレーシア・タイ・ベトナム そして、インド~
ベスティングループ(株) 代表取締役 齋藤良治

★ASEANプラスONEの医療機器市場へ最短で進出のための新・薬事戦略の構築
•日本企業にとってアジアが「最優先市場」の理由
CAGR 7~8%の魅力的な成長率と若い豊富な労働力、巨額投資(特に中国・インド)+民間病院チェーン拡大、政府の国内製造と国産化の推進強化
4月14日
zoom 見逃し
ISO14971:医療機器におけるリスクマネジメント
~ソフトウェアライフサイクルおよびサイバーセキュリティ等要求事項とリスクマネジメントプロセスの連携~
講師:株式会社ストラテジー・イン・モーション 鷲巣 誠 氏

★リスクベースドアプローチが重視される医療機器の設計開発について、その根幹となる医療機器リスクマネジメントの国際規格であるISO14971の体系的な理解と、品質マネジメントシステムにおける実務への適切な落とし込みについて解説!
★ソフトウェアライフサイクル(IEC62304)、サイバーセキュリティ(IEC81001-5-1)で要求される医療機器ソフトウェアのリスクマネジメントの実務的対応についても。
4月14日
会場開催
医療用医薬品における自動認識技術(バーコード・RFID)の基本から運用と最新動向
~表示ミスを防ぐための運用ノウハウの伝授~
Bプランナーズ (株式会社イナホ 営業 顧問) 豊浦基雄 氏

★バーコード誤表示や医薬品管理の課題を解決!GS1標準とRFIDで医薬品包装の信頼性向上を実現
★電子添付文書制度・バーコード義務化・シリアル表示対応を踏まえた、医薬品包装の最新動向セミナー
4月15日
zoom 見逃し
医療機器FDA査察対応
mk DUO合同会社 CEO 肘井一也 氏

★FDA査察に通る品質システムへ、“何を見られるか”が分かれば怖くない。
4月15日
zoom 見逃し
医療機器ニーズ調査・ヒアリング調査の実務と要求仕様への落とし込み
~準備・聞き方・質問設計・情報整理から仕様書への反映プロセスまで~
株式会社メディカルラボパートナーズ 清水 美雪 氏

★医療現場の声を正しく引き出し、製品要求仕様へと確実につなげるための医療機器開発におけるヒアリング調査の考え方と実践ポイントを具体的に解説
★医療現場のニーズを的確に捉えるために知っておきたいヒアリング調査の計画立案、質問構成、結果整理の基本とは?
4月15日
zoom 見逃し
<ISO10993シリーズ/昨今の規格改正・実例解説で学ぶ>
医療機器における生物学的安全性評価の進め方・全体像把握
シミック株式会社 新美 秀典 氏

★ISO10993-1第6版(2025年改正)のポイントを押さえ、生物学的安全性評価の全体像と実務での進め方を解説します。
★なぜその評価が必要なのか?生物学的安全性評価を、試験だけに頼らず実務視点で整理。
4月16日
zoom 見逃し
医療機器の製品化・事業化と、効果的なQMS体制構築のためのQMS省令の理解
~QMSの基礎、適合性調査への対応、ISO13485:2016との関連等~
講師:一般社団法人日本の技術をいのちのために委員会 上村 英一 氏

★医療機器の製品化・事業化段階における品質マネジメントシステム(QMS)省令の要求事項への具体的な対応について解説。
★医療機器の事業化を検討中の方、新たに製品開発をされる方、医療機器産業への新規参入を考えている企業の担当者、QMS省令をもう一度詳しく学びたい方などにオススメです!
4月16日
会場開催
無菌医薬品・滅菌医療機器における抜き取り検査の実務と無菌性保証の本質
~無菌性保証の限界・無菌性保証レベルSAL10-6等の事例・パラメトリックリリース・PIC/S GMP・EMAでの滅菌法選択順位など~
価値創造&バリデーション 支援センター 山瀬 豊 氏

★滅菌後製品の抜き取り無菌試験による無菌性保証の限界と、その科学的根拠とは?
★日本薬局方、PIC/S GMP、EMAに基づく無菌性保証の要求事項と留意点を解説
4月16日
zoom 見逃し
法規制/規格要求を満たすEOG滅菌バリデーションの実施および計画書・記録作成の実務ポイント
講師:ジャパンガス株式会社 中本 尚賛 氏

★滅菌バリデーションに関わるISO11135など規格の要求事項の整理から、事例を基にしたEOG滅菌バリデーションの進め方、バリデーション計画書の作成、設備点検の日常管理/業務のポイント、パラメトリックリリースの実務事例、監査・査察対応など、EOG滅菌にまつわる幅広いポイントを網羅!
★出来る限りご質問にお答えしますので、事前のご質問も是非積極的にお寄せください!
4月17日
zoom 見逃し
<これからCSV担当になる方/新任者の方も歓迎>
CSV実務担当者向け・入門講座
~ガイドライン理解から文書作成・現場対応まで~
ビュルガーコンサルティング株式会社 山岸 幸満 氏

★1日速習!CSV関連ガイドラインの考え方を整理し、典型事例を通じてCSV活動の進め方と文書作成方法を具体的に解説します。
★CSAやGAMP5 2ndなど、新しいガイドライン動向など最新情報も充実!
4月17日
zoom 見逃し
医療機器当局指摘事項から見た欧州MDRテクニカルファイル-指摘事例に学ぶ「通る技術文書」と「通らない技術文書」-
mk DUO合同会社 CEO 肘井一也 氏

★当局指摘から「ダメ出しポイント」を逆算し、通るテクニカルファイルの実像を解説。
★実際の指摘パターンと是正例から、明日から自社ファイルを“査察目線”で見直せるようになります。
4月20日
zoom 見逃し
コンパニオン診断薬およびがんゲノムプロファイリング検査の開発、社会実装、今後の展望
講師:京都大学医学部附属病院 永井 純正 氏

★規制当局勤務の経験のある講師による、規制側と臨床医との両方の立場からの解説です!
4月20日
会場開催
医療機器のリスクマネジメント規格ISO 14971に基づくQA・開発者のためのリスク分析実践とサイバーセキュリティ対応
講師:Medical Software Consulting 代表コンサルタント 酒井 由夫 氏

●医療機器のリスクマネジメント規格 ISO 14971 を、QA(品質保証)および開発者それぞれの立場から実務に落とし込むことを目的に解説します。
4月21日
zoom 見逃し
プログラム医療機器の申請資料の書き方・承認申請時の留意点・照会事項対応
mk DUO合同会社 COO 吉田 緑 氏

★初めてプログラム医療機器申請でも、申請資料の書き方、審査の見られ方、照会の返し方を学ぼう。
4月22日
zoom 見逃し
CSVのFDA CSAガイダンスとGAMP5 2ndの理解
JSコンサルタント(株) 代表取締役社長  元中外製薬(株) 安藤久禄氏

★CSVは文書作成との概念からの脱却。 FDA CSAの「クリティカル・シンキング」とGAMP5 2nd Editionで実現する品質とスピードを両立する新時代のコンピュータ化システム保証。
4月23日
zoom 見逃し
5月1日施行直前!改正薬機法の主要ポイントと対応法~2025年12月26日付 厚生労働省医薬局長通知を踏まえて~
松田綜合法律事務所 弁護士 徐 靖氏
松田綜合法律事務所 弁護士 永木 琢也氏

★医薬品ビジネスの根幹を支える基盤として益々重要性が高まっているガバナンスと安定供給について、改正法の基本から創薬・販売制度の最新状況までを学ぶことができます。
★リアルワールドデータの活用、条件付き承認の見直しや小児用薬開発の努力義務化など、創薬環境の最新動向について解説します。
4月24日
zoom 見逃し
食品・医薬品・医療機器・化粧品の包装関連法規制の上手な調査方法~海外法規制を中心に~
日本包装士会 元会長 西秀樹氏

★海外法規制を中心にした情報収集で困っている方に最適。調査方法のノウハウを解説!
4月24日
zoom 見逃し
医療機器新規参入における薬機法の必須知識習得
mk DUO合同会社 COO 吉田 緑 氏

★医療機器ビジネスの入口は薬機法の理解で決まる。薬機法を“最短ルート”で押さえよう。
4月24日
zoom
<2026年度新任者向け>
米国医療機器規制と申請フローの必須ポイント
~FDA申請・査察対応・市場攻略ポイント総まとめ~
GLOBIZZ Corporation 春山 貴広 氏・(株)グロービッツ・ジャパン 長尾 美由樹 氏

★FDA当局と日々交渉する米国在住専門講師が、医療機器FDA申請・査察・米国展開のリアルを解説
★年度初めに押さえておきたい、2026年の最新FDA動向!510(k)申請から査察対応までを体系的に理解

【2026年5月】

5月14日
zoom 見逃し
医療機器品質マネジメントシステムの要点と認証取得方法
合同会社CREDO LINK 代表 皆川 崇 氏

・医療機器QMSの全体像を基礎から体系的に理解し、認証取得の実務ステップまで一日で習得できる
・ISO 13485の要求事項と設計開発の実務対応を初心者にもわかりやすく整理し、つまずきやすいポイントを解説
・認証取得から維持・運用まで、社内体制づくりと文書管理の実践的ノウハウを具体的に提供します
5月18日
21日
26日
zoom 見逃し
生成AIを駆使した医療機器設計開発・リスクマネジメント・ユーザビリティエンジニアリング管理入門
【全3回シリーズ:①ME機器編、②IVD機器編、③試薬編】
講師 株式会社イーコンプライアンス 村山浩一 氏

☆本講座は、単日/複数日/全日参加のご選択が可能です。
☆ご興味の範囲により、お好みの日程をご指定ください!
 例:①ME機器と②IVD機器、②IVD機器と③試薬、③試薬のみ等々。
☆各回で、同一企業・別担当者様のご参加も大歓迎です!
5月19日
zoom 見逃し
脳波の基本的特徴・測定方法と応用
~ブレインテック、フィジカルAIの要素技術として~
九州工業大学 夏目 季代久 氏

・脳波の「基本〜応用」までを1日で整理。ブレインテック/フィジカルAIの土台を掴む
・電極装着〜測定まで、実演デモで測り方のリアルが分かる脳波計測入門
・BMI・ニューロマーケ・IoH。脳波活用の現在地と、次の可能性を見通すオンラインセミナー
5月19日
zoom 見逃し
医療機器QMS(品質マネジメントシステム)入門講座
合同会社ワークシフト 菊地 孝仁 氏

★医療機器業界に新規参入し売上拡大を目指す企業に向けて、QMS(品質マネジメントシステム)を「規制対応」ではなく「事業を成立させる仕組み」として理解し、最短距
5月19日
会場開催
アフリカ市場を見据えたケニア・南アフリカの医療機器関連法セミナー
TMI総合法律事務所 平林 拓人 氏
TMI総合法律事務所 梅田 朋子 氏

アフリカ進出の拠点となるケニアと南アフリカの医療機器規制を詳説します。
現地駐在経験に基づく最新の法実務と、進出時に留意すべき重要事項を解説します。
5月20日
zoom 見逃し
プログラム医療機器(SaMD)の開発のポイントと承認申請時の留意点
合同会社ワークシフト 菊地 孝仁先生

★プログラム医療機器の定義や種類から、承認申請の進め方まで、
包括的に解説致します
5月20日
zoom 見逃し
【大好評・第13回】CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の基本理解と実務入門2026
~サンプルケースを用いた活動手順・作成文書・体制構築等の解説(サンプル進呈付き)~
講師 株式会社シグマクシス 新井洋介 氏

☆大好評‘CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の基礎・実務編’の2026年第2弾!
☆毎回、製薬・医療機器・その他業界を問わず、幅広い担当者様にご支持いただけております!
☆本セミナーは「5月20日のみ/5月29日のみ/両日参加」のご選択が可能です。
5月22日
zoom 見逃し
~体外診断用医薬品の開発の迅速化のために~
認定検査試薬確認取得のメリットと申請のポイント
講師 ナノテックシュピンドラー株式会社
石原由季子 氏、前田貴昭 氏

・認定検査試薬の自主基準は、新たなIVD(体外診断用医薬品)を開発されている企業様に、
 開発の迅速化に役立つ制度です。検査試薬の性能及び品質管理を、自主基準に従い第三者が確認します。
・薬機法登録認証機関確認による信頼性を活用しませんか。
5月25日
zoom 見逃し
QMSRに基づく改訂版医療機器製造業者査察コンプライアンスプログラム(Compliance Program: 7382.850)―その背景と製造業者査察方法―
ミックインターナショナル株式会社 金井 文昭氏

★プログラム(Compliance Program: 7382.850)の背景と査察がどのように行われるか、問題があった場合、FDAはどのような対応をするのかについて解説します。
5月25日
zoom 見逃し
はじめてのISO13485新規取得セミナー
株式会社ベックスコーポレーション コンサルティング部 部長 金子 周平 氏

・ISO 13485(医療機器-品質マネジメントシステム)新規取得の「全体像」を、実務の流れで一気に掴む
・何から始め、何を作り、どう審査を受けるか。最短で迷いを減らす導入セミナー
・ISO 14971とのつながりまで整理して、社内で現実的に進められる状態へ
5月27日
zoom 見逃し
メキシコの医薬品及び医療機器に関する市場・規制の最新動向
~主要法規制や管轄当局/臨床試験・製造(GMP)規制/販売登録やラベリング・広告規制/輸入・関税対応等~
講師 アンダーソン・毛利・友常法律事務所 西山洋祐 氏

☆メキシコのヘルスケア規制(医薬品・医療機器)に特化した2.5時間の集中講座!
☆現地実務に精通する現役弁護士が、メキシコ進出の極意を伝授!
5月28日
zoom 見逃し
ISO 13485:2016 が真に要求する統計的手法とサンプルサイズの根拠
~設計検証・設計開発バリデーション
・プロセスバリデーションにおける統計的手法とそのサンプルサイズ計算~
元ミックインターナショナル株式会社 高田覚先生

★13485:2016の「サンプルサイズ」に対する真の要求事項について、発行元であるISO/TC210の示した「実践ガイド」も参照しつつその正しい理解について説明します
5月28日
会場開催
インドBIS強制認証制度の実務対応と企業リスク管理セミナー
~現時点での制度整理と取得・運用管理の実務上の考え方~
GVA国際法律事務所 志村 公義 氏

インドBIS強制認証の制度整理から取得・運用管理、差止・罰則リスクまで、
現地弁護士が実務目線で解説する講座。
5月28日
zoom
医療機器QMS省令 実践入門:SaMD開発にも対応
<限られた人材・リソースで構築・運用できる>
講師 一般社団法人薬事支援機構  百武 裕昭 氏

★医療機器QMS省令で求められる、広範かつ厳格な品質要求を具体的に実務に落とし込むための入門講座!
★まずやるべきことは?優先順位のつけ方は?少人数体制で最短で薬事5役・文書・記録・設計管理等を整えるQMS構築ロードマップとその要点を示します!
5月29日
zoom 見逃し
動物用医薬品と動物用医療機器を承認申請するために知っておくべき開発・薬事の基礎
株式会社アルビス  川田 淑子先生

★今まで誰もやれなかった「初心者向けてんこ盛り」の薬事の話をします。内容的には規制の多い医薬品が中心ですが、体外診断薬、医療機器の世界を比べ見ることで、違いが明確になり、理解が深まります
5月29日
zoom 見逃し
【大好評・第13回】CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の応用理解と事例学習2026
~生産的なCSV対応に向けた豊富な事例およびAI活用時の考え方などのガイダンスの最新動向を含む~
講師 株式会社シグマクシス 新井洋介 氏

☆大好評‘CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の応用・事例編’の2026年第2弾!
☆各回、製薬・医療機器・その他業界を問わず、幅広い担当者様にご支持いただけております!
☆本セミナーは「5月20日のみ/5月29日のみ/両日参加」のご選択が可能です。
5月29日
zoom 見逃し
量産に耐えうる最適設計仕様を導く非線形ロバスト最適化
非線形ロバストデザイン【希望者に解析ソフトウェア・関連セミナーテキスト提供】
MOSHIMO研 代表 福井 郁磨 氏

・従来の品質工学・ロバストパラメータ設計では成し得ない実用的な手法を解説!
・実験計画立案方法は? 適応的最適化の手順は? デモもあって分かりやすい。
※年間受講者数は1000名超:企業での実務経験豊富な講師がノウハウを伝授!

【2026年6月】

6月12日
会場開催
医療機器サイバーセキュリティ 実践ロードマップ
― 規制要求の理解から PSIRT・脅威モデリング・市販後対応まで ―
講師:Medical Software Consulting 代表コンサルタント 酒井 由夫 氏

●個人ワークを通じて、自社製品に即した脅威分析の実践力を養うことを目指します。
●事前・事後テストにより理解度を可視化し、規制対応と実装を結び付けた「使えるサイバーセキュリティ対応」を身に着けることができます。
6月25日
zoom 見逃し
<新任者向け/復習にも最適です>
医療機器に関する薬機法入門セミナー
~製造・販売や承認制度、QMSの流れ~
講師:神戸バイオ・デバイス開発研究所 齋藤 渉 氏

★毎回好評!医療機器の製造・製造販売を行うために必要な制度、流れを一日速習!
★承認制度、QMSの適合性調査対応など、実務的に必要なポイントを押さえられます!
★新任者・初心者の方はもちろん、しっかりと改めて復習したい方など、オススメの内容です!

過去開催したセミナー例

書籍・LMS型e-ラーニング・動画配信

NEW2026年4月発刊 書籍(2026年版)医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米三極法規制の最新動向と実務対応上のポイント
医薬品及び医療機器包装における国内および海外規制の動向とその対応について最新動向を踏まえ解説した情報機構の書籍
NEW2026年2月発刊 書籍コンピュータ化システムバリデーション実務2026
 ~国内外規制・GxP領域別対応・DI・クラウド・AI・監査対応のすべて~/a>
医薬品・医療機器分野のCSV実務を体系艇的に解説。国内外規制、DI、クラウド、AI、監査対応まで網羅した実務解説書
2025年9月発刊 書籍国内外における医療機器の法規制および承認・認証制度のポイント
世界14地域の医療機器規制の要点を解説。薬事戦略・申請実務検討のための専門書
2024年2月発刊 書籍生体センシング技術開発の現状と研究開発のポイント
生体データ測の方法論~センシング要素技術・生体信号処理などを解説し、生体センシングの技術を利用した製品開発まで詳述する。
2023年9月発刊 書籍薬機法における医療機器の位置づけと開発・承認・認証制度の留意点
医療機器を開発する上での製造販売承認・認証・届出における必須知識と対応方法が学べる
2023年6月発刊 書籍ハプティクス
~触覚フィードバック技術の現在と今後~
★ハプティクスの研究変遷から可能性まで多様な大学・企業の研究者が寄稿。様々な考え方を網羅的に理解でき今後の活用のヒントになる一冊!
2023年2月発刊 書籍吸着技術の産業応用 ~基礎知識・吸着剤の特性・技術応用事例~
☆環境・バイオ・エネルギー分野での吸着技術の応用事例を掲載
☆活性炭・ゼオライト・MOF等の各吸着剤の特徴・合成法から産業応用時の留意点を各事例で解説
☆計算機科学・機械学習等を利用した材料の吸着予測の最新知見を掲載
2023年1月発刊 書籍皮膚の安全性・製品の安全性に関連する試験の基礎と注意点
皮膚に適用される化粧品・医薬品・医療機器等の製品による炎症の原因分析手法と製品開発における留意点を学べる書籍
2022年6月発刊 書籍製品利用に向けたバイオマテリアル開発・利用における基本事項と注意点
―材料の特徴・材料ノ劣化・表面解析・安全性試験・ニーズ収集―
バイオマテリアルに利用される材料の特性を解説し、表面コーティング技術・表面解析技術などの基礎知識をふまえて、バイオマテリアルとして必要な安全性試験の現状、生体内劣化試験手法、利用現場での課題やニーズ収集を紹介し、製品化事例や各種技術開発事例も解説する。
2022年4月発刊 書籍実務に役立つ治験薬管理における留意点
治験薬の製造に伴う品質管理・規格設定・設備・包装管理やGCP省令での管理のポイントや割付・偽薬対策を解説し、またバイオ医薬品の治験薬や、再生医療等製品の治験用製品についても、最新規制情報や対応ポイントを掲載した治験薬管理対応の実務で役立つ書籍です。
2022年1月発刊 書籍<Q&Aで理解する>製品の抗菌・抗ウイルス化技術
~国内外の法規対応/加工・製品化技術/評価における実務対応
抗菌/抗ウイルス製品開発や評価対応で、実務担当者が直面するよくある質問や細かい疑問を、Q&A形式で解説
2021年9月発刊 書籍医療機器・ヘルスケアにおけるICT技術開発と規制対応
医療・ヘルスケアにおけるIOTおよびAI関連の規制の現状と技術開発上の留意点を解説し、セキュリティやクラウド利用、実際の医療現場でのIOT利用事情なども紹介する。さらに、医薬品開発でのIOT利用・DTxの現状についても触れる。
2021年6月発刊 書籍EMC規格/改訂への対応とノイズ対策・設計ノウハウ
医療機器・一般電子機器におけるEMC設計の具体的手法を、経験豊富な実務担当者を中心に解説。国内外の規格やリスクマネジメントへも対応
2020年7月発刊 書籍改訂版 医療機器の生物学的安全性試験<2020年ガイダンス対応>
<書籍版/書籍+PDF版(CD-ROM)>
2018年のISO10993-1改訂内容と国内向けのアップデート内容を反映。社会変化に合わせた生物学的安全性試験の実際を解説!
2017年12月発刊 書籍医療機器QMS対応における注意点<関連規制・リスクマネジメント対応・査察・対応文書・Q&A>
医療機器QMSを中心とした関連規制、QMS実務対応における留意点、QMSで準備すべき必要文書類、査察の指摘理由、リスクマネジメント対応の考え方等、Q&Aも含め、QMSの基礎内容を1冊に凝縮。
2017年5月発刊 書籍抗菌・防カビ・抗ウイルスの基礎から製品応用
~製品設計における評価・加工技術と各国規制対応~
世界中で需要が広がる抗菌製品。国内外の市場動向を正しく把握! 国内外の規制や用途に応じて、どのように材料選定を行うのか?製品化のポイントは?各社事例から学ぶ製品応用への勘所を多数収載!
2016月11月発刊 書籍ウェアラブルセンシング最新動向
~電源・材料の開発から医療ヘルスケア分野への応用および次世代センシング技術~
IoT端末として需要が増加し続けるウェアラブルデバイス
次世代センシング/バッテリー技術、機能性材料開発動向から、注目分野への事業応用を見据えた普及拡大策を解説!
2016年9月発刊 書籍細胞培養および品質管理の基礎知識と細胞培養基材の利用・開発の留意点
細胞培養の基本的な知識を解説した上で、細胞培養基材および細胞足場材料の開発上の重要な因子を事例も含め掲載。
2016年3月発刊 書籍医療機器および医薬品の滅菌手法とバリデーションの基礎と実務のポイント
~滅菌理論から工程の設計、バリデーション、日常管理、及び関連試験解説~
どこまで滅菌すべきか?滅菌による製品への影響は?
各種滅菌法の基礎とバリデーションはどのように考えるべきか?
バイオバーデン等の関連試験の実務に役立つ情報も満載!
2015年5月発刊 電子レポートEO滅菌によるバリデーション手順と事例
-基礎・ISO11135:2014の整理と対応・運用管理と文書ひな型・よくあるQ&A-
EO滅菌の基礎と用語も丁寧に解説/規格対応滅菌バリデーション手順・事例/日常管理の方法/PCDの運用例
ISO11135:2014の変更点の整理と解説を緊急追加!
実際に著者の会社が使用!EOG滅菌バリデーション実施計画書のひな型と滅菌工程記録チャート付!
2015年5月発刊 書籍改訂第2版エンドトキシン試験
-どのように実施し、どのように理解するか-
★試験実施における注意点、問題解決のヒントが満載!
★起こりがちな「細かいこと」に留意された、初めての資料集!
★最新の国際調和動向、FDAガイダンス、課題等も踏まえて!
2015年1月発刊 書籍日米欧の医療機器及び医療機器ソフトウェアの設計開発プロセスと市販許可申請の実践ノウハウ
国内外における医療機器・医療機器ソフトウェアの関連規制及び設計開発プロセスと市販許可申請のポイントをわかりやすく解説する。
2014年5月発刊 書籍GDP徹底理解
~日本・EU・USP・WHOガイドの理解、必須事項、査察への対応、GDP体制の強化・運用~
GDPを徹底理解!各種ガイド解説、GDPの重要性、査察対応など記載した書籍!
2014年4月発刊 書籍生体適合材料・医療用プラスチック
~材料の設計・開発から成形加工まで~
医療製品開発には、生体接触界面における安全性、異物反応の少ない性質を有する材料が必要である。最前線の取り組みを紹介する。
2013年9月発刊 書籍 バリデーション全集-基礎~実務まで-
バリデーション改訂案をふまえた製剤・ステージ別のバリデーションを解説!
2012年9月発刊 書籍<2012年度版>医薬品・医療機器・化粧品・健康食品の広告表示規制
最近の薬事法含めた広告表示関連法規・制限範囲・指導事例を理解し、広告表現に悩まない 1冊
2011年12月発刊 書籍韓国の医療機器法令集(改訂版)<翻訳資料集>
韓国の医療機器に関する最新条例・法令を徹底網羅!
2011年12月発刊 書籍<翻訳資料集>韓国の医療用ソフトウェアに関するガイドライン
KFDAがPACSの医療機器化と医療用ソフトウェアの単独医療機器化を採用!
2010年7月発刊 書籍薬物性QT延長症候群
-基礎、ガイドライン、臨床、測定・評価、事例-
薬物性QT延長症候群に携わる全ての方へ!!
【S7BおよびE14に関連するガイドライン一括掲載】
2009年11月 DVD<工場勤務者のための>やさしいGMP入門 II
なぜGMPは必要?GMPを理解するためには?データを管理するためには?
異物・防虫管理、清掃・消毒・殺菌作業、ホウレンソウの育て方はどのように?
2006年5月発刊 書籍韓国の医療機器法令集
★韓国の医療機器に関する最新条例・法令を徹底網羅!
<以下についてご興味のある方、関係者に必携の1冊です!>
●経営、マネジメント、進出、提携・コラボレーション、他
●登録、審査、許可、分類、標準化、他
●製造、品質管理、他
●臨床開発、再評価、再審査、安全管理、他
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