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【2026年7月】
| 7月13日 | 海外各国の最新医療機器規制および生成AIを駆使した医療機器のグローバル薬事申請 ~戦略的規制遵守プロンプト集/AIツール評価マトリックスシート等の豪華特典付~ |
|---|---|
| 講師 株式会社イーコンプライアンス 村山浩一 氏 ☆米国・欧州・カナダ・オーストラリア・日本・韓国・中国・ASEAN等々、 各規制当局の要求事項が複雑かつ異なる中で、生成AIをどう活用し応用するか? ☆理解度向上のためのデモンストレーションも交えて解説いたします! | |
| 7月13日 | IPランドスケープにおける生成AI活用の実践セミナー ~NotebookLMを含む生成AIの戦略活用~ |
|---|---|
| 神戸佐藤特許事務所 佐藤 貢司 氏 IPランドスケープを対象に、情報分析の考え方から生成AI活用の可能性までを体系的に整理。NotebookLMによる分析比較と実務での使いどころについて解説します。 | |
| 7月14日 | 生成AI・IT関連担当者のための個人情報保護法・著作権法の実務対応 ― 個人情報保護法の2026年改正方針と、生成AIをめぐる著作権実務・2026年4月施行事項を踏まえて ― |
|---|---|
| 講師 リーガルブレスD法律事務所 湯原伸一 氏 ☆本講座では、以下のようなキーワードを軸にポイントを徹底解説いたします! 実務上の問題点/全体像/個人情報保護法の見方と対応(改正方針を含む)/ 著作権法の考え方や実務判断/AI開発者・AI提供者・AI利用者ごとの対応etc。 ☆IT・法務・情報システム部門等々、幅広い方のご参加をお待ちしております! | |
| 7月16日 | 生成AIを用いた技術文書作成の要点と業務効率化の考え方 |
|---|---|
| 株式会社ウェブタイガー 田村憲孝 氏 ★生成AIを使った技術文書作成・レビュー・標準化の実践手法を紹介し、「人間とAIの協働による業務効率化」の具体的なアプローチを学びます。 | |
| 7月21日 | 生成AIを駆使した医療機器ソフトウェア規格(IEC62304)への規制要件対応 ~要求事項の体系的な理解に始まり、各種文書化や申請対応および工数削減等に至るまで~ |
|---|---|
| 講師 株式会社イーコンプライアンス 村山浩一 氏 ☆昨年実施時に大好評でした‘IEC62304(医療機器ソフトウェア)’解説セミナーを、 満を持して‘生成AI活用を軸にしたアップデート版’として再開講いたします! ☆情報量や内容はもちろん、アフターフォローも含めて、充実のラインナップでお届け! | |
| 7月22日 | インシリコ・生成AI技術・AI Agentの活用による‘創薬研究’開発の高速化と実践例解説 ~リード化合物のスクリーニング・物性予測・最適化やDe novoデザイン等に役立つ、OSSの使用方法も含む~ |
|---|---|
| 講師 株式会社 理論創薬研究所 吉森篤史 様 ☆日々進化を続ける‘生成AI×創薬研究(研究開発)’の最前線! ☆2026年7月現在、何をどこまで実現することが可能なのか? ☆3.5時間の講義を通じて、貴重な情報を最大限にお届けいたします! | |
| 7月22日 | 官能評価におけるAI/生成AIの具体的活用法 :基本および生成AI活用シーン :分光分析・においセンサ×AI活用の実用事例 |
|---|---|
| 講師 (株)ジャパン・ダイレクト・リサーチ 中野 教子 氏 (株)野村事務所 中村 拓朗 氏 ★官能評価の基本手順もふまえ、どのようにAIを活用すれば良いのか、質と効率を高めるコツを学ぶ! ★評価基準を統一しスピードアップを可能にする「分光分析×AI」「においセンサ×AI」による定量化手法のメリット・課題について、実例をもとに解説します! | |
| 7月22日 | NotebookLMで作る「社内ナレッジ運用」入門 ~研究開発現場の属人化・情報散在を、無料AIツールで解消する~ |
|---|---|
| KANAZAWA-HUB 代表 石原 愛信 氏 ・NotebookLMの使い方を体系的に学べる。 ・「横断検索や要約」、「過去の研究データから知見を引き出すプロンプト設計」 ・「化学物質法規制・SDS等の規制文書の効率的な確認」 ・都内会場での対面型セミナー:ノートPC持参可能なら、ハンズオンで学べる。 | |
| 7月27日 | 生成AIを使用した具体的なコンピュータ化システムバリデーション実施方法 ~CSV関連文書・リスクアセスメントとテスト設計・規制対応・実装戦略等に関わる自動化・効率化~ |
|---|---|
| 講師 株式会社イーコンプライアンス 村山浩一 氏 ☆2026年現在、生成AIを用いてコンピュータ化システムバリデーションはどこまで対応できるのか? ☆座学としての生成AI×CSV解説はもちろん、豊富なデモンストレーションも交えて、 業務の自動化・効率化を飛躍的に実現するためのポイントを徹底解説いたします! | |
| 7月27日 | 化粧品の企画開発・商品化における生成AI活用の実践と効率化 ― 市場情報分析、コンセプト設計から製造・品質管理までを踏まえた実務応用 ― |
|---|---|
| 講師 株式会社バージョン 門間浩典 氏 ☆生成AIの本格的な業務活用は、化粧品業界も例外ではなく、 省人化・効率化・コスト削減等、あらゆる観点から戦略的なアプローチが必要です。 ☆本講座では、実務者目線で‘何をどうすべきか’徹底解説いたします! | |
| 7月27日 | 生成AI・AIエージェント活用による知財戦略の進め方 |
|---|---|
| 講師 よろず知財戦略コンサルティング 萬 秀憲 氏 ★特許実務の効率化にとどまらず、知財戦略の策定・提言等への活用展開まで! AIエージェントによる競合分析・ホワイトスペース探索・経営層への戦略提言の 実践ワークフローを深掘りし解説! ★最新のAIガバナンスをふまえた知財関連の組織づくり・社内規程整備のポイントについても言及します! | |
| 7月28日 | 特許データを事業提案に変える 生成AI×特許情報分析・IPランドスケープ実践講座 ~第1回:特許情報活用:特許情報分析の基本から生成AI活用・品質設計まで~ |
|---|---|
| 講師 LeXi/Vent 上村侑太郎 氏 ☆より一歩踏み込んだ内容で‘生成AI×特許情報活用’の最前線をお届け! ☆事業企画・研究開発・知財部門・その他、幅広い担当者様のお申込み大歓迎です! ☆本講座は「7月28日のみ/7月29日のみ/両日参加」のご選択が可能です! | |
| 7月28日 | 生成AI利用に関する法的留意点をふまえた 企業の向き合い方および社内ルール策定・実務運用のポイント |
|---|---|
| 講師 弁護士法人大江橋法律事務所 廣瀬 崇史 氏 ★明確な法律が未だ存在せず、導入時にリスク前提が変動している可能性も考えられる中、生成AIサービスの利用に関する法的リスクをどのように捉え、社内でルール化・運用していけば良いのか? ★ベースとなる考え方や現時点で押さえておくべき法的リスク、実務対応等について解説します。 | |
| 7月29日 | 特許データを事業提案に変える 生成AI×特許情報分析・IPランドスケープ実践講座 ~第2回:IPランドスケープ:「分析で終わる」を卒業する 生成AI×IPランドスケープの実務設計と提案接続~ |
|---|---|
| 講師 LeXi/Vent 上村侑太郎 氏 ☆より一歩踏み込んだ内容で‘生成AI×IPランドスケープ’の最前線をお届け! ☆事業企画・研究開発・知財部門・その他、幅広い担当者様のお申込み大歓迎です! ☆本講座は「7月28日のみ/7月29日のみ/両日参加」のご選択が可能です! | |
| 7月28日 | AI活用で進化する:材料開発と研究開発DX戦略 ―生成AI・AIエージェント・フィジカルAIによる研究開発プロセス再設計と運用のポイント― |
|---|---|
| 講師 MISTEM 合同会社 向田 志保 氏 ★生成AIおよびAIエージェント・フィジカルAIの最新動向・適用展開もふまえ、これからの研究開発活動の在り方・方向性や、実際に実務に組み込む考え方を学ぶ! | |
【2026年8月】
| 8月5日 | 中国における生成AI法制度の最前線と実務対応上の留意点 |
|---|---|
| シティユーワ法律事務所 パートナー・弁護士 住田尚之 氏 ★生成式AIサービス管理暫定弁法を中心に規制適用範囲・実務論点・リスクを理解! | |
| 8月7日 | 生成AIを活用した効率的なプレゼン資料作成の仕方~生成AIによる資料作成デモンストレーション付き~ |
|---|---|
| 講師:株式会社FutureClock 代表取締役 高橋 史郎 氏 ●生成AIを使い、効率的にプレゼン資料を作成する方法をセミナーを通して学ぶことが出来ます。 | |
| 8月18日 | 生成AI(LLM)活用によるベイズ統計学入門 |
|---|---|
| (株)ビー・ナレッジ・デザイン 代表取締役 高幣 玲児 氏 ★生成AI(LLM)を「統計の家庭教師」として使い、ベイズ統計を実務判断・リスク評価・AI活用に結びつける入門講座。 ★画像解析・センサーデータ・設備保全など現場データ活用の視点から、不確実性を扱う考え方を実践的に学びます。 | |
| 8月19日 | 製造領域における生成AI活用入門 |
|---|---|
| (株)Aiworker 代表取締役 杉本 卓應氏 ★製造業50社以上の支援実績から厳選。現場データと属人化された判断に効く、製造領域のための生成AI活用入門。 ★日報・検査記録・設備ログを「使える形」に変え、ベテラン頼みの判断を仕組みに変える。明日から動ける実践知を120分で凝縮。 | |
| 8月20日 | 技術者・研究者のための生成AI活用:業務効率化と効果的な使い方のポイント |
|---|---|
| オフィス・ジガー 代表 金子雄太郎 氏 ★技術文書(報告書・仕様書)、リサーチ(文献・特許調査)、データ整理、解析補助まで、研究開発業務を生成AIで効率化。 ★「何にどう使うか」が腹落ちし、安全に使うポイントまで一気に習得。 | |
| 8月20日 | ハンズオンで学ぶPythonによる強化学習の基礎 ~強化学習アルゴリズムを自ら実装・応用するためのはじめの一歩~ |
|---|---|
| 講師 愛知県立大学 小林 邦和 氏 〇Pythonによるハンズオンを通じ、古典的な強化学習から最新の深層強化学習まで体系的に学ぶ! 〇基礎概念や代表的アルゴリズムから、Q学習・深層Qネットワークの適用と実装、学習過程の可視化と結果の評価、ハイパーパラメータ調整や学習失敗時の対処法まで。 | |
| 8月21日 | 外観検査のデジタル化・自動化~生成AIを用いた実践~ |
|---|---|
| 講師:岐阜大学 工学部 教授 加藤 邦人 氏 ●AI検査の基礎である異常検知の考え方、Zero-shot(学習データなし)手法、Few-shot(少量学習データ)手法、数10枚程度の高性能検査AIの解説、特性、導入方法についてお話させていただきます。 | |
| 8月21日 | 世界モデルとPhysical AIの最前線 ~World Model・VLA・ヒューマノイド・拡散モデル・強化学習・デジタルツインの技術潮流と産業応用・社会実装まで~ |
|---|---|
| 講師:日本電気株式会社(NEC) 白石 壮馬 氏 / 若山 永哉 氏 ★フィジカルAIの基盤となる世界モデルの概念・歴史・原理から最新アーキテクチャの動向、VLA・ロボット基盤モデル・デジタルツイン等の最先端の技術潮流、Figure・Teslaなど先進企業の取り組み、社会実装までのギャップや汎化性・安全規制などの課題、日本における展望まで、研究・ビジネス双方の視点から俯瞰した内容で、包括的に解説! | |
| 8月25日 | データセンター冷却の最新技術動向とそのポイント |
|---|---|
| 佐志田技術士事務所 所長 技術士(総合技術監理部門、電気電子部門) 佐志田伸夫 氏 ★あらゆるビジネスの根幹を支えるデータセンター。特にクラウド向けの超大型化や生成AIの急伸によりその重要性は益々高まっています。その効率的な運用や、最大限の能力発揮には冷却技術が最も重要です。 ★従来から使用されている風冷、水冷技術に加え、高発熱のAIサーバーに対応した最新の液冷技術・液浸技術、その周辺の技術動向について解説します。 | |
| 8月26日 | 技術開発領域における生成AI活用入門 |
|---|---|
| (株)Aiworker 代表取締役 杉本 卓應氏 ★製造業50社以上の支援実績から厳選。「考える前段階」のボトルネックに効く、技術開発のための生成AI活用入門。 ★これからの研究者・技術者に求められるのは「AIを使える人」ではなく「AIと一緒に考えられる人」――その実践知を120分で凝縮。 | |
| 8月26日 | GMP管理における生成AI活用入門 |
|---|---|
| (株)EQUES 代表取締役 CEO 岸 尚希氏 ★生成AIを“使う人”から、GMP領域で実践的に“活かす人”へ | |
| 8月27日 | リチウムイオン電池におけるバッテリーマネジメント ~基礎・モデル化から、効果的な残量・劣化診断技術、最新技術動向まで~ |
|---|---|
| 講師 立命館大学 福井 正博 氏 〇等価回路によるモデル化や温度・劣化依存性などの基礎から、カルマンフィルタを用いた高精度残量推定の基礎と実装例、代表的な電池の劣化要因とその解析・劣化抑制技術まで。 〇AIを用いた劣化解析事例など最新の研究動向も交えながら解説します! | |
| 8月28日 | 生成AI時代の知財実務再構築 人が設計し、AIを導く特許調査・出願・商標・契約の新実務 ~知財実務の本質を踏まえ、AI出力を人の判断で評価・修正し、実務で使える品質まで高める方法~ |
|---|---|
| 講師:たかやま特許商標事務所 所長 弁理士 高山 嘉成 氏 ●特許調査・可視化・IPランドスケープ、特許出願実務、商標・契約実務という複数の場面を通じて、各実務の本質を整理。 ●AIに生成させ、その出力を人が評価し、修正し、再指示して、実務で使える品質まで高める方法を体系的に解説します。 ●知財実務の理解を土台として、人がAIを目的に沿って導くための方法論を示す実践型講座となっています。 | |
| 8月28日 | 医薬品探索、CMCおよび非臨床研究を含めた反薬研究のAI活用事例と導入アプローチ~新薬創出力の強化を目指したAI活用のヒント~ |
|---|---|
| 講師:フォーティンスコンサルティング株式会社 ライフサイエンス シニアコンサルタント 東 信太朗 氏/フォーティンスコンサルティング株式会社 ライフサイエンス コンサルタント 東 雅之 氏 | |
| 8月28日 | EU AI Actの最新動向と企業の実務対応 ~リスク分類・規制要件の理解とAI管理体制構築の進め方~ |
|---|---|
| 株式会社ABEJA 古川 直裕 氏 ★EU AI Act対応、何から始めるべきか?禁止AI・ハイリスクAI・GPAIの規制内容から、自社AIの整理・対応の進め方まで実務目線で解説! ★「AI Actは知っているが、自社で何をすべきか分からない」。AI利用状況の把握、リスク分類、社内対応の考え方を体系的に学ぶ! | |
【2026年9月】
| 9月7日 | 医薬品GDPの最新要求事項と生成AIを駆使した実践管理対応<デモ実演付> ~各国GDPガイドラインの最新動向に始まり、SOP作成や査察対応等へのAI活用に至るまで~ |
|---|---|
| 講師 株式会社イーコンプライアンス 村山浩一 氏 ☆絶大な支持を誇る‘村山浩一 氏の生成AIシリーズセミナー’に、 ‘医薬品GDP’を主題としたテーマが満を持して登場! ☆2026年9月現在、医薬品GDP対応は何をどこまで実現可能なのか? ☆ポイントを絞って徹底解説する、4時間速習講座です! | |
| 9月9日 | メディカルライターのためのプロンプトライティング入門 ― 生成AIをライティング業務で実務活用するための設計原則 ― |
|---|---|
| 株式会社アスカコーポレーション 早川 威士 氏 ・メディカルライティングで生成AIを使う方なら知っておきたい考え方とノウハウ ・推測を抑制する指示、根拠資料に基づく記述、レビューしやすい出力形式の指定……実務的なプロンプト設計を学ぶ | |
| 9月11日 | 技術開発者のためのプロンプトエンジニアリング完全ガイド ~基礎から実践/ケーススタディ~ |
|---|---|
| 講師 東京情報大学 嵜山陽二郎 氏 ☆あらゆる開発現場を‘破壊的に効率化’する鍵とは一体何か? ☆基礎やLLMの仕組みに始まり、テクニックやトラブルシューティング等に至るまで、 技術開発者向けに特化した内容でお届けいたします! | |
| 9月14日 | 特許価値評価のすすめ方・活かし方 ~最近のAI活用による効率的・効果的な実施法もふまえ~ |
|---|---|
| 講師 よろず知財戦略コンサルティング 萬 秀憲 氏 ★自社特許の各段階(出願・権利化・棚卸)と他社特許評価(FTO・牽制・無効化)の両面から、自社保有特許を活かし、他社特許対策を効果的に進めるための特許価値評価の勘所について解説! ★手間や評価軸が課題となる実務へのAI活用の具体策についても言及します! | |
| 9月14日 | ゼロから分かる 医療機器QMS×生成AI<デモ実演付> ~QMS省令/ISO 13485を最小の手間で構築・運用する~ |
|---|---|
| 講師 株式会社イーコンプライアンス 村山浩一 氏 ☆絶大な支持を誇る‘村山浩一 氏の生成AIシリーズセミナー’に、 ‘医療機器QMS’を主題としたテーマが満を持して登場! ☆QMSや品質保証部門に配属されたばかりの担当者様はもちろん、 設計・製造・薬事関連の担当者様等々、幅広い方ご参加をお待ちしております! | |
| 9月14日 | フィジカルAIとその周辺技術 ―基本概念から技術・応用・展望まで体系的に理解する― |
|---|---|
| 講師 株式会社 日立製作所 田中 航 氏 ★フィジカルAIが様々な現場で実際にどのような変革をもたらすのか?その具体的な検討方法は? ★動作構造・技術要素などの基礎知識から、安全設計・実装上の課題・実際の適用イメージまで、初学者にも分かりやすく、全体像を整理して理解できることを目指します。 *同月のAI・ロボット関連セミナー 9/11(金) 産業用ロボットの導入・自動化のための基礎から実践のポイント 9/29(火) 製造DX・AI技術の導入・活用と効果的なすすめ方 も是非ご参照下さい。 | |
| 9月15日 | 技術マーケティング入門と生成AIの活用ノウハウ ~生成AI時代に必要なスキル、生成AI活用の具体例~ |
|---|---|
| 日本工業大学 技術経営大学院 教授 清水 弘 氏 ・技術マーケティングの実践的考え方、具体的手法、そして、生成AIの活用例 ・生成AIにより、今まで数日かかっていた市場・技術機会の探索、ビジネスプランへの深掘りが、わずか数分で出来るようになる。そのノウハウも伝授 | |
| 9月15日 | AIモデル・半導体集積回路の協調設計と最新研究 ~AIモデルの原理やフィジカルAI、光電融合・チップレット・3次元集積等の最先端技術を含めて~ |
|---|---|
| 講師 東京大学 大学院工学系研究科 小菅敦丈 氏 ☆兼ねてより、要望をいただいていた‘AI・半導体の協調設計’を一気に学ぶ4時間集中講座! ☆単なるデバイスの紹介に留まらず、各技術がどう活かされているかを踏まえて、ポイントを徹底解説いたします! | |
| 9月17日 | バイオインフォマティクス・データ解析の上手な進め方実践入門2026<PC実習付> ~核酸/アミノ酸/タンパク質等、バイオビッグデータを料理する技を習得~ |
|---|---|
| 講師 青山学院大学 諏訪牧子 氏 ☆ポイント1:PC実習を通じて‘バイオインフォマティクス’をより深く理解する! ☆ポイント2:昨年9月以来、1年振りにアップデート再開講! ☆ポイント3:企業・大学関係者様を問わず、幅広い方々に支持いただけております! ※実習に際して「各自PCのご持参」をお願いしております。 こちらは、開催決定後に改めて個々担当者様へご案内いたします。 | |
| 9月18日 | EUサイバーレジリエンス法(CRA)で求められる適合性評価と具体的対応の進め方 <適用開始!対応に待ったなし!> |
|---|---|
| 講師 NTTデータ先端技術株式会社 羽生 千亜紀 氏 ★自社製品に関係するのかどうか、どのように判断しどこまで対応すれば良いのか、改めて対象製品・範囲や要件・義務、求められる対応等を最終チェック! ★品質保証・設計など各部門の役割や必要となる文書・記録、リスクアセスメント、内部監査、適合性証明等、ISO9001との統合を通じた対策の具体的進め方について詳しく解説します! | |
| 9月18日 | 生成AIで実践する、暗黙知の形式知化・ナレッジマネジメントのポイント |
|---|---|
| 講師:株式会社日本能率協会コンサルティング 塚松 一也 氏 | |
| 9月24日 | 生成AIの活用によるデータ解析入門セミナー2026 ~製造業等の品質管理/開発・設計/工程改善等に活用できる考え方と実践方法~ |
|---|---|
| 講師 名古屋大学 名誉教授 古橋武 氏 ☆生成AIを自動化ツールではなく‘理解・設計・検証を支援する実務ツール’として、 日常業務を飛躍的に効率化・高付加価値化するための具体的手法とは? ☆基礎から平易な解説を心掛けて参りますので、事前知識に不安がある方も安心してご参加ください! | |
| 9月25日 | AI創薬における医薬品リード化合物の最適化へのアプローチ ~化合物構造からの薬物動態予測からモデル構築の自動化、生成AIによる設計効率化まで~ |
|---|---|
| 講師 (株)テクノプロ 長谷川 清 氏 ★AIの飛躍的進展に伴い、高活性と良好なPKを両立する医薬品リード化合物の設計を大幅に効率化することが可能に!? | |
| 9月25日 | 生成AIツール(Antigravity)とRを活用した医療データ解析入門 ~プロンプトの伝え方、データハンドリング、統計解析とグラフ作成、Quartoによる解析レポート作成等まで~ |
|---|---|
| 講師 岐阜薬科大学 渡邊大地 氏 ☆2026年9月現在、生成AIを用いた‘医療データ解析’はどこまで実現可能か? ☆本講座では、統計手法そのものの数理を深く解説するのではなく、 医療者(企業・大学等)が、研究や業務で効率的にAI活用するためのノウハウを伝授いたします! | |
| 9月25日 | 言語生成AIを用いた「材料開発高速化」の要点 |
|---|---|
| 物質・材料研究機構 吉武 道子氏 ★データ処理やデータのスクレイピング、高度なオリジナルデータ処理、グラフの読み取りや知識グラフの探索、材料ボットの作成や、ベイズ最適化を利用した自動自律ロボットへ入力する探索範囲提案などを解説 | |
| 9月28日 | 医療機器・医薬品業界の戦略的規制要件対応に必要な生成AI活用の実践テクニック ~基礎から学べる豊富なデモ実演、プロンプト集やAIツール評価マトリックス等の特典付き~ |
|---|---|
| 講師 株式会社イーコンプライアンス 村山浩一 氏 ☆目まぐるしく進化するAIを‘上手に使いこなす’ための実践ノウハウ! ☆SOP作成/規制情報モニタリング/内部監査/資料作成/査察対応等々、 複雑な業務を劇的に効率化するワザを基礎から伝授いたします! | |
| 9月29日 | 製造DX・AI技術の導入・活用と効果的なすすめ方 |
|---|---|
| 講師 (株)ReiHawk 兼 日本アイ・ビー・エム(株) 兼 コベルコシステム(株) 前田 岳志 氏 ★効果を出すDXのためには、その後の運用管理もカギに! 導入効果がわからない・導入後の効果が上がらないというケースも多い中、経験豊富な講師が、導入から運用のポイントまでふまえた本当の実状や進め方の極意を伝授! ★生産性・品質向上や、省人化、技術継承等の現状をふまえ、AIがどのように寄与できるのか? 実践的なテーマにフォーカスし具体例を挙げ、実際の導入・進め方や成功させるポイントについて詳説します! *同月のAI・ロボット関連セミナー 9/11(金) 産業用ロボットの導入・自動化のための基礎から実践のポイント 9/14(月) 現場を動かすフィジカルAIとその周辺技術 も是非ご参照下さい。 | |
【2026年10月】
| 10月6日 | 生成AI活用によるヒューマンエラー防止策 |
|---|---|
| 株式会社Aiworker 代表取締役 杉本 卓應 氏 ★ヒューマンエラーは「注意力」ではなく「仕組み」で防ぐ時代へ。生成AIを“第二のチェック役”に変える、製造業中心50社以上の現場で磨いた未然防止の実践策。 ★「うっかり・思い込み・伝え漏れ」──人のミスが“起きる前”にAIが気づく。専門知識・プログラミング不要、明日から自社で試せる具体策を120分に凝縮。 | |
| 10月9日 | 生成AIと知的財産権~利活用とリスクヘッジ |
|---|---|
| 講師:朝暘特許事務所 所長 砂川 惠一 氏 ●生成AI技術の進歩はスピードが非常に速く、そのため法整備が追い付かない点も多いうえに、その能力や限界について、誤解も広まっています。 | |
| 10月13日 | 生成AI・エージェント活用による知財業務効率化と実務導入のポイント |
|---|---|
| 株式会社知財事業研究所 取締役 弁理士 山本英彦 氏 ★生成AI・エージェントを知財実務に組み込み、発明整理・拒絶理由対応・期限管理を効率化する実践講座! | |
| 10月14日 | 感性の基礎からAIを活用した見える化と活用事例まで ~消費者の感性を捉え、新たな付加価値を生み出すために~ |
|---|---|
| 講師 感性AI株式会社 秋山 正晴 氏 〇目に見えず曖昧な“感性”を商品・サービスに活かすために! 〇本セミナーでは、感性の基礎から、感性情報を可視化・活用するための考え方や実践手法、企業における活用事例までを分かりやすく解説。 〇AI×感性活用の可能性や留意点についても紹介します。 | |
| 10月15日 | AI活用新規事業開発ノウハウ~AI×ビジネスフレームワークが導く新規事業開発の爆速成功術~ |
|---|---|
| 株式会社モンスターラボ ソリューションアーキテクト エンジニアリングマネージャー 松下智弘 氏 ★新規事業開発の最大の壁「アイデア出し」「目標設定」を爆速突破! | |
| 10月21日 | 医療機器サイバーセキュリティ 実践ロードマップ ― 規制要求の理解から PSIRT・脅威モデリング・市販後対応まで ― |
|---|---|
| 講師:Medical Software Consulting 代表コンサルタント 酒井 由夫 氏 ●個人ワークを通じて、自社製品に即した脅威分析の実践力を養うことを目指します。 ●事前・事後テストにより理解度を可視化し、規制対応と実装を結び付けた「使えるサイバーセキュリティ対応」を身に着けることができます。 | |
| 10月22日 | 生成AIは医療機器の薬事承認をどう変えるのか?~アジア展開のためのノウハウ~ |
|---|---|
| ベスティングループ株式会社 代表取締役 齋藤良治 氏 ★生成AI搭載SaMDの承認は、日米欧だけでなく「アジアで勝てるか」が問われる時代へ。各国規制とASEANリファレンス承認を使いこなし、最短で多国展開するための薬事ノウハウを実務目線で解説 | |
| 10月26日 | マテリアルズ・インフォマティクスの基礎から実践のポイントと事例 |
|---|---|
| 講師 大阪公立大学 上杉 徳照 氏 〇MIで必要となる機械学習の基礎・実践的な技術から、材料開発や製造業へ適用する際の進め方やポイント、代表的な活用事例まで。 〇「なぜその手法を選択するのか」「どのような場面で有効なのか」を理解し、自社で展開するための考え方と実践力を身につけることを目指します! | |
| 10月27日 | AI時代の次世代通信基盤を支える光電融合/CPOの動向 ~概要・市場構造・国内外の動向・標準化・日本企業の戦略考察~ |
|---|---|
| 講師 株式会社日本総合研究所 森 良亮 氏 〇最重要技術と目される「光電融合/CPO」について、3時間で俯瞰的に解説! 〇データセンターの市場構造やIOWN/APNやCPO(Co-Packaged Optics)の概要と動向から、国内外のプレイヤー構造と国内外の差異、仕様形成・標準化動向と日本が主導権を確保するための戦略考察まで。 | |
| 10月28日 | データセンター電力技術入門 |
|---|---|
| 佐志田技術士事務所 所長 技術士(総合技術監理部門、電気電子部門) 佐志田伸夫 氏 ★あらゆるビジネスの根幹を支えるデータセンター。特にクラウド向けの超大型化や生成AIの急伸によりその重要性が高まると共に、電力消費量が激増しています。データセンターを安定的に運用し、最大限の能力を発揮させるためには電力技術が最も重要です。 ★データセンターの安定的な運用に必須のUPSや冗長給電などの電力技術に加え、大電力AIサーバーに対応した最新の高圧直流給電技術などの動向について解説します。 | |
| 10月28日 | AI活用による海外化学物質管理(2回シリーズ)(2026) |
|---|---|
| 元AGC(株) 博士(工学) 技術士(環境部門、総合技術監理部門) 岡部正明氏 ★海外規制文書を正確に読み解き、翻訳し、要約し、比較できる“実務者のためのAI文書処理スキル”を半日で体系化 ★化学物質データを正確に読み解き、同定し、整理し、規制判断につなげる“実務者のためのAI調査スキル”を半日で体系化 | |
過去開催したセミナー例
- AI・機械学習入門 ~全体的な枠組み及び様々な手法の理解・活用と最新動向~
- ハンズオンで学ぶPythonによる機械学習~基礎・ライブラリ活用・実装入門~
- ベイズ統計モデリング入門~基本・各モデルの理解、データ分析・予測~
- マテリアルズ・インフォマティクスにおける実施・活用のポイントと留意点
- 機械学習の基礎とケモインフォマティクス(化学情報学)入門研修
- 機械学習による実験計画~ベイズ最適化・能動学習の基礎、実際の適用例~
- Transformerによる自然言語処理AI
- Pythonハンズオンで学ぶスパースモデリング
- 画像認識技術および ディープラーニングの基礎・入門と応用展開
- グラフニューラルネットワーク入門 ~基礎・各手法・応用・トピックス~
- 製造業における「人工知能」の基礎・学習データ最小化ノウハウと様々な応用
- 製造業DXにおける異常検知技術の活用
- 少量データ向け機械学習~異常検知、GAN、エッジAI、進化的機械学習~
- ロボット工学における深層学習の基礎と応用 ~研究事例から産業応用まで~
- リザバー・コンピューティングとその産業応用
- 機械学習を用いた効率的な特許調査の進め方~AI利用のポイントと課題~
- AI・ビッグデータ領域の法務・知的財産権
- 説明できるAI:XAIの実現方法と業務へのAI導入方法
- ハンズオンで学ぶバイオインフォマティクス【入門編】
- 自律型の自動運転に必要な技術とその課題
- 量子コンピュータの基礎と最前線 ~基礎・開発動向・課題・展望~
※こちらへ記載したもの以外にも、情報機構では様々なテーマのセミナー・書籍・eラーニングを企画しています。 新規企画・再開催などのご要望は「商品企画リクエスト」ページまでお寄せください!

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