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環境対応・カーボンニュートラル・脱炭素・資源リサイクルセミナー・書籍(情報機構)

環境対応・カーボンニュートラル・脱炭素・資源リサイクル
関連セミナー・書籍など一覧CO2削減・回収技術、レアメタルやプラスチック等の資源リサイクル技術など、サーキュラーエコノミーやサステナビリティ経営に役立つ最新情報を提供します。

関連カテゴリー情報:二次電池、水素、再エネ関係ページ/「LCA」特設ページ/「水素」特設ページ/「微細藻類」特設ページ

セミナー・通信教育


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【2026年11月】

11月12日
zoom 見逃し
自動車業界(部品・材料メーカー等)における環境/化学物質規制対応のためのIMDSデータ作成の基礎知識
~日本で唯一・初のIMDS認定トレーニングパートナーによる要点解説~
講師 株式会社シンク・リード 和田幸士 氏

☆環境負荷物質調査の実務経験20年以上のベテラン講師が要点を徹底解説!
☆本講座では、IMDSデータ作成の実演紹介も含めて、更なる理解度向上につなげて参ります。
☆お申込み後に事前アンケートも募っていますので、ご要望等も遠慮なくお申し付けください。
11月12日
zoom 見逃し
植物工場ビジネス法務の基礎と最新情報2026年版
~新規参入や事業運営、収益環境のリスク等を踏まえた、現状と今後の展開~
講師 色川法律事務所 大城章顕 氏

☆植物工場に関わる法務に特化した2.5時間の集中講座です!
☆一次産業の法務に詳しい現役弁護士が、植物工場特有の法的論点を含めて、
 新規参入から運営・撤退に至るまでの各状況を踏まえて解説いたします!
11月12日
zoom 見逃し 会場開催
少量多品種を扱う現場の化学物質マネジメント入門 
-SDS・リスクアセスメント・届出対応のツボ-
NTTアドバンステクノロジ株式会社 田村 賢祐 氏

少量多品種を扱う研究所・実験室を対象に、SDS管理、適正保管、リスクアセスメント、法令・届出対応の実務を解説します。
11月13日
zoom 見逃し
グリーン水素製造向け水電解装置の技術と市場の動向 【2026】
講師 テクノ2050中島技術士事務所  中島 良 氏

★この数年で政策変更やコスト競争により国内外の市場環境は大きく変化!
 海外では100MWを超える水電解装置が設置され、日本でも2026年7月策定の日本成長戦略分野の一つとして水素等が位置付けられ大規模な成長投資が期待される一方、
 大型プロジェクトの延期や中止も相次ぐ目まぐるしい状況の中、今後の事業戦略をどのように捉えれば良いのか?
★市場の将来展望から水電解技術における各方式・装置の性能・効率・コストの実力レベルや技術課題まで、2026年時点の最新動向をふまえ俯瞰し解説!
 技術と市場を体系的に学べる実践的なセミナーです!
11月17日
zoom 見逃し
微細藻類の研究開発とスケールアップ戦略
~各微細藻類の特徴、設備の詳細、関連の法規制~
武庫川女子大学 環境共生学部 教授 吉田 昌樹 氏

・微細藻類の基礎、用途開発、大量培養の実例、スケールアップ時の課題と対策を整理。培養モニタリングや設備設計、権利保護・関連法令まで扱い、研究開発から事業化へ進めるための実践的な視点を学ぶ。
11月18日
zoom 見逃し
新ELV規則(自動車設計の循環性要件と廃自動車管理)の理解と2027年適用への対応準備
ESTCJ 代表 井原房雄 氏

★2026年採択・発効される予定の「新ELV規則(案)」について、その概要、「設計の循環性要件」、および「廃自動車管理」といった主要な要素を網羅的に解説します。
11月18日
会場開催
国内外の最新規制を踏まえた製品含有化学物質管理入門研修
講師 株式会社キャリアパートナーズ 蒲田滋 氏

☆製品含有化学物質管理に関わるあらゆる部門の方を対象とした入門講座!
☆本セミナーは「11月18日のみ/11月25日のみ/両日参加」のご選択が可能です。
11月18日
zoom 見逃し
原油・材料費高騰時代の廃プラスチックリサイクル
~30カ国以上での工場運営経験から説く、
現場のつまずき事例と本当に効いた具体策~
株式会社DCTA 代表取締役 畠山 達彦 氏

廃プラスチックリサイクルを原料確保・コスト対策・サプライチェーン強靭化の視点から整理。技術選定、異物・におい・採算性など現場課題への対策、CLOMA等の国際連携まで、事業化に効く実務策を学ぶ。
11月19日
zoom 見逃し
EU包装廃棄物規則(PPWR)の要点解説と国内企業に求められる対応
ESTCJ(EMC&Safety/CEサポート) 井原房雄先生

★欧州に製品を輸出している全製品メーカー」の方々(設計、品質保証、営業、管理職などの方、包装を製造・納入している製造者やサププライヤーの方々、是非ご参加ください
11月20日
zoom 見逃し
PPWRの有害物質規制に対応する金属・PFAS分析の基礎・要件と実務
~規制概要から分析事例・留意点まで~
講師 株式会社東海テクノ  小笠原 英城 氏

★PPWR適合のため、PFASやカドミウム、鉛、水銀、六価クロムなど規制対象物質の更に厳密な対応が必要に。
 「不使用」「不含有」証明のための測定分析方法やデータの信頼性要件・妥当性根拠について解説します。
11月25日
会場開催
国内外の最新規制を踏まえた製品含有化学物質管理実務研修
講師 株式会社キャリアパートナーズ 蒲田滋 氏

☆製品含有化学物質管理における‘理論と実務のギャップ’を埋めるために!
☆現場担当者が直面する共通の悩み等を含めて、明確な指針を提示いたします!
☆本セミナーは「11月18日のみ/11月25日のみ/両日参加」のご選択が可能です。
11月26日
zoom 見逃し
初学者のためのフッ素化学の基礎と応用 (主に低分子をターゲットとして)
~有機合成/医薬/農薬/高機能材料/エレクトロニクス/自動車/環境分野等への応用展開に向けて~
講師 京都工芸繊維大学 今野勉 氏

☆フッ素化学に関わる初学者・R&D担当者等に向けた、実践活用へのロードマップ!
☆基礎から最新動向までを一気に学べる、1日速習プログラムです!
11月26日
zoom 見逃し
化学物質管理を主体とした品質管理・環境管理連係と対応体制
講師 元 矢崎総業株式会社  岸田 正俊 氏

★顧客問い合わせ対応が煩雑・品質と環境が二重管理になり不効率、等々でお困りの方に!
 管理項目の一覧や統合チェックリスト等の文書管理、ISO9001・ISO14001の共通部分の管理等にも言及。
★特に重要となる化学物質への対応について、開発設計管理・購買管理・工程管理・変更管理等の各ケースをふまえ重点的に学びます。

【2026年12月】

12月7日
zoom 見逃し
触媒開発における活性・選択性・耐久性向上のための設計指針
~反応機構の理解、触媒性能を支配する因子、解析手法、開発事例~
講師 大阪大学 古川 森也 氏

○触媒開発において「何を考え、どのように設計に結び付けるべきか」という観点から体系的に解説!
○基礎知識を学びたい、総合的な知識を得たい、目的を達成する高性能な触媒を開発したい、課題解決のヒントを得たい方などにお勧めです。
12月8日
zoom 見逃し
バイオベースポリマーの基礎と高性能化技術
― グリーンケミストリーから高耐熱材料まで ―
講師 山形大学 高田 健司 氏

○基礎・社会要請から高機能・高耐熱バイオポリマーの設計指針と最先端の研究事例、実用化・産業応用と今後の展望まで。
12月9日
zoom
エマルションフローによるリチウムイオン電池の水平リサイクル
~レアメタルの分離精製とLIBリサイクルの際に溶出するPFASの回収・除去~
講師:株式会社エマルションフローテクノロジーズ 取締役CSO(Chief Science Officer) 長縄 弘親 氏

◆カーボンニュートラルに向けてのEVの普及が見込まれる昨今、リチウムイオン電池(LIB)などからのレアメタルのリサイクルは不可欠です。
◆LIBリサイクルの際に溶出するPFASの回収・除去の両方に対して確固たるソリューションを提供できる革新的な新技術、エマルションフローによる取り組みを紹介します。
12月15日
zoom 見逃し
欧州ELV規則の徹底理解~EU使用済み車両(ELV)新規則((EU)2026/1738)の全容~
国立大学法人信州大学 社会基盤研究所 特任教授 工学博士市川 芳明 氏

★現行ELV指令からの変更点と日本の自動車産業が取るべき実務対応
12月15日
zoom 見逃し
AI時代のデータセンターにおける水利用・水資源管理
~海外動向、地域社会との共生、立地・運営における実務と課題~
B.A.U.M. Consult Japan株式会社 青野 雅和 氏

★データセンターの冷却に欠かせない水資源をどう確保し、どう適正利用するか。海外の規制・政策と最新事例から考えます。
★WUEやWater Footprint、水資源リスクを踏まえ、冷却水の再利用・循環利用から立地・運営まで実務上の課題を解説します。
12月16日
zoom 見逃し
自動車関連業界における欧州法規制への対応
~ELV規則(2026年7月正式発行)・バッテリー規則等を中心に~
TMI総合法律事務所 モビリティ&テクノロジープラックティスグループ 弁護士 岡本 敬史 氏

★ ELV規則×バッテリー規則 ── 2つの欧州規制が自動車産業を根底から変える。弁護士が解き明かす法的リスクの全体像と、サプライチェーン全体で今すぐ着手すべき実務対応策。自動車セクター専門の弁護士だからこそ語れる「法的リスク×実務対応」の最前線。
12月16日
zoom
バイオミメティクスの基礎と最新動向
―生物に学ぶ技術開発、産業応用の実例と今後の展望―
講師 バイオミメティクス推進協議会 平坂 雅男 氏

○研究開発進む「バイオミメティクス」を俯瞰的に解説!
○バイオミメティクスの基礎・国内外の最新動向から、様々な産業分野における実用化事例、自己修復・自己洗浄など動的機能を模倣した第2世代やAI技術との連携、現状課題と展望、企業導入におけるポイントまで。
12月21日
zoom 見逃し
吸着の基礎と吸着分離装置の最適設計のポイント
講師 京都大学 佐野 紀彰 氏

〇吸着技術・装置の基礎から、吸着利用の注意点や分離評価、装置設計・最適化まで!
〇分離を目的とした吸着利用を例に、状況に応じた最適設計に役立つ考え方や具体的な計算方法について解説します。

【2027年1月】

1月13日
zoom 見逃し
太陽光パネル・風車・蓄電池のリサイクル技術と出口戦略
~ホルムズ海峡危機とレアアース輸出規制のなかで、再エネ設備を「国内の資源」として回収・再資源化する実務~
株式会社DCTA 畠山 達彦 氏

・太陽光パネル・風車・蓄電池を「資源」として捉え、素材構成、調達リスク、リサイクル技術、制度動向を整理。
・ホルムズ海峡危機やレアアース輸出規制を踏まえ、出口戦略と回収・再資源化の実務を学ぶ。
1月14日
zoom 見逃し
中国・台湾におけるRoHSの基礎と最新実務
講師 ピーアンドディーパートナーズ株式会社 方 子燁 氏

☆中国・台湾における有害物質規制(RoHS)・1日速習講座です!
☆法体系/適用対象/規制物質/含有制限/表示や適合性評価の仕組みを比較しつつ、
 最新の改正・施行状況も踏まえて、留意事項を徹底解説いたします!
1月18日
zoom 見逃し
日本の化学物質法規制および管理方法の基礎・実務研修2027年最新版
~第1回:化審法・労働安全衛生法(安衛法)~
講師 東京科学大学 日置孝徳 氏

☆日本の化学物質法規制を初めて学ぶ方や実務経験の浅い方はもちろん、
 研究開発、製造、輸入、使用、販売、環境安全等の実務担当者様に至るまで大歓迎です!
☆本講座は「①1月18日のみ/②1月25日のみ/両日参加」のご選択が可能です。
 ①化審法・安衛法、②毒劇法・消防法・化管法・危険物輸送規制等。
1月19日
zoom 見逃し
EUエコデザイン規則(ESPR)への対応
anchor合同会社 中山政明氏

★サーキュラーエコノミーアクションプランの全体像を解説するとともに、その中でも関心が深い、デジタル製品パスポートとエコデザイン規則について解説します。
1月21日
zoom
リサイクルプラスチック材料の物性・安全性と製造使用・品質管理のポイント
:「リサイクルプラスチック材料の基本物性と試験・評価、使用リスク等」
:「食品用器具・容器包装のリサイクル材料に求められる安全性・品質管理とリサイクル材料認証」
講師 一般財団法人化学研究評価機構  佐藤圭祐 氏、渡辺一成 氏

★プラスチックのリサイクル材料は、バージン材料(未使用材料)と何が違うのか?その試験法は?
 リサイクルプラスチック材料によって生じる食品衛生上のリスクとは?
 国のリサイクル指針に基づく管理要求と認証制度、リスク管理のポイント等について解説します。
1月25日
zoom 見逃し
日本の化学物質法規制および管理方法の基礎・実務研修2027年最新版
~第2回:毒劇法・消防法・化管法・危険物輸送規制等~
講師 東京科学大学 日置孝徳 氏

☆日本の化学物質法規制を初めて学ぶ方や実務経験の浅い方はもちろん、
 事業所や研究所等の実務担当者様に至るまで、幅広い方のご参加をお待ちしております!
☆本講座は「①1月18日のみ/②1月25日のみ/両日参加」のご選択が可能です。
 ①化審法・安衛法、②毒劇法・消防法・化管法・危険物輸送規制等。
1月25日
zoom 見逃し
PFAS規制:総整理と企業の打ち手
~各国政府の動向、各社の取り組み事例、新素材・水処理・分析技術の世界最新情報~
株式会社DCTA 畠山 達彦 氏

・PFAS規制の定義・用途・懸念点から、EU・米国・日本・アジアの最新動向、各社の代替・撤退事例まで総整理
・新素材、水処理、分析技術、調達リスクを踏まえ、自社の棚卸しと優先順位づけ、実行ロードマップを学ぶ
1月26日
zoom 見逃し
海外(POPs、EU、米国・カナダ、アジア・豪州)における難燃剤規制(臭素系・リン系)の最新動向と今後のスケジュール
講師 オフィス ヴィエイエ シガラ 渋谷孝二 氏

☆規制要求が益々高まる‘難燃剤規制(臭素系・リン系)’の最新情報2027年版です!
☆主要各国の動きや検討事項をしっかりとカバーした上で、今後の展開と共に整理・解説いたします!
1月26日
zoom 見逃し
ISO9001:2026/ISO14001:2026に関わる改正前後の差分比較と最新実務
~現役ISO審査員かつ行政書士の講師が、ISO9001:2026を主軸に据えて解説~
講師 行政書士永島マネジメントオフィス 永島洋亮 氏

☆ISO9001:2026/ISO14001:2026とJIS Q 9001:2026(発行予定)に関わる、
 当日までの最新情報を最大限に網羅する形で丁寧に解説いたします!
☆本講座は「①1月26日のみ/②1月27日のみ/両日参加」のご選択が可能です。
 ①改正前後の差分比較と最新実務、②内部監査員育成。
1月27日
zoom 見逃し
ISO9001:2026/ISO14001:2026内部監査員育成講座
~改正後の要求事項を盛り込んだ、最新版実践ノウハウ~
講師 行政書士永島マネジメントオフィス 永島洋亮 氏

☆監査計画書/監査チェックリスト/監査報告書/マネジメントレビューへの記載内容に至るまで!
☆チェックリスト作成や指摘文の書き方等の実践ワークも交えて、実際の帳票に沿う形で解説いたします!
☆本講座は「①1月26日のみ/②1月27日のみ/両日参加」のご選択が可能です。
 ①改正前後の差分比較と最新実務、②内部監査員育成。
1月27日
zoom 見逃し
1日速習!初学者のための「TSCA(米国有害物質規制法)」ビギナーズセミナー2027
講師 公立大学法人 福岡女子大学 辻信一 氏

☆米国化学物質規制の仕組みや考え方、沿革や背景を踏まえて解説します!
☆基礎のキソを丁寧に網羅・紹介する3時間集中講座。是非、この機会をご活用ください!
1月28日
zoom 見逃し
紛争鉱物調査の進め方
~実務担当者が押さえておきたいポイントとケーススタディ~
愛工サステナビリティ株式会社 佐々木 学 氏

・紛争鉱物調査の目的と実務担当者の役割、Scope設定、CMRT・EMRTの読み方、サプライヤー回答の回収・確認方法を整理
・未回答、古い様式、RMI未掲載など実務で起こる課題への対応をケーススタディで学ぶ
1月29日
zoom 見逃し 会場開催
EU包装・包装廃棄物規則(PPWR)・技術文書・EU適合宣言(DoC)作成
anchor合同会社 中山 政明 氏

★「適合性評価」の実施、「EU適合宣言書(DoC)」の作成、「技術文書」の整備等、実務的な内容にフォーカスして解説します

【2027年2月】

2月16日
zoom 見逃し
ライフサイクルアセスメント(LCA)の基本的な考え方と実践方法
講師 東京大学 中谷 隼 氏

【LCAをはじめたい方、実践中だがコツを知りたい方、環境対策の評価方法に悩んでいる方まで。あらゆる方にお勧め!】
○基本的な考え方やCFPやスコープ3の動向から、インベントリ分析の実践、インパクト評価と重み付けまで。
○資源循環(リサイクル)やバイオマス製品の評価方法も解説します。
2月18日
zoom 見逃し
日本型洋上風力発電を成功に導く風車ウエイク現象の理解とその数値予測技術の重要性
九州大学 応用力学研究所 教授 内田孝紀 氏

★日本型洋上風力発電を成功に導く風車ウエイク現象の数値予測技術を解説!

過去開催したセミナー例

書籍・LMS型e-ラーニング・動画配信

2026年1月発刊 書籍<サーキュラーエコノミーを目指す>世界の環境規制と求められる対応
~欧州規制の動向と日米中の動き~
これからの企業活動に必須の環境対応
欧州中心に変化し続ける世界の規制動向と求められる対応を幅広く解説!
2025年5月発刊 書籍化粧品にかかわる海外・国内の法規制・薬事対応
★化粧品開発のグローバル化・サステナブル要求に対応する、国際的な市場展開のための各国・各種規制や対応実務を網羅。
2025年4月発刊 書籍LiBリサイクル技術~レアメタル回収・各種処理手法とリサイクルに貢献する研究開発動向
LiB中のレアメタル回収技術、リサイクルにおける各種処理と安全対策、必要な分析評価手法、リサイクルに貢献する部材開発事例など
2025年2月 書籍SOFC/SOEC徹底理解
固体酸化物形燃料電池/固体酸化物形電解セルの現状と今後
燃料電池・グリーン水素製造水電解ともに高効率に対応し注目を浴びるSOFC/SOEC
技術の基礎から実用化に向けた取り組みまで大学・企業・研究機関の専門家が動向を執筆した決定版!
2025年1月 書籍ガス分離膜の最新動向
気体分離の基礎から環境分野への活用まで
★二酸化炭素分離やグリーン水素製造等、環境分野への活用が見込まれ注目を浴びるガス分離膜
基本から活用まで網羅した必読の一冊
2024年12月発刊 書籍ペロブスカイト太陽電池の高性能化に向けた部材開発と要求性能
★研究開発・市場動向から、関連部材含めた製造開発と施工技術、高性能化に向けた各種アプローチ、評価方法まで網羅!
2024年12月発刊 書籍洋上風力発電の最前線と各種関連技術
★国内外の事業動向やコスト・サプライチェーン動向から、設計・施工および各種部材、計測制御、保守管理、リサイクル技術まで網羅!
 洋上風力発電の関連ビジネスを進める上で必須の一冊!
2024年7月発刊 書籍プラスチックリサイクル~製品別処理技術と事業化に向け求められる企業対応
企業を取り巻く国内外の背景や政策・規制、各プラスチックリサイクル技術の開発動向と併せて、
リサイクルが事業として成り立つための課題や企業の取り組み、検討事項を解説
2024年7月発刊 書籍全固体電池の各種材料技術と研究開発動向
全固体電池の今が分かる!
名だたるメーカで研究開発をしてきた著者による実務書!
2024年3月発刊 書籍PFAS(有機フッ素化合物)の現状及び規制の影響と今後の対応
PFAS規制の現状から特性・影響および分析法、浄化処理法、各種用途における動向まで包括的にまとめられた一冊
2023年10月発刊 書籍グリーン水素に向けた水電解技術
水電解の装置・部材・計測技術や応用展開から市場動向まで!
カーボンニュートラルに向けたキーテクノロジーを詳述!
2023年8月発刊 書籍排ガス浄化触媒材料の基礎技術
~ Fundamental technology of exhaust-purifying catalytic materials ~
★地球環境保全のためにも重要性高まる【排ガス浄化触媒】
 その“材料技術”の本です。
2023年6月発刊 書籍コスト削減と環境対応に向けた
製造現場の省エネルギー化技術
高騰するエネルギー価格と脱炭素の波に備え、製造業における省エネ対応を、各工程や設備ごとに事例を交えて解説
2023年3月発刊 書籍より良い環境経営に向けたCO2排出量計算・LCAの実務と実用例
環境への寄与に注目が集まる現在、企業活動に欠かせない環境負荷の可視化
最重要のCO2排出量計算/LCAの基礎から気になるポイントまで第一線を走る執筆陣が解説!
2022年11月発刊 書籍環境対応 プラスチック容器包装最前線
環境対応を余儀なくされるプラスチック容器包装
国内外の法律・社会動向から生分解性プラスチック・バイオマスプラスチック・紙などへの転換、リサイクル最新動向までプラスチック包装のこれからがわかる決定版!
2022年7月発刊 書籍カーボンニュートラル燃料最新動向
~水素・アンモニア・e-fuel・バイオ燃料~
燃料・燃焼分野を直撃する環境対応の強化。既存内燃機関を活かし二酸化炭素の削減を目指すには?
CO2削減に寄与する燃料について各分野の専門家の解説を丸ごと1冊にまとめた決定版!
2022年6月発刊 書籍CO2分離回収貯留及び有効利用技術
~脱炭素社会での企業対応/CCS・CCUS/排出量計算
二酸化炭素の分離・回収・活用それぞれの技術概要、事業性、国内外の推進状況を整理して把握できる
2022年3月発刊 書籍車載用LiBのリユース/リサイクル技術と規制動向
国内外の市場動向から関連する法規制、リサイクル/リユース技術、各社取組みの現状まで把握!
2022年1月発刊 書籍カーボンニュートラル・脱炭素社会におけるプラスチック開発
~成形加工、バイオプラスチック、環境対応~
プラスチックの物性や加工技術に重点を置き、環境問題、バイオ技術については最新の内容を記載している。
2022年1月発刊 書籍二酸化炭素利活用技術
~CO2削減に向けた最新研究~
二酸化炭素排出削減の流れで注目を浴びるカーボンリサイクル。
二酸化炭素は何にどう利用できるのか?CCUの最新動向をまとめた必読の一冊!
2021年12月発刊 書籍<環境と資源から見る> フッ素技術 2
~各種規制と除去・回収・再資源化技術~
PFAS問題にて近年ますます注目を浴びるフッ素。
フッ素研究の第一人者が除去・回収・リサイクル技術の知見を注ぎ込んだ渾身の一冊!!
2021年10月発刊 書籍藻類培養技術
~屋内外大量生産・各種処理評価/トラブル対応・商業化に向けた取り組み
設備や部材、屋内外での大量生産技術、低コスト化や高効率化、コンタミ等のトラブル対応etc 藻類ビジネスに必要な技術論を解説!
2020年3月発刊 書籍これからの藻類ビジネス
藻類培養の基本から生産技術、ビジネス展開の最新動向まで
微細藻類、藻類培養、藻類バイオマス…燃料から機能性食品までますます広がる藻類の可能性を1冊で完全網羅!
2019年6月発刊 書籍マイクロプラスチック問題等各種環境汚染と規制強化に向けたプラスチックの環境対応技術
~バイオマスプラスチック・生分解性プラスチック・リサイクル・代替~
バイオプラスチック、マイクロプラスチック問題、プラスチック代替・・・・
環境をめぐるプラスチックの技術動向をしっかり把握!
これからのプラスチックを考えるのに必読の一冊!
2018年8月発刊 書籍これからのEV・HEVにおける熱マネジメント技術
~材料、空調、熱回収、モータ/インバータ、バッテリ別のアプローチ~
これからのEV転換時代に必須の一冊!構成要素毎の熱マネジメント技術から、自動車のEV化・自動運転化に伴う材料のトレンド変化まで、最新市場データも交え包括的に言及!
2014年12月発刊 書籍熱電変換材料 実用・活用を目指した設計と開発
~材料技術/モジュール化/フレキシブル化/実用例~
排熱利用・環境発電・フレキシブルデバイス…熱電材料有効利用のための最新技術を集成。材料設計・開発のポイントからモジュール化・フレキシブル化、実用検討例まで、実用化のための勘所が理解できる1冊です。
2013年9月発刊 書籍再生可能エネルギー発電設備の小型・産業用途を中心とした導入・運用展開
~太陽光・太陽熱・地熱・排熱・バイオマス・小水力・風力~
最新動向はもちろん、導入のメリット・デメリット、イニシャルコスト・ランニングコストの試算、施工の実際、設備管理・モニタリング、メンテナンスなど、導入から実際の利用まで見据えた知見を、広く・深く網羅しました。
2013年8月発刊 書籍次世代自動車、EV/HEV 対応省エネ「熱」マネージメント
~排熱回収技術から断熱・遮熱材料まで~
ヒートポンプ、熱電材料、ランキンサイクル、スターリングエンジン、熱音響システムなどの排熱回収技術から樹脂ガラス、内装用ポリウレタン、生分解プラスチックなどの断熱・遮熱材料について取り上げる。EV、HEV次世代自動車の熱マネージメントを徹底解説。
2013年6月発刊 書籍微細藻類の大量生産・事業化に向けた培養技術
バイオ燃料ビジネスへの利用で注目の高まる微細藻類の、培養技術にフォーカス。要素技術はもちろん、各種利用技術までも集成した、「より高い生産性」と「事業化・産業化」の布石となる1冊。
2010年2月発刊 書籍<環境と資源から見る>フッ素技術
~固定化・リサイクル・規制~
フッ素リサイクル動向・資源動向・規制動向につき新旧技術を体系的に整理した必携の書!
廃水処理・再資源化など、環境対応に役立ちます。
書籍版は絶版となりました。PDF(CD-ROM)版を販売しております。
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