セミナー・通信教育
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【2026年4月】
| 4月21日 | 現場で成果を出すクリーンルームの運用方法と必要な基礎知識及び改善・実践ノウハウ |
|---|---|
| IWASA 岩佐 茂夫 氏 ★「設置しているだけ」のクリーンルームから脱却し、不良削減と歩留まり改善につなげる実践講座 ★クリーンルームを正しく使いこなすための基礎知識と、現場で使える具体的対策を学ぶ | |
| 4月21日 | 難燃剤・難燃材料における 難燃メカニズムの基礎から評価・難燃剤を取り巻く環境規制の最新動向 |
|---|---|
| 一社)難燃材料研究会 大越 雅之 氏 ★難燃剤の基礎から、REACH・PFASを中心とした環境規制の最新動向までを体系的に解説 | |
| 4月22日 | 工業触媒の基礎と最新開発動向 ~最適な使用方法から劣化メカニズムと対策、長寿命化や再生方法まで~ |
|---|---|
| 講師 アイシーラボ 室井 高城 氏 ※「高」ははしごだかです。 ※元・エヌ・イーケムキャット、BASFジャパン、触媒学会副会長など 〇社会の変化に伴い更に活躍の場が拡がる“触媒”技術のセミナー。 〇基礎や試験法から、劣化要因と対策および寿命推定、長寿命触媒の開発と再生方法、工業触媒の最新開発動向まで。 | |
| 4月22日 | 世界を揺るがすサーキュラーエコノミーの新潮流と日本企業の対策~ESPR等,欧州発の新政策の全容と我が国への影響~ |
|---|---|
| 信州大学 社会基盤研究所 特任教授 市川芳明氏 ★欧州が仕掛けたESPR等のサーキュラーエコノミー関連法とその真の狙いとは ★方向転換を迫られた日本の政策と企業のアクション ★ISO 59000シリーズを含むサーキュラーエコノミーの国際標準化活動 | |
| 4月23日 | <いよいよ実施開始> EUのPPWR(包装および包装廃棄物規則)の要点とEUへの製品輸出のポイント ~海外の対応事例を参考に日本企業の対応を考える~ |
|---|---|
| 住本技術士事務所 住本 充弘 氏 ★2026年8月から適用されるEUのPPWRについて、制定の背景や目的を含め、要求事項の全体像を体系的に整理 ★国内外におけるPPWR対応の具体的事例を参照しながら、日本企業が取るべき対応の考え方を解説。 | |
【2026年5月】
| 5月12日 | 欧州サプライチェーン・デューデリジェンス規制の最新アップデート情報と実務<豊富な事例紹介付> ~CSDDD/EUDR/バッテリー規則/強制労働産品規則/オムニバス指令等を軸にして~ |
|---|---|
| 講師 真和総合法律事務所 高橋大祐 氏 ☆日本企業にも多大な影響を及ぼすサプライチェーン・DD規制。 ☆本セミナーでは、最新動向(オムニバス指令による規制内容の変更等)も含めた上で、 国際機関/政府/企業等、各種セクターでの経験を有する講師が解説します! | |
| 5月14日 | PFASの国内外規制および企業の対応動向 |
|---|---|
| 講師 みずほリサーチ&テクノロジーズ(株) 後藤 嘉孝 氏 ★2026年以降のPFASを巡る国際規制はどのように展開していくのか?企業への影響と対応の方策は?最新情報および全体像・動向把握に最適! ★直近の2026年3月公表予定 EU U-PFAS制限提案の詳細内容についても解説します! | |
| 5月14日 | AI時代のデータセンターをどう冷やす? IIJが実践するDC冷却と液冷技術の最新動向 |
|---|---|
| (株)インターネットイニシアティブ 平川 一貴 氏 / 河内 海斗 氏 ・生成AIや高性能サーバの普及により、ラックあたりの発熱密度が急激に高まっている ・液冷技術の動向や技術要素を解説:現場の実状は? ・規約や運用は? 日本と海外の違いは? | |
| 5月18日 | 知識ゼロでも安心!日本の化学物質法規制ビギナーズ研修 第1回:化審法・労働安全衛生法(安衛法) |
|---|---|
| 講師 東京科学大学 日置孝徳 氏 ☆制度の細かな解説よりも「どのような場面で関係するのか」、 といった実務の入口に重点を置いて、やさしく丁寧に解説いたします! ☆本講座は「①5月18日のみ/②5月25日のみ/両日参加」のご選択が可能です。 ①化審法・安衛法、②毒劇法・消防法・化管法・危険物輸送規制等。 | |
| 5月19日 | 国内外の最新規制を踏まえた製品含有化学物質管理入門 ~初歩レベルから実践対応できる迄の必要な知識とノウハウ~ |
|---|---|
| 講師 株式会社キャリアパートナーズ 蒲田滋 氏 ☆製品含有化学物質管理に関わるあらゆる部門の方を対象とした入門講座! ☆配布資料の情報量は極めて充実しており、後日の復習にも最適です! ☆本セミナーは「5月19日のみ/5月26日のみ/両日参加」のご選択が可能です。 | |
| 5月21日 | ELV規則および欧州サーキュラーエコノミー規制の最新動向と対応 |
|---|---|
| みずほリサーチ&テクノロジーズ(株) 後藤 嘉孝 氏 ★2026年中の正式採択が目前に迫っているELV規則の直近の議論状況に基き、求められる要件についての最新情報やサプライチェーンへの影響・対応策について解説! ★重要原材料法・エコデザイン規則他関連規制の最新動向をELV規則との関連性もふまえ整理、欧州サーキュラーエコノミー規制の全体像を把握できます。 | |
| 5月25日 | 全体像が丸わかり!日本の化学物質法規制ビギナーズ研修 第2回:毒劇法・消防法・化管法・危険物輸送規制・その他関連規制 |
|---|---|
| 講師 東京科学大学 日置孝徳 氏 ☆制度の細かな解説よりも「何のための法律なのか」「まず何を確認すべきか」、 といった実務の入口に重点を置いて、やさしく丁寧に解説いたします! ☆本講座は「①5月18日のみ/②5月25日のみ/両日参加」のご選択が可能です。 ①化審法・安衛法、②毒劇法・消防法・化管法・危険物輸送規制等。 | |
| 5月26日 | 国内外の最新規制を踏まえた製品含有化学物質管理実務 ~関係法令を遵守し必要な活動を効率的に進めるために~ |
|---|---|
| 講師 株式会社キャリアパートナーズ 蒲田滋 氏 ☆製品含有化学物質管理における‘理論と実務のギャップ’を埋める! ☆現場担当者が直面する共通の悩み等を含めて、明確な指針を提示いたします! ☆本セミナーは「5月19日のみ/5月26日のみ/両日参加」のご選択が可能です。 | |
| 5月26日 | EUエコデザイン規則(ESPR)の理解と2027年適用への対応準備 |
|---|---|
| ESTCJ(EMC & Safety Technical Consultant Japan) 井原 房雄 氏 ★EUで施行される「ESPR (エコデザイン規則) (EU)2024/1781」について、その概要、エコデザイン要件、およびデジタル製品パスポート(DPP)といった主要な要素を網羅的に解説します | |
| 5月28日 | <2026年度最新版> 紛争鉱物(責任ある鉱物調達)の調査方法とCMRT/EMRT作成のポイント |
|---|---|
| 愛工サステナビリティ(株) 代表取締役 佐々木 学 氏 ・紛争鉱物【調査】の方法を理解:目的・報告要件・進め方の要点をおさえる ・CMRT/EMRT:作成のポイントと、現場で迷う判断軸を実務目線で解説 ・規制と要求の最新動向を把握:米国・EU・OECDなどの潮流を踏まえ、対応を進める | |
| 5月29日 | 欧州における農薬(植物保護製品)規制・入門講座2026 ~EU 規則1107/2009と関連法規/活性物質の承認/製品認可/残留基準値設定/今後の修正案等~ |
|---|---|
| 所属 住化テクノサービス株式会社 原田浩子 氏、龍みを 氏 ☆海外の農薬規制に特化したセミナーの開催が1年半振りに実現! ☆今回、化学物質や環境規制が最も厳しい欧州にフォーカスし、 最新情報を含めて、2名の講師陣が基礎知識を分かりやすくお届けいたします! | |
【5月 通信教育】
| 通信教育 5月開講 |
フッ素化学 丸わかり |
|---|---|
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技術コンサルタント 工学博士 百田 邦尭 氏 フッ素化学を系統立てて学ぶ稀有なチャンス! フッ素化合物の取り扱い、しっかりと理解できていますか? 基礎から実務ポイント、注目を集めるPFASなど環境対応まで、業務参考になる充実のテキストでよくわかる! 開講期間は講師に質問も可能。ご自宅、勤務先他お好きな場所でいつでも学習できます。 | |
【2026年6月】
| 6月11日 | 生分解性プラスチックの生分解性評価手法と実験手順・認証~プラスチックの廃棄物問題や地球温暖化等の地球環境問題~ |
|---|---|
| 講師:一般財団法人化学物質評価研究機構 高分子技術部 副長 田口 浩然 氏 ●廃棄物問題及び地球温暖化問題における解決策として注目の生分解性プラスチックについて基本的なことからお話させていただきます。 | |
| 6月17日 | 吸音・遮音・防振の基礎理論と測定及び評価技術~各種音響問題への応用例まで~ |
|---|---|
| 講師:京都大学 名誉教授 髙橋 大弐 氏 ●「音響に関する初心者でも理解できる」に重点を置いて、基礎から応用まで、多くの事例と参考文献を交えて解説します。 | |
| 6月17日 | EU PPWR(包装・包装廃棄物規則)の要点と企業対応 ~リサイクル要件・適合宣言・包装設計への影響~ |
|---|---|
| テュフ ラインランド ジャパン株式会社 今田 亨 氏 ★EU包装規制PPWRの全体像と企業対応を整理 ★適合宣言書(DoC)や技術文書など実務上の対応ポイントを解説 ★リサイクル可能性評価の事例からPPWR対応を理解 | |
| 6月17日 | 工場・施設における脱炭素化、省エネルギー化の動向と背景および最新の排熱回収技術と実践事例 |
|---|---|
| 講師:富士電機株式会社 白井 英登 氏 ★工場・施設の脱炭素化/省エネ化のキーポイントである排熱回収・熱の利活用について、排熱回収冷却システム、ヒートポンプの最新技術と実践例を中心に解説。 | |
| 6月18日 | 光触媒を用いた人工光合成(グリーン水素製造と二酸化炭素の資源化)の基礎から国内外の最新動向・開発事例まで |
|---|---|
| 講師 東京理科大学 工藤 昭彦 氏 ○簡便・低コスト等の特徴を持つ「光触媒を用いた人工光合成」の基礎と最新動向を正しく理解! ○水分解の原理や光触媒の基礎から性能評価や実験方法、材料ごとの実例および測定法まで。 | |
| 6月18日 | 二次リン資源からの黄リン生成技術とリン資源循環の最新動向 ~下水汚泥焼却灰・鉄鋼スラグを活用した次世代冶金プロセス~ |
|---|---|
| 東北大学 未来科学技術共同研究センター 准教授 石原 真吾 氏 ★リン資源循環および黄リン製造技術の研究動向を体系的に理解できる貴重な機会! ★半導体材料・電子材料を支える「リン資源」はどこから来るのか。国内循環を可能にする次世代冶金プロセスを解説。 ★下水汚泥焼却灰や鉄鋼スラグから黄リンは作れるのか。欧州プロジェクトと最新研究から読み解くリン資源循環。 | |
| 6月19日 | <演習を交えて学ぶ> CO2排出量の計算方法と算定排出量の活用手法 ~排出量削減を進めるための必須知識~ |
|---|---|
| 講師 津田技術士・安全コンサルタント事務所 津田 文男 氏 〇SBT認定やScope1、2、3およびCFPの概要などの基礎から、CO2排出量の考え方や具体的な計算方法、算定したCO2排出量を活用した排出量削減手法まで。 〇セミナー受講後に、参考データ「CO2排出量算出シート(.xlsx)」をご提供します! | |
| 6月23日 | チックとナノプラスチック問題 ~マイクロプラスチック問題を基礎から学習し、現状を捉え将来どうすべきか更に新たな脅威となりつつあるナノプラスチック問題を学び、環境問題として押さえておくべき対策を考えよう~ |
|---|---|
| 講師:林技術士事務所 所長 林 誠一 氏 ●プラスチックは今やわれわれの生活になくてはならないものですが、環境汚染、人体への悪影響等がわかってきた。その実態を知り、対策を考えていきます。 | |
| 6月24日 | CO2分離回収技術の概要およびCO2分離回収・有効利用プロセスの評価方法とコストの計算 |
|---|---|
| 東京科学大学 物質理工学院 応用化学系 助教 博士(工学) 小玉聡氏 ★CO2分離技術の詳細からプロセス評価法まで、実務経験をふまえて解説 ★Excelによる簡易なガス圧縮エネルギー計算、コスト計算の方法を紹介 ★最近注目のCO2有効利用技術(メタネーション)や直接空気回収(DAC)の概要、課題も解説 | |
| 6月24日 | PPWRが目指す包装分野におけるEPR要件及びEUの方向性 |
|---|---|
| みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 シニアコンサルタント 中村彩乃 氏 ★2026年8月より順次適用開始され、欧州域内で流通する全包装を対象とするPPWR。拡大生産者責任(EPR)によりEUが目指す循環型スキームの在り方を解説します。 ★生産者が負担する設計から廃棄までの責任の考え方、必要な対応事項を理解することができます。 | |
| 6月26日 | グリーン水素製造に資するアニオン交換膜(AEM)型水電解技術 ~水電解の基礎から、AEMなど要素技術の現状と課題、今後の展望まで~ |
|---|---|
| 講師 東京都立大学 田中 学 氏 ○グリーン水素製造技術の中でも、注目度の高い“AEMを用いた水電解”のセミナー! ○動作原理や要求特性などの基礎から、アニオン交換膜(AEM)を中心に電極触媒・多孔質輸送層など要素技術の現状と課題、アニオン伝導性や安定性の向上への取組みなど最先端研究と展望まで。 | |
| 6月26日 | CBAM本格実施に向けた企業対応の実務 ~排出量報告・CBAMコスト・申告対応のポイント~ |
|---|---|
| PwC関税貿易アドバイザリー合同会社 濱田 未央 氏 ★移行期間から本格実施フェーズへ。企業が今準備すべき対応を整理する。 ★排出量報告・CBAMコスト・申告対応。企業実務で迷いやすいポイントを整理! | |
【2026年7月】
| 7月10日 | 脱炭素エネルギーとしてのアンモニアの動向と利用技術 |
|---|---|
| 岐阜大学 神原 信志 氏 アンモニア利用技術を対象に、政策動向から燃料利用、水素・CO2キャリア、固定化・リサイクル技術までを体系的に整理。メタネーション展開と実装の要点について解説します。 | |
| 7月13日 | 基礎から学ぶイオン交換樹脂セミナー ~種類・特性・評価法から水処理・PFAS除去技術まで~ |
|---|---|
| 室町ケミカル株式会社 出水 丈志 氏 イオン交換樹脂を対象に、種類・特性・評価法から各種液体処理への応用までを体系的に整理。純水製造、排水処理、PFAS除去技術の要点について解説します。 | |
| 7月13日 | 台湾新規&既存化学物質規制および危険品規制の最新アップデート情報2026 |
|---|---|
| 講師 株式会社アジアンエクスプレス 清本珠音 氏 ☆台湾における化学物質・化学品規制の現況を徹底網羅! ☆現地担当者とも頻繫にコンタクトを取っている実績抜群の講師による解説です! ☆登録申請やSDSラベル等々、要求事項とその対応を一緒に学びましょう! | |
| 7月16日 | 自動車業界(部品・材料メーカー等)における 環境/化学物質規制対応のためのIMDSデータ作成の基礎とハンズオン講習<東京会場> ~日本で唯一・初のIMDS認定トレーニングパートナーによる実践型学習~ |
|---|---|
| 講師 株式会社シンク・リード 和田幸士 氏 ☆兼ねてより要望をいただいていた‘IMDS作成実習’講座がついに実現! ☆環境負荷物質調査の実務経験20年以上のベテラン講師が、丁寧にフォロアップします! ☆PCとIMDSの使用環境は、各担当者様に持参・用意いただく形となります。 (使用会場に専用のWi-Fiがございます。) | |
| 7月17日 | 海外(EU、米国・カナダ、アジア・豪州)の難燃剤規制(ハロゲン系・リン系)の最新動向・地域別状況 ~EU REACHやEUエコデザイン規則に基づく規制動向、プラスチック条約による規制影響を含めて~ |
|---|---|
| 講師 オフィス ヴィエイエ シガラ 渋谷孝二 氏 ☆難燃剤規制・関連政策の最新アップデート情報をお届け! ☆直近の動きや更新内容、検討中の法規もしっかりとカバーしますので、 正確な情報入手にお困りの方にも、大いに役立つセミナーです! | |
| 7月21日 | 次世代‘細胞農業イノベーション(技術・研究・社会実装等)’の最新情報2026 ~コスト低減や量産化/スケールアップ/規制や商業化/成長戦略/環境影響/植物細胞農業等~ |
|---|---|
| 講師 非営利活動法人日本細胞農業協会 五十嵐圭介 氏 ☆2026年現在、細胞農業はどこまで進んでいるのか? ☆本講座では、技術革新から商業化・最新課題の共有に至るまで、 現場の最前線で活躍する講師が、丁寧に解説いたします! | |
| 7月23日 | 新ELV規則(自動車設計の循環性要件と廃自動車管理)の理解と2027年適用への対応準備 |
|---|---|
| ESTCJ 代表 井原房雄 氏 ★2026年採択・発効される予定の「新ELV規則(案)」について、その概要、「設計の循環性要件」、および「廃自動車管理」といった主要な要素を網羅的に解説します。 | |
| 7月24日 | EU包装廃棄物規則(PPWR)の要点解説と国内企業に求められる対応 |
|---|---|
| ESTCJ(EMC&Safety/CEサポート) 井原房雄先生 ★欧州に製品を輸出している全製品メーカー」の方々(設計、品質保証、営業、管理職などの方、包装を製造・納入している製造者やサププライヤーの方々、是非ご参加ください | |
| 7月27日 | グローバル部材調達のリスク徹底検証と戦略的サプライチェーン管理の最新実務2026 ~地政学/自然災害/サイバーセキュリティ/サプライヤー経営状況/サステナビリティ関連などの各種リスク対応を踏まえて~ |
|---|---|
| 講師 SSMリサーチ 八島俊彦 氏 ☆グローバル部材調達における‘潜在的な脅威’を徹底解剖! ☆国際情勢からサステナビリティ対応に至るまで、より複雑化する課題を整理し、 2026年以降に求められる具体的な企業戦略を明示・解説いたします! | |
過去開催したセミナー例
- CCUSの現状と展望~各種CO2分離・回収・利用・貯留・固定技術の特徴・開発動向・コスト~
- LCAによる環境影響の定量化と脱炭素経営の実務
- 演習を通して学ぶ、CO2排出量算定の進め方
- ブルーカーボンの基礎知識と社会実装への課題、及び今後の展望について
- EUデジタル製品パスポートとエコデザイン指令
- カーボンニュートラルを実現する植物バイオマスの利活用
- プラスチック循環利用の現状と今後の展望
- プラスチックのケミカルリサイクルにおける国内外の現状と今後
- 自動車における「リサイクル材・バイオプラ採用」の動き
- CBAM(炭素国境調整メカニズム)設置規則案
- カーボンニュートラル燃料の可能性
- グリーン水素製造・活用に向けた水電解及び水素エネルギーキャリア技術
- 再生可能エネルギー導入に向けた企画検討・調達実務
- カーボンクレジット活用の考え方
- カーボンフットプリントの具体例で学ぶLCAの手順と重要ポイント
- カーボンニュートラルへ向けた再生可能エネルギーをめぐる昨今の法改正/ビジネス動向
- 二酸化炭素の資源化に向けた触媒技術
- 脱炭素経営におけるサーキュラーエコノミー導入の視点と実践
- AIによる 脱炭素・SDGs特許情報の分析と活用法
※こちらへ記載したもの以外にも、情報機構では様々なテーマのセミナー・書籍・eラーニングを企画しています。 新規企画・再開催などのご要望は「商品企画リクエスト」ページまでお寄せください!

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