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環境対応・カーボンニュートラル・CO2削減・リサイクル関連セミナー・書籍(情報機構)

環境対応・カーボンニュートラル・CO2削減・リサイクル
関連セミナー・書籍など一覧各種環境対応技術やCO2削減・有効活用、脱炭素技術、リサイクル技術など、サーキュラーエコノミーやサステナビリティ経営に役立つ最新情報を提供します。

関連カテゴリー情報:二次電池、水素、再エネ関係ページ/「LCA」特設ページ/「水素」特設ページ/「微細藻類」特設ページ

セミナー・通信教育


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【2026年9月】

9月7日
9月14日
9月28日
zoom 見逃し
欧州グリーンディール関連法 全3回シリーズ
包装(PPWR)・森林(EUDR)・製品設計(ESPR)を
サプライチェーン全体目線で読み解く実務対応セミナー
株式会社DCTA 代表取締役 畠山 達彦 氏

・有機的に連関するこれらの規制を包括理解し、実務を進めよう
・「机上の規制解説」ではなく「現場で何をどう動かすか」
9月29日
zoom 見逃し
中国新化学物質環境管理登記弁法の大改訂と危険化学品安全法施行後の対応について
講師 株式会社アジアンエクスプレス 清本珠音 氏

☆大変革の年となる‘中国化学物質・化学品規制’の最新情報をお届け!
☆危険化学品安全法(本年5月施行)と新化学物質環境管理登記弁法(第12号令)について、
 現地担当者とも頻繫にコンタクトを取っている実績抜群の講師が解説いたします!

【2026年10月】

10月9日
zoom 見逃し
PFAS汚染水処理技術の選定・導入・運用上の課題
~活性炭吸着・陰イオン交換・高圧膜ろ過処理プロセスの比較と国内外事例、今後の展望~
金沢大学 原 宏江 氏 ・ 中央大学 山村 寛 氏

★PFAS規制の進展を踏まえ、活性炭吸着・陰イオン交換・膜処理の特徴や使い分け、国内外の導入事例を通じて、処理技術の選定・運用の考え方を体系的に解説します。
★近年注目される課題や最新の研究動向にも触れながら、PFAS処理をシステム全体で捉えるための実務上のポイントと今後の展望を学びます。
10月9日
zoom 見逃し
微生物を利用した有用物質生産(プラスチック・燃料など)の基礎と最新動向
~二酸化炭素固定・物質生産事例から、培養の実際と微生物の改善まで~
講師:信州大学 農学部 准教授 伊原 正喜 氏

◆微生物によるカーボンリサイクルの概要、生化学的原理、我々の取り組みと海外の研究動向から展望までをお話させていただきます。
10月13日
zoom 見逃し
<調査のワークショップを交えて学ぶ>
グリーン調達の基礎から実践のポイント
~モノづくりを進めるために必要なこと~
講師 神上コーポレーション株式会社 平池 学 氏

〇グリーン調達の基本確認・世界的な動向から、実務に直結するガイドライン整備・組織連携・調査の回し方までを具体的に解説!
〇セミナー途中にワークショップも随時実施。Excel、データベース、AIを使った化学物質調査を体感できます。
〇グリーン調達を単なる調査作業で終わらせず、“ものづくりを止めない仕組み”へ!
10月14日
zoom 見逃し
CO2分離回収・除去技術の現在地と展望
―基礎から冷熱利用型CO2回収プロセスの開発まで―
講師 名古屋大学 則永 行庸 氏

〇基礎や動向から、各方式の原理や適用領域・コスト比較、知財調査も交えた国内外のDAC(Direct Air Capture)の開発動向、講師らが開発を進める冷熱利用型CO2回収プロセスまで。
10月20日
zoom 見逃し
微細藻類の産業利用・大量培養技術と最新用途動向
~「微細藻類」は新しい生物資源となるか?実用化・商業化への課題を探る~
佐賀大学 出村 幹英 氏

★微細藻類は食品・燃料・化学品・環境分野など幅広い用途で期待が高まっています。基礎から大量培養、実用化・商業化の課題まで最新動向を交えて体系的に学びます。
★注目が高まる微細藻類を「研究」だけでなく「産業利用」の視点から整理。用途展開、大量培養、資源循環など最新の技術動向をわかりやすく解説します。
10月22日
会場開催
小型原子炉(SMR)の最新動向と今後の日本企業の事業戦略~日本と世界の原子力発電における政策の動き~
講師:和光大学 経済経営学部 教授 / 大学院 研究科委員長 岩間 剛一 氏

◆小型原子炉をはじめとして、再評価される日本と世界の原子力発電の最新動向と今後のとるべき事業戦略について、分かりやすく解説!
10月26日
zoom 見逃し
気体の吸着・脱着 入門セミナー
~吸着・脱着のメカニズムや材料等の基礎から様々な応用展開・最新研究動向まで~
講師 千葉大学 加納 博文 氏

○ガスの吸着・脱着現象や細孔体(多孔質材料)の基礎から比表面積などの特性評価、メタンや水素吸着、CO2分離回収技術ほか様々な応用技術まで。
10月26日
zoom 見逃し
<PPWR適用開始に伴う対応>
EUのPPWR(包装及び包装廃棄物規則)の要点とEUへの製品輸出で押さえるべきポイント
~適用開始後だからこそ知っておきたい要求事項と今後の対応を考える~
住本技術士事務所 所長 住本 充弘 氏

★2026年8月に適用開始となるPPWR。制度概要だけでなく、適用開始後を見据え、今後求められる対応を踏まえ、日本企業が今押さえるべきポイントを整理します。
★「今すぐ何をすべきか」「2030年義務化へ向け何を見据えるべきか」。適用開始後だからこそ知っておきたい情報収集のポイントと包装対応の方向性を解説します。
10月26日
zoom 見逃し
欧州CEマーキングの理解と欧州法令の最新動向~PPWR、EPR、CRAの概要と企業に求められる実務対応について~
講師:株式会社テンダーラビングケアサービス グローバルアクセス部 部長 山﨑 学 氏

◆自社において、EUの法令はどのように関連しているのか?
◆各法令の概要と最新動向から解説し、実務に必要なことは何かを学びます。
10月27日
zoom 見逃し
紛争鉱物の調査方法とCMRT・EMRT作成のポイント
長谷川中小企業診断士事務所 代表 中小企業診断士 長谷川祐 氏

★紛争鉱物調査を平易な言葉で解説します!難解な用語は一切使いません!
★受講している瞬間から調査実務に生かせます!

【2026年11月】

11月5日
zoom 見逃し
ペロブスカイト太陽電池の研究開発と将来展望
~現状の課題、耐久性向上施策~
(株)ブライトアイ 代表  博士(理学) 平賀 広貴 氏

・研究が加速しているペロブスカイト太陽電池:「耐久性」「低コスト化」「鉛対策」
・各プレーヤーの動向は? サプライヤーは? これからどうなっていくのか?
11月5日
会場開催
廃棄物処理法の動向を踏まえた廃液等の化学系廃棄物処理の対応実務
株式会社ハチオウ 田村 高宏 氏

廃棄物処理法の改正動向から、廃液等の化学系廃棄物のリスク管理、WDS・PRTRによる情報伝達まで解説。
11月6日
zoom 見逃し
拡大生産者責任(EPR)の国内外の潮流と企業の対応
―廃棄物処理の責任から、循環型ビジネスへの転換へ―
講師 村岡環境カウンセラー事務所 村岡良介 氏

☆拡大生産者責任(EPR)の基本的な考え方、日本・海外の最新制度比較等を含めて、
 企業が取り組むべき具体的な対応策を丁寧に分かりやすく解説いたします!
☆基礎から実務までを網羅した3時間集中講座!この機会を是非、ご活用ください!
11月12日
zoom 見逃し
自動車業界(部品・材料メーカー等)における環境/化学物質規制対応のためのIMDSデータ作成の基礎知識
~日本で唯一・初のIMDS認定トレーニングパートナーによる要点解説~
講師 株式会社シンク・リード 和田幸士 氏

☆環境負荷物質調査の実務経験20年以上のベテラン講師が要点を徹底解説!
☆本講座では、IMDSデータ作成の実演紹介も含めて、更なる理解度向上につなげて参ります。
☆お申込み後に事前アンケートも募っていますので、ご要望等も遠慮なくお申し付けください。
11月12日
zoom 見逃し
植物工場ビジネス法務の基礎と最新情報2026年版
~新規参入や事業運営、収益環境のリスク等を踏まえた、現状と今後の展開~
講師 色川法律事務所 大城章顕 氏

☆植物工場に関わる法務に特化した2.5時間の集中講座です!
☆一次産業の法務に詳しい現役弁護士が、植物工場特有の法的論点を含めて、
 新規参入から運営・撤退に至るまでの各状況を踏まえて解説いたします!
11月12日
zoom 見逃し 会場開催
少量多品種を扱う現場の化学物質マネジメント入門 
-SDS・リスクアセスメント・届出対応のツボ-
NTTアドバンステクノロジ株式会社 田村 賢祐 氏

少量多品種を扱う研究所・実験室を対象に、SDS管理、適正保管、リスクアセスメント、法令・届出対応の実務を解説します。
11月13日
zoom 見逃し
グリーン水素製造向け水電解装置の技術と市場の動向 【2026】
講師 テクノ2050中島技術士事務所  中島 良 氏

★この数年で政策変更やコスト競争により国内外の市場環境は大きく変化!
 海外では100MWを超える水電解装置が設置され、日本でも2026年7月策定の日本成長戦略分野の一つとして水素等が位置付けられ大規模な成長投資が期待される一方、
 大型プロジェクトの延期や中止も相次ぐ目まぐるしい状況の中、今後の事業戦略をどのように捉えれば良いのか?
★市場の将来展望から水電解技術における各方式・装置の性能・効率・コストの実力レベルや技術課題まで、2026年時点の最新動向をふまえ俯瞰し解説!
 技術と市場を体系的に学べる実践的なセミナーです!
11月17日
zoom 見逃し
微細藻類の研究開発とスケールアップ戦略
~各微細藻類の特徴、設備の詳細、関連の法規制~
武庫川女子大学 環境共生学部 教授 吉田 昌樹 氏

・微細藻類の基礎、用途開発、大量培養の実例、スケールアップ時の課題と対策を整理。培養モニタリングや設備設計、権利保護・関連法令まで扱い、研究開発から事業化へ進めるための実践的な視点を学ぶ。
11月18日
zoom 見逃し
金属錯体を用いた酸素の活性化と応用
~活性種の生成メカニズムから環境調和型の触媒的酸化反応の開発まで~
講師 大阪大学 先導的学際研究機構 伊東忍 氏

☆‘金属錯体’の基礎から応用までを学ぶ、4時間集中講座です!
☆お申込み後、事前アンケートを募っておりますので、ご要望なども遠慮なくお申し付けください!
11月18日
zoom 見逃し
新ELV規則(自動車設計の循環性要件と廃自動車管理)の理解と2027年適用への対応準備
ESTCJ 代表 井原房雄 氏

★2026年採択・発効される予定の「新ELV規則(案)」について、その概要、「設計の循環性要件」、および「廃自動車管理」といった主要な要素を網羅的に解説します。
11月18日
会場開催
国内外の最新規制を踏まえた製品含有化学物質管理入門研修
講師 株式会社キャリアパートナーズ 蒲田滋 氏

☆製品含有化学物質管理に関わるあらゆる部門の方を対象とした入門講座!
☆本セミナーは「11月18日のみ/11月25日のみ/両日参加」のご選択が可能です。
11月18日
zoom 見逃し
原油・材料費高騰時代の廃プラスチックリサイクル
~30カ国以上での工場運営経験から説く、
現場のつまずき事例と本当に効いた具体策~
株式会社DCTA 代表取締役 畠山 達彦 氏

廃プラスチックリサイクルを原料確保・コスト対策・サプライチェーン強靭化の視点から整理。技術選定、異物・におい・採算性など現場課題への対策、CLOMA等の国際連携まで、事業化に効く実務策を学ぶ。
11月19日
zoom 見逃し
EU包装廃棄物規則(PPWR)の要点解説と国内企業に求められる対応
ESTCJ(EMC&Safety/CEサポート) 井原房雄先生

★欧州に製品を輸出している全製品メーカー」の方々(設計、品質保証、営業、管理職などの方、包装を製造・納入している製造者やサププライヤーの方々、是非ご参加ください
11月20日
zoom 見逃し
PPWRの有害物質規制に対応する金属・PFAS分析の基礎・要件と実務
~規制概要から分析事例・留意点まで~
講師 株式会社東海テクノ  小笠原 英城 氏

★PPWR適合のため、PFASやカドミウム、鉛、水銀、六価クロムなど規制対象物質の更に厳密な対応が必要に。
 「不使用」「不含有」証明のための測定分析方法やデータの信頼性要件・妥当性根拠について解説します。
11月25日
会場開催
国内外の最新規制を踏まえた製品含有化学物質管理実務研修
講師 株式会社キャリアパートナーズ 蒲田滋 氏

☆製品含有化学物質管理における‘理論と実務のギャップ’を埋めるために!
☆現場担当者が直面する共通の悩み等を含めて、明確な指針を提示いたします!
☆本セミナーは「11月18日のみ/11月25日のみ/両日参加」のご選択が可能です。
11月26日
zoom 見逃し
初学者のためのフッ素化学の基礎と応用 (主に低分子をターゲットとして)
~有機合成/医薬/農薬/高機能材料/エレクトロニクス/自動車/環境分野等への応用展開に向けて~
講師 京都工芸繊維大学 今野勉 氏

☆フッ素化学に関わる初学者・R&D担当者等に向けた、実践活用へのロードマップ!
☆基礎から最新動向までを一気に学べる、1日速習プログラムです!
11月26日
zoom 見逃し
化学物質管理を主体とした品質管理・環境管理連係と対応体制
講師 元 矢崎総業株式会社  岸田 正俊 氏

★顧客問い合わせ対応が煩雑・品質と環境が二重管理になり不効率、等々でお困りの方に!
 管理項目の一覧や統合チェックリスト等の文書管理、ISO9001・ISO14001の共通部分の管理等にも言及。
★特に重要となる化学物質への対応について、開発設計管理・購買管理・工程管理・変更管理等の各ケースをふまえ重点的に学びます。

【2026年12月】

12月7日
zoom 見逃し
触媒開発における活性・選択性・耐久性向上のための設計指針
~反応機構の理解、触媒性能を支配する因子、解析手法、開発事例~
講師 大阪大学 古川 森也 氏

○触媒開発において「何を考え、どのように設計に結び付けるべきか」という観点から体系的に解説!
○基礎知識を学びたい、総合的な知識を得たい、目的を達成する高性能な触媒を開発したい、課題解決のヒントを得たい方などにお勧めです。
12月8日
zoom 見逃し
バイオベースポリマーの基礎と高性能化技術
― グリーンケミストリーから高耐熱材料まで ―
講師 山形大学 高田 健司 氏

○基礎・社会要請から高機能・高耐熱バイオポリマーの設計指針と最先端の研究事例、実用化・産業応用と今後の展望まで。
12月15日
zoom 見逃し
欧州ELV規則の徹底理解~EU使用済み車両(ELV)新規則((EU)2026/1738)の全容~
国立大学法人信州大学 社会基盤研究所 特任教授 工学博士市川 芳明 氏

★現行ELV指令からの変更点と日本の自動車産業が取るべき実務対応
12月16日
zoom 見逃し
自動車関連業界における欧州法規制への対応
~ELV規則(2026年7月正式発行)・バッテリー規則等を中心に~
TMI総合法律事務所 モビリティ&テクノロジープラックティスグループ 弁護士 岡本 敬史 氏

★ ELV規則×バッテリー規則 ── 2つの欧州規制が自動車産業を根底から変える。弁護士が解き明かす法的リスクの全体像と、サプライチェーン全体で今すぐ着手すべき実務対応策。自動車セクター専門の弁護士だからこそ語れる「法的リスク×実務対応」の最前線。
12月16日
zoom
バイオミメティクスの基礎と最新動向
―生物に学ぶ技術開発、産業応用の実例と今後の展望―
講師 バイオミメティクス推進協議会 平坂 雅男 氏

○研究開発進む「バイオミメティクス」を俯瞰的に解説!
○バイオミメティクスの基礎・国内外の最新動向から、様々な産業分野における実用化事例、自己修復・自己洗浄など動的機能を模倣した第2世代やAI技術との連携、現状課題と展望、企業導入におけるポイントまで。

過去開催したセミナー例

書籍・LMS型e-ラーニング・動画配信

2026年1月発刊 書籍<サーキュラーエコノミーを目指す>世界の環境規制と求められる対応
~欧州規制の動向と日米中の動き~
これからの企業活動に必須の環境対応
欧州中心に変化し続ける世界の規制動向と求められる対応を幅広く解説!
2025年5月発刊 書籍化粧品にかかわる海外・国内の法規制・薬事対応
★化粧品開発のグローバル化・サステナブル要求に対応する、国際的な市場展開のための各国・各種規制や対応実務を網羅。
2025年4月発刊 書籍LiBリサイクル技術~レアメタル回収・各種処理手法とリサイクルに貢献する研究開発動向
LiB中のレアメタル回収技術、リサイクルにおける各種処理と安全対策、必要な分析評価手法、リサイクルに貢献する部材開発事例など
2025年2月 書籍SOFC/SOEC徹底理解
固体酸化物形燃料電池/固体酸化物形電解セルの現状と今後
燃料電池・グリーン水素製造水電解ともに高効率に対応し注目を浴びるSOFC/SOEC
技術の基礎から実用化に向けた取り組みまで大学・企業・研究機関の専門家が動向を執筆した決定版!
2025年1月 書籍ガス分離膜の最新動向
気体分離の基礎から環境分野への活用まで
★二酸化炭素分離やグリーン水素製造等、環境分野への活用が見込まれ注目を浴びるガス分離膜
基本から活用まで網羅した必読の一冊
2024年12月発刊 書籍ペロブスカイト太陽電池の高性能化に向けた部材開発と要求性能
★研究開発・市場動向から、関連部材含めた製造開発と施工技術、高性能化に向けた各種アプローチ、評価方法まで網羅!
2024年12月発刊 書籍洋上風力発電の最前線と各種関連技術
★国内外の事業動向やコスト・サプライチェーン動向から、設計・施工および各種部材、計測制御、保守管理、リサイクル技術まで網羅!
 洋上風力発電の関連ビジネスを進める上で必須の一冊!
2024年7月発刊 書籍プラスチックリサイクル~製品別処理技術と事業化に向け求められる企業対応
企業を取り巻く国内外の背景や政策・規制、各プラスチックリサイクル技術の開発動向と併せて、
リサイクルが事業として成り立つための課題や企業の取り組み、検討事項を解説
2024年7月発刊 書籍全固体電池の各種材料技術と研究開発動向
全固体電池の今が分かる!
名だたるメーカで研究開発をしてきた著者による実務書!
2024年3月発刊 書籍PFAS(有機フッ素化合物)の現状及び規制の影響と今後の対応
PFAS規制の現状から特性・影響および分析法、浄化処理法、各種用途における動向まで包括的にまとめられた一冊
2023年10月発刊 書籍グリーン水素に向けた水電解技術
水電解の装置・部材・計測技術や応用展開から市場動向まで!
カーボンニュートラルに向けたキーテクノロジーを詳述!
2023年8月発刊 書籍排ガス浄化触媒材料の基礎技術
~ Fundamental technology of exhaust-purifying catalytic materials ~
★地球環境保全のためにも重要性高まる【排ガス浄化触媒】
 その“材料技術”の本です。
2023年6月発刊 書籍コスト削減と環境対応に向けた
製造現場の省エネルギー化技術
高騰するエネルギー価格と脱炭素の波に備え、製造業における省エネ対応を、各工程や設備ごとに事例を交えて解説
2023年3月発刊 書籍より良い環境経営に向けたCO2排出量計算・LCAの実務と実用例
環境への寄与に注目が集まる現在、企業活動に欠かせない環境負荷の可視化
最重要のCO2排出量計算/LCAの基礎から気になるポイントまで第一線を走る執筆陣が解説!
2022年11月発刊 書籍環境対応 プラスチック容器包装最前線
環境対応を余儀なくされるプラスチック容器包装
国内外の法律・社会動向から生分解性プラスチック・バイオマスプラスチック・紙などへの転換、リサイクル最新動向までプラスチック包装のこれからがわかる決定版!
2022年7月発刊 書籍カーボンニュートラル燃料最新動向
~水素・アンモニア・e-fuel・バイオ燃料~
燃料・燃焼分野を直撃する環境対応の強化。既存内燃機関を活かし二酸化炭素の削減を目指すには?
CO2削減に寄与する燃料について各分野の専門家の解説を丸ごと1冊にまとめた決定版!
2022年6月発刊 書籍CO2分離回収貯留及び有効利用技術
~脱炭素社会での企業対応/CCS・CCUS/排出量計算
二酸化炭素の分離・回収・活用それぞれの技術概要、事業性、国内外の推進状況を整理して把握できる
2022年3月発刊 書籍車載用LiBのリユース/リサイクル技術と規制動向
国内外の市場動向から関連する法規制、リサイクル/リユース技術、各社取組みの現状まで把握!
2022年1月発刊 書籍カーボンニュートラル・脱炭素社会におけるプラスチック開発
~成形加工、バイオプラスチック、環境対応~
プラスチックの物性や加工技術に重点を置き、環境問題、バイオ技術については最新の内容を記載している。
2022年1月発刊 書籍二酸化炭素利活用技術
~CO2削減に向けた最新研究~
二酸化炭素排出削減の流れで注目を浴びるカーボンリサイクル。
二酸化炭素は何にどう利用できるのか?CCUの最新動向をまとめた必読の一冊!
2021年12月発刊 書籍<環境と資源から見る> フッ素技術 2
~各種規制と除去・回収・再資源化技術~
PFAS問題にて近年ますます注目を浴びるフッ素。
フッ素研究の第一人者が除去・回収・リサイクル技術の知見を注ぎ込んだ渾身の一冊!!
2021年10月発刊 書籍藻類培養技術
~屋内外大量生産・各種処理評価/トラブル対応・商業化に向けた取り組み
設備や部材、屋内外での大量生産技術、低コスト化や高効率化、コンタミ等のトラブル対応etc 藻類ビジネスに必要な技術論を解説!
2020年3月発刊 書籍これからの藻類ビジネス
藻類培養の基本から生産技術、ビジネス展開の最新動向まで
微細藻類、藻類培養、藻類バイオマス…燃料から機能性食品までますます広がる藻類の可能性を1冊で完全網羅!
2019年6月発刊 書籍マイクロプラスチック問題等各種環境汚染と規制強化に向けたプラスチックの環境対応技術
~バイオマスプラスチック・生分解性プラスチック・リサイクル・代替~
バイオプラスチック、マイクロプラスチック問題、プラスチック代替・・・・
環境をめぐるプラスチックの技術動向をしっかり把握!
これからのプラスチックを考えるのに必読の一冊!
2018年8月発刊 書籍これからのEV・HEVにおける熱マネジメント技術
~材料、空調、熱回収、モータ/インバータ、バッテリ別のアプローチ~
これからのEV転換時代に必須の一冊!構成要素毎の熱マネジメント技術から、自動車のEV化・自動運転化に伴う材料のトレンド変化まで、最新市場データも交え包括的に言及!
2014年12月発刊 書籍熱電変換材料 実用・活用を目指した設計と開発
~材料技術/モジュール化/フレキシブル化/実用例~
排熱利用・環境発電・フレキシブルデバイス…熱電材料有効利用のための最新技術を集成。材料設計・開発のポイントからモジュール化・フレキシブル化、実用検討例まで、実用化のための勘所が理解できる1冊です。
2013年9月発刊 書籍再生可能エネルギー発電設備の小型・産業用途を中心とした導入・運用展開
~太陽光・太陽熱・地熱・排熱・バイオマス・小水力・風力~
最新動向はもちろん、導入のメリット・デメリット、イニシャルコスト・ランニングコストの試算、施工の実際、設備管理・モニタリング、メンテナンスなど、導入から実際の利用まで見据えた知見を、広く・深く網羅しました。
2013年8月発刊 書籍次世代自動車、EV/HEV 対応省エネ「熱」マネージメント
~排熱回収技術から断熱・遮熱材料まで~
ヒートポンプ、熱電材料、ランキンサイクル、スターリングエンジン、熱音響システムなどの排熱回収技術から樹脂ガラス、内装用ポリウレタン、生分解プラスチックなどの断熱・遮熱材料について取り上げる。EV、HEV次世代自動車の熱マネージメントを徹底解説。
2013年6月発刊 書籍微細藻類の大量生産・事業化に向けた培養技術
バイオ燃料ビジネスへの利用で注目の高まる微細藻類の、培養技術にフォーカス。要素技術はもちろん、各種利用技術までも集成した、「より高い生産性」と「事業化・産業化」の布石となる1冊。
2010年2月発刊 書籍<環境と資源から見る>フッ素技術
~固定化・リサイクル・規制~
フッ素リサイクル動向・資源動向・規制動向につき新旧技術を体系的に整理した必携の書!
廃水処理・再資源化など、環境対応に役立ちます。
書籍版は絶版となりました。PDF(CD-ROM)版を販売しております。
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