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環境対応・カーボンニュートラル・CO2削減・リサイクル関連セミナー・書籍(情報機構)

環境対応・カーボンニュートラル・CO2削減・リサイクル
関連セミナー・書籍など一覧各種環境対応技術やCO2削減・有効活用、脱炭素技術、リサイクル技術など、サーキュラーエコノミーやサステナビリティ経営に役立つ最新情報を提供します。

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セミナー・通信教育


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【2026年4月】

4月21日
会場開催
現場で成果を出すクリーンルームの運用方法と必要な基礎知識及び改善・実践ノウハウ
IWASA 岩佐 茂夫 氏

★「設置しているだけ」のクリーンルームから脱却し、不良削減と歩留まり改善につなげる実践講座
★クリーンルームを正しく使いこなすための基礎知識と、現場で使える具体的対策を学ぶ
4月21日
zoom 見逃し
難燃剤・難燃材料における
難燃メカニズムの基礎から評価・難燃剤を取り巻く環境規制の最新動向
一社)難燃材料研究会 大越 雅之 氏

★難燃剤の基礎から、REACH・PFASを中心とした環境規制の最新動向までを体系的に解説
4月22日
zoom 見逃し
工業触媒の基礎と最新開発動向
~最適な使用方法から劣化メカニズムと対策、長寿命化や再生方法まで~
講師 アイシーラボ 室井 高城 氏 ※「高」ははしごだかです。
※元・エヌ・イーケムキャット、BASFジャパン、触媒学会副会長など

〇社会の変化に伴い更に活躍の場が拡がる“触媒”技術のセミナー。
〇基礎や試験法から、劣化要因と対策および寿命推定、長寿命触媒の開発と再生方法、工業触媒の最新開発動向まで。
4月22日
zoom 見逃し
世界を揺るがすサーキュラーエコノミーの新潮流と日本企業の対策~ESPR等,欧州発の新政策の全容と我が国への影響~
信州大学 社会基盤研究所 特任教授 市川芳明氏

★欧州が仕掛けたESPR等のサーキュラーエコノミー関連法とその真の狙いとは
★方向転換を迫られた日本の政策と企業のアクション
★ISO 59000シリーズを含むサーキュラーエコノミーの国際標準化活動
4月23日
zoom 見逃し
<いよいよ実施開始>
EUのPPWR(包装および包装廃棄物規則)の要点とEUへの製品輸出のポイント
~海外の対応事例を参考に日本企業の対応を考える~
住本技術士事務所 住本 充弘 氏

★2026年8月から適用されるEUのPPWRについて、制定の背景や目的を含め、要求事項の全体像を体系的に整理
★国内外におけるPPWR対応の具体的事例を参照しながら、日本企業が取るべき対応の考え方を解説。

【2026年5月】

5月12日
zoom 見逃し
欧州サプライチェーン・デューデリジェンス規制の最新アップデート情報と実務<豊富な事例紹介付>
~CSDDD/EUDR/バッテリー規則/強制労働産品規則/オムニバス指令等を軸にして~
講師 真和総合法律事務所 高橋大祐 氏

☆日本企業にも多大な影響を及ぼすサプライチェーン・DD規制。
☆本セミナーでは、最新動向(オムニバス指令による規制内容の変更等)も含めた上で、
 国際機関/政府/企業等、各種セクターでの経験を有する講師が解説します!
5月14日
zoom 見逃し
PFASの国内外規制および企業の対応動向
講師 みずほリサーチ&テクノロジーズ(株)  後藤 嘉孝 氏

★2026年以降のPFASを巡る国際規制はどのように展開していくのか?企業への影響と対応の方策は?最新情報および全体像・動向把握に最適!
★直近の2026年3月公表予定 EU U-PFAS制限提案の詳細内容についても解説します!
5月14日
zoom 見逃し
AI時代のデータセンターをどう冷やす?
IIJが実践するDC冷却と液冷技術の最新動向
(株)インターネットイニシアティブ 平川 一貴 氏 / 河内 海斗 氏

・生成AIや高性能サーバの普及により、ラックあたりの発熱密度が急激に高まっている
・液冷技術の動向や技術要素を解説:現場の実状は?
・規約や運用は? 日本と海外の違いは?
5月18日
zoom 見逃し
知識ゼロでも安心!日本の化学物質法規制ビギナーズ研修
第1回:化審法・労働安全衛生法(安衛法)
講師 東京科学大学 日置孝徳 氏

☆制度の細かな解説よりも「どのような場面で関係するのか」、
 といった実務の入口に重点を置いて、やさしく丁寧に解説いたします!
☆本講座は「①5月18日のみ/②5月25日のみ/両日参加」のご選択が可能です。
 ①化審法・安衛法、②毒劇法・消防法・化管法・危険物輸送規制等。
5月19日
zoom 見逃し
国内外の最新規制を踏まえた製品含有化学物質管理入門
~初歩レベルから実践対応できる迄の必要な知識とノウハウ~
講師 株式会社キャリアパートナーズ 蒲田滋 氏

☆製品含有化学物質管理に関わるあらゆる部門の方を対象とした入門講座!
☆配布資料の情報量は極めて充実しており、後日の復習にも最適です!
☆本セミナーは「5月19日のみ/5月26日のみ/両日参加」のご選択が可能です。
5月21日
zoom 見逃し
ELV規則および欧州サーキュラーエコノミー規制の最新動向と対応
みずほリサーチ&テクノロジーズ(株)  後藤 嘉孝 氏

★2026年中の正式採択が目前に迫っているELV規則の直近の議論状況に基き、求められる要件についての最新情報やサプライチェーンへの影響・対応策について解説!
★重要原材料法・エコデザイン規則他関連規制の最新動向をELV規則との関連性もふまえ整理、欧州サーキュラーエコノミー規制の全体像を把握できます。
5月25日
zoom 見逃し
全体像が丸わかり!日本の化学物質法規制ビギナーズ研修
第2回:毒劇法・消防法・化管法・危険物輸送規制・その他関連規制
講師 東京科学大学 日置孝徳 氏

☆制度の細かな解説よりも「何のための法律なのか」「まず何を確認すべきか」、
 といった実務の入口に重点を置いて、やさしく丁寧に解説いたします!
☆本講座は「①5月18日のみ/②5月25日のみ/両日参加」のご選択が可能です。
 ①化審法・安衛法、②毒劇法・消防法・化管法・危険物輸送規制等。
5月26日
zoom 見逃し
国内外の最新規制を踏まえた製品含有化学物質管理実務
~関係法令を遵守し必要な活動を効率的に進めるために~
講師 株式会社キャリアパートナーズ 蒲田滋 氏

☆製品含有化学物質管理における‘理論と実務のギャップ’を埋める!
☆現場担当者が直面する共通の悩み等を含めて、明確な指針を提示いたします!
☆本セミナーは「5月19日のみ/5月26日のみ/両日参加」のご選択が可能です。
5月26日
zoom 見逃し
EUエコデザイン規則(ESPR)の理解と2027年適用への対応準備
ESTCJ(EMC & Safety Technical Consultant Japan) 井原 房雄 氏

★EUで施行される「ESPR (エコデザイン規則) (EU)2024/1781」について、その概要、エコデザイン要件、およびデジタル製品パスポート(DPP)といった主要な要素を網羅的に解説します
5月28日
zoom 見逃し
<2026年度最新版>
紛争鉱物(責任ある鉱物調達)の調査方法とCMRT/EMRT作成のポイント
愛工サステナビリティ(株) 代表取締役 佐々木 学 氏

・紛争鉱物【調査】の方法を理解:目的・報告要件・進め方の要点をおさえる
・CMRT/EMRT:作成のポイントと、現場で迷う判断軸を実務目線で解説
・規制と要求の最新動向を把握:米国・EU・OECDなどの潮流を踏まえ、対応を進める
5月29日
zoom 見逃し
欧州における農薬(植物保護製品)規制・入門講座2026
~EU 規則1107/2009と関連法規/活性物質の承認/製品認可/残留基準値設定/今後の修正案等~
所属 住化テクノサービス株式会社
原田浩子 氏、龍みを 氏

☆海外の農薬規制に特化したセミナーの開催が1年半振りに実現!
☆今回、化学物質や環境規制が最も厳しい欧州にフォーカスし、
 最新情報を含めて、2名の講師陣が基礎知識を分かりやすくお届けいたします!

【5月 通信教育】

通信教育
5月開講
フッ素化学 丸わかり
技術コンサルタント 工学博士  百田 邦尭 氏

フッ素化学を系統立てて学ぶ稀有なチャンス!
フッ素化合物の取り扱い、しっかりと理解できていますか?
基礎から実務ポイント、注目を集めるPFASなど環境対応まで、業務参考になる充実のテキストでよくわかる!
開講期間は講師に質問も可能。ご自宅、勤務先他お好きな場所でいつでも学習できます。

【2026年6月】

6月11日
zoom 見逃し
生分解性プラスチックの生分解性評価手法と実験手順・認証~プラスチックの廃棄物問題や地球温暖化等の地球環境問題~
講師:一般財団法人化学物質評価研究機構 高分子技術部 副長 田口 浩然 氏

●廃棄物問題及び地球温暖化問題における解決策として注目の生分解性プラスチックについて基本的なことからお話させていただきます。
6月17日
zoom 見逃し
吸音・遮音・防振の基礎理論と測定及び評価技術~各種音響問題への応用例まで~
講師:京都大学 名誉教授 髙橋 大弐 氏

●「音響に関する初心者でも理解できる」に重点を置いて、基礎から応用まで、多くの事例と参考文献を交えて解説します。
6月17日
zoom 見逃し
EU PPWR(包装・包装廃棄物規則)の要点と企業対応
~リサイクル要件・適合宣言・包装設計への影響~
テュフ ラインランド ジャパン株式会社 今田 亨 氏

★EU包装規制PPWRの全体像と企業対応を整理
★適合宣言書(DoC)や技術文書など実務上の対応ポイントを解説
★リサイクル可能性評価の事例からPPWR対応を理解
6月17日
zoom 見逃し
工場・施設における脱炭素化、省エネルギー化の動向と背景および最新の排熱回収技術と実践事例
講師:富士電機株式会社 白井 英登 氏

★工場・施設の脱炭素化/省エネ化のキーポイントである排熱回収・熱の利活用について、排熱回収冷却システム、ヒートポンプの最新技術と実践例を中心に解説。
6月18日
zoom 見逃し
光触媒を用いた人工光合成(グリーン水素製造と二酸化炭素の資源化)の基礎から国内外の最新動向・開発事例まで
講師 東京理科大学 工藤 昭彦 氏

○簡便・低コスト等の特徴を持つ「光触媒を用いた人工光合成」の基礎と最新動向を正しく理解!
○水分解の原理や光触媒の基礎から性能評価や実験方法、材料ごとの実例および測定法まで。
6月18日
zoom 見逃し
二次リン資源からの黄リン生成技術とリン資源循環の最新動向
~下水汚泥焼却灰・鉄鋼スラグを活用した次世代冶金プロセス~
東北大学 未来科学技術共同研究センター 准教授 石原 真吾 氏

★リン資源循環および黄リン製造技術の研究動向を体系的に理解できる貴重な機会!
★半導体材料・電子材料を支える「リン資源」はどこから来るのか。国内循環を可能にする次世代冶金プロセスを解説。
★下水汚泥焼却灰や鉄鋼スラグから黄リンは作れるのか。欧州プロジェクトと最新研究から読み解くリン資源循環。
6月19日
zoom 会場開催
<演習を交えて学ぶ>
CO2排出量の計算方法と算定排出量の活用手法
~排出量削減を進めるための必須知識~
講師 津田技術士・安全コンサルタント事務所 津田 文男 氏

〇SBT認定やScope1、2、3およびCFPの概要などの基礎から、CO2排出量の考え方や具体的な計算方法、算定したCO2排出量を活用した排出量削減手法まで。
〇セミナー受講後に、参考データ「CO2排出量算出シート(.xlsx)」をご提供します!
6月23日
zoom 見逃し
チックとナノプラスチック問題
~マイクロプラスチック問題を基礎から学習し、現状を捉え将来どうすべきか更に新たな脅威となりつつあるナノプラスチック問題を学び、環境問題として押さえておくべき対策を考えよう~
講師:林技術士事務所 所長 林 誠一 氏

●プラスチックは今やわれわれの生活になくてはならないものですが、環境汚染、人体への悪影響等がわかってきた。その実態を知り、対策を考えていきます。
6月24日
zoom 見逃し
CO2分離回収技術の概要およびCO2分離回収・有効利用プロセスの評価方法とコストの計算
東京科学大学 物質理工学院 応用化学系 助教 博士(工学) 小玉聡氏

★CO2分離技術の詳細からプロセス評価法まで、実務経験をふまえて解説
★Excelによる簡易なガス圧縮エネルギー計算、コスト計算の方法を紹介
★最近注目のCO2有効利用技術(メタネーション)や直接空気回収(DAC)の概要、課題も解説
6月24日
zoom
PPWRが目指す包装分野におけるEPR要件及びEUの方向性
みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 シニアコンサルタント 中村彩乃 氏

★2026年8月より順次適用開始され、欧州域内で流通する全包装を対象とするPPWR。拡大生産者責任(EPR)によりEUが目指す循環型スキームの在り方を解説します。
★生産者が負担する設計から廃棄までの責任の考え方、必要な対応事項を理解することができます。
6月26日
zoom 見逃し
グリーン水素製造に資するアニオン交換膜(AEM)型水電解技術
~水電解の基礎から、AEMなど要素技術の現状と課題、今後の展望まで~
講師 東京都立大学 田中 学 氏

○グリーン水素製造技術の中でも、注目度の高い“AEMを用いた水電解”のセミナー!
○動作原理や要求特性などの基礎から、アニオン交換膜(AEM)を中心に電極触媒・多孔質輸送層など要素技術の現状と課題、アニオン伝導性や安定性の向上への取組みなど最先端研究と展望まで。
6月26日
zoom 見逃し
CBAM本格実施に向けた企業対応の実務
~排出量報告・CBAMコスト・申告対応のポイント~
PwC関税貿易アドバイザリー合同会社 濱田 未央 氏

★移行期間から本格実施フェーズへ。企業が今準備すべき対応を整理する。
★排出量報告・CBAMコスト・申告対応。企業実務で迷いやすいポイントを整理!

【2026年7月】

7月10日
zoom 見逃し
脱炭素エネルギーとしてのアンモニアの動向と利用技術
岐阜大学 神原 信志 氏

アンモニア利用技術を対象に、政策動向から燃料利用、水素・CO2キャリア、固定化・リサイクル技術までを体系的に整理。メタネーション展開と実装の要点について解説します。
7月13日
zoom 見逃し
基礎から学ぶイオン交換樹脂セミナー
~種類・特性・評価法から水処理・PFAS除去技術まで~
室町ケミカル株式会社 出水 丈志 氏

イオン交換樹脂を対象に、種類・特性・評価法から各種液体処理への応用までを体系的に整理。純水製造、排水処理、PFAS除去技術の要点について解説します。
7月13日
zoom 見逃し
台湾新規&既存化学物質規制および危険品規制の最新アップデート情報2026
講師 株式会社アジアンエクスプレス 清本珠音 氏

☆台湾における化学物質・化学品規制の現況を徹底網羅!
☆現地担当者とも頻繫にコンタクトを取っている実績抜群の講師による解説です!
☆登録申請やSDSラベル等々、要求事項とその対応を一緒に学びましょう!
7月16日
会場開催
自動車業界(部品・材料メーカー等)における
環境/化学物質規制対応のためのIMDSデータ作成の基礎とハンズオン講習<東京会場>
~日本で唯一・初のIMDS認定トレーニングパートナーによる実践型学習~
講師 株式会社シンク・リード 和田幸士 氏

☆兼ねてより要望をいただいていた‘IMDS作成実習’講座がついに実現!
☆環境負荷物質調査の実務経験20年以上のベテラン講師が、丁寧にフォロアップします!
☆PCとIMDSの使用環境は、各担当者様に持参・用意いただく形となります。
 (使用会場に専用のWi-Fiがございます。)
7月17日
zoom 見逃し
海外(EU、米国・カナダ、アジア・豪州)の難燃剤規制(ハロゲン系・リン系)の最新動向・地域別状況
~EU REACHやEUエコデザイン規則に基づく規制動向、プラスチック条約による規制影響を含めて~
講師 オフィス ヴィエイエ シガラ 渋谷孝二 氏

☆難燃剤規制・関連政策の最新アップデート情報をお届け!
☆直近の動きや更新内容、検討中の法規もしっかりとカバーしますので、
 正確な情報入手にお困りの方にも、大いに役立つセミナーです!
7月21日
zoom 見逃し
次世代‘細胞農業イノベーション(技術・研究・社会実装等)’の最新情報2026
~コスト低減や量産化/スケールアップ/規制や商業化/成長戦略/環境影響/植物細胞農業等~
講師 非営利活動法人日本細胞農業協会 五十嵐圭介 氏

☆2026年現在、細胞農業はどこまで進んでいるのか?
☆本講座では、技術革新から商業化・最新課題の共有に至るまで、
 現場の最前線で活躍する講師が、丁寧に解説いたします!
7月23日
zoom 見逃し
新ELV規則(自動車設計の循環性要件と廃自動車管理)の理解と2027年適用への対応準備
ESTCJ 代表 井原房雄 氏

★2026年採択・発効される予定の「新ELV規則(案)」について、その概要、「設計の循環性要件」、および「廃自動車管理」といった主要な要素を網羅的に解説します。
7月24日
zoom 見逃し
EU包装廃棄物規則(PPWR)の要点解説と国内企業に求められる対応
ESTCJ(EMC&Safety/CEサポート) 井原房雄先生

★欧州に製品を輸出している全製品メーカー」の方々(設計、品質保証、営業、管理職などの方、包装を製造・納入している製造者やサププライヤーの方々、是非ご参加ください
7月27日
zoom 見逃し
グローバル部材調達のリスク徹底検証と戦略的サプライチェーン管理の最新実務2026
~地政学/自然災害/サイバーセキュリティ/サプライヤー経営状況/サステナビリティ関連などの各種リスク対応を踏まえて~
講師 SSMリサーチ 八島俊彦 氏

☆グローバル部材調達における‘潜在的な脅威’を徹底解剖!
☆国際情勢からサステナビリティ対応に至るまで、より複雑化する課題を整理し、
 2026年以降に求められる具体的な企業戦略を明示・解説いたします!

過去開催したセミナー例

書籍・LMS型e-ラーニング・動画配信

NEW2026年1月発刊 書籍<サーキュラーエコノミーを目指す>世界の環境規制と求められる対応
~欧州規制の動向と日米中の動き~
これからの企業活動に必須の環境対応
欧州中心に変化し続ける世界の規制動向と求められる対応を幅広く解説!
2025年5月発刊 書籍化粧品にかかわる海外・国内の法規制・薬事対応
★化粧品開発のグローバル化・サステナブル要求に対応する、国際的な市場展開のための各国・各種規制や対応実務を網羅。
2025年4月発刊 書籍LiBリサイクル技術~レアメタル回収・各種処理手法とリサイクルに貢献する研究開発動向
LiB中のレアメタル回収技術、リサイクルにおける各種処理と安全対策、必要な分析評価手法、リサイクルに貢献する部材開発事例など
2025年2月 書籍SOFC/SOEC徹底理解
固体酸化物形燃料電池/固体酸化物形電解セルの現状と今後
燃料電池・グリーン水素製造水電解ともに高効率に対応し注目を浴びるSOFC/SOEC
技術の基礎から実用化に向けた取り組みまで大学・企業・研究機関の専門家が動向を執筆した決定版!
2025年1月 書籍ガス分離膜の最新動向
気体分離の基礎から環境分野への活用まで
★二酸化炭素分離やグリーン水素製造等、環境分野への活用が見込まれ注目を浴びるガス分離膜
基本から活用まで網羅した必読の一冊
2024年12月発刊 書籍ペロブスカイト太陽電池の高性能化に向けた部材開発と要求性能
★研究開発・市場動向から、関連部材含めた製造開発と施工技術、高性能化に向けた各種アプローチ、評価方法まで網羅!
2024年12月発刊 書籍洋上風力発電の最前線と各種関連技術
★国内外の事業動向やコスト・サプライチェーン動向から、設計・施工および各種部材、計測制御、保守管理、リサイクル技術まで網羅!
 洋上風力発電の関連ビジネスを進める上で必須の一冊!
2024年7月発刊 書籍プラスチックリサイクル~製品別処理技術と事業化に向け求められる企業対応
企業を取り巻く国内外の背景や政策・規制、各プラスチックリサイクル技術の開発動向と併せて、
リサイクルが事業として成り立つための課題や企業の取り組み、検討事項を解説
2024年7月発刊 書籍全固体電池の各種材料技術と研究開発動向
全固体電池の今が分かる!
名だたるメーカで研究開発をしてきた著者による実務書!
2024年3月発刊 書籍PFAS(有機フッ素化合物)の現状及び規制の影響と今後の対応
PFAS規制の現状から特性・影響および分析法、浄化処理法、各種用途における動向まで包括的にまとめられた一冊
2023年10月発刊 書籍グリーン水素に向けた水電解技術
水電解の装置・部材・計測技術や応用展開から市場動向まで!
カーボンニュートラルに向けたキーテクノロジーを詳述!
2023年8月発刊 書籍排ガス浄化触媒材料の基礎技術
~ Fundamental technology of exhaust-purifying catalytic materials ~
★地球環境保全のためにも重要性高まる【排ガス浄化触媒】
 その“材料技術”の本です。
2023年6月発刊 書籍コスト削減と環境対応に向けた
製造現場の省エネルギー化技術
高騰するエネルギー価格と脱炭素の波に備え、製造業における省エネ対応を、各工程や設備ごとに事例を交えて解説
2023年3月発刊 書籍より良い環境経営に向けたCO2排出量計算・LCAの実務と実用例
環境への寄与に注目が集まる現在、企業活動に欠かせない環境負荷の可視化
最重要のCO2排出量計算/LCAの基礎から気になるポイントまで第一線を走る執筆陣が解説!
2022年11月発刊 書籍環境対応 プラスチック容器包装最前線
環境対応を余儀なくされるプラスチック容器包装
国内外の法律・社会動向から生分解性プラスチック・バイオマスプラスチック・紙などへの転換、リサイクル最新動向までプラスチック包装のこれからがわかる決定版!
2022年7月発刊 書籍カーボンニュートラル燃料最新動向
~水素・アンモニア・e-fuel・バイオ燃料~
燃料・燃焼分野を直撃する環境対応の強化。既存内燃機関を活かし二酸化炭素の削減を目指すには?
CO2削減に寄与する燃料について各分野の専門家の解説を丸ごと1冊にまとめた決定版!
2022年6月発刊 書籍CO2分離回収貯留及び有効利用技術
~脱炭素社会での企業対応/CCS・CCUS/排出量計算
二酸化炭素の分離・回収・活用それぞれの技術概要、事業性、国内外の推進状況を整理して把握できる
2022年3月発刊 書籍車載用LiBのリユース/リサイクル技術と規制動向
国内外の市場動向から関連する法規制、リサイクル/リユース技術、各社取組みの現状まで把握!
2022年1月発刊 書籍カーボンニュートラル・脱炭素社会におけるプラスチック開発
~成形加工、バイオプラスチック、環境対応~
プラスチックの物性や加工技術に重点を置き、環境問題、バイオ技術については最新の内容を記載している。
2022年1月発刊 書籍二酸化炭素利活用技術
~CO2削減に向けた最新研究~
二酸化炭素排出削減の流れで注目を浴びるカーボンリサイクル。
二酸化炭素は何にどう利用できるのか?CCUの最新動向をまとめた必読の一冊!
2021年12月発刊 書籍<環境と資源から見る> フッ素技術 2
~各種規制と除去・回収・再資源化技術~
PFAS問題にて近年ますます注目を浴びるフッ素。
フッ素研究の第一人者が除去・回収・リサイクル技術の知見を注ぎ込んだ渾身の一冊!!
2021年10月発刊 書籍藻類培養技術
~屋内外大量生産・各種処理評価/トラブル対応・商業化に向けた取り組み
設備や部材、屋内外での大量生産技術、低コスト化や高効率化、コンタミ等のトラブル対応etc 藻類ビジネスに必要な技術論を解説!
2020年3月発刊 書籍これからの藻類ビジネス
藻類培養の基本から生産技術、ビジネス展開の最新動向まで
微細藻類、藻類培養、藻類バイオマス…燃料から機能性食品までますます広がる藻類の可能性を1冊で完全網羅!
2019年6月発刊 書籍マイクロプラスチック問題等各種環境汚染と規制強化に向けたプラスチックの環境対応技術
~バイオマスプラスチック・生分解性プラスチック・リサイクル・代替~
バイオプラスチック、マイクロプラスチック問題、プラスチック代替・・・・
環境をめぐるプラスチックの技術動向をしっかり把握!
これからのプラスチックを考えるのに必読の一冊!
2018年8月発刊 書籍これからのEV・HEVにおける熱マネジメント技術
~材料、空調、熱回収、モータ/インバータ、バッテリ別のアプローチ~
これからのEV転換時代に必須の一冊!構成要素毎の熱マネジメント技術から、自動車のEV化・自動運転化に伴う材料のトレンド変化まで、最新市場データも交え包括的に言及!
2014年12月発刊 書籍熱電変換材料 実用・活用を目指した設計と開発
~材料技術/モジュール化/フレキシブル化/実用例~
排熱利用・環境発電・フレキシブルデバイス…熱電材料有効利用のための最新技術を集成。材料設計・開発のポイントからモジュール化・フレキシブル化、実用検討例まで、実用化のための勘所が理解できる1冊です。
2013年9月発刊 書籍再生可能エネルギー発電設備の小型・産業用途を中心とした導入・運用展開
~太陽光・太陽熱・地熱・排熱・バイオマス・小水力・風力~
最新動向はもちろん、導入のメリット・デメリット、イニシャルコスト・ランニングコストの試算、施工の実際、設備管理・モニタリング、メンテナンスなど、導入から実際の利用まで見据えた知見を、広く・深く網羅しました。
2013年8月発刊 書籍次世代自動車、EV/HEV 対応省エネ「熱」マネージメント
~排熱回収技術から断熱・遮熱材料まで~
ヒートポンプ、熱電材料、ランキンサイクル、スターリングエンジン、熱音響システムなどの排熱回収技術から樹脂ガラス、内装用ポリウレタン、生分解プラスチックなどの断熱・遮熱材料について取り上げる。EV、HEV次世代自動車の熱マネージメントを徹底解説。
2013年6月発刊 書籍微細藻類の大量生産・事業化に向けた培養技術
バイオ燃料ビジネスへの利用で注目の高まる微細藻類の、培養技術にフォーカス。要素技術はもちろん、各種利用技術までも集成した、「より高い生産性」と「事業化・産業化」の布石となる1冊。
2010年2月発刊 書籍<環境と資源から見る>フッ素技術
~固定化・リサイクル・規制~
フッ素リサイクル動向・資源動向・規制動向につき新旧技術を体系的に整理した必携の書!
廃水処理・再資源化など、環境対応に役立ちます。
書籍版は絶版となりました。PDF(CD-ROM)版を販売しております。
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