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環境対応・カーボンニュートラル・CO2削減・リサイクル
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【2026年2月】

2月12日
zoom 見逃し
ライフサイクルアセスメント (LCA) の基本的な考え方と実践方法
講師 東京大学 中谷 隼 氏

○基礎から、インベントリ分析ノウハウやインパクト評価と重み付けの考え方、実践方法まで。
○LCAをはじめたい方、環境パフォーマンスを適切に評価・公表したい方、計算方法にお困りの方まで。LCAにチャレンジしたいあらゆる方にお勧め!
〇バイオマスやリサイクルなど環境対策の効果評価についてもお話しします。
2月12日
zoom 見逃し
リチウムイオン電池の危険物輸送規則の徹底理解(2025)
(株)エーワイイー 代表取締役社長 元トヨタ自動車(株) 朝倉吉隆氏

★リチウムイオン電池の駆動用電池パックの開発から二次利用、リサイクルまで電池のライフサイクルにわたる輸送規則の改定動向と電池の安全問題に関する最新情報を一挙解説!
2月13日
zoom 見逃し
CO2回収・利用・貯留(CCUS)の現状と技術動向
-動向を俯瞰し研究開発に活かす―
講師 横山技術事務所 横山 直樹 氏
※元・日鉄ケミカル&マテリアル、日塗化学など

1)CCUSの概要・現状
2)化学吸収・物理吸着・DAC・膜分離などCO2回収技術
3)水素不要/安価水素必要 それぞれのCO2利用技術
4)地下貯留・バイオ炭など CO2貯留技術
各技術動向を俯瞰的に解説します!
2月19日
zoom 見逃し
グリーン水素製造技術としての水電解:基礎から最新の研究開発動向、そして将来技術まで
講師:大阪大学 片山 祐 氏

★持続可能な水素社会を実現するために不可欠な、より高効率なグリーン水素製造技術の開発に向けた水電解に関して、基礎(反応メカニズム・デバイス構成等)から、電極触媒材料の最適化手法、実践的なデバイス性能評価手法、電極-電解液の統合的な設計などの最新研究開発トレンドまで、網羅的に解説!
2月19日
zoom 見逃し
EU包装廃棄物規則(PPWR)の要点解説、PPWRに対応するモノマテリアル化及びリサイクルの動向
講師:土屋特許事務所 弁理士 土屋 博隆 氏

●PPWRの要点解説及びEU以外の国における包装材料の法規制動向、軟包装のモノマテリアル化、国内外のリサイクル事情、またこれらに関連する特許情報等について説明します。
2月20日
zoom 見逃し
POPRC21(残留性有機汚染物質検討委員会第21回会合)解説~その主要ポイント・議論の実際・今後の展開~
静岡大学学長特別補佐 POPRC委員 農学博士 金原和秀氏

★POPsはどのように提案され、どのように決まっていくのか、公式発表では分からないPOPRC20の議論の過程をお話しします。
2月20日
zoom 見逃し
CO2分離回収・CCUSに関する各種技術の実現可能性およびコスト・評価
~CO2分離・輸送・隔離・貯留・リサイクル、CO2処理材料の反応機構・特徴・性能、CO2処理プロセスなど~
講師:濱崎研究室 濱崎 彰弘 氏

★CCUSを中心に、吸収法・吸着法・膜分離法などCO2分離回収の各要素技術の概要・課題・実現可能性、CO2分離回収プロセスにおけるコスト試算・評価の方法などについて解説!
2月24日
zoom 見逃し
固体酸化物形電解セル(SOEC)の基礎と最新動向、可逆動作セルSORCの特長
講師 九州大学 石原 達己 氏

○注目集める固体酸化物形電解セル(SOEC)を基礎から解説!
○基礎から電解質・触媒・スタックなどの構成材料、水蒸気・CO2・CO2-H2O電解セルなどの最新動向と課題、SOEC/SOFCいずれのモードでも稼働可能な蓄エネデバイスSORCの可能性まで。
2月25日
zoom 見逃し
PPWR(EUの包装・包装廃棄物規則)と日本の資源法改正の動向、及び日本企業が行うべき対応
日本包装專士会 元会長 西 秀樹氏

★日本企業は何をどのように対応したらよいのか?
2月25日
zoom
産業分野の排熱回収とバイナリー発電
~基礎・応用技術と最新動向~
講師 森豊技術士事務所 森 豊 氏
※元・株式会社荏原製作所

〇排熱の現状および排熱利用技術の種類や特徴から、中低温排熱から電気を得ることができる“バイナリー発電”の原理や要素技術、国内外の実施例、導入検討のポイントまで。
〇エネルギー価格の上昇・脱炭素への対応など更に重要度増す、排熱利用を詳解!
2月25日
zoom 見逃し
EU使用済み自動車リサイクル規則法案(ELV規則案)の検討状況と関連業界の動向
講師:公益財団法人日本生産性本部 喜多川 和典 氏

★審議が続いているELV規則案について、EUの関連機関から提出されている修正案の状況、欧州委員会原案における再生材含有義務に関わる基本的な考え方、今後の日本企業に必要となる対応など、最新の状況をもとに網羅的に解説。
2月26日
zoom 見逃し
日本型洋上風力発電を成功に導く風車ウエイク現象の理解とその数値予測技術の重要性
九州大学 応用力学研究所 教授 内田孝紀 氏

★日本型洋上風力発電を成功に導く風車ウエイク現象の数値予測技術を解説!
2月26日
zoom 見逃し
欧州バッテリー規則(電池規則)の徹底解説~日本企業としての課題と対策~
国立大学法人 信州大学 社会基盤研究所 特任教授 市川芳明氏

★EUのバッテリー規則について主要条項を解説します。
★自動車業界や電機業界など広い業界で日本企業も対策が必須であり,困難が予想される数々の要求事項を詳しく解説します。
★近々に交付が予想されるESPR(サステナブル製品のエコデザイン規則)を含む,より多くの製品に関わる類似した法規制の動向についてもお話しします。

【2026年3月】

3月11日
会場開催
排熱回収の考え方・熱エネルギー対策と最新事例
講師 MDI(株)  岩澤 賢治 氏

★どこから手をつければ良いのか?対策を行う際の注意点、リスクも含め解説!
★気付いていない熱回収ができる箇所を知り、自社工場の省エネポテンシャルを発見できます。
3月19日
zoom 見逃し
初心者のためのTSCA(米国有害物質規制法)ビギナーズ講座2026
~制度の仕組みや考え方、基本的な構成内容、改正前後の比較等~
講師 公立大学法人 福岡女子大学 辻信一 氏

☆米国の化学物質管理制度の仕組みや考え方に始まり、最新アップデート情報に至るまで!
☆現在のTSCAが形成された沿革なども含めて、全体像をやさしく解説いたします!
3月23日
zoom 見逃し
COF、MOF、ゼオライトなどナノ多孔性材料の基礎と応用
:合成法・評価法・制御法・応用展開
講師 北海道大学  島田 敏宏 氏

★ガス吸着、分離、触媒、イオン伝導体など様々な応用が期待されるナノ多孔性材料の基本から、COF・MOFにおける秩序形成、形状・サイズ制御法、最新動向まで!
3月24日
zoom 見逃し
養殖用‘低魚粉・低魚油飼料(タンパク質・脂質源)’研究開発の最前線2026
~養殖魚の生理学に基づく、餌の品質維持・原料やコスト管理等の各種課題解決に向けて~
講師 高知大学 深田陽久 氏

☆養殖事業における餌代の高騰は深刻なレベルに達しており、
 早急なコスト削減が、今後の養殖経営戦略には欠かせない要素となっています。
☆本講座では、代替原料の最新研究と現状を踏まえて、
 さらに一歩踏み込んだ内容・情報を皆さまにお届けいたします!
3月27日
zoom 見逃し
新ELV規則(自動車設計の循環性要件と廃自動車管理)の理解と2027年適用への対応準備
ESTCJ 代表 井原房雄 氏

★2026年採択・発効される予定の「新ELV規則(案)」について、その概要、「設計の循環性要件」、および「廃自動車管理」といった主要な要素を網羅的に解説します。

【2026年4月】

4月8日
zoom 見逃し
サステナブル化粧品における戦略的な市場展開のすすめ方
講師 日本サステナブル化粧品振興機構  長井 美有紀 氏

★欧米では既に必要不可欠となっており、今後国内でも市場拡大が見込まれるクリーンビューティー市場!
 国際的に規制や環境意識が追い付いていない国内の現状をふまえたアプローチ方法とは?
 最新の市場・ビジネス動向や国内外企業の様々な事例をふまえ解説します。
4月8日
zoom
<産総研における接着関係の取り組みや、易解体技術トレンドを中心とした>
リサイクル技術の必要性とサーキュラーエコノミーの実現
講師 産業技術総合研究所 田嶌 一樹 氏

〇国内外の動向や研究事例、現状課題を交えながら、産総研の取り組みや易解体性接着技術を徹底解説!
4月10日
zoom 見逃し
EUエコデザイン規則の概要と今後の対応について
講師:株式会社 先読 代表取締役 石塚 竹生 氏

●ESPRの各要件を把握するための概要解説や当該作業計画の説明、作業計画公表後の動向についてお話をさせていただきます。
4月13日
zoom 見逃し
人工・合成皮革・サステナブル素材を使用したレザーの基礎と最新研究について
~合成皮革の構成・ポリウレタン樹脂の基礎から劣化メカニズムと耐久性評価法~
講師 京都女子大学 榎本 雅穗 氏

○人工/合成皮革の構造・製造方法から、ポリウレタンの基礎・劣化メカニズムおよび耐久性評価、昨今話題のサステナブル素材を用いたポリウレタン樹脂の構成と応用例まで。
○長年「人工皮革・合成皮革とポリウレタン樹脂」の研究・商品開発に携わっている講師が解説!
4月15日
zoom 見逃し
欧州自動車リサイクル規制の大改正 ELV指令からELV規則へ~欧州での自動車リサイクルの現状と未来への展望~
TMI総合法律事務所 パートナー 弁護士(日本/ニューヨーク州) 岩田 幸剛 氏
TMI総合法律事務所 アソシエイト 弁護士 辻 直人 氏

★欧州での自動車リサイクル規制について最新の状況を把握する
★欧州での規制改正の内容を知るとともに、日本を含む他国での将来の規制状況の展望を予想する
4月15日
zoom 見逃し
EUマイクロプラスチック規制の全体像~REACH規則・プラスチックペレットロス規則・製品関連規制の体系的整理~
信州大学 社会基盤研究所 特任教授 市川芳明氏

★EUマイクロプラスチック規制を“全体構造”で理解する
★REACH規則改正を中心にペレットロス・製品規制を横断整理
4月16日
zoom 見逃し
データセンター用電力需要とCCUSを支える水素と水素キャリアの新技術
講師 横山技術事務所 横山 直樹 氏
※元・日鉄ケミカル&マテリアル、日塗化学など

1)水素が求められる背景
2)グレー・ブルー・グリーン水素/人工光合成などの水素製造技術
3)アンモニア・メタン・吸蔵合金などの水素キャリア
4)蓄電・発電・燃料・FCV・データセンター用電源などの利用技術
上記それぞれの技術動向やコスト比較など俯瞰的に解説します!
4月16日
zoom 見逃し
生分解性プラスチックの基礎・開発動向から土壌、海水生分解試験のポイントまで
講師 産業技術総合研究所 中山 敦好 氏

○樹脂の分子構造と生分解性の関係、生分解性評価などの基礎から、土壌・海洋での生分解に関わる環境因子、標準化の動きや具体的な海洋生分解の評価実験まで。
○生分解のON/OFFスイッチ機能や生分解性を制御する技術など、新しい生分解性プラスチックの開発動向についても解説。
4月17日
zoom 見逃し
食品包装におけるASEAN法規制最新情報
日本包装士会 元会長 西秀樹氏

★ASEANの食品包装法規制はEU類似路線に大転換!
4月17日
zoom 見逃し
陸上養殖ビジネスにおけるリスク分析方法と対策の講じ方~参入にあたって押さえておくべき基本的な法務~
講師:松田綜合法律事務所 弁護士 菅原 清暁 氏

●新規参入を検討する企業の担当者向けに、陸上養殖事業に付随するリスクを理解するうえで最低限押さえておくべき基本についてお話をさせていただきます。
●陸上養殖事業におけるリスク管理体制の構築にお困りの方は、是非ご参加ください。
●事前に気になる点等ございましたら、遠慮なくお問い合わせいただければ幸いです。
4月21日
zoom 見逃し
PFAS規制の最前線:米国(連邦・州)と日本の最新動向を踏まえた比較分析
渥美坂井法律事務所・外国法共同事業 木村 勇人 氏 ・ 野崎 真一 氏 ・ 草野 健太 氏

★カリフォルニア州などを中心に、州独自に進むPFAS規制の内容と最新動向を解説
★米国のPFAS規制・裁判例を踏まえ、日本法における規制や実務対応との違いを丁寧にお話します。
4月21日
会場開催
現場で成果を出すクリーンルームの運用方法と必要な基礎知識及び改善・実践ノウハウ
IWASA 岩佐 茂夫 氏

★「設置しているだけ」のクリーンルームから脱却し、不良削減と歩留まり改善につなげる実践講座
★クリーンルームを正しく使いこなすための基礎知識と、現場で使える具体的対策を学ぶ
4月21日
zoom 見逃し
難燃剤・難燃材料における
難燃メカニズムの基礎から評価・難燃剤を取り巻く環境規制の最新動向
一社)難燃材料研究会 大越 雅之 氏

★難燃剤の基礎から、REACH・PFASを中心とした環境規制の最新動向までを体系的に解説
4月22日
zoom 見逃し
工業触媒の基礎と最新開発動向
~最適な使用方法から劣化メカニズムと対策、長寿命化や再生方法まで~
講師 アイシーラボ 室井 高城 氏 ※「高」ははしごだかです。
※元・エヌ・イーケムキャット、BASFジャパン、触媒学会副会長など

〇社会の変化に伴い更に活躍の場が拡がる“触媒”技術のセミナー。
〇基礎や試験法から、劣化要因と対策および寿命推定、長寿命触媒の開発と再生方法、工業触媒の最新開発動向まで。
4月22日
zoom 見逃し
自動車樹脂破砕残渣(ASR)とリサイクル炭素繊維活用による樹脂部品化~資源循環時代の複合材技術研究~
名古屋大学 ナショナルコンポジットセンター 特任教授 博士(工学) 漆山 雄太 氏

★複合材料の設計思想を応用し、ASR・rCFといった再生材から“使える部品”を生み出すための要点を体系的に理解する。
4月22日
zoom 見逃し
世界を揺るがすサーキュラーエコノミーの新潮流と日本企業の対策~ESPR等,欧州発の新政策の全容と我が国への影響~
信州大学 社会基盤研究所 特任教授 市川芳明氏

★欧州が仕掛けたESPR等のサーキュラーエコノミー関連法とその真の狙いとは
★方向転換を迫られた日本の政策と企業のアクション
★ISO 59000シリーズを含むサーキュラーエコノミーの国際標準化活動
4月23日
zoom 見逃し
<いよいよ実施開始>
EUのPPWR(包装および包装廃棄物規則)の要点とEUへの製品輸出のポイント
~海外の対応事例を参考に日本企業の対応を考える~
住本技術士事務所 住本 充弘 氏

★2026年8月から適用されるEUのPPWRについて、制定の背景や目的を含め、要求事項の全体像を体系的に整理
★国内外におけるPPWR対応の具体的事例を参照しながら、日本企業が取るべき対応の考え方を解説。

過去開催したセミナー例

書籍・LMS型e-ラーニング・動画配信

NEW2026年1月発刊 書籍<サーキュラーエコノミーを目指す>世界の環境規制と求められる対応
~欧州規制の動向と日米中の動き~
これからの企業活動に必須の環境対応
欧州中心に変化し続ける世界の規制動向と求められる対応を幅広く解説!
2025年5月発刊 書籍化粧品にかかわる海外・国内の法規制・薬事対応
★化粧品開発のグローバル化・サステナブル要求に対応する、国際的な市場展開のための各国・各種規制や対応実務を網羅。
2025年4月発刊 書籍LiBリサイクル技術~レアメタル回収・各種処理手法とリサイクルに貢献する研究開発動向
LiB中のレアメタル回収技術、リサイクルにおける各種処理と安全対策、必要な分析評価手法、リサイクルに貢献する部材開発事例など
2025年2月予定 書籍SOFC/SOEC徹底理解
固体酸化物形燃料電池/固体酸化物形電解セルの現状と今後
燃料電池・グリーン水素製造水電解ともに高効率に対応し注目を浴びるSOFC/SOEC
技術の基礎から実用化に向けた取り組みまで大学・企業・研究機関の専門家が動向を執筆した決定版!
2025年1月予定 書籍ガス分離膜の最新動向
気体分離の基礎から環境分野への活用まで
★二酸化炭素分離やグリーン水素製造等、環境分野への活用が見込まれ注目を浴びるガス分離膜
基本から活用まで網羅した必読の一冊
2024年12月発刊 書籍ペロブスカイト太陽電池の高性能化に向けた部材開発と要求性能
★研究開発・市場動向から、関連部材含めた製造開発と施工技術、高性能化に向けた各種アプローチ、評価方法まで網羅!
2024年12月発刊 書籍洋上風力発電の最前線と各種関連技術
★国内外の事業動向やコスト・サプライチェーン動向から、設計・施工および各種部材、計測制御、保守管理、リサイクル技術まで網羅!
 洋上風力発電の関連ビジネスを進める上で必須の一冊!
2024年7月発刊 書籍プラスチックリサイクル~製品別処理技術と事業化に向け求められる企業対応
企業を取り巻く国内外の背景や政策・規制、各プラスチックリサイクル技術の開発動向と併せて、
リサイクルが事業として成り立つための課題や企業の取り組み、検討事項を解説
2024年7月発刊 書籍全固体電池の各種材料技術と研究開発動向
全固体電池の今が分かる!
名だたるメーカで研究開発をしてきた著者による実務書!
2024年3月発刊 書籍PFAS(有機フッ素化合物)の現状及び規制の影響と今後の対応
PFAS規制の現状から特性・影響および分析法、浄化処理法、各種用途における動向まで包括的にまとめられた一冊
2023年10月発刊 書籍グリーン水素に向けた水電解技術
水電解の装置・部材・計測技術や応用展開から市場動向まで!
カーボンニュートラルに向けたキーテクノロジーを詳述!
2023年8月発刊 書籍排ガス浄化触媒材料の基礎技術
~ Fundamental technology of exhaust-purifying catalytic materials ~
★地球環境保全のためにも重要性高まる【排ガス浄化触媒】
 その“材料技術”の本です。
2023年8月発刊 書籍(2023年版)医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米三極法規制の最新動向と実務対応上のポイント
医薬品包装・医療機器包装における世界の規制の動向とその対応について最新動向を踏まえ解説した書籍
2023年6月発刊 書籍コスト削減と環境対応に向けた
製造現場の省エネルギー化技術
高騰するエネルギー価格と脱炭素の波に備え、製造業における省エネ対応を、各工程や設備ごとに事例を交えて解説
2023年3月発刊 書籍より良い環境経営に向けたCO2排出量計算・LCAの実務と実用例
環境への寄与に注目が集まる現在、企業活動に欠かせない環境負荷の可視化
最重要のCO2排出量計算/LCAの基礎から気になるポイントまで第一線を走る執筆陣が解説!
2022年11月発刊 書籍環境対応 プラスチック容器包装最前線
環境対応を余儀なくされるプラスチック容器包装
国内外の法律・社会動向から生分解性プラスチック・バイオマスプラスチック・紙などへの転換、リサイクル最新動向までプラスチック包装のこれからがわかる決定版!
2022年7月発刊 書籍カーボンニュートラル燃料最新動向
~水素・アンモニア・e-fuel・バイオ燃料~
燃料・燃焼分野を直撃する環境対応の強化。既存内燃機関を活かし二酸化炭素の削減を目指すには?
CO2削減に寄与する燃料について各分野の専門家の解説を丸ごと1冊にまとめた決定版!
2022年6月発刊 書籍CO2分離回収貯留及び有効利用技術
~脱炭素社会での企業対応/CCS・CCUS/排出量計算
二酸化炭素の分離・回収・活用それぞれの技術概要、事業性、国内外の推進状況を整理して把握できる
2022年3月発刊 書籍車載用LiBのリユース/リサイクル技術と規制動向
国内外の市場動向から関連する法規制、リサイクル/リユース技術、各社取組みの現状まで把握!
2022年1月発刊 書籍カーボンニュートラル・脱炭素社会におけるプラスチック開発
~成形加工、バイオプラスチック、環境対応~
プラスチックの物性や加工技術に重点を置き、環境問題、バイオ技術については最新の内容を記載している。
2022年1月発刊 書籍二酸化炭素利活用技術
~CO2削減に向けた最新研究~
二酸化炭素排出削減の流れで注目を浴びるカーボンリサイクル。
二酸化炭素は何にどう利用できるのか?CCUの最新動向をまとめた必読の一冊!
2021年12月発刊 書籍<環境と資源から見る> フッ素技術 2
~各種規制と除去・回収・再資源化技術~
PFAS問題にて近年ますます注目を浴びるフッ素。
フッ素研究の第一人者が除去・回収・リサイクル技術の知見を注ぎ込んだ渾身の一冊!!
2021年10月発刊 書籍藻類培養技術
~屋内外大量生産・各種処理評価/トラブル対応・商業化に向けた取り組み
設備や部材、屋内外での大量生産技術、低コスト化や高効率化、コンタミ等のトラブル対応etc 藻類ビジネスに必要な技術論を解説!
2020年3月発刊 書籍これからの藻類ビジネス
藻類培養の基本から生産技術、ビジネス展開の最新動向まで
微細藻類、藻類培養、藻類バイオマス…燃料から機能性食品までますます広がる藻類の可能性を1冊で完全網羅!
2019年6月発刊 書籍マイクロプラスチック問題等各種環境汚染と規制強化に向けたプラスチックの環境対応技術
~バイオマスプラスチック・生分解性プラスチック・リサイクル・代替~
バイオプラスチック、マイクロプラスチック問題、プラスチック代替・・・・
環境をめぐるプラスチックの技術動向をしっかり把握!
これからのプラスチックを考えるのに必読の一冊!
2018年8月発刊 書籍これからのEV・HEVにおける熱マネジメント技術
~材料、空調、熱回収、モータ/インバータ、バッテリ別のアプローチ~
これからのEV転換時代に必須の一冊!構成要素毎の熱マネジメント技術から、自動車のEV化・自動運転化に伴う材料のトレンド変化まで、最新市場データも交え包括的に言及!
2014年12月発刊 書籍熱電変換材料 実用・活用を目指した設計と開発
~材料技術/モジュール化/フレキシブル化/実用例~
排熱利用・環境発電・フレキシブルデバイス…熱電材料有効利用のための最新技術を集成。材料設計・開発のポイントからモジュール化・フレキシブル化、実用検討例まで、実用化のための勘所が理解できる1冊です。
2013年9月発刊 書籍再生可能エネルギー発電設備の小型・産業用途を中心とした導入・運用展開
~太陽光・太陽熱・地熱・排熱・バイオマス・小水力・風力~
最新動向はもちろん、導入のメリット・デメリット、イニシャルコスト・ランニングコストの試算、施工の実際、設備管理・モニタリング、メンテナンスなど、導入から実際の利用まで見据えた知見を、広く・深く網羅しました。
2013年8月発刊 書籍次世代自動車、EV/HEV 対応省エネ「熱」マネージメント
~排熱回収技術から断熱・遮熱材料まで~
ヒートポンプ、熱電材料、ランキンサイクル、スターリングエンジン、熱音響システムなどの排熱回収技術から樹脂ガラス、内装用ポリウレタン、生分解プラスチックなどの断熱・遮熱材料について取り上げる。EV、HEV次世代自動車の熱マネージメントを徹底解説。
2013年6月発刊 書籍微細藻類の大量生産・事業化に向けた培養技術
バイオ燃料ビジネスへの利用で注目の高まる微細藻類の、培養技術にフォーカス。要素技術はもちろん、各種利用技術までも集成した、「より高い生産性」と「事業化・産業化」の布石となる1冊。
2010年2月発刊 書籍<環境と資源から見る>フッ素技術
~固定化・リサイクル・規制~
フッ素リサイクル動向・資源動向・規制動向につき新旧技術を体系的に整理した必携の書!
廃水処理・再資源化など、環境対応に役立ちます。
書籍版は絶版となりました。PDF(CD-ROM)版を販売しております。
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