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「LCA(ライフサイクルアセスメント)」のセミナー・書籍まとめ【2026年・情報機構】

「LCA(ライフサイクルアセスメント)」セミナー・書籍等一覧(2026年)CO2排出量・GHGの見える化/環境負荷の算定のための、LCA、Scope3、CFP(カーボンフットプリント)などについて、基礎から実践的な方法まで身につくコンテンツを多数ラインナップ。

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セミナー・通信教育


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【2026年8月】

8月6日
zoom 見逃し
<企業対応の実務が見える>
EUサーキュラーエコノミー政策の最新動向と企業対応戦略
株式会社国際経済研究所 橋本 択摩 氏

★ESPRだけでは見えない、EUサーキュラーエコノミー政策の全体像とは?主要規制の背景・狙い・企業影響を横断整理!★製品設計・サプライチェーン・データ対応にどう影響するのか。今後のEU政策展開と企業対応の優先順位を解説。
8月20日
zoom 見逃し
CCUS及びDACの現状と課題~CO2分離回収技術の開発/事業化について~
講師:千代田化工建設株式会社 成長戦略本部 シニアテクニカルアドバイザー 細野 恭生 氏

●CCUS/DACのグローバルな位置づけや制度・規格動向を整理した上で、CO2分離回収を中心とした主要技術と市場参入プレーヤーの動向をお話させていただきます。
8月28日
zoom 見逃し 会場開催
3時間でわかる企業のためのCO2排出量算定入門
~取引先から「CO2を出してください」と言われたら何をしたらよいか~
講師:NTTアドバンステクノロジ株式会社 アプリケーションビジネス本部 飯橋 真輔 氏

●「製品あたりのCO2排出量を知りたい」「CFPを回答してほしい」「再エネ比率を教えてほしい」と言った質問が多く寄せられませんか?
●企業における製品や事業活動のCO2排出量算定において「何から始めればよいか」を、そしてその考え方のもととなっている「LCA(ライフサイクルアセスメント)」について解説いたします。

【2026年10月】

10月14日
zoom 見逃し
CO2分離回収・除去技術の現在地と展望
―基礎から冷熱利用型CO2回収プロセスの開発まで―
講師 名古屋大学 則永 行庸 氏

〇基礎や動向から、各方式の原理や適用領域・コスト比較、知財調査も交えた国内外のDAC(Direct Air Capture)の開発動向、講師らが開発を進める冷熱利用型CO2回収プロセスまで。

商品企画リクエストについて

こちらへ記載したもの以外にも、情報機構では様々なテーマのセミナー・書籍・eラーニングを企画しています。 新規企画・再開催などのご要望は「商品企画リクエスト」ページまでお寄せください!

書籍・LMS型e-ラーニング・動画配信

2023年3月発刊 書籍より良い環境経営に向けたCO2排出量計算・LCAの実務と実用例
環境への寄与に注目が集まる現在、企業活動に欠かせない環境負荷の可視化
最重要のCO2排出量計算/LCAの基礎から気になるポイントまで第一線を走る執筆陣が解説!
2022年1月発刊 書籍二酸化炭素利活用技術
~CO2削減に向けた最新研究~
二酸化炭素排出削減の流れで注目を浴びるカーボンリサイクル。
二酸化炭素は何にどう利用できるのか?CCUの最新動向をまとめた必読の一冊!
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