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【2026年6月】
| 6月19日 | <演習を交えて学ぶ> CO2排出量の計算方法と算定排出量の活用手法 ~排出量削減を進めるための必須知識~ |
|---|---|
| 講師 津田技術士・安全コンサルタント事務所 津田 文男 氏 〇SBT認定やScope1、2、3およびCFPの概要などの基礎から、CO2排出量の考え方や具体的な計算方法、算定したCO2排出量を活用した排出量削減手法まで。 〇セミナー受講後に、参考データ「CO2排出量算出シート(.xlsx)」をご提供します! | |
| 6月24日 | CO2分離回収技術の概要およびCO2分離回収・有効利用プロセスの評価方法とコストの計算 |
|---|---|
| 東京科学大学 物質理工学院 応用化学系 助教 博士(工学) 小玉聡氏 ★CO2分離技術の詳細からプロセス評価法まで、実務経験をふまえて解説 ★Excelによる簡易なガス圧縮エネルギー計算、コスト計算の方法を紹介 ★最近注目のCO2有効利用技術(メタネーション)や直接空気回収(DAC)の概要、課題も解説 | |
【2026年7月】
| 7月9日 | 排出権取引制度の本格導入とカーボンクレジットの活用方法 ~排出量取引制度(GX-ETS)の最新状況と実務対応~ <東京会場セミナー> |
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| 長島・大野・常松法律事務所 弁護士 渡邉 啓久 氏 ・本年4月施行の改正GX推進法により本格導入されたGX-ETS(排出量取引制度)を理解する ・カーボンクレジットの効果的な活用法 ・グリーンウォッシュに伴うリスクとその対策 | |
| 7月10日 | 企業に選ばれるブルーカーボン・クレジット ―制度の要点と購入判断の評価軸― |
|---|---|
| ジャパンブルーエコノミー技術研究組合 桑江 朝比呂 氏 ・カーボンニュートラルの達成に向け:いま最も注目されている、"海の森"ブルーカーボン ・藻場によるCO₂吸収はGHGインベントリにも計上され、Jブルークレジットの発行量は1万トンを突破 ・制度の第一人者が、仕組みから購入判断の実務まで解説します! | |
【2026年8月】
| 8月6日 | <企業対応の実務が見える> EUサーキュラーエコノミー政策の最新動向と企業対応戦略 |
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| 株式会社国際経済研究所 橋本 択摩 氏 ★ESPRだけでは見えない、EUサーキュラーエコノミー政策の全体像とは?主要規制の背景・狙い・企業影響を横断整理!★製品設計・サプライチェーン・データ対応にどう影響するのか。今後のEU政策展開と企業対応の優先順位を解説。 | |
| 8月20日 | CCUS及びDACの現状と課題~CO2分離回収技術の開発/事業化について~ |
|---|---|
| 講師:千代田化工建設株式会社 成長戦略本部 シニアテクニカルアドバイザー 細野 恭生 氏 ●CCUS/DACのグローバルな位置づけや制度・規格動向を整理した上で、CO2分離回収を中心とした主要技術と市場参入プレーヤーの動向をお話させていただきます。 | |

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