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「水素・燃料電池・水電解」関連技術セミナー・書籍(2026年)|グリーン水素ほか最新技術(情報機構)

「水素・燃料電池・水電解」関連セミナー・書籍など一覧ページ(2026年)
水素エネルギー関連の技術・ビジネスに関するコンテンツをまとめました。注目のグリーン水素やAEM、SOEC、PEM、アルカリなど各水電解技術、SOFCやPEFCなどの燃料電池技術、メタネーションなどのセミナーもあります。

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【2026年9月】

9月15日
zoom 見逃し
レアメタルフリー触媒による水素製造技術
~アルコールからの水素製造、リグニンからのメタノール合成/低エネルギー・低環境負荷・低コストなプロセスへ~
九州大学 松本 崇弘 氏

・レアメタルフリー触媒「金属イオン触媒」の真価は?
・化石資源に依存しない資源循環型プロセスへ

2026年9月限定で視聴可能なセミナーアーカイブ配信
※視聴可能期間2026/09/01~2026/09/30

9/1-9/30視聴可
archive
脱炭素エネルギーとしてのアンモニアの動向と利用技術
~水素・アンモニア燃料、水素/CO2キャリア、CO2固定、カーボンリサイクル、e-メタン・e-メタノール製造~
講師 岐阜大学 神原 信志 氏

アンモニア利用技術を対象に、政策動向から燃料利用、水素・CO2キャリア、固定化・リサイクル技術までを体系的に整理。
メタネーション展開と実装の要点について解説します。

【2026年11月】

11月13日
zoom 見逃し
グリーン水素製造向け水電解装置の技術と市場の動向 【2026】
講師 テクノ2050中島技術士事務所  中島 良 氏

★この数年で政策変更やコスト競争により国内外の市場環境は大きく変化!
 海外では100MWを超える水電解装置が設置され、日本でも2026年7月策定の日本成長戦略分野の一つとして水素等が位置付けられ大規模な成長投資が期待される一方、
 大型プロジェクトの延期や中止も相次ぐ目まぐるしい状況の中、今後の事業戦略をどのように捉えれば良いのか?
★市場の将来展望から水電解技術における各方式・装置の性能・効率・コストの実力レベルや技術課題まで、2026年時点の最新動向をふまえ俯瞰し解説!
 技術と市場を体系的に学べる実践的なセミナーです!
11月24日
zoom 見逃し
貴金属フリーもしくは極少量の貴金属で作動する触媒技術:
研究開発と水素活用・貯蔵法への応用
講師 東京大学 砂田 祐輔 氏

☆資源制約時代を克服する‘貴金属フリー・低貴金属触媒’技術の最前線!
☆高効率な化成品合成と次世代水素利用を実現する、触媒開発イノベーションの今に迫る!

【社内研修・講師派遣(オープンセミナーではありません)】

水素・燃料電池システムの基礎と最新動向
~知っておきたい基礎・要素技術から国内外の取り組み・最新アプリケーションまで全体像を解説~
講師 森豊技術士事務所 森 豊 先生

○水素・燃料電池技術の基礎をおさらいしたい方、国内外の最新動向や応用・プロジェクトの現状を知りたい方、全体像を俯瞰したい方などあらゆる方にお勧め!

商品企画リクエストについて

こちらへ記載したもの以外にも、情報機構では様々なテーマのセミナー・書籍・eラーニングを企画しています。 新規企画・再開催などのご要望は「商品企画リクエスト」ページまでお寄せください!

書籍・LMS型e-ラーニング・動画配信

NEW2025年2月予定 書籍SOFC/SOEC徹底理解
固体酸化物形燃料電池/固体酸化物形電解セルの現状と今後
燃料電池・グリーン水素製造水電解ともに高効率に対応し注目を浴びるSOFC/SOEC
技術の基礎から実用化に向けた取り組みまで大学・企業・研究機関の専門家が動向を執筆した決定版!
2023年10月発刊 書籍グリーン水素に向けた水電解技術
水電解の装置・部材・計測技術や応用展開から市場動向まで!
カーボンニュートラルに向けたキーテクノロジーを詳述!
2022年7月発刊 書籍カーボンニュートラル燃料最新動向
~水素・アンモニア・e-fuel・バイオ燃料~
燃料・燃焼分野を直撃する環境対応の強化。既存内燃機関を活かし二酸化炭素の削減を目指すには?
CO2削減に寄与する燃料について各分野の専門家の解説を丸ごと1冊にまとめた決定版!
2013年3月発刊 書籍人工光合成 実用化に向けた最新技術
~水素利用・有機物合成・エネルギー・CO2還元~
夢のエネルギー技術、実用化・活用のためのポイントは?人工光合成の最新の要素技術および一連のシステムに関する研究に加え、発電・水素利用・有機物合成に関わる技術展開・周辺技術までをも集成。「どのように活用できるか」、人工光合成の実用化と将来性・発展性を見据えるための1冊。
2011年12月発刊 書籍燃料電池要素技術 触媒・電解質膜・MEAとその低コスト・高信頼・高機能化
”低コスト” と ”性能・信頼性” との両立は如何にして可能か?
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