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医療機器の海外薬事・法規制関連│セミナー・書籍など一覧【2026年】

「医療機器の海外薬事・法規制」関連セミナー・書籍など一覧(2026年)
米国/欧州/中国/東南アジア/その他主要地域等の最新情報入手にオススメ。現地当局の動向に始まり、具体的な薬事申請・法規制対応・事例解説に至るまで、医療機器産業の「今」が分かる。基礎・実務知識問わず、多数のラインナップをご用意しております。

関連カテゴリー情報 「医療機器/体外診断薬の薬事/製造」全般はこちら

セミナー・通信教育


■セミナー受講形式アイコンについて■
・主に「会場(対面)受講」「Zoomオンライン受講」がございます。
・「見」アイコンは、見逃し配信あり。一定期間セミナー動画を視聴できるオプションサービスです。
・会場/オンラインの両アイコンがある場合は、受講形式をお選びください。

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【2026年9月】

9月4日
zoom 見逃し
「FDA医療機器査察はここまで変わった」QSITから新CP 7382.850へ
Inspection ReadinessとeQMSで備えるQMSR時代の査察対応
講師 株式会社イーコンプライアンス 村山浩一 氏

☆査察チェックリスト対応から‘Inspection Readiness(査察即応体制)’へ!
☆本講座では、既存の常識では対応不可能な‘次世代FDA査察’の考え方について、
 最新情報や米国内での査察実績等も含めて、丁寧に解説いたします!
9月14日
zoom 見逃し
ゼロから分かる 医療機器QMS×生成AI<デモ実演付>
~QMS省令/ISO 13485を最小の手間で構築・運用する~
講師 株式会社イーコンプライアンス 村山浩一 氏

☆絶大な支持を誇る‘村山浩一 氏の生成AIシリーズセミナー’に、
 ‘医療機器QMS’を主題としたテーマが満を持して登場!
☆QMSや品質保証部門に配属されたばかりの担当者様はもちろん、
 設計・製造・薬事関連の担当者様等々、幅広い方ご参加をお待ちしております!
9月15日
zoom 見逃し
CEマーキング対応セミナー
ESTCJ コンサルタント 井原房雄氏

★CEマーキングについての基礎理解から、新機械規則(MR)や無線機器指令に係る「サイバーセキュリティ要件」等のEU最新状況まで
9月15日
zoom 見逃し
【大好評・第14回】CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の基本理解と実務入門2026
~全体像や考え方・サンプルケースを用いた活動手順・作成文書・体制構築等の体系的理解(サンプル進呈付き)~
講師 株式会社ルナインサイト 新井洋介 氏

☆大好評‘CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の基礎・実務編’の2026年第3弾!
☆毎回、製薬・医療機器・その他業界を問わず、幅広い担当者様にご支持いただけております!
☆本セミナーは「9月15日のみ/9月29日のみ/両日参加」のご選択が可能です。
9月16日
zoom 見逃し
人工知能(AI)を含む医療機器開発のポイント、及びFDA申請時の留意点
ミックインターナショナル株式会社 金井文昭 氏

★最新のガイダンスに添って医療機器に人工知能(AI)を用いる場合その開発・販売申請・市販後の管理の留意事項についてFDA推奨事項を解説します
9月16日
zoom 見逃し
欧州の新機械規則の概要と、機械関連メーカーが求められる対応
ESTCJ(EMC&Safety/CEサポート)井原房雄氏

★2027年の完全移行へ向け、新機械規則の要点を整理します
9月17日
zoom 見逃し
ISO 13485:2016対応に必須の医療機器プロセスバリデーション
元ミックインターナショナル株式会社 高田覚 氏

★プロセスバリデーションのGHTFガイダンスに沿った実施方法・必要となる統計的手法・そのサンプルサイズ計算について詳細な説明を行います
9月18日
zoom 見逃し
EUDAMED(欧州医療機器データベース)・UDIデータ登録 実務対応の最前線
~クリニカルサイズ要件に基づく取扱いや各DI定義の解説を中心とした実務課題の整理、および既発品登録期限(11月28日)を見据えた対応ポイント~
講師 株式会社グリッドエージェント 岡本和之 氏

☆EUDAMEDへのMDR・IVDR関連製品のUDIデバイス登録解説講座!
☆本年5月の利用義務化(DoM)以降の最新情報はもちろん、
 間近に迫った既発品登録の留意事項も含めて、具体的に解説いたします!
9月18日
zoom
EUサイバーレジリエンス法(CRA)で求められる適合性評価と具体的対応の進め方
<適用開始!対応に待ったなし!>
講師 NTTデータ先端技術株式会社  羽生 千亜紀 氏

★自社製品に関係するのかどうか、どのように判断しどこまで対応すれば良いのか、改めて対象製品・範囲や要件・義務、求められる対応等を最終チェック!
★品質保証・設計など各部門の役割や必要となる文書・記録、リスクアセスメント、内部監査、適合性証明等、ISO9001との統合を通じた対策の具体的進め方について詳しく解説します!
9月28日
zoom 見逃し
GVPを含む医療機器における安全管理業務の
ポイントとクレーム分析ケーススタディ
合同会社ワークシフト  菊地 孝仁氏

★製造販売後の製品管理に必要な最新の法規制や手順を詳しく解説し、実務に役立つクレーム分析のケーススタディも紹介します。
9月28日
zoom 見逃し
医療機器・医薬品業界の戦略的規制要件対応に必要な生成AI活用の実践テクニック
~基礎から学べる豊富なデモ実演、プロンプト集やAIツール評価マトリックス等の特典付き~
講師 株式会社イーコンプライアンス 村山浩一 氏

☆目まぐるしく進化するAIを‘上手に使いこなす’ための実践ノウハウ!
☆SOP作成/規制情報モニタリング/内部監査/資料作成/査察対応等々、
 複雑な業務を劇的に効率化するワザを基礎から伝授いたします!
9月29日
zoom 見逃し
プログラム医療機器(SaMD)の開発のポイントと承認申請時の留意点
合同会社ワークシフト 菊地 孝仁氏

★プログラム医療機器の定義や種類から、承認申請の進め方まで、
包括的に解説致します
9月29日
zoom 見逃し
【大好評・第14回】CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の応用理解と事例学習2026
~AI活用時の考え方などのガイダンスの最新動向を含めて、豊富なケーススタディと共に運用ノウハウを習得する~
講師 株式会社ルナインサイト 新井洋介 氏

☆大好評‘CSV(コンピュータ化システムバリデーション)の応用・事例編’の2026年第3弾!
☆各回、製薬・医療機器・その他業界を問わず、幅広い担当者様にご支持いただけております!
☆本セミナーは「9月15日のみ/9月29日のみ/両日参加」のご選択が可能です。

2026年9月限定で視聴可能なセミナーアーカイブ配信
※視聴可能期間2026/09/01~2026/09/30

9/1-9/30視聴可
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中央アジア&コーカサス地域における医療機器登録申請の最新実務
~カザフスタン、ウズベキスタン、アゼルバイジャン、キルギス、アルメニア、ジョージア、タジキスタンを対象として~
講師 イーエルジー行政書士事務所 岩瀬 則子 氏

☆中央アジア&コーカサス地域に特化した医療機器登録申請セミナーがついに実現!
☆EAEU or 非EAEU規制国の制度比較等を踏まえて、経験豊富な講師が徹底解説いたします!
☆申請中・申請予定・情報収集・市場調査等々、幅広い用途でのご参加大歓迎です!
9/1-9/30視聴可
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インドの最新医療機器市場および法規制2026年版
講師 TMI総合法律事務所 小川 聡 氏

☆依然として、人口世界最多を誇るインドでは、高い経済成長率を維持しており、医療機器分野においても、海外・日系企業問わず、無視できない巨大市場となっています。
☆本講座では、未成立の新法案を含めた過渡期にあるインド法制度について、現役の弁護士が、2.5時間でポイントを徹底解説いたします!

【2026年10月】

10月7日
zoom 見逃し
生成AI活用による医療機器海外薬事申請書類の作成法
mk DUO合同会社 CEO 肘井 一也 氏

★生成AIを“当局対応可能な品質システム”に組み込む:根拠・トレーサビリティ・再現性で守るAI活用
★薬事申請(MDR/IVDR・FDA)で破綻しない申請文書へ-AI出力を“レビュー可能”に変える実務設計
10月9日
zoom 見逃し
CSVの体系的理解(2回シリーズ入門編)第1回「CSVの全体像とGAMP5」第2回「CSVの実際と最新トレンド」
JSコンサルタント(株) 代表取締役社長 *元中外製薬(株) 安藤久禄氏

★CSVを基礎から学び、全体像をすっきり理解できるCSV入門2回シリーズ
★QA・IT・業務担当者のための、実務に活かせるCSV入門
★GAMP5からCSA(Computer Software Assurance)までを、体系的に分かりやすく解説
★各回単独での受講も可能です
10月13日
zoom 見逃し
医療機器のラベリング
~日米欧における関連法規制、要求事項と必要な実務対応~
講師:株式会社ストラテジー・イン・モーション 鷲巣 誠 氏

★医療機器ラベリングにおける日米欧主要国の関連法規制・要求事項と、品質マネジメントシステムへの落とし込み方、確実なラベリングの実現のために必要となる実務対応について、実例も踏まえて解説!
★UDIや注意事項等情報の提供など、ラベリングに係る最近の法規制のトレンドについてもお話いたします。
10月13日
zoom 見逃し
医療機器における苦情(コンプレイント)対応と市販後安全管理の実務
~GVP・QMS要求事項を踏まえた安全確保措置・CAPA・品質改善のポイント~
株式会社MDAコンサルティング 菊地 康博 氏
 
★苦情(コンプレイント)発生時の初動対応から、安全確保措置、CAPA、品質改善までを実務フローに沿って体系的に解説します。
★GVP・QMS要求事項のつながりを理解し、現場で迷いやすい判断ポイントや実務対応を具体的に学べます。
10月14日
zoom 見逃し
医療機器の日欧米広告表示規制の理解と実務上の留意点
mk DUO合同会社 COO 吉田緑氏

★各国ラベリング要求の類似性・相違性を踏まえた上で、規制違反を起こさない広告作りについて解説。
10月16日
zoom 見逃し
インド医療機器市場の成長要因と日本企業の参入戦略
~政策動向・有望分野・現地化・第三国展開の進め方~
野村総研インド 安井 瞭 氏

★成長を続けるインド市場を「販売先」だけでなく「製造・連携拠点」として捉え、日本企業に適した参入戦略を実務的に解説します。
★市場構造・政策・規制から現地パートナー選定、第三国展開まで、事業判断に必要なポイントを体系的に学べます。
10月19日
zoom 見逃し
医療機器におけるユーザビリティ評価・使用エラー対策とリスクマネジメント実務
~ISO14971・JIS T62366-1に基づく設計開発への活かし方~
QMサービス.IHARA 居原 範道 氏

★ユーザビリティ評価を「実施する」だけで終わらせない。設計開発・リスクマネジメントへ活かす実務ポイントを体系的に学ぶ。
★使用エラーを未然に防ぐために何を分析し、どう設計へ反映するか。規格要求から実務運用までを一連の流れで解説。
10月20日
zoom 見逃し
医療機器プロセスバリデーションとコンピュータソフトウェア適用のバリデーション
~ISO13485:2016およびQMS省令要求事項、バリデーション実施手順など~
講師:株式会社ストラテジー・イン・モーション 炊江 和幸 氏

★医療機器の製造におけるプロセスバリデーションに関して、QMS省令やISO13485:2016の要求事項を踏まえ、具体的な実施手順について解説。
10月21日
会場開催
医療機器サイバーセキュリティ 実践ロードマップ
― 規制要求の理解から PSIRT・脅威モデリング・市販後対応まで ―
講師:Medical Software Consulting 代表コンサルタント 酒井 由夫 氏

●個人ワークを通じて、自社製品に即した脅威分析の実践力を養うことを目指します。
●事前・事後テストにより理解度を可視化し、規制対応と実装を結び付けた「使えるサイバーセキュリティ対応」を身に着けることができます。
10月21日
zoom 見逃し
医療機器CSV~ISO/TR 80002-2に基づくQMSソフトウェアのバリデーションとツールボックスの活用~
mk DUO合同会社 CEO 肘井一也 氏

★医療機器のCSV関連のQMS要求事項をISO TR 80002-2に基づき、事例を交え説明。
10月22日
zoom 見逃し
法規制/規格要求を満たすEOG滅菌バリデーションの実施および計画書・記録作成の実務ポイント
講師:ジャパンガス株式会社 中本 尚賛 氏

★滅菌バリデーションに関わるISO11135など規格の要求事項の整理から、事例を基にしたEOG滅菌バリデーションの進め方、バリデーション計画書の作成、設備点検の日常管理/業務のポイント、パラメトリックリリースの実務事例、監査・査察対応など、EOG滅菌にまつわる幅広いポイントを網羅!
★出来る限りご質問にお答えしますので、事前のご質問も是非積極的にお寄せください!
10月22日
zoom 見逃し
生成AIは医療機器の薬事承認をどう変えるのか?~アジア展開のためのノウハウ~
ベスティングループ株式会社 代表取締役 齋藤良治 氏

★生成AI搭載SaMDの承認は、日米欧だけでなく「アジアで勝てるか」が問われる時代へ。各国規制とASEANリファレンス承認を使いこなし、最短で多国展開するための薬事ノウハウを実務目線で解説
10月23日
会場開催
医療機器開発における「技術文書主導型設計」実践セミナー
~開発終了時に技術文書が完成する仕組み~
講師:株式会社モノ・ウェルビーイング 榊原 正博 氏

★医療機器開発における設計・品質・薬事を分断せず、「技術文書=設計そのもの」という考え方に基づき、開発プロセスの中で自然に技術文書が作成され、薬事申請時には必要な資料が揃ってしまう設計開発の管理・仕組みを体系的に解説。
★セミナー内では演習(製品仕様書およびQC工程図の作成、必要な検証項目の抽出、開発計画書への展開)を実施予定。設計管理への理解をより深めます。
★ドキュメントの作成時間を削減したい方、ご参加をお待ちしております。
10月23日
zoom 見逃し
医療機器ユーザビリティエンジニアリング
ウノメディカルコンサル 宇野宏志氏

★規格適合へ向けた実践的セミナー!
10月26日
zoom 見逃し
<新任者向け/復習にも最適です>
医療機器に関する薬機法入門セミナー
~製造・販売や承認制度、QMSの流れ~
講師:神戸バイオ・デバイス開発研究所 齋藤 渉 氏

★毎回好評!医療機器の製造・製造販売を行うために必要な制度、流れを一日速習!
★承認制度、QMSの適合性調査対応など、実務的に必要なポイントを押さえられます!
★新任者・初心者の方はもちろん、しっかりと改めて復習したい方など、オススメの内容です!
10月26日
zoom 見逃し
医療機器の海外法規制情報の収集法(法体系と収集法の理解)(2回シリーズ)
第1回 欧米・オーストラリア 第2回 シンガポール・マレーシア・韓国・台湾・香港、カナダ・サウジアラビア
mk DUO合同会社 COO 吉田緑 氏

★海外医療機器規制の「どこを見ればよいか」「何を継続的に確認すべきか」を、主要国・地域別に実務目線で解説します!
10月27日
zoom 見逃し
食品・医薬品・医療機器・化粧品の包装関連法規制の上手な調査方法~海外法規制を中心に~
日本包装士会 元会長 西秀樹氏

★海外法規制を中心にした情報収集で困っている方に最適。調査方法のノウハウを解説!
10月27日
zoom
医療機器FDA QMSR対応の実務
~QMSRが日本企業へ与えるインパクトとISO13485運用企業が押さえるべき内部監査・FDA査察準備~
Withdom Consulting Group 田崎 清 氏

★QSRからQMSRへの移行で何が変わったのか。ISO13485との関係、日本企業へのインパクト、内部監査やFDA査察手法の変化まで実務目線で解説します。
★QMSR施行後の最新査察動向やCP7382への変更も踏まえ、実際の査察事例を交えながら実務担当者が押さえるべきポイントを整理します。
10月28日
zoom 見逃し
医療機器QMSに取り込むISO9001:2026年版への対応実務~2015年版からの改定ポイント、医療機器QMSへ取込む移行対応への実務展開~
mk DUO合同会社 COO 吉田緑 氏

★2026年9月改訂(予定)!
★ISO 9001:2026年版の改定ポイントを、2015年版との差分から実務対応まで短時間で体系的に整理します。
10月28日
zoom 見逃し
医療機器・ヘルスケア機器の広告審査実務とプロモーション規制対応
~薬機法・景表法・SNS広告・ステルスマーケティング規制の判断ポイント~
森・濱田松本法律事務所外国法共同事業 徳田 安崇 氏

★広告表現は「何を書けるか」ではなく「どこまで書けるか」の判断が求められる時代へ。医療機器・ヘルスケア製品の広告審査に必要な実務判断を事例から学びます。
★SNS・インフルエンサー・AI搭載製品など新たな論点にも対応。広告該当性から社内審査体制、行政対応まで実務に直結するポイントを体系的に解説します。

2026年10月限定で視聴可能なセミナーアーカイブ配信
※視聴可能期間2026/10/01~2026/10/30

10/1~10/30視聴可
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EU DAMED・UDIデータ登録の要求事項と具体的な取組内容
講師 mk DUO合同会社 吉田 緑 氏

★登録必須なEUDAMED。アクター登録〜UDI/Device登録まで、期限・役割・必要データ・実務フローが2時間で理解できる!
10/1~10/30視聴可
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QMSR移行後の医療機器FDA査察の準備・対応実務
~頻出質問・査察官コミュニケーションとForm 483指摘傾向~
講師 監査・査察通訳者ギルド 伊藤 香子 氏

★QMSR移行や非通知査察など変化するFDA査察にどう備えるか。査察前準備から頻出質問、工程ツアー、483指摘傾向まで、実際の査察対応実務を流れに沿って整理します。
★FDA査察・模擬査察に通訳として多数同席してきた講師が、査察官とのやり取り、誤解を招きやすい回答、通訳を介する際の注意点など“現場で実際に起こるコミュニケーション”を解説します。

【2026年11月】

11月10日
zoom 見逃し
医療機器・医薬品における洗浄・滅菌バリデーションと生成AIを駆使した業務効率化<デモ実演付>
講師 株式会社イーコンプライアンス 村山浩一 氏

☆座学としての‘医療機器・医薬品の洗浄・滅菌バリデーション’解説はもちろん、
 豊富なデモ実演(生成AI活用)も含めて、実務対応の勘所を徹底的に解説いたします!
11月11日
zoom 見逃し
インドの医療機器規制の最新動向
~インドの医療機器市場と日本企業の参入について~
GVA国際法律事務所 志村 公義 氏

インドの医療機器市場と規制体系を整理し、製造・輸入・販売ライセンス、現地参入、リスク管理の実務を解説。
11月12日
zoom 見逃し
医療機器におけるリスクマネジメント・ユーザビリティエンジニアリング
エグゼヒス 代表 宮島富雄 氏

★QMSにおけるリスクマネジメント・ユーザビリティエンジニアリングの詳細解説を行うと同時に、その要求事項を現場でどのように実現させるかについて重点的に解説します
11月13日
zoom 見逃し
動物用医薬品と動物用医療機器を承認申請するために知っておくべき開発・薬事の基礎
株式会社アルビス  川田 淑子 氏

★今まで誰もやれなかった「初心者向けてんこ盛り」の薬事の話をします。内容的には規制の多い医薬品が中心ですが、体外診断薬、医療機器の世界を比べ見ることで、違いが明確になり、理解が深まります
11月16日
zoom 見逃し
コンピュータ化システムバリデーション(CSV)入門
株式会社日立製作所 篠原 正典 氏

★CSVに関連するガイドドラインの成り立ち、仕組みについて、わかりやすく解説します。また具体的な事例を用いながら、実際にCSVをユーザ側の視点で実行するときに陥りやすい問題や課題解決手法に関して解説します。
11月18日
zoom 見逃し
中国の最新医療機器法規制の基礎と法改正情報2026
~医療機器監督管理条例を中心とした、実務対応上の重要ポイント~
講師 弁護士法人黒田法律事務所 黒田健二 氏

☆正確な情報入手が難しい‘中国医療機器規制’の最新動向について、
 リスク分類・研究開発・製造・経営・使用の全過程の法令とポイントを徹底解説!
☆実際の事例紹介も交えた、3時間の集中講座です!
11月19日
zoom 見逃し
ISO 13485:2016 が真に要求する統計的手法とサンプルサイズの根拠
~設計検証・設計開発バリデーション
・プロセスバリデーションにおける統計的手法とそのサンプルサイズ計算~
元ミックインターナショナル株式会社 高田覚氏

★13485:2016の「サンプルサイズ」に対する真の要求事項について、発行元であるISO/TC210の示した「実践ガイド」も参照しつつその正しい理解について説明します
11月20日
zoom 見逃し
スペインの医薬品及び医療機器に関する市場・規制の最新動向
講師 アンダーソン・毛利・友常法律事務所
西山洋祐 氏、José Cruz Padilla(ホセ・クルス パディージャ) 氏

☆講師2名でお届けする、‘逐次通訳’を含めた2.5時間の集中解説講座です!
☆スペインの医薬品・医療機器の市場・規制に特化した希少価値の高い内容ですので、
 事業展開中・進出検討中・情報収集等、幅広い用途で是非、ご活用ください!
11月20日
zoom 見逃し
査察指摘事例・よくある間違いから学ぶデータインテグリティ&Part11実践対応<デモ実演付>
~内部監査の視点と生成AIによる業務効率化~
講師 株式会社イーコンプライアンス 村山浩一 氏

☆本講座では、FDA・PMDAの具体的な査察指摘事例を多数取り上げて、
 指摘の要因・指摘への回答やCAPAまで、より踏み込んだ内容でお届けいたします!
☆また、内部監査・自己点検のポイントをチェックリスト形式で解説し、
 生成AIを活用したDIリスクアセスメント・監査証跡レビュー手順書・査察想定問答等に至るまで、
 DI・Part11対応と工数削減を同時に実現するための勘所を網羅いたします!
11月24日
会場開催
医療機器HFE/ユーザビリティエンジニアリングの基礎と具体的実務対応
講師 ユーイズム株式会社  金谷 理奈子 氏

★IEC 62366-1やISO 14971の規格要求を具体的にどのように落とし込めば良いのか?
 FDAの考え方を軸に、使用関連リスク分析やHFEバリデーション試験、申請資料のまとめ方まで詳述、また日本・米国・欧州の要求事項を確認する際の視点や最近の動向についても取り上げます。
11月25日
zoom 見逃し
医療機器品質マネジメントシステム(ISO 13485)の要点と認証取得方法
~初任者向けに設計開発QMSをやさしく解説~
合同会社CREDO LINK 代表 皆川 崇 氏

・医療機器QMS(ISO 13485)の基本構造から、ISO 9001との違い、設計開発要求、文書・記録管理、認証取得の進め方まで初任者向けに整理。審査で見られる視点やつまずきやすい点、取得後の運用まで実務目線で学ぶ。
11月25日
zoom 見逃し
医療機器プログラム(SaMD)の臨床評価実務
―臨床評価の基礎から医用画像AIを例とした性能評価・PMDA対応等のポイントまで―
講師 株式会社マイクロン 薄史曉 氏、納富恵至 氏、石橋一馬 氏

★SaMD(医療機器プログラム)における臨床評価計画立案から性能評価試験設計、正解ラベル作成、統計解析、症例数設計まで、
 承認申請や当局相談において議論となるポイントや失敗事例も交え、開発現場で活用できる実践的な考え方を紹介します!
11月26日
zoom 見逃し
GxPにおけるリスクベース監査証跡(オーディットトレイル)・レビュー実務ノウハウ2026
~日米欧規制や指摘事例等を含めた、グローバル基準のERES・データインテグリティ担保・信頼性確保~
講師 日本PDA製薬学会/電子記録・電子署名(ERES)委員会 荻本浩三 氏

☆何を、誰が、いつ、どの頻度・範囲・深度で確認する必要があるのか?
☆本講座では、益々要求事項が増える「監査証跡の取得と適切なレビュー」について、
 現場経験の豊富な講師が実務のポイントを丁寧に解説いたします!
☆Annex11(現在改訂中)は、当日までに正式化された場合、内容に含める予定です。
11月26日
zoom
医療機器におけるメディカルライティングの実務
~開発から承認に至るまでの各書類作成における重要ポイントについて~
オフィス・ヤスエ 安江 佳之 氏

★承認・認証の審査内容を理解し、適切な申請書と添付資料を作成することを目標とします
11月27日
zoom
医療機器の保険適用の進め方
~制度の基本から、効率的な保険収載戦略、2026年診療報酬改定の概要等、最近のトピックまで~
オフィス・ヤスエ 安江 佳之 氏

★より早く、より的確に手続きを進めるための保険収載戦略について学べます!
★2026年診療報酬改定の概要、プログラム医療機器の保険適用等、最近の話題を踏まえて解説致します!

商品企画リクエストについて

こちらへ記載したもの以外にも、情報機構では様々なテーマのセミナー・書籍・eラーニングを企画しています。 新規企画・再開催などのご要望は「商品企画リクエスト」ページまでお寄せください!

書籍・LMS型e-ラーニング・動画配信

NEW2026年4月発刊 書籍Q&Aで知る医療機器の生物学的安全性 2026<書籍版/PDF版(CD-ROM)>
実務担当者から寄せられた“現場のリアルな疑問”を集め、関連情報や判断の考え方まで踏み込んで、Q&A形式でわかりやすく解説!
NEW2025年9月発刊 書籍国内外における医療機器の法規制および承認・認証制度のポイント
世界14地域の医療機器規制の要点を解説。薬事戦略・申請実務検討のための専門書
2023年9月発刊 書籍薬機法における医療機器の位置づけと開発・承認・認証制度の留意点
医療機器を開発する上での製造販売承認・認証・届出における必須知識と対応方法が学べる
2023年8月発刊 書籍(2023年版)医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米三極法規制の最新動向と実務対応上のポイント
医薬品包装・医療機器包装における世界の規制の動向とその対応について最新動向を踏まえ解説した書籍
2021年9月発刊 書籍医療機器・ヘルスケアにおけるICT技術開発と規制対応
医療・ヘルスケアにおけるIOTおよびAI関連の規制の現状と技術開発上の留意点を解説し、セキュリティやクラウド利用、実際の医療現場でのIOT利用事情なども紹介する。さらに、医薬品開発でのIOT利用・DTxの現状についても触れる。
2020年7月発刊 書籍改訂版 医療機器の生物学的安全性試験<2020年ガイダンス対応>
<書籍版/書籍+PDF版(CD-ROM)>
2018年のISO10993-1改訂内容と国内向けのアップデート内容を反映。社会変化に合わせた生物学的安全性試験の実際を解説!
2020年5月発刊 書籍(2020年版)医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米三極法規制の最新動向と実務対応上のポイント
医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米3極薬局方の最新動向と重要な相違点・留意点、また医療機器のISO及びJISによる申請書記載要領及び滅菌技術の現状を紹介
2017年12月発刊 書籍医療機器QMS対応における注意点<関連規制・リスクマネジメント対応・査察・対応文書・Q&A>
医療機器QMSを中心とした関連規制、QMS実務対応における留意点、QMSで準備すべき必要文書類、査察の指摘理由、リスクマネジメント対応の考え方等、Q&Aも含め、QMSの基礎内容を1冊に凝縮。
2016年12月発刊 書籍メディカルライティングに役立つ臨床試験関連用語集
医薬品の臨床開発に関連した全般的な用語を収録。収録見出し語数は1,633語。見出し語すべてに英語表記を併記
2016年3月発刊 書籍医療機器および医薬品の滅菌手法とバリデーションの基礎と実務のポイント
~滅菌理論から工程の設計、バリデーション、日常管理、及び関連試験解説~
どこまで滅菌すべきか?滅菌による製品への影響は?
各種滅菌法の基礎とバリデーションはどのように考えるべきか?
バイオバーデン等の関連試験の実務に役立つ情報も満載!
2015年5月発刊 電子レポートEO滅菌によるバリデーション手順と事例
-基礎・ISO11135:2014の整理と対応・運用管理と文書ひな型・よくあるQ&A-
EO滅菌の基礎と用語も丁寧に解説/規格対応滅菌バリデーション手順・事例/日常管理の方法/PCDの運用例
ISO11135:2014の変更点の整理と解説を緊急追加!
実際に著者の会社が使用!EOG滅菌バリデーション実施計画書のひな型と滅菌工程記録チャート付!
2015年5月発刊 書籍改訂第2版エンドトキシン試験
-どのように実施し、どのように理解するか-
★試験実施における注意点、問題解決のヒントが満載!
★起こりがちな「細かいこと」に留意された、初めての資料集!
★最新の国際調和動向、FDAガイダンス、課題等も踏まえて!
2015年1月発刊 書籍日米欧の医療機器及び医療機器ソフトウェアの設計開発プロセスと市販許可申請の実践ノウハウ
国内外における医療機器・医療機器ソフトウェアの関連規制及び設計開発プロセスと市販許可申請のポイントをわかりやすく解説する。
2014年5月発刊 書籍GDP徹底理解
~日本・EU・USP・WHOガイドの理解、必須事項、査察への対応、GDP体制の強化・運用~
GDPを徹底理解!各種ガイド解説、GDPの重要性、査察対応など記載した書籍!
2013年9月発刊 書籍バリデーション全集-基礎~実務まで-
バリデーション改訂案をふまえた製剤・ステージ別のバリデーションを解説!
2012年9月発刊 書籍<2012年度版>医薬品・医療機器・化粧品・健康食品の広告表示規制
最近の薬事法含めた広告表示関連法規・制限範囲・指導事例を理解し、広告表現に悩まない 1冊
2011年12月発刊 書籍韓国の医療機器法令集(改訂版)<翻訳資料集>
韓国の医療機器に関する最新条例・法令を徹底網羅!
2011年12月発刊 書籍<翻訳資料集>韓国の医療用ソフトウェアに関するガイドライン
KFDAがPACSの医療機器化と医療用ソフトウェアの単独医療機器化を採用!
2010年7月発刊 書籍薬物性QT延長症候群
-基礎、ガイドライン、臨床、測定・評価、事例-
薬物性QT延長症候群に携わる全ての方へ!!
【S7BおよびE14に関連するガイドライン一括掲載】
2009年12月 DVDGCP入門
改正GCP省令ふまえ、基本から学べます!
2009年11月 DVD<工場勤務者のための>やさしいGMP入門 II
なぜGMPは必要?GMPを理解するためには?データを管理するためには?
異物・防虫管理、清掃・消毒・殺菌作業、ホウレンソウの育て方はどのように?
2006年5月発刊 書籍韓国の医療機器法令集
★韓国の医療機器に関する最新条例・法令を徹底網羅!
<以下についてご興味のある方、関係者に必携の1冊です!>
●経営、マネジメント、進出、提携・コラボレーション、他
●登録、審査、許可、分類、標準化、他
●製造、品質管理、他
●臨床開発、再評価、再審査、安全管理、他
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