「図解」セミナー│図解で衆知を集め、図解で議論し、図解で積上げる。人と組織の発信力を高める図解思考(オンライン講習2024)
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Zoom見逃し視聴あり

オンライン受講/見逃視聴なし → 

オンライン受講/見逃視聴あり → 


図解の方法と考え方を学ぶ
・あなたの「受信力」「表現力」「企画力」を底上げする!
・本セミナーは「Zoomミーティング」で行います(カメラ・マイク使用推奨)

図解で衆知を集め、図解で議論し、図解で積上げる

人と組織の発信力を高める
図解思考


<「思いつかない・書けない・伝わらない」を解決する技術>


<Zoomによるオンラインセミナー:見逃し視聴あり>

講師

(有)テオリア 代表取締役 池田 秀敏 先生

講師紹介

「発想を広げ・まとめ・分かりやすく伝える」力・図解思考の専門家。
 昭和58年より配管CADシステムの開発に従事。その中で図解の可能性を実感する。当初は既存の図解パターンを使っていたが、枠に縛られた発想と表現しかできないことを痛感。ここから図解を使ったガイドで、発想を広げ、論理的に組立てる方法の研究を始め「池田式・図解思考」を考案。以後、図解思考の普及・指導と、それによる皆様の業務支援を中心に活動している。

日時・会場・受講料

●日時 2024年5月29日(水) 10:30-16:30
●会場  会場での講義は行いません。
●受講料
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名47,300円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】:1名52,800円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき41,800円

      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・録画行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

※配布資料等について

●配布資料はPDF等のデータで配布致します。ダウンロード方法等はメールでご案内致します。
・配布資料に関するご案内は、開催1週前〜前日を目安にご連絡致します。
・準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
 (土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)
・セミナー資料の再配布は対応できかねます。必ず期限内にダウンロードください。

●当日、可能な範囲でご質問にお答えします。(全ての質問にお答えできない可能性もございます。何卒ご了承ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり、無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売などは禁止致します。
●ご受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールアドレス宛にお問い合わせください。
req@johokiko.co.jp

オンラインセミナーご受講に関する各種案内(ご確認の上、お申込みください。)
・PC/タブレット/スマートフォン等、Zoomが使用できるデバイスをご用意ください。
・インターネット 回線速度の目安(推奨) 下り:20Mbps以上
・開催が近くなりましたら、Zoom入室URL、配布資料、当日の流れなどをメールでご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報ください。
・受講者側のVPN、セキュリティ設定、通信帯域等のネットワーク環境ならびに使用デバイスの不具合については弊社では対応致しかねますので予めご了承ください。

Zoom
Zoom使用に関する注意事項(クリックして展開)
・公式サイトから必ず事前のテストミーティングをお試しください。
 → 確認はこちら
 →Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomで音声が聞こえない、
  カメラ・マイクが使えない等の事象が起きる可能性がございます。
  お手数ですが、これらのアプリは閉じた状態にてZoomにご参加ください。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です。
 →参加方法はこちら
 →一部のブラウザは音声が聞こえない等の不具合が起きる可能性があります。
  対応ブラウザをご確認の上、必ず事前のテストミーティング をお願いします。
  (iOSやAndroidOS ご利用の場合は、アプリインストールが必須となります)

見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴あり)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開)
・見逃し視聴ありでお申込み頂いた方は、セミナーの録画動画を一定期間視聴可能です。
・セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
・原則、遅くとも開催5営業日後までに録画動画の配信を開始します(一部、編集加工します)。
・視聴期間はセミナー開催日から5営業日後を起点に1週間となります。
 ex) 2/6(月)開催 セミナー → 2/10(金)までに配信開始 → 2/17(金)まで視聴可能
 ※メールにて視聴用URL・パスワードを配信します。配信開始日を過ぎてもメールが届かない場合は必ず弊社までご連絡ください。
 ※準備出来しだい配信致しますので開始日が早まる可能性もございます。その場合でも終了日は変わりません。
  上記例の場合、2/8(水)から開始となっても2/17まで視聴可能です。
 ※GWや年末年始・お盆期間等を挟む場合、それに応じて弊社の標準配信期間設定を延長します。
 ※原則、配信期間の延長は致しません。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
  (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承ください。
 →見逃し視聴について、こちらから問題なく視聴できるかご確認ください。(テスト視聴動画へ) パスワード「123456」 

セミナーポイント

○本セミナーの目的
 すべての仕事に共通するのは、「どう成果を生み出すか」そのアイデアを出し行動することだと言えます。才能に頼り「アイデアの降臨」を待っていても価値ある成果には結びつかないでしょう。
 本オンラインセミナーでは、覚えれば誰でもできるスキルとしての図解思考を基礎から学ぶことができます。図解のカタチに従って思考力(発想し、論理で組み立てる力)を鍛えることで、正解がないテーマや未経験の案件であっても分かりやすく、かつ周囲への説得力のある表現を実現することができます。図解を組織の共通言語とし、効率的な議論で衆知を集め、生産性を高めていきましょう。

▼本セミナー当日の進め方等
・Zoomミーティング形式にて進行します。カメラ・マイクの準備とお話しができる環境での聴講をお願い致します。
・原則としてお顔のカメラをオンでお願い致します(マスク着用も可)。
・適宜ブレイクアウト・ルームを利用します。講師や弊社担当者からの指示に従って頂ければ幸いです。初めての方・不慣れな方にも丁寧にお伝えしていきます。
※参加者一人ひとりに丁寧に指導するため、申込者多数の場合は、恐縮ながら募集を予告なく停止する場合があります。お申し込みはお早めにお願い致します。

○主な受講対象者は?
・営業や企画部門など、「伝わる資料」を作成する必要を感じている方
・プレゼンや資料における、図解の表現とその考え方を学び取りたい方
・知的生産性を高め、アウトプットの質と量を高めたいと考える方
・既存の図解パターンにとらわれず、自在に図解をする術を身に付けたい方
・自分の中の未整理のままの情報や思いを整理し、活用していきたい方

○本セミナーで培える力・スキル
・図解のノウハウ
・受信力:相手の依頼・指示、更には隠れた意図・要求を理解する力
・企画力:多様な「問い」を立て発想を広げ、論理で組み立てる力
・表現力:論理構造が明快な、相手の理解に資する表現能力

セミナー内容

1. 図解の基礎知識
 1.1 図解はセンスも絵心も不要、練習すれば誰でもできる
 1.2 難しいテーマほど図解表現が役に立つ
 1.3 図解できない理由は、図解の表現力が問題ではない
 1.4 図解パターンの限界(枠に縛られた発想と表現しかできない)

2. 図解思考の基本
 2.1 才能に依存しない技術(理解して練習すれば、誰でも活用できる)
 2.2 図解思考には、3分野「9つの基本形」×2の18通りの視点がある
 2.3 「9つの基本形」は「何を考えるか?・どう考えるか?」を導くガイド
 2.4 ガイドで、視点移動し発想を広げ(言語化)・論理で組立てる(構造化)

3. 図解思考の実践:言語化
 3.1 ガイドに従って多様に「問い」を立て、たくさんのアイデアを言語化する
 3.2 顧客の一つの言葉から、「9つの基本形」×2で18通りの視点移動をする
 3.3 視点の移動により「何に?・どうなっている?」と問い、言語化する
 3.4 「一を聞いて十を知る」:受信力を高める

4. 図解思考の実践:構造化
 4.1 論理を担保するカタチであるガイドに従って論理的に情報を構造化する
 4.2 集めた情報を活用し目的・目標を再定義して情報の整理・分類を行う
 4.3 ガイドに従って「情報同士の関係」を確認し修正を加え、企画力を高める
 4.4 論理的に構造化された情報は、そのまま理解する道筋となり表現力が高まる

5. 図解思考の応用
 5.1 複数の「情報同士の関係」を組合せていくことで複雑な情報も構造化できる
 5.2 顧客や上司の潜在的な「想い」、上手く言葉にできない「期待」を可視化する
 5.3 文章を図解する手順(箇条書きに要約して組立てていく)
 5.4 図解ならできる:他業界のノウハウを移植する方法

6. 図解コンテンツ作成に必要な要素と表現方法
 6.1 1枚の図解コンテンツを構成する情報の要素(主張と内容)
 6.2 伝わりやすく図解表現するための枠・線・文字表現
 6.3 安定感のある色使い:注目を引く表現方法
 6.4 理解しやすく・記憶に残りやすくするためのイラスト活用

7. 共通言語としての図解コンテンツを蓄積することで知的生産性を高める
 7.1 図解文書のフォームを統一することで再利用がしやすくなる
 7.2 企画書・提案書を1枚図解で貯めて「思考のDB」として活用する
 7.3 図解で蓄積するとエクスプローラのサムネイルで探しやすくなる
 7.4 コンテンツの蓄積・再利用によって高品質の企画書の量産ができる

<質疑応答>

セミナー番号:AD240508

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