カーボンニュートラル/バイオエコノミー/ネイチャーポジティブ最新事情セミナー
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Zoom見逃し視聴あり

オンライン受講/見逃視聴なし → 

オンライン受講/見逃視聴あり → 


☆企業としてサステナビリティトランスフォーメーションをどう実現させていくか?
☆本講座では、多角的な視点でビジネスチャンスとリスクに言及し、
 具体的な戦略構築のための留意事項を分かりやすく丁寧に解説いたします。

【SXに関するグローバルトレンドと新たなビジネスモデル】
国内外各国
動向を踏まえた
カーボンニュートラル/バイオエコノミー/
ネイチャーポジティブ
の最新事情
<Zoomによるオンラインセミナー・見逃し配信あり>

講師

PwCコンサルティング合同会社
Director
齊藤三希子 氏

講師紹介

■経歴
PwCコンサルティング合同会社 Director
株式会社スマートアグリ・リレーションズ Executive advisor。
国内Sier、日系シンクタンク、外資系コンサルティングファームを経て現職。外資系コンサルティングファームを中心に15年に渡るサステナビリティ関連コンサルティングの経験を有し、サステナビリティトランスフォーメーション(SX)関連の書籍や講演、執筆も多数有する。
サーキュラーエコノミー、バイオエコノミー、食料安全保障、AgriFoodTech、カーボンニュートラル、地域資源を活用した持続可能な地域モデルの創出などの事業創出に多数従事。
『Newspicks』にて「環境・エネルギー、食・農業」分野のプロピッカーとして活動中。

■専門および得意な分野・研究
・サーキュラーエコノミー
・バイオエコノミー
・食料安全保障
・AgriFood Tech
・カーボンニュートラル

■本テーマ関連学協会での活動
・バイオエコノミー学会
・生物工学会 等

日時・会場・受講料

●日時 2024年7月29日(月) 13:00-15:30
●会場 会場での講義は行いません。
●受講料
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名33,000円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき22,000円

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】:1名38,500円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき27,500円

 *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

●録音・撮影行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

※配布資料等について

●配布資料はPDF等のデータで配布致します。ダウンロード方法等はメールでご案内致します。
・配布資料に関するご案内は、開催1週前~前日を目安にご連絡致します。
・準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
 (土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)
・セミナー資料の再配布は対応できかねます。必ず期限内にダウンロードください。

●当日、可能な範囲でご質問にお答えします。(全ての質問にお答えできない可能性もございます。何卒ご了承ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり、無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売などは禁止致します。
●ご受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールアドレス宛にお問い合わせください。
req@johokiko.co.jp

オンラインセミナーご受講に関する各種案内(ご確認の上、お申込みください。)
・PC/タブレット/スマートフォン等、Zoomが使用できるデバイスをご用意ください。
・インターネット 回線速度の目安(推奨) 下り:20Mbps以上
・開催が近くなりましたら、Zoom入室URL、配布資料、当日の流れなどをメールでご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報ください。
・受講者側のVPN、セキュリティ設定、通信帯域等のネットワーク環境ならびに使用デバイスの不具合については弊社では対応致しかねますので予めご了承ください。

Zoom
Zoom使用に関する注意事項(クリックして展開)
・公式サイトから必ず事前のテストミーティングをお試しください。
 → 確認はこちら
 →Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomで音声が聞こえない、
  カメラ・マイクが使えない等の事象が起きる可能性がございます。
  お手数ですが、これらのアプリは閉じた状態にてZoomにご参加ください。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です。
 →参加方法はこちら
 →一部のブラウザは音声が聞こえない等の不具合が起きる可能性があります。
  対応ブラウザをご確認の上、必ず事前のテストミーティング をお願いします。
  (iOSやAndroidOS ご利用の場合は、アプリインストールが必須となります)

見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴あり)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開)
・見逃し視聴ありでお申込み頂いた方は、セミナーの録画動画を一定期間視聴可能です。
・セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
・原則、遅くとも開催4営業日後までに録画動画の配信を開始します(一部、編集加工します)。
・視聴期間はセミナー開催日から4営業日後を起点に1週間となります。
 ex) 2/6(月)開催 セミナー → 2/10(金)までに配信開始 → 2/17(金)まで視聴可能
 ※メールにて視聴用URL・パスワードを配信します。配信開始日を過ぎてもメールが届かない場合は必ず弊社までご連絡ください。
 ※準備出来しだい配信致しますので開始日が早まる可能性もございます。その場合でも終了日は変わりません。
  上記例の場合、2/8(水)から開始となっても2/17まで視聴可能です。
 ※GWや年末年始・お盆期間等を挟む場合、それに応じて弊社の標準配信期間設定を延長します。
 ※原則、配信期間の延長は致しません。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
  (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承ください。
 →見逃し視聴について、こちらから問題なく視聴できるかご確認ください。(テスト視聴動画へ) パスワード「123456」 

セミナーポイント

講座のポイント
 気候変動は国際的な社会課題と認識され、ESG投資や情報開示をはじめとした取組みが官民で進んでいます。一方、生態系破壊や汚染・廃棄物、紛争、地政学リスクの増大、資源価格の高騰、人権問題など、企業を取り巻く課題は多様化・複雑化しています。
 こうしたリスクに対応しながら持続的な経済成長を続けるには、カーボンニュートラルだけではなく、サーキュラーエコノミー/バイオエコノミー/ネイチャーポジティブを含めたの総合的な視点でビジネストランスフォーメーション(SuS-BMX)することが不可欠です。
 この4軸は相互的に影響しており、特にサーキュラーエコノミーは、CO2排出や環境・自然への影響を最小化できる経済効率的な手段、かつトランスフォーメーションの手段として新規事業創出の軸にもなる、全てのハブとなる手法です。
 すでに欧米や中国を中心として、サーキュラーエコノミー/バイオエコノミー/ネイチャーポジティブ/カーボンニュートラルの4軸で戦略・規制を強化しています。一方、日本企業は、投資家や格付け評価を意識した情報開示にとどまりがちで、いざ取組を進めようとしても何から始めていいのか分からず、迷子状態となっています。
 本講演では、カーボンニュートラルの達成やネイチャーポジティブ、地政学リスクへの対応に向け、今後、どのようなチャンスとリスクが起こり得るのか、企業としてどのような対応を行う必要があるのかについて紹介する。

受講後、習得できること
・カーボンニュートラルに関するグローバル動向
・サーキュラーエコノミーに関するグローバル動向
・バイオエコノミーに関するグローバル動向
・ネイチャーポジティブに関するグローバル動向
・鉱物資源の争奪
・環境保全型農業の可能性

本テーマ関連法規・ガイドラインなど
・TCFD
・TNFD
・CSRD

講演中のキーワード
・カーボンニュートラル
・サーキュラーエコノミー
・バイオエコノミー
・ネイチャーポジティブ
・環境保全型農業

セミナー内容

1. サステナビリティ関連の国内外動向
 (ア)グローバル状況
 (イ)気候変動による影響・地政学リスク
 (ウ)グローバル及び各国の取り組み状況

2. 4つの視点でのカーボンニュートラル/サーキュラーエコノミーをどうやって実現していくのか
 (ア)サーキュラーエコノミーモデルとカーボンニュートラル、ネイチャーポジティブの関係性
 (イ)4つの視点での総合的経営の重要性

3. 具体的に何から取り組むべきか
 (ア)サーキュラーエコノミー型社会への転換
  ・サーキュラーエコノミーを組み込んだビジネスモデル構築
  ・サーキュラーデザインを取り入れた資源循環型のまちづくり
 (イ)環境「負荷」から環境「配慮」の農業への転換
  ・環境「負荷」から環境「配慮」の農業への転換の必要性
  ・慣行農法による農業負荷
  ・農業負荷低減に向けたアプローチ
 (ウ)ファクターXのガイドラインのご紹介

4. 企業の取り組み

5. 今後の展開の方向性

6. 質疑応答

セミナー番号:AD240763

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