業務量平準化|社内研修-情報機構
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お問合せフォーム(training_johokiko.docx;22.5K)をこちらからダウンロードし、必要事項を記載の上「社内研修受付窓口」training@*********(*********にはjohokiko.co.jpを入れてください)までお送りください。


~「人手が足りない!!」 「職場が回らない!!」を自部署内で解決する~

業務量平準化による人手不足解決方法
業務量アンバランスを「見える化」 → 平準化 → 人員捻出 → 人手不足解決!!

料金(税込み;消費税10%)/基本講義時間:約6時間

受講者数オンライン集合研修・講師派遣
10名以下330,000円~363,000円~*別途、交通・宿泊費

※講師派遣先からオンラインでお繋ぎする形式も可能です。詳細は個別にお問い合わせください。
 注:表示金額は最低金額(10名以下)です。
   受講人数により増額、また、講座アレンジ等により増額の場合がございます。

研修ポイント

【受講対象者】 人手不足に悩む開発・設計部門の部課長・主任クラス          
          設計統括部門および業務改革推進部門の部課長・主任クラス

【受講のおすすめ】
 『パレートの法則』の通り、放っておけば仕事の8割は仕事のできる2割の優秀な設計者に集中します。その結果、優秀な設計者は慢性的に過重労働を強いられ、メンタル不全を発症したり、会社に見切りをつけて転職してしまいます。その結果、御社はその未来を担う優秀なエース設計者を喪失することとなります。
 以上は設計者間の業務量アンバランスに起因する悲劇ですが、他にも月間・部署間の業務量アンバランスが存在し、設計者には過重労働、会社には残業・休日出勤による超過勤務手当発生、という形で経営にダメージを与えています。
 そこで当セミナーでは、業務量の平準化によって労働生産性を向上し、捻出した余剰人員により人手不足を解決する方法についてお教えします。具体的には、a.業務の実態の数値データ( 投入工数 )による「見える化」、b.業務量アンバランス( 設計者間・月間・部署間 )の平準化、c.平準化を実現するシステムの構築、の3つです。
 講義では、業務量の平準化だけで労働生産性を4.9%も向上させ人手不足を解決した某社設計部門の事例紹介および演習を交えつつ、御社でも実施できるよう分かりやすく説明します。費用が掛からず効果は絶大かつ即効性に優れる当手法は人手不足問題解決の決め手です。その真偽のほどは、当日あなた自身の目でご確認ください。
 (注) 演習時にExcelの入ったノートPCがあると便利です( ない場合はシートで対応 )。

研修内容

1.業務量のアンバランスを放置し続ける恐ろしさ
  1) 3つの業務量アンバランス 
  2) 業務量のアンバランス放置が招いた悲劇( 事例紹介 )
  3) この悲劇から学ぶべきこと
  4) 業務量平準化はなぜ必要か?

2.業務量平準化の前にすべきこと
  1) 設計者のお困りごと・不平不満・会社への提言の「見える化」
  2) 既得権者( 業務量の薄い人 )の抵抗勢力化未然防止策
  3) 使える業務マニュアル
  4) マニュアル管理システム

3.業務量のアンバランスを「見える化」する
  1) 投入工数による部署業務の実態の「見える化」( 演習あり )
  2) 設計者間
  3) 月間
  4) 部署間

4.業務量のアンバランスを平準化する
  1) 設計者間( 演習あり )
  2) 月間( 演習あり )
  3) 部署間
  4) 業務量平準化の効果( 人手不足解決事例紹介 )

5.質疑応答

お問合せから研修実施までの流れ

①お問合せ
 各、コンテンツのページよりお問合せ用紙をダウンロードいただき、
 必要事項記入の上、社内研修受付窓口へ e-mail:training@*********(*********にはjohokiko.co.jpを入れてください)にてご連絡ください。

②見積書の発行
 受講人数・実施方法に合わせた見積書を発行致します。また、その際、講師名等も併せてお知らせします。
 (約 名)*10名単位で費用が変わりますので、出来るだけ具体的な人数を問合せ段階で記載願います。
 (オンライン or 講師派遣集合研修、等)*実施形式で費用が変わります。
 見積書及び講師に問題無ければ、講師へ相談を致します。

③開催日程と実施方法の確認・調整
 具体的な希望日程をお聞きした上で、弊社にて講師と調整致します。

④研修実施の確定
 日程決定後、研修実施を確定致します。
 (研修日決定、実施決定後のキャンセルは費用が掛かります。)
 また、その際、研修委受託申込書を記載頂きます。
 加えて、秘密保持契約について締結の希望有無をお聞きしますので、
 希望する場合は、お申付け頂き、講師の了承も得られた際は、
 御社と講師、御社と弊社、講師と弊社にてそれぞれ契約します。
 希望されない場合及び講師から了承得られない場合等は、
 メールベースで了承頂く形式を採用します。

⑤研修詳細の打合せ
 実施方法の詳細を打合せ致します。
 また講義内容のアレンジを希望される場合は、
 お客様と講師が直接、または、弊社を通じて、等お聞きした上で、
 打合せ頂くように致します。

⑥研修実施
 オンライン研修・貴事業所講師派遣研修など。
 オンライン研修の場合、オンライン配信準備等は、貴社にお願いします。
 貴事業所派遣の場合、テキスト作成は、基本的に貴社にお願いしますが、
 弊社作成希望の場合は、有償にて承りますので、お申し付け下さい。

⑦お支払い
 研修実施後、請求書を発行致しますので、お振込みをお願い致します。

講座番号:AX260152

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