……Zoomオンライン受講
……見逃し視聴選択可
〇メール・チャットや日報などの日々の業務から、技術文書やプレゼン資料まで活用可!
〇現場のミスや悩みから生まれたオリジナル教材を用いた講義+ワークで実践力を身につける。
〇「伝わらない」「まとまらない」「説得力がない」…を解決するヒントに。
講師
合同会社ロジカルライティング研究室 代表 鈴木 鋭智 氏
講師紹介
■ご略歴:
合同会社ロジカルライティング研究室 代表
ビジネス書・受験参考書著者
就職試験の論文をほぼ白紙で提出し3社連続で落とされた敗北感から、誰でも書ける独自のメソッドを開発。代々木ゼミナールで小論文講師を務め、特に国語の苦手な理系の受験生から支持を集める。2015年独立。文章力と問題解決力のトレーナーとして、IT、製造、建設、エネルギー業界を中心に大手企業の社員教育に携わる。
■著書:
「何を書けばいいかわからない人のための 小論文のオキテ55」(KADOKAWA)
「仕事に必要なのは話し方より答え方」(中経出版)
「ミニマル思考 世界一単純な問題解決のルール」(かんき出版)
<その他関連商品>
新規ビジネス・テーマ探索・マーケティング 一覧はこちら
日時・受講料・お申込みフォーム
●日時:2026年8月31日(月) 10:30-16:30 *途中、お昼休みや小休憩を挟みます。
●受講料:
【オンライン受講(見逃し視聴なし)】:1名 50,600円(税込(消費税10%)、資料付)
*1社2名以上同時申込の場合、1名につき39,600円
【オンライン受講(見逃し視聴あり)】:1名 56,100円(税込(消費税10%)、資料付)
*1社2名以上同時申込の場合、1名につき45,100円
*「見逃し視聴あり」でお申込の場合、当日のご参加が難しい方も後日セミナー動画の視聴が可能です。
*学校法人割引:学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認ください。
*5名以上でのお申込の場合、更なる割引制度もございます。
ご希望の方は、以下より別途お問い合わせ・お申込みください。
req@*********(*********にはjohokiko.co.jpを入れてください)
お申込みはこちらから
商品コード:AD260833
配布資料・講師への質問など
●配布資料はPDFなどのデータで配布いたします。ダウンロード方法などはメールでご案内いたします。
・配布資料に関するご案内は、開催1週前~前日を目安にご連絡いたします。
・準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申込みをお願いいたします。
(土、日、祝日は営業日としてカウントしません。)
・セミナー資料の再配布は対応できかねます。必ず期限内にダウンロードください。
●当日、可能な範囲でご質問にお答えします。(全ての質問にお答えできない可能性もございます。何卒ご了承ください。)
●ご受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールアドレス宛にお問い合わせください。
req@*********(*********にはjohokiko.co.jpを入れてください)
*5名以上でのお申込の場合、更なる割引制度もございます。
ご希望の方は、以下より別途お問い合わせ・お申込みください。
req@*********(*********にはjohokiko.co.jpを入れてください)
オンラインセミナーご受講に関する各種案内(必ずご確認の上、お申込みください。)
※メールアドレスの記載誤りについては、以下へご連絡お願いいたします。
req@*********(*********にはjohokiko.co.jpを入れてください)
→Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomで音声が聞こえない、カメラ・マイクが使えないなどの事象が起きる可能性がございます。お手数ですが、これらのアプリは閉じた状態にてZoomにご参加ください。
→音声が聞こえない場合の対処例
→一部のブラウザは音声が聞こえないなどの不具合が起きる可能性があります。
対応ブラウザをご確認の上、必ず事前のテストミーティング をお願いします。
(iOSやAndroidOS ご利用の場合は、アプリインストールが必須となります)
→見逃し視聴について、 こちらから問題なく視聴できるかご確認ください。(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」
<見逃し視聴ご案内の流れ・配信期間詳細>
セミナーポイント
■はじめに:
メールや報告書を書くのに時間がかかる、上司からの訂正依頼が多い、専門外の人に伝わらない…。理系社員・エンジニアに共通するこのような悩みを解決するのが、いわゆる「ロジカルライティング(論理的な書き方)」です。
本講座では、「伝わらない文章の原因」「情報を整理するコツ」「相手を納得させる論理展開の型」を中心に、理系の現場で役立つ文章作成のノウハウをお伝えします。社内メールや日報はもちろん、技術文書やプレゼン資料にもすぐ活用できます。
エリート向けの難しい教科書は使いません。現場のミスや悩みから生まれたオリジナル教材で、年齢や職種を問わず誰でも理解できます。またワーク→講義→ワークの構成で、達成感を持ちながら最後まで飽きずに集中できます。理系人材に必須のスキル「ロジカルライティング」を楽しみながら習得しましょう。
■受講対象者:
・若手〜中堅の研究者・開発者・技術者。
・文章が苦手な方、技術文書を書く必要に迫られている方。
・部下に文章指導する立場の方。
■必要な予備知識:
特に予備知識は必要ありません。基礎から解説します。
■本セミナーで習得できること:
・読みやすく、誤解されない文章の基本スキル
・専門外の相手にも正確に伝える説明力
・書くスピードと整理力を高めるフレームワーク
・各種技術文書の構成と書き方のポイント
・部下に文章指導するときの着眼点
など
セミナー内容
1.「読みにくい、わかりにくい」を解消する
1.1 「ダメな文章」の劇的ビフォー/アフター
1.2 人は大事な情報ほど書き忘れる生き物
1.3 主語述語、てにをは…文法ミスの原因が国語力ではない
1.4 学生っぽい文章を社会人の文章に一発変換
2.「説明したのに伝わらない」を防ぐ
2.1 誤解を生む日本語の落とし穴
2.2 文系は「if文」を誤読しがち
2.3 自然言語は{ }が苦手
2.4 社内外で人脈が広がる自己紹介
3.「書けない、まとまらない」を解決する
3.1 言葉がスルスル出てくるフレームワーク
3.2 上司の評価が上がる「箇条書き」の極意
3.3 端的に伝わる説明の基本形「PREP」
3.4 話の脱線を防ぐ「パラグラフ・ライティング」
4.「説得力ゼロ」を卒業する
4.1 その文書は誰の問題を解決するのか?
4.2 理系こそ文章をインデントで組み立てよう(Wordの便利機能)
4.3 報告書、提案書、説明書…文書ごとの構成とポイント
4.4 AIに期待通りの文章を書かせる方法
<質疑応答>
お申込みはこちらから


