……Zoomオンライン受講
……見逃し視聴選択可
★2026年以降のPFASを巡る国際規制はどのように展開していくのか?企業への影響と対応の方策は?最新情報および全体像・動向把握に最適!
★直近の2026年3月公表予定 EU U-PFAS制限提案の詳細内容についても解説します!
講師
みずほリサーチ&テクノロジーズ(株) サステナビリティコンサルティング第2部 課長 後藤 嘉孝 氏
講師紹介
*関連のご活動:
・NEDO「国内外のPFAS関連技術動向等調査」(2024年度)
・厚生労働省委託事業(2015~2024年度)における化学物質のリスクアセスメント手法の開発
<その他関連商品>
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日時・受講料・お申込みフォーム
●日時:2026年5月14日(木) 13:00-16:30 *途中、小休憩を挟みます。
●受講料:
【オンライン受講(見逃し視聴なし)】:1名 45,100円(税込(消費税10%)、資料付)
*1社2名以上同時申込の場合、1名につき34,100円
【オンライン受講(見逃し視聴あり)】:1名 50,600円(税込(消費税10%)、資料付)
*1社2名以上同時申込の場合、1名につき39,600円
*学校法人割引:学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認ください。
*5名以上でのお申込の場合、更なる割引制度もございます。
ご希望の方は、以下より別途お問い合わせ・お申込みください。
req@*********(*********にはjohokiko.co.jpを入れてください)
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配布資料・講師への質問など
●配布資料はPDFなどのデータで配布いたします。ダウンロード方法などはメールでご案内いたします。
・配布資料に関するご案内は、開催1週前~前日を目安にご連絡いたします。
・準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申込みをお願いいたします。
(土、日、祝日は営業日としてカウントしません。)
・セミナー資料の再配布は対応できかねます。必ず期限内にダウンロードください。
●当日、可能な範囲でご質問にお答えします。(全ての質問にお答えできない可能性もございます。何卒ご了承ください。)
●ご受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールアドレス宛にお問い合わせください。
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*5名以上でのお申込の場合、更なる割引制度もございます。
ご希望の方は、以下より別途お問い合わせ・お申込みください。
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オンラインセミナーご受講に関する各種案内(必ずご確認の上、お申込みください。)
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→音声が聞こえない場合の対処例
→一部のブラウザは音声が聞こえないなどの不具合が起きる可能性があります。
対応ブラウザをご確認の上、必ず事前のテストミーティング をお願いします。
(iOSやAndroidOS ご利用の場合は、アプリインストールが必須となります)
→見逃し視聴について、 こちらから問題なく視聴できるかご確認ください。(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」
<見逃し視聴ご案内の流れ・配信期間詳細>
セミナーポイント
昨今、国際的に規制の強化が進んでいる「有機フッ素化合物(PFAS)」について、最新の規制動向、企業のリスクや先進企業の対応事例、代替物質の開発状況、分離・回収、分析技術の最新動向を紹介し、企業が今後どのようにPFASの規制強化に向き合っていくかの示唆を提供する。特に2026年3月に公表予定のEU U-PFAS制限提案についても詳細な内容を取り上げる。
○受講対象:
・化学物質管理に携わっている方、サステナビリティ推進部署の方
・その他、フッ素含有製品等を取り扱う方々 など
○受講後、習得できること:
PFAS(有機フッ素化合物)に関する国内外規制および企業の対応動向に関する基礎知識や最新状況
セミナー内容
1. PFAS(有機フッ素化合物)とは
1)PFASの定義と対象範囲
2)PFASの性質・用途
3)PFASの有害性
4)PFASに関する世間の注目
2. PFASに関する規制動向
1)国際条約における規制
2)EUにおける規制
3)米国における規制
a) 米国連邦における規制
b) 州における規制
4)日本・その他の国における規制
3. 企業におけるリスク及び対応事例
1)企業におけるリスク
a) 訴訟・操業停止命令
b) 消費者運動・不買運動
c) 調達ポリシー
2)企業の対応事例
3)PFAS関連のビジネスの市場動向
4. PFAS規制強化に向けた対応方策
1)関連物質の含有調査・分析法
2)PTFE等フッ素ポリマーへの影響と対応
3)PFAS代替物質の選定・評価
4)PFASの排出抑制対策(分離・回収、分解)
5)パブリックコンサルテーション対応
<質疑応答>
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セミナーコード:AD2605L2


