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中国医薬品事業の最新事情・徹底解説 東京会場セミナー ベテラン中国エキスパートが解説

3名のベテラン中国エキスパートによる

中国医薬品事業の最新事情・徹底解説

~薬事、臨床開発、経営・管理、事業開発~

<東京会場セミナー・懇親会付き>

■本セミナーの受講形式(会場/Zoom両アイコンある場合は受講形式選択可)

会場(対面)受講……会場(対面)受講


・薬事の基礎~申請・承認・市販後、規制の現況・動向までを実務目線で整理
・治験動向、KOL対応、海外データ受け入れを踏まえた臨床開発/開発戦略を解説
・市場戦略、参入モデル/提携、MAH・登録更新、プロモーション(広告規制)、価格・償還までを解説

講師

・株式会社田中屋バイオコミュニケーションズ 代表取締役 堀江 清史 氏
・株式会社田中屋バイオコミュニケーションズ 薬事部門責任者 小林 由美子 氏
・t2T Healthcare株式会社 代表取締役社長 高野 哲臣 氏

※希望者は講師との名刺交換が可能です。

講師紹介

●堀江 清史(ほりえ きよし)氏
主な出身組織
 ・旭化成ファーマ 海外事業推進部長
 ・旭化成医薬科技(北京)有限公司 董事長兼総経理
業界団体での主な役割経験
 ・製薬協国際委員会副委員長、アジア部会長、中国グループ主要メンバー
現職
 ・株式会社田中屋バイオコミュニケーションズ 代表取締役
 ・PMDA・厚労省・国立がん研究センター・中国大使館・業界団体との中国勉強会メンバー
担当領域
 ・経営・管理、事業開発

●小林 由美子(こばやし ゆみこ)氏
主な出身組織
 ・第一三共 開発薬事(アジア担当)
業界団体での主な役割経験
 ・製薬協国際委員会アジア部会、中国グループ主要メンバー
現職
 ・株式会社田中屋バイオコミュニケーションズ 薬事部門責任者
 ・PMDA・厚労省・国立がん研究センター・中国大使館・業界団体との中国勉強会メンバー
担当領域
 ・薬事

●高野 哲臣(たかの てつおみ)氏
主な出身組織
 ・アステラス製薬 アジア開発部
 ・Covance/Labcorp/Fortrea ストラテジー&プランニング
業界団体での主な役割経験
 ・製薬協国際委員会アジア部会副部会長、中国グループ主要メンバー
現職
 ・t2T Healthcare株式会社 代表取締役社長
 ・医薬研発達人 編集長
 ・PMDA・厚労省・国立がん研究センター・中国大使館・業界団体との中国勉強会メンバー
担当領域
 ・臨床開発、開発・薬事戦略、事業開発(一部)

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日時・会場・受講料・お申込みフォーム

●日時:2026年7月24日(金) 13:00-16:30 *途中、小休憩を挟みます。

●会場:[東京・大井町]きゅりあん 4階第2特別講習室 →「セミナー会場へのアクセス」

●受講料:
【会場受講】:1名45,100円(税込(消費税10%)、資料付)
*1社2名以上同時申込の場合、1名につき34,100円

学校法人割引:学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認ください。
5名以上でのお申込の場合、更なる割引制度もございます。
 ご希望の方は、以下より別途お問い合わせ・お申込みください。
 req@*********(*********にはjohokiko.co.jpを入れてください)

■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →


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商品コード:AA260727

会場(対面)セミナーご受講に関する各種案内(必ずご確認の上、お申込みください。)

●配布資料は、印刷したものを当日会場にてお渡しいたします。

●当日会場でセミナー費用等の現金支払はできません。
●昼食やお飲み物の提供もございませんので、各自ご用意いただけましたら幸いです。
●講義中の携帯電話・スマートフォンでの通話や音を発する操作はご遠慮ください。
●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方のご迷惑となる場合がありますので、極力お控えください。場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承ください(パソコン実習講座を除きます。)

●講座で使用する資料や配信動画は著作物であり、無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売などは禁止いたします。また、申込者以外の受講・動画視聴は固くお断りいたします(代理受講ご希望の際は、開催前日までに弊社までご連絡お願いします)。

セミナーポイント

【本セミナーについて留意点】
・本セミナーは会場対面型としており、オンラインには対応しておりません。
・資料については、紙での配布のみとなります。
・受講申込者多数の場合は、会場定員の関係上、募集をお断りする場合もございます。

○セミナーポイント
 本セミナーは、薬事、臨床開発、経営・管理、事業開発など、中国医薬品ビジネスを総括的に捉え直す会場対面セミナーです。製薬協中国グループの中核として日中両国の規制当局や業界団体とも継続的に協働してきた3名のベテランが、中国医薬品薬事のキホン、申請・承認・市販後、規制の現況、臨床開発/治験動向、KOLsへのアプローチ、海外データ受け入れと開発戦略、日中関係、市場戦略、参入モデル/提携戦略、パートナー選定、MAH/登録更新、プロモーション/広告規制、価格・償還までを実務者目線で徹底解説します。セミナー後には懇親会(任意参加)も行います。

○主な受講者層
・各業務の中級者(講師陣しか知り得ないコアな話題もお届けします)

セミナー内容

※開始前:早めに来場頂いた方は、先に講師陣との名刺交換が可能です。
※3名の講師が、専門担当の箇所に関して、交代しながら解説をします。

・オープニング

1. 中国における医薬品薬事:概要と特徴(担当:小林氏)
 1-1. 中国医薬品薬事のキホン
 1-2. 臨床試験申請から上市許可承認、市販後までの薬事対応
 1-3. 医薬品規制の最近の状況

2. 中国における医薬品の臨床開発:ポイントと留意点(担当:高野氏)
 2-1. 中国の臨床開発の現況
 2-2. 中国と世界の治験動向
 2-3. CDE website公開情報、中国KOLsへのアプローチ

3. 中国における医薬品の開発・薬事戦略:ポイントと留意点(担当:高野氏)
 3-1. 医薬品開発・薬事政策における日中間の共通点と相違点
 3-2. 海外データ受け入れと日系・欧米系・中国系企業の中国開発戦略
 3-3. 中国規制当局と産業界のニーズ/方向性を掴む

4. 中国医薬品事業における経営・管理の考え方と実情(担当:堀江氏)
 4-1. 日中関係をどう考えるか
 4-2. 中国市場戦略
 4-3. 自社中長期戦略の中での中国事業の位置づけ

5. 中国医薬品事業における事業開発の進め方(担当:堀江氏)
 5-1. 参入モデルと提携戦略
 5-2. パートナー選定とデューデリジェンス(DD)
 5-3. 契約設計と運用

6. 中国医薬品事業参入後の問題(担当:堀江氏)
 6-1. MAHとしての責任と登録更新
 6-2. プロモーション・広告規制対応
 6-3. 価格・償還など政府による政策変更への対応

・聴講者参加型総合討議 <質疑応答を含む>

・クロージング

<名刺交換>

■懇親会(任意参加)
・希望者のみ。会場近隣の店舗にて行います。
・講師3名は参加します。
・費用は、受講料の他に、発生いたします。ご了承願います。


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