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生成AI時代のAI安全品質マネジメント 3月16日WEBセミナー 実践ポイント

生成AI時代のAI安全品質マネジメント

~これからのスキル・組織力強化と実践ポイント~

■本セミナーの受講形式(会場/Zoom両アイコンある場合は受講形式選択可)

zoom……Zoomオンライン受講

見逃し視聴あり……見逃し視聴選択可


・生成AIの「安全性」に焦点を当てる
・法規制・国際標準・各種ガイドラインの動向を俯瞰する
・安全品質管理の実務ポイントを整理し、自社が強化すべき領域と今後のAI活用戦略の判断材料を提供します

講師

産業技術総合研究所 情報・人間工学領域 インテリジェントプラットフォーム研究部門
 招聘研究員 博士(工学) 難波 孝彰 氏


講師紹介

【経歴】1990年名古屋大学卒。パナソニックの名古屋研究所、名古屋大学大学院職員を経て、2020年からパナソニックホールディングス(株)主幹技師。国立研究開発法人産業技術総合研究所(産総研)に特専として部分出向・兼務、産総研から公開されているガイドライン検討委員会委員委嘱、検討・策定メンバーとしても活動。2024年から業界団体「AI品質マネジメントイニシアティブ」WG2主査も兼務、産業界横断でAI品質マネジメント関連の課題解決・社会実装・普及活動に取組む。2025年9月中旬パナソニックを退職(パナソニックグループに約35年間勤務)、産総研に招聘。AI・ロボット安全分野の研究開発、研究管理・品質管理、企業・大学向け技術コンサルティング、人材育成セミナー講師、各種招待講演、などに従事。

【専門分野】
AIの品質マネジメント、ロボット安全技術、患者安全。日本機械学会、計測自動制御学会、日本ロボット学会、人工知能学会、医療の質・安全学会、など9学会の正会員。学会代議員、ジャーナル論文レビューワ、表彰審査員、なども兼務。

【その他】
NEDO特別講座「AI品質マネジメント講座」(第1期~第6期)講師の一人。そのほか、公的機関や企業のAI人材育成セミナーの講師、招待講演、基調講演などを担当。2025年度は、EXPO2025の国際シンポジウムにて「責任あるAI」に関する招待講演、在日スイス大使館イベント・スイスパビリオンでの「AI×ロボティクス技術」に関する基調講演、はじめ各種学会で発表活動。

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日時・受講料・お申込みフォーム

●日時:2026年3月16日(月) 13:00-16:30 *途中、小休憩を挟みます。

●受講料:
【オンライン受講(見逃し視聴なし)】:1名 45,100円(税込(消費税10%))
*1社2名以上同時申込の場合、1名につき34,100円

【オンライン受講(見逃し視聴あり)】:1名 50,600円(税込(消費税10%))
*1社2名以上同時申込の場合、1名につき39,600円

学校法人割引:学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認ください。
5名以上でのお申込の場合、更なる割引制度もございます。
 ご希望の方は、以下より別途お問い合わせ・お申込みください。
 req@*********(*********にはjohokiko.co.jpを入れてください)

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オンライン受講/見逃視聴なし

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本セミナーに関しての留意点

●本セミナーにおいては、配布資料はございません。 スライド資料を詳細に確認したい場合は、恐れ入りますが、見逃し視聴ありでのお申し込みを推奨いたします。

5名以上でのお申込の場合、更なる割引制度もございます。
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  • 見逃し視聴ありでお申込みされた方は、セミナーの録画動画を一定期間視聴可能です。
  • セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
  • 原則、遅くとも開催4営業日後までに録画動画の配信を開始します(一部、編集加工します)。
  • 視聴期間はセミナー開催日から4営業日後を起点に1週間となります。
  • ex)2/6(月)開催 セミナー → 2/10(金)までに配信開始 → 2/17(金)まで視聴可能
    →見逃し視聴について、 こちらから問題なく視聴できるかご確認ください。(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」

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  • 準備出来しだい配信いたしますので開始日が早まる可能性もございます。その場合でも終了日は変わりません。上記例の2/6開催セミナーの場合、2/8から開始となっても2/17まで視聴可能です。
  • GWや年末年始・お盆期間などを挟む場合、それに応じて弊社の標準配信期間設定を延長します。
  • 原則、配信期間の延長はいたしません。
  • 万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、(見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承ください。
  • セミナーポイント

    ○講師より/本セミナーのポイント
     AIの性能や多彩な機能に注目が集まりがちですが、本セミナーでは生成AIを含むAIの「安全性」に焦点を当てます。関連する法規制・国際標準・各種ガイドラインといった社会的動向を俯瞰しつつ、生成AI利活用に伴うベネフィットとリスク、安全品質管理の実務ポイントを整理・解説します。これにより、自社として強化すべき領域を明確化し、今後のAI活用戦略を検討するための判断材料をご提供します。

    ○主な受講対象者は?
    ・AIの開発/提供/利活用のための、自社向けルール、ガイドライン策定、体制構築に携わる方
    ・企業/研究機関/公的機関の研究者、開発者、企画担当者、品質保証担当者、プロセス改善/監査担当者、人材育成担当者
    ・自身のスキルアップ、組織力アップ、他社差別化、付加価値をつけたい、と考えている方
    ・AI品質マネジメント分野の社会情勢と今後の見通しなど情報収集したい方
    ・管理職/エグゼクティブ層

    ○本セミナーで得られる主な知識・情報・ノウハウ
    ・AIに関する社会情勢と社会的要請(法規制/国際標準/ガイドラインなど)の動向
    ・事例から学ぶ生成AIのベネフィットとリスク
    ・組織としての課題・リスク管理と差別化のためのアプロ―チ
    ・今後の展望(マルチモーダルAI、Physical AIなど最新動向、含)

    セミナー内容

    1. 生成AIとは?
     1.1 AIの潮流
     1.2 AIとは?
     1.3 生成AIとは?
     1.4 基盤モデルとは?
     1.5 プロンプトとは?(事例紹介含む)
     1.6 プロンプトエンジニアリングとは?

    2. 社会情勢と社会的要請
     2.1 AIに関する社会課題の例
     2.2 生成AIに関する社会課題の例
     2.3 とりまく社会情勢
     2.4 社会的要請とは?
     2.5 各国の社会的要請(法規制/国際標準/ガイドライン)
     2.6 AI関連業界団体の動向

    3. 生成AIのベネフィットとリスク
     3.1 生成AIの活用例
     3.2 生成AIのベネフィット
     3.3 生成AIのリスク

    4. 生成AI活用ガイドライン事例
     4.1 生成AIのバリューチェーンの考え方
     4.2 サービスを設計/開発/提供する際の留意事項
     4.3 事業者向けチェックリストの例

    5. 生成AI時代に組織として何に取り組むべきか?
     5.1 生成AIの品質マネジメント
     5.2 AI品質マネジメント人材育成
     5.3 AI品質マネジメント体制構築とプロセス構築

    6. 今後の展望

    7. おわりに

    <質疑応答>


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    セミナーコード:AD260319

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