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「AI創薬」セミナー│医薬品探索│CMC│非臨床試験│創薬│製薬業界

医薬品探索、CMCおよび非臨床研究を含めた創薬研究のAI活用事例と導入アプローチ~新薬創出力の強化を目指したAI活用のヒント~

■本セミナーの受講形式(会場/Zoom両アイコンある場合は受講形式選択可)

zoom……Zoomオンライン受講

見逃し視聴あり……見逃し視聴選択可


●国内外の製薬企業における探索、CMCおよび非臨床研究を含めた創薬研究におけるAI活用の概観を解説!
●AIの現状から示唆される課題を踏まえ、AI利活用を検討する製薬企業担当者様への具体的な指針。

講師

フォーティンスコンサルティング株式会社 
ライフサイエンス シニアコンサルタント 東 信太朗 氏
ライフサイエンス コンサルタント 東 雅之 氏


講師紹介

【東 信太朗 氏】
■略歴:
2014年、大阪大学大学院 薬学研究科 博士前期・後期課程を修了。同年、CROに入社し臨床開発に従事。2017年、外資系製薬に入社しクリニカルマネジメントに従事。2023年、当社に参画し、データサイエンス、AI導入、GxPバリデーション、システム開発PMOなどのコンサルティングサービスをリード。

■専門および得意な分野・研究:
GLP創薬研究、GCP臨床開発、GVP医薬品安全性監視
機械学習、生成AIを含めたGxPシステム導入、CSV

【東 雅之 氏】
■略歴:
2016年、千葉大学大学院医学薬学府先端創薬科学の博士課程を修了。同年、大阪大学薬学研究科にてアカデミア発シーズの創薬研究に従事。その後、国内CDMO企業でCMC原薬プロセス開発およびGMP製造法開発を担当し、研究開発から製造まで幅広い実務経験を積む。2024年、当社に参画し、ライフサイエンス企業を中心とした業務改革のコンサルティングサービスに従事。

■専門および得意な分野・研究:
CMC・創薬研究、GMP製造、有機合成化学

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日時・受講料・お申込みフォーム

●日時:2026年8月28日(金) 13:00-16:00 *途中、小休憩を挟みます。

●受講料:
【オンライン受講(見逃し視聴なし)】:1名 40,700円(税込(消費税10%)、資料付)
*1社2名以上同時申込の場合、1名につき29,700円

【オンライン受講(見逃し視聴あり)】:1名 46,200円(税込(消費税10%)、資料付)
*1社2名以上同時申込の場合、1名につき35,200円
*「見逃し視聴あり」でお申込の場合、当日のご参加が難しい方も後日セミナー動画の視聴が可能です。

学校法人割引:学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認ください。
5名以上でのお申込の場合、更なる割引制度もございます。
 ご希望の方は、以下より別途お問い合わせ・お申込みください。
 req@*********(*********にはjohokiko.co.jpを入れてください)

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配布資料・講師への質問など

●配布資料はPDFなどのデータで配布いたします。ダウンロード方法などはメールでご案内いたします。
・配布資料に関するご案内は、開催1週前~前日を目安にご連絡いたします。
・準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申込みをお願いいたします。
 (土、日、祝日は営業日としてカウントしません。)
・セミナー資料の再配布は対応できかねます。必ず期限内にダウンロードください。

●当日、可能な範囲でご質問にお答えします。(全ての質問にお答えできない可能性もございます。何卒ご了承ください。)
●ご受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールアドレス宛にお問い合わせください。
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オンラインセミナーご受講に関する各種案内(必ずご確認の上、お申込みください。)

  • PC/タブレット/スマートフォンなど、Zoomが使用できるデバイスをご用意ください。
  • インターネット 回線速度の目安(推奨) 下り:20Mbps以上
  • 開催が近くなりましたら、Zoom入室URL、配布資料、当日の流れなどをメールでご連絡いたします。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報ください。
  • ⇒よくある事例として「弊社ドメイン(johokiko.co.jp)のメールがスパム扱いとなっている」「メールアドレスのご記載ミス」などがございます。お申込み後にフォームへご記載いただいたメールアドレスへ自動返信メールを送信しますので、こちらのメールが受信できない場合、弊社からのZoom入室URLや配布資料のご案内メールもお届けすることができなくなってしまいます。予め受信できる設定にお願いいたします。
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    申込み時に(見逃し視聴あり)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。(クリックして展開)

  • 見逃し視聴ありでお申込みされた方は、セミナーの録画動画を一定期間視聴可能です。
  • セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
  • 原則、遅くとも開催4営業日後までに録画動画の配信を開始します(一部、編集加工します)。
  • 視聴期間はセミナー開催日から4営業日後を起点に1週間となります。
  • ex)2/6(月)開催 セミナー → 2/10(金)までに配信開始 → 2/17(金)まで視聴可能
    →見逃し視聴について、 こちらから問題なく視聴できるかご確認ください。(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」

    <見逃し視聴ご案内の流れ・配信期間詳細>
  • メールにて視聴用URL・パスワードを配信します。配信開始日を過ぎてもメールが届かない場合は必ず弊社までご連絡ください。
  • 準備出来しだい配信いたしますので開始日が早まる可能性もございます。その場合でも終了日は変わりません。上記例の2/6開催セミナーの場合、2/8から開始となっても2/17まで視聴可能です。
  • GWや年末年始・お盆期間などを挟む場合、それに応じて弊社の標準配信期間設定を延長します。
  • 原則、配信期間の延長はいたしません。
  • 万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、(見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承ください。
  • セミナーポイント

    ■はじめに
     本セミナーは、国内外の製薬企業における探索、CMCおよび非臨床研究を含めた創薬研究におけるAI活用の概観を解説し、各研究プロセスにおける具体的な事例を紹介します。また、AIの現状から示唆される課題を踏まえ、AI利活用を検討する製薬企業担当者様への具体的な指針ついても詳しくお伝えします。
     新薬創出力の強化を目指したAI活用のヒントを見つけていただくために、ぜひ本セミナーにご参加いただけますと、幸いでございます。

    ■ご講演中のキーワード:
    AI、トレンド、プラットフォーム、マイルストーン、探索、CMC、毒性、PK/PD

    ■受講対象者:
    ・AI活用について知見を得たい創薬研究(探索、CMC、非臨床研究)に携わる研究者
    ・AIへの投資方針について知見を得たい経営戦略部門・DX推進部門・情報システム部門のR&D担当者の方々

    ■必要な予備知識や事前に目を通しておくと理解が深まる文献、サイトなど:
    この分野に興味のある方なら、特に予備知識は必要ありません。

    ■本セミナーで習得できること:
    創薬研究(探索、CMCおよび非臨床研究)におけるAI活用の最新事例に関する知識
    AI利活用を検討する製薬企業担当者への具体的な指針

    セミナー内容

    1 医薬品探索、CMCおよび非臨床研究におけるAI活用の概観
    1.1 調査対象のデータソース、意図、性質
    1.2 調査手法
    1.3 国内外製薬業界におけるAI活用の現状
    1.4 各創薬研究プロセスとAI活用の現状

    2 医薬品探索、CMCおよび非臨床研究におけるAI活用の具体的事例
    2.1 自社研究基盤へのAI統合事例(内製型)
    2.2 自社研究基盤へのAI統合事例(マイルストーン型)
    2.3 業務特化型AIの事例(探索研究)
    2.4 業務特化型AIの事例(CMC研究)
    2.5 業務特化型AIの事例(毒性、PK/PD等の非臨床研究)

    3 AI活用における意思決定フレーム
    3.1 AI活用の概観から導き出される課題
    3.2 AI創薬における目指すべき姿
    3.3 AI活用における意思決定フレーム(今、何をするべきか)
    3.4 AI活用におけるロードマップの作製(将来、何をするべきか)
    3.5 AIを内部導入する際のDO’s DON’Ts
    3.6 AI導入前に発生する課題と対策(組織間の合意形成)
    3.7 AI導入後に発生する課題と対策(保守体制)


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