……会場(対面)受講
◆今話題のClaude Codeを使い、AIでシステムを開発を体験いただけます!
◆パソコンと有料アカウントを準備しますので、有料アカウントをお持ちでない方もご利用いただけます。
講師
株式会社FutureClock 代表取締役 高橋 史郎 氏
講師紹介
■略歴:
・2023年~2025年まで生成AIの専門家登録
・中小企業庁 よろず支援
・静岡県ICTエキスパート派遣事業
・静岡県中小企業団体中央会
・静岡県商工会連合会
・静岡県産業振興財団 中小企業等 専門家派遣事業
・静岡県B‐nest 中小企業等 専門家派遣事業
・静岡市文化 クリエイティブ産業振興センター
・静岡市教育委員会
・他 静岡県各市町村別に登録が可能な自治体に専門家登録
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日時・会場・受講料・お申込みフォーム
●日時:2026年12月17日(木) 13:00-17:00 *途中、小休憩を挟みます。
●会場:[東京・京急蒲田]大田区産業プラザ(PiO) 1階A会議室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料:
【会場受講】:1名46,200円(税込(消費税10%)、資料付)
*1社2名以上同時申込の場合、1名につき35,200円
各種割引について
*5名以上でのお申込の場合、更なる割引制度もございます。
ご希望の方は、以下より別途お問い合わせ・お申込みください。
req@*********(*********にはjohokiko.co.jpを入れてください)
*学校法人割引:学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認ください。
お申込みはこちらから
商品コード:AC2612D8
会場(対面)セミナーご受講に関する各種案内(必ずご確認の上、お申込みください。)
●配布資料は、印刷したものを当日会場にてお渡しいたします。
●当日会場でセミナー費用等の現金支払はできません。●昼食やお飲み物の提供もございませんので、各自ご用意いただけましたら幸いです。
●講義中の携帯電話・スマートフォンでの通話や音を発する操作はご遠慮ください。
●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方のご迷惑となる場合がありますので、極力お控えください。場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承ください(パソコン実習講座を除きます。)
●講座で使用する資料や配信動画は著作物であり、無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売などは禁止いたします。また、申込者以外の受講・動画視聴は固くお断りいたします(代理受講ご希望の際は、開催前日までに弊社までご連絡お願いします)。
セミナーポイント
■はじめに
手ぶらで大丈夫!AIでシステムを開発し持ち帰れる講座です!Google Workspaceの環境下で機能するシステムを、話題のClaude Codeを使い、思い描いている業務効率化のシステムを作ることができます。完成したシステムは持ち帰ることが可能で、翌日の業務からご利用いただけます。本講座ではパソコンと有料アカウントを準備しますので、有料アカウントをお持ちでない方もご利用いただけます。大規模で複雑な構造のシステム開発はできませんが、シンプルな構造のシステム開発を講座で体験し、ご自身の業務に幅広く活用していただける機会をお見逃しなく!
■受講対象者:
・AIを使ったシステム開発を試してみたい方
・有料のアカウントを利用しようか迷っていて試してみたい方
・バイブコーディングを習得したと思っている方
・AIに興味はあるが何から初めて良いか分からない方
・対面で質問をしながらAIを使ったビジネス活用術を学びたい方
・AIに最適なパソコンの購入を考えているが購入前に試してみたい方
・業務効率化のアイデアはあるがAIを使いどう制作して良いのか悩んでいる方
■必要な予備知識や事前に目を通しておくと理解が深まる文献、サイトなど:
・生成AIに関する基本的な知識
・Google Workspaceに関する基本的な知識
・パソコンの基本的な操作と知識(PC上でファイル保存やファイルの移動、検索など)
■本セミナーで習得できること:
・Claude Codeの基礎知識
・最新のバイブコーディングの基礎知識
・生成AIを活用しDXを実現するノウハウ
・最新の内製化に関するビジネス動向
・数多くの事業者支援から得た事例紹介
セミナー内容
・Claude Codeとは ChatGPTのCodexとの違いについて
・生成AIを使ってシステム開発をすることについて(バイブコーディング)
・様々な業種の事例紹介
・最初に簡単なシステムを作ってみよう!
・作成したシステムから全体像を学ぼう
・利用環境(UI/UX)と記録保存(データベース)の重要性
・データの保存環境について(Google Cloud、firebase、cloud lare等)
・システム開発の設計書をAIを使って効率的に作ろう(要件定義を含む)
・Google Workspaceの環境下で機能するシステムを企画立案しよう
・さぁ!これから本番です!開発に着手しましょう!
・完成したシステムを生成AIを使ってテストしてブラッシュアップ
・完成したシステムを持ち帰ろう!
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