……Zoomオンライン受講
……見逃し視聴選択可
○ロジック半導体・メモリの現状から、ASICやメモリセントリック、ニューロモルフィック、再構成可能なアーキテクチャなど様々なAI半導体の技術動向、今後の展望まで。
○3時間で現在地と可能性を俯瞰的に解説!
講師
株式会社日本総合研究所 先端技術ラボ 會田 拓海 氏
講師紹介
2021年日本総研入社。先端技術の動向調査、業務適用に向けた技術検証・応用研究に従事。
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日時・受講料・お申込みフォーム
●日時:2026年12月15日(火) 13:00-16:00 *途中、小休憩を挟みます。
●受講料:
【オンライン受講(見逃し視聴なし)】:1名 40,700円(税込(消費税10%)、資料付)
*1社2名以上同時申込の場合、1名につき29,700円
【オンライン受講(見逃し視聴あり)】:1名 46,200円(税込(消費税10%)、資料付)
*1社2名以上同時申込の場合、1名につき35,200円
*「見逃し視聴あり」でお申込の場合、当日のご参加が難しい方も後日セミナー動画の視聴が可能です。
各種割引について
*5名以上でのお申込の場合、更なる割引制度もございます。
ご希望の方は、以下より別途お問い合わせ・お申込みください。
req@*********(*********にはjohokiko.co.jpを入れてください)
*学校法人割引:学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認ください。
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商品コード:AD261232
配布資料・講師への質問など
●配布資料はPDFなどのデータで配布いたします。ダウンロード方法などはメールでご案内いたします。
・配布資料に関するご案内は、開催1週前~前日を目安にご連絡いたします。
・準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申込みをお願いいたします。
(土、日、祝日は営業日としてカウントしません。)
・セミナー資料の再配布は対応できかねます。必ず期限内にダウンロードください。
●当日、可能な範囲でご質問にお答えします。(全ての質問にお答えできない可能性もございます。何卒ご了承ください。)
●ご受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールアドレス宛にお問い合わせください。
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オンラインセミナーご受講に関する各種案内(必ずご確認の上、お申込みください。)
※メールアドレスの記載誤りについては、以下へご連絡お願いいたします。
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→Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomで音声が聞こえない、カメラ・マイクが使えないなどの事象が起きる可能性がございます。お手数ですが、これらのアプリは閉じた状態にてZoomにご参加ください。
→音声が聞こえない場合の対処例
→一部のブラウザは音声が聞こえないなどの不具合が起きる可能性があります。
対応ブラウザをご確認の上、必ず事前のテストミーティング をお願いします。
(iOSやAndroidOS ご利用の場合は、アプリインストールが必須となります)
→見逃し視聴について、 こちらから問題なく視聴できるかご確認ください。(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」
<見逃し視聴ご案内の流れ・配信期間詳細>
セミナーポイント
■はじめに:
生成AIをはじめとするAIモデルの大規模化や長文脈化に伴い、演算性能だけでなく、モデルの重みや中間データを保持・転送するためのメモリ容量・帯域幅、消費電力が重要な課題となっています。本講座では、GPUの次に開発が進められているAI向け半導体の技術動向を整理し、今後の活用可能性を考察します。
■受講対象者:
本テーマに興味のある方なら、どなたでも受講可能です。
■必要な予備知識:
この分野に興味のある方なら、特に予備知識は必要ありません。
■本セミナーで習得できること:
・GPUの先を見据えたAI半導体の技術動向
・AI半導体におけるメモリの課題
・新しいアーキテクチャ、演算アプローチの動向
など
セミナー内容
1.ロジック半導体・メモリの現在地
1)半導体の種類
2)半導体サプライチェーンの概観
3)ロジック半導体の市場シェア
4)メモリの種類
5)メモリの市場シェア
2.AI半導体の技術概要
1)AI専用ASICの動向
a)データセンター向け
b)モバイル端末向け(NPU)
2)メモリセントリックなAI半導体の動向
a)オンチップSRAMの活用
b)DRAMベースメモリの活用
3)再構成可能なアーキテクチャの動向
a)FPGA / CGRA / CGLA
4)異なる演算アプローチの動向
a)ニューロモルフィックチップ
3.今後のAI半導体活用の可能性
<質疑応答>
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