……Zoomオンライン受講
……見逃し視聴選択可
★プロンプト作成からハルシネーション対策まで、生成AIを活用した特許調査のポイント・留意点を講義いたします。
講師
トヨタテクニカルディベロップメント株式会社 IPソリューション事業本部 商品開発事業室 AI商品開発・AIS支援G 小田 紘之 氏
講師紹介
■主経歴等
2014年4月 トヨタテクニカルディベロップメント株式会社 入社
特許調査・解析、出願支援の業務を担当。2018年以降は調査解析ツールの企画・開発に従事
2018年 特許検索競技大会にて個人ゴールド認定(電気分野)、団体の部 第1位
2024年 特許検索競技大会にて個人ゴールド認定(機械分野)
2025年 特許検索競技大会にて個人ゴールド認定(化学・医薬分野)、
三分野ゴールド制覇賞を受賞
<その他関連商品>
特許・知財・契約・パテントマップ 一覧はこちら
日時・受講料・お申込みフォーム
●日時:2027年2月5日(金) 13:00-15:30 *途中、小休憩を挟みます。
●受講料:
【オンライン受講(見逃し視聴なし)】:1名 36,300円(税込(消費税10%)、資料付)
*1社2名以上同時申込の場合、1名につき25,300円
【オンライン受講(見逃し視聴あり)】:1名 41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
*1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円
*「見逃し視聴あり」でお申込の場合、当日のご参加が難しい方も後日セミナー動画の視聴が可能です。
各種割引について
*5名以上でのお申込の場合、更なる割引制度もございます。
ご希望の方は、以下より別途お問い合わせ・お申込みください。
req@*********(*********にはjohokiko.co.jpを入れてください)
*学校法人割引:学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認ください。
お申込みはこちらから
商品コード:AD2702L4
配布資料・講師への質問など
●配布資料はPDFなどのデータで配布いたします。ダウンロード方法などはメールでご案内いたします。
・配布資料に関するご案内は、開催1週前~前日を目安にご連絡いたします。
・準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申込みをお願いいたします。
(土、日、祝日は営業日としてカウントしません。)
・セミナー資料の再配布は対応できかねます。必ず期限内にダウンロードください。
●当日、可能な範囲でご質問にお答えします。(全ての質問にお答えできない可能性もございます。何卒ご了承ください。)
●ご受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールアドレス宛にお問い合わせください。
req@*********(*********にはjohokiko.co.jpを入れてください)
オンラインセミナーご受講に関する各種案内(必ずご確認の上、お申込みください。)
※メールアドレスの記載誤りについては、以下へご連絡お願いいたします。
req@*********(*********にはjohokiko.co.jpを入れてください)
→Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomで音声が聞こえない、カメラ・マイクが使えないなどの事象が起きる可能性がございます。お手数ですが、これらのアプリは閉じた状態にてZoomにご参加ください。
→音声が聞こえない場合の対処例
→一部のブラウザは音声が聞こえないなどの不具合が起きる可能性があります。
対応ブラウザをご確認の上、必ず事前のテストミーティング をお願いします。
(iOSやAndroidOS ご利用の場合は、アプリインストールが必須となります)
→見逃し視聴について、 こちらから問題なく視聴できるかご確認ください。(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」
<見逃し視聴ご案内の流れ・配信期間詳細>
セミナーポイント
■講座のポイント
本講座では、生成AIを特許調査に活用し、調査業務を効率化しながら精度を高める実践的なポイントを解説します。目的や調査工程に応じたプロンプト設計、対話を短縮する指示の組み立て方を、具体例を交えて紹介します。さらに、ハルシネーションの典型例と検証・対策、先行技術調査・IPランドスケープへの応用方法を取り上げます。属人的なノウハウを整理し、社内で共通活用するための展開・定着の進め方まで学べます。
■受講後、習得できること
・生成AIを活用した特許調査における、プロンプト作成のポイント
・生成AIを活用した特許調査における、ハルシネーション例やその対策方法
・生成AIによるIPランドスケープ、先行技術調査のやり方
・生成AIとのやり取りの効率化や社内展開の進め方
セミナー内容
■講演プログラム
1.生成AIを活用した特許調査
1.1. 生成AIの概論
1.2. 手軽に使える生成AIの紹介
1.3. 特許調査の目的と種類
1.4. 特許調査データベースの紹介
1.5. 特許調査におけるプロンプト作成のポイント
1.6. 特許調査におけるハルシネーションの典型例やその対策例
2.特許調査の種類に応じた事例とTIPS
2.1. IPランドスケープにおける事例とTIPS
2.2. 先行技術調査における事例とTIPS
2.3. その他の調査
3.生成AIの活用をさらに効率化していくための事例とTIPS
3.1. 生成AIとのやり取りの効率化の事例とTIPS
3.2. 社内展開の進め方の事例とTIPS
3.3. 今後の生成AIと知財業務の展望
(質疑応答)
お申込みはこちらから


