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……見逃し視聴選択可
★GMP監査を実施するうえでの手引書として、また監査員の教育に使用できるのはもちろん、監査を受ける立場からも、現状のGMP運用を確認するにあたって役立つ知識を共有します
講師
Free Lancer GMP Consultant 古澤 久仁彦 氏
講師紹介
■ご専門および得意な分野・研究
GMP 監査、risk assessment management plan
■本テーマ関連学協会でのご活動
単行本
1. 正しい是正措置・予防措置のための 事例に学ぶ CAPAとその実践
http://www.jiho.co.jp/shop/list/detail/tabid/272/pdid/46212/Default.aspx
2. 「ケーススタディから学ぶ!リスクベースによるGMP監査実施ノウハウより実効性のある品質システムへ―」JIHO <2016年9月発刊>
http://www.jiho.co.jp/shop/list/detail/tabid/272/pdid/48995/Default.aspx
3. 製造工程別GMPリスク分析・評価事例集 JIHO 2017年3月
http://www.jiho.co.jp/shop/list/detail/tabid/272/pdid/49572/Default.aspx
4. GMP変更管理・技術移転 リスクベース評価と申請の考え方 JIHO 2018年5月
http://www.jiho.co.jp/shop/list/detail/tabid/272/anm/8/pdid/50868/Default.aspx
5. 日英対訳 GMP監査チェックリスト
https://www.jiho.co.jp/shop/list/detail/tabid/272/catid/11430/pdid/51209/Default.aspx
6. 続 事例に学ぶCAPAとその実践
https://www.jiho.co.jp/shop/list/detail/tabid/272/catid/11400/pdid/52084/Default.aspx
7. 原薬の品質管理と不純物管理 ―出発物質選定から変更管理まで―
https://www.jiho.co.jp/shop/list/detail/tabid/272/catid/11400/pdid/52718/Default.aspx
8. リスクベースによるGMP監査実施 JIHO 2022年2月 第2版
https://www.jiho.co.jp/shop/list/detail/tabid/272/pdid/54194/Default.aspx
9. GMP変更管理・技術移転 リスクベース評価と申請の考え方 第2版 2023年3月
https://www.jiho.co.jp/shop/list/detail/tabid/272/catid/11400/pdid/55092/Default.aspx
10. GMP基礎教育~初めてGMPにかかわる方へ~
https://www.johokiko.co.jp/publishing/BA180902.php
(ア) 製造工程別GMPリスク分析・評価事例集(第2版) JIHO 2024年3月
https://ptj.jiho.jp/article/156151
12.日英対訳 GMP監査チェックリスト JIHO 2024年12月 ‘Annex 1, 2, 11, 13. GDP)
https://www.jiho.co.jp/products/56204
GMP関連の講演会:
・2012年10月19日 題目“明日から始めるグローバルGMP入門研修”。
・2012年11月22日 GMP工場の維持管理、第4部 PIC/S GMP査察の傾向をふまえた対応のポイント
・2014年1月22日;品質管理室
・2017年4月 リスクベースの変更管理
・2017年8,12月 データインテグリティー
<その他関連商品>
医薬品製造/製剤技術/品質管理/GMP/CSV/GDP 一覧はこちら
日時・受講料・お申込みフォーム
●日時:2027年1月14日(木) 10:30-16:30 *途中、お昼休みや小休憩を挟みます。
●受講料:
【オンライン受講(見逃し視聴なし)】:1名 50,600円(税込(消費税10%)、資料付)
*1社2名以上同時申込の場合、1名につき39,600円
【オンライン受講(見逃し視聴あり)】:1名 56,100円(税込(消費税10%)、資料付)
*1社2名以上同時申込の場合、1名につき45,100円
*「見逃し視聴あり」でお申込の場合、当日のご参加が難しい方も後日セミナー動画の視聴が可能です。
各種割引について
*5名以上でのお申込の場合、更なる割引制度もございます。
ご希望の方は、以下より別途お問い合わせ・お申込みください。
req@*********(*********にはjohokiko.co.jpを入れてください)
*学校法人割引:学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認ください。
お申込みはこちらから
商品コード:AB2701C0
配布資料・講師への質問など
●配布資料はPDFなどのデータで配布いたします。ダウンロード方法などはメールでご案内いたします。
・配布資料に関するご案内は、開催1週前~前日を目安にご連絡いたします。
・準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申込みをお願いいたします。
(土、日、祝日は営業日としてカウントしません。)
・セミナー資料の再配布は対応できかねます。必ず期限内にダウンロードください。
●当日、可能な範囲でご質問にお答えします。(全ての質問にお答えできない可能性もございます。何卒ご了承ください。)
●ご受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールアドレス宛にお問い合わせください。
req@*********(*********にはjohokiko.co.jpを入れてください)
オンラインセミナーご受講に関する各種案内(必ずご確認の上、お申込みください。)
※メールアドレスの記載誤りについては、以下へご連絡お願いいたします。
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→Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomで音声が聞こえない、カメラ・マイクが使えないなどの事象が起きる可能性がございます。お手数ですが、これらのアプリは閉じた状態にてZoomにご参加ください。
→音声が聞こえない場合の対処例
→一部のブラウザは音声が聞こえないなどの不具合が起きる可能性があります。
対応ブラウザをご確認の上、必ず事前のテストミーティング をお願いします。
(iOSやAndroidOS ご利用の場合は、アプリインストールが必須となります)
→見逃し視聴について、 こちらから問題なく視聴できるかご確認ください。(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」
<見逃し視聴ご案内の流れ・配信期間詳細>
セミナーポイント
GMP監査の実施にあたっては、「どこにリスクが潜んでいるか」という視点をもったリスクベース監査の必要性が近年高まっています。講師は、過去に長年各国の医薬品製造所の監査を実施してきた自身の経験とノウハウを余すことなく詰め込んだ、リスクベースGMP監査を出版しました。
単にチェックリストに沿って監査を実施するのではなく、「何に着目し、どの文書を照査し、どのような質問をすることで本質が読み解けるか」に焦点を当て、原薬GMPガイドラインの条項に沿ってポイントをわかりやすく解説しています。GMP監査を実施するうえでの手引書として、また監査員の教育に使用できるのはもちろん、監査を受ける立場からも、現状のGMP運用を確認するにあたって役立つ内容になっています。今回は直接、著者が、リスクベースのGMP監査の方法を伝授します。
さらに、より効果的に海外の製造者監査を実践。管理をするため、PIC/Sのguidelineに基づく、対訳の監査でどのように尋ねるかを紹介する。
■受講後、習得できること
・ 何をリスクとして考えるべきかという視点を盛り込んだGMP監査実践のトレーニング機会です。
・ 照査すべき文書、重点的にチェックすべき項目など、ケーススタディをとおして“現場感”を養うことができます。
・ 監査員のトレーニング、被監査側のGMP運用の確認、監査実施上の手引きなど幅広くknowHowを得られます。
・ 従来の監査の視点と異なり、今後起こるリスクに基づいて製造所を評価する能力を身に着け、貴社へのリスクが及ぶのを軽減することが可能となります。
■本テーマ関連法規・ガイドラインなど
・ ICH Q7
・ PIC/S FMP
・ Annex
■講演中のキーワード(*検索されるであろう単語。5つ前後でお願い致します。)
GMP監査、リスクベースGMP、供給者管理
セミナー内容
1章 監査の概要
1 監査実施の基本事項
2章 監査実施のポイント
1 監査日程の決定から事前準備まで
2 監査の基本的な流れ
3 まず確認すべき事項
4 問題(リスク)が潜在する領域のチェックにおける目視での確認事項
5 監査される製造所の監査時の対応
3章 ケーススタディ
PIC/S GMP に沿ったリスクベース監査実施ノウハウ
1 品質マネージメント
2 従業員・教育訓練
3 構造及び設備
4 工程装置
・ 無菌
・ 非無菌
5 文書化及び記録
6 原材料等の管理
7 製造及び工程内管理
・ 原薬
・ 経口剤
・ 注射剤
8 原薬・中間体の包装及び識別表示
9 保管及び出荷
10試験室管理
Q&A
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